海外組

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    1: pathos ★ 2018/06/19(火) 23:32:41.88 ID:CAP_USER9
    ロシア・ワールドカップのグループH、日本代表対コロンビアが19日に行われた。日本代表は前半開始早々に香川真司がPKを決めて先制。一時は同点に追いつかれたが、後半に入って本田圭佑のCKから大迫勇也が頭で押し込み勝ち越し。そのままリードを守りきり、2?1でW杯初戦を勝利で飾った。

    試合後のフラッシュインタビューで本田は以下のように語った。

    「結果だけ見ると勝ち点3を取れたので、満足いく結果だったと思います。一方で内容はそこまで良かったとは感じていないですし、相手が10人の中でアドバンテージを活かしきれなかったと思っています」

    「結果を出すということだけにこだわって準備してきました。自分に与えられた時間は限られていましたが、決勝点に絡めて満足しています。欲を言えば自分自身が決勝点を上げられればと思いますが、チームが勝つことが大事なので満足しています」

    「(勝利は)そこまで大きいとは思っていないです。あと2試合あるうちの一つは勝たなければいけないので。ただあと一つ勝てばいいという状況を作れた。最低限、結果を出して予選突破を目指してやっていければと思います」

    今後、日本は24日にセネガル、28日にポーランドと激突。決勝トーナメント進出をかけて2試合を戦う。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000049-goal-socc

    【ケイスケホンダ「内容はそこまで良かったとは感じていないですし、(勝利は)そこまで大きいとは思っていないです」】の続きを読む

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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/16(土) 14:10:24.87 ID:CAP_USER9
    ここから本文です
    堂安を強くした“関西人の血” 東京五輪の主役へ…オランダで躍動 いよいよサッカーW杯ロシア大会が開幕。日本代表も決戦へ向け、合宿地のカザンで士気を高めているところだ。

     W杯は、サッカー選手なら誰しも憧れる夢舞台。世界最高峰の大会だ。東京五輪のエース候補として期待される19歳の堂安律(オランダ1部リーグ、フローニンゲン)も、もちろんその1人。兵庫県尼崎市出身で、G大阪の下部組織で育った堂安は、昨夏にフローニンゲンへ移籍した。1年目のシーズンでいきなりリーグ戦9ゴールと躍動。そんな活躍もあり、サプライズでの代表入りを期待する声も多く上がっていた。しかし結局、堂安の名が呼ばれることはなかった。

     彼がまだG大阪ユースに所属していた頃、当時G大阪担当だった記者も、少しだけ堂安と接する機会があった。当時から笑顔の絶えない、明るい青年だったと記憶している。先日、都内で話を聞く機会を得たのだが、6月16日でハタチを迎えるその笑顔には、異国の地での戦いを経て、たくましさが加わったように感じた。

     今回のW杯出場を逃したことつについては率直に「悔しかった」と語った堂安だが、「ハタチになっても変わらずとんがっていたい」。そして「(2季目の)来季こそ本当の実力が表れると思うので、たまたまではなく、本物やなって思わせるような結果を、ここから15年くらい見せ続けたい」と力強く語ってくれた。

     海外生活について尋ねると、チームメートとの話や欧州の街のこと、英語の勉強法から自慢のカレーのレシピまで、本当に楽しそうに教えてくれる。海外生活が性に合っているのだろうか。

     しかし「最初からなじめたわけじゃない。結構考え込んで、どうしようかと思った」と堂安は言う。「楽しくなかったです。今やから言える。あの時に取材で聞かれたら、きっと楽しいって答えていたと思うけど…」。周囲ともまだ打ち解けられないまま出場機会が減った8月末あたりから、前向きな堂安が徐々にネガティブになった。小さなミスも「お前が悪い」と指摘を受ける。家族に会いたいとも思ったという。

     そんな中、「このままじゃ楽しくないって思った。何かやらなあかんって危機感を、自分自身で持てたんです。(周囲と)ちゃんと話そうって思った」。

     少しずつ英語を覚え、積極的に会話した。“関西人の血”もフル活用した。あえていじられるような行動をとり、周囲から笑われることも「褒め言葉」と捉えた。移籍から半年ほどでようやくチームメートと打ち解け、「遊びに行こうぜ!」と言い合える間柄になった。

     今では「俺がしゃべったらウケますからね。まじで!」と得意げだ。試合直前のチームでのミーティング。怒声も飛び交う緊張感の中、監督は最後に「リツ」と名指しするのだそうだ。「『お前、今日の相手にどういう感じで行くねん?』って聞かれて、悪い言葉を言わされるんです。だから、俺がそれを言って、全員爆笑。俺が最後のかけ声かけて、じゃあ試合行くぞって。毎試合ですよ」-。

     シーズン序盤は苦しんだ19歳が、ピッチ内外で試行錯誤を重ね、終盤にはチームの「ムードメーカー」の地位を確かにした。ゴールという目に見える結果を残したことはもちろん、ピッチ外でも仲間から愛されるために、ひたむきに過ごせるその振る舞いは、間違いなく強さだ。それは堂安自身の才能であり、努力だとも思う。

     「これから移籍を重ねたら、最初こうなることもあるけど、乗り越え方を覚えたなって思う」と堂安。さらなるビッグクラブへのステップアップを当然、考えているが、「東京五輪もあるし、そこは考えながらの決断になる。ただ、常にチャレンジしたい気持ちがある。大前提はビビらず、チャレンジする決断をしたい」と力強く、冷静に語ってくれた。

     まだ20歳。東京五輪や22年カタールW杯ではきっと、日の丸の中心に堂安がいる。笑顔の絶えない彼の今後の躍進を、期待せずにはいられない。(デイリースポーツ・國島紗希)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000054-dal-socc

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    1: 首しめ坂 ★ 2018/05/15(火) 10:38:17.26 ID:CAP_USER9
    【G大阪】デュッセルドルフ宇佐美に復帰オファー
    5/15(火) 7:05配信
    スポーツ報知

    宇佐美貴史

    G大阪が、ドイツ2部・デュッセルドルフのFW宇佐美貴史(26)に復帰オファーを出したことが14日、わかった。
    今月上旬にクラブ幹部がドイツに渡り、宇佐美に直接、復帰を要請した。

    アウクスブルクから期限付き移籍でデュッセルドルフに加入した宇佐美は、今季8ゴールを挙げてチームの1部昇格と2部優勝に大きく貢献。
    デュッセルドルフも完全移籍での獲得に興味を示している。G大阪は現在、J1で16位と低迷。
    宇佐美が16年以来の復帰となれば、J1残留に向けた大きな力となることは間違いない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000001-sph-socc

    【ガンバ大阪、デュッセルドルフ宇佐美に復帰オファー デュッセルドルフも完全移籍での獲得に興味】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2018/05/01(火) 10:25:50.89 ID:CAP_USER9
    5/1(火) 10:17配信
    日刊スポーツ

    フローニンゲンMF堂安(17年6月29日撮影)

    <オランダリーグ:フローニンゲン4-0エクセルシオール>◇4月29日◇フローニンゲン

     オランダ1部フローニンゲンMF堂安律(19)が、ホームでのエクセルシオール戦後に今季のMVPとして表彰された。

     試合にはフル出場し、2-0の後半26分に今季9点目となるゴールを決め、4-0の快勝に貢献。「試合前は今日負けたら(受賞)スピーチしづらいと思っていたので、勝ててよかった」。移籍1年目について「本当に充実した1年だった。最後にワールドカップに行って終わりたい」と笑いながら話した。ヘーレンフェインMF小林祐希(26)は敵地でのNAC戦にフル出場し、試合は0-3で敗れた。(エリーヌ・スウェーブルス通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00195214-nksports-socc

    【堂安律が今季フローニンゲンMVP表彰 「W杯に行って終わりたい」】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2018/03/18(日) 23:19:52.78 ID:CAP_USER9
    [3.18 エール・ディビジ第28節 AZ3-2フローニンゲン]

     フローニンゲンのMF堂安律が止まらない。

     18日に行われたエールディビジ第28節のAZ戦の後半38分、ミドルレンジでボールを持った堂安は、細かいフェイントでDFを外して左足を振り抜く。これが一直線にゴール左隅に突き刺さった。

     堂安のゴールは2試合ぶり今季7点目。これで01-02シーズンに所属したMFアリエン・ロッベン(バイエルン)が記録した6得点を上回った。残りのシーズンでチーム記録であるFWルイス・スアレス(バルセロナ)とFWリハイロ・ジブコビッチ(オーステンデ)が記録した10得点の更新の可能性も十分にありそうだ。

     また堂安は後半25分にもアシストを記録する活躍をみせた。しかしチームは堂安の奮闘むなしく、後半アディショナルタイム2分に決勝点を献上。2-3で競り負けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-01651672-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2018/03/11(日) 10:50:52.98 ID:CAP_USER9
    フォルトゥナ・デュッセルドルフにとって、原口元気の加入はこの冬の大きな目玉だった。
    だが、ふたをあけてみれば海老で鯛を釣ったというか、一粒で2度美味しかったというか、カモがネギを背負ってやってきたというか。原口ひとりが加入しただけなのに、宇佐美の状態まで上がってしまったのだ。

    前半戦は鳴かず飛ばずだった宇佐美貴史にとって、どれだけ原口の存在が刺激になっているか。それは結果を見れば一目瞭然。
    2月からの3試合連続ゴール、陰のアシストは原口と断定して間違いない。もちろん原口が海老で、宇佐美が鯛だと言いたいわけではないというのは強調しておきたいのだが、クラブにとっては期待以上の効果だっただろう、と言いたいわけだ。

    バイエルン・ミュンヘンでドイツでのキャリアをスタートさせた宇佐美は、昨夏ついに2部に活躍の場を求めた。その前のシーズンはアウクスブルクで先発5試合、フル出場1試合。戦力として捉えられているとは言えない数字だった。

    「90分走りきれる自信がデカい」
     
    1年間ほとんど試合をしなかったことで、体力の衰えは甚だしかった。
    フォルトゥナ加入当初、本人の言葉を借りれば「リハビリのような状態」からスタート。フンケル監督からは「まあ、半年はかかるだろう」と言われていたそうだが、その予言通り、後半戦に入ってようやくスタートラインに立った格好だ。

    このところ一気に調子が上がっているように見えるが、と取材を切り出すと、意外なテーマから話を始めた。
    「そうですね、レーゲンスブルクのときに、スタメンで出れたのがでかくて、その時に最初わりと早い段階で点も取れて。で、『そうか、90分全然いけるな』っていう手応えもあった。
    技術的な自信というよりは、90分しっかり走りきれるという自信がデカいかなと。結果的にこの間の試合よりも、ザンクトパウリ戦の方が1キロくらい多く走ってて」

    途中出場でもキツかったのが一転。
     
    実際、キッカー誌のデータを見てみると面白い。今季初めてフル出場した2月23日のレーゲンスブルク戦では10.64キロ、続く3月4日のザンクトパウリ戦では11.24キロと距離が伸びている。
    その事実はあるにせよ、驚いたのは宇佐美自身が走行距離を調子のバロメータとして挙げたことだ。まずはシュート数、得点やアシスト、ナイスなドリブルやスルーパスの回数などを気にするのでは、と勝手ながらイメージとして染みついていた。

    「それまでは途中からしか出てないのに、それさえもキツかった。途中からって、まじキツいっすよ。そのキツさにも慣れてきたけど、フル出場できたときは『全然良かった、90分いける。体力はまだ残ってたな』という感じ。
    それが、90分間出ただけでコンディションもぐーんって上がったし、だからこそ、次の試合で1キロ近く多く走れたんやと思います。1試合出ると身体的にはだいぶ変わるんだな、っていう感じです」

    熱っぽく、走る距離とコンディションの変化について語る様子は、以前の宇佐美とは違って見える。本当に意識が変わりつつあるのだと感じさせられる。

    つづく

    3/11(日) 8:01配信 number
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180311-00830152-number-socc

    【<宇佐美貴史>「元気君、リスペクト」「俺はあれほどヤンチャではないけど」 原口との悪ガキ両翼でついに覚醒か?】の続きを読む

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    1: 3倍理論 ★ 2018/03/12(月) 21:27:03.62 ID:CAP_USER9
    ベテランFWが二人の日本人に賛辞!

     デュッセルドルフの快進撃を支えている2人の日本人に、チームメイトたちも好意的な言葉を寄せている。
     
     現地時間3月11日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガ2部・26節のデュイスブルク戦で、デュッセルドルフに所属する宇佐美貴史と原口元気は揃って先発出場。前者は88分に4試合連続ゴールを決め、後者は84分にピッチを退いたものの、攻守において奮闘した。
     
     現在、同リーグ首位をひた走っているデュッセルドルフを牽引している宇佐美と原口。この2人の日本人について、チーム内得点王(9)のルーベン・ヘニングスは「素晴らしいサッカー選手ということは、日々の練習で分かるよ」と賛辞を贈っている。

     デュイスブルク戦後にドイツ紙『EXPRESS』の取材に応じたヘニングス。彼は4-2-3-1の最前線で身体を張るFWであり、2列目の両サイドに配置されている宇佐美と原口から決定機を提供されることも多い。

     より近くで、2人を見ている30歳のベテラン・ドイツ人選手は、2人の成長を次のように話す。
     
    「僕は、ゲンキがタカを強くさせていると思っている。それは当然のことさ。異国の地でチーム内に同胞の友人がいるなんて、とても心強いと思う。彼らは2人で能力を倍増させているんだ。そしてそれは、僕にとってもありがたいことだね」
     
     チームの主砲から手放しで称えられた宇佐美と原口。ドイツで好調を維持するデュオは、デュッセルドルフの悲願である1部昇格という目標に向けて、さらなる活躍ぶりが期待されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00036891-sdigestw-socc

    【宇佐美と原口の成長をベテランFWが分析「ゲンキがタカを強くさせている」】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/03/13(火) 02:09:42.19 ID:CAP_USER9
    2得点に絡む働きを見せたズウォーレ戦、巧みなボールコントロールでマーカーを翻弄

    オランダ1部のフローニンゲンに所属する19歳のMF堂安律は、現地時間11日のリーグ第27節ズウォーレ戦で9試合連続スタメン出場。2得点に絡む活躍で、チームの2018年初勝利に貢献した。
    現地メディアは試合中に飛び出した華麗なテクニックを動画付きで取り上げ、ファンからも「怪物」「宝石のように輝ける」と称賛を受けている。

    フローニンゲンは前半25分、右サイドからFWトム・ファン・ヴェールトが中央に折り返したところに堂安が走り込んだ。ボールはズウォーレのMFライアン・トーマスに阻まれたが、
    これがオウンゴールとなり、先制点が生まれた。さらに後半45分、右サイドでボールを持った堂安を起点に、MFジュニーニョ・バクナ、オーストラリア代表MFアイディン・フルスティッチとつなぎ、追加点を奪った。

    フローニンゲンは昨年12月24日の第18節スパルタ戦(4-0)以降は白星から遠ざかっていたが、本拠地のサポーターの前で2-0と待望の2018年初勝利を飾った。
    3試合連続フル出場を果たした堂安は、記録にこそ残らなかったものの、全2ゴールに絡む働きを見せている。

    衛星放送「FOXスポーツ」オランダ版は、後半開始直後のあるワンプレーに着目。サイドのタッチライン際で左足インサイドでトラップを決めた堂安は、
    左足でボールを浮かせて進行方向から飛び込んできたマーカーをかわすと巧みに体を入れ替え、スペースが生まれた右サイドをドリブルで駆け上がった。

    投稿では、「ドウアン・リツが消えた」と巧みなテクニックを動画付きで紹介。「怪物」「素晴らしい才能」「この男はフットボールを知っている」
    「ドウアン=スタープレーヤー」「彼は宝石のように輝ける」と称賛の言葉が相次いだ。

    前節の敵地トゥベンテ戦(1-1)で今季リーグ戦6点目をマークし、2001-02シーズンの元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(現バイエルン)の記録に肩を並べた堂安。
    海外挑戦1年目で確かな存在感を示している。

    【動画】「怪物」「宝石のように輝ける」と称賛の嵐! フローニンゲンMF堂安律の“消えるドリブル”
    https://www.football-zone.net/archives/94382/2

    3/12(月) 10:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00010004-soccermzw-socc

    写真
    no title

    【<堂安律(フローニンゲン)>“消えるドリブル”を現地メディアが動画公開で話題! 「怪物」「「宝石」 】の続きを読む

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/01/21(日) 23:29:03.94 ID:CAP_USER9
    日本代表入り狙うフローニンヘン19歳MF堂安、18年初戦でいきなりゴール
    2018年1月21日23時6分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20180121-OHT1T50240.html

    ◆オランダ・エールディヴィジ ヴィレム2―フローニンヘン(21日・ティルブルフ)

    東京五輪世代のオランダ・フローニンヘンMF堂安律(19)が、2018年初ゴールを決めた。ウインターブレーク明けの初戦となった21日のヴィレム2戦。左MFで先発すると、0―0の前半14分にペナルティーエリア外から豪快に左足を振り抜き、ゴール左上隅に突き刺した。

    1月上旬に帰国した際には「東京五輪ももちろんですけど、(今年6月の)ロシアW杯も目指しています。そのために、オランダで活躍して、何とかチャンスをつかみたい」と語っていた新鋭が、いきなりピッチで結果を残した。

    【日本代表入り狙うフローニンヘン19歳MF堂安、18年初戦でいきなりゴール[18/01/21]】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/01/04(木) 18:05:11.77 ID:CAP_USER9
    「自分の長所がどれだけ通用するかすごく楽しみ」

    G大阪は1月4日、日本代表のMF井手口陽介がイングランド2部のリーズ・ユナイテッドへ完全移籍すると発表した。なお、現在申請中の英国労働ビザ発給手続きの結果を問わず、まずはスペイン2部のクルトゥラル・レオネサへ期限付き移籍するという。

     同選手は、2014年にG大阪の下部組織から飛び級でトップチームへ昇格。16年にはルヴァンカップのニューヒーロー賞とJリーグのベストヤングプレーヤー賞を受賞した。

     これまで各年代別代表にも名を連ね、16年のリオデジャネイロ五輪代表には最年少で選出。昨年6月にA代表デビューを飾り、8月のワールドカップ最終予選・オーストラリア戦では、本大会行きを決定付ける鮮烈なゴールを決めた。

     移籍会見に臨んだ井手口は「自分の持ち味は球際だったり、守備のところだと思うので、そういった自分の長所がどれだけ通用するかすごく楽しみなので、そこを挑戦していきたいです」などと語っている。

    <プロフィール>

    ■生年月日   1996.8.23(21歳)
    ■出身地    福岡県福岡市
    ■ポジション  MF
    ■身長/体重   171センチ・69キロ
    ■利き足    右足
    ■血液型    O型
    ■チーム経歴  2014~2017 ガンバ大阪

    1/4(木) 17:49配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180104-00034426-sdigestw-socc

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