AFC・ACL

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/09(火) 22:27:44.69 ID:CAP_USER9
     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節を戦っているガンバ大阪に、逆風のジャッジが連発した。9日に敵地で済州ユナイテッドと対戦しているG大阪は、微妙な判定に苦しんだ。

     ホームで1-4と敗れた済州戦の当該対戦成績を逆転するだけのスコアが必要とあり、立ち上がりからG大阪は攻撃的な姿勢を見せる。しかし、先制ゴールに近づいた場面でウズベキスタン人主審コバレンコ氏のジャッジが強い向かい風となって立ちはだかった。

     前半15分、MF遠藤保仁の右CKをDF三浦玄太が合わせてヘディングシュート。これはGKにセーブされたものの、MF倉田秋が押し込んだ。先制ゴールと思われたが、倉田がオフサイドの判定でゴールは取り消された。極めて疑わしいジャッジだったが、ゴールは認められなかった。

     さらに2分後にはG大阪が相手ゴール前に攻め込んだ場面で、二度に渡ってペナルティーエリア内で相手選手のハンドと思われるようなプレーがあったが、いずれも見逃された。

     大量ゴールが必要なG大阪は早い時間帯の先制点で勢いに乗りたいところだったが、疑わしいジャッジの連発でゴールに近づきながらもスコアを動かせず、前半29分に痛恨の先制点を献上してしまった。

    Football ZONE web 5/9(火) 19:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170509-00010015-soccermzw-socc

    【<ガンバ大阪>ACL敵地戦で襲われた“逆風のジャッジ” 幻の先制弾に済州のハンド見逃し… 】の続きを読む

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    1: @Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net (★) 2017/04/25(火) 23:59:21.20 ID:CAP_USER9
    ACLアデレード戦での勝ち越しチャンスで、まさかの"宇宙開発"
     
    ガンバ大阪の元日本代表MF遠藤保仁が、25日のAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)の本拠地アデレード・ユナイテッド戦で、
    PKの名手らしからぬシュートミスを犯した。ボールがG大阪サポーターの待つゴール裏に吸い込まれる様子を、海外メディアも「シュートを空に放つ」「観衆に打ち込む」と次々に報じている。

    2-2で迎えた後半11分、ペナルティーエリア右で攻撃参加したDFオ・ジェソクが相手マーカーと入れ替わろうとしたところで、マーカーに手で引き倒されてPKを獲得した。
    このチャンスでキッカーを務めたのは遠藤。相手GKガレコビッチが先に動き出すのを待ったが、相手守護神は動かず。そして、ゴール右隅を狙ったシュートは枠を大きく外し、悲鳴に支配されたゴール裏のスタンドに突き刺さった。

    かつて相手GKをあざ笑うようなコロコロPKを武器にしていた遠藤だが、アメリカのスポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ・フットボール」のツイッターは、
    「オーノー! 遠藤がPKをミス。ベテランはシュートを空に放ったが、試合はいまだ同点」と、よもやの"宇宙開発弾"を速報した。さらに「なんてミスだ! 遠藤」と、うつむく写真とともに続報をツイートしている。

    その一方で、AFC公式ツイッターも「ミス! 遠藤がペナルティーをミス。観客にボールを打ち込む」と速報している。PKの名手として知られる遠藤は、後半14分に途中交代でピッチを去った。
    試合も終了間際の失点で3-3のドローに終わっただけに、G大阪にとっては痛恨のPK失敗となってしまった。

    Football ZONE web 4/25(火) 23:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010024-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170425-00010024-soccermzw-000-view.jpg

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=_bw1DIozo1E



    FOX SPORTS ASIA
    http://www.foxsportsasia.com/

    【<ACL>“名手”遠藤保仁(G大阪)のPK失敗に海外メディアも驚き「シュートを空に放つ」「観衆に打ち込む」】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/04/13(木) 07:41:55.40 ID:CAP_USER9
    G大阪は12日、ACL江蘇蘇寧(中国)戦を行った中国・南京から帰国した。前日11日の0―3敗戦から切り替え、選手は次戦・C大阪戦へ向けて気持ちを切り替えていたが、最後の最後にアクシデントが待っていた。

     関西国際空港にはチームが手配したバスが用意されていたが、なんとGK東口順昭(30)やDF三浦弦太(22)ら4選手を置いたまま出発してしまった。出発直後に人数が足りていないことが判明しバスは慌てて引き返したが、置き去りにされた東口らは呆然。

     チームは離日の際にも悪天候に見舞われ、8日に南京到着予定が9日未明と大幅に遅れていた。さらに試合では前日練習を行ったFWアデミウソンもコンディション不良で欠場。この日の帰国便も1時間到着が遅れるなど、トラブル続きだった。山内社長は「厄払いしに行かなきゃ」と苦笑いを浮かべていた。

    スポニチアネックス 4/12(水) 20:37
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000163-spnannex-socc

    【トラブル続きの帰国!東口ら4選手を置き去りにバス出発...社長「厄払いに行かなきゃ】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/15(水) 20:56:03.36 ID:CAP_USER9
    ⬛G大阪 0 -1 江蘇蘇寧 [吹田S]

    [江]ラミレス(40分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/031509/livetxt/#live

    AFCチャンピオンズリーグの第3節が15日に行われた。グループHを戦うガンバ大阪はホームで江蘇蘇寧(中国)と対戦し、0-1で敗れた。G大阪はACLでは2連敗となった。一方の江蘇は3連勝で首位をキープした。

     G大阪はGK東口順昭が11日のFC東京戦で左頬骨を骨折。戦線離脱を余儀なくされたことにより、今季より横浜F・マリノスより加入したGK鈴木椋大を先発に抜擢。アジアを獲るためには絶対に倒さなければいけない、中国勢との今季初対戦に臨んだ。

     前半から互角の展開を見せた。前半37分には右WBのポジションを確保しつつあるDF初瀬亮のクロスをMF今野泰幸がボレーで合わせるが、左ポストを直撃。惜しくも先制点にはならなかった。

     しかし前半39分、個の力で先制点を奪われてしまう。中央でボールを持ったMFラミレスがエリア内との選手とのワンツーでゴール前に侵入。ミドルレンジから華麗な左足シュートを蹴り込むと、ボールはゴール左隅を捕らえる。鈴木も懸命のセーブを試みたが届かなかった。

     後半はG大阪が圧力をかけ続ける。しかしゴールという結果が出ない。後半6分の初瀬のクロスを今野がヘディングで合わせたシュートはわずかに枠左。同28分には右クロスをFW長沢駿が打点の高いヘディングで合わせるが、ボールはDFに当たって枠外に外れていった。

     終盤にG大阪は4バックにして攻め続ける。しかし"爆買い"で注目を集める江蘇蘇寧の個の力で守る守備を最後まで破ることは出来なかった。江蘇との2連戦の初戦、G大阪はホームでの一戦を0-1で落とした。アウェーでの対戦、第4節は4月11日に行われる。

    ゲキサカ 3/15(水) 20:53配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-01637780-gekisaka-socc

    ⬛アデレード・U 3-3済州ユナイテッド 

    【順位表】
    1.江蘇蘇寧(中国)(9)+3
    2.済州ユナイテッド(韓国)(4)+2
    3.G大阪(日本)(3)-1
    4.アデレード・U(豪州)(1)-4

    ・ゲキサカ ACL2017
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

    ・AFC公式
    http://www.the-afc.com/

    【サッカー】<ACL>川崎フロンターレ 広州恒大と敵地でドロー、終了間際のPKで追いつく
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489499735/

    【サッカー】<ACL>鹿島アントラーズ3発完勝! 1次リーグ2勝目 優磨先制弾、植田、遠藤も決めた
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489492339/

    【<ACL>G大阪後半攻め続けるも痛恨連敗…江蘇ラミレスの華麗なシュートで逃げ切られる】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/01(水) 23:08:37.57 ID:CAP_USER9
     <ACL:G大阪1-4済州>◇1次リーグH組◇1日◇吹田S

     ホームで4失点の大敗を喫したガンバ大阪の長谷川健太監督(51)は、会見で「私の責任」と悔しがった。3バックの新システムで臨み、ミスを連発。前半43分の1失点目はMF遠藤のオウンゴールで、直後の2失点目も守備陣が棒立ちになった。後半6分に3点目を与えると、同27分には自陣でボールを奪われてロングシュートを決められる屈辱。

     同監督は「特に2失点目のミドルが痛かった。後半のアタマ(の3失点目)は集中力が散漫なところでシュートを打たれているし、ささいなところで勝敗を分けた」と振り返った。

     3バックに変更したことについては「ビルドアップの時にスムーズに運べなかった。ヤット(遠藤)を含め、スッキリ感がない。少しもたついてしまった。完成度は低い。だから4失点してしまった」と語った。それでも「3バックも4バックも熟成させることが必要。3バックも併用していかないと、勝てない」と今後も新システムを継続していく考えを示した。

     これでACLは1勝1敗。最後に長谷川監督は「昨年のように予選敗退するわけにはいかない」と言葉を振り絞った。

    日刊スポーツ 3/1(水) 22:55配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-01786071-nksports-socc

    グループH順位
    1.江蘇蘇寧(中国)(6)+2
    2.済州ユナイテッド(韓国)(3)+2
    3.G大阪(日本)(3)0
    4.アデレード・U(豪州)(0)-4

    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

    システム変更で空回り…G大阪がホームで済州に完敗、サポーター何度も大ブーイング
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?210540-210540-fl

    【サッカー】<ACL>G大阪、ACLホーム初戦は屈辱の結果に…済州に4失点完敗で連勝逃す
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488369070/

    【<ACL>ガンバ大阪 3―5―2システム機能せず!長谷川健太監督「私の責任」「ヤットを含め、スッキリ感がない」】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/01(水) 20:51:10.98 ID:CAP_USER9
    ■G大阪 1-4  済州ユナイテッド [吹田サッカースタジアム]

    [済]オウンゴール(44分)
    [済]イ・チャンミン(45分+1)
    [済]マルセロ(51分)
    [済]イ・チャンミン(72分)
    [G]アデミウソン(90分)

    Jリーグ公式
    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/030104/livetxt/#live

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・グループステージ第2節が3月1日に行われ、ガンバ大阪と済州ユナイテッド(韓国)が対戦した。

     3日前に2017明治安田生命J1リーグ開幕節でヴァンフォーレ甲府と対戦したばかりのG大阪は、システムを「4-4-2」から「3-5-2」に変更したものの、メンバーの入れ替えは1名のみ。FW長沢駿がベンチスタートとなり、DF金正也が先発起用された。

     立ち上がりにチャンスを作ったのは済州。まずは開始5分、ペナルティエリア手前左でFKを得ると、サインプレーからイ・チャンミンがシュート。DFにあたってコースが変わったボールが右ポストを叩いた。さらにこぼれ球を攻撃につなげると、右からのクロスをマルセロがヘディングでゴール右へ流し込んだが、競り合いの中でファウルがあったため、得点は認められなかった。

     15分にも済州がチャンスを作る。イ・チャンミンからのスルーパスでエリア内右に抜け出したアン・ヒョンボムがGKと一対一となったが、左足のシュートは枠の右へ逸れた。

     試合が動いたのは前半終了間際の43分。右サイドでFKを得た済州はキッカーのチョン・ウンが左足で鋭いクロスを蹴り込む。するとニアサイドの遠藤保仁がヘディングしたボールがそのままゴール左へ吸い込まれ、オウンゴールとなった。さらに前半アディショナルタイム1分、イ・チャンミンがエリア手前中央から右足のミドルシュートをゴール左に流し込み、済州のリードが2点に広がった。

     2点を追いかけるG大阪はハーフタイムにメンバーを変更。井手口陽介に代えて長沢を投入する。しかし、後半も先にゴールを奪ったのは済州だった。51分、右CKをショートでつなぐと、ここからのクロスをファーサイドのキム・ウォニルが落とし、オ・バンソクがボレー。このシュートに反応したゴール前のマルセロがコースを変えてネットを揺らした。

     止まらない済州は72分、ハーフウェイライン付近でボールを奪うと、GKが飛び出しているのを確認したイ・チャンミンがロングシュート。これがゴールへ吸い込まれ、4点目となった。

     G大阪は90分にアデミウソンがファウルを受けてPKを獲得すると、これをアデミウソンが自ら決めてなんとか一矢報いたが、試合はこのままタイムアップ。アウェーの済州が4-1で勝利を収め、G大阪にとってはホーム初戦で痛恨の敗戦となった。

     次節、G大阪は15日にホームで江蘇蘇寧(中国)と、済州は同日に敵地でアデレード・ユナイテッド(オーストラリア)と対戦する。

    SOCCER KING 3/1(水) 20:49配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-00557546-soccerk-socc

    AFCチャンピオンズリーグ公式
    http://www.the-afc.com/afcasfeeds?view=all&id=195&type=Stage#ui-tabs-3

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/22(水) 19:52:10.84 ID:CAP_USER9
    会場/ハインドマーシュ スタジアム

    【スコア】

    アデレート・ユナイテッド 0-3 ガンバ大阪

    【得点者】

    【ガ】21' 長沢駿 
    【ガ】45+1' 今野泰幸
    【ガ】81' オウンゴール

    (アデレード・ユナイテッド)
    ホール、マローン(65分➡ディアワラ)、マッゴーワン、レーガン、ガルシオ、エルリッチ、キムジェソン、ミレウスニッチ(82分➡マカリーナス)、マグリー、オドハーティ(89分➡オチエン)、シリオ

    (ガンバ大阪)
    東口順昭、三浦弦太、ファビオ、藤春廣輝、オジェソク、遠藤保仁、今野泰幸(85分➡初瀬亮)、井手口陽介、倉田秋、アデミウソン(90分➡高木彰人)、長沢駿(79分➡堂安律)

    Jリーグ公式サイト
    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/022202/livetxt/#live

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・グループステージ第1節が22日に行われ、アデレード・ユナイテッド(オーストラリア)とガンバ大阪が対戦した。

     2008年以来のアジア制覇を狙うG大阪は、7日に行われたプレーオフでジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)を下し、ACL本戦出場権を獲得。前日行われた試合では浦和レッズと鹿島アントラーズの日本勢2チームが白星スタートを飾っており、この流れに乗って勝ち点3を持ち帰りたいところだ。先発にはMF遠藤保仁やMF井手口陽介、MF倉田秋、FWアデミウソンらが起用された。

     立ち上がりからゲームの主導権を握ったG大阪は19分、ペナルティエリア内右に抜け出した倉田が右足の強烈なシュートを放つと、GKが弾いたボールを繋いで二次攻撃を仕掛け、今野泰幸がエリア外から左足で狙う。しかしここは枠の右にそれた。

     直後の21分、右サイドでボールを受けたオ・ジェソクが正確なクロスを放り込むと、中央の長沢駿が頭で合わせる。強烈なシュートがゴール左隅に決まり、G大阪が先制に成功した。

     リードを得たG大阪は、その後アデレード・ユナイテッドの猛攻に苦しめられたが、体を張った守備でゴールを許さない。すると前半アディショナルタイム1分、エリア内右に流れたボールを井手口が拾って右足シュート。ここはDFにブロックされたが、こぼれ球を今野が豪快にゴールへ蹴り込み、G大阪がリードを広げて前半を折り返した。

     後半に入ると2点を追いかけるアデレード・ユナイテッドが押し込む展開となり、G大阪はこれを凌ぎながら、カウンターやセットプレーでゴールを狙う。だが65分、66分と立て続けに迎えたチャンスを決めきれず、追加点を奪うには至らない。

     それでも終盤に入った81分、右サイドからのFKを遠藤がゴール前に蹴り込み、GKの手前で三浦弦太が反応。ジャストミートすることはできなかったが、DFに当たったボールがゴールへ転がり込み、オウンゴールとなった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、G大阪が3-0でアデレード・ユナイテッドを下した。

     次節、アデレード・ユナイテッドは3月1日に敵地で江蘇蘇寧(中国)と、G大阪は同日にホームで済州ユナイテッド(韓国)と対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00554531-soccerk-socc

    【ガンバ大阪、9年ぶりのアジア制覇へ好発進!敵地でアデレード・Uに3得点快勝!】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/02/22(水) 19:02:31.61 ID:CAP_USER9
    遠藤を中盤の底に配置し、井手口と今野がサポートする布陣に

     ガンバ大阪は22日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ、アデレード(オーストラリア)戦に臨んだ。体格に勝る相手にも臆さず、FW長沢駿のヘディングシュートで先制するなど2-0で前半を折り返した。

     昨季オーストラリア王者のアデレードは、2008年にG大阪がACL制覇した際に決勝で勝利したクラブ。その因縁の相手に対してG大阪は、9年前の勝利の味を知るMF遠藤保仁がキャプテンマークを巻いて中盤の底へ。進境著しいMF井手口陽介、そして百戦錬磨のMF今野泰幸らが遠藤をサポートする布陣。またトップ下にはACL優勝メンバーで今季から10番を背負うMF倉田秋が入る布陣でキックオフを迎えた。

     G大阪はアウェーながら立ち上がりから倉田、DF藤春廣輝がシュートに行くなど果敢な姿勢を見せた。同18分には右サイドでの今野とのコンビネーションから倉田、立て続けに今野が鋭いミドルシュートを放ってゴールを脅かした。すると同21分、右サイドのDFオ・ジェソクのクロスに、長身FW長沢駿が相手マーカーの頭を一つ抜ける打点の高いヘディングで合わせる。この一撃がゴールネットに突き刺さり、G大阪が1-0と先制に成功した。

     先制後はアデレードの攻勢を受ける場面もあったが、GK東口順昭の好セーブなどもあって無失点で凌ぐと、前半アディショナルタイムにカウンターから最後は今野が痛烈なダイレクトシュートを叩き込んで2-0に。最高の形でハーフタイムを迎えた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170222-00010017-soccermzw-socc

    【<ACL>長沢のヘディング弾で先制、今野が追加点! G大阪が昨季豪州王者アデレードを圧倒、2-0で後半へ】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/02/21(火) 22:40:21.94 ID:CAP_USER9
    ガンバ大阪は、22日のACL1次リーグ初戦でアデレード(オーストラリア)と敵地で対戦する。21日は公式会見後に、試合会場のハインドマーシュスタジアムで最終調整をこなした。

     会見で長谷川健太監督は「JリーグからはぜひACLを取ってくれという話をされていますが、今季からJリーグの(優勝)賞金は上がってしまった。非常に喜ばしいことですが(ACLとJ1リーグ戦と)どちらも取りたい。どちらを狙うかは、非常に難しい。ただ、我々は二兎(にと)でも三兎(さんと)でも追うという覚悟で今シーズンやっていく」と語った。

     昨年は1勝もできずに1次リーグ敗退。同監督は「今年に限っては非常に良い準備が出来ていると思います。(G大阪は)幸か不幸かゼロックス杯に出ることが出来なかった。そういう意味では今日、浦和がシドニーと試合がありますけれど(ゼロックス杯から)中2日という移動の中で試合をしなければいけないという状況に比べれば、我々の方が移動という部分は時間がかかりましたけど、試合に対しては良い準備が出来ている」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-01782244-nksports-socc

    【ACL G大阪長谷川監督「我々は二兎でも三兎でも追う」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/02/19(日) 17:21:13.12 ID:CAP_USER9
    22日のACL初戦となるアデレード戦で先発が有力視されているガンバ大阪MF堂安律(18)が、エコノミー席での移動を歓迎した。18日、大阪・吹田市内で練習後、敵地オーストラリアへ出発。7日のプレーオフ勝利まで本大会出場が確定していなかったため、クラブ側はビジネス席を人数分押さえられず、長谷川監督や堂安ら若手数人はエコノミー席での移動となった。

     約24時間かかる長旅だが、チーム最年少の18歳は「世代別代表はエコノミーで移動するし慣れている。(運転免許の)教習所の勉強しようと思ってテキスト持ってきた」。FW長沢の状態次第で2トップの一角に入る可能性があり、堂安は「調子はいい。ゴールという結果がついてくれば」。昨年は1次リーグを未勝利で敗退。アウェーで勝ち点を奪うため、東京五輪のエース候補が公式戦初ゴールを目指す。

    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1781190.html

    【G大阪堂安、敵地豪州エコノミー移動「慣れてる」】の続きを読む

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