日本代表

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/06(金) 21:33:26.61 ID:CAP_USER9
     「サッカー・国際親善試合、日本2-1ニュージーランド」(6日、豊田スタジアム)

     日本は途中出場のMF倉田秋の代表初ゴールで勝利した。1-1で迎えた後半42分にダイビングヘッドを決めた。試合後は「決勝点という形で貢献できて良かった」と静かに喜びを語った。

     倉田は後半37分に井手口に代わって投入された。後半42分には、左サイドを駆け上がったFW乾のクロスを、右サイドのDF酒井宏がヘッドで落とし中央へ。ここに頭で飛び込んだ。

     「ヒロキ(酒井宏)がいいところに落としてくれたので、後は気持ちで(入れた)」とアシストをたたえた倉田は、「(これまで代表戦で)4試合出たんですけど、貢献できなかったので、決勝点という形で貢献できて良かった」と振り返った。

     日本は後半5分に大迫のPKで先制したが、同14分に左サイドを破られウッドのヘディングで同点とされていた。前半は香川、久保、大迫、武藤といった前線の選手が果敢にシュートを放ったが精度を欠いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000134-dal-socc

    【倉田秋 代表初ゴールに「決勝点で貢献できて良かった」 アシストに感謝も】の続きを読む

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    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/08/31(木) 21:18:43.37 ID:7KyabN9x0
    こいつはいつ見ても別格だわ…

    2: 三浦かずよし 2017/08/31(木) 21:21:19.32 ID:5ia8mTfU0
    最高 井手口

    3: 井手口 2017/08/31(木) 21:21:50.98 ID:5ia8mTfU0
    井手口  よくやった MVPだよ

    【今後10年、代表は井手口のチームになる】の続きを読む

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    1: プエルトリコ ★@無断転載は禁止 2017/08/31(木) 21:57:12.78 ID:CAP_USER9
    2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選 第9戦が31日に行われ、日本代表は埼玉スタジアム2002でグループB3位のオーストラリア代表と対戦した。日本は浅野拓磨、井手口陽介のゴールで2?0で豪州を下し、ロシア・ワールドカップへの出場権を獲得。6大会連続で、本大会への切符を勝ち取った。

    試合後のフラッシュインタビューで、井手口は以下のように語った。

    「(ゴールのシーンは)枠に入ればいいかなと思ったんですけど、そのまま入って良かったです」

    「こういう大舞台で監督に使ってもらえたので、自分が結果を残すという気持ちで試合に臨んだので、それがつながったと思います」

    「(抜群の運動量は)たまたまっす(笑)」

    「ワールドカップまでまだ時間があるので、選ばれるように頑張っていきたいです。次もアウェーで勝てるように頑張ります」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000027-goal-socc

    【ニューヒーロー誕生!井手口陽介「結果を出すという気持ちが(ゴールに)つながった」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/08/31(木) 21:58:30.10 ID:CAP_USER9
    【日本代表・総評】

    高い位置からの守備が機能し、スタートからペースを掴んで相手を押し込んだが、攻めあぐねる展開。
    しかし41分、長友のクロスを浅野がボレーで流し込み、幸先良くリードを奪う。
    後半も良い入り方ができたなか、ケイヒルを投入して攻撃の迫力を増した相手にやや手を焼く場面もあったが、井手口のミドルで勝負あり。盤石の戦いぶりでロシア行きを決めた。
     
    【個人採点・寸評】
    GK
    1 川島永嗣 6
    相手のミドルが吉田に当たってコースが変わり、ポストを叩くヒヤリとした場面も。49分にはイラク戦の失点を想起させる場面もあったが、最後まで安定感は失われなかった。
     
    DF
    3 昌子 源 6.5
    球際激しく、素早いカバーリングでピンチを未然に阻止。CBコンビを組んだ吉田との連係も問題なく、自陣ゴール前に堅牢な壁を築いた。

    5 長友佑都 6.5
    相手の背後を突くクロスで浅野のゴールをお膳立て。62分のCKのこぼれ球を拾ってからのループシュートも。対面のレッキーにもほとんど仕事をさせず、最後までベテランらしく冷静なプレーで全体を整えた。
     
    19 酒井宏樹 6.5
    多彩な球種のパスでアタッカー陣を走らせるなど、攻撃面の活躍ぶりが光る。35分、ミドルレンジから狙ったが、力が入り過ぎたか、ミートせず。自陣エリア内での守備も危なげなかった。
     
    22 吉田麻也 6
    相手に前を向かせない鋭い出足を披露。イージーなミスがいくつかあったが、入ってくるボールを何度も撥ね返すなど、隙を与えないディフェンスで最終ラインを引き締めた。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170831-00029448-sdigestw-socc
    8/31(木) 21:50配信

    【【日本2-0オーストラリア|採点&寸評】ロシア行きを決定付ける会心ミドル!攻守に貢献した井手口をMOMに】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/30(水) 06:17:52.35 ID:CAP_USER9
    ◆2018年ロシアW杯アジア最終予選B組 日本―オーストラリア(31日、埼玉スタジアム2002)

     サッカー日本代表は29日、アジア最終予選オーストラリア戦(31日・埼玉)に備え、埼玉スタジアムで冒頭15分以外を非公開とした練習を行った。

     MF井手口陽介(21)=G大阪=の先発起用が濃厚となった。この日の戦術練習で主力組の右インサイドハーフでプレーしたもよう。代表最年少の21歳は「日本を代表してこの場所に来ている。結果が求められる」と気合十分だ。

     所属のG大阪で今季20試合3得点。今季は自慢のボール奪取力だけでなく、攻撃面でも持ち味を発揮している。合流前最後の試合となった26日の鳥栖戦では右足アウトサイドの技ありクロスで決勝点をアシスト。ハリルホジッチ監督も「彼は我々の視察の中で、常に最も高い評価を受けている。ボールを奪いにいけるし、右でも左でもパスを出せる」と絶賛している。

     先発出場となれば、6月13日のイラク戦に続きW杯最終予選2戦連続となる。「(昨年11月の)初招集の時はびびっていたけど、今は徐々にそれもなくなってきている」と井手口。確かな自信と手応えを胸に、ハリル・ジャパンの心臓部をコントロールする。

    8/30(水) 6:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000035-sph-socc

    写真

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170830-00000035-sph-000-2-view.jpg
    【サッカー】<日本代表MF山口蛍>ハリルの指摘に真っ向から反論!「自分がバランスを取らないと中盤はめちゃくちゃになる」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503898295/

    【<日本代表最年少21歳・井手口陽介>先発濃厚!「日本を代表してこの場所に来ている。結果が求められる」と気合十分】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/18(木) 09:29:36.14 ID:CAP_USER9
    3月23日のW杯アジア最終予選・UAE戦で左足小指を骨折したG大阪の日本代表MF今野泰幸(34)の復帰が最短でも6月4日の磐田戦(ヤマハ)になることが17日、分かった。

    シリアとの親善試合(6月7日・東京ス)とW杯アジア最終予選・イラク戦(同13日・イラン)に向けた日本代表発表前の復帰は絶望的となった。

     今野は全治約4~6週間と診断されていたが、別メニューが続いている。合流時期も未定で、長谷川健太監督(51)は「(日本)協会も今ちゃん(今野)の状態を心配しているみたい」と明かした。

    スポーツ報知 5/18(木) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000019-sph-socc

    【骨折の今野泰幸、復帰は最短で6・4磐田戦…日本代表発表前は絶望的】の続きを読む

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    1: プーアル ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/28(火) 22:17:09.75 ID:CAP_USER9
    日本代表のMF久保裕也(23=ヘント)が1得点2アシストの活躍で勝利に貢献した。

     前半、正確なクロスで香川と岡崎の得点をアシストすると、後半12分には右サイドのスローインを受け、
    自ら左足を振りぬいた。低い弾道のシュートはゴール右隅に飛び込んだ。

     「落ち着いて打てた。(UAE戦と)2点取れたのは良かったし、チームが勝てたことがまあ、一番良かった。
    とにかく仕掛けようと思って落ち着いてクロスも上げられたし、それがよかった」

    23日のUAE戦に続く2試合連発は、W杯アジア最終予選では97年の呂比須ワグナー、
    12年の栗原勇蔵に次ぐ日本人史上3人目の快挙となった。本田をベンチにおいやり、
    A代表出場3試合ながら欠かせない存在になりつつある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000136-spnannex-socc

    【久保 新エースだ!2戦連発&2アシスト】の続きを読む

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    1: 大翔 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/26(日) 00:28:39.24 ID:CAP_USER9
    Football ZONE web 3/25(土) 11:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170325-00010005-soccermzw-socc&p=1

    AFCが公表しているデータの中から12項目をピックアップ

     日本代表は現地時間23日に、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の敵地UAE戦で2-0と勝利を挙げた。今季所属クラブで公式戦17得点を決めているFW久保裕也(ヘント)が代表初ゴールを含む1ゴール1アシストと活躍すれば、約2年ぶりに招集されたMF今野泰幸(ガンバ大阪)が追加点を決めて敵地で勝利を手繰り寄せている。

     フォーマンスを日本は見せつけたが、データ上で特筆すべき選手は誰だったのか。アジアサッカー連盟(AFC)が公表しているデータの中から12項目をピックアップ。日本代表内で各項目の"キング"を紹介する。

     今回対象とする12項目は(1)シュート数、(2)チャンス創出数、(3)トータルタッチ数、(4)パス数、(5)パス精度、(6)タックル数、(7)インターセプト数、(8)ボール奪取数、(9)デュエル回数(地上戦)、(10)デュエル勝率(地上戦)、(11)デュエル回数(空中戦)、(12)デュエル勝率(空中戦)だ。

     シュート数最多を記録したのは、ヘディングで競り勝ち2点目の起点となった大迫勇也(ケルン)。チーム総数14本のうち、大迫一人で4本を放った。この日1ゴール1アシストの久保が2本だったことを考えると、大迫の積極性が光ったと言える。

    トータルタッチとパス数最多は意外にも…

     チャンス創出数は原口元気(ヘルタ)の4回が最多。2位は久保と倉田秋(G大阪)が2回で並んだ。原口は守備で貢献しながら、要所で攻撃に顔を出すなど攻守両面で幅広い役割を担った。

     トータルタッチ数の最多は、貴重な追加点を決めた今野だ。2位の酒井宏樹(マルセイユ)が87回のなか、今野は92回と唯一90回を超えた。ともに中盤でプレーした山口蛍(セレッソ大阪)が56回にとどまっており、いかに今野がボールに絡んだかが分かる。

     パス数部門も今野が最多の64本。2位の酒井宏が51本で、トータルタッチ数と比例するランキングとなった。パス精度で最多は後半33分から出場の本田圭佑(ミラン)で90.9%だった。これは短い出場時間も大いに関係している。一定時間プレーした先発メンバーのなかで、トップは香川真司(ドルトムント)の84.8%。山口や吉田麻也(サウサンプトン)も80%を超える数値を出した。

     守備面に目を向けると、タックル数は今野の6回となった。2位の吉田が3回で、今野の数値が際立っている。一方、インターセプト数最多は山口で断トツの7回だった。こちらも2位は吉田で3回となっている。またボール奪取数最多は今野の10回。球際での寄せるスピードと判断力はベテランならではのもので、ボールを刈り取る技術が光った。

    陸空両面で100%を誇ったのはただ一人

     バヒド・ハリルホジッチ監督が常々強調するデュエル(1対1)は、地上戦と空中戦でそれぞれ異なる選手が存在感を放っている。地上戦デュエル回数では今野が22回で最多となり、誰よりも球際で戦っていた。地上戦デュエル勝率では吉田が100%(勝ち5回/負け0回)と圧巻の強さを発揮している。

     また空中戦のデュエル回数は大迫が断トツの11回。2位今野の6回に2倍近くの差をつけている。今野のゴールが生まれる前に空中戦を制していたのは大迫で、前線で何度も体を張って1トップとしての役割を果たしていた。空中戦デュエル勝率で100%は4人が並び、山口、原口、吉田、長友佑都(インテル)が負けなしとなった。吉田は地上戦を含めて、全6回のデュエルに勝っており、陸空両面で唯一100%を誇示している。

     今野が実に5部門でトップに輝いており、その貢献度は群を抜く。2部門でトップは大迫、原口、山口、吉田の4人となった。各部門のトップは以下の通りとなっている。

    ■データ12部門トップ
    シュート数 4本 大迫勇也
    チャンス創出数 4回 原口元気
    トータルタッチ数 92回 今野泰幸
    パス数 64本 今野泰幸
    パス精度 90.9% 本田圭佑
    タックル数 6回 今野泰幸
    インターセプト数 7回 山口 蛍
    ボール奪取数 10回 今野泰幸
    デュエル回数(地上戦) 22回 今野泰幸
    デュエル勝率(地上戦) 100% 吉田麻也/倉田 秋
    デュエル回数(空中戦) 11回 大迫勇也
    デュエル勝率(空中戦) 100% 山口 蛍/原口元気/吉田麻也/長友佑都

    【日本代表データ全12項目の“キング”を発表!UAE戦で圧倒的な存在感を見せたのは?】の続きを読む

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/25(土) 16:08:38.64 ID:CAP_USER9
    ◇W杯アジア最終予選のUAE戦 果敢にシュート、好機演出

     【アルアイン(アラブ首長国連邦)丹下友紀子】サッカーの
    2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選でアラブ首長国連邦(UAE)を2-0で降した日本代表。
    本大会出場を左右する大一番でW杯予選初出場を果たした倉田秋(しゅう)=ガ大阪=は
    「やっとチームに入れた気持ち」と胸をなで下ろし、今後の代表定着に意欲を見せた。

     出番が回ってきたのは日本が2点リードした後半26分。ベンチに控えた本田(ACミラン)、
    岡崎(レスター)ら経験豊富な選手を差し置いて、ハリルホジッチ監督が最初に切ったカードが28歳の倉田だった。
    「あのタイミングで呼ばれるとは思わなかった」と驚きつつも「準備はできていた」。
    鋭いドリブル突破から、ゴール前に顔を出し積極果敢にシュートを放ち、後半30分ごろ、
    今野(ガ大阪)からパスを受けると、DF裏へ抜け出した大迫(ケルン)に絶妙のタイミングで
    スルーパスを繰り出し好機を演出した。

     代表で長く活躍したガ大阪の遠藤らとともに、2014年の国内主要タイトル3冠獲得に貢献。
    国内組の選手だけで臨んだ15年東アジアカップでフル代表に初招集された。
    1試合に出場したが、その後は代表の声が掛かることはなかった。
    今季に入り、中盤にタレントぞろいのチームでトップ下や3ボランチの一角に入るなど攻守の要としてプレー。
    視察に訪れたハリルホジッチ監督の目に留まり、再びチャンスが巡ってきた。

     「ピッチで何を成し遂げられるかで自分のサッカー人生が大きく変わる。
    ラストチャンスのつもりで全てを出し切りたい」と、不退転の決意で臨んだ中東での戦いだった。
    攻守に奮闘した今野にも触発を受けた様子で「次は自分も結果を出したい」。
    28日に埼玉スタジアムで行われる次戦のタイ戦での活躍を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000045-mai-socc

    【「ラストチャンス」倉田、堂々の初舞台】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2017/03/25(土) 15:09:50.88 ID:CAP_USER9
    2017.3.25[チーム]
    今野選手 日本代表離脱のお知らせ

    現在「アジア最終予選(Road to Russia)SAMURAI BLUE(日本代表)」に
    選出されていた今野選手が、怪我のため日本代表を離脱することが決まりましたので、お知らせ致します。

    怪我について
    左第5趾基節骨骨折

    http://www.gamba-osaka.net/news/index/no/5649/

    【今野が日本代表離脱 左第5趾基節骨を骨折】の続きを読む

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