MLS

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2014/10/28(火) 13:04:41.75 ID:???0.net
    米メジャーリーグ・サッカー(MLS)は27日、デポルティボ・チーバスに代わり、2017年にロサンゼルスを本拠地とする新クラブが参入すると発表した。
    元日本代表DF加地亮が所属しているデポルティボは、活動を停止する見通し。

    デポルティボは04年、MLSの11番目のクラブとして誕生。
    しかし、同じロサンゼルスに本拠地を置くロサンゼルス・ギャラクシーに人気を奪われるなど、
    経営不振に陥っていた。

    http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2014102800164

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    1: 発狂くんφ ★@\(^o^)/ 2014/07/23(水) 09:41:18.18 ID:???0.net
    2014.07.22. 16:05
    元日本代表DF加地亮が途中出場でMLSデビュー、チームは3失点で敗戦

    MLS(メジャーリーグサッカー)のチーヴァス・USAは21日、DCユナイテッドと対戦。
    同試合で元日本代表DF加地亮が途中出場し、MLSデビューを果たした。試合は1-3で敗れている。

    3点のビハインドを背負ったチーヴァス・USAは、80分に加地を投入すると、徐々に攻撃のリズムが生まれPKを獲得。
    1点を返したが追加点を奪う事ができず、試合は1-3終了した。

    加地は高校卒業後の1998年、セレッソ大阪でプロキャリアをスタート。
    大分トリニータを経て、2002年にFC東京に加入した。
    2006年からはガンバ大阪に所属し、9シーズンに渡ってプレー。
    2003年には日本代表にも選ばれ、ドイツ・ワールドカップに出場している。
    今年6月、G大阪からチーヴァス・USAへ完全移籍していた。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20140722/213832.html?view=more

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    1: プーアル ★@\(^o^)/ 2014/07/07(月) 01:46:29.47 ID:???0.net
    チェルシーの象徴が行く。レアルで、ミランで中核を担った男も海を渡る。
    日本ではベッカムが加入した時ぐらいしか話題にならなかった米国メジャーリーグサッカー(MLS)が、いよいよ活況を呈してきている。

     発足当時、リーグを運営する人たちが神経質なまでにこだわったのは、「コスモスの二の舞いだけはしない」ということだったと聞く。
    70年代に隆盛を迎えた北米サッカーリーグ(NASL)は、現在のMLSをはるかに超える注目を集めたが
    ニューヨーク・コスモスにスターが集中したことでバランスを崩し、消滅していった。

     コスモスの失敗を繰り返さないために、MLSはチームの総年俸額にリミットを設けた。
    いわゆるサラリーキャップ制度である。とかく自由競争を重んじるこの国にあって、スポーツだけはなぜか
    共産主義的な匂いもするのが面白いところだが、ともあれ、このルールの甲斐(かい)あってかMLSは爆発的な人気を博することこそなかったものの、着実に市場を拡大していった。

     そこにきて、今回の代表チームの感動的な戦いぶりである。信じがたいことだが、メジャーリーグの選手が米国代表のユニホームを着て試合前の練習をする、ということまであったのだという。4大スポーツの牙城は当分健在だろうが5番目のスポーツとしてのサッカーが一気にその地位を高めたのは間違いない。

     それにしても、サラリーキャップを導入していながら、なぜ導入していない日本にも来てくれないようなスターが米国には渡るのか。まず大きいのは英語圏である、ということだろうが、もう一つ忘れてはならないのはギャラの問題である。
    総年俸に制限をかける一方で、MLSは各クラブに3人までの「指定選手」という存在を認めているのだ。

     指定選手とは、つまり例外のこと。彼らの年俸は、どれほどの金額になろうとも約4000万円と計算される。
    ちなみに、これは指定外の選手にとってのリミットとなる金額でもある。

     今回のW杯で活躍したデンプシー、ブラッドリーといった選手は、指定選手として7億円近い金額を手にしている。
    なるほど、これならば世界のスターが海を渡るのも理解はできる。

     こうなると、日本はいよいよ苦しい。東南アジアの突き上げがある上、世界最大の経済大国までサッカー界に参入してきた。
    世界のスターは来ない。日本のスターは流出していく。

    一方で、代表監督だけは平気で2億円もの額を手にすることができる歪(いびつ)さ――。

     どんな時代になろうとも、代表チームの力の源は国内リーグである。このままでは、Jリーグは確実に衰退の一途をたどる。
    いままでタブーとしていたこと、たとえば企業名の解禁なども含めて、あらゆる可能性を考えなければいけない時代が訪れようとしている。(金子達仁=スポーツライター)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/2014/kiji/K20140705008503060.html

    【MLSは失敗から学んだ。Jはどうか(金子達仁)】の続きを読む

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    1: 真・ソニック ◆zRjjuglb6U @S_SONICφ ★ 2014/01/29(水) 22:07:30.58 ID:???0
    【英国人記者の視点】Jリーグに提案したい、アメリカMLSとの提携
    http://www.footballchannel.jp/2014/01/29/post23635/

    Jリーグにとって大きな曲がり角になるかもしれない【写真:工藤明日香 / フットボールチャンネル】
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    JクラブユースからMLSへ羽ばたいた木村光佑【写真:宇都宮徹壱】
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    来季から2ステージ制となり、大きな転換期を迎えたJリーグ。今後の発展に何が必要なのか。
    日本在住の英国人記者は意外な案を提案する。それは、アメリカのMLSとの提携だ。
    2014年01月29日
    text by ショーン・キャロル photo Tetsuichi Utsunomiya , Asuka Kudo / Football Channel

    Jのファンは頭打ち?

     1993年に始まったJリーグは、“発展”をキーワードに進んできた。だが、昨年のわずか12ヵ月の間になされた決定がJリーグにとって大きな曲がり角になるかもしれない。

     国内リーグの人気が停滞し、観客動員も伸びず、リーグの財政が圧迫される状況で決定した2ステージ制の導入は、過去に回帰しただけではないだろうか。

     Jリーグへの関心が低いことに特別驚きもしないし、ファン数のグラフは上がり続けるわけではない。ゼロから50への進歩させることよりも、50から100を目指す方が圧倒的に難しいからだ。

     現在、日本は間違いなく、サッカー大国と言える。多くの選手がヨーロッパで活躍し、その傾向はずっと続いている。しかし、私はこれ以上のファンが国内リーグの影響で生まれるか疑問だ。

     J3は今シーズン導入される。しかし、昇格争いを含め、それらに対する関心は控えめにいってもわずかなものだろう。2013年のJ2平均動員数は6500人で。J3が1試合でもその記録を超えたら、それは驚異的と言っていい。

     もちろんプロスポーツにおいて、主な収入源はスタジアムの入場料だけに依存するものではない。イングランド・プレミアリーグが示すように、TV放映権はクラブの金庫を満杯にするのには最も効率がいい。がしかし、それは国内からではなく海外から得られたものだ。

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