井手口陽介

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 20:36:23.47 ID:CAP_USER*.net
    G大阪のU-23(23歳以下)日本代表MF井手口陽介(19)が4日、宮崎キャンプ中のチームに合流した。
    1月30日までカタール・ドーハで行われていたU-23アジア選手権の優勝メンバーは、トレードマークの金髪をさらにきれいな金色に染め上げ、長谷川健太監督(50)を驚かせた。

     1月31日に帰国し、G大阪で今季初めて練習に参加。この日はFCソウル(韓国)と練習試合が行われたが、コンディション調整につとめた。U-23日本代表では途中で風邪をひいたこともあって1試合の出場にとどまっただけに
    「悔しい思いもしたし、ガンバで活躍できるようにキャンプから頑張っていきたい」と力を込めた。

     短いオフの間に染めた鮮やか金髪に長谷川監督は「髪の毛が金メダルだな」とコメント。
    井手口も想像していた以上の色になっていたようで「(大阪に)帰ったら染め直そうかな…」と苦笑いを浮かべていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160204-00000572-sanspo-socc

    【やりすぎた!?G大阪・井手口“金メダルヘア”に長谷川監督もビックリ】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/26(火) 01:17:51.66 ID:CAP_USER*.net
    U―23アジア選手権(カタール)に出場中のU―23日本代表は25日、準決勝・イラク戦の前日練習を行い、突然の発熱で2日間離脱していたMF井手口陽介(19)がチームに合流した。

    冒頭25分間公開されたこの日は、途中で別メニュー。「昨日(24日)の夜に戻りました。一時は39度まで、最高は39・9まで上がりました。

    イラン戦を見れないくらいしんどくて、ずっと寝ていました」と明かした。病院でも理由は分からなかったと言う。この日朝にチームと食事を共にし、「平熱に戻りました。久しぶりやな」と声をかけられたという。

     井手口は1次リーグ・サウジアラビア戦に先発出場したが、21日夜に突然発熱。22日の公式発表では37・8度と伝えられたが、後にそれ以上の高熱に襲われていた。

    リオ五輪切符をかけた大会中のアクシデントに、「情けないと思う。少しでも早く復帰できるよう頑張りたい」と話していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160126-00000016-sph-socc

    【U―23井手口「最高は39・9度」の発熱から再合流!「イラン戦を見れないくらいしんどくて、ずっと寝ていました」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 04:46:10.51 ID:CAP_USER*.net
    サッカー男子のリオデジャネイロ五輪最終予選を兼ねたU-23(23歳以下)アジア選手権で4強入りした日本は23日、6大会連続10度目の五輪出場が懸かる26日午後4時半(日本時間同午後10時半)からの準決勝に向けてドーハで練習した。

    右脚付け根痛の鈴木(新潟)が患部の回復具合を確認するため、再検査を受けた。
    16日のタイ戦で負傷した後は別メニュー調整が続いている。手倉森監督は「自分が思い切って使うために検査を受けさせた」と準決勝以降での復帰に期待を寄せた。

    発熱のためイラン戦でベンチ外となった井手口(G大阪)は熱が下がらず、この日も宿舎で静養した。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20160123/jpn16012319430011-n1.html
    2016.1.23 19:43

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/20(水) 15:00:12.87 ID:CAP_USER*.net
    サウジアラビアとのリオデジャネイロ・オリンピック アジア最終予選グループリーグ第3戦。
    タイとの第2戦から先発10名を入れ替えたU-23日本代表は2-1で快勝を収め、3戦全勝での決勝トーナメント進出を決めた。

    このサウジアラビア戦で3ボランチの左として初出場・初先発を果たしたのが19歳のMF井手口陽介。
    所属するガンバ大阪では高校生のうちから出場機会をつかむなど、長谷川健太監督からもその才覚を高く評価される逸材が、満を持しての登場となった。

    U-19日本代表時代からともにプレーしてきた同じ大阪出身のFW南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)は、
    「点も取れる、パスも出せる、(相手の攻撃を)つぶせる。なかなかいないタイプだし、相当なポテンシャルを持っている」と評する。

    同時に「あの顔からも分かるように、メンタル的にも相当なものがある」と笑う。
    大舞台での初出場にもかかわらず、少しも動じたところがない井手口の胆力は、海外でプレーする俊英にも改めて印象に残ったようだった。

    動じない井手口はホテルから出発する直前、いつものようにLINEアプリのゲームを楽しんでいたという。
    ゲームのメッセージが送られてきたG大阪の同僚であるDF米倉恒貴からは「おまえ、試合前だろ!」というツッコミのメッセージが飛んできたそうだが、何とも井手口らしいエピソードである。

    「そのゲームは別に(G大阪でも)流行ってはいないです。ヨネくんとハルくん(藤春廣輝)、タカくん(西野貴治)くらいしかやっていない
    」という狭いコミュニティの中に平常心の存在感(?)を示しつつ、試合に入ってからは別の意味で確固たる存在感を示すこととなった。

    その言葉どおり、3ボランチの一角として先発したこの日は、相手ボランチの動きを戦術的にケアしながら、ぶつかり合いとなれば激しく戦い、相手に主導権を渡さない強さと賢さを見せつけた。
    試合前日の練習を終えた直後、井手口は「2試合をベンチで見ていて悔しい思いがあった。チームが勝ててうれしかったけれど、悔しさも強かった。

    その悔しさを晴らしたい」と率直に語った上で、「球際の強さ、セカンドボールを拾うところは自分の良さであると思うので、
    そこをまず出していきたい」ともコメントしていた。まさに有言実行のプレーぶりである。

    自分より一回り大きな相手にも、まるで物怖じせずに向かっていくメンタリティは、「ケンカ番長」とも呼ばれる男らしいもの。
    出色の出来というほどではないが、この大会では初出場した選手が軒並み過緊張での低パフォーマンスを見せた中で、「普段どおり」のプレーができるすごみが確かにあった。

    さらに53分には、ハイライトと言うべきシーンもやってきた。右サイドでボールを持った南野が中へとドリブルを開始すると、すかさず動き出す。
    「逆サイドにボールがある時、(ボランチの)裏が空くというのは思っていた」という戦術的判断と、

    「(南野が)中に切り込んできた時、パスが来るかは分からなかったけれど、もし来たらダイレクトで打とうとは思っていた」という万全の準備から、落ち着いてインパクト。
    GKの捕れない位置へと飛んだボールがゴールネットを揺らし、結果としてこの2点目が決勝点となった。

    狙ったとおりのコースへ飛ばすシューティング技術に加えて際立つのは、まるで慌てないハートの強さで呼び込んだ得点シーンだった。
    試合の中でも慌てず騒がず、しかししっかり「戦う」だけに、本人が試合前に目標として掲げていた「決勝トーナメントでも使ってもらえるようなプレーをする」というタスクは果たしたのではないか。

    少なくとも井手口を初めて見た人がその名を記憶するくらいのインパクトは残したと言えるし、準々決勝以降に向けて手倉森監督の選択肢が増えたのも間違いない。

    SOCCER KING 1月20日(水)13時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160120-00393234-soccerk-socc

    写真
    http://www.soccer-king.jp/files/text-image.php?c=001661

    【19歳の“ケンカ番長”MF井手口が大舞台で見せた強さと賢さ「あの顔からも分かるように、メンタル的にも相当なものがある」】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/01/20(水) 00:24:13.28 ID:CAP_USER*.net
    サウジアラビア 1-2 日本

    0-1 大島僚太(31分)
    0-2 井手口陽介(53分)
    1-2 アブドゥラ・マドゥー(57分) PK

    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2389-2389-lv

    北朝鮮 2-2 タイ
    http://www.the-afc.com/

    日本 勝ち点9 3勝0分0敗 7得点1失点 +6
    北朝 勝ち点2 0勝2分1敗 5得点6失点 -1
    サウ 勝ち点2 0勝2分1敗 5得点6失点 -1
    タイ 勝ち点2 0勝2分1敗 3得点7失点 -4

    【日本、サウジアラビアに2-1で勝ち3戦全勝突破 井手口は決勝ゴール!攻守に活躍、格の違いを示す!】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/19(火) 14:10:02.88 ID:CAP_USER*.net
     【ドーハ大島祥平】サッカー男子のリオデジャネイロ五輪アジア最終予選を兼ねた
    U23(23歳以下)アジア選手権で日本は19日、1次リーグB組第3戦でサウジアラビアと対戦する。
    2連勝して同組1位での準々決勝進出を決め、相手もA組2位のイランになった日本。
    その前哨戦になるサウジアラビア戦では、チーム最年少19歳のMF井手口陽介(ガ大阪)もピッチに立つ見込み。
    待ち続けた出番でどんなプレーを見せるか。

     ポジションはチームのかじ取り役になるボランチ。身長171センチと大きくないが、球際の強さや
    高いボール奪取能力が魅力だ。

     だがこの2戦は主将の遠藤(浦和)や大島、原川(いずれも川崎)ら年上で実績のある選手がプレーする姿をピッチで眺めるばかり。「出たい気持ちはあるし、悔しさが強い」。ぽつり、ぽつりと語る姿に、
    出場への思いがにじむ。

     ガ大阪でプロ2年目の昨季はリーグ戦8試合に出場。遠藤や今野、今季から名古屋の明神といった
    日本代表選手と同じポジションで出場機会に恵まれない中、「3人とも違う特徴を持っている先輩。
    皆さんから少しずつでも良さを学んでいこうと練習に取り組んだ」。今年元日、浦和との天皇杯決勝では味方の負傷で前半早々から投入され、堂々とプレーし優勝に貢献した。

     リオ五輪を目指すU23日本代表に19歳での選抜は、いわば「飛び級」。それ自体が高い評価の表れだ。
    「気持ちを試合にぶつける」。チャンスを得た試合で、力を証明する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160119-00000034-mai-socc

    【「気持ちぶつける」19歳、井手口陽介】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/19(火) 10:04:56.10 ID:CAP_USER*.net
     リオデジャネイロ五輪アジア最終予選を兼ねるU-23(23歳以下)アジア選手権で、既に1次リーグ(L)首位で決勝トーナメント(準々決勝)進出を決めた日本は今日19日、1次L最終戦でサウジアラビアと戦う。
    MF井手口陽介(19=G大阪)は母亜紀子さん(48)の思いを背負い、今大会初出場が濃厚だ。
    G大阪ジュニアユース入団と同時に故郷福岡を母と2人で飛び出し、二人三脚で歩んできた。
    秘密兵器となる最年少ボランチが五輪切符をたぐり寄せる。

     青いユニホームの左胸に光る日の丸。今回の日本で最年少19歳の井手口はその重さを感じながら、五輪出場権が得られる3位以内を目指す。最も身近で支えてくれた母亜紀子さんに「五輪切符」を持ち帰りたい。
    サウジアラビア戦は絶好の出場機会となる。

     国内屈指の下部組織、G大阪で育った。中学に上がると同時にG大阪ジュニアユースへ入団。福岡が故郷の井手口は、母と2人で大阪へ渡った。世界へ1歩でも近づくためだった。

     転機は突然だった。井手口が小学1年の時、福岡の下部組織に所属していた5つ上の兄稔さんが、全国大会へ出場した。これまで九州から出たことがなかった井手口一家が、全国レベルの高さを知った。
    亜紀子さんは「サッカーをするなら九州から出た方がいい。私が陽介の可能性を広げたい」と感じたという。
    6年後、住居を移す決断を下した。

     必然的に金銭が必要となった。「ジュニアユースに入れば、遠征費もかかる。
    大阪で1人で陽介を育てていかなければいけない。責任を感じた」。亜紀子さんは日本中で仕事ができる介護士の資格を取った。大阪へ渡る2、3年前からは福岡で働き始めた。
    「ガンバのセレクション(入団テスト)受ける?」という一言を発するまで6年間、いつか大舞台で活躍する息子の姿を思い浮かべてひっそりと準備を進めた。

     G大阪で井手口はメキメキと実力をつけた。下部組織の先輩FW宇佐美が、井手口のことを「怪物」と驚くほど。
    高3でトップへ飛び級昇格を果たし、プロ2年目の昨季はG大阪の長谷川監督が「一番成長した」と目を細めた。
    母の支えがあったからだ。カタールへ出発前、井手口は母に決意のメールをした。
    「絶対に五輪の出場権取ってくるから」。苦労を全く表に出さない母にいつも力をもらっていた。
    日本はもちろん、井手口にとって決戦の時が来た。【小杉舞】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160119-00000016-nksports-socc

    【U23最年少、19歳の井手口 母にリオ五輪切符を】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/15(金) 13:45:40.07 ID:CAP_USER*.net
    96年8月23日生まれの19歳。MF井手口陽介(G大阪)はリオデジャネイロ五輪アジア最終予選(AFC U-23選手権)に参加しているU-23日本代表メンバー23人の中で最年少となる。

     13日に行われたグループリーグ初戦の北朝鮮戦では出番は回ってこなかった。
    ベンチから戦況を見つめていた井手口は、「環境や相手を考えるとすごくやりづらかったと思います。
    それでも試合に出ている選手、出ていない選手を含めて、すごくテンションが高かったし、皆がチームのために動けていたからこそ試合に勝てたと思います」と23人全員で戦えたからこそ、勝利を収められたと話した。

     昨季は所属するG大阪でJ1リーグ8試合に出場。ピッチに立つ機会は限られた。
    U-23日本代表でもボランチには主将のMF遠藤航(浦和)を筆頭に、MF大島僚太(川崎F)、MF原口力(川崎F)と常連メンバーがそろうため、簡単には出場機会を得られないだろう。だが、前だけを見てコンディションを整える。

    「出番がなくても、次があります。次に向けて良い準備をするだけです」

     出場機会は限られるかもしれない。しかし、グループリーグは中2日の過密日程で行われ、手倉森誠監督も「選手を出入りさせて大会を進めたいという準備はしている」と語っていたように、ピッチに送り込まれる機会は訪れるだろう。「自分が試合に出たら、球際の強さやセカンドボールの奪取で絶対に負けない気持ちでプレーしたい」。19歳の若武者は来たるべき出場機会に向けて、牙を研ぎ続ける。
    .
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160115-01613028-gekisaka-socc

    【出番がなくても“次”がある…U-23代表MF井手口「良い準備をするだけ」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/09(土) 19:19:07.71 ID:CAP_USER*.net
     2年ぶりに元日に行われた天皇杯の決勝(G大阪-浦和)で、G大阪のMF井手口陽介(19)が堂々たるプレーを披露した。米倉の負傷に伴い、前半早々にピッチに投入されると、ボランチとして攻守に奮闘。
    チームの2連覇に貢献し、「うれしい。自分の成長にもつながる」と笑みを浮かべた。

     突然の出番にも落ち着いていた。相手のパスコースをふさぎ、球際で激しく競り合ってボールを奪取。
    「(ボールを)取った後に、前に出すのを意識した」と話すように、相手の不意を突くスルーパスで何度も
    好機を演出した。持ち味を存分に発揮してみせた。

     チームの将来を担う逸材だ。G大阪ユースに所属していた2014年シーズンに、“飛び級”でトップチームに昇格。この年は、リーグ戦出場こそなかったものの、ヤマザキナビスコ・カップでプロデビューを果たした。

     今季はさらに飛躍。先発4試合を含むリーグ戦8試合に出場した。長谷川監督からの要求も次第に高まっているといい、「最初は抜かれないようにとか言われていたが、徐々に取った後のパス出しを言われようになった」。指揮官からの教えを吸収し、自身の成長につなげている。

     遠藤、明神、今野-。チームにはお手本にすべき同じポジションの先輩がズラリ。特に明神からは、
    「危機察知能力とか中盤での指示とか、学ぶものはたくさんあった」と刺激を受けた。
    15年シーズン限りでG大阪を退団することになった明神は、「周りを気にせず陽介らしいプレーをしてくれれば。世界で通用する選手になれるよう頑張ってほしい」と期待の若手にエールを送った。

     今年は世界との戦いが待っている。今夏のリオデジャネイロ五輪切符をかけたアジア最終予選(カタール、1月12~30日)に臨むU-23(23歳以下)日本代表に選出された。19歳は東京Vの三竿とともに最年少だ。

     それでもおとなしくしているつもりはない。「一番下だけど、(チームを)引っ張っていけるような存在感を出したい」。その強心臓は、世界と戦う上で重要な武器になる。

     15年シーズンはJリーグで通用することを実感できた。
    しかし、「守備もできて攻撃もできるボランチになりたい」と掲げる19歳にとって、無得点に終わったことが心残りだった。だから16年シーズンの目標は「点を取る」。一瞬の飛び出しなどに磨きをかけて、ゴールネットを揺らしてみせる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160109-00000520-san-socc

    【G大阪・井手口陽介 天皇杯優勝に貢献した19歳 強心臓でリオ五輪目指す】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/18(金) 20:21:09.39 ID:CAP_USER*.net
     G大阪の長谷川健太監督(50)が18日、リオ五輪を狙うアジア最終予選メンバーに選ばれたG大阪のMF井手口陽介(19)に「広州恒大(中国)のパウリーニョのような選手になってほしい」と期待をかけた。

     元ブラジル代表MFパウリーニョは、17日に行われたクラブW杯準決勝のバルセロナ戦、0―3の完敗の中でも存在感を発揮。攻守にハードワークするプレースタイルが似ていることもあり、試合をテレビ観戦した井手口も「目指している選手の一人。
    ボールを取った後の正確なプレーを参考にしています」と語っていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151218-00000184-sph-socc

    【G大阪健太監督、リオ五輪代表・井手口に期待「パウリーニョのような選手に」】の続きを読む

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