審判・ジャッジ

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    672: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2014/10/06(月) 19:25:52.65 ID:QNH6qfR/0.net
    ガンバの選手のハンド疑惑の後、審判が流してインプレーでガンバが攻め込んでるのにもかかわらず
    小笠原が審判に食って掛かって試合止めてるんだけどこれって結構悪質なんじゃないの?

    http://youtu.be/llIWOPDZpr4?t=13m14s


    【小笠原、西、遠藤、悪質なファールはどれ?】の続きを読む

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    1: 常世非時香果φ ★@\(^o^)/ 2014/09/22(月) 18:50:40.10 ID:???0.net
    [鹿島]試合終了後に第四審と選手の間で起きた口論。その裏にあった、ロスタイムについての解釈

     20日のJ1第24節・横浜FM戦(1○0)終了直後、鹿島のベンチ前でちょっとしたアクシデントが起きていた。
    交代でベンチに下がっていた遠藤康と第4審との間で口論が発生し、ほかの選手が止めに入る事態になっていたのである。

     当事者の一人である遠藤が疑問を呈したのは試合終了の笛がなかなか吹かれなかったことについてだった。
    この試合、表示されたロスタイムは4分。試合終了間際に横浜FMがゴール前でFKのチャンスを得ると、キッカーである中村俊輔はこれをゆっくりとセットした。しかし、その間にロスタイムの4分は経過。
    遠藤は当然、中村のキックの成否で試合が終了すると思っていたが、壁に当たったあとも
    しばらくの間、ゲームは継続された。

    「ゆっくりセットしたのはむこう。ロスタイムのなかでもロスがあった、と言われても…。もし勝っているうちらのFKだったら終わってると思う」

     過去にはFKやCKを蹴らせてもらえないまま試合が終了したこともあっただけに、そうした予断を持たれてもおかしくないジャッジだった。

    http://blogola.jp/p/45725
    関連スレッド
    【サッカー】J1第24節夜 首位浦和3連勝!柏2人退場… 川崎はFC東京とドロー 鳥栖、鹿島、神戸、広島、大宮が勝利[09/20]
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1411214288/

    【J1第24節・鹿島-横浜FM戦終了間際に鹿島MF遠藤と第4審判が口論…その原因とは】の続きを読む

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    1: ブリーフ仮面(第四十一期次席卒業生)φ ★@\(^o^)/ 2014/08/18(月) 02:53:48.89 ID:???0.net
    浦和優勝逃し涙 判定にはブーイング

    <プレナスなでしこリーグ:浦和0-1INAC神戸>◇最終節◇17日◇浦和駒場

     浦和があと1歩のところで競り負け、レギュラーシリーズ優勝を逃した。前半から相手ゴールに迫るも、ゴールが遠かった。同37分にはペナルティーエリア(PA)外でFW後藤三知(24)が相手GK海堀あゆみ(27)と接触しながら右足シュート。海堀の腕に当たったようにも見えたが、ハンドの判定はなかった。後半33分にも右足シュートを放ち、PA内のDFの腕に当たったように見えたが笛は鳴らず。
    試合終了の笛を聞くと、選手たちはピッチに崩れ落ちて涙した。

     判定について、吉田靖監督は「レフェリーの判定に全部従う」。
    後藤も「そこに関しては、選手として何も言えない」と口をつぐんだ。
    だが、駆けつけた5126人のサポーターからは大ブーイング。クラブは映像を確認し、意見書を提出するという。

     8月末から始まるエキサイティングシリーズは、3位でスタートする。雪辱の舞台は、まだ残されている。

    ニッカンスポーツ 2014年8月17日21時53分
    http://www.nikkansports.com/soccer/news/f-sc-tp0-20140817-1352450.html
    画像:浦和対INAC神戸 優勝を逃し涙を流す浦和FW吉良(中央)(撮影・たえ見朱実)
    no title


    [女子]浦和、リーグへ意見書提出

     浦和レッズは、プレナスなでしこリーグ2014 レギュラーシリーズ最終節の
    INAC神戸レオネッサ戦での主審による判定に関して、試合終了後すぐに
    ビデオ映像を確認し、意見書を一般社団法人 日本女子サッカーリーグへ
    近日中にも提出することを発表した。

    意見書は前半に起こった相手GKのプレーを巡る判定や負傷者が出たシーンなど、
    疑問に思う点すべてについて。クラブとして、選手やチームを守るため、
    またクラブ、サポーターの、“この試合に勝てば、この試合に引き分ければ”
    という想いを伝えるため、さらには、今後の審判のレベル向上を願っての意見書提出となった。

    レッズプレス 2014年8月17日
    http://www.redspress.jp/index/reds_redsnews/ARTICLE1/2014081700006

    「浦和L×INAC神戸」戦を担当した主審:手代木直美
    http://match.nadeshikoleague.jp/2014/nadeshiko/match_report/m89.pdf

    国際審判員紹介|副審|手代木直美
    http://www.jfa.jp/referee/profile/international_referee.html#contents02
    画像:http://www.jfa.jp/referee/img/profile/teshirogi_naomi.jpg
    手代木 直美(テシロギ・ナオミ)
    生年月日:1980年9月12日 国際登録年: 2013年
    担当した主な国際試合:2013年 アルガルベカップ2013

    ≪関連スレ≫
    【女子サッカー】なでしこL第18節、浦和LがINACに敗れ、岡山湯郷がRS優勝&IWCC出場!勝ち点6GETでES上位Lへ!観衆5126人 伊賀は新潟L下す
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1408272520/

    ≪関連記事≫
    [皇后杯]INAC星川監督が審判批判、「女子にやらせる意味分からない」
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?108987-111682-fl
    >日本に別れを告げ、海外での“武者修行”に出ようとしている指揮官は、日本の
    >なでしこリーグに対して苦言も呈した。「審判がああいうレベルではリーグの発展にならない」
    >と、深野悦子主審らのジャッジを批判すると、「そもそも(女子サッカーの審判を)
    >女子にやらせる意味が分からない。いい加減、変えてほしい」と訴えた。

    【INAC神戸に敗れRS優勝を逃した浦和L、主審の判定に関して意見書提出へ 浦和Lサポーターも判定に大ブーイング!】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/07/19(土) 22:41:56.35 ID:???0.net
    <J1:東京1-1鹿島>◇第15節◇19日◇味スタ

    鹿島が、19日のアウェー東京戦の判定についてJリーグに意見書を提出する意向を示した。

    後半15分の失点につながった、CK判定がFWダビのファウルに変わった場面や、

    後半35分の相手オウンゴールがMF豊川のハンドで無効と判定された場面、

    後半ロスタイム5分のMFルイスアルベルトの一発退場(FK守備の競り合いで相手を殴ったとされる場面)などに関する意見書を、
    期限の22日午前までに提出する。

    試合中の審判団の判定については、両軍の選手が不満をあらわにする場面が目立った。
    この日は審判員の無線通信システムの導入初日。

    コミュニケーションを円滑にし、的確な判定を補助する狙いだったが、いきなりつまずく形となった。

    7月19日22時28分
    http://www.nikkansports.com/soccer/news/f-sc-tp1-20140719-1337386.html

    【鹿島、東京戦のハンド判定に意見書提出へ 相手オウンゴールがMF豊川のハンドで無効と判定された場面】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/07/08(火) 13:02:45.19 ID:???0.net
    2014年7月8日、新浪体育によると、
    サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会準決勝ブラジル対ドイツの試合のレフェリーが決まった。

    同試合を担当するのはメキシコ人のマルコ・ロドリゲス主審。
    今大会ではグループステージのベルギー対アルジェリア戦、そして今大会最大の“事件”が起きたイタリア対ウルグアイ戦を裁いた。

    この試合では、ウルグアイのFWスアレスがイタリアのDFキエッリーニの肩にかみついた。
    本来であればレッドカードであるが、ロドリゲス主審はその瞬間を見逃していた。
    一方で、イタリアのマルキージオのそれほど激しくないプレーに対して、一発退場を宣告している。

    ロドリゲス主審について、キエッリーニは後に「彼のパフォーマンスは恥辱。審判が試合を左右した。
    マルキージオの退場は理解できない。一方で、スアレスにはレッドカードが出されるべきだったのに、(審判は)何も行動を起こさなかった」と批判している。

    また、イタリアメディアは「ロドリゲス主審のひどいジャッジは、日韓W杯のイタリア対韓国の試合のモレノ主審を思い起こさせる」とし、「もう1人のモレノ、2つの致命的なミスだ」と厳しく非難している。

    7月8日(火)12時26分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140708-00000024-rcdc-cn

    【ブラジル対ドイツの試合を裁くレフェリーはいわくつき?伊メディア「日韓W杯の韓国戦を思い起こさせる」】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/06/25(水) 23:54:52.03 ID:???0.net
    岡崎慎司の顔面にヒジ打ち! コロンビアDFの悪質プレーの判定に海外メディアもブーイング

    岡崎慎司 (撮影/岸本勉・PICSPORT)

    コロンビア戦に敗れグループリーグ敗退となってしまった日本だが、一部海外メディアなどで同試合における“ラフプレー”に対するジャッジが甘いのでは? との声が出ている。

    指摘されているのは後半、DFエデル・アルバレス・バランタの“ヒジ打ち”によるラフプレーだ。岡崎が鼻血を出し倒れているにも関わらず、審判は試合を止めることなくゲームを続けたが、ヒジ打ちの証拠映像が海外のVineユーザーなどによって拡散。「さすがにこのジャッジはおかしいのでは?」との意見が相次いでいる。

    W杯のたびに“疑惑の判定”が話題となるが、ここまで露骨に反則を取らなかった審判に対し、「今大会最低のレフリング」と厳しい声も。時にはラフプレーを見逃すこともあるとは思うが、これだけ露骨な証拠を目にすると、より厳正なジャッジを求めたくなってしまう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8976816/

    Crazy! Japan star Shinji Okazaki smashed in face, referee does nothing
    http://metro.co.uk/2014/06/24/crazy-japan-star-shinji-okazaki-smashed-in-face-referee-does-nothing-4774655/

    【岡崎の顔面にヒジ打ち!コロンビアDFの悪質プレーがノーファウル 「今大会最低の判定」と海外メディア】の続きを読む

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    fea7210a


    1: さあ名無しさん、ここは守りたい 2014/06/14(土) 01:33:15.09 ID:1jsPrPWH0.net
    審判くそだな

    3: さあ名無しさん、ここは守りたい 2014/06/14(土) 01:35:40.08 ID:1zlAPaTSO.net
    西村のを誤審というニワカ馬鹿。あれは判断の相違

    【W杯誤審多すぎワロタ】の続きを読む

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    1: BIG PEN φ ★@\(^o^)/ 2014/06/14(土) 15:15:49.08 ID:???0.net
    ブラジル代表FWフレッジ「あれは間違いなくPK」「FIFAが事前に基準を通達していた」
    ISM6月14日(土)13時39分配信

     現地時間12日(以下現地時間)に行なわれた2014年W杯の開幕戦、ホスト国ブラジル対クロアチアの試合で得たPKについて、ブラジル代表FWフレッジが自分は相手に倒されたとコメント。PKの判定で間違いないとの見解を示した。

     ブラジルはこの試合、11分にオウンゴールで1点を失ったが、その後ネイマールが決めて同点とすると、71分にクロアチア代表DFデヤン・ロヴレンがフレッジをエリア内で倒したとしてPKの判定に。
    クロアチアの選手たちは接触はなかったとして主審の西村雄一氏に詰め寄ったが、判定は覆らず。このPKをネイマールが沈めて逆転したブラジルは、最終的に3対1で白星を収めた。

     この判定について、クロアチア代表のニコ・コヴァチ監督は試合後、
    「あれがPKならバスケの試合だ。バスケだったらあの種のプレーはファウルになる」
    「全世界が大きなミスを目撃した」と、怒りをあらわにした。
    しかしフレッジは13日、CBF(ブラジルサッカー連盟)の配信した動画のなかで、
    「あれは明らかにPKだった」とコメント。
    「僕はボールをコントロールし、まさに振り向こうというところだった。そのとき、肩を掴まれた。そのせいでボールに届かなくなり、バランスを失い、倒れた」と、相手のファウルは明らかだったと述べた。

     フレッジは続けて「僕はエリア内の狭いところにいたが、左肩へのチャージがゴールチャンスを阻んだ。あれは明らかにPKだ。多くの人がPKじゃなかったと言っているが、チャージがあったのは確かで、それが僕をボールから遠ざけ、ゴールを阻んだんだ」と繰り返した。

     このPK判定は広く批判され、その多くは西村主審の判断を疑問視するものだが、FIFA(国際サッカー連盟)は批判を一蹴。
    フレッジの倒れ方が上手かったとする声もあるが、FIFAの審判委員長を務めるマッシモ・ブサッカ氏は、西村主審のポジションは判定を下すには十分だったとコメント。
    試合はたった一度の笛ではなく、90分全体に基いて評価されるものだと述べた。

     ブサッカ氏は「我々は人間だ。人生で一度もミスを犯さない人間はいない。
    それも人生の一部だが、審判員はその責任を背負って生きている」と語った。

     試合直後はドーピング検査のため、インタビューに応じられなかったというフレッジ。
    同選手は「FIFAは全代表チームに審判委員会のメンバーを送り、選手一人ひとりと話をさせている。
    そのなかで選手たちは、エリア内で相手を掴んだ場合は見逃されることなく笛が吹かれ、PKになると伝えられている」ともコメント。
    審判員はエリア内での手を使った反則には特に注意を払っていると、FIFAから事前に通達があったはずだと述べている。(STATS-AP)

    最終更新:6月14日(土)13時39分

    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140614-00000020-ism-socc

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    1: オリエンタルな名無しさん@\(^o^)/ 2014/06/14(土) 10:59:18.61 ID:X36qTLcO.net
    審判委員長、西村主審を擁護=開幕戦のPK判定で〔W杯〕  【サンパウロ時事】

    国際サッカー連盟(FIFA)のブサッカ審判委員長は13日、ワールドカップ(W杯)ブラジル大会開幕戦のブラジル-クロアチア戦(12日)で日本の西村雄一主審がブラジルにPKを与えた判定について、「審判は公正だと信じなくてはならない。間違いはあるかもしれないが、尊重すべきだ」と擁護する発言をした。

    西村主審がPKを与えた場面は、ブラジルのフレジがクロアチアのロブレンと接触して倒れたが微妙な判定で、試合後にクロアチアのコバチ監督や選手から批判的な発言が相次いでいた。

     ブサッカ委員長は「(ロブレンの)左手が(フレジに)触り、その後に右手も触れた。
    それを審判が明確に見れば、判定は一つしかない」と話した。(2014/06/14-07:23)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=spo&k=2014061400073

    FIFAが西村主審を擁護 ブサッカ氏はコンタクトがあったという事実を強調している。

    「接触はあった。それがなければ、議論することもなかっただろう。
     触っていなければ、つかんでいなければ、議論にならない。
     左が触れていて、それから右手も触れた。手を使ってプレーすれば、 審判は明確にそれを見て、どちらかに決める。
     ミス? それはあなたの意見だ。そう言いたいなら、言うことができる」
    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140614-00000051-goal-socc

    【 FIFA審判委員長が西村雄一氏を擁護 「クロアチアDFが手を使って接触した」…ブラジルW杯開幕戦でのPK誤審騒ぎ】の続きを読む

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    1: ◆ENPDAsv5PuwA @ターンオーヴァーφ ★@\(^o^)/ 2014/06/13(金) 05:49:51.97 ID:???0.net
    日本のコートジボワール戦はチリ人主審

    スポーツ報知 6月13日(金)2時51分配信

    国際サッカー連盟(FIFA)は12日、1次リーグC組の初戦の主審を発表した。
    14日(現地時間)に行われるコートジボワールと日本の一戦はチリのエンリケ・オセス氏(40)が主審を務めることになった。
    2005年から国際主審を務めている。
    また、コロンビア―ギリシャ戦は米国のマーク・ガイガー氏(39)が笛を吹く。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140613-00000049-sph-socc

    【日本vsコートジボワール、主審はチリ人】の続きを読む

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