小林悠

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/23(水) 11:31:26.39 ID:CAP_USER*.net
    G大阪が来季の新戦力として、元日韓代表の獲得を目指していることが22日、分かった。川崎Fの元日本代表FW小林悠(28)を補強の上位にリストアップし、元韓国代表MFキム・ボギョン(26)の獲得にも動きだした。今冬か来夏に日本代表FW宇佐美が欧州移籍する可能性が高く、今オフは補強が急務となっていた。

     小林は昨年のアギーレジャパンで日本代表初招集となり、デビューも飾った。今年は3月に代表招集されるも負傷により辞退。故障が響きリーグも18試合5得点にとどまったが、昨年は12得点を記録した生粋の点取り屋だ。DFの裏への飛び出しが得意で、MF遠藤ら質の良いパスの出し手がいるG大阪では、即戦力となる。クラブ側も「リストに入る」と断言しており、宇佐美の動向も見ながら今後、正式にオファーする可能性が高い。

     元韓国代表MFキム・ボギョンには正式オファーを出した。かつてC大阪に所属していたことがあり、大阪は慣れ親しんだ場所。今季は9月から松本に所属して6試合に出場し、現在は所属クラブはない。母国の全北や複数のJクラブも獲得に乗り出しており、G大阪も争奪戦に加わった。2人の獲得が実現すれば、J1王座奪回の準備が整う。

     ◆小林悠(こばやし・ゆう)1987年(昭62)9月23日、青森県生まれ。神奈川・麻布大渕野辺高から拓大(大学で特別指定選手としてJ2水戸に在籍)。10年川崎F入り。J1通算135試合40得点。国際Aマッチ2試合無得点。177センチ、70キロ。

     ◆キム・ボギョン 1989年10月6日、韓国生まれ。大学卒業後、10年C大阪移籍(即J2大分に期限付き移籍、11年C大阪復帰)。12年途中から欧州移籍を経験も15年9月、松本へ加入。W杯は10年南アフリカ、14年ブラジル大会代表。J1通算47試合15得点。178センチ、73キロ。

    http://www.nikkansports.com/m/soccer/news/1582670_m.html?mode=all

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/06(月) 12:06:41.01 ID:???i.net
    J1川崎の元日本代表FW大久保嘉人(32)が、初めて代表に選出されたチームメートのFW小林悠(27)に緊急アドバイスを送った。

     川崎は5日の新潟戦(デンカS)に0―3で完敗し、V戦線から一歩後退した。痛い黒星を喫した小林は6日からの代表合宿で生き残りに挑むが、大久保は心配していない。「悠の実力なら問題なくやれる」と太鼓判を押した。

     その上で、こう助言する。「日本代表はそこまで強くないと思うし、守ってカウンター志向だから川崎とは違う。そこに慣れる必要があるけど、急に結果を求めて(代表のサッカーに)合わせ過ぎない方がいい。持ち味を遠慮なく出していい」

     日本代表は堅実な守備からカウンターが基本戦術。川崎はパス回しを主体に攻撃的なサッカーを展開しており、まさに対照的だ。

    小林が代表チームのコンセプトを意識し過ぎると、本来の攻撃的なプレーが消えてしまう可能性もある。このため大久保は“アギーレ流”を追求しないように求めたのだ。

     2度のW杯など数々の大舞台を経験してきた先輩からの“金言”に小林は「コミュニケーションを取っていきたい」と前を見据えた。ブラジルW杯にサプライズ招集された大久保を見習い、代表でも驚きのプレーを見せたいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141006-00000012-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/01(水) 20:59:21.26 ID:???0.net
    日本代表のハビエル・アギーレ監督は1日、都内で記者会見を行い、10日のジャマイカ戦(デンカS)、14日のブラジル戦(シンガポール)に臨む日本代表メンバーを発表した。
    アギーレジャパンの初陣となった9月のウルグアイ戦(0-2)、ベネズエラ戦(2-2)のメンバーからは8人を変更。

    合宿途中に負傷離脱したMF長谷部誠(フランクフルト)のほか、FW大迫勇也(ケルン)、FW皆川佑介(広島)、MF扇原貴宏(C大阪)、DF酒井宏樹(ハノーファー)、DF坂井達弥(鳥栖)、DF松原健(新潟)、GK林彰洋(鳥栖)が招集を見送られた。

     A代表初選出はFW小林悠(川崎F)、DF塩谷司(広島)、DF昌子源(鹿島)の3人(いずれも今年4月に行われた代表候補合宿で招集歴あり。小林は負傷で不参加)。FW香川真司(ドルトムント)、GK権田修一(F東京)はブラジルW杯以来、

    FWハーフナー・マイク(コルドバ)は昨年10月の東欧遠征以来の代表復帰となった。DF西大伍(鹿島)は11年6月のキリン杯以来、約3年4か月ぶり、DF太田宏介(F東京)は10年1月6日のアジア杯予選・イエメン戦以来、約4年9か月ぶりの選出となった。

     アギーレ監督は選考基準について「Jリーグの視察を続けているが、チームに良い貢献をしている選手。チームの結果に関わらず、パフォーマンスを維持できた選手」を挙げ、「若い選手も、経験を積んだ選手もいる。

    新たに招集した選手を見れば、全員がレギュラーに定着している選手というのが分かると思う。Jリーグで見せているレベルを国際レベルでも見せられるのかどうかをこの2試合で見たいと思っている」と語った。

     9月の代表戦ではFW武藤嘉紀(F東京)、MF柴崎岳が代表初ゴールを決めるなど新戦力の台頭も見られた。22歳の両選手は引き続き招集され、今回は21歳の昌子もA代表初選出となった。

    「新しい血はある。昌子も武藤も若い選手だが、彼らは良いシーズンを過ごしている。小林も良い印象を残してくれた選手。ゴールも決めているし、性格的にも良さそうに見えた。だから直接見たいと思った。難しい状況の中で彼を見たい。長期的な目標は常にW杯予選。3年後の彼らを想定しながら呼んでいる」

     積極的に若手を登用する一方、得点ランキングトップを走るFW大久保嘉人(川崎F)やMF遠藤保仁(G大阪)、DF今野泰幸(G大阪)といったベテランのW杯メンバーは今回も招集されず、クラブで好調なFW宇佐美貴史(G大阪)らも選外となった。

    「これは日本代表だ。今、状態の良い選手を入れないといけない。監督という立場にいる人の好みによって左右されることもあると思う。しかし、アジア杯のメンバーリストを作成するまでには4試合残っている。その中でできるだけ多くの選手を見て、ベスト23の選手をアジア杯に連れて行きたいと思っている」

     11月14日のホンジュラス戦(豊田ス)、18日のオーストラリア戦(ヤンマー)でも今回同様にメンバーの入れ替えを示唆したアギーレ監督。

    まだアギーレジャパンに招集されていない選手はもちろん、9月の代表戦では招集されながら今回は落選した選手たちにも当然、門戸は開いている。

    指揮官は「前回呼ばれて今回呼ばれなかった選手には一層の努力をして、代表に戻ってきてもらいたいと思っている」とゲキを飛ばすことも忘れなかった。

    10月1日 17時51分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141001-00143180-gekisaka-socc

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