鎌田大地

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/15(日) 17:10:17.73 ID:CAP
     鳥栖がFC東京のホーム、味の素スタジアムに乗り込んだ一戦。開始1分、鎌田大地はいきなり魅せた。
     右サイドでボールを受けると、ゴール前にクロス気味のパス。
    惜しくも味方に合わなかったが、確かなセンスを感じさせるプレーだった。
     後半にもセンターライン付近から右アウトサイドでスルーパス。
    チャンスにならなかったが、これまたあのロベルト・バッジョを彷彿とさせるプレーだった。
     左肘関節後方脱臼から復帰したばかりで本調子になく、「左肘もまだ痛い」と言っていた鎌田も、
    55分に交代するまでいくつか光るプレーを見せた。
     鎌田の“怖さ”は、FC東京の監督・城福浩氏のコメントからも分かる。
     
    「豊田選手へのロングフィードの対応は徹底してやった。ポストプレーが出来てヘディングも強いFWがいて、
    そこの周りに選手が入ってくるというチームはACLを含めてこれまでも対戦してきている。
    むしろ鎌田選手をフリーにした時のほうが怖さはあった」
     
     確かに、鎌田が交代した後の鳥栖には創造性の欠片もなかった。
    最前線の豊田がほぼ完璧に抑え込まれ、チャンスらしいチャンスは最後まで作れなかった。
    コンディション的にフル出場はできなかった側面があったとはいえ、結果的に鎌田の交代は痛かった。
     
     唐突ながら、鎌田には特別な才能がある。ボールタッチ、パスセンス、状況判断などを見ても、
    天賦の才と感じる武器があるのだ。それは決して努力だけでは身に付かないものである。
     しかし、そうした天才肌のプレーヤー(本人はそう呼ばれることを否定するかもしれないが)は時に冷遇されることもある。
     かつてイタリアの至宝と謳われたロベルト・バッジョもそうだった。
    特別な才能があるが故に、チームの戦術にフィットしない──。
    アリーゴ・サッキ監督の下、イタリア代表の一員として臨んだ94年アメリカ・ワールドカップのノルウェー戦での交代劇が、最たる例だろう。
     
     前半、イタリア代表のGKジャンルカ・パリュウカがペナルティエリアの外でハンドを犯し、
    退場処分を受けた結果、サブのGKを入れる代わりに“犠牲者”となったのが、R・バッジョだった。
    交代を告げられた彼が、「俺が?」と自らを指さすシーンはあまりにも有名だ。

    その後、ユベントスからミランへ移籍したR・バッジョ(ミランでの在籍期間は95~97年)は、
    オスカル・ワシントン・タバレス、サッキ、ファビオ・カペッロと指揮官3人に冷遇されていく。
     タバレスが「現代サッカーに詩人のポストは存在しない」と言えば、タバレスの後任サッキは
    「ひとりの選手を特別扱いできない。わたしは組織の一員としてプレーできる選手を起用する」とコメント。
    そしてカペッロからは戦力外通告に近いメッセージを受け取った。
     そんなR・バッジョが華麗に復活を遂げるのが、ボローニャ時代。
    97年7月にこのプロビンチャ(地方クラブ)に移籍した彼は、97-98シーズンのセリエAで30試合に出場して22ゴールを決めたのだ。
     組織の一部ではなく、チームの王様としてプレーできたところに復活の鍵があった。
    98年~2000年まで在籍した“スター軍団”インテルであまり輝けず(活躍した試合はなかにはあったが)、
    200年~04年まで在籍したマイナークラブのブレッシャで毎シーズン二桁得点をマークしたのも、
    おそらく偶然ではないだろう。
     R・バッジョの系譜──ファンタジスタの素質を備える鎌田も、特別な才能を持っているが
    故の困難にこれからぶち当たる可能性はある。
     
     FC東京の一戦、冒頭で述べた“後半のアウトサイドパス”は実を言うと受け手の反応が遅かった。
    パスが通らなかった後、鎌田は「なぜ通らない」というような感じで頭を抱えていた。
     確かなのは、受け手が鎌田の感覚を感じ取っていれば十分にチャンスにつながるシーンだった。
    鎌田がもっと丁寧なパスを出せば良かったか、それとも受け手の対応が悪かったのかは、意見が分かれるところだろう。
     ただいずれにしても、鎌田には「ファンタジスタとしての道」を突き進んでほしい。
    見ていて楽しいプレーヤーこそ、Jリーグ人気回復の鍵になるからだ。
     もちろん、冷遇されないための術を身に付けられたらベストだ。
    しかしだからといって、そこを意識し過ぎて小さくまとまるのはナンセンスである。
     たとえこれからどんな困難にぶつかろうとも、鎌田には創造性豊かなプレーを貫き通してもらいたい。
    何度も壁にぶつかりながら信念を曲げずに、世界中の人々に愛され続けたR・バッジョのように。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160515-00015899-sdigestw-socc&p=2

    【サガン鳥栖 ファンタジスタ・鎌田に見る“バッジョの面影”】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 18:51:22.97 ID:CAP_USER*.net
    ◆強化試合 U―23日本代表―スポルティング(28日、リオ・マイオール・スタジアム)

     【ペニシェ(ポルトガル)27日=田中雄己】リオデジャネイロ五輪に出場するU―23(23歳以下)日本代表は、28日にポルトガル1部の強豪スポルティングと強化試合を行う。手倉森誠監督(48)は、25日のU―23メキシコ代表戦(2○1)で低調だったMF鎌田大地(19)=鳥栖=を名指しし、守備力の向上が必要だと話した。

     厳しい言葉は期待の裏返しだ。遠征総仕上げとなるスポルティング戦。手倉森監督は「メキシコより間違いなく強い。(選手起用やシステムは)いろいろ考えている」とした後、珍しく個人名を挙げて奮起を促した。

     「球際でのプレーは、やろうとしてやれる選手とそれでもできない選手がいる。たとえば鎌田。口酸っぱく言っているが、まだまだ。攻撃的センスは良いものを持っているが、世界レベルの選手になるには守備力が重要」と強い口調で言い切った。メキシコ戦で久保や南野が激しくプレスをかける一方、後半20分から途中出場した鎌田は攻守で精彩が欠如。
    課題の守備意識も向上していない姿は、指揮官の目には物足りなく映った。

     それでも19歳の覚醒を待つ。戦術のレベルを引き上げるには、突出したパスセンスを持つ鎌田の力が不可欠だ。
    「彼も2年前までは守備が全然できていなかった」とA代表が定着してきたG大阪FW宇佐美貴史(23)の名も挙げ、守備力向上を厳命した。

     当然、鎌田自身も自覚している。「腕の使い方や体の当て方など、球際の戦い方が大きな課題」と話す。
    昨オフには、スペインでバルセロナ―エスパニョール戦を観戦し、世界レベルを実感。
    開幕前のキャンプでは休みなしで毎日20キロ走り込み、足腰を鍛え上げた。
    「世界で戦うために足りない部分は分かっている」と鎌田。
    弱点さえ克服すれば、手倉森ジャパンの核になる可能性を秘めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160327-00000248-sph-socc

    【U23 鎌田よ宇佐美になれ!手倉森監督、守備力向上を厳命】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 16:56:40.59 ID:CAP_USER*.net
    トップ下 スタメン定着に全力

     高いポテンシャルを持つ19歳が2年目のシーズンに挑む。昨季、リーグ戦初出場初得点の鮮烈なデビューを果たしたMF鎌田大地。今季は「まずはスタメン定着。その先に2桁ゴールを狙う」と結果をどん欲に求める。
    .
     昨年、京都・東山高から加入。J1デビューとなった5月の松本戦では、プロ初ゴールとなる同点弾をマークした。
    その後もコンスタントにリーグ戦に出場、21試合で3点を奪った。その活躍は五輪代表を率いる手倉森誠監督の目にも留まり、年末にはU-22日本代表候補にも選出された。
    .
     結果的にアジア最終予選のメンバー入りはかなわず「かなり落ち込んだ」が、逆に「何かを変えないといけない」と発奮。
    オフ期間には約1週間、リフレッシュと勉強を兼ねて欧州へ足を運び、現地で試合を観戦して「あの舞台でいつかやりたい」と気持ちを奮い立たせた。
    .
     新チームでは、トップ下のポジション獲得に全力を注ぐ。前線に二枚のFWが配置される今季の布陣の中では「やりやすいポジション」と言い、「選択肢も増えて、相手も守りづらいはず」と分析する。

     「チームの勝利を最優先に考え、得点の可能性が一番高いところにパスを出す。その中で、自分も得点できればいい。昨年はトヨさん(豊田)に任せっぱなしだった。今年は自分もついていけるように頑張る」

     新体制始動後、フィッカデンティ監督が課す厳しい練習も「自分に一番足りなかった部分。
    プラスになっている」と前向きに捉え、とにかく走り抜いている。定位置を確保し、チームの飛躍に一役買うつもりだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00010004-saga-socc

    【「2桁ゴール狙う」高卒2年目、サガン・MF鎌田大地】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/28(水) 16:09:08.31 ID:???*.net
     サッカー・U-22日本代表候補合宿(27日、佐賀市内)リオデジャネイロ五輪出場権を得るアジア最終予選(来年1月、カタール)へ向けたメンバー選考合宿の3日目。福岡大との練習試合は0-0の引き分けに終わった。
    だが、手倉森誠監督(47)はチーム最年少FW鎌田大地(19)=鳥栖=に及第点。
    同じG大阪ジュニアユース出身の日本代表FW本田圭佑(29)=ACミラン=を超えるといわれる逸材が、レギュラー取りへ名乗りを上げた。

     福岡大との40分ハーフの練習試合。同世代の大学生相手に0-0と消化不良に終わった。
    だが、手倉森監督は意に介さない。FW鎌田という収穫を得たからだ。

     「起点になれるし、(DFの)裏でもボールを引き出せる。なくてはならない選手だよ」

     前日のミーティングでビデオを見せ、FW陣には「相手の背後を取る動き」をするように指示。
    それを忠実に体現したのが2トップの一角、鎌田だった。後半からは左MFでもプレー。
    後半9分にはMF矢島の決定機をつくり出した。

     29日の所属先の鳥栖戦に向け鎌田は「今は代表として日本を背負う立場。鳥栖にも勝ちたい」。
    初招集だった8月の合宿で体脂肪率の高さを指摘されたが、食生活を変えるなどして改善した。
    『本田2世』との呼び声も高い鎌田がリオ五輪への“行進曲”を打ち鳴らす。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151028-00000037-sanspo-socc

    【鎌田、Uー22レギュラー取り前進!指揮官「なくてはならない選手」】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/19(水) 08:35:50.46 ID:???*.net
    来年のリオデジャネイロ五輪を目指すU-22日本代表は、8月23日から26日の4日間、京都で代表候補トレーニングキャンプを実施。発表されたメンバーには、鳥栖の鎌田大地の名が連ねられていた。

     今季、東山高から加入した高卒ルーキーは、もはや鳥栖にとってなくてはならない存在に上り詰めようとしている。そして、手倉森ジャパンに初招集――。

     上質なボールスキル以上に際立つのは、言動の節々から伝わる貪欲さ。そこにこそ、将来の日本を背負うべき怪物ルーキーの凄みを見た。

    ――◆――◆――

    「海外を見れば、同年代で世界的に活躍している選手もいる。1年目から試合に出ないとダメ」

     今季にプロ入りするやいなや、そう言い放った鎌田大地が、有言実行のプレーで周囲の度肝を抜いている。開幕前の練習試合でゴールを奪うなど、ブレイクの兆しはあった。それでも、多くの関係者から絶賛される現状は正直予想を超えるものだ。

     リーグデビュー戦は鮮烈そのものだった。第1ステージ11節・松本戦で72分からピッチに立つと、ボランチの位置から違いを作り出す。  

    81分には鋭いスルーパスを豊田へ送り、決定機を演出。そして、ハイライトは90分に訪れた。相手のクリアボールを右足ダイレクトで叩き、プロ初ゴール。見事な一発で、チームを敗戦から救ってみせた。

     続く12節・名古屋戦ではプロ初アシストを記録し、17節・広島戦でリーグ戦初先発を飾った。これまでのリーグ戦13試合で、3得点・3アシスト(8月18日時点)。

    8月5日に19歳になったばかりの怪物ルーキーは、鳥栖になくてはならない存在にまで上り詰めようとしている。

     背筋を伸ばした姿勢から繰り出すドリブル、一瞬の隙を見逃さないスルーパス……。鎌田の魅力は攻撃面に集約されるだろう。ボランチからCFまでこなす器用さを持つが、ストロングポイントはゴール前でこそ発揮される。

    ボールスキルに長けたプレースタイルは、運動量と球際の激しさをカラーとする鳥栖で明らかに一線を画す。ベアスタで試合を眺めれば、自然と24番に目が行くほど“異質さ”は際立っている。

     ただ、攻撃性能が高い半面、守備に課題を残すのも事実だ。

     前線からのプレスが半ば義務付けられた鳥栖において、寄せの甘い場面が少なくない。スタメン出場が多い最近は、試合終盤でスタミナ切れに陥ってもいる。
    戦うために、足りないものがある。だが、「だからこそ鳥栖に来た」と鎌田は豪語した。

    「鳥栖には、自分の課題であるハードワークの姿勢がある。自分が成長するには一番の場所」

     そう言い切る姿には、年齢にそぐわぬ凄みがあった。そして、なによりもその貪欲さが、自身を成長に導くのだ。

     第2ステージ・5節の鹿島戦。連戦の疲れからか、この日の鎌田は動きが重く、決定的な働きができなかった。良い位置でボールが受けられず、シュートはゼロ。終盤は身体に力が入らないのか、サイドチェンジを蹴り損ねるシーンも散見された。

     敗戦後のミックスゾーンには、不服そうな表情の鎌田がいた。

    「結果を残さないと話にならない」

     その主張はシンプルだ。

    「攻撃も守備もやらなきゃいけませんが、あのポジションは得点を取ってナンボ。システムが変わろうが、攻撃の選手には変わりがないんで」

     トップ下を主戦場とする鎌田だが、鳥栖では第2ステージ4節から3-4-2-1を採用しており、シャドーでの出場がメインになっている。「守備の時にはサイドハーフのような感じ」(鎌田)と役割が多少変わるなか、一切の言い訳をこぼさない。

     この試合では結果こそ残せなかったが、ボールを受けて反転して相手を置き去りにするなど、持ち前の技術は随所で見せていた。それでも、鎌田は納得しない。

    「あれ(ボールを受けてからの動き)も必要だと思う。ただ、相手を抜くのもかわすのも大事ですけど、こだわりたいのは一発で前を向く形。 パスを受ける前にギャップに入れれば、そのまま2枚剥がせる。そこが自分の良いところだと思うし、もっとやらなきゃいけません」

     ひたすらに前だけを見つめる鎌田は、いずれ鳥栖を、そして日本を背負って立つMFになるかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150818-00010005-sdigestw-socc

    ◇鎌田大地(かまだ・だいち)選手
    【ポジション】MF
    【生年月日】 1996年8月5日(19歳)
    【身長/体重】 180cm/72kg
    【出身地】 愛媛県
    【経歴】 ガンバ大阪Jrユース-東山高
    http://www.sagan-tosu.net/player/detail.html?seq=20

    【手倉森ジャパン期待の新戦力、鎌田大地――貪欲な怪物ルーキーの正体とは?】の続きを読む

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/07/22(水) 20:57:20.13 ID:???*.net
    G大阪 1 - 1 鳥栖 万博記念競技場(11,156人)
     前半39分(G大阪)遠藤保仁
     後半26分(鳥栖)鎌田大地


    ※G大阪がスルガ銀行CS出場のため前倒し変則開催


    Yahoo! J1試合速報:http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/schedule/j1/6/2nd
    J.league.jp J1順位表:http://www.jleague.jp/standings/j1/2nd/
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/jleague
    明治安田生命:http://www.meijiyasuda.co.jp/

    【J1 2S第6節 G大阪先制も鳥栖鎌田ゴールで追い付きドロー 宇佐美のはPKやろ!パトは何回ヘッド外すねん!】の続きを読む

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    518: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/07/11(土) 22:01:57.93 ID:6b+W0+mR0.net
    「皇帝」
    その昔、そんな称号が冠せられたロシア人プレーヤーがいた。
    アレクサンダー・モストボイは、ピッチの統治者だった。
    「俺のパスがなぜ通るのか? パスコースなんてもんは、たいていは塞がれているのさ。
    だから技術だけがあってもパスは通らない。どれだけ足が速くても、腕っぷしが強くたって役立たないね。
    パスコースはさ、作るんだよ。"時間を操って"な」
    そのとき、皇帝モストボイが浮かべた笑みは幻惑的だった。
    それは叙情的な表現ではない。
    事実、モストボイは空間を我がものとし、時間を操れるからこそ、皇帝と呼ばれたのである。
    「歩くように走る」と言われるアンドレス・イニエスタ、シャビ・エルナンデス
    ルカ・モドリッチ、アンドレア・ピルロというボールプレーの創造主たちの自然体とは、同列に並べない。


    しかしJリーグ第12節の名古屋グランパス対サガン鳥栖という一戦、アディショナルタイムだった。


    鳥栖の18才MF、鎌田大地は平然と空間を作り、時間を操っていた。

    533: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/07/11(土) 22:06:49.31 ID:+eyFGqnw0.net
    >>518

    いくらなんでもモストボイはありえないだろ

    552: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/07/11(土) 22:11:54.19 ID:otHA0mvQ0.net
    >>518
    お、ポエムか

    558: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/07/11(土) 22:13:06.54 ID:DHjlh/BB0.net
    >>518
    暫く使われるだろうなこれw

    【またもや鳥栖の鎌田大地が躍動する。】の続きを読む

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    SAG2014111899000007_id1_20141118095520


    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/05/16(土) 20:56:27.66 ID:???*.net
    G大阪 1 - 1 川崎 万博記念競技場(18,842人)
     前半43分(G大阪)宇佐美貴史
     後半36分(川崎F)杉本健勇

    名古屋 0 - 1 鳥栖 豊田スタジアム(14,825人)
     後半49分(鳥栖)豊田陽平


    鎌田→豊田のゴールシーンはこちら

    https://youtu.be/qMMCGe4ulN4?t=2m25s

    【豊田のゴールを演出した鎌田が逸材だと話題に】の続きを読む

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    155: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/04/22(水) 22:30:08.48 ID:ObWoUdKa0.net
    ナビスコの話もしましょーよー

    160: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/04/22(水) 22:30:44.12 ID:0WbYDX9P0.net
    >>155
    比嘉さんボロボロだったらしい

    182: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/04/22(水) 22:34:16.28 ID:wIKEaq4p0.net
    >>155
    鳥栖の高卒ルーキー鎌田が記者から絶賛されてる

    197: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/04/22(水) 22:36:48.02 ID:JVItHSs90.net
    鎌田すげーって噂だったけど本当だったのか

    208: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/04/22(水) 22:38:42.20 ID:bi4JjmAP0.net
    >>197
    245 名前:U-名無しさん@実況・転載は禁止です [sage] :2015/04/22(水) 22:28:03.92 ID:wIKEaq4p0
    瓦斯の番記者が鎌田絶賛してんぞ
    https://twitter.com/TokyoWasshoi/status/590867000861196289

    後藤勝/Masaru GOTO @TokyoWasshoi
    きょうのナビスコはFC東京的にも見どころが多かったけれど、
    じつのところ記者のほとんどが「むむっ!」と唸らされたのはサガン鳥栖の24番、鎌田大地選手。
    試合後のミックスゾーンで直接話して本人も言っていたけれど、ほんとうに変人。日本の中盤中央を担う人材になるかもしれない

    【ナビスコで活躍したニューヒーローは、安定のガンバ産】の続きを読む

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