永島

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/12(木) 06:30:25.10 ID:CAP
    ■元日本代表FW永島氏が衝撃のインタビュー
     
    手倉森誠監督率いるU-23日本代表は11日の国際親善試合ガーナ戦を3-0で快勝した。
    8月のリオデジャネイロ五輪初戦で激突する仮想ナイジェリアを難なくクリアしたが、試合後に“難問”が待っていた。

    試合後のインタビューを解説者の永島昭浩氏が務めたが、摩訶不思議な空気が流れた。

    この日2得点を挙げた岡山MF矢島慎也、世代別日本代表デビュー戦でゴールを決めた横浜MのFW富樫敬真、
    ゲームキャプテンを務めた鹿島DF植田直通の3人が呼ばれた。

    永島氏はまず矢島に「2ゴールということですけど、1点目のグラウンダーでのシュート、感触はどうでしたか?」と質問。

    前半11分の右足での先制弾は実際のところグラウンダーではなかった。
    インフロントで美しい弧を描いたゴラッソだったが、矢島は質問ミスをとがめることもなく、爽やかな笑顔で対応した。

    ■矢島、富樫、植田は毅然と対応

    続けて登場したのはU-23日本代表初陣となった富樫。
    永島氏が最初にかけた言葉は「どうですか? ……あのゴール?」。あまりに具体性に欠く質問と何とも言えない間の悪さに、
    富樫は一瞬迷った表情を浮かべながらも「思ったよりもトラップがデカくなっちゃいましたが……」と落ち着いて返答した。

    永島氏は続く質問で完全に前のめり。
    「アブリカ、仮想アフリカ、ナイジェリアという戦いでしたが収穫はありましたか?」と迷走したが、冨樫はしっかりと受け止めた。

    最後に答えたのはこの日主将を務めた植田だが、永島氏は最初に「あ……」と言葉に詰まる場面も。
    それでも1月のリオデジャネイロ五輪最終予選で数々の修羅場をくぐり抜けたハードマーカーは落ち着いて対応した。

    多少不明瞭な滑舌に加え、珍問答もお茶の間に届けてしまった日本代表キャップ4試合のストライカーに対し、
    3人の若武者は洗練された受け答えで毅然と対応していた。

    Soccer Magazine ZONE web 5月11日(水)22時18分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160511-00010019-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/10(火) 15:48:55.88 ID:CAP
    元サッカー日本代表FWで現在はスポーツキャスターや解説者を務める永島昭浩氏(52)が、日本サッカー協会(JFA)国際委員会委員に就任した。10日、所属事務所が発表した。

     永島氏は、スポーツキャスターや後進の指導に携わる一方で、15年から日大大学院で国際情報を研究しており、文献を用いてサッカーの論理的、法律的な部分を学んでいる。
    今後は国際委員会への出席や、JFAの国際活動などを通じて、日本サッカーの国際的な存在感や影響力を高めていきたいとしている。

     永島氏は事務所を通じて「サッカー日本代表、日本サッカー協会が世界のNO1になるために微力ながら力になりたいと考えております」とコメントした。

     同氏の長女はフジテレビの永島優美アナ(24)。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00000066-sph-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 19:10:31.00 ID:???*.net
    <東アジア杯:日本1-1中国>◇最終戦◇9日◇中国・武漢

     今大会最下位に終わった日本だが、選手の質は1枚上なのは間違いない。

    ただ今後のW杯予選へ向けて、好プレーをしても結果を残せなかったという不安はつきまとう。

    リスクを冒してでも攻めるのか、あるいはリスク意識を前面に押し出すのか。この表裏一体ともいえるバランスを、ピッチで表現できていない。

     具体的に言うと、この日の後半は日本が風上に立ち、畳みかける好機があった。

    中国は攻撃の構築さえできず、体力も消耗しきっていた。だが日本は静観する場面が目立った。

    勝負をかける判断は、監督が下すのか、選手が下すのかはその状況による。この日はどちらにもスイッチを押せる人間がいなかった。非常に不満だ。

     ただ左サイドバックを任された米倉は、武藤のゴールをアシストするためにリスクを冒してでも前へと仕掛けた。 

    もちろん槙野、武藤を含めた3人がパーフェクトなプレーをしたわけだが、代表デビュー戦とすれば合格点だろう。

    自信をつけたはずだし、今後はさらに期待してもいい。(日刊スポーツ評論家)

    http://www.nikkansports.com/soccer/column/nagashima/news/1520660.html

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