ユース・世代別

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/01/28(土) 19:19:04.87 ID:CAP_USER9
     G大阪のユース出身2年目MF市丸瑞希(19)が28日、J1デビューを目標にした。大阪・吹田市内での練習後「なるべく早くベンチ入りして、デビューしたい」と意気込んだ。

     成長が求められるボランチだ。G大阪は16日から9日間、沖縄で合宿を実施していた。長谷川監督はその合宿のMVPに「マル(市丸)なんかはよく頑張ってくれている。球際の部分が課題だが、技術的にたけた選手。やってもらわないと困る」と真っ先に市丸の名前を挙げた。今季、G大阪はシステムを変更して3ボランチを取り入れている。MF遠藤、今野、井手口の中盤は強力だが、指揮官は「マルが3ボランチでアンカーも、両脇(サイド)もできるようになれれば厚みが出てくる」と期待した。

     昨年はU-19(19歳以下)日本代表の主力に定着。今年5月に開催されるU-20W杯韓国大会の切符が懸かったU-19アジア選手権(昨年10月開催)で、正確なパスや展開力が評価された。市丸は「W杯までにデビューして、経験を積みたい。3人(遠藤、今野、井手口)から(ポジションを)奪って試合に出たい」。昨季は井手口が日本代表まで駆け上るほどブレークした。次は市丸の番だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170128-01771421-nksports-socc

    【G大阪市丸、U20W杯へまずJ1「デビューを」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/01/15(日) 18:31:55.59 ID:CAP_USER9
    J1のG大阪が15日、大阪府吹田市内で新体制発表会見を行い、今季からG大阪U-23を率いる宮本恒靖新監督(39)は「お話を最初にいただいた時は身の引き締まる思いだった。トップチームにつなげていくことが最大の目的なので、選手の力を最大限に伸ばしていきたい」と注目の第一声を発した。

     現役時代は日本代表主将も務め、引退後は日本人元選手として初めて国際サッカー連盟(FIFA)マスター卒業生となった。15年にG大阪ジュニアユースコーチ、昨季は同ユース監督を務め、ついにプロチームの指揮を執ることになった。

     宮本監督は「たくさんの経験を積み、一番レベルの高い所で指導する姿をイメージできている。トップチームの監督というのはもちろん目指していきたいし、代表チームの監督というのも非常に大きな仕事ですけれども、将来的にチャレンジできるように、自分のキャリアにしていくためにも、もっともっと(自分を)磨いていかないといけない」と指導者としての将来像を思い描いた。

     G大阪U-23は21日に始動する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170115-00000078-dal-socc

    【G大阪・U-23宮本新監督、代表監督も「将来的にチャレンジできるよう」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/01/10(火) 18:22:19.07 ID:CAP_USER9
    ガンバ大阪は10日、トップチームとU-23チームの2017シーズン・コーチングスタッフを発表した。

     トップチームは長谷川健太監督の下、ヘッドコーチを和田一郎氏が務める。アシスタントコーチ兼U-23チーム監督を務めていた實好礼忠はG大阪ユースの監督に就任すると発表された。フィジカルトレーナーを務めていた佐藤淳氏は、ユースのフィジカルコーチに就任する。

     そして、2015年にはG大阪ジュニアユース、昨季はG大阪ユースの指揮を執っていた元日本代表DFの宮本恒靖氏が、U-23チームの監督に就任することが決まった。U-23チームのヘッドコーチには、2015シーズン限りで現役を引退した山口智氏が就任する。

     G大阪、G大阪U-23のコーチングスタッフは以下のとおり。

    ▼ガンバ大阪

    監督…長谷川健太氏
    ヘッドコーチ…和田一郎氏
    GKコーチ…森下申一氏
    フィジカルコーチ…吉道公一朗氏
    テクニカルコーチ…大島琢氏
    アシスタントコーチ…児玉新氏

    ▼ガンバ大阪U-23

    監督…宮本恒靖氏(新任)
    ヘッドコーチ…山口智氏(新任)
    フィジカルコーチ…イ・チャンヨブ氏(新任)
    GKコーチ…松代直樹氏(新任)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00539955-soccerk-socc

    【宮本恒靖氏、G大阪U-23の監督就任が決定…山口智氏がヘッドコーチに】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/25(日) 13:58:45.06 ID:CAP_USER9
    敵陣中央から鮮やかなスルーパスを通す。

    Jリーグインターナショナルユースカップは12月25日、3位決定戦のサンフレッチェ広島ユース対FC東京U-18を行ない、FC東京の久保建英が4戦連発の大会6ゴール目を決めた

     試合は開始6分に、FC東京が小林幹のPKで先制するも、広島は22分にCKから明比友宏のヘディングシュートが決まり同点に追いつく。

     しかし、FC東京は30分、左サイドからのクロスボールはGKにクリアされたものの、こぼれ球に反応した小林幹がダイレクトシュートで押し込み、勝ち越しに成功。1点をリードした。

     すると、勝ち越し点の直後、久保が輝きを放つ。敵陣中央でボールを受けた久保はタイミングを計りながら、縦に走り込んだ小林真鷹に絶妙なスルーパスを通す。これを小林真がGKの股を通すシュートでゴールに流し込んだ。FC東京が3-1とリードして前半を折り返す。

     そして、後半に入り8分、今度は久保自らが得点をゲット。左サイドでボールを受けた小林真からのパスを受けた久保が、左サイドの角度のない位置から左足を振り抜くくと、強烈なシュートがサイドネットに突き刺さった。4-1でFC東京がリードを広げた。

     久保は大会を通じて全4試合で6ゴールをゲット。U-17年代の今大会で、まざまざとその実力を見せつけている。

    SOCCER DIGEST Web 12/25(日) 12:11配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161225-00021454-sdigestw-socc

    公式 結果 ライブ配信 動画
    http://www.jleague.jp/sp/international_youth/2016/

    【<久保建英>4戦連発&極上アシスト! 国際ユース大会全4試合で6発の大暴れ!】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/31(月) 10:32:13.51 ID:CAP_USER9
    バーレーンで開催されていたAFC U-19選手権の決勝が現地時間30日に行われ、
    U-19日本代表はU-19サウジアラビア代表をPK戦の末に下して大会初優勝を飾った。

    試合後には、ガンバ大阪所属のMF堂安律が大会最優秀選手(MVP)に選出されている。
    アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトが伝えた。

    サウジアラビアとの決勝は、0-0のまま120分間を終えてPK戦にもつれ込む激戦。
    今大会6試合を全て無失点で戦ってきた日本は、5人全員がPKを成功させて5-3で勝利を収め、悲願のアジア制覇を成し遂げた。

    チームの優勝に貢献する活躍でMVPに選出された堂安だが、自身のプレーに満足はしていないようだ。
    「MVPに名前が呼ばれた時は驚きました。大会を通して、それほど良いパフォーマンスができていたとは思っていませんでしたので」とコメントしている。

    「もっとゴールを決め、もっとアシストをしてチームに貢献したいと思っていました」と語る堂安だが、
    「自分だけで勝ち取った賞ではなく、チーム全体がやってきた仕事の結果だと思います。チームメイトのみんなに感謝しています」と受賞への喜びを表した。
    過去には1998年大会で小野伸二(現コンサドーレ札幌)も受賞した栄えある賞を手にすることになった。

    今大会で準決勝以上に進出したことで、U-19日本代表は来年韓国で開催されるU-20ワールドカップの出場権を獲得した。
    日本にとって5大会ぶりの出場となる世界大会に向けて、堂安は「楽しみにしています。

    チームを改善できる部分はたくさんありますので、集中し続けて、良い結果を求めていきたいと思います」と意気込みを述べた。

    フットボールチャンネル 10/31(月) 8:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161031-00010007-footballc-socc

    写真
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    【<U-19日本代表>堂安律が大会MVPを受賞!過去には1998年大会で小野伸二も受賞】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/31(月) 03:23:43.58 ID:CAP_USER9
    [10.30 AFC U-19選手権決勝 日本 0-0(PK5-3)サウジアラビア]

     19歳以下のアジアナンバー1を争うAFC U-19選手権バーレーン2016は30日に決勝を行い、U-19日本代表は0-0で突入したPK戦の末、サウジアラビアに5-3で勝利。過去準優勝6回の日本は7回目となる決勝挑戦で初めて勝利し、悲願の初優勝を果たした。

     2020年東京五輪を23歳以下で迎える97年生まれ以降の「東京五輪世代」がアジアの頂点に立った。日本は準決勝のベトナム戦から先発10名を入れ替え、U-20W杯出場を決めたタジキスタンとの準々決勝と同じ11名でスタート。4-4-2システムのGKは小島亨介(早稲田大)で4バックは右SB藤谷壮(神戸)、CB冨安健洋(福岡)、CB中山雄太(柏)、左SB舩木翔(C大阪U-18)。中盤は主将の坂井大将(大分)と市丸瑞希(G大阪)のダブルボランチで右MF堂安律(G大阪)、左MF三好康児(川崎F)。2トップはFW小川航基(磐田)とFW岩崎悠人(京都橘高)がコンビを組んだ。

     日本は2分にいきなりピンチを迎えたが、決定的なシュートをGK小島が指先で触ってポストに救われると、7分には中山のロングフィードからPAで切り返した小川が右足を振り抜く。縦に縦にボールを運んでくるサウジアラビアの攻撃を中山と冨安中心に跳ね返す日本。危険なシーンもつくられたが、ボールを失ったあとに坂井らが切り替え速く守備陣形を築く日本は、舩木がスライディングでスルーパスをカットしたほか、藤谷が狙いすましたインターセプトから一気に前線へ駆け上がるなど、飲み込まれることなく攻め返す。

     藤谷と舩木が攻撃参加からクロスを入れ、岩崎、小川のスペースへの抜け出しや堂安のドリブル、三好の左足セットプレーなどでサウアジアビアゴールを目指した。29分には岩崎が右サイドを駆け上がり、折り返しを受けた小川を経由して市丸が右足シュート。44分には三好が左足FKでゴールを狙った。

     後半も互いに攻め合うが、スコアは動かない。攻めきれずにボールを失うシーンが増えていた日本は15分、負傷した三好に代えてMF遠藤渓太(横浜FM)を投入。23分にはその遠藤がカットインから右足シュートを放つ。逆に25分にはサウジアラビアにショートカウンターを浴び、GK小島がかわされかけたもののシュートはヒットせず、体勢を立て直した小島がキャッチした。

     日本は30分、市丸に代えてMF原輝綺(市立船橋高)を投入。遠藤の左クロスを岩崎が頭で合わせるシーンもあったが、奪ったボールを敵陣に運ぶ前に奪われてカウンターを食らうなど日本は押し込まれる時間帯が続き、セットプレーやロングボールのこぼれ球からシュートを放たれた。

     試合は0-0のまま90分間を終了し、前後半計30分間の延長戦へ突入。日本は藤谷に代えてSB初瀬亮(G大阪)をピッチへ送り出す。アジアの頂点を懸けた総力戦。日本は相手の直接FKを小島が好反応で阻止したものの、遠藤の決定的なクロスなどを得点に結びつけることができず、勝敗はPK戦に委ねられた。

     PK戦で先攻の日本は1人目の坂井から堂安、遠藤、中山が成功。そしてサウジアラビア4人目のシュートが枠を外して優位に立った日本は決めれば優勝の決まる5人目・小川が右足で右隅に決めて頂点に立った。初めてアジアの頂点に立った日本。来年、5大会ぶりに出場するU-20W杯(韓国)で輝くために、今大会選ばれていない同世代の選手たちも含めて競争してチームをさらに強くする。
     
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161031-01632771-gekisaka-socc

    ★1 2016/10/31(月) 02:13:36.34
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477847616/

    【PK戦でサウジ撃破!U-19日本代表が7回目のファイナル挑戦で悲願の初優勝!!】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/25(火) 20:18:26.28 ID:CAP_USER9
     G大阪の元日本代表MF遠藤保仁(36)が、5大会ぶりにU―20W杯出場を決めたU―19日本代表にエールを贈った。自身も99年のワールドユース(現U―20W杯)に出場して準優勝に輝いており「世界で戦えば、自分たちの今の立ち位置が見えてくる。(トーナメントで)上にいけばいくほど、すごい選手と戦える」と経験をもとに語った。

     遠藤が出場した99年のワールドユースでは、決勝でスペイン、準決勝ではウルグアイ、準々決勝ではメキシコ、ベスト16ではポルトガルと対戦。決勝で対戦したスペインには、バルセロナで長く活躍した元同国代表MFシャビがいた。0―4で大敗したが、同年代のトップと対戦した経験値は大きく「シャビもうまかったし、スペインは全体的にうまかった。そういう選手とやれたのは財産」と振り返った。

     ウルグアイ戦ではFWフォルランやFWチェバントン、ポルトガル戦でもMFシモン・サブローサと、世代を代表する選手たちと対戦。「彼らと対戦できたのはすごくいい経験だった。さらにそこで準優勝したことで、自分たちも十分やれる、という手応えをつかめたことも大きかった」と語り、若き日本代表の躍進を期待していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161025-00000163-sph-socc

    【G大阪遠藤、U19代表にエール「世界と戦えば立ち位置見える」自身もシャビらと対戦】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/26(月) 19:21:12.61 ID:CAP_USER9
    2020年東京五輪へ向け"日本のメッシ"を異例の抜てきだ。U―16日本代表MF久保建英(15=FC東京U―18)が来年、飛び級でU―20日本代表(現U―19)に招集されることが濃厚になった。日本サッカー協会では育成年代の強化会議で久保の昇格プランが検討されており、待望論も高まっている。早ければ来年5月のU―20W杯(韓国)で"世界デビュー"を飾りそうだ。

     久保は現在、インドで開催中のU―16アジア選手権に日本代表の一員として参加。スペイン1部バルセロナの下部組織で磨いた類いまれなテクニックを持ち、中学生にしてFC東京のトップチームの試合に出場できる2種登録されて注目を集めた。そんな"日本の至宝"に、協会はエリートコースを準備している。

     育成年代の強化計画に携わるJクラブ関係者は「協会のアンダーカテゴリーの会議では久保に関する話題も出ている。基本的には慎重に育てる方針のようだが、才能を考えればなるべく早い段階から高いレベルに置くべきという意見も確かにある。今後の成長次第だが、来年中に飛び級もあるのでは」と明かした。

     現在のU―16代表の1つ上のカテゴリーとなるU―19日本代表は、原則23歳以下の選手で臨む東京五輪のメーン世代だ。久保はすでに8月に行われた日本クラブユース選手権で得点王を獲得。高校年代に交じっても頭一つ抜けている存在だと証明した。さらにFC東京が中学生の身で超異例のトップチーム登録に踏みきったのも、世界クラスの潜在能力のある久保をユースレベルでプレーさせていたら成長につながらないと判断したからだ。

     世界では10代にして欧州ビッグクラブで活躍する選手もおり、飛び級は珍しくない。日本でもMF香川真司(27=ドルトムント)が飛び級で北京五輪代表としてプレーした実績がある。協会関係者も「あれだけ活躍しているなら、早くもっと上のカテゴリーに上げるべき」と話すように、協会内では久保の昇格待望論は高まっている。4年後を見据えれば、自然の流れだ。

     U―16代表は来夏開催のU―17W杯(インド)の出場権を獲得。これにより、久保は同代表での活動がベースになる。ただU―19代表が10月のアジア予選(バーレーン)を突破し、U―20W杯の出場権を得れば、久保はU―20代表メンバーとして先に"世界デビュー"を果たす可能性もありそうだ。

     日本が誇る天才少年は飛び級でますます注目を集めるのは間違いない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160926-00000031-tospoweb-socc

    【U―16日本代表MF久保建英、飛び級でU-20代表入りか!?】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/09(金) 12:09:38.54 ID:CAP_USER9
    "ピピ"の愛称で知られる日本人MF中井卓大くんは、今季もレアル・マドリーでプレーするようだ。
    クラブ公式サイト上で下部組織の「インファンティルA」に昇格したことが明らかになっている。

    今年10月に13歳を迎える中井くんは、同い年の選手たちとともにU-14のカテゴリである「インファンティルA」の一員となった。
    入団1年目の一昨季からアレビンA、インファンティルB、インファンティルAと毎年順調に昇格を続けている。

    クラブ公式サイトに掲載されたプロフィールでは「素晴らしいクオリティとプレービジョンを持ったプレイヤー。
    チームのために働くことができ、ピッチ上でインテリジェンス溢れる判断とドリブルが持ち味の熟達したMF」と特徴が紹介されている。

    また「チームメイト達とプレーすることが心の底から楽しい」と本人の言葉も添えられた。在籍3年目で周囲との関係も問題ないようだ。

    トップチーム所属のブラジル代表DFマルセロが、中井くんの卓越したテクニックに目を丸くして驚く動画でも話題を呼び、日本でもその存在を知る人が徐々に増えている。
    このまま順調に成長すれば、「レアル・マドリー所属の日本代表」として"ピピ"の名が世界に轟く日がくるかもしれない。

    フットボールチャンネル 9月9日(金)11時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160909-00010016-footballc-socc

    写真
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    レアル・マドリード
    http://www.realmadrid.com/ja

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/07/21(木) 18:23:58.58 ID:CAP_USER9
    東京五輪エース候補のG大阪MF堂安律(どうあん・りつ=18)が、実りあるU-19(19歳以下)日本代表遠征を終えた。

     18日から3日間、宮城・石巻市で行われたU-19代表合宿に参加し、21日に大阪・吹田市内でクラブの練習に合流。今回の合宿では、東日本大震災の被災地を訪問し実際に被災者の話を聞いた。堂安は「地震が起きてから、東北に行ったことがなかった。今、僕たちがサッカーができている喜びを感じた」と、真剣な表情だった。

     被災者からは「東京五輪で頑張って」とエールを受けた。東京五輪ではエース候補の堂安は「本当は今年の開幕前の目標が、(第1ステージで)15、16試合出てリオ五輪メンバー入りすることだった。でもそれができなかったので(東京五輪に向けて)まずはJ1に出て、点を取ることからしっかりやりたい」。

     今月に入ってから、長谷川監督から呼ばれ1対1で話し合った。指揮官からは「今が一番伸びる時期。律のためを思っている」と声を掛けられた。今季はJ1での出場がなく、セカンドチームのG大阪U-23(23歳以下)としてJ3で12試合に出場。6得点を挙げている。堂安は「監督は自分のことを考えてくれていると実感できた。練習からしっかり頑張って、J1でもやれるというところを見せていきたい」。貪欲な18歳がチームの総合力突き上げを図る。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160721-00000125-nksports-socc

    【G大阪堂安に激励「東京五輪で頑張って」U19合宿】の続きを読む

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