アウクスブルク

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/07/05(火) 18:02:49.15 ID:CAP_USER9
     アウグスブルクを新天地に選び、2度目のブンデスリーガ挑戦をスタートさせた日本代表MF宇佐美貴史が、まだ10代だった1回目の海外移籍について口を開いた。

     4日付のドイツ紙『ビルト』が報じた内容によると、宇佐美は2011-12シーズンにバイエルンでプレーしていた当時のことを「バイエルンに所属するには、僕はまだ若すぎた」と回顧したという。

     しかし前回のレンタル移籍とは違い、4年間の完全移籍でアウグスブルクに加入した宇佐美。「ここで自分に何が求められているかを分かっている。自分の能力を示したいし、ドイツで良い気分を味わえたらいいね」と話し、自身3年ぶりに復帰するブンデスリーガでの“リベンジ”を誓った。

     また同紙はアウグスブルクのディルク・シュスター新監督のコメントも伝えており、「アシスト、そしてシュートでも彼は高いクオリティを持っている。我々は、彼が必要とする時間を与えるつもりだ。

    そうすれば(2016-17シーズン最初の公式戦である)DFBポカール1回戦のFVラーフェンスブルク戦にトップコンディションで臨んでくれるだろう」と、宇佐美に大きな期待を寄せていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160705-00464778-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/07/04(月) 18:35:19.68 ID:CAP_USER9
    指揮官へクオリティをアピール

    どうやら彼の2度目のドイツ挑戦は順調にスタートしているようだ。先月、Jリーグのガンバ大阪からブンデスリーガのアウクスブルクへ移籍した日本代表FW宇佐美貴史が、早くもプレシーズンマッチで加入後初ゴールを挙げている。

    ドイツ5部リーグに属するゾントホーフェンとの強化試合に63分から途中出場した宇佐美は、74分に同クラブにおける初ゴールを奪取。リベンジに燃える若きサムライが存在感を発揮している。ドイツ『Augsburger Allgemeine』によるとアウクスブルクを率いるディルク・シュスター監督は、宇佐美の初日トレーニングにおける動きを次のように評価している。

    「宇佐美はとても高いクオリティを持っているね。柔軟性のあるアタッカーで、他の選手にアシストをもたらすだけでなく、彼自身がシュートを放つこともできる」

    もちろん今回の強化試合の相手はアウクスブルクにとって格下だが、合流して間もない新戦力が途中出場後わずか10分でネットを揺らしたことは朗報といえるだろう。宇佐美にとって当面の目標はポジションの確保であり、レギュラープレイヤーとしての立場を構築していくことだ。ゾントホーフェンから奪った得点が、後の躍進に繋がる重要な1歩となることを祈りたい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160704-00010028-theworld-socc

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