日本代表

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    1: Egg ★ 2018/04/22(日) 19:58:57.64 ID:CAP_USER9
     日本代表の西野朗監督が視察に訪れた鹿島との一戦で、出色のパフォーマンスを見せたのは家長昭博だ。まず開始5分、相手ペナルティエリア右で後方からのパスを受けると、スピードの緩急で対峙した昌子を抜いて、グラウンダーのクロス。「相手が嫌やろうなというところに入れました」というボールはクリアを試みた三竿健斗の足に当たり、オウンゴールを誘発した。
     
     さらに3-1で迎えた81分には正確なスルーパスで大久保のゴールをアシスト。2ゴールに絡む活躍でチームを大勝に導いたのだ。
     
     家長といえばG大阪時代に西野監督の指導を受けている。その印象については次のように述懐する。
     
    「いろんなことを言われましたし、単刀直入に話してくれるオープンな方です。非常に可愛がってもらった立場ですし、自分がプロとしてスタートした時の監督なので思い出はあります」
     
     この日、西野監督は「今まで入っていた選手は注視していました」と試合を振り返ったが、かつての教え子のパフォーマンスにも印象を受けたはずだ。
     
     家長は「あまり(代表に)選ばれたことはないので、身近なものではないですが、監督が代わったので誰にでもチャンスはあると思います。目指して頑張りたいです」と短く決意を語った。鹿島戦のような調子を維持できれば、初のワールドカップ出場を掴める可能性も十分にあるだろう。

    4/22(日) 13:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180422-00039235-sdigestw-socc

    写真https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180422-00039235-sdigestw-socc

    【<家長昭博(川崎フロンターレ)>“恩師”西野監督の前で躍動!代表復帰へ追い風は吹くか?】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/04/10(火) 21:39:23.30 ID:CAP_USER9
    田嶋幸三・日本サッカー協会(JFA)会長は、「選手との信頼関係に問題があった」ことをハリルホジッチ監督の解任理由にあげたが、具体的に何が起きていたのかはっきりしない。
    代表選手の発言をたどると、監督を批判する選手がいる一方で、シンパシーを抱く選手もいる。「反ハリル」と「親ハリル」は果たして西野朗・新監督の下で一致団結できるのだろうか。

    ■本田圭佑の意向は

    田嶋会長は2018年4月9日、ハリルホジッチ監督を7日付で解任し、西野朗・技術委員長を後任監督にしたと発表。
    ロシア・ワールドカップ(W杯)2か月前という異例の更迭。その理由を「(3月下旬の欧州遠征)マリ戦とウクライナ戦で、選手と監督の信頼関係・コミュニケーションが薄れた」からだと繰り返した。

    ハリルホジッチ監督が志向したのは、守備から入ってボールを奪い、素早く縦につなぐカウンター・サッカー。
    14年ブラジルW杯でアルベルト・ザッケローニ体制がめざした、ボール支配率を高めるポゼッション・サッカーとは対極にある。そのため、ポゼッションを重んじる選手と監督の間に摩擦があったようだ。

    FW本田圭佑(パチューカ)は3月30日付のwebスポルティーバ記事で、右ウィングで縦への速さを求められる戦術に「もともと得意なプレーじゃないですよね。
    でも、監督はチームとして取り組んでいきたい戦術なんですよね」と、葛藤を隠さなかった。さらに

    「試合を支配するということが僕は大事だなと思っています。ただ、それがチームのやりたいことかというと明らかに違うと思うし、(考え方の)少なくとも融合みたいなものが、もう少し見つけられないのかなと思っています」
    とハリルホジッチ監督に明らかな不満を示していた。解任発表後の4月10日にはツイッターで「It's never too late.」(遅すぎることはない)とだけつづっている。

    また、10日付のスポーツ報知によれば、本田は監督と約2時間の激論を交わしたことがあった。FW岡崎慎司(レスター)も直接監督と議論したことがあるという。
    MF香川真司(ドルトムント)も、選外となった11月の強化試合・ブラジル戦をわざわざ現地観戦し、ハーフタイムに西野技術委員長へ直談判に向かっていた。本田、岡崎、香川。長く代表を支えながらW杯を前に冷遇されていた3人だ。

    >>2以降につづく

    4/10(火) 17:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000006-jct-ent

    【<ハリルホジッチ路線「好き・嫌い」>代表選手ら真っ二つ!西野監督で結束は可能なのか?】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/04/09(月) 17:12:40.63 ID:CAP_USER9
    写真
    no title


    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の更迭を受け、新たに日本代表の指揮官に指名された西野朗氏。技術委員長として辣腕を振るってきた名将が、およそ2年半ぶりの現場復帰を果たす。
     
     監督としてJリーグ最多の270勝を挙げている西野氏は、1955年生まれの62歳。浦和西高を経て早稲田大に進むと、その在学中に日本代表デビューを果たした。卒業後は日立製作所(現柏レイソル)に加入。90年に現役を退き、指導者の道に進んだ。
     
     引退した翌年にU-20日本代表監督に就任し、94年にはアトランタ五輪を目ざすU-23代表監督に昇格。日本に28年ぶりの出場権をもたらすと、本大会ではグループリーグ初戦でリバウドやロベルト・カルロス、ベベットなどを擁したブラジルから勝利を挙げた。結果的に決勝トーナメント進出は逃したが、カナリア軍団を撃破した快挙は“マイアミの奇跡”として、いまもなお語り継がれている。

     五輪後はJクラブで監督を歴任。98年から柏で指揮を執り、翌年にはナビスコカップ(現ルヴァンカップ)を制覇した。そして、指導キャリアにおいて最大のハイライトとなったのが、2002年から監督を務めたガンバ大阪時代だ。Jリーグ発足以降タイトルと無縁だった浪速の雄を鍛え上げ、就任4年目の05年に自身初のリーグタイトルを獲得。G大阪にとっても初のJ1制覇となった。
     
     08年にはアジア・チャンピオンズリーグで初優勝。同年のFIFAクラブワールドカップでチームを3位に導くと、天皇杯も制した。09年にも天皇杯を連覇したが、10年は開幕から低迷して4シーズンぶりの無冠に終わると、11年もタイトルを掴めず。同年限りで青黒軍団での長期政権にピリオドが打たれた。
     
     12年5月にはヴィッセル神戸の監督に就任したが、同年11月に職を解かれた。14年からは名古屋グランパスで指揮を執るも目に見える結果は残せず、15年シーズン終了後に退任した。
     
     Jリーグの舞台を去ってからは、日本協会に活躍の場を求めた。そして16年3月から日本協会理事および技術委員長に就任し、代表強化を担うトップとして尽力した。今回はそのすべての要職を辞し、退路を断ってワールドカップに臨むという。
     
     もっともJで結果を出した日本人指揮官が、62歳にして初めて挑む世界最高峰の舞台。はたして天性の勝負師はどんな采配を見せるのか。スタッフ陣などの顔ぶれはあらためて木曜日に公表される予定だ。

    4/9(月) 16:38配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180409-00038522-sdigestw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2017/12/19(火) 12:45:03.28 ID:CAP_USER9
    SANKEI DIGITAL INC.2017.12.19 12:00

    【No Ball,No Life】
    つまらないサッカーとは、こういう試合をいうのだろう。日本は、先日の東アジアE-1選手権で"宿敵"韓国にホームで1-4と歴史的な大敗を喫した。スコアもさることながら、試合内容のひどいこと。


     1対1の局面に勝ってボールを奪い、縦に速い攻撃で相手のDF裏を突く戦い方をハリルホジッチ監督は強調する。しかし、それ一辺倒で単調な攻めに陥ってしまうのが今の日本の課題だ。「監督はDFの裏を狙えというけれど、相手が退いてしまい裏にスペースがなかった」というようなコメントをよく聞いた。

     ならば、自分たちで考えて他の方法を探ればいいのにそれをしない。ユース世代ならともかく、A代表のいうセリフとは思えなかった。

     緩急、揺さぶり、意表を突くパスやドリブルが皆無なサッカーは見ていて眠気に誘われる。相手も日本のやることは分かっているから、DF裏を狙う一発のパスを警戒していればよい。そもそもこの試合はファイティングスピリットに欠けていた。ピッチから伝わってくる熱量もなし。サポーターからブーイングを浴びて当然だ。

     ハリルホジッチ監督は井手口(G大阪)、山口(C大阪)、今野(G大阪)というボール奪取に優れたMFを中盤に置きたがる。やはり、そこに1人はピッチ内で指揮をとれるゲームメーカーを置きたい。2-1で勝ったE-1の中国戦は大島(川崎)がその役を担っていた。残念ながら負傷で前半のうちに途中交代したが、うまくボールを散らし、味方の攻め上がりを促していた。

     遠藤保仁(G大阪)の後継者は誰かという議論は最近あまり聞かなくなったが、気づけばいまだに見つかっていない。大島のほかには、柴崎(ヘタフェ)らが候補に挙がるのだろう。

     代表の来季の年間スケジュールが発表され、3月は欧州で2試合の強化マッチ(相手未定)が組み込まれた。W杯1次リーグH組で対戦するコロンビア、セネガル、ポーランドを想定した相手とテストマッチを行い、W杯のメンバー候補を30人に絞り込むという。

     Jリーグやアジア相手とは次元が異なる寄せの圧力の中、大島や柴崎がどの程度持ち味を発揮できるのか、この2試合で確認しておきたい。

     ハリルホジッチ監督が目指す方向性は間違っていないと思う。4年前のブラジルW杯のチームに比べれば、中盤でボールを奪って速く攻め、シュートまでいくシーンは格段に増えた。監督は来季に向けた会見で「代表に必要ないくつかのピースを集めたい」と語った。そのピースが入ることで、停滞感が払しょくされると思いたい。(浅井武)

    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20171219/jpn17121912000003-s.html

    【遠藤の後継者は大島か柴崎か? ハリルJに指揮執れるゲームメーカーを! 】の続きを読む

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/06(金) 21:33:26.61 ID:CAP_USER9
     「サッカー・国際親善試合、日本2-1ニュージーランド」(6日、豊田スタジアム)

     日本は途中出場のMF倉田秋の代表初ゴールで勝利した。1-1で迎えた後半42分にダイビングヘッドを決めた。試合後は「決勝点という形で貢献できて良かった」と静かに喜びを語った。

     倉田は後半37分に井手口に代わって投入された。後半42分には、左サイドを駆け上がったFW乾のクロスを、右サイドのDF酒井宏がヘッドで落とし中央へ。ここに頭で飛び込んだ。

     「ヒロキ(酒井宏)がいいところに落としてくれたので、後は気持ちで(入れた)」とアシストをたたえた倉田は、「(これまで代表戦で)4試合出たんですけど、貢献できなかったので、決勝点という形で貢献できて良かった」と振り返った。

     日本は後半5分に大迫のPKで先制したが、同14分に左サイドを破られウッドのヘディングで同点とされていた。前半は香川、久保、大迫、武藤といった前線の選手が果敢にシュートを放ったが精度を欠いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000134-dal-socc

    【倉田秋 代表初ゴールに「決勝点で貢献できて良かった」 アシストに感謝も】の続きを読む

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    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/08/31(木) 21:18:43.37 ID:7KyabN9x0
    こいつはいつ見ても別格だわ…

    2: 三浦かずよし 2017/08/31(木) 21:21:19.32 ID:5ia8mTfU0
    最高 井手口

    3: 井手口 2017/08/31(木) 21:21:50.98 ID:5ia8mTfU0
    井手口  よくやった MVPだよ

    【今後10年、代表は井手口のチームになる】の続きを読む

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    1: プエルトリコ ★@無断転載は禁止 2017/08/31(木) 21:57:12.78 ID:CAP_USER9
    2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選 第9戦が31日に行われ、日本代表は埼玉スタジアム2002でグループB3位のオーストラリア代表と対戦した。日本は浅野拓磨、井手口陽介のゴールで2?0で豪州を下し、ロシア・ワールドカップへの出場権を獲得。6大会連続で、本大会への切符を勝ち取った。

    試合後のフラッシュインタビューで、井手口は以下のように語った。

    「(ゴールのシーンは)枠に入ればいいかなと思ったんですけど、そのまま入って良かったです」

    「こういう大舞台で監督に使ってもらえたので、自分が結果を残すという気持ちで試合に臨んだので、それがつながったと思います」

    「(抜群の運動量は)たまたまっす(笑)」

    「ワールドカップまでまだ時間があるので、選ばれるように頑張っていきたいです。次もアウェーで勝てるように頑張ります」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000027-goal-socc

    【ニューヒーロー誕生!井手口陽介「結果を出すという気持ちが(ゴールに)つながった」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/08/31(木) 21:58:30.10 ID:CAP_USER9
    【日本代表・総評】

    高い位置からの守備が機能し、スタートからペースを掴んで相手を押し込んだが、攻めあぐねる展開。
    しかし41分、長友のクロスを浅野がボレーで流し込み、幸先良くリードを奪う。
    後半も良い入り方ができたなか、ケイヒルを投入して攻撃の迫力を増した相手にやや手を焼く場面もあったが、井手口のミドルで勝負あり。盤石の戦いぶりでロシア行きを決めた。
     
    【個人採点・寸評】
    GK
    1 川島永嗣 6
    相手のミドルが吉田に当たってコースが変わり、ポストを叩くヒヤリとした場面も。49分にはイラク戦の失点を想起させる場面もあったが、最後まで安定感は失われなかった。
     
    DF
    3 昌子 源 6.5
    球際激しく、素早いカバーリングでピンチを未然に阻止。CBコンビを組んだ吉田との連係も問題なく、自陣ゴール前に堅牢な壁を築いた。

    5 長友佑都 6.5
    相手の背後を突くクロスで浅野のゴールをお膳立て。62分のCKのこぼれ球を拾ってからのループシュートも。対面のレッキーにもほとんど仕事をさせず、最後までベテランらしく冷静なプレーで全体を整えた。
     
    19 酒井宏樹 6.5
    多彩な球種のパスでアタッカー陣を走らせるなど、攻撃面の活躍ぶりが光る。35分、ミドルレンジから狙ったが、力が入り過ぎたか、ミートせず。自陣エリア内での守備も危なげなかった。
     
    22 吉田麻也 6
    相手に前を向かせない鋭い出足を披露。イージーなミスがいくつかあったが、入ってくるボールを何度も撥ね返すなど、隙を与えないディフェンスで最終ラインを引き締めた。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170831-00029448-sdigestw-socc
    8/31(木) 21:50配信

    【【日本2-0オーストラリア|採点&寸評】ロシア行きを決定付ける会心ミドル!攻守に貢献した井手口をMOMに】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/30(水) 06:17:52.35 ID:CAP_USER9
    ◆2018年ロシアW杯アジア最終予選B組 日本―オーストラリア(31日、埼玉スタジアム2002)

     サッカー日本代表は29日、アジア最終予選オーストラリア戦(31日・埼玉)に備え、埼玉スタジアムで冒頭15分以外を非公開とした練習を行った。

     MF井手口陽介(21)=G大阪=の先発起用が濃厚となった。この日の戦術練習で主力組の右インサイドハーフでプレーしたもよう。代表最年少の21歳は「日本を代表してこの場所に来ている。結果が求められる」と気合十分だ。

     所属のG大阪で今季20試合3得点。今季は自慢のボール奪取力だけでなく、攻撃面でも持ち味を発揮している。合流前最後の試合となった26日の鳥栖戦では右足アウトサイドの技ありクロスで決勝点をアシスト。ハリルホジッチ監督も「彼は我々の視察の中で、常に最も高い評価を受けている。ボールを奪いにいけるし、右でも左でもパスを出せる」と絶賛している。

     先発出場となれば、6月13日のイラク戦に続きW杯最終予選2戦連続となる。「(昨年11月の)初招集の時はびびっていたけど、今は徐々にそれもなくなってきている」と井手口。確かな自信と手応えを胸に、ハリル・ジャパンの心臓部をコントロールする。

    8/30(水) 6:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000035-sph-socc

    写真

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170830-00000035-sph-000-2-view.jpg
    【サッカー】<日本代表MF山口蛍>ハリルの指摘に真っ向から反論!「自分がバランスを取らないと中盤はめちゃくちゃになる」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503898295/

    【<日本代表最年少21歳・井手口陽介>先発濃厚!「日本を代表してこの場所に来ている。結果が求められる」と気合十分】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/18(木) 09:29:36.14 ID:CAP_USER9
    3月23日のW杯アジア最終予選・UAE戦で左足小指を骨折したG大阪の日本代表MF今野泰幸(34)の復帰が最短でも6月4日の磐田戦(ヤマハ)になることが17日、分かった。

    シリアとの親善試合(6月7日・東京ス)とW杯アジア最終予選・イラク戦(同13日・イラン)に向けた日本代表発表前の復帰は絶望的となった。

     今野は全治約4~6週間と診断されていたが、別メニューが続いている。合流時期も未定で、長谷川健太監督(51)は「(日本)協会も今ちゃん(今野)の状態を心配しているみたい」と明かした。

    スポーツ報知 5/18(木) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000019-sph-socc

    【骨折の今野泰幸、復帰は最短で6・4磐田戦…日本代表発表前は絶望的】の続きを読む

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