植田

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/20(水) 00:29:43.11 ID:CAP_USER*.net
    「サッカー・U-23アジア選手権 日本-サウジアラビア」(19日、ドーハ)

     厳しい判定で日本が1点を献上した。

     2-0で迎えた後半11分、日本のDF植田直通(鹿島)が自陣ペナルティーエリア内でクリアをした際、相手選手が倒れた。主審はこの状況を植田のファウルと判定し、サウジアラビアがPKを得た。

     結局、このPKを決められ、スコアは2-1に。リプレイ映像ではキックのモーションに入っている植田に遅れてサウジアラビアの選手が足を出しているようにも見え、日本にとっては厳しい判定となった。

     ただ、この試合の結果によらず、日本は1次リーグB組1位が決定している。22日にはイランとの準々決勝が行われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160119-00000088-dal-socc

    【スコア】
    U-23日本代表 2-1 U-23サウジアラビア代表

    【得点者】
    1-0 31分 大島僚太(U-23日本代表)
    2-0 54分 井手口陽介(U-23日本代表)
    2-1 57分 アブドゥラ・マドゥー(PK)(U-23日本代表)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160120-00393067-soccerk-socc

    【これでPK?厳しい判定で2-1に…DF植田直通(鹿島)ファウルとられる!】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/01/18(日) 22:45:23.54 ID:???0.net
    日本代表の遠征では恒例となっている“散歩隊”。

    朝食後に宿舎周辺を30分から1時間程度、散策しながら海外の文化や現地の人たち、あるいはファンと触れ合う貴重な気分転換の時間となっている。

    “隊長”のGK川島永嗣によると、「街によって違いを楽しんでいる。(初戦の舞台となった)ニューカッスルでは海辺を歩いたりした」とのことで、この日は川島、DF吉田麻也、MF長谷部誠、DF酒井高徳、MF柴崎岳、DF昌子源、DF植田直通の7人でメルボルン市内を散策した。

    昌子によると、現在の散歩隊のテーマは「植田の心を開こう」だという。
    植田とは鹿島でチームメイトの昌子だが、「分かると思いますけど、(植田は)結構、無口で……。難しいよね、ナオは」と苦笑いを浮かべた。

    昨夜も部屋で一緒にDVDを観るなど普段から仲がいいという昌子は鹿島でも2人で散歩に行くことがあるそうで、「(植田が)散歩が好きなのを知っていたから、『誘っていいですか?』と聞いたのがきっかけ」と、植田の“入隊”も後押しした。

    「今日も一番後ろから、見守る父親のように付いてきていた」と笑った昌子。
    川島も「メンバーの今一番の楽しみは植田をいじること。みんなで植田をいじりながら楽しんでいます」と明かした。

    今回が日本代表初招集の植田。新戦力がチームに早く溶け込むことにも“散歩隊”は貢献している。

    1月18日(日)22時14分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150118-00304232-gekisaka-socc

    植田直通
    no title

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/25(木) 12:29:53.11 ID:???0.net
    アジア大会(韓国・仁川[インチョン])が開幕した。
    男子サッカーは、オリンピック同様に「23歳以下の年齢制限+オーバーエイジ3名」というレギュレーションが設けられている。

    連覇を狙う日本は、2年後のリオデジャネイロ五輪を目指す21歳以下のメンバーで参加し、初戦のクウェート戦に快勝したものの、続くこの世代の強豪であるイラク戦には完敗した。ただ、本稿締め切り時点で3戦目のネパール戦の結果は不明だけど、おそらくグループリーグは突破しているはずだ。

    そして、いよいよ本当の勝負となる決勝トーナメント。韓国をはじめ各グループを勝ち抜いてきた相手と対戦したときに、どれだけできるか。
    ライバル国の大半が21歳以下ではなく、23歳以下のメンバー構成で大会に臨んでいるとうハンデはあるけど、ノルマはやっぱり優勝だ。
    世界で勝ちたいなら、レベルの劣るアジアの大会では常に一番を目指さなければいけない。

    U-21日本代表といっても、一般的にはまだ顔も名前も覚えられていない。また、メディアも彼らを「A代表とは別物」といった感じで優しく見ている。
    でも、そんな彼らも4年後のロシアW杯時には24歳、25歳。代表の中心を担っていてほしい年齢だ。
    世界の強豪国を見ても、今年のブラジルW杯では20歳前後の選手がバリバリ活躍していた。センセーションを巻き起こしたコロンビアのMFハメス・ロドリゲスも22歳だった。

    だから、選手たちには「自分たちはまだ若い」などと思わず、この大会でアピールして、なんとしても10月のA代表の試合(ジャマイカ戦とブラジル戦)に呼ばれるんだという気持ちで戦って、優勝してほしいね。今回のチームには、西野(G大阪)、岩波(神戸)、植田(鹿島)という身長185cm以上の長身DFトリオ、A代表招集も近いといわれるボランチの大島(川崎)、身体能力の高いストライカーの鈴木(新潟)など、将来が楽しみな選手も多くいる。

    率直に言って、現時点ではA代表の即戦力となる選手はいないけど、A代表は4年後のロシアW杯に向けてスタートを切ったばかり。
    アギーレ監督も、当面は将来性を考慮に入れたメンバー選考を行なうはず。だから、チャンスなんだ。

    特に、今のA代表には高さと強さを兼ね備えたセンターバックが不足している。吉田(サウサンプトン)以外は、誰が招集されるかわからない状況だ。
    すでにJリーグの所属クラブで定位置を確保している西野、岩波、植田のDFトリオにとってはビッグチャンス。セットプレーなどで高さや強さを存分に見せつけてほしい。

    個人的には、アギーレ監督にもぜひ現地に試合の視察に行ってほしいと思っている。アギーレ監督がスタンドにいるとわかれば、選手は「俺たちを見てくれている」とモチベーションが上がるからね。

    ついでに、日本サッカー協会にも注文がひとつ。リオ五輪を目指すこのチームは、今年1月のU-22アジア選手権以降、国内で練習試合を数試合やっただけでアジア大会に臨んでいる。今大会終了後のスケジュールも未定のままだ。
    2年後のリオ五輪で今度こそメダル獲得を狙うのであれば、海外遠征を組んで国際経験を積ませるなど、勝つための強化プランをもっと真剣に考える必要があると思うよ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140925-00036211-playboyz-socc

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    529: U-名無しさん@実況はサッカーch 2013/04/22(月) 10:41:22.96 ID:g04dZ2LM0
    DF岩波拓也選手 プロA契約締結のお知らせ
    http://www.vissel-kobe.co.jp/news/article/5379.html

    530: U-名無しさん@実況はサッカーch 2013/04/22(月) 10:45:32.14 ID:VIt3RxSL0
    植田より岩波の方が将来を感じるな
    植田はJ2でもいいから移籍して若いうちから試合出た方が良い


    http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/soccer/1366551282



    【若手のセンターバックについて J2で試合に出始めている西野貴治は吉田マヤレベルになれるのかな?】の続きを読む

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