審判

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    2


    1: Ψ 2014/06/14(土) 19:25:53.76 ID:g0a6gAuh0.net
    馬鹿なの?

    2: Ψ 2014/06/14(土) 19:27:14.17 ID:bEmaPJFO0.net
    そ。サッカー馬鹿。

    【なんで?なんで、サッカーの審判なんかになりたいの?】の続きを読む

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    fea7210a


    1: さあ名無しさん、ここは守りたい 2014/06/14(土) 01:33:15.09 ID:1jsPrPWH0.net
    審判くそだな

    3: さあ名無しさん、ここは守りたい 2014/06/14(土) 01:35:40.08 ID:1zlAPaTSO.net
    西村のを誤審というニワカ馬鹿。あれは判断の相違

    【W杯誤審多すぎワロタ】の続きを読む

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    1: BIG PEN φ ★@\(^o^)/ 2014/06/14(土) 15:15:49.08 ID:???0.net
    ブラジル代表FWフレッジ「あれは間違いなくPK」「FIFAが事前に基準を通達していた」
    ISM6月14日(土)13時39分配信

     現地時間12日(以下現地時間)に行なわれた2014年W杯の開幕戦、ホスト国ブラジル対クロアチアの試合で得たPKについて、ブラジル代表FWフレッジが自分は相手に倒されたとコメント。PKの判定で間違いないとの見解を示した。

     ブラジルはこの試合、11分にオウンゴールで1点を失ったが、その後ネイマールが決めて同点とすると、71分にクロアチア代表DFデヤン・ロヴレンがフレッジをエリア内で倒したとしてPKの判定に。
    クロアチアの選手たちは接触はなかったとして主審の西村雄一氏に詰め寄ったが、判定は覆らず。このPKをネイマールが沈めて逆転したブラジルは、最終的に3対1で白星を収めた。

     この判定について、クロアチア代表のニコ・コヴァチ監督は試合後、
    「あれがPKならバスケの試合だ。バスケだったらあの種のプレーはファウルになる」
    「全世界が大きなミスを目撃した」と、怒りをあらわにした。
    しかしフレッジは13日、CBF(ブラジルサッカー連盟)の配信した動画のなかで、
    「あれは明らかにPKだった」とコメント。
    「僕はボールをコントロールし、まさに振り向こうというところだった。そのとき、肩を掴まれた。そのせいでボールに届かなくなり、バランスを失い、倒れた」と、相手のファウルは明らかだったと述べた。

     フレッジは続けて「僕はエリア内の狭いところにいたが、左肩へのチャージがゴールチャンスを阻んだ。あれは明らかにPKだ。多くの人がPKじゃなかったと言っているが、チャージがあったのは確かで、それが僕をボールから遠ざけ、ゴールを阻んだんだ」と繰り返した。

     このPK判定は広く批判され、その多くは西村主審の判断を疑問視するものだが、FIFA(国際サッカー連盟)は批判を一蹴。
    フレッジの倒れ方が上手かったとする声もあるが、FIFAの審判委員長を務めるマッシモ・ブサッカ氏は、西村主審のポジションは判定を下すには十分だったとコメント。
    試合はたった一度の笛ではなく、90分全体に基いて評価されるものだと述べた。

     ブサッカ氏は「我々は人間だ。人生で一度もミスを犯さない人間はいない。
    それも人生の一部だが、審判員はその責任を背負って生きている」と語った。

     試合直後はドーピング検査のため、インタビューに応じられなかったというフレッジ。
    同選手は「FIFAは全代表チームに審判委員会のメンバーを送り、選手一人ひとりと話をさせている。
    そのなかで選手たちは、エリア内で相手を掴んだ場合は見逃されることなく笛が吹かれ、PKになると伝えられている」ともコメント。
    審判員はエリア内での手を使った反則には特に注意を払っていると、FIFAから事前に通達があったはずだと述べている。(STATS-AP)

    最終更新:6月14日(土)13時39分

    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140614-00000020-ism-socc

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    1: オリエンタルな名無しさん@\(^o^)/ 2014/06/14(土) 10:59:18.61 ID:X36qTLcO.net
    審判委員長、西村主審を擁護=開幕戦のPK判定で〔W杯〕  【サンパウロ時事】

    国際サッカー連盟(FIFA)のブサッカ審判委員長は13日、ワールドカップ(W杯)ブラジル大会開幕戦のブラジル-クロアチア戦(12日)で日本の西村雄一主審がブラジルにPKを与えた判定について、「審判は公正だと信じなくてはならない。間違いはあるかもしれないが、尊重すべきだ」と擁護する発言をした。

    西村主審がPKを与えた場面は、ブラジルのフレジがクロアチアのロブレンと接触して倒れたが微妙な判定で、試合後にクロアチアのコバチ監督や選手から批判的な発言が相次いでいた。

     ブサッカ委員長は「(ロブレンの)左手が(フレジに)触り、その後に右手も触れた。
    それを審判が明確に見れば、判定は一つしかない」と話した。(2014/06/14-07:23)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=spo&k=2014061400073

    FIFAが西村主審を擁護 ブサッカ氏はコンタクトがあったという事実を強調している。

    「接触はあった。それがなければ、議論することもなかっただろう。
     触っていなければ、つかんでいなければ、議論にならない。
     左が触れていて、それから右手も触れた。手を使ってプレーすれば、 審判は明確にそれを見て、どちらかに決める。
     ミス? それはあなたの意見だ。そう言いたいなら、言うことができる」
    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140614-00000051-goal-socc

    【 FIFA審判委員長が西村雄一氏を擁護 「クロアチアDFが手を使って接触した」…ブラジルW杯開幕戦でのPK誤審騒ぎ】の続きを読む

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    1: オムコシ ★@\(^o^)/ 2014/06/13(金) 12:24:29.64 ID:???0.net
    ISM 6月13日 11時35分

     2014年W杯は現地時間12日(以下現地時間)、開催国ブラジルとクロアチアによる開幕戦が行なわれ、クロアチアは1対3で敗れた。
    ニコ・コヴァチ監督は決勝点となったPKの判定に怒りをあらわにしている。

     11分にFWイヴィツァ・オリッチのクロスが相手オウンゴールを誘って先制したクロアチアだが、前半のうちにFWネイマールに決められ同点とされると、71分にデヤン・ロヴレンがフレッジをエリア内で倒したとしてPKの判定に。
    クロアチアの選手たちは接触はなかったとして主審の西村雄一氏に詰め寄ったが、判定は覆らなかった。

     このPKをネイマールに沈められ逆転を許したクロアチアは、ロスタイムにもダメ押しゴールを奪われ黒星スタートとなった。

     コヴァチ監督は試合後「私は普段、決して審判員を攻撃することはないのだが、今回は恥ずべき行為だったと言うしかない」「強盗に遭ったようなものだ」とコメント。
    「あれがPKならバスケの試合だ。バスケだったらあの種のプレーはファウルになる」と怒りをあらわにした。

     同監督はさらに「恥ずかしいことだ。これはW杯の審判がするようなことではない。
    彼はブラジルとクロアチアに対し、異なる判断基準を持っていた。
    我々を共通なルールでさばいていなかった」「残念ながら、あの主審は素人同然だった。
    こんな調子が続くなら今大会ではPKが100本生まれるだろう」と、主審を痛烈に批判した。

     また、DFヴェドラン・チョルルカも「これまでのキャリアで、英語を話さない審判を初めて見た」とコメント。
    W杯をさばく審判員には英語能力が必須となっているが、同選手は「彼は日本語で何か言っていたけど、誰も理解できなかった」と話している。

     なお、FIFA(国際サッカー連盟)の審判委員長を務めるマッシモ・ブサッカ氏は大会に先立ち、審判団が厳しい状況に直面することもあるだろうとコメントしていた。前週のインタビューで、選手たちがルールを曲げるような行為に出た場合について問われた際、同氏は「シミュレーションによるファウルに気付くのは非常に困難だ。
    ほとんどの場合が数センチの問題になるからだ」と語り、「選手たちが荒れるのを防ぐには、審判員らがパーソナリティを示すことが重要だ」と述べている。

     グループAでは、勝ち点0のクロアチアは18日に第2戦でカメルーンと対戦する。勝ち点3を手にしたブラジルは17日にメキシコと顔を合わせる。

    http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/sports/croatia_soccer_national_team/?id=6119630

    【クロアチア代表DFヴェドラン・チョルルカ「日本語で何か言っていたけど、誰も理解できなかった」】の続きを読む

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    1: ◆Grampus/xc @しばみみ ★@\(^o^)/ 2014/06/13(金) 10:12:20.25 ID:???0.net BE:123479591-PLT(13001)
    W杯初戦のPK判定に世界が沸騰 西村主審、ウィキペディアで「ブラジル人」と書き換えられた
    theWORLD(ザ・ワールド) 6月13日(金)8時50分配信

    ワールドカップ(W杯)の注目度の高さは、やはりとんでもない。今大会の初戦では、一人の日本人に一気に焦点が当たった。

    ブラジルW杯開幕戦となる開催国ブラジルとクロアチアの一戦で、ある日本人に大変な栄誉が与えられた。
    西村雄一氏が、主審を任されたのだ。

    まさに世界中が注目する試合でのレフェリングは、想像を絶する緊張を伴うものだろう。世界中がそのすべての動きを見つめ、そして感情を爆発させる。この日は、危うい方向へとベクトルが向いた。

    世界の反応が沸騰したのは、69分の場面だ。クロアチアのペナルティエリア内でパスを受けたブラジル代表FWフレッジが倒されたとして、西村主審はPKを指示。このPKをネイマールが決め、ブラジルが逆転した。

    最終的に決勝点となったこのPKへの判定に、世界は首をひねった。アメリカ『フォックス』がツイッターで、「非常に、非常に、非常に厳しい判定」と実況するなど、多くの各国メディアが倒れたフレッジは大げさであるとの見方を示した。
    スペインメディアには、開催国をひいきしていたとして、ネイマールの写真で首から上を西村主審にすげかえるなど、悪ノリしているものもある。

    世界の反応は、さらに早く、厳しかった。試合が終わってから1時間も経たないうちに、世界中の人が利用する『ウィキペディア』で、西村氏を紹介するページに嫌がらせがあったという。スウェーデン『ブラデット』によると、西村氏の紹介が「ブラジル人審判」と書き換えられたというのだ(現在は修正されている)。

    厳しい視線にさらされる舞台に立つことこそ、大きな成長のチャンスとなる。西村氏が、この世界の辛らつな意見を糧としてくれることを期待しよう。

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    1: オムコシ ★@\(^o^)/ 2014/06/13(金) 08:09:40.69 ID:???0.net
    GOAL 6月13日 8時0分配信

    クロアチア代表は12日のワールドカップ(W杯)開幕戦で、ブラジルに1-3と敗れて黒星発進となった。
    ニコ・コバチ監督は、西村雄一主審のPK判定に納得がいかないようだ。

    前半にオウンゴールで先制したクロアチアだが、FWネイマールのゴールで追いつかれ、タイスコアで前半を終える。
    好ゲームを見せていたクロアチアだったが、決定的となったのが69分のプレーだ。
    DFデヤン・ロブレンがFWフレッジを倒したとして、PKを献上してしまう。

    厳しい判定にも見え、クロアチアの選手たちは西村主審に詰め寄ったが、判定は覆らず。
    PKをネイマールに決められ、逆転されたクロアチアは、その後反撃を試みたが、逆に3点目を許して敗れた。

    コバチ監督は試合後、判定への不満を表し、西村主審を厳しく批判している。
    クロアチアのテレビで次のように語った。

    「あれがW杯の始まりだというなら、我々は諦めて家に帰った方が良い」

    「リスペクトというが、あれはリスペクトではなかった。クロアチアは何も得られなかった」

    「あれがPKなら、我々はもうサッカーをする必要がない。代わりにバスケットボールをしよう。残念だよ」

    「我々は素晴らしい印象を残した。選手たちには脱帽だ。彼らを率いることができるのは名誉なことだよ」

    「主審は我々とブラジルで判定基準が違っていた。W杯のジャッジとして残念だよ! 私は選手たちを誇りに思う」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140613-00000043-goal-socc

    【クロアチア監督が西村主審を批判 言いたいのは分かるけどクロアチアも全体的に荒かったよね。】の続きを読む

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    1: ◆ENPDAsv5PuwA @ターンオーヴァーφ ★@\(^o^)/ 2014/06/13(金) 06:55:47.79 ID:???0.net
    西村主審、き然とブラジルにPK与える

    日刊スポーツ 6月13日(金)6時43分配信


    <W杯:ブラジル-クロアチア>◇1次リーグA組◇12日◇サンパウロ

    W杯の開幕戦で西村雄一主審が、き然とした態度でクロアチアのファウルを取り、ブラジルにPKを与えた。

    後半26分、クロアチアDFロブレンがブラジルFWフレジをペナルティーエリア内で、手で相手の上半身を押さえ付け、倒したように見えた。

    西村主審は即座にPKの判定。クロアチアの選手たちが詰め寄ったが、き然とした態度は変えなかった。
    このPKをネイマールがきっちり決めた。

    西村主審は、前回の10年南アフリカ大会でブラジルがオランダに敗れた準々決勝でも主審を務めた。
    相手を踏み付けたブラジル選手を、退場させた“因縁”もあった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140613-00000008-nksports-socc

    【ブラジルのPKは本当に誤審だったのか??】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/15 02:50:58 ID:i1aSnSmG0
    誰か詳しい人いる?

    【サッカー見ててファールの基準が納得できないけど】の続きを読む

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    1: 落花流水ρ ★ 2013/10/07(月) 11:37:44.26 ID:???0
    疑惑の判定がなくなることはないが――。日本サッカーの審判レベルは進歩しているのか?
    フットボールチャンネル 2013年10月7日(月)10時50分配信

    ■Jで笛を吹く審判はエリート

    「審判のレベルは上がっているのか?」

     編集部からいただいたテーマはシンプルなものだった。これに関する回答に迷いはない。「Yes」である。「Jリーグ発足後の日本のサッカーにおいて唯一進歩していない部分」なんてことを主張するJクラブの監督もいるが(氏のことは尊敬しているものの)、同意しかねる。

     育成年代から国際試合まで観ている立場から言わせてもらえば、日本全体で審判のクオリティーが向上しているのは間違いない。

    「では、なんで誤審がなくならないんだ!?」という声もあるだろう。たいへん言いにくいことだが、サッカーのルールが現状のままである限り、誤審は永遠になくならないだろう。人間の目には限界があり、体力にも精神力にも限界がある。

     毎週行われるJリーグにおいても、それが勝敗に直結するかはともかく、必ずミスは起きる。そして、これをブンデスリーガに置き換えても、プレミアリーグに置き換えても同じことが言える。

     育成年代や、あるいは下のカテゴリーのリーグを観ていると、審判のレベルの低さに驚かされることが少なくないが、それは逆に言えば、Jリーグで笛を吹いている人たちが「選ばれた男たち」であることの裏返しでもある。

     ただ、その彼らにしても1試合に数回はミスが出る。決して機械ではないので、調子の良し悪しもあるだろう。彼らの笛なり旗なりが、試合を左右してしまうことは往々にしてある。

    >>2につづきます。


    □Yahoo!
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131007-00000001-footballc-socc
    ▽日本全体で審判のクオリティーが向上しているのは間違いない
    http://amd.c.yimg.jp/im_siggUxmxzCbC0PtUwZeSpzlrGQ---x450-y300-q90/amd/20131007-00000001-footballc-000-1-view.jpg

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