日本代表

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ゴーリキー ★@\(^o^)/ 2015/03/27(金) 21:35:54.00 ID:???*.net
    日本代表は27日、国際親善試合のチュニジア戦に臨み、2対0で勝利した。

     ハリルホジッチ監督による初陣となったこの試合。日本は本田圭佑、香川真司らをベンチスタートとし、代表初招集を受けたDF藤春廣輝のほか、FW永井謙佑、FW川又堅碁らフレッシュな面々が先発メンバーに名を連ねた。

     前半は21分にCKに川又がヘッドで合わせるも、クロスバーに嫌われデビュー戦ゴールとはならず。その後も主将の長谷部らがゴールに迫ったが、得点には至らず、スコアレスで前半を折り返す。

     先制点をねらう日本は61分に本田と香川を同時投入。すると迎えた66分に本田のCKに吉田が頭で合わせてネットを揺らしたが、ファウルの判定でノーゴール。それでも78分に本田が左サイドから上げたクロスに、同じく途中出場の岡崎が打点の高いヘッドで合わせて均衡を破る。アギーレ前監督の体制でレギュラーを務めていた2人のコンビで、先制に成功する。

     さらに、その5分後には香川のシュートをGKが弾くと、こぼれ球を本田が押し込んで追加点。終盤に宇佐美がチャンスを迎えたが、シュートは枠に阻まれ3点目とはならず。それでも、岡崎と本田のゴールで、新生日本代表が白星発進を切っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150327-00000028-ism-socc


    【藤春フル出場!宇佐美も惜しいシュート!!! ハリルJAPAN初陣を勝利で飾る キリンチャレンジカップ 日本2-0チュニジア】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    73: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/03/27(金) 09:55:48.37 ID:XX6jRmEr0.net

    【チュニジア戦、藤春先発予想! 試合後のスレが荒れそう…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    news_slider_photo_159638_5


    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/27(金) 08:33:59.35 ID:???*.net
    ◇キリンチャレンジカップ2015 日本―チュニジア(2015年3月27日 大銀ド)

    ハリルジャパンの“ジョーカー”に名乗りを上げた。永井は「チームの攻撃は縦に速い。
    裏のスペースに抜けるとか自分の良さを出せればいい。
    自分の特長であるスピードは監督からも求められている。それをピッチでも発揮できればいい」ときっぱり。
    50メートル5秒8の快足で敵陣を切り裂くイメージを膨らませた。

    公開となった最終調整では右MFでプレーした。
    ハリルホジッチ監督は相手のチュニジアについて「かなりフィジカルが強い。
    ベストメンバーだろうと思われる選手のうち9人は1メートル85以上。
    スピードの速いパスを使って、できるだけ背後を狙いたい」と速攻が鍵となることを語った。
    途中出場が濃厚ながら、永井にはうってつけの戦術だ。

    思い返せば同じ背番号11を背負った12年ロンドン五輪。
    1次リーグのモロッコ戦では縦パスに抜け出し、飛び出してきたGKの頭上を越えるループシュートで決勝点を叩き込んだ。
    準々決勝のエジプト戦では右からのクロスに対してDFのマークを振り切って先制点。
    44年ぶりのベスト4進出の原動力になった。
    ハリルホジッチ監督が視察に訪れた今月18日のナビスコ杯・川崎F戦でもDFの一瞬の隙を突いてゴール。爆発的な速さは大きな武器となっている。

    代表キャップは「1」あるものの、それはメンバーを大幅に落としたアジア杯最終予選イエメン戦(10年1月6日)のもの。
    「今までのチームになかったものを出していきたい」。
    新戦力のふるい落としも行われるハリルジャパン初陣。スピードスターが一気に代表定着を狙う。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150327-00000079-spnannex-socc
    スポニチアネックス 3月27日(金)7時54分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150327-00000079-spnannex-socc.view-000
    27日のチュニジア戦に向け練習でシュートを放つ永井

    【永井 スピードでアピールを「チームになかったものを出す」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/03/25(水) 20:35:04.68 ID:???*.net
    日本代表の選手背番号が決定!!永井11番、宇佐美30番
    3月25日(水)17時58分配信

    日本サッカー協会は25日、27日のチュニジア戦(大分)、31日のウズベキスタン戦(東京)に臨む
    日本代表メンバーの背番号を発表した。

    日本代表初招集のDF藤春廣輝(G大阪)は27番、追加招集でA代表初選出となったFW川又堅碁(名古屋)は20番に決定。
    FW永井謙佑(名古屋)は11番、FW宇佐美貴史(G大阪)は30番に決まった。
    MF遠藤保仁(G大阪)が付けていた7番はMF柴崎岳(鹿島)が付ける。

    ▽GK
    1 川島永嗣(スタンダール・リエージュ)
    26 東口順昭(G大阪)
    12 西川周作(浦和)
    23 権田修一(F東京)

    ▽DF
    25 水本裕貴(広島)
    5 槙野智章(浦和)
    6 森重真人(F東京)
    3 太田宏介(F東京)
    2 内田篤人(シャルケ)
    22 吉田麻也(サウサンプトン)
    27 藤春廣輝(G大阪)
    21 酒井宏樹(ハノーファー)
    24 酒井高徳(シュツットガルト)
    19 昌子源(鹿島)

    ▽MF
    15 今野泰幸(G大阪)
    17 長谷部誠(フランクフルト)
    28 青山敏弘(広島)
    10 香川真司(ドルトムント)
    13 清武弘嗣(ハノーファー)
    16 山口蛍(C大阪)
    7 柴崎岳(鹿島)

    ▽FW
    9 岡崎慎司(マインツ)
    4 本田圭佑(ミラン)
    8 乾貴士(フランクフルト)
    11 永井謙佑(名古屋)
    20 川又堅碁(名古屋)
    18 大迫勇也(ケルン)
    30 宇佐美貴史(G大阪)
    14 武藤嘉紀(F東京)

    Yahoo!ニュース(ゲキサカ 3月25日(水)17時58分配信)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150325-00400972-gekisaka-socc

    ※前スレ
    【サッカー】日本代表の選手背番号が決定 永井11番、宇佐美30番、柴崎7番
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1427274800/

    【日本代表の選手背番号が決定 永井11番、宇佐美30番、柴崎7番】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/20(金) 06:11:41.15 ID:???*.net
    日本代表メンバー発表 (3月19日)

    本人も驚くビッグ・サプライズだった。これまで世代別も含め、代表には縁がなかったG大阪のDF藤春が選ばれた。
    31人中、ただ一人の初選出で“ハリル・チルドレン”の筆頭候補に名乗りを上げた左サイドバックは「びっくりしていますがうれしいです。試合に出られるよう頑張りたい」と喜びのコメントを寄せた。

    50メートル5秒8の推進力あふれるスピードスター。
    フィジカルにもたけ、11年から14年5月まで95試合連続フルタイム出場を成し遂げた。
    J1が今季から導入したデジタルトラッキングシステムでは1、2節ともチームNo・1の走行距離を記録するなど運動量も豊富な藤春には長友や太田らとの定位置争いが待つ。
    「2人とも尊敬する選手。クロスの精度は足りていないので学びたい」と謙虚な姿勢を示しつつ
    「スピードは負けたくない。攻撃参加は積極的にしたい」とアピールを誓った。

    今季の巻き返しに燃えていた。昨季はケガの影響もあって夏以降定位置を失い、3冠獲得にも素直に喜べない自分がいた。
    練習帰りの車中。こらえ切れず、悔し涙を流したこともあった。
    このままでは終われないとキャンプからコンディションを上げ、開幕スタメンを勝ち取るなどアピールを続けてきた。

    特殊能力?をもってしても想像できない吉報だった。
    昨年11月のリーグ浦和戦ではFW佐藤の決勝弾を予言。それも「途中出場で終了間際に決める」ことまで当てた。
    1度ではなく、以前にも2度MF倉田のゴールを予言するなど的中率は100%。
    それでも、帰路につく車中で聞いた今回の知らせには「予言は完全にありませんでした。
    連絡をもらった時は“えっ?”て感じ。悪いことでもしたかな?と思いました」と笑った。
    J2の13年、優勝が決まる試合の終了直前で感極まって涙を流した。熱いハートを持つレフティーが新生日本の象徴になる。

    ◆藤春 広輝(ふじはる・ひろき)1988年(昭63)11月28日、大阪府東大阪市生まれの26歳。
    東海大仰星まではMFで大体大で左サイドバックに転向。
    11年にG大阪入りし、同3月1日のACLメルボルンV戦でプロデビュー。
    J初出場は同5月15日福岡戦、初得点は同10月22日山形戦。
    J1通算72試合2得点、J2通算42試合4得点。1メートル75、60キロ。利き足は左。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/20/kiji/K20150320010013200.html
    2015年3月20日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/20/gazo/G20150320010014240.html
    本人もびっくり!!サプライズで選出された藤春
    <関連記事>
    ハリルホジッチがメンバー発表!! 東口、今野、宇佐美に加えて藤春が選出!!!バックアップに大森も

    藤春の代表選出に驚きを隠せないガンバサポ達

    【唯一のサプライズ選出は藤春!ポスト長友、超速&タフネスSB】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: coffeemilk ★@\(^o^)/ 2015/02/05(木) 07:56:59.76 ID:???*.net
    スポーツ報知 2月5日 7時7分配信

     G大阪のFW宇佐美貴史(22)が4日、解任されたアギーレ前日本代表監督について「直接は話していないけど、課題を突きつけてもらった監督だった」と感謝。
    アギーレ体制では一度も代表に呼ばれなかったストライカーが、課題の克服に意欲を燃やした。

     この日から宮崎キャンプがスタート。初日から精力的に動いた宇佐美が、代表監督の解任に反応をした。「(得点という)結果だけじゃなく、それ以外の部分でも貢献しないといけない」。
    昨季は公式戦37試合21得点と、3冠獲得の原動力となったが、それでも招集されなかったことを、アギーレ氏の“無言の指導”と受け止めていたという。

     シュート力やドリブル突破など、抜群の攻撃センスを誇るが、守備力や運動量には難があるとの指摘はこれまでもあった。その課題に向き合うことを決断。
    今季はACL制覇を狙うチームでエースとして期待がかかる22歳は「結果を出し続けていきたい」と日本代表入りへ向け、気持ちを新たにしていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150205-00000061-sph-socc

    【宇佐美がアギーレ前監督に感謝「課題突きつけてもらった」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/01/27(火) 10:28:20.02 ID:???*.net
    “挽回可能な痛手”敵地での試合を増やせ

     「マイアミの奇跡」と呼ばれたアトランタ五輪の日本対ブラジル戦。両者の間には圧倒的な力の差があり、ゆえにGK川口能活はシュートの嵐にさらされた。

     けれども、あの日ブラジルが放ったシュートの数は、この日の日本がUAEに見舞ったものよりも少なかった。

     90分で30本。

     よほどの力の差がない限り、これほどのシュートは打てるものではない。ところが、さほど力の差はないチームを相手に、この日の日本はこれだけのシュートを見舞った。シュートの数だけではない。決定機も数えきれないほどあった。だから「estoy contento(わたしは満足している)」というアギーレ監督の言葉は、わからないでもない。

     惜しむらくは、完全に勝つ意欲を放棄していた延長に入ってからのUAEを、もう一歩追い
    込もうとしなかったということだろう。中2日での試合。疲れがあったのはわかる。だが、
    耐えに耐えて、にもかかわらず追いつかれてしまった相手の忍耐度は、木の葉一枚が落ちただけで
    溢(あふ)れそうなコップのような状態だった。

     PK戦はサッカー選手にとってのロシアン・ルーレット。勝ち負けは運任せの部分が大きいが、
    自分たちの運命をそんなものに委ねるのは絶対に嫌だ、という意思のようなものが感じられない
    のは残念だった。

     とはいえ、1次リーグから注目を集めていた若き才能たちを、終始一方的に追い込んだことを、
    わたしは高く評価したい。1点しか奪えなかったことは予想外だったが、これほどまでに圧倒できるとは、実は思っていなかった。

     あれほどチャンスを作りながら1点しか奪えなかったとなると、必ず出てくるのが「決定力不足」「ストライカー不在」といった言葉である。否定はしない。だが、嘆いたところで現代表の問題点は解決しない。

     ここまでの試合ではほとんど気にならず、しかしこの日は痛感させられてしまったのが、パスコースのかすかなズレだった。走っている味方のスピードや体勢に無頓着なパス――受け手が一瞬勢いを減じなければならないパスが、日本の場合、まだまだ多い。そして、これは個人の意識次第で改善できる問題である。

     ともあれ、これで連覇の夢は断たれ、コンフェデ出場への道も消えた。日本は、貴重な真剣勝負の機会を失ったことになる。コンフェデに出ていてもW杯で勝てなかった日本は、今後、どうするべきなのか。

     敵地での試合を増やすしかない。  欧州か。アメリカ大陸か。とにかく、日本のゴールデンタイムに試合時間を合わせるなどと
    いうことはせず、できる限りアウェー感を味わえるマッチメークをしていくしかない。

     この負けはもちろん痛い。だが、協会の考え方次第によっては挽回可能な痛手でもある。
    (金子達仁氏=スポーツライター)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/2015/kiji/K20150126009698490.html

    【金子達仁「UAEをこれほど圧倒できるとは。この負けは痛いが挽回可能な痛手でもある」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ゴーリキー ★@\(^o^)/ 2015/01/23(金) 21:28:44.71 ID:???0.net
    AFCアジアカップ オーストラリア2015の準々決勝が23日に行われ、日本代表とUAE代表が対戦した。

    大会連覇を狙う日本はグループリーグを3連勝で首位通過。準々決勝ではバーレーンとカタールを抑えてイランに次いでグループ2位で決勝トーナメントに進出したUAEとの対戦となった。日本はグループリーグ3試合と同じスタメンを揃え、3戦連続得点中の本田圭佑や、ヨルダン戦で得点した香川真司らが先発した。

    日本は開始早々の2分、左サイドの乾貴士がカットインから右足を振り抜いたが、枠の左へ飛んだボールは相手GKマジェド・ナセルに阻まれる。直後、UAEはカウンターから左サイドをアリ・アハマド・マブフートが突破し、ペナルティエリア内に侵入するも、飛び出したGK川島永嗣が抑えた。

    UAEは7分、自陣からのロングボールにまたもマブフートが飛び出して、エリア内右からのシュートをゴール左へと決めて、先制に成功する。

    今大会初の失点を許した日本。徐々にボールを支配すると18分には右サイドの酒井高徳が左足で上げたクロスにファーサイドで乾がヘディングシュートを打つが、GK正面だった。ゴールになかなか近づけない日本は42分にも高い位置でのボールカットから最後は遠藤保仁がミドルレンジから狙うが、枠を捉えられなかった。直後に本田も同じくミドルシュートを放つも、ゴール右に外れた。

    ハーフタイムに日本は乾を下げ、武藤嘉紀を投入する。後半に入って49分、UAEはパス交換からオマール・アブドゥルラフマンが浮き球をエリア内に送り、飛び出したマブフートが合わせたが、ミートできず。

    52分、日本は武藤がゴール正面から右足でミドルシュートを打つも、ゴール左へ。さらに54分にも遠藤の右クロスをゴール前でフリーの武藤が頭で合わせたが、これも枠を捉えられなかった。直後、遠藤を下げて柴崎岳が投入された。

    押し込む日本は60分にも武藤、本田とつないで香川がシュートしたがGKマジェド・ナセルが抑えた。65分、日本は早くも3枚目のカードを切る。
    岡崎に代えて豊田陽平が入った。その豊田は70分、柴崎の右サイドからのアーリークロスに合わせたが、ヘディングシュートはミートせずにゴール右へ。

    1点の遠い日本だったが、81分にようやくUAEゴールをこじ開ける。ゴール正面で柴崎がボールを持つと、本田へパス。リターンを受けるとダイレクトでゴール左へ鮮やかに決めた。アディショナルタイムにはクロスから最後は香川に決定機が訪れたが、シュートはゴール左へわずかに外れてしまった。
    試合は1-1のまま延長戦に突入する。

    延長に入ってからもボールを支配するのは日本だったが、95分に長友佑都が右太もも裏を痛めてしまう。延長後半に入って終盤の118分にはゴール正面で得たFKを柴崎が狙うも、わずかにゴール右へ外れた。結局120分で決着つかず、勝負はPK戦へもつれ込む。

    先攻の日本は最初のキッカーである本田が失敗。UAEも3人目のハミス・イスマイールのキックが枠外へ外れる。5人目までは互いに1人ずつの失敗で進み、サドンデスに突入。日本は6人目の香川のシュートが左ポストを直撃して失敗。UAEは成功し、PK戦を制した。

    敗れた日本は1996年の第11回大会以来、5大会ぶりに準々決勝で姿を消すことになった。UAEは27日の準決勝で開催国のオーストラリアと対戦する。

    【スコア】
    日本 1-1(PK:4-5) UAE

    【得点者】
    0-1 7分 アリ・アハマド・マブフート(UAE)
    1-1 81分 柴崎岳(日本)



    【日本アジアカップ連覇ならず、PK戦で散る…準々決勝敗退は5大会ぶり 本田、香川が失敗】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/01/23(金) 19:06:58.00 ID:???0.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150123-00000077-mai-socc
    毎日新聞 1月23日(金)18時44分配信


    サッカーアジアカップで2連覇を目指す日本代表は23日(日本時間午後6時半開始)、オーストラリア・シドニーでの準々決勝で、
    アラブ首長国連邦(UAE)代表と対戦。前半7分、UAEがマブフトのゴールで先制した。日本は今大会初失点となった。

    日本の先発メンバーは初戦のパレスチナ戦から4戦続けて変わらず。

    GK:川島▽DF:長友、森重、吉田、酒井▽MF:長谷部、遠藤▽FW:岡崎、本田、乾、香川(ポジションは登録上)

    1次リーグD組の日本は3戦全勝の無失点で1位通過。UAEはC組でイランに敗れ、2勝1敗の2位で勝ち進んだ。
    国際サッカー連盟ランキングは日本が54位、UAEは80位。過去の対戦成績は日本の5勝7分け2敗。

     決勝トーナメントからは90分間で同点の場合、前後半各15分ずつの延長戦を実施。それでも並んでいる時はPK戦となる。
    日本はUAEに勝つと、大会初制覇を狙う地元オーストラリア(A組2位)と27日、準決勝で対戦する。

    【【速報】日本、今大会初失点を喫する】の続きを読む

    このページのトップヘ