日本代表

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    1: Egg ★ 2018/07/02(月) 19:52:47.33 ID:CAP_USER9
    7月2日深夜3時(日本時間)キックオフで、サッカーW杯決勝トーナメント1回戦の日本対ベルギー戦が行なわれる。2013年11月の欧州遠征で3対2と逆転勝ちを収めるなど過去の対戦成績は2勝2分1敗で日本がリードしているが、5試合中4試合は親善試合。1試合は2002年の日韓W杯のグループリーグ初戦で、鈴木隆行と稲本潤一のゴールで2対2の引き分けとなった試合だ。

     現在FIFAランク3位のベルギーに日本がどこまで戦えるか注目の一戦はNHKで深夜2時45分から生中継される。キックオフが深夜3時とあって、視聴率は期待できそうにないと思われがちだが、過去W杯では深夜や早朝帯でも高い数字を残している。テレビ局関係者が話す。

    「2006年のグループリーグ3戦目のブラジル戦は、NHKが中継。深夜3時30分から5時(キックオフは4時。ハーフタイムまで)の視聴率は22.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)。5時から6時は37.2%でした。2010年のグループリーグ3戦目のデンマーク戦は、日本テレビが深夜3時から5時までの放送分(キックオフは3時30分)で30.5%を記録。5時から5時40分の時間帯だと40.9%でした。

     2006年は1分1敗で迎えた3戦目の相手がブラジルで、既にグループリーグ突破が厳しい状況。2010年は1勝1敗で3戦目は決勝トーナメント進出の懸かった重要な一戦でした。深夜なので、キックオフの30分の違いも大きいですが、日本代表の置かれた状況も数字に反映されたのではないでしょうか」

     深夜帯とはいえ、30%を超えるかどうかが1つの目安になりそうだ。

    「グループリーグのセネガル戦は24時からの中継で、日本テレビが30.9%でした。2010年南アフリカ大会の決勝トーナメントのパラグアイ戦は23時キックオフで、TBSが57.3%を取ったことを考えると低いように見えます。

     ただし、セネガル戦はもう1つの中継局であるNHK-BS1が7.1%も取った。だから両方合わせた実質的なセネガル戦の視聴率は38.0%と考えられます。

     このように、いまやBSの数字は無視できないどころか、地上波に大きな影響を与えています。しかし、今回のベルギー戦はNHKが中継するので、BSと数字を食い合うこともない。

     前半終了で同点以上、後半ももつれる展開になれば、視聴率は期待できる。年々テレビの世帯視聴率は下がっていますが、今回は決勝トーナメントですし、W杯が始まってからの盛り上がりを考えれば、30%は期待してもよいのではないでしょうか」(同前)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-00000016-pseven-spo
    7/2(月) 16:00配信

    【<W杯ロシア大会/日本対ベルギー>BS中継なしで深夜3時でも視聴率30%か?】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/01(日) 09:24:09.74 ID:CAP_USER9
    7/1(日) 9:21配信
    宇佐美選手両親、ロシアでエール W杯「1次L突破良かった」

     サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で、日本代表の宇佐美貴史選手(26)=長岡京市出身=の父和彦さん(55)が日本の1次リーグ全試合を現地観戦し、京都新聞に感想を寄せた。2大会ぶりの決勝トーナメント進出を決めた第3戦のポーランド戦を見届けると「試合のマネジメントはどうであれ、厳しいと言われたグループリーグを勝ち上がることができて良かった。その一言に尽きる」と感慨を込めた。
     妻の美紀さん(57)と6月中旬に長岡京からロシアへ。他の代表選手の家族と一緒に声援を送り「選手の家族は先発や控えに関係なく一丸となって応援している」と一体感を語る。ポーランド戦でボール回しを続けた場面については「賛否があるのは当然だけど、家族全員がベンチの判断を信じて応援していた」と振り返る。
     宇佐美選手は第3戦でW杯初先発を果たし「ミスもあったが攻守に貢献してくれたと思う」とねぎらった。他選手の家族と交流する中で、「貴史だけでなく一人一人が苦労を積み重ねてメンバーに選ばれたことを痛感している」と言い、スタンドの団結力も高まっている様子だ。
     和彦さんたちは、決勝トーナメントも引き続きロシアに残って観戦する。初の8強入りを懸けたベルギーとの一戦に向け、「厳しい戦いになるのは必至。少し強がりですが、日本がいろんな意味で次のステージに上がるためには、相手に不足はない」と応援に力を込める。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00000005-kyt-spo
    no title

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    1: Egg ★ 2018/06/30(土) 16:05:55.65 ID:CAP_USER9
    サッカー元日本代表でタレントの武田修宏が30日、MBSの情報番組「せやねん!」に生出演。サッカーW杯で日本代表がポーランド戦の試合終盤、リードを許している状況下で“パス回し”を続けて攻撃を行わなかった件を、自身が1993年に経験し批判の対象となった「ドーハの悲劇」を振り返り「日本は成長したと思う」と述べた。

     賛否がある今回の日本代表のパス回しを、武田は支持。同時進行で1-0で進んでいたコロンビア-セネガル戦で、セネガルが同点に追いつけば、日本の敗退が決まるリスクもあったが武田は「そうなれば批判を浴びることも西野監督は覚悟し、コロンビアの試合運びのうまさも考慮したと思う」と指摘した。

     武田は自身が出場した93年の、W杯アジア最終予選(イラク戦)を「2-1で勝ってた日本がもう1回攻めて逆襲食らって、アディショナルタイムにコーナーキックから同点に追いつかれて。W杯に初出場できなかった」と回顧。「あのときもし、こういった戦術、文化があれば、あそこでW杯に出て日本のサッカーの歴史も変わっていたと思う」と語った。

     武田は「当時はそんな戦術はなかった。それが文化になってきたので、そういう意味では成長したと思います」と述べた。

    ディリースポーツ 6/30(土) 11:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00000040-dal-socc

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    1: Egg ★ 2018/06/30(土) 15:47:02.03 ID:CAP_USER9
    ロシアワールドカップで奮闘する西野ジャパン。ベスト16を決めたが、事前にスタメン情報が漏れていることに本田圭佑、長友佑都は苦言を呈した。なぜ情報は漏れるのか。問題の根源はどこにあるのか。(文:植田路生)

    なぜ先発情報が漏れるのか

    薄氷ながらロシアワールドカップでベスト16進出を決めた日本代表。下馬評を覆してのグループリーグ突破は高く評価されるべきことだが、その裏では残念なことも起こっていた。スタメンなど非公開情報の漏えいだ。

     発端はポーランド戦の前にさかのぼる。一部で報道されたスタメン情報が、試合とまったく同じだったのだ。非公開練習の情報が漏えいしたとしか思えない記事に、試合後、本田圭佑と長友佑都が苦言を呈した。長友に関しては「力を貸してほしい」という懇願に近いものだった。

     当たり前のことだが、このような「非公開」とされている情報が外に出ることはチームにとってマイナスだ。相手にとっては対策できてしまうからである。では、なぜこのような問題が起こるのか。主に2つある。

     1つは、非公開練習をのぞき見するパターン。すき間なのか高い場所からなのか、閉まっている場所をのぞき見て、記事にする。やろうと思えばできるが、私は日本代表の練習においてはそれをしたことがない。「伝えるべき」と思わないからだ。

     前提条件として、日本代表の練習は極めて恵まれている。ワールドカップ期間中、コロンビア・セネガル・ポーランド・ベルギーと練習取材に出向いたが、日本よりも圧倒的に公開される情報が少ない。90分フルで公開されたとしても、フィジカル系トレーニングをしてあくまで「ファン向け」に見せる場合のみで、それ以外はほとんど見られない。

     のぞき見もほぼ不可能。そもそも会場の外に出されるパターンさえある。選手取材も日本ほど多くない。というかほとんどできない。毎日4~5人の選手から話が聞ける日本は世界的にも恵まれていると言える。他国は、監督あるいは選手1人だけが一日のうちで唯一取材対応がある、といった具合である。

     昨日私は往復3時間かけてベルギーの取材に行き、15分間、きらりと光るロベルト・マルティネス監督の頭を眺めるだけで終わった。監督の記者会見しかなかったのである。

    つづく

    フットボールチャンネル6/30(土) 12:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180630-00278788-footballc-socc

    写真no title

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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/30(土) 04:27:28.92 ID:CAP_USER9
    2大会ぶり3度目の決勝トーナメントに駒を進めた日本代表は29日、キャンプ地のカザンで練習を実施した。

     この日の練習前には西野朗監督、選手、スタッフが集まり30分程度のミーティングを実施。長谷部誠は「全員が一つとなり、次に向けてやっていける雰囲気ができた」と手応えを語る。またそのミーティングはキャプテンとして「自分の思いを伝えた」そうだ。

    「この2カ月、いろいろなことがあった。監督が替わって大会前はグループステージ敗退という論調が多い中、ベスト16に立てていることを誇りに思っている」

     決勝トーナメント1回戦ではG組1位のベルギー代表と対戦する。日本代表は2002年、2010年と過去2度ベスト16で敗退。2010年の南アフリカW杯に出場した長谷部は「グループステージを戦って、いっぱいいっぱいの状態でのベスト16。そこに到達するため多くのものを費やしてきた」と当時を振り返る。28日に行われたポーランド戦では主力選手の温存に成功。今大会は「ベスト8に向けて違うチャレンジができる」と意気込んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00786558-soccerk-socc

    【主力温存に成功した日本、南アW杯出場の長谷部「違うチャレンジができる」】の続きを読む

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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/30(土) 07:14:13.15 ID:CAP_USER9
    【カザン(ロシア)大島祥平】サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本代表が決勝トーナメント進出を果たした。28日のポーランド戦では試合終盤の約10分間、後方でボールを回すことに終始する異例の策も取り、苦しみながら前評判の低さを覆して1次リーグを突破した。W杯開幕2カ月前の交代でハリルホジッチ氏から引き継いだ西野朗監督(63)の特徴が、チームの雰囲気や戦い方などに表れている。

    【もう一度見たい】写真特集、日本対ポーランド

     ◇対話促し人心掌握

     W杯前、選手の間で西野監督の評価は高くなかった。西野監督はハリルホジッチ前監督時代の2016年3月、日本サッカー協会の強化責任者である技術委員長に就任。だが、監督として20年以上も現場一筋で、交渉、事務などの仕事には不慣れだった。「海外遠征にパソコンも持ってこず、映像も見ない。そんな人が監督かあ」。後任監督に決まった時、ある選手は言った。「自分たちでやるしかないね」

     西野監督は、まさにそんな選手たちの自主性を生かすことを考えた。「本来の力を出させたい」と宣言。前監督時代は指示や制約が多く、抑圧されていたピッチ内外での対話を促した。

     W杯直前の合宿でも当初は細かい指示をせず、ベテラン選手が口を出す様子を見ていることも多かった。話し合いもまとまらないまま時間が過ぎ「日本での合宿からモヤッとした感じでやってきてしまった」などの声も上がっていた。

     だが、徐々に人心を掌握。W杯直前の親善試合のパラグアイ戦。前半で不調だった乾貴士(ベティス)に「スパイクに何か入っているんじゃないか」と冗談を言ってリラックスさせると、乾は後半2ゴール。話し合いでも意見を集約するようになり、チームはまとまった。大会に入ると強く指示も出した。コロンビア戦のハーフタイムで、選手が引き分けでもいいと言うと「勝ち切れ」。リスクの高いオフサイドトラップ(相手が蹴る瞬間に守備ラインの位置を上げ、相手の最前線の選手をオフサイドの反則に陥れる策)を指示するなど、監督の気概に選手も背中を押された。

     吉田麻也(サウサンプトン)は「西野監督は勇気がある。最後の親善試合で先発メンバーを全員代えてみたり、大舞台でオフサイドトラップをかけてみたり」。穏やかでどこかつかみどころのない性格にも、昌子源(鹿島)は「淡々とクールで僕たちも落ち着ける。未知の人で、すごい」。度量の大きさが選手たちの力を引き出した。

     ◇「決断」報われるか?

     ポーランド戦後、西野監督は苦渋の表情で歯切れ悪く言葉を並べた。「非常に厳しい選択だった」「不本意です」

     負けているのにボールを回させて試合終了を待つ。セネガルが得点しないという他力に頼った策であったことも、監督の後ろめたい気持ちをより強くさせた。

     この試合は西野監督の勝負師の顔が出た。先発メンバーを2戦目までの主力から6人も入れ替えた。16強に進んだ過去2大会を「ここ(1次リーグ)の時点ですべて出し尽くして次に臨んでいた」と表現。今大会は目の前のことより、先の試合のために余裕を残そうと考えていたことがうかがえる。

     大胆な策は裏目に出た。初先発した山口蛍(セ大阪)は「試合にずっと出ていなかったので(暑い)気候でかなりしんどかった」と振り返る。後半14分に失点し、その時点で3位に転落する最悪の展開。だが同29分、セネガルも失点。2位で残れる状況になった。

     西野監督は22年前のアトランタ五輪で指揮し、1次リーグで2勝1敗の好成績ながら得失点差で敗退。その苦い経験から、今大会は「何が何でも勝ち上がりたい」と考えたのは当然だ。チームの状況を考え、日本が積極的に攻めても、得点して引き分けに持ち込む可能性より、余分な警告を受けたり、ミスから反撃されてさらに失点したりする懸念が大きいと判断したようだ。「ボール回し」を決断し、伝達役の長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)を入れたのが後半37分。ここまでの数分に西野監督の深い苦悩と、現実を見抜くリアリストの一面がにじむ。

     主力を休ませて勝ち上がり、結果的に成功とも言える。起用、采配ともに危険な賭けに出た西野監督。これまで日本が突破できなかった「16強の壁」を越えた時に、その決断は報われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00000001-mai-socc

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    1: れいおφ ★ 2018/06/29(金) 15:12:45.07 ID:CAP_USER9
    14年まで3大会連続でワールドカップ(W杯)日本代表に名を連ねたガンバ大阪MF遠藤保仁(38)が
    29日、西野ジャパンの試合運びに理解を示した。

    28日に行われたW杯ロシア大会のポーランド戦をテレビ観戦。
    一夜明け、大阪・吹田市内での非公開練習後に、2大会ぶりの決勝トーナメント進出がかかっていた一戦を振り返った。

    日本は試合終盤に1点先行されていたものの、同時刻に行われていたコロンビア-セネガル戦の状況を把握した上で、
    無理に攻めることをせず、パス回しに時間を割いた。
    結果はそのまま0-1で敗戦。だが、コロンビアがセネガルを1-0で破ったため、フェアプレーポイントで1次リーグ突破を決めた。

    長きにわたり、日本の司令塔として活躍した遠藤は試合運びについて、キッパリと言い切った。

    「あの試合だけを切り取れば『もっと(攻撃的に)行ける』と言われるかもしれないけれど、
    (1次リーグ)3試合トータルの結果なので。予選通過できたのだから、別に文句を言う必要はない。
    どう言われようが決勝トーナメントに行けた。(他会場の)セネガルが得点したのなら、みんなの責任。
    ある程度のリスクを負って、結果は上に行けたので、正解だと思います」

    この結果、FIFAランク61位の日本は決勝トーナメント進出を決め、次戦は同ランク3位のベルギー戦を控える。
    史上初の8強入りがかかる代表へは「悔いが残らないように、全力でぶつかってほしい」とエールを送った。

    https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806290000414.html

    【遠藤保仁、ボール回しに理解 「文句を言う必要ない。結果は上に行けたので正解だと思います」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/06/29(金) 11:13:45.36 ID:ohW/sivJ0
    選手達にとってはどんな手を使ってでも勝ちたい戦いなんだよ、その為に最も勝つ確率の高い戦略を使うのは当たり前だろ

    4: 風吹けば名無し 2018/06/29(金) 11:14:38.82 ID:jC6O6oTyd
    勝ちたいなら勝ちに行けよ
    負けに行ってどないすんねん

    【今回のパス回し戦術を批判してるヤツらってサッカーをエンターテイメントか何かと勘違いしてそう】の続きを読む

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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/29(金) 11:17:51.12 ID:CAP_USER9
    サッカーW杯ロシア大会で、日本の決勝トーナメント進出が決定。これを受けて、俳優の竹内涼真が6月29日オフィシャルTwitterを更新した。

    竹内はサッカー経験者で、東京ヴェルディユースに所属していたという経歴の持ち主。

    今回のW杯ではTBS系スペシャルサポーターを務めており、ロシアに現地入りもしている。

    そんな竹内は試合後にTwitterで「これが勝負の世界。決勝トーナメントに絶対に上がるためには、あの選択が正しかった。だってもう1試合日本代表の試合が、観られるんだから」と投稿。

    対ポーランド戦終盤、日本が積極的に攻め込まなかったことに対するコメントだと思われる。

    このコメントは約5万いいね、約5000リツイートされ、300ほどの意見が寄せられているが、多くのものは「これが勝負の世界…!」「戦術だから納得する!」「選手も辛かったと思う」など肯定的な意見となっている。(ザテレビジョン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00152582-the_tv-ent

    【竹内涼真「これが勝負の世界、あの選択が正しかった」に賛同の声続々】の続きを読む

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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/29(金) 11:56:42.16 ID:CAP_USER9
     菅義偉官房長官は29日午前の記者会見において、サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で、日本代表がポーランドに敗れながらも決勝トーナメント進出を決めた結果について、「2大会ぶりにグループリーグを突破できたことは大変よかった。サムライブルーの皆さんの健闘をたたえたい」と称賛した。

     試合の最終盤で負けているにもかかわらず、積極的に攻撃しなかった日本の作戦が批判されている点には「ルールの中でさまざまなことを考えた上の戦略で、現場で陣頭指揮をとる監督の決断だったと思う」と指摘。「重要なことはグループリーグ突破で、それを成し遂げたことは素直に喜びたい」と評価した。

     次戦のベルギー戦に関しては「決勝トーナメントは負けたら終わりのサバイバルレース。アジアの代表として、強い気持ち、持てる力を全て出し切って戦ってほしい」とエールをおくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000545-san-pol

    【菅義偉官房長官「素直に喜びたい」 消極プレーも「ルールの中での戦略」 サッカー日本代表】の続きを読む

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