ユース・世代別

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/04/30(日) 15:19:06.16 ID:CAP_USER9
    [4.30 J3第6節2日目]

    福島 0(終了)1 G大23 [とうスタ]
    [G]森勇人(55分)

    長野 0(終了)0 F東23 [長野U]

    沼津 2(終了)0 鹿児島 [愛鷹]
    [沼]薗田卓馬(71分)、中村亮太(83分)

    鳥取 2(終了)2 盛岡 [とりスタ]
    [鳥]前田俊介(4分)、岩元颯オリビエ(49分)
    [盛]梅内和磨2(58分、85分)

    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2814-2814-lv

    ◇Jリーグ公式サイト日程・結果:http://www.jleague.jp/match/
    ◇DAZN公式サイト:http://www.dazn.com/ja-JP
    ◇DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ):http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/
    ◇DAZN「For You ~J.LEAGUEを、共に高みへ。~」:http://www.youtube.com/watch?v=zAxMbYmiJs0


    【<J3第6節>G大阪U23、今季初得点で首位福島を撃破!沼津が2位鹿児島に勝利!】の続きを読む

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/20(月) 15:58:39.01 ID:CAP_USER9
    [3.20 J3第2節 G大23 0―1 相模原 吹田S]

     J3第2節のガンバ大阪U-23対SC相模原の一戦が市立吹田スタジアムで行われ、相模原が1-0で勝利した。
    相模原は今季初勝利。G大阪U-23は連敗となった。

     前日、トップチームが浦和との激闘を行ったスタジアムで、次世代を担うG大阪の若武者たちがJ3決戦に臨んだ。
    高卒ルーキーのMF高宇洋(←市立船橋高)やMF高江麗央(←東福岡高)がスタメンに並び、
    ゴールマウスは16歳GK谷晃生が開幕戦に続いて守った。

     一方の相模原。MF菊岡拓朗やDF辻尾真二ら30歳を超えるベテランを揃えるスタメンの平均年齢は27.64歳。
    平均18.91歳のG大阪U-23イレブンと対峙した。指揮官は昨季途中より就任した安永聡太郎監督。
    宮本恒靖監督との40歳、同学年対決にも注目が集まった。

     先制したのは相模原だった。前半13分、右サイドからのスローインでチャンスを作ると、
    MF千明聖典のパスからDF保崎淳が右足を一閃。地を這うようなミドルシュートがゴール右隅を捕らえた。
    16歳GK谷も飛びついたものの、一歩及ばず。クロスバーを手で叩いて悔しがった。

     先制を許したG大阪U-23は何とか反撃を試みようとするが、なかなかシュートまで持ち込めない。
    FW一美和成が個の力でゴールに迫る動きを見せるが、前半27分のミドルは大きく枠外。
    同32分にはゴール前で混戦を作るが押し込むことは出来なかった。

     さらに後半に入るとすぐにG大阪U-23に試練が襲う。
    DF野田裕喜がDF工藤祐生へのファウルでイエローカードを受ける。
    前半40分にも1枚貰っていた野田は、退場処分となってしまう。
    G大阪U-23はボランチのMF中原彰吾を最終ラインに下げて対応した。

     後半20分にG大阪U-23はゴール前でのFKのチャンス。しかしMF森勇人が蹴ったFKは右ポストを直撃してしまう。
    そして同21分にはDFペ・スヨンがハンド。
    この日がJリーグで初主審の田中玲匡主審(ヘルシンキでプレーするMF田中亜土夢の実兄)はこれを故意とみなし、
    同選手に2枚目のイエローカードを提示。G大阪U-23はCB2枚が退場処分になってしまった。

     9人になったG大阪U-23だが、相模原に攻め込まれることはほぼなく、逆に押し込む気持ちの強さを見せる。
    しかし後半35分の場面など、セットプレーから何度もクロスボールをゴール前に上げる場面が見られるが、
    守りを固める相模原の厚い守備に跳ね返されてしまった。
    試合はこのまま相模原が1点のリードを守り抜く形で終了した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-01637965-gekisaka-socc

    Jリーグ公式サイト日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

    DAZN
    https://www.dazn.com/jp-JP

    【<J3第2節>G大阪U-23、CB2枚が退場では…相模原が逃げ切り今季初勝利】の続きを読む

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/17(金) 15:28:47.20 ID:CAP_USER9
    J1のG大阪は17日、京都産業大に在学中のFW和田健太郎(20)を
    「JFA・Jリーグ特別指定選手」として申請し、3月14日付で日本サッカー協会から承認されたと発表した。

     京都府出身の和田は身長1メートル93、体重86キロの大型ストライカーで、ジュニアユース、
    ユースとG大阪のアカデミー(育成部門)育ち。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000110-spnannex-socc

    【G大阪 ユース出身FW和田を特別指定選手に 193センチの大型ストライカー [無断転載禁止]©2ch.net 】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/01/28(土) 19:19:04.87 ID:CAP_USER9
     G大阪のユース出身2年目MF市丸瑞希(19)が28日、J1デビューを目標にした。大阪・吹田市内での練習後「なるべく早くベンチ入りして、デビューしたい」と意気込んだ。

     成長が求められるボランチだ。G大阪は16日から9日間、沖縄で合宿を実施していた。長谷川監督はその合宿のMVPに「マル(市丸)なんかはよく頑張ってくれている。球際の部分が課題だが、技術的にたけた選手。やってもらわないと困る」と真っ先に市丸の名前を挙げた。今季、G大阪はシステムを変更して3ボランチを取り入れている。MF遠藤、今野、井手口の中盤は強力だが、指揮官は「マルが3ボランチでアンカーも、両脇(サイド)もできるようになれれば厚みが出てくる」と期待した。

     昨年はU-19(19歳以下)日本代表の主力に定着。今年5月に開催されるU-20W杯韓国大会の切符が懸かったU-19アジア選手権(昨年10月開催)で、正確なパスや展開力が評価された。市丸は「W杯までにデビューして、経験を積みたい。3人(遠藤、今野、井手口)から(ポジションを)奪って試合に出たい」。昨季は井手口が日本代表まで駆け上るほどブレークした。次は市丸の番だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170128-01771421-nksports-socc

    【G大阪市丸、U20W杯へまずJ1「デビューを」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/01/15(日) 18:31:55.59 ID:CAP_USER9
    J1のG大阪が15日、大阪府吹田市内で新体制発表会見を行い、今季からG大阪U-23を率いる宮本恒靖新監督(39)は「お話を最初にいただいた時は身の引き締まる思いだった。トップチームにつなげていくことが最大の目的なので、選手の力を最大限に伸ばしていきたい」と注目の第一声を発した。

     現役時代は日本代表主将も務め、引退後は日本人元選手として初めて国際サッカー連盟(FIFA)マスター卒業生となった。15年にG大阪ジュニアユースコーチ、昨季は同ユース監督を務め、ついにプロチームの指揮を執ることになった。

     宮本監督は「たくさんの経験を積み、一番レベルの高い所で指導する姿をイメージできている。トップチームの監督というのはもちろん目指していきたいし、代表チームの監督というのも非常に大きな仕事ですけれども、将来的にチャレンジできるように、自分のキャリアにしていくためにも、もっともっと(自分を)磨いていかないといけない」と指導者としての将来像を思い描いた。

     G大阪U-23は21日に始動する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170115-00000078-dal-socc

    【G大阪・U-23宮本新監督、代表監督も「将来的にチャレンジできるよう」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/01/10(火) 18:22:19.07 ID:CAP_USER9
    ガンバ大阪は10日、トップチームとU-23チームの2017シーズン・コーチングスタッフを発表した。

     トップチームは長谷川健太監督の下、ヘッドコーチを和田一郎氏が務める。アシスタントコーチ兼U-23チーム監督を務めていた實好礼忠はG大阪ユースの監督に就任すると発表された。フィジカルトレーナーを務めていた佐藤淳氏は、ユースのフィジカルコーチに就任する。

     そして、2015年にはG大阪ジュニアユース、昨季はG大阪ユースの指揮を執っていた元日本代表DFの宮本恒靖氏が、U-23チームの監督に就任することが決まった。U-23チームのヘッドコーチには、2015シーズン限りで現役を引退した山口智氏が就任する。

     G大阪、G大阪U-23のコーチングスタッフは以下のとおり。

    ▼ガンバ大阪

    監督…長谷川健太氏
    ヘッドコーチ…和田一郎氏
    GKコーチ…森下申一氏
    フィジカルコーチ…吉道公一朗氏
    テクニカルコーチ…大島琢氏
    アシスタントコーチ…児玉新氏

    ▼ガンバ大阪U-23

    監督…宮本恒靖氏(新任)
    ヘッドコーチ…山口智氏(新任)
    フィジカルコーチ…イ・チャンヨブ氏(新任)
    GKコーチ…松代直樹氏(新任)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00539955-soccerk-socc

    【宮本恒靖氏、G大阪U-23の監督就任が決定…山口智氏がヘッドコーチに】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/25(日) 13:58:45.06 ID:CAP_USER9
    敵陣中央から鮮やかなスルーパスを通す。

    Jリーグインターナショナルユースカップは12月25日、3位決定戦のサンフレッチェ広島ユース対FC東京U-18を行ない、FC東京の久保建英が4戦連発の大会6ゴール目を決めた

     試合は開始6分に、FC東京が小林幹のPKで先制するも、広島は22分にCKから明比友宏のヘディングシュートが決まり同点に追いつく。

     しかし、FC東京は30分、左サイドからのクロスボールはGKにクリアされたものの、こぼれ球に反応した小林幹がダイレクトシュートで押し込み、勝ち越しに成功。1点をリードした。

     すると、勝ち越し点の直後、久保が輝きを放つ。敵陣中央でボールを受けた久保はタイミングを計りながら、縦に走り込んだ小林真鷹に絶妙なスルーパスを通す。これを小林真がGKの股を通すシュートでゴールに流し込んだ。FC東京が3-1とリードして前半を折り返す。

     そして、後半に入り8分、今度は久保自らが得点をゲット。左サイドでボールを受けた小林真からのパスを受けた久保が、左サイドの角度のない位置から左足を振り抜くくと、強烈なシュートがサイドネットに突き刺さった。4-1でFC東京がリードを広げた。

     久保は大会を通じて全4試合で6ゴールをゲット。U-17年代の今大会で、まざまざとその実力を見せつけている。

    SOCCER DIGEST Web 12/25(日) 12:11配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161225-00021454-sdigestw-socc

    公式 結果 ライブ配信 動画
    http://www.jleague.jp/sp/international_youth/2016/

    【<久保建英>4戦連発&極上アシスト! 国際ユース大会全4試合で6発の大暴れ!】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/31(月) 10:32:13.51 ID:CAP_USER9
    バーレーンで開催されていたAFC U-19選手権の決勝が現地時間30日に行われ、
    U-19日本代表はU-19サウジアラビア代表をPK戦の末に下して大会初優勝を飾った。

    試合後には、ガンバ大阪所属のMF堂安律が大会最優秀選手(MVP)に選出されている。
    アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトが伝えた。

    サウジアラビアとの決勝は、0-0のまま120分間を終えてPK戦にもつれ込む激戦。
    今大会6試合を全て無失点で戦ってきた日本は、5人全員がPKを成功させて5-3で勝利を収め、悲願のアジア制覇を成し遂げた。

    チームの優勝に貢献する活躍でMVPに選出された堂安だが、自身のプレーに満足はしていないようだ。
    「MVPに名前が呼ばれた時は驚きました。大会を通して、それほど良いパフォーマンスができていたとは思っていませんでしたので」とコメントしている。

    「もっとゴールを決め、もっとアシストをしてチームに貢献したいと思っていました」と語る堂安だが、
    「自分だけで勝ち取った賞ではなく、チーム全体がやってきた仕事の結果だと思います。チームメイトのみんなに感謝しています」と受賞への喜びを表した。
    過去には1998年大会で小野伸二(現コンサドーレ札幌)も受賞した栄えある賞を手にすることになった。

    今大会で準決勝以上に進出したことで、U-19日本代表は来年韓国で開催されるU-20ワールドカップの出場権を獲得した。
    日本にとって5大会ぶりの出場となる世界大会に向けて、堂安は「楽しみにしています。

    チームを改善できる部分はたくさんありますので、集中し続けて、良い結果を求めていきたいと思います」と意気込みを述べた。

    フットボールチャンネル 10/31(月) 8:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161031-00010007-footballc-socc

    写真
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    【<U-19日本代表>堂安律が大会MVPを受賞!過去には1998年大会で小野伸二も受賞】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/31(月) 03:23:43.58 ID:CAP_USER9
    [10.30 AFC U-19選手権決勝 日本 0-0(PK5-3)サウジアラビア]

     19歳以下のアジアナンバー1を争うAFC U-19選手権バーレーン2016は30日に決勝を行い、U-19日本代表は0-0で突入したPK戦の末、サウジアラビアに5-3で勝利。過去準優勝6回の日本は7回目となる決勝挑戦で初めて勝利し、悲願の初優勝を果たした。

     2020年東京五輪を23歳以下で迎える97年生まれ以降の「東京五輪世代」がアジアの頂点に立った。日本は準決勝のベトナム戦から先発10名を入れ替え、U-20W杯出場を決めたタジキスタンとの準々決勝と同じ11名でスタート。4-4-2システムのGKは小島亨介(早稲田大)で4バックは右SB藤谷壮(神戸)、CB冨安健洋(福岡)、CB中山雄太(柏)、左SB舩木翔(C大阪U-18)。中盤は主将の坂井大将(大分)と市丸瑞希(G大阪)のダブルボランチで右MF堂安律(G大阪)、左MF三好康児(川崎F)。2トップはFW小川航基(磐田)とFW岩崎悠人(京都橘高)がコンビを組んだ。

     日本は2分にいきなりピンチを迎えたが、決定的なシュートをGK小島が指先で触ってポストに救われると、7分には中山のロングフィードからPAで切り返した小川が右足を振り抜く。縦に縦にボールを運んでくるサウジアラビアの攻撃を中山と冨安中心に跳ね返す日本。危険なシーンもつくられたが、ボールを失ったあとに坂井らが切り替え速く守備陣形を築く日本は、舩木がスライディングでスルーパスをカットしたほか、藤谷が狙いすましたインターセプトから一気に前線へ駆け上がるなど、飲み込まれることなく攻め返す。

     藤谷と舩木が攻撃参加からクロスを入れ、岩崎、小川のスペースへの抜け出しや堂安のドリブル、三好の左足セットプレーなどでサウアジアビアゴールを目指した。29分には岩崎が右サイドを駆け上がり、折り返しを受けた小川を経由して市丸が右足シュート。44分には三好が左足FKでゴールを狙った。

     後半も互いに攻め合うが、スコアは動かない。攻めきれずにボールを失うシーンが増えていた日本は15分、負傷した三好に代えてMF遠藤渓太(横浜FM)を投入。23分にはその遠藤がカットインから右足シュートを放つ。逆に25分にはサウジアラビアにショートカウンターを浴び、GK小島がかわされかけたもののシュートはヒットせず、体勢を立て直した小島がキャッチした。

     日本は30分、市丸に代えてMF原輝綺(市立船橋高)を投入。遠藤の左クロスを岩崎が頭で合わせるシーンもあったが、奪ったボールを敵陣に運ぶ前に奪われてカウンターを食らうなど日本は押し込まれる時間帯が続き、セットプレーやロングボールのこぼれ球からシュートを放たれた。

     試合は0-0のまま90分間を終了し、前後半計30分間の延長戦へ突入。日本は藤谷に代えてSB初瀬亮(G大阪)をピッチへ送り出す。アジアの頂点を懸けた総力戦。日本は相手の直接FKを小島が好反応で阻止したものの、遠藤の決定的なクロスなどを得点に結びつけることができず、勝敗はPK戦に委ねられた。

     PK戦で先攻の日本は1人目の坂井から堂安、遠藤、中山が成功。そしてサウジアラビア4人目のシュートが枠を外して優位に立った日本は決めれば優勝の決まる5人目・小川が右足で右隅に決めて頂点に立った。初めてアジアの頂点に立った日本。来年、5大会ぶりに出場するU-20W杯(韓国)で輝くために、今大会選ばれていない同世代の選手たちも含めて競争してチームをさらに強くする。
     
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161031-01632771-gekisaka-socc

    ★1 2016/10/31(月) 02:13:36.34
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477847616/

    【PK戦でサウジ撃破!U-19日本代表が7回目のファイナル挑戦で悲願の初優勝!!】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/25(火) 20:18:26.28 ID:CAP_USER9
     G大阪の元日本代表MF遠藤保仁(36)が、5大会ぶりにU―20W杯出場を決めたU―19日本代表にエールを贈った。自身も99年のワールドユース(現U―20W杯)に出場して準優勝に輝いており「世界で戦えば、自分たちの今の立ち位置が見えてくる。(トーナメントで)上にいけばいくほど、すごい選手と戦える」と経験をもとに語った。

     遠藤が出場した99年のワールドユースでは、決勝でスペイン、準決勝ではウルグアイ、準々決勝ではメキシコ、ベスト16ではポルトガルと対戦。決勝で対戦したスペインには、バルセロナで長く活躍した元同国代表MFシャビがいた。0―4で大敗したが、同年代のトップと対戦した経験値は大きく「シャビもうまかったし、スペインは全体的にうまかった。そういう選手とやれたのは財産」と振り返った。

     ウルグアイ戦ではFWフォルランやFWチェバントン、ポルトガル戦でもMFシモン・サブローサと、世代を代表する選手たちと対戦。「彼らと対戦できたのはすごくいい経験だった。さらにそこで準優勝したことで、自分たちも十分やれる、という手応えをつかめたことも大きかった」と語り、若き日本代表の躍進を期待していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161025-00000163-sph-socc

    【G大阪遠藤、U19代表にエール「世界と戦えば立ち位置見える」自身もシャビらと対戦】の続きを読む

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