ハメス・ロドリゲス

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    1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/07/17(木) 22:46:27.01 ID:???0.net
    日刊スポーツ 7月17日 22時25分配信

     W杯ブラジル大会の得点王に輝いたコロンビア代表のMFハメス・ロドリゲス(23=モナコ)のRマドリードへの移籍決定が秒読み段階だと、17日付の英デーリーメール紙(電子版)が報じた。移籍金は6300万ポンド(約112億円)。

     スペイン・マドリードの地元紙の報道では、既にクラブと本人の間では口頭で合意しており、モナコとのクラブ間合意が残るだけだという。
    Rマドリードはアルゼンチン代表MFディマリアをパリサンジェルマンに売却することで移籍金を手にする見込みで、ロドリゲスの高額な移籍金も問題にはならないと報じられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140717-00000119-nksports-socc

    関連
    【サッカー】バルセロナ、レアル・マドリーに続きコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス獲得に名乗り?
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1405395449/

    【ハメス・ロドリゲス、レアルへ112億円で移籍決定か】の続きを読む

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    1: くじら1号 ★@\(^o^)/ 2014/07/05(土) 00:03:23.32 ID:???O.net
     今大会、優勝の筆頭候補に挙げられているブラジル代表にとって、同じ南米のコロンビア代表との準々決勝は、真価が問われる一戦となる。
     最大の注目は、両チームの10番対決だろう。ここまで大会2位の4得点を挙げて、ブラジルを牽引してきたのは、1992年2月5日生まれのFWネイマールだ。一方、コロンビアの核は、得点ランク首位となる5ゴールを挙げている1991年7月12日生まれのMFハメス・ロドリゲスである。
    10番の復権が示されている今大会、どちらの22歳のエースが祖国を4強に導くか。
     ただし、両選手のコンディションは対照的だ。ネイマールはコンディションに大きな不安を残す。チリ戦で激しいマークにあった王国の10番は、両足を痛めている。医療チームの懸命な治療もあり、全体練習に合流するまで回復したようだが、万全の状態からは程遠い。
    チリ戦ではFWフッキが存在感を示したが、MFオスカルを含めた攻撃陣が、手負いのエースをどれだけ助けられるか。

     モナコが昨夏、約59億円という大枚をはたいて獲得したハメス・ロドリゲスは、今大会で、その金額に見合う選手であることを証明している。
    決勝トーナメント1回戦のウルグアイ戦で2ゴールを挙げたコロンビアのエースは、グループリーグ第3節の日本戦で前半に温存されており、コンディションに不安はない。左サイドからの仕掛けを得意とするハメス・ロドリゲスがポジションを変えて、攻撃意欲旺盛な右SBダニエウ・アウベスの背後を突く展開は、想像に難くない。加えて、ブラジルはハメス・ロドリゲスをマークする予定だったMFルイス・グスタボが累積警告により、出場停止となる。代役としてMFパウリーニョが起用される見込みだが、ルイス・フェリペ・スコラーリ監督は、4-3-3や3-4-1-2への布陣変更も視野に入れているようだ。

     コロンビアは、最終ラインの要であるDFマリオ・ジェペスがウルグアイ戦にもフル出場し、ハムストリングスの負傷による不安を一蹴した。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?142528-142528-fl

    >>2に続く

    【ブラジルvsコロンビア どちらの『22歳の10番』が輝くか】の続きを読む

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    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/07/04(金) 15:25:40.24 ID:???0.net
    いつの時代もメディアはスーパースターを作りたがるが、それは自然に生まれるべきものなのだろう。
    ハメス・ロドリゲス。
    ブラジルW杯で最も燦然とした輝きを放っているのは、クリスティアーノ・ロナウドでも、
    リオネル・メッシでもない。コロンビアの22歳の若者である。
    「ハメスは今大会のベストプレイヤーだろう」
    決勝トーナメント1回戦で対戦したウルグアイのタバレス監督が敵を賞賛するほど、
    コロンビアの10番のプレイはインスピレーションに溢れ、それを体現する技術と度胸の両方に恵まれている。
    「ハメスはな、”Los SupercampeonesのOliver Atom”なのさ! まるで漫画のヒーローのようなプレイをするぜ」
    クイアバでの日本戦に向かう便で同席になったコロンビア人の男は、嬉々とした表情で語っていた。
    そのときは聞き流していたのだが、彼は彼なりに日本人に気を遣っていたのだろう。
    Los Supercampeonesは南米版の『キャプテン翼』のタイトルであり、
    Oliver Atomは主人公の大空翼のことらしい。
    「バルデラマはコロンビアの10番だったから、もちろん子供の頃の憧れだったよ。
    でも実は、Atomに夢中になっていた。こんなプレイが実際にできたらすごく楽しいだろうな、ってね」
    ハメス自身が、そんな告白をしている。
    想像力。その点で、ハメスは限界を作らなかったのだろう。
    『キャプテン翼』で登場人物たちが繰り出す「必殺技」の多くは、あくまで漫画の世界の出来事で、
    実現は難しい。しかし「こんなことをできたら誰もがぞくぞくする」というイメージを、
    ハメスは無邪気に膨らませていた。だからこそウルグアイ戦で見せたように、
    ゴールに背を向けながらトラップで反転し、ボールの落ち際を左足ボレーで叩き、
    バーすれすれに強烈なシュートを放つという芸当もやってのけるのだ。

    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2014/07/04/post_601/index.php

    【日本のアニメで育った得点王候補、ハメス・ロドリゲス】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/07/04(金) 07:30:02.07 ID:???0.net
    ◇W杯準々決勝 ブラジル―コロンビア(2014年7月4日 フォルタレザ)

    ブラジルのFWネイマール(22=バルセロナ)が4日(日本時間5日午前5時開始)の準々決勝コロンビア戦に向けて2日、公式会見に出席した。16チームが決勝トーナメントに進む方式となった86年大会以降、準々決勝は王国が3度敗退している鬼門。
    それでもエースは突破に自信を見せ、現在5得点でランキングトップのMFハメス・ロドリゲス(22=モナコ)との直接対決にも強気な姿勢を貫いた。

    1次リーグは2勝1分け、先月28日のチリ戦はPK戦の末に勝利…。不満の残る内容が続いているブラジルだが、4得点を挙げているネイマールは「サッカーはパーティーやショーじゃない。いつも4―0や5―0で勝てるものではないよ」と意に介さなかった。

    86年大会以降、90年を除いて準々決勝に6度進出しているブラジルだが、8強止まりは3度。
    元日本代表監督のジーコを擁した86年は、PK戦の末にフランスに敗れた。06年もフランスに、前回大会はオランダに敗れた。
    一方で準々決勝を突破した94、98、02年は全て決勝に進出し、94、02年は優勝。鬼門を乗り越えればマラカナンへの視界は一気に開ける。

    立ちはだかるコロンビアとは過去15勝8分け2敗。91年を最後に負けていないが、最近4試合は全て引き分けだ。
    特に今大会はハメス・ロドリゲスが大ブレーク。22歳のエース対決にも注目が集まるネイマールだが「失礼ながら彼の時間が終わることを望む」と強気。
    練習ではチリ戦で痛めた右膝と左太腿の影響を感じさせない動きを見せ「もう大丈夫」と話した。

    もっともフェリペ監督の心配の種は尽きない。最大の懸案事項は、累積警告で出場できないMFグスタボの代役だ。
    パウリーニョ、ラミレスを投入する策もあるが、指揮官は「構想全体を変えるかも」と、4―5―1の現行システムから、02年の日韓大会優勝の原動力となった3バックへの変更も示唆した。

    チリ戦で勝利を決めた後はネイマールらが涙を流すほど精神的に追い詰められていたことから、1日には大会前のキャンプに呼んだ専属の心理学者を急きょ招集。ミーティングで選手の重圧を解きほぐした。

    悲願の自国開催Vへ、王国があらゆる手を尽くす。

    7月4日(金)7時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140704-00000029-spnannex-socc

    【ネイマール「ハメスの時間終わる」 22歳対決!】の続きを読む

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    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2014/06/29(日) 09:23:16.51 ID:???0.net
    4戦連発ハメ・ロド 16強の壁破り「もっと上に、もっと遠くに」
     ◇W杯ブラジル大会決勝トーナメント1回戦 コロンビア2―0ウルグアイ(2014年6月28日 リオデジャネイロ)
     コロンビアを初の8強に導いたのは、22歳の司令塔MFハメス・ロドリゲスだった。中央を固めて守るウルグアイに対して、この日2得点。
    4戦連続ゴールを決めるなど、試合ごとに輝きを増す背番号10は「コロンビアにとって素晴らしいワールドカップになっている」と胸を張った。

     前半28分、MFアギラルからのパスを受けると胸トラップから左足を振り抜き、先制となるスーパーゴール。後半5分にもMFクアドラードの折り返しを右足で合わせて、勝利を引き寄せた。
    「厳しい試合だった」と振り返るが、それでも結果を出した若き10番。次戦の準々決勝では開催国ブラジルと対戦するが「もっと上に、もっと遠くまで行きたい」とさらなる快進撃を誓っていた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140629-00000068-spnannex-socc

    22歳ロドリゲス5ゴール…得点ランク首位に
     サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会で28日(日本時間29日)、コロンビアのMFハメス・ロドリゲス(22)が、決勝トーナメント1回戦のウルグアイ戦で2得点し、今大会のゴール数を5に伸ばし、得点ランク首位に立った。

     フランス1部リーグの強豪、モナコでも主力を担うロドリゲスは、グループリーグ初戦のギリシャ戦、コートジボワール戦、日本戦でそれぞれ1ゴール。
    ウルグアイ戦では、前半に後方からのパスを胸でトラップし、空中のボールを振り向きざまに左足で蹴り込んで先制点を入れ、後半にも右からの折り返しを右足でゴールして、今大会5得点目をマークした。

     試合後は、ギリシャ戦、コートジボワール戦に続き、今大会3度目のマン・オブ・ザ・マッチに選出された。
     得点ランク2位には、それぞれ4ゴールを挙げている、ドイツのFWトーマス・ミュラー、アルゼンチンのFWリオネル・メッシ、ブラジルのFWネイマールの3人がつけている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140629-00050010-yom-spo

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