日本代表

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    1: ばーど ★ 2018/07/04(水) 06:40:41.05 ID:CAP_USER9
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    W杯で16強入りした日本代表の次期監督として、前ドイツ代表監督のユルゲン・クリンスマン氏(53)の就任が3日、決定的となった。日本協会は1次リーグを突破した西野朗監督(63)に続投要請する方向で調整を進めていたが、並行して外国人監督もリストアップ。1勝1分け2敗で、退場者を出した10人のコロンビアにしか勝てなかった結果を疑問視する声があり、風向きが変わった。複数の関係者によると、既に水面下で本格交渉を開始。順調に進めば、20日の技術委員会を経て内定する運びとなる。

     22年W杯カタール大会を目指す新生日本の監督として、日本協会がクリンスマン氏に白羽の矢を立てた。関係者によると、西野ジャパンの敗退を受けて、水面下での交渉を本格化。日本側が提示する年俸200万ユーロ(約2億6000万円)で、就任に前向きな姿勢を見せているという。

     現役時代に西ドイツ代表のストライカーとして、90年W杯イタリア大会優勝に貢献した英雄。現役引退後は04年にドイツ代表監督に就任し、母国開催だった06年W杯でチームを3位に導いた。ドイツの名門クラブのBミュンヘンでの指揮を経て、11年からは米国代表監督に就任。14年W杯ブラジル大会では16強入りを果たした。

     日本代表の1次リーグ突破後、日本協会は西野監督に続投要請する方向で調整に入ったが、複数の技術委員が開始早々に退場者を出した10人のコロンビアにしか勝てていない現実を疑問視。決勝トーナメント1回戦ベルギー戦で2点のリードを守り切れなかったことで、風向きが変わった。ベルギー戦直後に関塚技術委員長が技術委員宛てに送ったメールの返信にも、1勝1分け2敗の結果を良しとしない旨の内容が多かったもようだ。

     協会は並行して、ベンゲル氏、ドナドニ氏ら複数の外国人をリストアップしており、最上位にいたクリンスマン氏との交渉にかじを切った。田嶋会長はベルギー戦直後「素晴らしい手腕を発揮してくださった。監督を任せ、信じて良かった」と西野監督の手腕を評価。続投要請については「また別の話。技術委員会でしっかり話し合ってもらう」と言葉を濁した。翌日には「次の監督は白紙。日本人じゃないといけないことはない」と強調。「7月中に決めたいか?」との質問に「そうですね。安易に決めるつもりはないが」と続けた。

     クリンスマン氏は英BBC放送の日本―ベルギー戦の中継で解説を務め「日本の敗退を悲しく思う。しかし、彼らは顔を上げて帰国するだろう。最後まで戦い、自分たちの強さを証明した。70分まで彼らが勝者になるように見えた」と称賛。一方で「日本は最後の2分間を後悔するだろう。FKやCK時に全てを前方に進め、後方部が少しオープンになりすぎた」と指摘した。日本人路線の継続を望む声もあり、西野続投の線もわずかに残るが、順調に進めば、9月7日の親善試合(札幌)が初陣となる。

     ◆ユルゲン・クリンスマン 1964年7月30日生まれ、旧西ドイツ・ゲッピンゲン出身の53歳。1メートル81の長身FWでシュツットガルト時代の87~88年シーズンにブンデスリーガ得点王。インテル・ミラノ、モナコ、トットナム、Bミュンヘン、サンプドリアでもプレーした。西ドイツおよびドイツ代表で90年W杯優勝など108試合47得点。03年に現役引退。ドイツ代表監督として06年W杯3位、米国代表監督では14年W杯で16強入りした。

    7/4(水) 4:14
    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00000001-spnannex-socc

    関連スレ
    【サッカー】日本代表新監督候補に、元ドイツ代表監督クリンスマン氏 「興味深い」就任に前向き★6
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530620929/

    ★1が立った時間 2018/07/04(水) 05:46:45.14
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530650805/

    【日本を16強導いた西野監督退任 後任は前ドイツ代表監督クリンスマン氏(53)で決定的】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/03(火) 15:09:43.53 ID:CAP_USER9
    7/3(火) 7:46配信
    【セルジオ越後】「惜敗」はなんの慰めにもならない。そこに差があることを認識しないと

    決勝トーナメント1回戦で日本は、ベルギーに2-3で敗戦。ベスト16で大会を去ることになった。「惜しかった」「感動をありがとう」。そんなふうに世間は、今大会の戦いぶりを称えるかもしれないけど、それで終わってはいけないよ。
     
     たしかにベルギー戦は1点差で、いわゆる「惜敗」というやつだけど、「惜しくも負けた」というのはなんの慰めにもならない。そこに差があることを認識しなければならないんだ。
     
     冷静に分析すれば、相手のほうがチャンスを圧倒的に作っていたし、2点目、3点目なんて完璧に崩されていた。あれだけ必死に守っていても3失点してしまったんだ。ギアを入れられると完全に後手を踏んでしまっていたよね。
     
     露呈したのは、経験不足だった。カウンターからうまく2点を先行したのは良かったよ。ただ、2-0になってからの試合運びは非常にもったいなかった。西野監督が試合後に「もう1点取れた」と言っていたように、“いけるかも”と思って欲が出てしまったようだ。あそこでは、2点を守り切る試合運びをすべきだったよ。流れに沿った選択ができるかできないか。そこに世界とのレベルの違いがあるね。
     
     逆にベルギーの対応は素早かったね。2点のビハインドになると、フェライニという高さのあるカードを切って押し込もうとしてきた。それなら日本は、植田など長身のCBをもうひとり入れて、そのポイントを消すべきだったんだ。つまり、柔軟性という点で完全に劣っていたわけだ。
     
     たとえ攻めるにしても、本田の投入は得策ではなかった。原口のゴールの場面でも分かったように相手の5番(ヴェルトンゲン)は足が遅かった。それなら左サイドには武藤のような足の速い選手を入れるべきだったね。本田はプレースキックでチャンスを作ったけど、流れのなかでは仕事ができていなかったよ。
     
     ここまでの試合で交代策が当たっていたこともあって、采配がパターン化してしまったんだ。ベルギーはこれまでの相手よりもレベルがもっと高くて、シチュエーションも違うことを踏まえなければいけなかった。


     今回は、パスを回すテーマはなかったのかな。2点リードしていた場面こそ、ボールを回して時間を稼ぐべきだったのではないかな。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00043375-sdigestw-socc

    ★1がたった時間:2018/07/03(火) 07:56:14.99
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530582390/

    【セルジオ越後「"惜敗"はなんの慰めにもならない。そこに差があることを認識しないと】の続きを読む

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/07/03(火) 16:43:34.70 ID:CAP_USER9
    日本サッカー協会会長
    西野氏の今後「まだ話していない」
    毎日新聞 2018年7月3日 12時57分(最終更新 7月3日 13時07分)
    https://mainichi.jp/articles/20180703/k00/00e/050/333000c

    田嶋幸三会長(左)と握手を交わす本田圭佑=成田空港(撮影・中田匡峻)
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    W杯メンバー発表会見であいさつした田嶋幸三会長(2018年5月31日)
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    【ベルギー-日本】戦況を見つめる西野監督=2018年7月2日、長谷川直亮撮影
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    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で、日本は2日(日本時間3日)、決勝トーナメント1回戦でベルギーと対戦し、同点の試合終了間際に失点して2-3で敗れ、初のベスト8進出はならなかった。
    西野朗監督とベルギーのマルティネス監督、日本サッカー協会の田嶋会長のコメントは以下の通り。

    西野朗監督 ワールドカップの怖いところでしょうか。追い詰めましたけど、何が足りないんでしょうね……。本気のベルギーがそこにあった。まだ壁は厚いのかもしれない。

    ベルギー・マルティネス監督 W杯で0-2から逆転するのは非常に難しい。勝ちたいという気持ち、絶対にあきらめない気持ちがよかった。日本はチーム全体がハイレベルで、幸運が欠けていたのかもしれない。

    田嶋幸三・日本サッカー協会会長 2-3という結果を受け入れ、堂々と帰りたい。この敗戦は日本のサッカーの節目になる。西野監督を信じ、任せてよかった。(後任、続投については)まだ話していません。

    【田嶋会長「西野監督を信じ、任せてよかった。(後任、続投については)まだ話していません」 ベルギー戦を終えコメント】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/03(火) 09:23:16.07 ID:CAP_USER9
    7/3(火) 9:15配信
    朝日新聞デジタル

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会決勝トーナメント1回戦で、日本がベルギーに惜敗したことについて、安倍晋三首相は3日朝、首相官邸で記者団に「惜しかったですね。でも日本代表のみなさんに感動をありがとうと言いたいと思います。この2週間、本当にいい夢を見させてもらいました」と述べ、日本代表の健闘をたたえた。

    朝日新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000037-asahi-spo

    【安倍首相「2週間、本当にいい夢を見させてもらった」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/07/03(火) 07:49:59.69 ID:CAP_USER9
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    (2日、ベルギー3―2日本 サッカー・ワールドカップ)

     2点差を一気にひっくり返した逆転劇に、ベルギーは首相もサポーターも歓喜した。厳しかった試合に、日本の強さをたたえる声も少なくなかった。

     「感動した。赤い悪魔(ベルギー代表の愛称)はよくやった」。ベルギーのミシェル首相は試合が終わった2日夜、こうツイッターに投稿し、勝利を祝福。ベルギーの公共放送RTBFは電子版の記事で「赤い悪魔は、日本戦で地獄からはい上がった」と薄氷の勝利であったことを伝えた。

     ベルギー各地で大型スクリーンを設置したパブリックビューイングが開かれ、大勢のサポーターが詰めかけた。

     ブリュッセル郊外であったパブリックビューイングでは、日本が2点をリードすると一気に重苦しい雰囲気に。頭を抱えたり、ビールをカップを投げたりするサポーターの姿もみられた。大学生のエステル・ブリーさん(24)は「2点差をつけられたときはとても悲しく、失望した。負けたと思った」と話す。

     だが、その後、ベルギーが1点を返すと蜂の巣をつついたような騒ぎに。さらに同点に追いつくと、抱き合って喜びを爆発させたり、涙を浮かべたりする人の姿もみられた。大学生のジェイミー・パパジョージさん(19)は「自分たちもチームもあきらめなかった結果。とても難しい試合だった」と話す。

     日本の戦いぶりをどうみたか。自動車メーカーで働くエプスさん(28)は「日本は想像以上にいいチームだった。身体能力と少しの運の差だった」。試合前は3対0でベルギーが勝つことを予想していたという。大学生のミルコ・ブダさん(21)は「守備では壁を築き、スピードがある2人の素晴らしいスナイパー(狙撃手)がいた。日本はとてもこわかった」と話した。(ブリュッセル=津阪直樹)

    2018年7月3日07時11分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL7325RBL73UHBI007.html

    【「日本はこわかった」「スピードがある2人の素晴らしいスナイパーがいた」 歓喜のベルギー国内】の続きを読む

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    1: pathos ★ 2018/07/03(火) 05:53:17.58 ID:CAP_USER9
     激闘直後に日本の選手は一斉に肩を落とし、ある選手は膝をピッチにつけて落胆すると、ある選手はピッチにそのまま倒れ込んで悔しさを露わにしている。歓喜に沸くベルギーの選手とスタッフ陣とは対照的に、日本側には悲痛な空気が流れるなど、残酷なコントラストがピッチ上に浮き上がった。

     ベルギーの選手らが日本の選手たちに歩み寄り、握手や抱擁を交わして健闘を称えるなか、人目をはばからずに涙を流していたのがDF昌子源、DF酒井宏樹、そして1ゴールを叩き込んだMF乾貴士だ。3人はフル出場を果たし、最後まで走り抜いたが、最後の最後で逆転という悲劇に見舞われた。

     日本のチームメイトたちも励ましの言葉を掛け、肩を支えるように歩く光景も見られた。それでも自然と湧き出る涙は止まらない。三人はタオルを頭にかけながら何度も目元を拭うと、最後の力を振り絞ってロシアまで足を運んだファンに最後の挨拶。会場からは最後まで走り抜いたサムライブルーに大きな拍手が送られた。

    大木 勇(Football ZONE web編集部) / Isamu Oki
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00118602-soccermzw-socc

    【人目をはばからずに涙を流していたDF昌子源、DF酒井宏樹、MF乾貴士。3人はフル出場を果たし、最後まで走り抜いた!】の続きを読む

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    1: pathos ★ 2018/07/03(火) 05:55:49.08 ID:CAP_USER9
    [7.2 ロシアW杯決勝トーナメント1回戦 日本2-3ベルギー ロストフ・ナ・ドヌ]

     日本代表は28日、ロシアW杯決勝トーナメント1回戦でベルギー代表と対戦し、2-3で敗れた。日本史上初の8強入りとはならなかった。

     iOS版およびAndroid版で配信中の『ゲキサカアプリ』では、ユーザーが出場選手を採点。キックオフから試合終了30分後まで受け付けられた採点の平均点が発表された。

     最も評価が高かったのは、無回転シュートで2点目を決めたMF乾貴士で『6.92』。2位は後半3分に先制ゴールを決めたMF原口元気で『6.75』、3位は先制点のアシストをしたMF柴崎岳で『6.58』だった。

    【先発】
    GK 1 川島永嗣:5.43
    DF 3 昌子源:6.19
    DF 5 長友佑都:6.20
    DF 19 酒井宏樹:6.24
    DF 22 吉田麻也:6.10
    MF 7 柴崎岳:6.58
    MF 8 原口元気:6.75
    MF 10 香川真司:6.36
    MF 14 乾貴士:6.92
    MF 17 長谷部誠:5.99
    FW 15 大迫勇也:6.28
    【途中出場】
    MF 4 本田圭佑:5.75
    MF 16 山口蛍:5.10

    ※最高点8.5、最低点3.5の0.5点刻みで出場者全員を採点した平均点
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-01655866-gekisaka-socc

    【みんなで採点!!8強に挑んだベルギー戦、最低点は山口蛍】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/03(火) 08:00:28.27 ID:CAP_USER9
    7/3(火) 7:58配信
    目を潤ませて仲間に感謝した本田「本当にみんなを好きになった」

    [7.2 ロシアW杯決勝トーナメント1回戦 日本2-3ベルギー ロストフ・ナ・ドヌ]

     今大会が最後のW杯と明言した日本代表MF本田圭佑(パチューカ)が、取材エリアで目を潤ませた場面があった。ロシアW杯開幕前日の6月13日に迎えた32歳の誕生日。奇しくもベースキャンプ地のカザンに入った日の夜に行われた誕生会のエピソードを自ら明かしたときだった。

    「チームメイトから祝ってもらったときに、ちょっとだけしゃべらせてもらった」

     その内容は「このW杯が終わったあとに自分の人生が終わるとしたらどういう決断をしていくか。もちろん、人生は終わらないんだけど、終わるとしたら、どれくらいの覚悟でどういう意思決定で、どういうふうに取り組んで、どういう会話をみんなでしていくか。そういう思いでこのW杯を過ごしたい」というものだった。

     その言葉どおり、カザンでのトレーニングでは次世代の選手たちと積極的にコミュニケーションを取る光景が見られた。練習前にはMF山口蛍とDF酒井高徳のボール回しに加わり、報道陣に公開された短い練習時間の中ではMF柴崎岳と話しながらアップを行う姿がしばしば見られた。

    「やれるだけやって、今言えるのは、本当に選手をみんな好きになったこと。こんなに好きになれると思わなかったくらい好きになった」

     ほんのわずかだが、本田の声は震えていた。「そういう感じで今後も人生を歩むと、いろんな人を好きになれるかなと思えるくらい」。そう落ちをつけて笑った。

    「設定としてはもう人生が終わっちゃうんで、後悔したくないという気持ちだった。西野さんにもみんなにもそうやって接した。かといって、若手に過剰な情報を与えてもいけない。そんなふうにやっているうちに、(好きという)そんな感情が芽生えてきたのは新しい発見」

     かつて孤高と呼ばれ、若手には近寄りがたい存在と思われていた男が見せた人間味だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-01655874-gekisaka-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180703-01655874-gekisaka-000-1-view.jpg

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    1: 親日@シコリアン ★ 2018/07/03(火) 07:19:14.54 ID:CAP_USER9
    ドイツの伝説カーン氏、川島永嗣のプレーに苦言。「GKならチャレンジすべきだった」【ロシアW杯】

     現地時間3日にロシアワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦が行われ、日本代表はベルギー代表と対戦し2-3で敗れた。

     試合後、独メディア『第2ドイツテレビ』でコメンテーターを務める元ドイツ代表のGKオリバー・カーン氏は「日本は自分たちのサッカーを貫いた。ずっと引いて守るだけではなく相手よりも多く走りベルギーを驚かせた。彼らのパフォーマンスには脱帽だ」と負けはしたが高評価を与えた。

     一方、1失点目の場面については「パンチングの精度が悪かった。また川島はボールがゴールに迫っている時に弾こうという気がなくジャンプもせず早い段階でそのまま見送った。GKなら少なくともチャレンジをするべきだった。それ以外のプレーは良かったけどね」とヘディングシュートへの対応のまずさを指摘した

    7/3(火) 6:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00279464-footballc-socc

    【ドイツの伝説カーン氏、川島永嗣のプレーに苦言。(1失点目は)「GKならチャレンジすべきだった」 「それ以外は良かった」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/07/03(火) 07:58:24.21 ID:CAP_USER9
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    マルティネス監督が会見で潔く語る 失点した「2点は素晴らしいカウンターアタック」

     ベルギー代表のロベルト・マルティネス監督は、ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦の日本戦で3-2と劇的な大逆転勝利を収めたが、ギリギリまで追い詰められた日本代表を「準備が素晴らしい」「褒めた方がいい」と潔く称賛した。

    「今日はシステムについて話さない。日本の準備は素晴らしかったし、侵入することができなかった。2点を奪われて、とても難しいゲームだった。今日は選手たちの諦めない精神にフォーカスしたい。今日は戦術的なことではなく、勝利への意志を褒めたい」

     前半から日本代表のプレッシングに攻めあぐねたスター軍団。後半にはMF原口元気、MF乾貴士のゴールで2点のリードを許した。

    「失点は不運? そんなことはない。詳細なところで、2点は素晴らしいカウンターアタック。今日は日本の良いパフォーマンスを褒めた方がいい」

     スペイン人戦術家はこう語り、日本のプレーを素直に称えた。

     だが、指揮官のタクトは冴え渡った。0-2と劣勢で迎えた後半20分に、MFヤニック・カラスコとFWドリース・メルテンスを下げ、MFナセル・シャドリとMFマルアン・フェライニを同時投入。その二人が、いずれもゴールを決める活躍を見せた。

    2018.07.03
    https://www.football-zone.net/archives/118642?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=118616_1

    【「日本を褒めた方がいい」 大苦戦のベルギー監督、西野ジャパンを称賛】の続きを読む

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