武藤

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    210: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2014/11/02(日) 15:08:06.39 ID:iDMC/8oG0.net
    武藤の無双ゴール  http://i.imgur.com/IjC1qYX.gif

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2014/10/25(土) 09:05:45.75 ID:???0.net
     J1は26日、各地で第30節が行われる。
    首位の浦和を勝ち点7差以内でG大阪、川崎、鹿島、鳥栖が追う展開。残り5試合で事実上、優勝争いが5チームに絞られる中、首位・浦和を勝ち点5差で追うG大阪は、FW宇佐美貴史(22)が、F東京の日本代表FW武藤嘉紀(22)との“同級生対決”に臨む。

     優勝争いの生き残りをかけた試合にも、プラチナ世代のアタッカー対決にも、負けるわけにはいかない。26日のF東京戦(万博)へ向け24日、大阪府吹田市内で調整した宇佐美。
    リーグ戦は最近4試合無得点。「前(FW)の選手が点を取らないといけない」と5試合ぶりの得点を、同じ1992年生まれの日本代表FWの前で奪うことを誓った。

     今や時の人となった武藤とは、数年前に自主トレでフットサルをともにプレー。
    「僕がドイツに行っている時、日本に帰国したタイミングで一緒にやりました」という。当時、宇佐美はドイツの名門・バイエルンに移籍するなど日本サッカー界で最も期待される若手で、武藤は無名の大学生だった。しかし、アギーレ監督が就任後は代表漏れする一方、武藤は日本代表に定着。
    「意識とかはないけど。同じようなポジションをやる選手ですし」とライバル心もちらりとのぞかせた。

     この試合は日本代表のゲリングコーチも視察。もちろん個人的な結果より、チームの白星を優先するが「チームの勝利のためにやれば、得点は自然とついてくる」と宇佐美。若き“エース対決”を制し、存在感を示すつもりだ。

    no title

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141025-00000019-sph-socc
    10月25日(土)7時6分

    【宇佐美、F東京・武藤との“同級生対決”に臨む】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/17(水) 10:16:27.10 ID:???0.net
    ハビエル・アギーレ監督の初陣となった5日のウルグアイ戦(札幌)とベネズエラ戦(横浜)はご存じの通り1分け1敗。
    新体制初勝利は10月以降に持ち越しとなった。

    この2連戦で、新指揮官の基本布陣である4-3-3の3トップにはさまざまな選手が入った。
    右は本田圭佑(ミラン)が180分間固定されたが、左は岡崎慎司(マインツ)、柿谷曜一朗(バーゼル)、武藤嘉紀(FC東京)の3人、中央は皆川佑介(広島)、岡崎、大迫勇也(ケルン)の3人がそれぞれがテストされた。

    結果的に1点を奪った武藤がポジション争いで一歩リードする形になったが、「攻撃的なポジションは、圭佑や曜一朗、今回ケガで来ていない真司(香川=ドルトムント)や原口(元気=ヘルタ・ベルリン)と、いろんなやつがいる」 と岡崎が競争の厳しさを強調した通り、来年1月のアジアカップ(オーストラリア)に誰が生き残るかは全く分からない。

    アギーレ監督も「次のリストをご覧になる時、誰が良くて誰が良くなかったか分かると思う」とコメントしており、9月シリーズの出来とその後のクラブでの活躍ぶりを見て、今後の選考を判断するようだ。

    次への熾烈なサバイバルが始まった矢先の13日、3シーズンぶりにボルシア・ドルトムントへ復帰した香川がいきなりフライブルク戦で自身の1ゴールを含め2点に絡む大活躍を見せた。

    彼は本職の4-2-3-1のトップ下に入り、自由自在にリズムをつくり、味方の決定機をお膳立てし続けた。
    同じ今季移籍組のアドリアン・ラモス、昨季はトップ下を務めていたムヒタリャンら初めてコンビを組んだ選手たちとの連携もよく取れていた。

    マンチェスター・ユナイテッドでは出場時間も限られ、ポジションも定まらなかっただけに、ここから自信を取り戻してコンディションを上げてくるのは間違いないだろう。

    その香川に刺激を受けたかのように、岡崎もヘルタ相手に今季初の1試合2得点をゲット。1トップとしての存在感を強く押し出した。本人も「アギーレ監督は自分が1トップで勝負したいってことを知っているみたい。やっとスタートラインに立ったところ」と代表1トップの定位置獲得に燃えていた。2010年南アフリカ、2014年ブラジルと2度のワールドカップで果たせなかった野望を現実のものにするためにも、ドイツで結果を出し続けるしかない。
    そんな強い意欲がハイペースのゴール量産につながっているはずだ。

    そして本田も、14日のパルマ戦で非常に良いパフォーマンスを見せた。前半25分にボナヴェントゥーラの先制弾を見事にアシストしたのを皮切りに、同37分にはゴール前に生まれたスペースを一瞬にして察知し、鋭く飛び出して右からのクロスをヘッドで押し込んだ。

    こういう得点パターンはかなり珍しいと言っていい。後半はボネーラ退場のあおりを受けて予想外に早い途中交代を強いられたが、それでも本人は少しずつ前進している手応えを実感したという。

    実際、昨季のミランでは右で孤立している時間が非常に長かったが、メネスやボナヴェントゥーラら周囲の選手との連携が目覚ましく改善され、流動的に動けるようになってきた。代表で同じ右ワイドのポジションに挑んでいることもあるのか、緩急のつけ方がうまくなり、アップダウンの仕方もスムーズになっている。

    「(2つのチームが)システムもポジションも一緒ですから、(役割は)大きくは違わないというか。自分が一緒にプレーしている選手の特徴は違いますけど、僕個人が狙っているものに違いはないし、監督から求められてるところもそこまで大差ない」と本田も新たな役割への理解を着実に深め、ピッチ上で表現できるようになってきた様子だ。

    GOAL 9月16日(火)11時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140916-00000006-goal-socc

    【武藤や宇佐美は、欧州組を上回るインパクトを残し続ける必要があるだろう】の続きを読む

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    1: 真っ赤なキャベツ ★@\(^o^)/ 2014/09/11(木) 04:47:37.10 ID:???0.net
     話は今から4年半前、武藤がFC東京U-18に所属していた2010年1月にさかのぼる。
    FC東京U-18は3ヶ月後に高校3年生となる武藤らを中心にした新チームで、メキシコ遠征に臨んでいた。
     もともとサイドアタッカーやFWとしてプレイしてきたが、高校2年のときはサイドバックとして、1学年上のチームでレギュラーを務めていた。そして、いよいよ最上級生になるため、本来の攻撃的なポジションに戻れると思っていたところ、FC東京U-18を率いていた倉又寿雄監督(現日体大監督)から、引き続きサイドバックでプレイするように告げられた。
     武藤には、当時から当たり負けしないフィジカルの強さがあり、奪い取る力に長けていて、ボールを運べる推進力もあった。
     長友佑都や内田篤人をはじめとして、日本人サイドバックはヨーロッパでの評価が高いが、Jリーグを見渡せば、サイドバックの人材が決して豊富というわけではない。武藤にはサイドバックの資質がある、サイドバックになったほうがプロになりやすいし、プロになってからも試合に出やすいのではないか――。指揮官には、そんな親心があったのだ。守備力を高めるため、武藤をセンターバックとして起用したこともあったというから、どれだけ本気でDFとして育てようとしていたかがうかがえる。

     柿谷曜一朗がいて、これから香川真司や原口元気、宇佐美貴史らも起用されることが予想される最激戦区の左ウイング――。だが、武藤嘉紀には彼らにない武器がある。
    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/jfootball/2014/09/10/post_726/index3.php

    【香川や柿谷や宇佐美には無い、武藤の守備力。サイドバックやセンターバックもこなし奪い取る力に長けており推進力もある。】の続きを読む

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    1: えりにゃんφ ★@\(^o^)/ 2014/09/09(火) 21:51:52.73 ID:???0.net
     キリンチャレンジカップ2014が9日に行われ、日本代表とベネズエラ代表が対戦。
    アギーレ体制下で代表初招集となった武藤嘉紀が初ゴール、柴崎岳も日本代表初得点を決めたが、ウルグアイ戦に続きミスからの2失点で、2-2の引き分けに終わった。

     試合後、先制点を決めた武藤は、以下のようにコメントしている。

    ――どんな気持でプレーしました?

    「途中からの出場だったので、絶対ゴールを決めようという気持で出場しました」

    ――ゴールを決めた瞬間の気持は?

    「最高の気分でした」

    ――監督からはどんな指示が?

    「特に指示っていうのはないですけれど、攻守においていつも通りのプレーを
    してくれってことは言われました」

    ――今回、代表で初めて2試合プレーをして掴んだ部分、手応えは?

    「通用するところだったり、まだ足りない部分っていうのが明確になったので、
    そこの部分をもっと技術的にもレベルアップしていきたいなと思っています」

    ――6万4000人を超える観客の中でプレーする気分は?

    「最高でしたけれど、今日は勝つことが出来なかったので、次もし出場する
    機会があったら日本を勝利に導きたいと思います」

    ――改めて、今後に向けての意気込みをお願いします。

    「一喜一憂することなくこれからもしっかりと泥臭いプレーで頑張って
    いきたいと思っています」

     日本代表は10月にも親善試合を実施。10日に新潟でジャマイカ代表、
    14日にシンガポールでブラジル代表と対戦する。
    .
    SOCCER KING

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140909-00230613-soccerk-socc

    【代表初招集、初ゴールの武藤「最高の気分。次は日本を勝利に導く」】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/05(金) 22:58:01.74 ID:???0.net
    乾いた音が札幌ドームに響いた。2点を追う後半43分、FW武藤嘉紀(F東京)の強烈な左足ミドルが左ポストを直撃した。
    後半13分から途中出場し、A代表デビューを飾った22歳が、この試合最大の見せ場をつくった。

    「武藤の最後のチャンスも良かった」とハビエル・アギーレ監督も名前を出して称えた積極的なミドルシュート。
    「普段やっている雰囲気と違うものがあったし、緊張はだいぶあったと思う」と振り返ったデビュー戦で堂々とプレーした。

     後半13分、FW皆川佑介に代わって投入され、3トップの左ウイングに入った。
    しかし、後半20分過ぎには4-4-2へのシステム変更に伴い、武藤のポジションも右サイドハーフに。
    それでも「前のポジションならどこでもできるし、ポジションチェンジに戸惑いはなかった」と落ち着いて対応した。

     32分間のプレーとなった代表デビュー戦。「重みもあるし、軽はずみなプレーはできない。
    引き締まる気持ちというか、普段あまり緊張しないけど、今日はかなり緊張した」と、あらためて日の丸の重みと責任を痛感した。

    「相手は2点取って、かなり引いていた」と、スペースのない状況で自分のスピードや特長は出し切れなかった思いもある。
    「今日、試合に出させてもらって、だいぶ慣れることができた。次からは落ち着いて、自分の良さを出していけるんじゃないかと思う」。

    デビュー戦を終え、早くも9日のベネズエラ戦(日産ス)へ気持ちを切り替えていた。

    ゲキサカ 9月5日(金)22時52分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140905-00138909-gekisaka-socc

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