ガンバ大阪

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/08(木) 08:20:42.66 ID:CAP_USER9
    昨季12得点のG大阪FWパトリック(28)が来季構想外のため今季限りで退団する可能性が7日、高まった。   

    10日甲府戦に向けた練習に姿はなく、午後からU-23(J3)の練習に異例の合流。長谷川健太監督(50)は「散々話はしてきた。『昔の名前で出ています』では通用しない」と険しい表情で説明した。

     パトリックは今季20試合で2得点。リーグ戦先発は7月17日から遠ざかる。指揮官は自分本位のプレーに注意を行ってきたが、5日の練習試合も「良くなかった」といい、今回は話し合いなく“降格”を決めた。練習を終えたパトリックは「初心を思い出したい」と語ったが、来季以降の契約は厳しい情勢となった。

    2016年9月8日7時40分 紙面から
    http://www.nikkansports.com/m/soccer/news/1706656_m.html

    【FWパトリックが来季構想外のため今季限りで退団する可能性!U-23の練習に異例の合流】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/07/30(土) 23:31:16.94 ID:CAP_USER9
    <明治安田生命J1:G大阪1-0広島>◇第6節◇30日◇吹田S

     G大阪がサポーターの後押しを受け、4戦ぶり白星を飾った。3万2444人で埋まった大観衆が、90分通して広島に重圧をかけ続けた。

    【写真】G大阪4戦ぶり勝利 阿部6試合ぶり弾/G-広6節

     G大阪の7本に対し、広島に14本のシュートを打たれながらも完封。後半7分にMF阿部浩之(27)が決めたミドル弾による1点を守りきった。

     長谷川健太監督(50)は「ホームで広島に勝てて、非常にうれしい。第2ステージの優勝戦線に残るためには勝つことが絶対条件だった。サポーターが背中を押してくれた。スタジアムの力です」と喜んだ。

     一方で、オレンジ色に髪を染めて登場したFWパトリックに同監督は「パトがもう少し頑張ってくれたら声もかれずに済んだ。髪形を変えて、どこかの新外国人になってしまった」とチクリ。逆転優勝するためには欠かせない存在なだけに、あえて苦言を呈することで、ブラジル人FWの奮起に期待した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160730-00000178-nksports-socc

    【Jリーグ G大阪長谷川監督3万2444人「スタジアムの力」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/07/19(火) 14:17:33.00 ID:CAP_USER9
    ガンバ大阪U-23で活躍を続ける堂安律。

    セレッソ大阪U-23とのダービーでは50mクラスの独走ドリブルを披露したばかりだが、先週末に行われたSC相模原戦でまたも才能を感じさせるプレーを見せた。

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=28&v=mpS-9-6t-nM



    0-0で迎えた12分、スローインを受け取った初瀬亮が中でフリーになっていた堂安へとふわりとしたパスを送る。

    すると堂安はこれを巧みにコントロールし、ゴールまでは25mほど距離のあるところから左足を振り抜くと、無回転シュートを突き刺した。

    堂安がトラップをすると、相模原DF赤井秀行はこのような形でチェックに行っていた。

    しかし堂安は左足でのシュートコースがあるのを確認すると、ノーステップから迷うことなくミドルシュートを選択した。

    この時相模原のゴールマウスを守っていたのは堂安より21歳年上の川口能活。ボールは川口のほぼ正面に飛んだのだが、無回転ゆえ微妙に変化したのか川口はこれを防ぐことができなかった。

    ちなみに堂安の誕生日は1998年6月16日であり、これは日本が初めてワールドカップを戦った1998年大会アルゼンチン戦のわずか2日後である。もちろんこの試合で日本のゴールマウスを守っていたのは川口だ。

    試合後、堂安は「個人的には点を取れましたけど、試合展開としてはあまり良くなかった。自分たちの意図する形でゲーム運びをすることができなかったので、そこは反省です」とコメント。

    また、得点については「ファーストタッチが完璧なところに止まったので、無回転のブレ球のシュートは練習していましたし、あれは良かったと思います」と振り返っている。やはり無回転シュートは練習していたようだ。

    堂安の活躍もあり、試合は1-2でガンバ大阪U-23の勝利。

    なお堂安は17日からU-19日本代表候補トレーニングキャンプに参加している。

    http://qoly.jp/2016/07/19/ritsu-doan-goal-vs-sc-sagamihara

    【G大阪堂安律は無回転のブレ球も打てる!あの川口でも防げなかった一撃がコレ】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/07/03(日) 19:05:18.46 ID:CAP_USER9
    パナソニックの営業マンからサッカーJ1、ガンバ大阪の社長に転じた山内隆司さん(59)。寄付や助成金で総事業費約141億円をまかなった新本拠地「市立吹田サッカースタジアム」が今春稼働し、さらなる発展が期待されるクラブのかじ取り役を担う。ガンバ大阪をいかにしてアジアに冠たるビッグクラブへと導くのか。組織のトップとしての経営哲学や今後の青写真を聞いた。(細井伸彦)

     --就任から約2カ月が過ぎました

     スポーツエンターテインメントの世界に来てみると、メーカー時代とはお会いする方々もビジネスの規模もまったく違う。毎日がワクワクドキドキで、充実した日々を過ごさせてもらっています。

     --パナソニックでは主にどんな分野を歩まれたのですか

     人事にいた1年半をのぞき、電子部品の営業をやってきました。2銭や3銭といった細かい単価の積み重ねが、年間で1兆数千億円という規模になる。最後は営業部門の責任者を任されました。

     --組織のトップとして心がけていることは

     ベタな話ですけど、商売で大事なのは人気と元気と根気やと。営業の責任者のとき、『小学生への訓示みたい』といわれても変えませんでした。営業の仕事は、あの人に任せておけば大丈夫、という信頼関係が得られるかどうかにかかっている。それにはハートが必要。私の哲学はそこにあります。

     《就任以降、ホームでの公式戦で3連敗。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)も1次リーグ敗退に終わった》

     --なかなかホームで勝てず、もどかしさがあったのでは

     負けた試合の後は、悔しくて朝まで寝られないですね。目をつむると相手の得点シーンが繰り返し思い出されて。選手とともに戦っているんだなと実感しているところです。(就任後に)ホームで初めて勝ったジュビロ磐田戦は涙が出るほどうれしかったですね。

     --前任の野呂輝久社長からバトンを引き継ぎました。山内社長に託されたミッションは

     ガンバ大阪がこだわる攻撃的で魅力的なサッカーを展開し、このスタジアムを常に観客でいっぱいにすることですね。風呂敷を広げるなら、ここを聖地にして、ガンバ大阪のサッカーを世界に発信したい。欧州ではサッカーを中心に文化が回り、ビッグクラブの年間チケットはあっという間に売り切れる。相当長い道のりになると思いますが、そこが目標かな。

     --集客のアイデアは

     スポーツエンターテインメントである以上、チームが強くないとだめだと思います。一方でスタジアムをどう演出していくかも考えていかなきゃいけない。リプレーばかり流すのではなく、映像と音響、LED照明を駆使して、他のスタジアムよりもはるかに迫力があって楽しいと感じてもらえるよう、演出力を高めていきたい。

     《2度目のアジア制覇を目指すガンバ大阪。育成型クラブとしての理念を掲げつつ、目標に向けて思い切った投資も必要と説く》

    --ACLでは近年、資金力に勝る中国のクラブが躍進しています

     ACLで戦った上海上港は前線3人の年俸総額が37億円といわれます。そういうチームと戦うには、それなりのタレントが必要になってくるのは逃れようのない事実。セレッソ大阪さんが以前、(ワールドカップMVPの)ディエゴ・フォルラン選手を獲得したことがありましたが、大きなインパクトを集めた勇気あるディシジョンだったと思う。投資をしなければ活力は生まれない。世界の市場にも目を配りながら、勝負すべき時期が来れば決断しなきゃいけないと思っています。

     --エースの宇佐美貴史選手は、ドイツ1部アウクスブルクに完全移籍することが決まりました

     宇佐美選手はアカデミーから育った特別な選手で、ガンバ大阪の宝です。戦力的には痛いですが、彼にとっては人生における素晴らしいチャレンジ。喜んで送り出したい。欧州で成長し、FIFAバロンドール(世界年間最優秀選手)を獲得するような選手になってほしいですね。

    http://www.sankei.com/west/news/160703/wst1607030012-n3.html

    【「攻撃的サッカーでスタジアムを聖地に」パナソニック営業マンからJ1ガンバ大阪社長に】の続きを読む

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    1: Egg ★\(^o^)/ 2016/07/08(金) 07:19:53.51 ID:CAP_USER9
    オランダ1部の名門・PSVから獲得オファーを受けていたG大阪のU―19日本代表MF堂安律(18)が7日、G大阪残留を決断したことを明かした。

    U―19日本代表のアメリカ遠征から戻り、大阪・吹田市内で練習後、
    「残ります。長谷川監督もサッカー選手の先輩として、まだG大阪でやったほうがいい、とアドバイスをくれましたし、
    (ドイツ1部・アウクスブルクへ移籍した)宇佐美くんも残った方がいいという話をしてくれました。

    まだサポーターに何も見せられていないですし、活躍する姿を見せたい」と決断の理由を語った。

    今季ここまで、J1での出場はないが「絶対(第2ステージで)試合に出ます。
    来年のU―20W杯(韓国)でも活躍して、宇佐美くんを超えるような選手になっていきたい」と決意をにじませていた。

    スポーツ報知 7月8日(金)7時5分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160707-00000179-sph-socc

    【<オランダの名門・PSVからオファー>G大阪MF堂安律が残留決断!長谷川監督&宇佐美の説得受ける】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/07/01(金) 20:24:42.63 ID:CAP_USER9
    V候補はなぜ沈んだのか(3) ~ガンバ大阪編~

     7勝7敗3分け、勝ち点24。順位は6位だった。

     ファーストステージでは上位争いにまったく絡めず、優勝した鹿島アントラーズには勝ち点15もの差をつけられた。昨季はベスト4入りしたAFCチャンピオンズリーグも、グループリーグで敗退した。

    【写真】横浜F・マリノスからガンバ大阪に移籍してきた藤本淳吾

     遠藤保仁は「この成績で6位というのも信じられないけど……」と、自嘲気味に語って厳しい表情を見せたが、まさかガンバ大阪がこんな成績で終えるとは、誰も想像できなかったはずだ。

     開幕前は、多くのメディアや識者らが優勝候補に挙げた。

     2014年シーズンには三冠を遂げて、昨季もナビスコカップ準優勝、天皇杯で連覇を達成。リーグ戦ではチャンピオンシップ決勝で敗れたものの、2ステージ制を最後まで戦った経験が、チームを一段と骨太に成長させた。そして今季、主力選手が軒並み残留し、さらにFWアデミウソン(横浜F・マリノス→)、MF藤本淳吾(F・マリノス→)など即戦力を補強。攻撃陣は、FWパトリック、FW宇佐美貴史、MF阿部浩之、MF倉田秋、MF大森晃太郎らを含めて分厚い戦力となり、まさに優勝候補にふさわしい陣容となったからだ。

     ところがふたを開けてみると、チームはパワーアップするどころか、スケールダウンしてしまった。

     攻撃面における誤算のひとつは、アデミウソンの適正なポジションを見つけられず、チームにうまく融合させることができなかったことだ。

     最初は、右サイドハーフに配置されたが、サイドで起用するにはあまりにも守備が脆弱だった。ガンバのサイドは、攻守両面で果たすべき役割が多く、ハードワークが求められる。しかし、左サイドの宇佐美は守備が苦手で決して運動量が多いわけではない。そのうえ、右サイドのアデミウソンまでも同じタイプとなれば、堅守から素早く攻めるガンバのサッカーが成り立たなくなってしまう。

     そのため、アデミウソンはトップ下、センターFWなどで起用されたが、それらのポジションでもフィットできなかった。最終的にスタメン出場は11試合。そのうちフル出場は1試合のみで、得点も4ゴールにとどまった。

     新戦力には攻撃面での幅と質のプラス効果が期待されたが、結局それは望めなかった。攻撃のバリエーションがなくなって単純化したせいか、点も取れなくなった。4月中旬から5月の始めにかけての、柏レイソル(0-1)、アビスパ福岡(1-0)、川崎フロンターレ(0-1)、アルビレックス新潟(0-0)との4連戦では、わずか1点しか奪えず、得点力不足に苦しんだ。

     遠藤は言う。

    「点が取れなかったのは、アデ(アデミウソン)がどうこうとか個人の責任じゃなく、(チームとしての)攻撃そのものが悪かったから。うちは、もともと攻撃のバリエーションが少ない。それは昨年もそうだし、三冠をとったときもそうだったんですよ。勝っていたから何も言われなかっただけで、攻撃は前へ、前へ急ぐ感じで単調になっていた。パスを回して、ゆっくり余裕をもってやるとか、(緩急を)うまく使い分けることができていなかった」

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160701-00010003-sportiva-socc

    【遠藤保仁が語るガンバ低迷の理由「選手の考え方にギャップがある」】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/06/28(火) 06:35:20.10 ID:CAP_USER9
    G大阪の元日本代表MF二川孝広(36)がJ2東京Vに期限付き移籍することが27日、分かった。

    二川はG大阪ユースから1999年にトップチームへ昇格し、
    プロ生活18年を含めG大阪ひと筋のベテラン。

    卓越した技術とパスセンスで“ファンタジフタ”の異名を持ち、2005年、2014年と2度のJ1リーグ優勝、
    2008年のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)優勝に貢献した。

    2003年から現在もエースナンバーの背番号10を付ける功労者だが、
    今季J1リーグ戦ではベンチ入りがなく、23歳以下の選手で構成する
    G大阪U―23チームのオーバーエージ枠としてJ3リーグ戦10試合に出場していた。

    G大阪ではエースの日本代表FW宇佐美貴史(24)がドイツ1部リーグ、
    ブンデスリーガのアウクスブルクに完全移籍することもあり、

    長谷川健太監督(50)は「戦力として考えている」と二川の慰留に努めていたが、
    最終的には本人の意向を優先させることになった。

    現在J2で19位に低迷し、J3降格危機に直面している東京Vは、
    なでしこジャパン・高倉麻子監督(48)の夫で、
    元G大阪監督でもある竹本一彦ゼネラルマネジャー(GM、60)が
    以前から二川の力を高評価。粘り強い交渉が実り、移籍が実現した。

    スポニチアネックス 6月28日(火)6時5分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160628-00000004-spnannex-socc

    写真
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    プロフィール
    http://www2.gamba-osaka.net/club/player10.html

    【【まじで!】元日本代表MF二川孝広がJ2東京ヴェルディへレンタル移籍!】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/06/27(月) 08:02:35.00 ID:CAP_USER9
     “後任”はこの2人! サッカーのドイツ1部・アウクスブルクに移籍する日本代表FW宇佐美貴史(24)が26日、MF遠藤保仁(36)と吹田市内で行われたトークショーに参加。G大阪の選手として最後の仕事を終えた。去りゆくエースは、U-23日本代表MF井手口陽介(19)とU-19日本代表MF堂安律(18)の奮起に期待をかけた。

     “元エース”となった宇佐美が、晴れやかな表情でファンの前に姿を見せた。トークショーでG大阪の選手として最後の仕事を終えると、クラブハウスを訪れて最後の別れ。次代のけん引役に、2人の若手を指名した。

     「みんなに期待していますけどね。陽介とか律とか、あの辺の選手がこれからどう(チームを)背負っていくのか、見ていたいですね」

     ともに将来を嘱望される生え抜きだ。井手口は7月1日に発表されるリオデジャネイロ五輪のメンバー入りを目指しており、堂安は2020年東京五輪のエース候補。各年代別代表を経験しながら育つなど同じ道をたどる後輩に、自分の姿を重ねた。「でも、あれだけ愛をもって送り出される選手は現れないでしょうね。難しいハードルを作っちゃったかな」とニヤリ。不敵なエールに期待を込めた。

     遠藤と2人のトークショーは初めてで、サイン会と合わせるとのべ約1100人ものサポーターが詰めかけた。ラストマッチから一夜明け「スッキリしました。あとはドイツでがんばるだけ」と今の心境を語った。質問コーナーで少年のファンから「何年間、ドイツでやるんですか?」と聞かれると「できるだけ長く粘ってやりたいと思っているけど、いいときに帰ってきたいと思っています」。改めて、将来のガンバ復帰を誓った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160627-00000009-sanspo-socc

    【移籍前にハッパ!G大阪次代のけん引役に井手口&堂安を指名…】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/06/25(土) 21:42:22.50 ID:CAP_USER9
    [6.25 J1第1S第17節 G大阪3-3名古屋 吹田S]

     ガンバ大阪からアウクスブルクに完全移籍することが決まったFW宇佐美貴史が、25日に行った名古屋戦後に退団セレモニーを行った。

    暗転したスタジアム。センターサークルに立てられたマイクの前に立った宇佐美は、時折肩にかけたタオルで目頭を覆いながら、3万3546人のファンの前で熱いメッセージを送った。

    「素晴らしい演出ありがとうございます。勝てなかったのは悔しいですが、最後まで全員でやりきった結果なので、悔しいですけど、仕方がないと思います。

     ただ僕の気持ちはしっかり伝えたいので、少し支離滅裂になるかもしれませんが、聞いてください。

     昨日、何を話すか考えて、G大阪での日々を振り返って、昨日は一人で泣きました。考えれば僕の人生の中ではG大阪というクラブが中心にないことがなくて、0歳くらいからG大阪の試合を見にきて、僕の夢はプロサッカー選手になることでもなく、Jリーガーになることでもなく、ガンバ大阪の選手になることでした。

     今この会場に来ている子供たちと同じように、僕もスタンドから声援をあげて、G大阪の選手たちを応援していました。そのサポーターだった自分が、サポーターの皆さんに応援してもらい、声援をあげてもらうこの環境は、本当に夢のようでした。

     皆さんに伝えたいことは、心の底から感謝しかありません。このセレモニーも二回目ですけど、一回目も盛大に送り出してもらって、心身ともにボロボロになって帰ってきた自分に、温かくおかえりと、最初の練習では『またここから這い上がれ貴史』と横断幕を掲げてもらい、

    J2のG大阪に帰ってきて恐怖心ばかりだった自分の心が柔らかくなって、皆さんが喜ぶように、またG大阪が這い上がれるようにということだけを考えて日々をやらせてもらいました。そんな中で皆さんとともに獲れたタイトルは、最大の喜びであり、最大の誇りです。

     一度目はボロボロになって皆さんに助けてもらって、ここまで何とか這い上がらせてもらいましたが、二度目は粘り強く、地面に這いつくばってでも努力を重ねて、皆さんに助けてもらう必要がないくらいの男に成長して、またいつか、このクラブでやれることを夢見ています。

     その時はまた温かく『おかえり』と迎えてもらえたらうれしいですし、本当に必要とされるべき男になりたいと思います。僕はこれからG大阪の選手ではなくなりますが、G大阪のファンでは永遠にあり続けますし、そうい意味では皆さんと一緒です。皆さん、これからもガンバ大阪をよろしくお願いします。

     最後になりますが、僕は本当に皆さんのことを心から愛しています。これからも僕も応援を続けて頂ければ嬉しいです。今までありがとうございました」 

     宇佐美は四方に深々と頭を下げると、場内を一周。サポーターへの感謝とドイツでの成功を誓った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160625-01628637-gekisaka-socc

    【サッカー】<Jリーグ1st第17節>鹿島が1stステージ制覇!福岡に完勝、川崎との争い制して7年ぶりのリーグタイトル獲得
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1466856206/

    【<号泣・宇佐美貴史>「このセレモニーも二回目ですけど…」「心の底から感謝しかありません」G大阪お別れセレモニー】の続きを読む

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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2016/06/24(金) 17:15:38.45 ID:CAP_USER9
    東洋ゴム工業株式会社(社長:清水隆史)は、このたび、日本プロサッカーリーグ加盟のJ1チーム「ガンバ大阪(運営会社:株式会社ガンバ大阪、大阪府吹田市、社長:山内 隆司)」と、プラチナパートナー契約を締結しましたので、お知らせいたします。

    ガンバ大阪は、1980年、その前身となるチームが創設され、1993年のJリーグ発足当時から同リーグに加盟している10クラブ(オリジナル10)の1つです。
    チームは、2005年にJ1リーグ優勝、2008年にAFCチャンピオンズリーグ制覇、2014年には、国内三冠(J1リーグ・天皇杯・ナビスコカップでの各優勝)の偉業を成し遂げてきました。
    また、歴代の日本代表として活躍するトップアスリートを多数輩出するなど、輝かしい歴史と伝統を持ったJリーグを代表するチームです。同チームは、大阪を中心とした関西の
    多くのサポーターから支持され、国内の各種大会はもとより、アジアや世界の高いステージで常にトップをめざしています。

    当社は、昨年より「そのタイヤに、驚きはあるか。」というコピーを機軸として、ブランド活動を展開しています。このコピーは、私たちTOYO TIRESのモノづくりを自らに問い続けるべく、
    言葉に表わしたもので、ユニークな発想力と革新の技術力をもって人の心を動かす「驚き」をたゆまず追求し、商品へ具現化していくという挑戦を宣言するものです。

    挑戦的なチームスローガンのもと常に頂点をめざすガンバ大阪の姿勢が、TOYO TIRESブランドの世界観にもオーバーラップするものと共鳴、
    このたび、同チームを全面的に応援していくスポンサーシップを表明し、契約を締結しました。

    当社は、今後、公式ユニフォーム(パンツ)でのブランド訴求、チーム新本拠地「市立吹田サッカースタジアム(大阪府吹田市、最大収容4万人)」などでの
    看板広告のほか、当社の各種販促活動に同チーム資産を活用し、国内市場におけるTOYO TIRESブランドのエンゲージメントを図ってまいります。

    【スポンサー契約の主な内容】
    *契約期間:2016年7月1日から2018年1月31日まで
    *契約締結によって取得した主な権利
    ・チーム公式ユニフォーム(パンツ)へのTOYO TIRESブランドロゴ掲出
    ・J3加盟のガンバ大阪U-23公式ユニフォーム(パンツ)へのTOYO TIRESブランドロゴ掲出>>2016年6月26日より
    ・市立吹田スタジアムにおける、各看板広告の掲出
    ・同チーム資産を活用した各種販促素材の制作・活用 等

    http://www.toyo-rubber.co.jp/news/2016/160624.html

    【東洋ゴム、「ガンバ大阪」とスポンサー契約締結のお知らせ】の続きを読む

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