FIFA

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/07/21(火) 10:26:51.59 ID:???*.net
    札束降る中ブラッターは不出馬明言、立候補する可能性がある5名とは?
    2015/07/21 09:00

    Written by 編集部K
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    『L'Equipe』は「FIFAの記者会見において、現職のゼップ・ブラッター会長は次回の選挙に出馬しないことを明言した」と報じた。

    5月に行われた会長選挙でヨルダン王子のアリ・ビン・アル・フサイン氏を破り、5期目の当選を決めたゼップ・ブラッター会長。しかしその数日後に辞任を発表し、これを受けて新たな会長を選出するための選挙が行われることになった。

    FIFA執行委員会においてそのスケジュールが決定され、2016年2月16日に行われることがアナウンスされた。

    その記者会見ではイギリスのコメディアンであるリー・ネルソン(サイモン・ブロッドキン)がブラッター会長に対してドル紙幣の札束(もちろん偽モノ)を投げるというハプニングが発生して話題になったものの、同時に重要な発言も行われた。

    以前スイスのメディアから「アジアやアフリカからの推薦を受け、再び会長選挙に打って出るのではないか」と推測されたブラッター会長が、『私は出ない。新しい会長の選挙になる。ミシェル・プラティニを含めた全ての候補者を応援する』と発表。どのような結果になってもFIFAは新たな道のりを歩むことが決定したと言える。

    では、現在立候補の意向を示しているのはどのような人物なのか?『BT Sports』がまとめているのでご紹介する。

    http://qoly.jp/2015/07/21/fifa-president-election-5-candidates

    2: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/07/21(火) 10:27:24.25 ID:???*.net
    >>1
    ■ミシェル・プラティニ(UEFA会長)

    かつてのフランス代表レジェンドであり、引退後は指導者も務めたものの1998年ワールドカップ組織委員長、フランスサッカー連盟副会長、FIFA技術委員などを歴任。2007年にレナート・ヨハンソン氏を破ってUEFA会長に就任し、現在まで務めている。

    UEFAでの実績があり、アジア、欧州、南米、北中米から幅広く支持を集めていると言われている。

    位置づけ:本命

    ■アリ・ビン・アル・フサイン(ヨルダン王子)

    5月の選挙でゼップ・ブラッター会長と戦い、票数で差を付けられたため最終的に撤退を表明した。ブラッター氏に対しては即座の辞任を求めている。

    日本皇室から旭日章も受けている人物であるが、アジアの支持がプラティニ氏に移っており、かなりチャンスが減少しているという。

    位置づけ:無印

    ■トーキョー・セックスウェール(南アフリカ政治家)

    ネルソン・マンデラとともに反アパルトヘイト活動を行い13年間投獄されていた経験を持つ。釈放後は政治家を務めるとともに、ダイヤモンドや石油の採掘などで一財を築いている。

    FIFAではイスラエル&パレスチナ監視委員会の長を務めている。しかしアフリカ以外の支持を得ることに苦労しているようだ。

    位置づけ:対抗

    【FIFA会長選、トーキョー・セックスウェール氏ら5名が出馬か】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/03(金) 13:58:40.06 ID:???*.net
    国際サッカー連盟(FIFA)のゼップ・ブラッター会長が、自身の無実を改めて主張した。

    付き29日に行われた会長選で5期目の続投が決定した同氏だが、FIFAの大規模な汚職疑惑を受けて、先月2日に辞任の意向を表明。
    ただ、その後は辞意の撤回をほのめかすなど、二転三転を繰り返している。

    『BBC』によると、ドイツの雑誌『ブンテ』のインタビュー内でブラッター会長は自身の無実を主張。
    FIFAが腐敗していると考えている人は全員刑務所に送られるべきだと話した。

    「FIFAが腐敗しているから私も腐敗しているはずだと言ってくる人々には、頭を横にふることしかできない。そういうことをいう人は皆、刑務所に送られるべきだ」

    「自分の信仰が、私に力を与えてくれた。私は宗教的な人間だ。私にはローマ教皇から祝福を賜った金の十字架がある。私はいつの日か自分が天国に行くと信じている。ただ、地獄というものはこの世にないと思っているがね。その点ではローマ教皇の考え方とは違うがね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150703-00762153-gekisaka-socc
    ゲキサカ 7月3日(金)12時45分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150703-00762153-gekisaka-socc.view-000

    【ブラッター会長が潔白主張「腐敗を疑う人こそ刑務所へ」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/24(水) 08:05:26.98 ID:???*.net
    02年W杯日韓共催決定に際してFIFAの誰が共催を推進したのか、本紙は有力な手掛かりとなる文書を入手した。

    96年6月1日のFIFA理事会で02年W杯の開催地は日本なのか、それとも韓国なのか、投票によって決まることになっていた。ところが――。

    「投票の2日前の5月30日にFIFAのトップのアベランジェ会長(当時)ではなく、ナンバー2だったブラッター専務理事(当時=現FIFA会長)から、
    チューリヒに滞在していた日本サッカー関係者に電話が入ったのです。対応したのは英語に堪能な岡野俊一郎副会長(当時)。
    そこで日韓共催を持ち掛けられた日本側は、文書化して欲しいと要望したところ、ブラッター氏の署名入りのFAX(写真左)が送られてきました。日本は共催やむなしの状況を知り、アベランジェ会長宛てに<それがFIFAの望みであれば応じる>と書かれたペーパーをFIFAに託したのです」(当時の状況を知るサッカー関係者)

    なぜアベランジェ会長を差し置いて、ブラッターは共催に向けて尽力したか? 韓国は、日本の単独開催だけは阻止したかった。FIFA幹部や理事にアンダーグラウンドなマネーが流れていたとするならば――。ブラッターの「言動」の意味が浮かび上がってくる。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/161032
    2015年6月24日

    http://static.nikkan-gendai.com/img/article/000/161/032/75f7f32a24ef6832f9c9423519c495fe20150623120047170.jpg
    ブラッター氏署名入りFAX(左)とアベランジェ会長宛てのペーパー(右)

    【ブラッターが暗躍 「極秘文書」が語るW杯日韓共催決定の瞬間】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/18(木) 09:28:02.22 ID:???*.net
    【パリAFP=時事】
    アフリカ・サッカー連盟のハヤトウ会長(カメルーン)は、16日発行されたフランスのアフリカ専門誌の取材で、2022年ワールドカップ(W杯)開催を決めたカタールの招致関係者から、10年12月の国際サッカー連盟(FIFA)理事会期間中に180万ドル(約2億2千万円)をアフリカ連盟宛てとして受け取ったと語った。
    この理事会では、開催地決定の投票が行われた。
    ハヤトウ会長は「カタールから90万ドルを2度に分けて受け取った」と明言し、「金銭を要求したわけではないが、先方から贈られた。投票は各理事の考えに基づいて行われた」と釈明した。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150618-00000003-jij-spo
    時事通信 6月18日(木)1時44分配信

    【「カタールから金銭受けた」=アフリカ連盟会長、仏誌で明言】の続きを読む

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/06/14(日) 20:00:11.80 ID:???*.net
    2日に辞任を表明した国際サッカー連盟(FIFA)のブラッター会長について、スイスの日曜紙シュバイツ・アム・ゾンターク(電子版)は13日付で、同会長に最も近い関係者の話として辞意撤回の可能性があると報じた。

     報道によるとこの関係者は、アジアとアフリカの各加盟協会にブラッター会長を支援して早期辞任を阻もうとする動きがあり、同会長も続投を否定していない、としている。11日に発表されたデグレゴリオ広報部長の辞任理由についても、FIFA内部で全面改革を主張し、会長の即刻辞任を求めたためと伝えている。(共同)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/14/kiji/K20150614010543710.html

    【ブラッター会長、辞意撤回の可能性も スイス紙が報道】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/05(金) 06:12:16.41 ID:???*.net
    米捜査当局に協力し汚職事件発覚のキーマンとなった元FIFA理事のブレイザー氏(米国)が98、10年W杯招致で賄賂の授受があったと米連邦地裁で証言したことが分かった。

    米検察が証言記録を公開したもので、「私と数人が賄賂を受け取った」、10年W杯に関しては「南アフリカ選出に関する賄賂」と発言した。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/05/kiji/K20150605010480860.html
    2015年6月5日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/05/gazo/G20150605010480820.html
    米捜査当局に協力した元FIFA理事のブレイザー氏(AP)

    【元FIFA理事、ブレイザー氏が賄賂授受を証言…】の続きを読む

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/06/04(木) 10:29:52.71 ID:???*.net
    国際サッカー連盟(FIFA)の汚職事件で、ロイター通信は3日、ロシアとカタールがそれぞれ招致する2018、22両年のワールドカップ(W杯)についても米連邦捜査局(FBI)が捜査対象に含めていると報じた。

    スイスの捜査当局は両W杯について捜査をすでに実施しているが、リンチ米司法長官は先月27日、スイスの捜査に協力する姿勢を示しながらも、大会開催は妨げたくないと述べていた。

    FBIはこれまでも両W杯について、米国税当局を交えて10年末ごろから内偵。ロシア招致について資金洗浄を中心に調べたほか、カタール招致ではFIFA理事会の3人にカタールから総額150万ドル(約1億8千万円)が渡った疑惑につき、関係者から事情を聴いたという。

    FBIは捜査をゼロからやり直す構え。FIFA元顧問は、両W杯の開催が見直されれば、両国に補償金が支払われると説明している。

    6月4日(木)10時6分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150604-00000506-san-n_ame

    【米連邦捜査局(FBI) ロシア、カタールW杯も捜査へ  両W杯の開催が見直されれば、両国に補償金】の続きを読む

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/06/04(木) 11:13:08.23 ID:???*.net
    英国サッカー協会(FA)のグレッグ・ダイク会長は、国際サッカー連盟(FIFA)ゼップ・ブラッター会長の辞任を喜んだ。

    ブラッター会長は、つい先日にFIFA会長5選を決めた。だが、その選挙の直前にFIFA幹部が汚職容疑で逮捕されており、FIFAに大きな批判が集まっていた。

    そうした中、ブラッター会長は突然、辞任の意向を発表した。会長再選から4日後のことだった。

    これまでFIFAとブラッター会長への批判を公言してきたFAのダイク会長は、この決定を歓迎した。『スカイ・スポーツ』に、「サッカーにとって、何て良い一日なんだろう」と話した。

    「彼が自分の立場を守れるとは思わなかったが、(再選から)4日で辞任したのには驚いた」

    「彼が去った理由がモラル的なものだったとは思わない。そんな男だとは信じない。あの時から現在までの間に、辞任をしなければならない何かが起きたのだろう」

    ブラッター会長の後任を選ぶ選挙は、今年12月から来年3月の間の実施が予定されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150603-00000010-goal-socc

    【英国サッカー協会(FA)、ブラッター辞任を喜ぶ 「サッカーにとって、何て良い一日だろう」】の続きを読む

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    1: 高さ危険太郎 ★@\(^o^)/ 2015/05/29(金) 08:26:53.08 ID:???*.net
    かねて腐敗が指摘されてきた国際サッカー連盟(FIFA)に司法当局のメスが入った。
    米司法省が27日、組織的な違法行為と贈収賄の罪でFIFA関係者9人を含む14人を起訴したと発表し、不正を暴く姿勢を強調した。スイスのチューリヒで総会と会長選挙を控えるFIFAは対応を迫られるが、欧州サッカー連盟が一時は総会ボイコットを検討する方針を示すなど、緊張感は増している。

     FIFAの汚職事件の背景には、4年に1度開催されるワールドカップ(W杯)が生み出す巨額マネーの存在がある。単一競技として世界最大規模のスポーツイベントにまで成長し、スポンサーや放送権料などのビッグマネーが動く。ブラッター会長の下で規模を拡大させてきた一方で、繰り返される不正疑惑によってスポンサーの離反も顕著になり始めている。

     13チームが出場して1930年にウルグアイで第1回大会を開催したW杯は、2014年ブラジル大会では32チームが出場し、賞金総額が5億7600万ドル(約708億5千万円)にまで発展。FIFAにとってはまさに最大の「利権」だ。FIFAの財務報告書によると、2011~14年の4年間で得た収入は約57億1800万ドル(約7075億円)。
    そのうち、約48億2600万ドル(約5971億円)がW杯ブラジル大会関連で得たもので、当然、W杯開催地を決定する権限を持つ理事らに「金権体質」が広がる温床となってきた。
    実際、18、22年W杯でも招致不正疑惑が浮上。調査を実施した倫理委員会の調査部門トップが疑惑解明に取り組むFIFAの姿勢に疑義を示して辞任する事態も起きている。

     こうした腐敗根絶が進まない状況に、古参スポンサーの間では離反ムードも広がる。
    6社あったFIFAパートナーからは、昨年末にアラブ首長国連邦(UAE)の航空会社エミレーツ航空と、日本の電機大手ソニーが相次いで手を引いた。現在もスポンサーを務める米清涼飲料大手コカ・コーラも今回の汚職事件発覚を受け「(汚職疑惑に)繰り返し懸念を表明してきた。(FIFAは自らの)使命に泥を塗った」と強く批判。
    同じく独スポーツ用品大手アディダスも「コンプライアンス(法令順守)基準を策定すべきだ」などとする声明を発表した。

     日本企業にとってもFIFAの魅力は低下傾向にある。先月FIFA理事に当選した田嶋幸三・日本協会副会長が「残念ながら日本のスポンサーは少なくなっている」と話すように、ソニーの撤退で、主要スポンサーに日本企業はいなくなった。サッカー日本代表のオフィシャルスポンサーを務めるキリンも「われわれは日本代表のスポンサー。FIFAの件にコメントする立場にない」と強調。日本代表サポーティングカンパニーのファミリーマートも「引き続き日本代表を支援していくだけ」と素っ気ない。
    20年東京五輪開催を控え、パナソニック、ブリヂストン、トヨタの日本企業3社と最高位のスポンサー制度「TOPプログラム」契約を結ぶ国際オリンピック委員会(IOC)とは明暗が際立っている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150529-00000078-san-socc



    【スポンサー離反の動き…日本企業にとってもFIFAの魅力は低下!ソニーの撤退で主要スポンサーに日本企業はいなくなった…】の続きを読む

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/29(金) 09:35:17.44 ID:???*.net
    米司法当局が国際サッカー連盟(FIFA)関係者ら14人を贈収賄などの罪で起訴し、スイスの検察当局が2018年ロシア、22年カタールの両W杯招致に絡む不正で捜査を開始した問題で、疑惑の対象となっている22年大会の開催地が白紙になった場合、日本での代替開催案が浮上する可能性が28日、出てきた。

    大混乱に陥ったFIFAでは29日に会長選が行われる。訴追対象は「氷山の一角」とみられ、米欧にまたがる大掛かりな捜査に発展する事態となっている。

     不正疑惑で捜査のメスが入った18年ロシア、22年カタールW杯。カタール大会が白紙となり再投票が行われた場合、立候補の可能性が浮上するのが日本だ。 

    日本協会のある幹部は、カタール招致に関しての黒いうわさが出始めた頃から「再投票になった場合、新しい国立ができれば日本はいい勝負になる」とし、新国立競技場建設と02年日韓W杯開催の実績から日本が代替開催することは可能だと訴えてきた。

     日本は22年大会の招致に米国、韓国、オーストラリアとともに立候補したが、10年に行われた投票でカタールに敗北。不正疑惑はその直後から続出した。

    「氷山の一角」とされる今回の大捕物。FIFAは昨年に調査に乗り出している。スイスの検察当局が捜査を開始したばかりだが、すでにFIFAは22年開催は妥当と昨年11月に結論づけた。

    今後、米欧にまたがるFIFAの腐敗構造が明らかになれば22年W杯への影響も出かねない。

     米司法当局はFIFA幹部らが1991年から現在までに1億5000万ドル(約185億円)以上を不正に得たとしている。

    有料放送の世界的な普及で90年代から放映権料は上昇を続け、スポンサーの協賛金収入も増大。   

    89年に約13億円だったFIFAの収入は2014年には約2580億円まで膨らんだ。そうした中で、横領や収賄につながり、テレビ放映権などの利権も絡んでバブルが膨らんでいるのが現状という。

     「きれいごとを言うなら教会でも建てたらどうか」。起訴された14人の1人でFIFAのワーナー元副会長(トリニダード・トバゴ)は11年の会長選に絡み、関係者にうそぶいたという。受け取った賄賂の一部を分配し、不正行為を非難された時のことだった。

     自浄作用がないに等しい組織だけに、W杯招致の不正疑惑に関して行った独自調査にも疑問符がつく。  

    4月末のFIFA理事選で、日本協会の田嶋幸三副会長(57)が当選。地道でクリーンな選挙活動でつかみ取ったもので、FIFA内で日本の評価は高い。

    11年までFIFA理事を務めた日本協会の小倉純二名誉会長(76)はこの日「ロシア、カタールのW杯についてもちゃんと調べてもらいたい」と徹底調査を要求。

    FIFAは現在のところ両W杯への影響はないとしているが、捜査の行方が注目される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150528-00000203-sph-socc

    【2022年W杯カタール剥奪なら日本開催も!「再投票になった場合、新しい国立ができれば日本はいい勝負になる」】の続きを読む

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