本田

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    13: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2014/12/25(木) 17:12:16.03 ID:qs+C03h30.net
    no title

    既出?

    【【天才】家長と本田がミラノでバランタイン【ジュニアユース】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 08:57:26.89 ID:???0.net
    セリエA第12節が23日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランと、DF長友佑都が所属するインテルが対戦し、1-1で引き分けた。
    試合後、日本代表前監督のアルベルト・ザッケローニ氏が試合を総括している。

    スカパーで、同試合の解説を務めたザッケローニ氏は「正当な結果が出た。あえて言えば、チームとしてやりたいことが固まっていたのがミランだった」と、チームとしての形が出たのはミランだったと主張。

    続けて「ダービー特有のインテンシティの高い展開だったが、クオリティの部分でややミスが見られた」と総括。

    ミランはMFリッカルド・モントリーヴォや本田がベンチスタートだったため、インテルはクロアチア代表MFマテオ・コヴァチッチが上手く試合に入れなかったことで、クオリティが不足していたと指摘している。

    日本代表監督として指導した、長友、本田、両選手について「長友はインテルで一番動き、ダイナミズムがあった」、 「本田は20分弱と短かったが、相手の本田への対応を見れば、恐れられているのが分かった。かなり警戒されていた」と、試合の中での印象を語った。

    ドローという試合結果については「両監督とも得た者の方が大きかったのでは。なぜなら負けることができない試合だったからだ。まずは負けないことが優先されていた」と、負けが許されないダービーらしく手堅いものになったと推測。

    最後に「両チーム、ここから勢いに乗る可能性はある」と、今後の両チームの巻き返しを予想している。

    11月24日(月)12時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141124-00253007-soccerk-socc

    【アルベルト・ザッケローニ氏が愛弟子に言及、長友「一番動いた」本田「警戒されていた」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 11:33:21.78 ID:???0.net
    ミラノ・ダービーで激突…長友、途中出場の本田は「敵にすると嫌」

    ミラノ・ダービーにフル出場した長友(中央) [写真]=Getty Images

     セリエA第12節が23日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルは、日本代表MF本田圭佑が所属するミランと対戦し、1-1で引き分けた。フル出場した長友が同試合を振り返っている。

     “ミラノ・ダービー”では本田が73分からピッチに登場し、日本人対決が実現。本田の途中出場について、長友は「出てくるだろうなと思っていました。僕たちが疲れている嫌な時間帯に入ってきたので、最悪だと思いました。キープ力も高いし体も強いので、敵にすると改めて嫌な選手だなと感じました」と述べた。

     本田が長友のことを危険な存在だと話していたことについては「お世辞で言っているだけだと思います(笑)。もっと怖い選手になりたいです」とコメント。ツイッター上で本田に対し、ダービーで負けたら髪の毛を紫色にするよう提案したことに関しては「ピンクか迷ったんですけど。まずいかと思って紫にしました。彼がするわけないですよね(笑)」と語った。

     また、試合に言及した長友は「もちろん勝ちたかったです。ただ、代表に行っている選手もいたし、調整時間がない中で最低限の試合はできたのではないかなと思います」と主張。得点につながったクロスについては「監督からもそうだし、中にいるFWからも早めに上げてほしいということは言われていました。相手は下がりながらのディフェンスになるので対応が難しい。ああいうクリアミスも起こるし、そこを突いていきたいと思っていました」と振り返った。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20141124/252998.html

    【長友「(本田は)出てくるだろうなと思っていました。僕たちが疲れている嫌な時間帯に入ってきたので最悪だと思いました」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/22(土) 19:13:53.31 ID:???0.net
    イタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルト関連の雑誌「スポーツ・ウィーク」(毎週土曜日発行)が、イタリア1部(セリエA)ACミランFW本田圭佑について特集を組んだ。

    本田は『サムライとしての誇り』と題されたロング・インタビューに応じた。

    日本人の美点を「忍耐」とし、ブロンド・ヘアーについては「日本の子供たちは気に入ってくれている」、また「イタリアでショッピングはしない。日本にスタイリストがいて自分に合った服を選んでくれるから」などと明かした。

    子供のことについて「父からいつも、何かやるのならナンバーワンになれ、それがサッカーである必要はないと言われていた。そしてどうやったら一番になれるか考えていた」と話した。見つけた答えは「他との違いを出せるようにし、強い個性を作ること」だったという。
    自分自身に出した課題は、よりハードなトレーニングを積む、そして今ではミランの練習場に早く行くのが当たり前になったそうだ。

    また「いじめ」についての質問では「いじめにあったことも何度かあった」と明かし「日本人はシャイでみんな同じでいることを好む傾向にある。でも私がピッチでチームメイトに厳しい言葉を投げたのは、納得できなかったからだ。イタリア人は違う。常に全てをさらけ出す」と違いを強調した。

    「我が子がいじめにあったらどうするか?」との問いには「3つの選択がある。何でもなかったことにする、話し合う、行動する、だ。
    状況によって対応を選ぶ」と慎重な父親の素顔も見せた。

    イタリアについて「最も大きな問題?はマスコミのアグレッシブさ(笑)。レストランやショップで彼らはいつもそこにいる。
    私自身は別にいいんだけれど、家族を考えると不快だ。妻と息子はサッカー選手でも歌手でも有名人でもない。普通の日本人だから」と話し、過熱する報道陣に対する悩んでいる様子。

    そして「ミラノでショッピングはしない。一度だけ(高級シューズ・皮専門店)トッズに行ったのは、ガリアーニCEОに連れて行かれたから。私には日本にスタイルストがいて、私のキャラクターに合った服を選んでくれるから」と、意外な事実もあった。
    ジャケット姿が多いことは「会う人へのリスペクト」とさらりと流した。

    そしてイタリアと日本の比較に話題は移った。本田は「日本人は規律正しく統率がとれているが、大胆さに欠けている。
    イタリア人は忍耐不足だが、天才的で多くのものを創り上げた。パスタ、ピッツァ、フェラーリ、ドルチェ&ガッバーナ…。
    両方をミックスするのが理想的だろうね」と締めくくった。

    一方、インテル・ミラノのDF長友佑都についても触れている。「日いづる国の活きのいい魚」というタイトルで、ロッカールームでふざけたり、ジョークを飛ばす明るく社交性に富んだキャラクターを紹介。

    前日本代表監督のザッケローニ氏が「彼は日本人?いや本物のナポリ人だ」と評したエピソード紹介した。
    そして長友自身の「日本に比べると、イタリアではサッカーがより“聖なるもの”として扱われている。毎日、試験を受けなければならない状態にさらされている」と、セリエAの厳しさを身を持って体験しているプロらしいコメントも掲載した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141122-00000079-dal-socc

    【ACミランFW本田圭佑「イタリアで買い物はしない」「いじめに何度かあった」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ゴーリキー ★@\(^o^)/ 2014/11/03(月) 06:39:41.57 ID:???0.net
    [11.2 セリエA第10節 ミラン0-2パレルモ]

     セリエAは2日、第10節2日目を各地で行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランはホームでパレルモと対戦し、0-2で敗れた。10戦連続の先発出場を果たした本田は後半23分で途中交代した。

    ミランのシステムは4-3-3。3トップはFWフェルナンド・トーレスを頂点に右に本田、そして左にはFWジェレミー・メネズが起用された。
    またGKには負傷で戦線を離れていたディエゴ・ロペスが第2節以来の復帰を果たした。

    以下ソースにて

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141103-00191082-gekisaka-socc

    【本田3戦連続不発のミランは完敗…7戦ぶり黒星】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/27(月) 06:53:31.89 ID:???0.net
     セリエA第8節が26日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランとフィオレンティーナが対戦した。

     ミランは[4-3-3]の布陣を敷き、前節のヴェローナ戦からフェルナンド・トーレスを代えて、前線に左からステファン・エル・シャーラウィ、ジェレミー・メネズ、本田を配置。

    出場停止明けのナイジェル・デ・ヨングもスタメンに名を連ね、ホームで今シーズン初の3連勝を狙う。対するフィオレンティーナは、[4-4-2]の布陣で2トップにフアン・クアドラードとクマ・ババカルを並べ、敵地での勝利を目指す。

     7分、右サイドをイニャツィオ・アバーテが突破しペナルティエリア内に侵入するとグラウンダーのシュートを放つ。相手DFが弾いたボールを再びサリー・ムンタリがシュートに持ち込むが、得点には至らず。

     互いにフィニッシュまでの流れを作り出すことができない時間帯が続く。すると22分、ペナルティエリア手前でムンタリからの縦パスを受けたエル・シャーラウィが反転しながら強烈なミドルシュートを放つも、オフサイド判定。

    3分後、ミランがCKのチャンスを得る。メネズがファーサイドに上げたクロスをクリスティアン・サバテがヘディングで中央に折り返したところに、デ・ヨングがヘディングで合わせシュート。ミランが先制に成功する。

     フィオレンティーナは27分にクアドラード、33分にはヤスミン・クルティッチがペナルティエリア手前の位置からシュートを放つが、枠を捉えることができない。その後も果敢にゴールに迫るが、ミランが粘りの守備を見せ、1-0で前半を折り返す。

     ハーフタイムでの交代はなく後半を迎えると、52分、ドリブルで上がったメネズがゴール正面で放ったシュートは、相手GKにキャッチされる。

    56分、エル・シャーラウィのトラップが大きくなったところをマティアス・フェルナンデスが奪い、ミドルシュートを放つが、クリスティアン・アッビアーティが防ぐ。

     63分、ミランが右サイドからのFKを獲得する。メネズが上げたクロスをアレックスがヘディングで落とす。ゴール前にデ・ヨングが詰め寄るもネットを揺らすことができない。

    すると、フィオレンティーナが一気にカウンターを仕掛ける。ペナルティエリア手前の空いたスペースでパスを受けたヨシップ・イリチッチが左足で強烈なミドルシュートをゴール右隅に叩き込み、試合を振り出しに戻す。

     ミランは71分、73分とエル・シャーラウィが積極的にシュートを放つが、枠を捉えることができない。フィオレンティーナもババカルのシュートでゴールを脅かすも、追加点は奪えず。

    ミランがメネズに代えてトーレス、フィオレンティーナがババカルに代えてミラン・バデリを投入する。86分、途中出場のファン・マヌエル・バルガスが左足でミドルシュートを放ったが、ゴール左に逸れる。最後まで互いに追加点を狙ったが、ゴールは生まれず試合は1-1で終了。

    本田はフル出場している。

     次節、ミランはカリアリと、フィオレンティーナはウディネーゼと対戦する。

    【スコア】
    ミラン 1-1 フィオレンティーナ

    【得点者】
    1-0 25分 ナイジェル・デ・ヨング(ミラン)
    1-1 64分 ヨシップ・イリチッチ(フィオレンティーナ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141027-00245164-soccerk-socc

    【本田、3戦連発ならずもフル出場!…ミランは後半に追いつかれ連勝ストップ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/10/20(月) 12:05:15.94 ID:???0.net
    鬼門で2発の本田をヴェローナ番記者も大絶賛「偉大なカンピオーネ」「あの2ゴールは圧倒的」

    ミランにとって12年間勝ちのなかったスタジアムで2ゴールを決めた本田圭佑。チームを勝利に導く活躍にヴェローナの番記者も素直に賛辞を送った。

    2014年10月20日

    no title

    text by 神尾光臣 photo Getty Images

    「一流選手と認められるだけの数字を残してきている」

     ミランにとっての鬼門マルカントニオ・ベンデゴティで2ゴール。本田は本当に「死をもたらすヴェローナ」の
    呪縛を振り払う活躍をしてしまったわけだが、彼のパフォーマンスにはヴェローナ番の地元記者からも素直な
    賛辞が贈られていた。

    「歴史上のデータがあれば期待も膨れ上がるが、そんな試合は却って難しいもの。ミランは実力通りに力を発
    揮したと思う」

     エラス・ヴェローナ専門の情報サイト『エラス・ニュース』のミケーレ・コラット編集長は本田についても
    こう語っていた。

    「彼はやはり偉大なカンピオーネだった。エラスの選手たちが開けてしまったスペースを突き、2度のチャンスを
    しっかり決めて相手のミスを“罰した”。

     もちろん勝負を決するには双方それぞれのパフォーマンスが関わっているわけで、確かにエラスは左サイドを
    相手の自由にさせすぎた。ただそこに入り込んだ本田は上手かったし、あの2ゴールは圧倒的だった。取られる
    べくして取られた点だったなと思ったよ」

     これで本田は7試合で6ゴールと、PK抜きであることを考えればなお驚異的な得点ペースを刻んでいる。先日
    「本田は2桁ゴールを記録する」と予見していた『コリエレ・デッロ・スポルト』のフリオ・フェデーレ記者は、
    改めて次のように語っていた。

    「これで、7試合で6ゴールだ。テベスが同様のペースで得点を刻んでいるから、本田もセリエAにおいて一流
    選手と認められるだけの数字を残してきている。昨季は厳しい批判にさらされていたが、彼を良い選手だ
    ということに、私自身は疑いを持っていなかったがね。

     なんども言うが、今季は彼自身がしっかり休養を取って、練習に臨んでいることが功を奏しているのだろう。
    戦術自体も本田に合うものとなった。私自身はフェルナンド・トーレスよりも、ポジションチェンジを豊富に
    行う事の出来るメネズとのコンビの方が、より進化を発揮出来ると思う」

    【了】
    http://www.footballchannel.jp/2014/10/20/post52489/

    【鬼門で2発の本田を現地記者が絶賛「偉大なカンピオーネ、あの2ゴールは圧倒的」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: はぶたえ川 ’ー’川φ ★@\(^o^)/ 2014/10/20(月) 00:13:08.95 ID:???0.net
    14/15 イタリア セリエA 第7節

     ベローナ 1-3 ミラン
    0-1 O.G.(ラファエウ・マルケス・ピント)(前21分)
    0-2 本田圭佑(前27分)
    0-3 本田圭佑(後11分) ← 今季6点目
    1-3 ニコラス・ロペス(後42分)
    ◇ ミランの本田圭佑は先発し後半40分までプレー

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634781
    http://www.raisport.rai.it/dl/raiSport/speciali/live/calcio/live.shtml?slug=hellas_verona_milan_20141019&comp=serie_a&year=2015
    先発フォーメーション図
    no title

    順位表
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=53
    得点ランキング
    http://www.legaseriea.it/en/serie-a-tim/campionato-classifica/marcatori?p_p_id=BDC_classifica_marcatori_WAR_LegaCalcioBDC&p_p_lifecycle=0&p_p_state=normal&p_p_mode=view&p_p_col_id=column-4&p_p_col_pos=2&p_p_col_count=5

    “大黒柱”本田が2戦連発、移籍後初の1試合2ゴール、今季7試合で6得点!!ミランは2連勝
    ゲキサカ 10月19日(日)23時52分配信

    [10.19 セリエA第7節 ベローナ1-3ミラン]
     セリエAは19日、第7節2日目を行った。日本代表MF本田圭佑の所属する
    ミランは敵地でベローナと対戦し、3-1で勝利した。
    本田は前半27分に2戦連続弾となる得点を記録。
    さらに後半11分にも移籍後初の1試合2ゴールとなる得点を決めた。

     Aマッチウイークのため、リーグ戦は2週間ぶり。
    ミランは10月4日のキエーボ戦(〇2-0)以来の試合となった。
    システムは4-3-3。本田は定位置の右FWで先発。
    頂点のFWフェルナンド・トーレスに変更はなかったが、
    左FWにはFWステファン・エル・シャーラウィが入った。
    また、出場停止のMFナイジェル・デ・ヨングに代わって
    MFマイケル・エッシェンがアンカーで先発した。

     ミランの先制点は思わぬ形から生まれた。前半21分、
    MFサリー・ムンタリのサイドチェンジのボールを受けた
    DFイグナツィオ・アバーテが右サイドからクロスを入れる。
    難しいボールではなかったが、DFラファエル・マルケスがクリアにいくと、
    なんとキックミス。結果的に豪快なボレーショートとなって、
    ベローナゴールを揺らした。

     さらに前半27分、エル・シャーラウィが狙い澄ました
    グラウンダーのスルーパスを通すと、右サイドから走り込んだ本田が反応。
    ややバウンドしたボールとなったが、左足ダイレクトで沈めた。
    本田は今季2度目の2試合連続弾を記録した。

     だがまだ止まらない。今度は後半11分、DFアディル・ラミのロングボールで
    DFの裏を取った本田。ドリブルで持ち上がり、GKと1対1の状況を作り出すと、
    冷静にゴール左隅に蹴り込む。本田の1試合2ゴールはミラン移籍後では初。
    今季は7試合で6得点と笑いが止まらない状態だ。

     本田が後半40分にお役御免となったミランは、同42分に
    FWニコラス・ロペスにゴールを許したため2試合連続のクリーンシートは失敗。
    しかし3-1で逃げ切り、今季2度目の2連勝を決めた。

    Yahoo!ニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141019-00170045-gekisaka-socc

    ★1が立った時刻 2014/10/19(日) 23:51:59.46
    前スレ:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1413730319/

    【本田圭佑がドッピエッタ(1試合2ゴール)! 今季6点目で得点ランクトップ、ミランの連勝に貢献】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2014/10/13(月) 10:56:28.24 ID:???0.net
    中田氏が“後輩”の2人、本田&長友について語る。「本田は適応する必要があった」
    「長友はもはやイタリア人」
    フットボールチャンネル 10月13日(月)10時21分配信

    元日本代表の中田英寿氏が10日、モナコで開催されたゴールデン・フット・アワード2014の授賞式に出席。
    ミランのMF本田圭佑とインテルのDF長友佑都についてコメントした。イタリアのWebメディア『TUTTOmercatoWEB』が伝えている。

    今シーズン、印象的な活躍でクラブをけん引している本田について尋ねられた中田氏は、セリエAに適応する時間が必要だったと主張。「昨年は彼にとって初めての1年だった」とし、「今季の活躍を続けられるといいね」と期待を伺わせた。

    また、今季不調にあえぐ長友についても心配はしていないようだ。「彼を日本人だと考える必要はないね。もはやイタリア人だ」と、イタリアに完璧に順応した同選手を讃えた。

    かつて同氏がプレーしていたセリエAのレベルが低下していることについては、
    「イタリアサッカーは経済的な側面においては停滞し、たくさんの選手を買えなくなった」としながらも、
    「だからといってレベルが下がったとは言えない」と否定している。

    最後に古巣であるローマについて尋ねられた中田氏は、「僕の時のように優勝できることを祈っている」と締めくくった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141013-00010004-footballc-socc
    中田英寿【写真:Getty Images】
    no title

    【中田氏が“後輩”の2人、本田&長友について語る「本田は適応する必要があった」「長友はもはやイタリア人」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/12(日) 20:31:38.87 ID:???0.net
     FW本田圭佑(28=ACミラン)が、王国ブラジル戦でMFカカ(32=サンパウロ)との“再会戦”に臨む。

    サッカー日本代表は11日、国際親善試合のブラジル戦(14日)に向けて、新潟空港から韓国・仁川経由で開催地のシンガポールに到着した。
    本田は昨季から加入したACミランでカカと親しい間柄だった。カカ退団後、ミランで得点源となった決定力を見せつける。

    本田対カカ。5カ月前まで同じACミランのユニホームを着てともにピッチに立っていた2人がシンガポールで再会する。
    日本代表はアギーレ体制初勝利を挙げたジャマイカ戦から一夜明け、約200人のサポーターの見送りを受け、新潟空港から出発した。

    韓国を経由し、約9時間後に赤道直下の現地に到着。日が沈んでも30度を超える蒸し暑さ。
    サングラスにスーツ姿で到着口に現れると、居合わせたファンも含め、約500人の出迎えを受けた。

    経由地の韓国・仁川空港内で、カカとの対戦について問われた本田は一切口を開くことはなかった。
    ただ、ミランでともに過ごした期間は約5カ月と短いものの、近所に住み、本田の運転手付きの車の後部座席に並んで練習場に通ったこともある。
    片道約1時間の車中では英語で会話を重ねた。そんな特別な存在だ。

    代表合流直前のキエボ戦(4日、ミラノ)ではFWメネズとキッカーを巡ってもめた末、直接FKを決めた。
    試合後「カカだったら、譲っていたかもしれない」と言っている。名実ともに世界NO・1の選手だったベテランを特別視している。

    昨季限りでカカはミランを退団した。ともにプレーした昨季後半はトップ下から押し出され、2列目右で苦しんだ。
    だが、今季は新たな得点源としてセリエA開幕から6戦4発。カカは今回、追加招集で国を背負って戦う機会はこれがラストチャンスになるかもしれない。

    7日には「少ない可能性かもしれないけどジャイアントキリング(番狂わせ)の可能性を探らないといけない」と話していた。
    “御礼弾”を決めて歴史的勝利をつかみたい。

    今回はミラン加入時に真っ先に声をかけてくれたFWロビーニョ(現サントス)、CSKAモスクワ時代に右サイドで連係したDFマリオ・フェルナンデスもいる。
    敵将は小学校時代、人生で1度だけのサインをもらった人物ドゥンガ。これだけゆかりのある人物がそろい、燃えないはずはない。

    2014年10月12日7時16分
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20141012-1380733.html

    写真
    no title

    【FW本田圭佑(ACミラン) 「リアル本田」 旧友カカに見せる】の続きを読む

    このページのトップヘ