長谷川健太

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/12(月) 11:27:46.96 ID:???*.net
    G大阪の長谷川健太監督(50)が来季も続投することが11日、確実になった。

     今季3年契約最終年の同監督に対して、クラブ側は早い段階から複数年契約で延長する方針を固めていた。

    水面下で打診を続け、この日までに続投する方向で内定した。クラブ側は「来季もやってくれると思う。好感触だと受け取ってもらっていい」と明かした。

    今後は年俸など条件面の詳細を詰めていく。関係者は「タイトルを取れば、年俸1億円もある」と大台に乗る可能性も示唆した。

    http://www.nikkansports.com/m/soccer/news/1551607_m.html?mode=all

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/02(金) 07:43:57.31 ID:???*.net
    ACL準決勝の広州アウェー戦から一夜明け、ベンチ入りできずにスタンドから観戦した長谷川監督は「最低限の結果。暑さにやられて自分たちが動けなかった」と過酷な環境で戦った選手を称えたうえで、「上からだと漠然と見てしまう。もどかしさはあった」と自身の退席処分も振り返った。

    敗戦の原因は明確だ。現地は予想以上の暑さと湿気だったため、脱水症状でおう吐した選手や試合後に食事もとれない者も出たという。荒れたピッチに順応する時間もなかった。
    第2戦は21日、場所はホームの万博。アウェーゴールという収穫を手にして慣れ親しんだ地で広州恒大を迎え撃つ。
    次はベンチ入りする指揮官は「勝利を信じて戦う」と言い切った。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/02/kiji/K20151002011244450.html
    2015年10月2日 07:15

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 20:27:54.37 ID:???*.net
    G大阪はアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)広州恒大(中国)との準決勝第1戦に向けて29日、敵地で前日会見に臨んだ。準々決勝第2戦で退席処分となった長谷川健太監督(50)はベンチに入れないが、MF倉田秋(26)とともに会見に出席。
    「私がいないからといって、大して結果には左右しないと思っている。何かあってもピッチで修正できる質の高い選手が揃っている」と全幅の信頼を寄せた。

     また現地報道によると、広州恒大は得失点差+1ごとに500万元(約9500万円)、最大で5000万元(約9億5000万円)のボーナスが支給されることも判明。長谷川監督は「日本はそういうのはないけど、スポーツマンシップに乗っ取って戦いたい」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150929-00000517-sanspo-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 16:36:14.25 ID:???*.net
    サッカー「アジア・チャンピオンズリーグ」(16日・万博記念競技場) 

     G大阪、長谷川健太監督(49)の“自己暗示戦法”が実った。
    ホームのG大阪(Jリーグ王者)が劇的勝利で初優勝した2008年以来7年ぶりにベスト4に進出。
    全北(韓国リーグ王者)に試合終了2分前に同点弾を喫したが、後半ロスタイムにDF米倉が起死回生の決勝弾を決めて2戦合計3-2とした。
    30日に準決勝第1戦で広州恒大(中国)とのアウェー戦に臨む。

     敵地での第1戦を0-0で引き分け、FW宇佐美を累積警告で欠いた。長谷川監督は「戦えない奴は今すぐこの場から消えてくれ」とゲキを飛ばしての一戦だった。

     終盤に追いつかれ、このまま終わればアウェーゴール数で敗退の場面。
    勝利しかベスト4の道がない長谷川監督は、ロスタイムに入ると、途中交代で投入したDF米倉に「おまえはもうDFじゃない。MFになれ!!」と自己暗示をかけて攻めることを指示。
    これが値千金の左足決勝弾につながった。

     G大阪はJリーグ勢初のACL30勝目。日本の最後のとりでを守った。
    韓国勢は7年ぶりに大会ベスト8で全滅となった。試合終了直前には熱くなりすぎ、ピッチに出たことで退席処分を受けた長谷川監督だったが、気迫は選手に確実に伝わっていた。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20150917/soc1509171543003-n1.htm

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 06:52:58.43 ID:???*.net
    [9.16 ACL準々決勝第2戦 G大阪3-2全北現代 万博]

     そこにいた誰もがまたとない興奮を味わった。万博記念競技場で行われた一戦、ガンバ大阪は敗退濃厚の中で迎えた後半アディショナルタイム3分、DF米倉恒貴が劇的決勝弾を突き刺し、4強への道を手繰り寄せた。

     スタジアムのボルテージは最高潮。喜び勇んだ長谷川健太監督も試合終了を待ちきれずにピッチに足を踏み入れてしまった。審判団は見逃してはくれない。

    冷静な判断によって指揮官には退席処分が言い渡された。これにより、9月30日に敵地で広州恒大(中国)と戦う準決勝第1戦は指揮官不在で行われることが濃厚となった。

     アウェー広州戦についてMF遠藤保仁も「全北現代以上の厳しい戦いになる」と気を引き締める。ただ、指揮官の退席処分については、

    「アジアを制すということを大目標にしていますし、その中で劇的勝利ということで、監督の気持ちはわかる」と擁護。

    「(試合後には)特に何も言っていなかったですけど、一番興奮してたんじゃないですか」と、会見にも出ることが出来なかった監督の思いを代弁した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-01091978-gekisaka-socc

    【ACL“喜び過ぎ退席”G大阪の長谷川監督を遠藤が擁護「気持ちは分かる」「(一番興奮してたんじゃないですか」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/16(水) 21:45:04.39 ID:???*.net
    ◇ACL準々決勝第2戦 G大阪3―2全北(2015年9月16日 万博)

    G大阪が劇的なロスタイム弾で韓国Kリーグ王者の全北を撃破。優勝した2008年以来7年ぶりの4強入りを決め、Jリーグ勢“最後の砦”を守った。

     アウェーゴール規定により、引き分けでは敗退が決まる1戦。点の取り合いの末、2―2で迎えた後半48分、勝利を引き寄せたのは途中出場の2人だった。DF金正也(27)のスルーパスに鋭く反応した日本代表DF米倉恒貴(27)が相手DFを引きずりながらペナルティーエリアに進入し、左足でシュート。
    劇的な決勝弾がゴールネットに吸い込まれると、ピッチの中もベンチもスタンドもまさにお祭り騒ぎ。
    長谷川健太監督(49)が喜びのあまりピッチに足を踏み入れて退席処分を受けるというおまけまでつく大興奮の幕切れとなった。

     殊勲弾を決めた米倉は「本当に攻めるしかなかったし、最後まで気持ちで押し込んだ。
    最後、失点してからMFになるように監督に言われたので、そこでしっかりゴールを狙おうと考えていた。結果が出て良かったです」と興奮気味。
    後半42分に2―2と追いつかれ万事休したと思われてから6分後のロスタイムに生まれた劇弾に
    「絶対に準決勝に進むっていう気持ちを、外で見てても中でやってても感じた。それが結果につながった。
    勝つことがすべてだった。最高です」と胸を張った

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150916-00000147-spnannex-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/16(水) 12:49:18.53 ID:???*.net
    Kリーグ王者の本拠地に乗り込んだファーストレグはガンバ大阪にとって、大きな安堵感とほんの少しの失望を感じさせるものだった。

    大黒柱の言葉は率直だ。「良くもないけど、悪くもない結果。出来ればアウェイゴールを奪いたかったけど、上手く耐えながらやっていた」(遠藤保仁)。
    第1戦ではG大阪を3倍上回るシュート15本を放った全北現代に序盤と終盤は劣勢を強いられながらも、今野泰幸を出場停止で欠くチームは見事に耐えきった。Kリーグ勢ならではの激しいフィジカルコンタクトを繰り出してくる韓国の雄に対して、一歩も引かず、ピッチの随所で激しいバトルを展開。
    エース・宇佐美貴史が徹底したマンマークに苦しんだこともあり、攻撃面では沈黙し、アウェイゴールを奪いきれなかった。

    優勝した2008年大会以来となるベスト4を勝ち取る上でチームに課せられた選択肢は一つ。
    いかなるスコアであろうと“勝ちきる”ということだ。アウェイゴールを与えなかった全北現代が1点以上の引き分けでも勝ち上がりが決まる一方で、G大阪には引き分け狙いのプランはない。

    「明日は勝たなければ、というか、勝てば次のラウンドに行ける。勝利だけを信じて選手とともに戦いたい」。15日の前日会見で長谷川健太監督は、改めて必勝を誓った。

     ただ、チームは大一番をエース不在で戦うことになる。
    守備の要、今野を欠いたファーストレグは百戦錬磨のチーム最年長、明神智和の奮闘で乗り切った
    ガンバ大阪だが、セカンドレグは宇佐美が出場停止。宇佐美不在の攻撃陣が、勝利をつかむ上で不可欠なゴールをいかにもぎ取るかがポイントになる。

    「今時、珍しい便所マークだったね」とポジションの概念を捨ててまで宇佐美に密着する相手のマンマークをトイレにまでついていきかねない手法に例え、振り返った長谷川監督だが、セカンドレグでももう一人のFWの軸、パトリックには韓国代表のキム・ヒョンイルが徹底マークすることは予想済み。
    勝利のポイントを問われた長谷川監督が「気持ち」、敵将のチェ・ガンヒ監督が「メンタル面」と似た答えを返したが、G大阪の指揮官は同時にこうも言う。「二つ目はガンバのサッカーが明日出来るかどうか。そこに尽きる」。

     かつてはパスワークを主体としたポゼッションサッカーを表看板とした大阪の雄ではあるが、現在の持ち味はファーストレグでも垣間見せた球際の強さと攻守の切り替えだ。
    ただ、絶対的エースを欠くセカンドレグで、指揮官は全北現代の速く、そして激しいプレスを「原点回帰」で乗り切りたい考えだ。

     原点回帰とはパスサッカー。ボールが走るホーム、万博記念競技場の芝の良さに慣れ親しんでいる選手たちは、マンマーク気味で対応してくる全北現代のゴールをこじ開ける筋道をすでに、頭の中に描いている。
    「一人でドリブルで攻めるよりは、パスでリズム良く回せれば相手はついてこられないと思う」(倉田秋)。
    「相手はマンツーマン気味に来るだろうが、人よりもボールの方が早く走る。しっかりとボールを動かして崩しの形を作れれば、相手もマンツーマンだろうと来られなくなると思う」(丹羽大輝)。

     そんな指揮官の狙いは2列目の起用に現れるはずだ。宇佐美不在に加えて、大森晃太郎が負傷中。
    代役の選択肢は決して多くないが、奇しくも宇佐美ら代表組を欠いて挑んだヤマザキナビスコカップの準々決勝、名古屋グランパス戦は、格好のシミュレーションの場でもあった。ここで存在感を見せたのが8月以降、復調著しい二川孝広だ。名古屋とのファーストレグでは得点も決め、守備のタスクもしっかりとこなした
    背番号10について長谷川監督は「トラップがピタリと来るようになった。名古屋の寄せが甘かったから、
    二川が良かった訳じゃない」とそのパフォーマンスを称賛。以前から、宇佐美不在時の切り札として想定していた天才パサーを全北現代戦で投入する可能性が高まっている。

    「出来る限りワンタッチプレーを増やしながらやれば崩せるチャンスはある」(遠藤)。
    G大阪の全盛期を支えた遠藤と二川がピッチで共存すれば、自ずとパスワークのテンポは上がるはずだ。


    続きは↓の記事から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150916-00350541-soccerk-socc

    【「点を奪いながら与えない」…G大阪に求められるACL4強へのミッション】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/15(火) 13:37:11.52 ID:???*.net
    ピリピリムードが漂った。G大阪は14日、吹田市内で、16日にホーム万博競技場で迎えるACL準々決勝・全北現代(韓国)との第2戦に向けて非公開で調整した。

     敵地での第1戦を0―0で引き分けており、勝てば文句なしに準決勝進出が決まる一方、失点してのドローなら敗退となる大一番。FW宇佐美が累積警告による出場停止で不在となる中、長谷川監督は、先発メンバーや戦術に関する質問に対して「ノーコメントです」を4度も繰り返し、鉄のカーテンを敷いた。

     普段は笑顔を交えながら気さくに取材に応じる指揮官には異例の対応。
    今季の最大目標に掲げるアジア制覇へ「日本語の分かる通訳もいるし、先発メンバーが分かってしまったら何のために準備しているのかという話になる」と語気を強めた。

     エース抜きの戦いで、問われるのはチームの総合力。
    「ここで戦えない選手はサッカーを辞めた方がいい。選手も分かってくれているし、全員に期待したい」。
    信頼と覚悟を口にした指揮官が、クラブにとってACL通算30勝目となる節目の白星で、
    優勝した08年以来の4強をつかみ取る。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150915-00000047-spnannex-socc

    【健太監督 ACL4強へピリピリ「先発教えたら準備ムダになる」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 00:36:32.42 ID:???*.net
    G大阪の長谷川健太監督(49)が日本代表FW宇佐美貴史(23)の“不調説”を否定した。
    チームは7日、ナビスコ杯名古屋戦(6日)に出場しなかったメンバーで岡山国体成年と練習試合を行い、1―1の引き分け。
    試合後、アフガニスタン戦を控えた宇佐美に関し「シュートに至る過程は悪くないし、体はきれている。一発出れば、ポンポンと出る」と期待をかけた。

    宇佐美は7月25日のJ1神戸戦以来、G大阪と日本代表で計9試合ゴールがないが、
    指揮官は攻撃センスを「別格」と評し、将来的な海外再挑戦にも言及。
    「献身的なプレーをJでも代表でもできなければ、海外に行ってもまた苦い思いをする。
    岡崎は清水時代から(献身的な守備を)やっていた。あれくらいやらないと欧州ではできない」。
    攻守両面で貢献する姿勢の必要性を説いた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150908-00000008-sph-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/06(日) 23:09:01.46 ID:???*.net
    ◇ナビスコ杯準々決勝第2戦 G大阪2―2(PK10―9)名古屋(2015年9月6日 パロ瑞穂)

    昨季3冠王者のG大阪が名古屋との死闘を制して2年連続の4強入りを決めた。

    前半7分に名古屋のFW野田が2試合連続ゴールを決めて幕を開けた1戦は、まさに死闘となった。
    前半41分、G大阪がFW阿部のゴールで追いつき、後半はお互いに無得点となり、1―1で延長戦へ突入。

    だが、延長前半4分に右CKをDF岩下が頭で決めてG大阪が勝ち越せば、
    延長前半15分にMF小川の右クロスをDF闘莉王が頭で決めて名古屋が追いつき、2―2で120分間を戦い終えた。

    そして、名古屋の先攻で始まったPK戦はお互いに成功の連続で5人が終了。
    6人目となった名古屋MF矢野、G大阪DF岩下がともに失敗。その後はお互い成功が続き、9―9で迎えた11人目。
    キッカーを務めた名古屋GK高木がクロスバーに当てて外した後、G大阪GK藤ヶ谷が冷静に決めて、10―9でようやく決着がついた。
    名古屋のGK高木はPK戦に備えて延長後半15分に楢崎との交代でピッチに入ったが、あまりに非情な結末となった。

    G大阪の長谷川監督は「本当に両チームとも気持ちを出して、
    最後まで勝負にこだわって戦ったと思う」と胸を打たれた様子。
    「PKで勝ったのは運もあったが、選手が本当に最後まで戦ってくれたと思っている」と頼もしそうに振り返っていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150906-00000149-spnannex-socc

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