アギーレ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/11(火) 13:40:49.46 ID:???*.net
    ◆キリンチャレンジカップ2014第1戦 日本―ホンジュラス(14日・豊田スタジアム)

    日本代表は10日、愛知県内で合宿をスタートさせた。セリエAで4戦連続、代表でも6戦連続不発のFW本田圭佑(28)=ACミラン=は「当然ストレスはある」とし、無心で結果を出して逆襲すると誓った。ハビエル・アギーレ監督(55)は母国メキシコでの表彰式のため、この日のミーティング後に帰国。だが、不在時の練習法など具体的な指示はなく、初招集選手を中心に戸惑いの声が上がった。

    練習前のミーティングで、アギーレ監督から具体的な指示は示されなかった。主な内容は「不在時も規律を守るように」「代表の誇りを持って意欲的に」程度で、時間は10分弱。このために東京―豊田間を往復し、わずか2時間の宿舎滞在でチームを離れた。

    母国メキシコでの殿堂入り式典を終えた後、再来日は試合前日の13日夕で、練習は3日間不在となる。

    ピッチ内外でアピールを目指すアギーレ体制初招集の3人の心境は複雑だった。

    「4―3―3はJリーグでやっているチームがないから、どういうプレーを求められるか分からない」とMF今野。

    MF遠藤は「短い間で戦術を理解して自分を出さないと」と話した。

    FW豊田も「4―3―3のトップは初めてなので」ともどかしそうだ。

    これまで2度の合宿でアピール合戦が繰り広げられたが、指揮官はホンジュラス戦の先発メンバーに関して「私の中では決まっている」と明言した。

    「まず2勝したい。アジア杯に向け、チームを完成させたい」と力を込めたが、監督離脱が与える影響は決して小さくない。(岩崎 敦)

    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20141110-OHT1T50291.html

    【日本代表のアギーレ監督3日間不在…遠藤ら初招集組が戦術不安「どういうプレーを求められるか分からない」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 北村ゆきひろ ★@\(^o^)/ ©2ch.net 2014/11/05(水) 23:26:26.51 ID:???0.net
    日本代表は10日から愛知県内で合宿をスタートさせるが、合宿中にハビエル・アギーレ監督が一時離脱することが決まった。

     メキシコ企業が主催するサッカー殿堂に選出されたアギーレ監督は、同国内で11日に行われる式典に招待された。
    同殿堂には元マンチェスター・ユナイテッド監督のアレックス・ファーガソン氏や元アルゼンチン代表監督のセサール・ルイス・メノッティ氏らも選ばれ、「自国で認められるというのは私にとって光栄なこと。サー・アレックス・ファーガソン、ルイス・メノッティたちとともに今回、認められた」と喜び、「(日本サッカー)協会の許可の下、今回、少し代表を離れることになった」と説明した。

     代表合宿初日の10日にチームを離れ、ホンジュラス戦前日となる13日に再合流する予定。
    合宿冒頭の練習は指揮官不在となるが、アギーレ監督はコーチのスチュアート・ゲリング氏が「トレーニングの指揮を執る」としたうえで、「代表合宿の準備はすべてできている。そこで問題が起こらないように、すでにすべて話し合っている」と強調した。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?150951-150951-fl

    【【罰ゲーム】異例の指揮官不在…アギーレ監督が代表合宿を一時離脱へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    1: Egg ★@\(^o^)/ ©2ch.net 2014/11/06(木) 07:34:38.22 ID:???0.net
     日本サッカー協会は5日、ホンジュラス戦(14日、豊田ス)、オーストラリア戦(18日、ヤンマー)に臨む日本代表23人を発表した。

    来年1月のアジア杯(オーストラリア)に向けた選手選考が佳境を迎える中、ハビエル・アギーレ監督(55)はW杯ブラジル大会代表のMF遠藤保仁(34)、MF今野泰幸(31=ともにG大阪)の両ベテランを初招集。アギーレジャパンの命運は“古井戸”に託された。

     ある意味でサプライズ招集となった。アギーレ監督は「この2試合は何かを試すのではない。勝ちにいく試合」と断言した。

    日本協会からも「アジア杯をシミュレーションしてほしい」と勝利を要求され、アジア杯に向けた選手選考という狙いから方向転換した。

    まさに仮想アジア杯。そんな中、指揮官が打って出た策が、遠藤、今野の招集。“古井戸”を掘り起こすことだった。

     2人はアギーレジャパン初招集ながら即戦力の期待を担う。遠藤は中盤で、ザッケローニ体制でDFだった今野はアンカー(中盤の底)での起用が濃厚だ。

    指揮官は「今野はMF。G大阪では遠藤とダブルボランチをしている。(4―3―3の)中盤の3つならどこでもできる」と説明。

    これまでアンカーを務めた細貝は招集を見送り、森重はMFからDF登録に変わった。今野への期待の大きさがうかがえた。

     しかし、なぜ今、古井戸なのか。指揮官は「サッカーで重要なのは質であり、年齢ではない。コンディションもいい。柴崎、田口ら若い選手の力にもなる」と言った。

    実はG大阪関係者には9月にも今野、遠藤の招集の可能性を伝えるなど常に念頭にあった。過去4試合は4年後を想定して若手を重用したが結果は出なかった。

    結局、今も安定したプレーを続けるベテランに頼らざるを得なかった。

     1勝1分け2敗という低調な成績も現実路線に拍車をかけた。指揮官は「過去4試合は練習の日数も短く相手のレベルも高い。勝つのが難しい試合だった。

    今は選手、Jのこともよく知っている状況。レベルの近い相手には勝つという結論に達している」と強気に話したが…。

    これまで「選手を育てながら勝つのが代表監督の仕事」と豪語しながら、目先の勝利を優先するベテランの招集。自身の哲学とはかけ離れた選手選考となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141106-00000017-spnannex-socc

    【結局“古井戸”…「哲学」曲げ遠藤&今野初招集】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Egg ★@\(^o^)/ c2ch.net 2014/11/05(水) 17:47:36.25 ID:???0.net
     日本サッカー協会が5日、都内のJFAハウスで11月14日のホンジュラス戦(豊田)、同18日のオーストラリア戦(ヤンマー)に臨む日本代表23人を発表した。

    W杯ブラジル大会メンバーの遠藤保仁(34)、今野泰幸(31)=ともにG大阪=がW杯以来となる復帰を果たした。

     日本代表のハビエル・アギーレ監督(55)は、ベテラン勢の遠藤、今野を招集した理由について、「サッカーで重要なのは質であり、年齢ではありません」と明言した。

     アギーレ監督は、Jリーグで優勝争いを繰り広げるG大阪での2人のプレーぶりを指して、「毎週末、自分のクラブだけではなく、ゲームのベストプレーヤーになる2人です」と評価した。

     ベテラン2人の代表復帰について同監督は「年齢を考えたとしても力強い、フィジカルコンディションの状態がよいと見受けられます」と話し、

    「柴崎(岳)や田口(泰士)のように代表のキャリアをスタートさせている選手の力になってくれると思う」と若手選手への指導役としても期待した。

     また、一時は代表引退を示唆する発言をしたW杯ブラジル大会メンバーの内田篤人(シャルケ)がW杯以来となる復帰を果たした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141105-00000050-dal-socc

    【遠藤、今野が日本代表復帰 アギーレ監督「年齢は重要ではない」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ ©2ch.net 2014/11/05(水) 17:32:29.17 ID:???0.net
    つい期待を寄せたくなる選手。「日本代表に選ばれて欲しい選手は誰?」というアンケートを募れば、
    1番か2番に推されるに違いない選手。
    宇佐美貴史(ガンバ大阪)は、言い換えれば、ファンの期待が常に代表監督の目を上回る選手になる。
    監督がアギーレに代わり、その傾向はより強まっている。だが、代表入りは簡単ではないという気がする。
    アギーレは就任記者会見の席上で「まず守備を」と述べた。もちろん、後ろに下がりゴール前を固める守備ではない。
    いかにボールを奪うか。ボールを奪わなければ攻撃は始まらないという考え方だ。

    強者を率いて上位を維持するのが得意な監督と、弱者を上位に押し上げるのが得意な監督と、
    監督にはタイプが2種類あるとすれば、アギーレは完全な後者だ。相手方にボールがある状態を前提に考える監督。
    彼の足跡を見れば一目瞭然になる。
    ザッケローニはその逆だった。結果的に、ボールが自軍側にあることを前提にしたサッカーをした。
    弱者であるにもかかわらず、強者のサッカーをした。その結果、いいボールの奪い方を相手にされてしまった。
    ブラジルW杯で惨敗に終わった大きな原因のひとつと言える。

    そのコートジボワール戦で、ボールを奪われた香川真司が、しばらく天を仰ぎがっかりしていたシーンがあったが、これなどはその代表的なシーンになる。瞬間、ひどく落胆させられたことを覚えている。
    劣勢の時にそうした態度をされると、見るものの腹立たしさは倍増するが、宇佐美もそうした傾向を抱える選手だ。

    勤勉、真面目、忠実。これらは日本人のサッカー選手の長所と言われるが、相手にボールが移った時の宇佐美は暢気、淡泊、わがままだ。そのように見えることがしばしばある。ボールを奪おうとする姿が想像しにくいのだ。
    相手ボールの時とマイボールの時と、ボールに対する反応がこれほど違う選手も珍しい。
    極端に言えば、興味があるのはマイボール時だけ。相手ボールの時には、ボールが自分の横を通過しているのに、我関せずとばかりそれを見送るシーンが目立つ。

    センターフォワード、1トップなら、まだ分からないではない。ボールを奪い返す行為に加わらなくても
    怒る気にはならないが、1.5列目の場合はそうはいかない。それが許されたのは、世界的には10年以上も前の話。
    現代で許されるのはメッシぐらいだ。プレッシャーを掛けなくても、自らボールを失ってくれる弱者が相手の場合はそれでもなんとかしのげるが、相手のレベルが上がると、そうした行為は致命傷になる。
    アギーレが新監督に就任した頃、とりわけ宇佐美は好調だった。今年2月に骨折。長期離脱を余儀なくされたが、復帰を果たすやJリーグで大活躍。ガンバ大阪、躍進の原動力として、存在感を発揮した。
    今度こそ代表に招集されるのではないか。淡い期待を抱いた人は少なくなかった。
    代表監督がザッケローニタイプなら願いは叶ったかもしれない。だが、アギーレは宇佐美ではなく、同じ22歳の武藤嘉紀を選んだ。そして武藤は代表チームでブレイクした。
    ベネズエラ戦で、見事なドリブルシュートを叩き込み、その名をアピールした。わずか4試合を経ただけで、外せない選手に昇格。本田圭佑、岡崎慎司の次に来るアタッカーになっている。

    ケガがなければ、ザックジャパンにも選ばれていたのではないか。ブラジルW杯にも出場していたのではないかという宇佐美と、武藤との代表選手としての評価の差は今、大きく開いた状態になる。
    アギーレはテストが好きな監督だ。代表の門戸は、これまでに比べ開かれた状態にある。
    Jリーグでの活躍は、代表入りに結実しやすくなっている。宇佐美にもチャンスの芽は広がっている。
    だが、その一方で日本代表のアタッカー陣は、競争が激化している。武藤の次にデビューした小林悠も、その地位を確立しそうなムードにある。
    武藤も小林も、相手ボールになると、反応が鈍くなるタイプではない。いずれの局面においても、同じようにボールに反応する。小林は守備固めの役割さえ果たしそうな、オールラウンドな能力がある。
    代表チームのFW陣には定員がある。宇佐美を入れようと思えば、誰かを落とさなければならない。

    (全文)
    http://news.livedoor.com/article/detail/9434169/

    【アギーレ監督の下で代表入りできない 宇佐美貴史 の悪い癖 by杉山茂樹】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/05(水) 12:33:06.36 ID:???0.net
    日本代表のハビエル・アギーレ監督は5日、3度目となるメンバー発表に臨む。

    10月10日のジャマイカ戦ではオウンゴールによる1-0での辛勝。
    同14日のブラジル戦ではFWネイマールに4得点を決められて0-4と惨敗を喫して不安視する声も高まったものの、アギーレ監督はあくまでもアジア杯に向けた選考であることを強調した。

    今回、11月に対戦するのはホンジュラス(14日・豊田)とアジア杯開催国となるオーストラリア(18日・長居)。
    来年1月に控えるアジア杯に向けた最後の選考となるため、大幅な選手入れ替えも予想される。

    では、この最終テストにチャレンジする権利を与えられるべき選手をチェックしてみよう。

    ■ワールドクラスのスキルを持つ宇佐美は招集なるか

     FW勢。本田がミランと同じ右ウイングとして定着し、武藤が代表デビューから一気に新体制の“顔”とも言える存在に駆け上がった。
     そして、岡崎がポジションを本来のCFに移した。この3選手以外にアジア杯への招集が有力視されているのが柿谷曜一朗のみという状況だけに選手層のアップは欠かせない。

    ◯宇佐美貴史(ガンバ大阪)

     アギーレ監督が求める「走れる選手」というポイントには外れているものの、ワールドクラスのスキルはこれまでの日本代表にはない能力だ。
     ここまでの4試合でまともな得点はベネズエラ戦の2点のみという状況だけに宇佐美の存在は大きなプラスとなるはずだ。
     ただ、8日に行われるナビスコ杯の決勝を考慮されることも考えられる。

    ◯清武弘嗣(ハノーファー)

     ブラジルW杯以降、代表招集は見送られてきたが、クラブではMOMに選出されるなど、徐々にパフォーマンスを上げてきた。
     ウイングの層を厚くする存在としてテストされる可能性は高いだろう。

    ◯指宿洋史(アルビレックス新潟)

     すでに招集が内定しているとの報道もある。アギーレ監督は、ここまで皆川佑介やハーフナー・マイクといった長身FWを招集したものの、テストを通過したとは言いがたい状況。195cmと日本人離れした身長とスペイン語に堪能な指宿がメキシコ人指揮官の御眼鏡に適う可能性はあるだろうか。

    △小林悠(川崎フロンターレ)

     こちらもブラジル戦で初先発を果たしたものの、52分に交代となって不完全燃焼。それでも、クラブでは好調を維持しており、 アジアのレベルでは十分な戦力となる力はあるだけに再びチャンスを与えられるべき存在だ。

    △エスクデロ・セルヒオ(FCソウル)

     アルゼンチン生まれの日本人ながら韓国でプレーする異色のFW。それでも、今季はACLのポジション別ベストプレイヤーのウイング部門に選出されており、日本代表の課題として度々挙げられる「個」の力を備えたウイングと言えるだろう。

    アギーレ監督は、これまでも「独自路線」と言われる選手選出を行ってきただけに、予想外の新戦力が招集される可能性は十分にある。
    それでも、来年1月のアジア杯まで残されたのは1回の招集と2試合のみ。オーストラリア戦終了後、本大会に臨む23人が浮かび上がってくるはずだ。

    一部抜粋
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141105-00010010-footballc-socc

    【日本代表、アジア杯へ最終テスト。“走れなくても世界クラス”宇佐美は招集なるか】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: TwilightSparkle ★@\(^o^)/ 2014/10/27(月) 07:21:03.19 ID:???0.net
    2014.10.27 05:01

     J1第30節(26日、鹿島1-1浦和、カシマ)日本代表のアギーレ監督が鹿島-浦和を視察。1-1と引
    き分けた上位チームの熱戦に「浦和は勝てば優勝が確実になったゲームで、非常に興味深かった」と話した。11月の代表戦の選手選考については「全体(のポジション)を見て、興味深い選手もいた。次も新しい選手は何人か呼ぶ」と話すにとどめた。

    試合結果へ http://www.sanspo.com/soccer/j1/2014/game/20141026/30KAUR4.html

    >>2014年10月27日時点で一般公開が確認出来た記事の一部を引用しました、全文は元サイトでどうぞ
    SANSPO.COM(サンスポ) http://www.sanspo.com/soccer/news/20141027/jle14102705010007-n1.html

    【【どうぞどうぞ!】 アギーレ監督、鹿島-浦和戦を視察「興味深い選手もいた」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/20(月) 11:31:47.16 ID:???0.net
    日本代表のハビエル・アギーレ監督(55)が“封印”を解く。
    就任後の4試合で若手を積極的に起用しながら、内容の悪い試合が続いた。

    14日のブラジル戦では歴史的惨敗を喫して、名将の評価は急落している。
    切羽詰まった指揮官は来年1月のアジアカップ(オーストラリア)へ向け、ベテラン起用に踏み切ることになりそうだ。

    ブラジル戦ではFWネイマール(22=バルセロナ)に歯が立たず大惨敗。アギーレジャパンは実力不足を露呈した。
    11月のホンジュラス戦(14日、豊田)とオーストラリア戦(18日、ヤンマー)ではFW永井謙佑(25=名古屋)ら若手のテストが継続される一方で、アジア杯を見据えてなりふり構っていられなくなった。

    「(日本サッカー)協会はアジア杯を重要視しているし、アギーレ監督も結果を出さなければならないと分かっている。本番を想定したチームをぶっつけで組むわけにいかないし、11月は目先の試合で計算できるベテランもある程度選ぶのではないか」と在京のJクラブ関係者は指摘する。

    アギーレ監督は4年後のロシアW杯を見据えて20代前半の選手を多く招集してテストし、王国ブラジル戦でさえ「選手選考の場」と位置づけた。

    だが、11月の代表戦は悠長なことを言っていられない。4年後に照準を合わせるなら、いっそアジア杯もテストの場にする手もあるが、アジア杯はW杯前年に強豪国と対戦できるコンフェデレーションズカップの出場権もかかる。このため連覇が厳命されており、アギーレ監督も当面の目標に掲げている。
    本番前最後の実戦では当然、結果も内容も問われるからだ。

     ここまでの4試合の内容は散々で、唯一白星を挙げた10日のジャマイカ戦も控え主体の相手に1―0の辛勝。

    代表レベルで通用する若手はFW武藤嘉紀(22=FC東京)やMF柴崎岳(22=鹿島)らごく一部に限られており、戦力として計算できるベテランが必要になってくる。そこで、ザックジャパンの中心で今季好調のG大阪をけん引するMF遠藤保仁(34)とDF今野泰幸(31)、また、MF中村憲剛(33=川崎)やFW豊田陽平(29=鳥栖)ら“実績組”の招集が浮上している。

     アジア杯の結果次第では自身の進退問題にも発展しかねない。早くも追い込まれたアギーレ監督が11月から方針転換を迫られそうだ。

    10月20日(月)11時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141020-00000011-tospoweb-socc

    【サッカー】アギーレJに緊急提言 今こそベテラン勢招集を 「私のやり方に口を出すな」と言うのなら、次の監督を探すべき」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1413560948/

    【【悲報】アギーレ監督ベテラン起用へ 若手のテストが継続される一方で、遠藤、今野、豊田らの招集が浮上】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/16(木) 12:56:36.86 ID:???0.net
    サッカーの日本代表、ハビエル・アギーレ監督は、14日に当地で行われたブラジルとの国際親善試合に0─4で屈した後、アジア・カップ(杯)に向けたメンバーを選出するためにはあと2試合必要との考えを示した。

    ブラジル戦でベテランを休ませ、若手中心のメンバーを組んだことについて同監督は、「この試合の目的はアジア杯のメンバーを選考することであり、その意味では候補選手らを見ることができた」とコメントした。

    アギーレ監督は連覇がかかるアジア杯の初戦を1月12日にパレスチナと戦う。
    先発メンバーについては、「(就任から)4試合を終えて大まかな構想はあるが、次の親善試合2試合を見たうえで最終的に決めたい」と語った。

    また同監督は、11月に行われるホンジュラス、オーストラリアとの親善試合について
    「23人全員を使うことは困難」と認めながらも、国内リーグの試合や練習、海外リーグの試合などを見続けたいとした。

    10月16日(木)10時23分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141016-00000045-reut-spo

    【日本代表のアギーレ監督、アジア杯に向けたメンバーを選出するためには「あと2試合必要」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 麦わらイサキ ★@\(^o^)/ 2014/10/14(火) 22:39:44.09 ID:???0.net
    アギーレ監督、ブラジルに完敗も「あくまでアジアカップの選考」
    SOCCER KING?10月14日(火)21時53分配信

     国際親善試合が14日に行われ、日本代表とブラジル代表が対戦。貫録のパフォーマンスを見せつけたネイマールが4得点を決め、日本は0-4で敗れた。

     試合後、ハビエル・アギーレ監督は以下のように語っている。

     アギーレ監督は「前半は非常に良い戦いができた。同点に追いついてもおかしくなかったけど、後半に相手が2点目を決めたところから少し崩れてしまった」と試合を振り返った。

     10日に行われた、キリンチャレンジカップ2014のジャマイカ戦から6選手を代えて臨んだことについては「我々はこういうゲームをアジアカップのメンバー選考のために使っている。
    相手がブラジルだったとしても同じだ。もちろん、より良い結果を残したかったけれど、相手は世界でもトップクラスのブラジルだった」とコメントしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141014-00241781-soccerk-socc

    【アギーレ「あくまでアジアカップの選考」】の続きを読む

    このページのトップヘ