ノイアー

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/18(火) 08:16:16.89 ID:???0.net
    今年のFIFAバロンドール受賞候補であるバイエルン・ミュンヘン所属のドイツ代表GKマヌエル・ノイアーが、同様に候補と目されるレアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと自身を比較している。

    2014年ブラジル・ワールドカップで、ドイツ代表の優勝に貢献したノイアー。
    ドイツ『キッカー』との取材に応じた同選手は、パブリックイメージにおけるC・ロナウドの優勢さに対して、自身に「魅惑的な」イメージこそないとしながらも、バロンドールがサッカー選手に与えられるものであることを強調した。

    「僕はスポーツ選手であり、一ブランドの大使ではない。アディダスの広告における第一GKという以上の存在ではないんだよ。自分はブリーフでポーズを取るタイプじゃない」

    「僕はレッドカーペットを好まず、何より芝の上にいることを望む。ピッチで自身の改善に励んでいた方が心地良いね」

    ノイアーは一方で、「各試合の後には何よりゴール、決定機、アシストなどが映される…。観衆はGKが難しいボールをセーブしたことをあまり思い出してくれない」と、GKのプレーが注目を浴びないことを嘆いている。

    なお、「僕はブリーフでポーズを取るタイプじゃない」と話したノイアーだが、スペイン『アス』は「ノイアーもわずか2カ月前にブリーフでポーズを取っていた」と、ベルリンのマダムタッソー館に飾られる自身の蝋人形のため、ブリーフ姿で撮影に臨む同選手の映像を紹介している。

    11月18日(火)3時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141118-00000034-goal-socc

    写真
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    1: まさと ◆RHASHorGAg @ターンオーヴァーφ ★@\(^o^)/ 2014/07/27(日) 22:24:43.04 ID:???0.net
    モテモテノイアー、水着美女に囲まれ笑顔


    ノイアーは水着美女に囲まれ休暇を満喫中


    ドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(28=Bミュンヘン)がモテモテ! 26日付の英デーリーメール(電子版)が報じた。

    W杯ブラジル大会で、ドイツの優勝に大きく貢献し、最優秀GKにも輝いたノイアーは、W杯後のオフ中。
    エーゲ海に浮かぶギリシャのミコノス島で、恋人のモデル、キャスリン・ギルチさんとオフを過ごしているという。

    にもかかわらず、自身の写真共有サイト「インスタグラム」には水着美女9人に囲まれてにんまり笑う写真を投稿。
    「Bミュンヘンで再び(シーズンが)始まる前に、バケーションを楽しんでいるよ!」とメッセージを添えた。

    最優秀GKは、どこに行っても人気者のようだ。

    [2014年7月27日21時5分]
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20140727-1341620.html
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    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/07/19(土) 13:06:00.22 ID:???0.net
    ベルリンで行なわれた優勝報告会に40万人以上がかけつけるなど、24年ぶりのW杯優勝にドイツ中が湧き立っている。
    ブラジルとの準決勝で7点を決めて大勝した上に、W杯の通算ゴール数も224点で歴代トップになったこともあり、優勝の理由として得点力や攻撃力が挙げられることが多い。
    しかし、ドイツが優勝を果たすうえで、欠かすことのできない活躍を見せたのがノイアーだった。
    7試合で喫したのはわずかに4失点で、完封が4試合。86.2%のセーブ率を記録して、大会の最優秀GKに選ばれた。
    準々決勝のフランス戦の後半アディショナルタイムにベンゼマが放ったシュートをブロックしたシーンなど、彼の活躍したシーンは枚挙にいとまがない。
    そして彼は、新しいキーパーのスタイルを構築した選手としても記憶されることになりそうなのだ。
    「ペナルティエリア内やディフェンスラインの裏に出されたボールへの対応も素晴らしいが、
    彼のエリアの外での支配力も素晴らしい。まるでディフェンダーのようにパス交換に参加することが出来る。チームに落ち着きをもたらしてくれるし、あらゆる選手の中で最高の選手だよ」
    そう絶賛したのはレーブ監督だ。監督が「最高」と称したその特徴が垣間見られたのが、決勝トーナメント1回戦、ドイツが最も苦戦を強いられたアルジェリア戦だった。
    GKとは思えぬペナルティエリア外でのボールタッチ数。
    この試合、ドイツは前がかりになりながらもアルジェリアの守備を崩せず、カウンターから何度もピンチを招いていた。
    「W杯予選ではしばしば相手が自陣に引いてきた。その結果、我々はカウンターに苦しむことになった」
    レーブ監督は大会前からチームの課題をあげていたが、奇しくもその言葉通りに欠点を突かれたのだ。
    しかし、その弱点を補ったのがノイアーだった。
    何度もペナルティエリアの外に出て、相手のカウンターを防ぐ。ノイアーがこの試合で記録した56回のボールタッチのうち、なんと21回がペナルティエリア外のものだった。
    (全文)http://number.bunshun.jp/articles/-/821310

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/07/15(火) 11:50:32.18 ID:???0.net
    ブラジルW杯に出場した日本代表DF内田篤人(26)=シャルケ04=が15日、所属クラブに合流するため、成田空港から出国した。
    ブラジルW杯で24年ぶりに優勝したドイツ代表について、「(実力から考えて)驚きはないけど、優勝候補で優勝できるのはやっぱりすごい。
    ブラジルもちょっとかみ合わなくなるとポコってやられる。それくらい(短期決戦で結果を残すことは)難しいから」と称賛した。

    ドイツ代表には、かつてシャルケ04でチームメートだったGKノイアーを始め、現在もチームメートのDFヘーベデス、MFドラクスラーが名を連ねている。
    メールや電話は「(お祭り騒ぎで)向こうもそれどころじゃない」と連絡こそしていないが、「自慢の友達です」と胸を張った。

    今季は、シャルケ04で5年目のシーズンを迎える。「ドイツが優勝して、盛り上がっていると思うし、その国にいけるのはなかなか見れないので。
    優勝した国の雰囲気は。毎年勝負と思ってやってきたし、変わらずかな」と意気込み、ドイツへと向かった。

    7月15日(火)11時46分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140715-00000127-sph-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/07/14(月) 11:07:08.55 ID:???0.net
    ブラジルW杯はドイツの優勝で幕を閉じた。
    大会MVPにあたる「ゴールデンシューズ賞」には準優勝のアルゼンチンからFWメッシ(27)が選ばれたが、最優秀GKに送られる「ゴールデングローブ賞」に輝いたドイツの守護神ノイアー(28)こそが真のMVPとの声が世界中から後を絶たない。
    驚異的ともいえる走行距離が今大会での活躍を物語っている。

    FIFA公式サイトのデータによれば決勝120分でのノイアーの走行距離は6・98キロ。アルゼンチンGKロメロの4・23キロであり、いかにノイアーが動いているかが分かる。

    ドイツの特徴であるハイプレスをかけるためには高いDFラインが不可欠だが、裏には広大なスペースができてしまう。
    ここを埋めたのがノイアーの″もう一人のDF”としての動きで、今大会何度も果敢な飛び込みでピンチの芽を摘み取った。
    ノイアーの存在により、ドイツのサイドバックは安心して攻撃参加が可能となり、攻守にチームを支えた。

    足元の技術もフィールドプレイヤー並みにあり、DFとのボール回しにも難なく加われる。
    1次予選のアルジェリア戦では実にタッチ数の36%がペナルティーエリア外だった。

    キャッチングも優れているが、大会で活躍したコスタリカ代表GKナバス(27)らほど派手なスーパーセーブは見せていない。
    これは事前のDFへの指示(コーチング)でシュートを打たせる前に準備ができているため。
    今大会の失点わずか4という結果がすべてを物語っている。

    GKとしての高い基礎能力に加え、攻守に活躍するフィールドプレイヤーとしての能力も兼ね備える。
    現代サッカーにおけるGKの一つの理想形を見せたノイヤー。
    「GKの大会」と呼ばれるほどGKの活躍が目立った今大会でもその活躍は一枚上だった。

    2012-2013年のバイエルン・ミュンヘンでの欧州チャンピオンリーグ制覇に続き、代表でも栄冠に輝いたことで、名実ともに世界最高のGKを印象づけた。

    7月14日(月)10時23分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140714-00000000-tospoweb-socc

    マヌエル・ノイアー
    http://www.fcbayern.de/jp/teams/first-team/manuel-neuer/index.php

    【“ノイアーこそ真の大会MVP”との声が世界中から後を絶たない。 走行距離が物語る今大会での活躍ぶり】の続きを読む

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    1: えりにゃんφ ★@\(^o^)/ 2014/07/01(火) 15:02:29.60 ID:???0.net
     優勝候補のドイツ代表がベスト8に進出したが、内容は大苦戦だった。
    この日のアルジェリア代表は前線に一人も選手を残さず、まずは守備を固めて、
    ボールを奪ったらFWスリマニ、MFフェグリのスピードを生かすカウンター攻撃を
    徹底してきた。

     アルジェリアの選手全員が自陣に引いて守っているので、ドイツが押し上げるためには
    DFラインをセンターサークルを越えるところまで高くせざるをえない。しかし、ドイツのCB
    2人はスピードに不安がある。そのため、スリマニやフェグリにDFラインの裏を取られ、
    決定的ピンチを何度もつくってしまった。

     ドイツの弱点を突いたアルジェリアの戦術にまんまとハマったといっていい。それを
    救ったのがGKノイアー(28)だった。

     CBが相手に振り切られても、積極的にペナルティーエリアの外まで出てスライディングで
    クリアするシーンが何度もあったし、ヘディングでピンチを逃れた場面もあった。この試合の
    MVPといっていい。

    ■もうひとりのDFとしての役割

     もともと、ノイアーはフィールドプレーヤーとしても高い能力を持ち、ドイツCBと比べても
    足元の技術レベルは高い。そうしたフィールドプレヤーとしての能力がベースにあるからこそ、
    思い切って前に出ていって守備ができるのである。アルジェリア戦のようなプレーができるGKは、
    世界広しといえどもノイアーしかいない。

     技術があるので、味方DFもちゅうちょなくノイアーにバックパスを出せる。4バックのドイツは、
    両SBが攻撃参加するとDFが2人になってしまう。しかし、ドイツはノイアーが“もうひとりのDF”
    として働けるので、攻撃に人数をかけることができる。

     本来なら、ここまでノイアーが目立つ試合をしてしまってはいけないのだが、それでもドイツが
    最後に勝ちをもぎ取ったのも、これからW杯を勝ち進んでいくにも、ノイアーの存在が欠かせない。

    (鈴木良平/ドイツサッカー協会公認S級コーチ)

    日刊ゲンダイ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140701-00000013-nkgendai-socc

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