吉田

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 発狂くんφ ★ 2013/06/26(水) 00:17:22.56 ID:???0
    デイリースポーツ 6月25日(火)17時8分配信

    サッカー日本代表で、ブラジルで開かれているコンフェデ杯に出場していたDF吉田麻也(サウサンプトン)が25日、所属クラブでのメディカルチェックを終えて英国から帰国した。

    股関節を痛めていた吉田だったが、検査の結果は「特になにもなかったです」。
    現在、プレミアリーグはシーズンオフということもあり「まずはしっかり休んで、(負傷を)治したい。そこも含めて来季は大切になる」と休養する予定。
    コンフェデ杯では悔しい3戦全敗に終わったが「レベルアップすべきところは全部。頭はクリアになっている」と語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130625-00000038-dal-socc
    59



    【吉田麻也がメディカルチェック終え帰国「レベルアップすべきところは全部。頭はクリアになっている」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: そして誰もいなくなったヽ(`Д´)ノφ ★ 2013/06/25(火) 00:27:38.31 ID:???0
    第3のCB・栗原勇蔵に問われる本気度

    いまこそ覚醒すべき未完の大器


    拭えなかった「お客さん意識」

    10代のころから「松田直樹に匹敵する身体能力を誇る大器」と期待され
    、岡田武史前日本代表監督にも「ものすごいポテンシャルを持った選手。
    このまま終わってもらっちゃ困る」と繰り返し言われてきた栗原勇蔵。
    しかし、破天荒そうに見えて意外にナーバスな性格が災いしたのか代表定着は遅く、
    ザックジャパン発足後から本格的に常連メンバーとなった。

     それでも本人の中ではどこか「お客さん意識」が拭えなかったようだ。
    今の代表は北京五輪世代が中心で、1世代上の彼にはちょっとした疎外感があるのかもしれない。
    「自分は代表に行くといつもピリピリしてる。真司なんかミーティングに遅刻しそうになって
    長谷部(誠)に怒られそうになってたけど、俺なんか絶対に遅刻できない。
    だからかなり前に行ってる」と苦笑いしたこともあるほどだ。

     こうしたメンタル面と、11年アジアカップ(カタール)を棒に振ったことで、
    この2年半、彼は「第3のDF」の位置づけから脱しきれなかった。
    チーム発足初戦のアルゼンチン戦(埼玉)では1?0の完封勝利に貢献し、
    吉田が負傷離脱した昨年6月の最終予選・ヨルダン戦(埼玉)とオーストラリア戦では
    得点も奪うなど要所要所でいい仕事をしてきたが、ザッケローニ監督の吉田や今野への絶対的信頼は揺るがなかった。


    >>2以降
    http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/soccer/japan/2013/columndtl/201306240001-spnavi?page=2
    55


    【第3のCB・栗原勇蔵に問われる本気度 いまこそ覚醒すべき未完の大器】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    10



    1: テキサスイズザレーズンφ ★ 2013/06/23(日) 14:14:10.45 ID:???0
    1年前のデジャブ(既視感)のようだった。0-1の後半20分、FW前田遼一に代わってDF吉田麻也(サウサンプトン)がピッチに入り、
    3-4-3にシステム変更した直後。メキシコはMFジオバニ・ドス・サントスの右CKをニアでDFミエルが頭でそらし、
    FWハビエル・エルナンデスがDF内田篤人の頭上からヘディングシュートを叩き込んだ。

    昨年8月7日に行われたロンドン五輪準決勝。メキシコと対戦した日本は1点リードの前半31分、
    やはりドス・サントスの右CKをニアでそらされ、同点ゴールを許した。結局、試合は1-3の逆転負け。
    当時の苦い記憶がまだ消えない約10か月後に、まったく同じ形で失点した。

    3試合で9失点。吉田自身、イタリア戦では失点に直結するミスを犯すなど、守備の中心選手の一人として3戦全敗の責任を痛感している。
    「失点を減らさない限り、勝つことは不可能。ふがいない。何もできずに終わった。僕はこの大会に経験を積みに来たのではなく、
    結果を出しに来た。だけど何も残せなかった。腸わたが煮えくり返る気持ちで帰らないといけないのは悔しい」

    世界は想像以上に強かったのか。それとも、自分たちの力を出し切れなかったのか。結果を出せなかった理由を聞かれると、
    「出し切れなかったほうが強い。ブラジルは強かったけど、イタリア、メキシコにこの先、10年勝てないとは思わない」と答えた。
    「局面局面でやられているけど、組織は大きく崩されていない。個の部分を詰められるようになれば組織は十分に通用する。
    ブラジル戦の2失点目、3失点目。イタリア戦の2失点目、4失点目。今日のセットプレーも防げた。防ぎようはあった」

    故障明けで万全ではないコンディションの中、臨んだ大会で、個のレベルアップの必要性をあらためて痛感させられた。
    「高いレベルで高いパフォーマンスを発揮する地力を付けないと。1年でそこを埋めて、来年は形で示さないといけない」。
    世界での借りは世界でしか返せない。1年後のブラジルW杯で、もしもブラジルやイタリア、メキシコと再戦することになったら……。
    「同じ相手に何回も負けるわけにはいかない」。最後の質問に吉田は力強く答え、ミックスゾーンをあとにした。


    以下ソース:ゲキサカ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130623-01120712-gekisaka-socc

    【吉田麻也、3試合9失点に「ふがいない。何もできずに終わった」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/20(木) 09:40:00.32 ID:xG+YZnP+0
    Statistics

    Italy (ITA) Statistics  Japan (JPN)
    11 Shots 15
    6 Shots on goal 11
    2 Goals Scored 03
    13 Fouls Committed 15
    14 Fouls Suffered 11
    2 Corner kicks 6
    2 Free Kicks to Goal 1
    1 / 1 Penalty Kicks 1 / 1
    (Goals/Shots)
    0 Offsides 4
    0 Own Goals 1
    2 Yellow cards 2
    0 Second yellow card and red card 0
    0 Red Cards 0
    24 Actual playing time 30
    45% Possession (%) 55%

    55: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/20(木) 10:09:18.24 ID:VC6o+ZMH0
    >>2
    このスタッツで4点取られちゃうんだもんな
    完全に最終ラインの問題だわ
    中盤は攻守においてきちんと機能してた証左
    【4失点した責任は吉田マヤ個人にあるのか?DFラインにあるのか?CBの組み合わせはどれが正解なのか?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: れいおφ ★ 2013/06/20(木) 10:47:00.21 ID:???0
    [6.19 コンフェデレーションズ杯A組 日本3-4イタリア レシフェ]

    イタリア相手の善戦も、4失点では悔しさしか残らなかった。
    0-3の完敗を喫したブラジル戦を含め、2試合で7失点。
    DF吉田麻也(サウサンプトン)は「ブラジル戦に続いて、後ろに不安定さが出てしまった。
    チームに迷惑をかけて申し訳ない」と力なく言った。

    あまりにも悔やまれる失点だった。
    2-1の1点リードで折り返した後半5分、自陣PA内でMFエマヌエレ・ジャッケリーニに
    対応した吉田はゴールライン際で体を入れ、そのままボールを外に出そうとしていたが、
    寸前で逆に体を入れ替えられた。
    「クリアするか、体を入れるか迷って、クリアしてもよかったけど、味方から声がかかって、
    体を入れようとしたら、入れ替わってしまった」

    ゴールライン際を抜け出したジャッケリーニのグラウンダーのクロスは、
    必死に戻るDF内田篤人に当たってオウンゴール。
    後半立ち上がりの失点で2-2の同点に追いつかれると、その2分後にはPKで逆転を許してしまった。
    「ブラジル戦でもあそこで失点した。あの時間帯が大事なのは分かっていたのに……。
    僕のミスはいただけなかったし、あのプレーがカギになったと思う」

    立ち上がりから終始、試合の主導権を握り、リズムよく試合を進めていた日本にとって、
    まさに悪夢の3分間。
    後半立ち上がりの連続失点が、結果的に試合の行方を左右することになった。

    後半24分にFW岡崎慎司のゴールで3-3の同点に追いつくも、後半41分に4失点目。
    「2-3のときは点を取れると思っていたし、いいゴールで追いついた。最後にやられたけど、
    そういう試合もある。個人的にはその前(の失点)がもったいなかった」と、
    悔やんでも悔やみ切れなかった。

    http://web.gekisaka.jp/396538_120537_fl
    17


    【痛恨ミスのDF吉田麻也「チームに迷惑をかけて申し訳ない」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    76


    39: 2013/06/16(日) 22:01:05.94 ID:/x4nzXCjO
    吉田「イタリアはブラジルほどは強くないんで頑張りたい」
    頼むからコメントには気をつけてくれ吉田…w

    46: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/16(日) 22:02:34.29 ID:3dlugRI90
    >>39
    またあいつはそんなこといってんのか
    【ブラジル戦大敗を受け、イタリア戦をどう戦うかを考える】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: そして誰もいなくなったヽ(`Д´)ノφ ★ 2013/06/16(日) 10:19:21.77 ID:???0
    麻也「2点目痛かった」/コンフェデ杯


    後半、パウリーニョ(左)にゴールを決められがっくりの川島(中央左)や吉田(同右)

    <コンフェデレーションズ杯:日本0-3ブラジル>◇1次リーグA組◇15日◇ブラジリア

     日本代表DF吉田麻也(24=サウサンプトン)が2失点目を悔やんだ。

     0-1で折り返した後半3分、MFパウリーニュに2点目を献上。「1点目は(FWネイマールの)素晴らしいゴールだったけど、
    2点目は絶対に取られてはいけなかった。痛かった。後半は先に点を取りたかった」と振り返った。

     [2013年6月16日9時17分]
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/f-sc-tp2-20130616-1143409.html

    関連スレ
    【サッカー】コンフェデ開幕戦 日本、ブラジルに0-3で敗れる 前後半立ち上がりに決められ、新布陣で挑むもゴール奪えず★10

    【DF吉田麻也「2点目痛かった」/コンフェデ杯】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 大迷惑ρ ★ 2013/06/02(日) 21:36:52.94 ID:???0
    吉田麻也がケネディと“舌戦”「麻也は2番目」「アホか!見とけよ!」
    デイリースポーツ 6月2日(日)20時23分配信

     DF吉田が、かつての盟友と“舌戦”を繰り広げた。オーストラリア代表FWケネディとは、
    09年にJ1名古屋で一緒にプレー。埼玉県内で取材に応じたケネディが「日本のストロング
    ポイントは吉田麻也、日本のウィークポイントも吉田麻也だ」と語ったと伝え聞くと
    「いじってるだけでしょうけど、(高さは)アジアではケネディが一番だと思う。出て
    きたらしっかり止めたい」と意欲を見せた。

     さらに、ケネディの「日本最強のDFは闘莉王。麻也は2番目だ」との言葉には応戦。
    「アホか!!、見とけよ!!」と苦笑しながら闘志を燃やしていた。

    吉田麻也がケネディと“舌戦”「麻也は2番目」「アホか!見とけよ!」 (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130602-00000070-dal-socc

    引用元: 【サッカー】ケネディ「日本最強のDFは闘莉王。麻也は2番目だ」→吉田「アホか!!、見とけよ!!」

    【ケネディ「日本最強のDFは闘莉王。麻也は2番目だ」→吉田「アホか!!、見とけよ!!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: そして誰もいなくなったヽ(`Д´)ノφ ★ 2013/06/01(土) 10:51:49.38 ID:???0
    麻也痛っ!古傷違和感 豪戦強行も不安…

    日本代表の守備の要であるDF吉田麻也(24=サウサンプトン)に、不安要素が出てきた。
    ブルガリア戦から一夜明けた5月31日、14年W杯ブラジル大会出場権がかかる最終予選オーストラリア戦(4日、埼玉)に
    向け愛知県内で調整。吉田は腹筋と股関節痛のため、
    別メニュー調整になった。今春に痛めていた箇所であり、大一番には強行先発する見通しだが、万全とは程遠い状態であることが判明した。

    大事な一戦を目前に控え「守備の大黒柱」に問題が発生した。強い日差しが照りつけた、
    この日の豊田スタジアム。吉田はウオーミングアップを済ませると、ブルガリア戦に出場した主力組から1人離れた。
    ピッチ横に寝ころび、入念なストレッチとマッサージを受ける。試合翌日のため、ランニングなど軽めの練習にもかかわらず、
    最後まで合流することはなかった。腹筋を手でさすりながら、不安そうに顔をゆがめた。

     「気になるか、気にならないかと言ったら(患部が)気になります。悪くはなっていないですけれど、良くもなっていないので」
     腹筋と股関節の周囲を痛め、所属クラブでもリーグ終盤の3試合を欠場した。ブルガリア戦は事実上の復帰戦だったが、
    前半45分間だけで途中交代。一夜明けても違和感は消えなかった。故障発覚後はまだ90分間を通じてプレーしておらず、
    宿舎ホテルで「ほぼ毎日」治療に専念しているという。目の前に迫った大一番は強行先発する方向。
    それでも万全とは程遠い状態で、長友と本田も故障から戻ったばかり。ザックジャパンにとって、不安要素は少なくない。

     「サウサンプトンでの(リーグ戦)終わりぐらいから、ずっと一緒です。オーストラリア戦も大事ですけど、
    コンフェデ杯もある。(気持ちを)切り替えてやっていかないといけない」
     日本はセットプレーから失点を繰り返している。身長189センチ。高さも、強さも、
    プレミアでの経験もある吉田の存在は大きい。W杯出場権獲得のために…。残り少ない時間で、必死のリハビリを進めていくしかない。【益子浩一】

     [2013年6月1日7時21分 紙面から]
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20130601-1136070.html

    28

    引用元: 【サッカー/日本代表】CB吉田麻也 古傷違和感・・・大一番のオーストラリア戦は強行先発する方向。

    【CB吉田麻也 古傷違和感・・・大一番のオーストラリア戦は強行先発する方向。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    119: U-名無しさん@実況はサッカーch 2013/05/23(木) 12:16:37.27 ID:DKI9js/30
    香川と麻也とガチャが紹介されてる

    FIFA、コンフェデ出場の日本代表を紹介 キープレーヤー3人は…
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130523-00000006-goal-socc

    74
    FIFAの広報誌『FIFA WORLD』が、6月15日からブラジルで開催されるコンフェデレーションカップを特集し、2ページにわたって日本代表を紹介した。キープレーヤーとしてMF香川真司とDF吉田麻也、MF遠藤保仁を挙げている。

    同誌は「新たな時代を迎えている」日本代表が、アルベルト・ザッケローニ監督の就任以降、4度目となるアジアカップ優勝、2012年のロンドン・オリン ピックでの4位躍進を遂げたと説明。「今年のコンフェデレーションズカップへの準備を進める『サムライ・ブルー』について、一部では『新・黄金世代』と呼 ばれている」と紹介している。

    キープレーヤーとして挙げた3選手については、それぞれ次のように紹介した。


    香川真司
    「間違いなく日本の最有望株。香川真司は非常に優れたテクニックを備えた攻撃的ミッドフィルダーだ。マンチェスター・ユナイテッド移籍で注目を集めても動 じず、イングランドに適応して、3月にはハットトリックを達成。2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)は落選したが、香川は初のFIFA主要大 会に向けて準備のときを迎えている」


    吉田麻也
    「まだ24歳の吉田麻也は、若くしてアジア最上級のセンターバックとしての評判を獲得。相手の攻撃を防ぐだけでなく、後方から試合を組み立てる能力があ る。サウサンプトンの元監督ローリー・マクメネミーは、吉田を『ファーストクラスとして突然現れた数少ない選手の一人』と称している」


    遠藤保仁
    「黄金世代と有望株を結ぶのが、日本代表の歴代最多出場記録を誇る遠藤保仁だ。1999年、U-20世代でスペインに次ぐW杯2位に入ったメンバーで、日 本で唯一、アジアカップ2度の優勝を経験している。すでに2度のW杯に出場しているベテランで、コンフェデレーションズカップでも印象を残すチャンスがあ るだろう」


    日本代表は6月15日の開幕戦で、ホスト国のブラジル代表と対戦。20日にイタリア代表と、23日にメキシコ代表と対戦する。



    引用元: 移籍・レンタル・戦力外「ら」スレpart4446



    【FIFA、コンフェデ出場の日本代表を紹介 キープレーヤー3人は…】の続きを読む

    このページのトップヘ