リーグ戦

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/03/05(日) 19:21:29.66 ID:CAP_USER9
     ◇明治安田生命J1第2節 G大阪3―1柏(2017年3月5日 柏)

     2011年以来勝てていなかった"鬼門"日立柏スタジアムでの勝利に、G大阪の長谷川健太監督(51)は「相性の悪い相手に勝利して素直に嬉しく思う。選手が素晴らしいプレーをしてくれた」と称賛した。

     先制ゴールを含む2得点を挙げたFW長沢が「確かに、このスタジアムで勝っていなかったけど、そういうのは関係なかった」と話したように、伏線があった。ホームで戦った1日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグ済州(韓国)戦で1―4の大敗。攻守で圧倒され、サポーターからは大ブーイングを受けた。元日本代表MF今野は「球際でもハードワークでも、攻撃でも守備でも負けていた。悔しさ、情けなさがあった」と屈辱をバネにしたことを明かした。済州戦から柏戦までは中3日しかなかったが、選手間で話し合い。ポジティブな話し合いができたという。

     長谷川監督が「球際で力を発揮していた。あんな遠藤を見たのは久々。主将として引っ張ってくれた」と笑ったように、済州戦で2失点に絡んだ元日本代表MF遠藤も積極的なプレスをかけ続け、攻守で柏を圧倒した。「きょうの試合は危機感しかなかった。2試合連続で情けない試合をしたらという不安感。そこに全員が打ち勝った」と今野。技術や戦術ではなく、イレブンの反骨心が呼び込んだ鬼門突破だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00000127-spnannex-socc

    【ACL済州戦大敗がバネに 指揮官感動「あんな遠藤を見たのは久々」】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/06(月) 07:34:13.63 ID:CAP_USER9
    ◆明治安田生命J1リーグ 第2節 柏1―3G大阪(5日・日立柏サッカー場)

     G大阪のFW長沢駿(28)が、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が観戦した柏戦で2ゴールを挙げ、チームの今季リーグ戦初勝利に貢献した。ここまで公式戦5戦4発の身長192センチFWはハリル監督から絶賛され、2018年ロシアW杯アジア最終予選(23日・UAE戦、28日・タイ戦)を戦う日本代表入りに前進した。

     御前試合で鮮烈な印象を与えた。1―1の後半16分、G大阪の長沢はMF初瀬のクロスに、DFと競りながら左足インサイドで巧みに決めた。「ああいうタイミングでクロスに入るという話はしていた。ジュースでも1本おごってあげようかな」と冗談交じりに今季初先発の初瀬をたたえた。前半7分にはDF藤春のクロスに頭で合わせる先制弾。「1回、相手の視野から消えて冷静に決められた」と満足げ。今季リーグ戦初勝利に貢献した。

     昨秋、公式戦9戦8発をマークするとハリルホジッチ監督から「面白い選手。浅野、岡崎、武藤とはまた違ったフィジカルを持った選手」と日本代表候補に挙がった。当時は招集されなかったが今季はここまで公式戦で5戦4発。この日視察したハリル監督は「パワーがある。クロスに顔を出して面白かった。シーズン開始からここまでいい感じ。ポジション移動のテクニックに改善の余地があるが、このままいい練習を続けてほしい」と絶賛。再び強い印象を残すことに成功した。

     日本協会の西野朗技術委員長(61)は「監督は国内組のフレッシュな力を求めている」とする一方で、W杯アジア最終予選での新顔抜てきについては「これからの5試合は経験値が必要になる」と慎重な姿勢を示した。それでも、182センチの日本代表FW大迫勇也(1FCケルン)より10センチも高い長身FWは今後の秘密兵器になりそうだ。

     試合後の長沢は「(日本代表に)入ってから考えたい」と浮かれた様子を見せなかったが、「今年一番の目標」と代表入りを熱望してきた。世代別の代表経験がない遅咲きの28歳は初の代表入りへゴールを量産し続ける。(伊井 亮一)

    スポーツ報知 3/6(月) 6:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00000344-sph-socc

    G大阪FW長沢2発!視察ハリル監督の前で初代表入り猛アピール
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00000036-spnannex-socc

    【サッカー】<J1/第2節>ガンバ大阪が鬼門・日立台で2011年以来の勝利!長沢2発などで柏レイソルを下す
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488700729/

    【<ガンバ大阪FW長沢駿>公式戦5戦4発!ハリル監督絶賛!身長192センチ あるぞ代表初招集】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/05(日) 16:58:49.39 ID:CAP_USER9
    ■柏レイソル 1-3 G大阪 [日立柏サッカー場]

    [G]長沢駿(7分)
    [柏]小林祐介(47分)
    [G]長沢駿(61分)
    [G]アデミウソン(72分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/030501/livetxt/

    明治安田生命J1リーグ第2節が5日に行われ、柏レイソルとガンバ大阪が対戦した。

     開幕2連勝を狙うホームの柏は、前節から先発を1名変更。ハモン・ロペスに代えて、武富孝介が先発した。一方のG大阪は1日に行われたAFCチャンピオンズリーグの済州ユナイテッド戦で披露した3バックの布陣を採用。三浦弦太、ファビオ、金正也が3バックを組み、両翼には藤春廣輝と初瀬亮が起用された。

     試合は開始直後の7分に得点が生まれる。左サイドを駆け上がってきた藤春がエリア内にクロスを送ると、長沢駿が打点の高いヘディングで合わせて、アウェーのG大阪が先制する。その10分後にはアデミウソンのシュートを長沢がヒールでコースを変えてネットを揺らしたが、これはオフサイドの判定となった。追いかける柏は30分、右サイドを突破した伊東純也のクロスに武富がヘディングでシュートを放つが、GK東口順昭の好セーブに阻まれた。前半はアウェーのG大阪の1点リードで折り返す。

     後半立ち上がりの47分、柏はCKのチャンスを得ると、相手のクリアボールを拾った小林祐介が右足を振り抜き同点に追いつく。しかし、61分に初瀬のクロスにまたしても長沢が合わせて、G大阪が勝ち越しに成功。72分にはアデミウソンがPKを獲得すると、このPKを自ら沈めてリードをさらに広げる。

     試合は1-3で終了。G大阪が柏を下し、日立柏サッカー場で2011年以来となる勝利を収めた。

     次節、柏はアウェーで川崎フロンターレと、G大阪はホームでFC東京と対戦する

    SOCCER KING 3/5(日) 16:55配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00559204-soccerk-socc

    ◇順位表 スポナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/

    ◇DAZN
    https://www.dazn.com/jp-JP

    【<J1/第2節>ガンバ大阪が鬼門・日立台で2011年以来の勝利!長沢2発などで柏レイソルを下す】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/03/03(金) 19:23:45.23 ID:CAP_USER9
    J1リーグ第2節
    柏レイソル-ガンバ大阪
    3月5日(日)/15:00/日立柏サッカー場
     
    柏レイソル
    今季成績(1節終了時):1位 勝点3 1勝0分0敗 3得点・1失点
     
    【最新チーム事情】
    ●鳥栖戦で腰を痛めたハモン・ロペスの出場は未定。欠場の場合は前節2得点に絡んだ武富の出場が濃厚。
    ●2月26日に行なわれた秋田との練習試合は1-0で勝利。ベテランの栗澤、若手の手塚が存在感を示した。
    ●今井が右ハムストリングの肉離れにより、約3週間の離脱。
     
    【担当記者の視点】
     開幕戦では、苦手としていた鳥栖を敵地ベアスタで破り、白星スタートを切った。3ゴールのうち2点はPKによるものだったが、それも決定機を何度も作り出し圧力をかけ続けた結果だ。
     
     鳥栖戦で腰を負傷したR・ロペスが欠場したとしても、前節2得点に絡んだ武富が控える攻撃陣に不安はない。武富は、昨季第2ステージ5節のG大阪戦で、2アシストを決めクリスティアーノのハットトリックをお膳立て。「G大阪との相性の良さをうまく生かしていきたい」と意気込む。
     
     優勝した2011年シーズン以来の開幕連勝を懸け、武富、クリスティアーノ、D・オリヴェイラの強力攻撃陣が爆発するか。

    ガンバ大阪
    今季成績(1節終了時):7位タイ 勝点1 0勝1分0敗 1得点・1失点
     
    【最新チーム事情】
    ●右足を痛めていた米倉が練習に部分合流。
    ●ACL済州戦で3バックを採用も、守備が崩壊。
    ●12日間で4試合をこなす過密日程の最終戦。メンバー交代の可能性あり。
    ●2012年以降、柏戦は敵地で勝利なし(1分4敗)。
     
    【担当記者の視点】
     今季初めて3バックを採用したACLの済州ユナイテッド戦は守備が崩壊し、ホームで大敗(●1-4)を喫した。絶対的な得点源がない今、不用意な失点は許されない。3バックを継続するのか、4バックに戻すのか、長谷川監督の決断に注目が集まる。
     
     柏戦は4連戦のラストゲームで、コンディション的にも最も厳しい状況だ。ACLで負傷した井手口も今節の出場は不透明で、泉澤や堂安ら若いタレントの起用とともに、慣れ親しんだ4-4-2への回帰も視野に入るだろう。いずれにしても、アウェーの柏戦は過去4年間勝利がない"鬼門"。総力戦でこの正念場を乗り切りたい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170303-00023064-sdigestw-socc



    Jリーグ公式サイト:日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

    DAZN公式サイト
    http://www.dazn.com/ja-JP

    NTTドコモ公式サイト:DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ)2/15開始
    http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

    DAZN「For You ~J.LEAGUEを、共に高みへ。~」
    https://www.youtube.com/watch?v=zAxMbYmiJs0

    【柏×G大阪|柏の強力アタッカー陣がACLで脆さ見せたG大阪に牙を剥く】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/02(木) 20:19:46.44 ID:CAP_USER9
    「後ろに重心を置いてしまい、上手くボールを保持できなかった」(遠藤)

    [ACLグループステージ2節]G大阪1-4済州ユナイテッド/3月1日/吹田S
     
    「今シーズンは3バックを併用していかないと、たぶん勝てないと私は思っている」
     
     済州・U戦で採用した3バックついて問われた長谷川健太監督は、理由をそう断言した。
     
     しかし、2月15日に行なわれた仁川ユナイテッドとの練習試合でしかテストしていない、「ほとんどやっていない」(遠藤保仁)システムは、狂った歯車のように機能しなかった。目立ったのはビルドアップの停滞で、スムーズさを欠いた結果、プレスを受けては攻め込まれる展開が続いた。キャプテンの遠藤は、ポジショニングを改善点のひとつに挙げる。
     
    「相手がハメに来るなかで、上手くボールを保持できなかったのは間違いない。(ボールを)取る位置も低かったし、後ろに重心を置いてしまった。いろいろ形を変化させながらハメ込めに来ていたので、後ろを3枚(3バック)にした時には対応を考えないといけない。ポジショニングの修正をすればだいぶ変わるかなと」
     
     もっとも、済州・U戦の3-5-1-1にしても、シーズン開幕から3試合使った4-3-1-2にしても、中盤3枚の負担は想像以上に大きい。長谷川監督は「今年はターンオーバーはしない」とほぼメンバーを固定し、全試合で遠藤、今野、井手口をスタメン起用。長いシーズンを戦い抜くには酷使は避けたいところだが、そこまでの余裕はない印象を受ける。
     
     インサイドハーフ(今野泰幸、井手口陽介)はカウンターを受けた時の防波堤役として豊富な運動量が求められ、アンカー(遠藤)は常時厳しいマークを受けながらゲームメイクを行なっている。右足首痛を押して出場を続ける井手口は2試合連続で途中交代、37歳の遠藤もらしくないパスミスを連発するなど、ここまで本来のパフォーマンスは見せられていない(セットプレーで2アシストこそ記録しているが)。


    遠藤の負担を軽減し、攻撃を牽引できる環境を整えるべき。

    【G大阪|緊急提言】遠藤の酷使で黄信号!? 従来のシステム回帰を視野に入れるべし

     長谷川監督は「両方を熟成させていくことが必要」と併用の継続を示唆し、今季初先発を果たした金正也も「もっとこうすればハマるかな、という改善点は見つけられた」と前を向く。しかし、両システムはカウンターを受けやすいため、ポゼッションすることが大前提にある。裏を返せば、済州・U戦のようにボールを支配されて押し込まれれば、デメリットのほうが色濃く出てしまう。
     
    "現実路線"としては遠藤の負担を少しでも軽減し、攻撃を牽引できる環境を整える必要があり、慣れ親しんだ4-4-2や4-2-3-1への回帰も視野に入れるべきではないか。いずれにしても、タイトル奪還のためにはこれ以上序盤で躓くことは許されない。メンバー固定にこだわるか、メンバー変更あるいはシステムのさらなる変更に踏み切るか、長谷川監督の決断に注目したい。
     
    取材・文:小田智史(サッカーダイジェスト編集部)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170302-00023008-sdigestw-socc

    【<緊急提言!>MF遠藤保仁の酷使で黄信号!?負担を軽減し、攻撃を牽引できる環境を整えるべき。】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/02/28(火) 22:05:59.58 ID:CAP_USER9
    J1の開幕節ヴァンフォーレ甲府戦で、後半アディショナルタイムになんとか追いついたガンバ大阪。

    60%の支配率、793本のパス数をマークするなど終始試合をコントロールしていたが、開幕戦を勝利で飾ることはできなかった。

    そんなこの試合では、新加入のDF三浦弦太が先発出場。

    持ち味の一つである"フィード"でスタジアムに押し寄せた観客をザワつかせた。

    ・26分(今野泰幸へのパス)
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=2334&v=qcv17VfGDhA



    ・41分(アデミウソンへのパス)
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=3235&v=qcv17VfGDhA



    ・65分(今野泰幸へのパス)
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=1590&v=wzrRjVbtxF8



    いずれも30-40m級のパスでありながら、味方選手のもとへしっかりと通して見せた。

    なかでも味わい深いのは、今野に通した一本目だろうか。ほんの少しだけボールを浮かせたグリーンカットのキックは高い技術が求められ、ボールコントロールの上手さを感じさせるシーンであった。

    三浦は1995年3月1日生まれの21歳。身体能力が高く空中戦や球際などで個の強さを見せるセンターバックで、リオ五輪に向けたU-23日本代表の候補にも選ばれた。

    G大阪としては、これほどの能力を持った若手選手を他クラブから獲得できたのは素晴らしい補強と言っていいだろう。今季はACLのプレーオフでも高い打点からヘディングでゴールを奪っており、シーズン開幕後早々にその存在感を見せつけている。

    http://qoly.jp/2017/02/28/genta-miura-passes-vs-ventforet-kofu-kwm-1?part=2

    【G大阪・三浦弦太は日本のフメルスだ!開幕節でやった「超絶フィード」を見逃すな】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/26(日) 18:59:53.46 ID:CAP_USER9
    ■ガンバ大阪 1‐1 ヴァンフォーレ甲府 [吹田サッカースタジアム]

    [甲]松橋優(55分)
    [G]今野泰幸(90分+1)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022601/livetxt/#live
    J1第1節の1試合が26日に市立吹田スタジアムで行われ、ガンバ大阪とヴァンフォーレ甲府の対戦は1-1の引き分けに終わった。

     25日にJ1は開幕したが、22日にオーストラリアでACLを戦ったG大阪の試合は、1日遅れで行われた。ただG大阪は中3日のスケジュールながら先発、そしてベンチ入りメンバーを含めても変更なしで17シーズンのJ1開幕戦に臨んだ。

     甲府は仙台から加入したFWウイルソン、水戸から加わったMF兵働昭弘、そしてG大阪から加入し、いきなり古巣との対戦となったMF小椋祥平の3人がスタメン出場した。

     ボールを保持してゲームを進めたのはやはりG大阪だった。特に左サイドからの崩しが効果的で、MF倉田秋やFWアデミウソンが積極的に仕掛ける。しかし12分のアデミウソンの右足シュートは枠上。同23分には倉田とのパス交換からアデミウソンがドリブルでエリア内に入り込むが、シュートまで持ち込めなかった。

     前半43分には倉田の浮き球パスで裏を取ったMF今野泰幸がDFに付かれながらも左足シュート。惜しくもDFに当たって枠左に外れると、このプレーで獲得したCKからFW長沢駿がヘディングシュートを放ったが、DF新井涼平にヘディングでかき出されてしまった。

     スコアレスで折り返した後半もG大阪のペースは変わらない。しかし後半5分にMF井手口陽介が打ったエリア内からの強烈シュートがGKに弾かれるなど、決めきることができない。すると同9分、甲府がファーストチャンスともいうべき場面を得点につなげる。左サイドからFW田中佑昌が通したグラウンダーのクロスを、一番遠いサイドにいたMF松橋優がゴール右上隅に蹴り込む。待望の先制点を甲府が奪った。

     先制を許したG大阪は後半16分から倉田に代えてMF堂安律を投入。同33分には井手口に代えてMF泉澤仁をピッチに送り込み、まずは同点弾を奪いに行く。終盤は5バックにして守備の意識を高める甲府に最後まで苦しむが、後半アディショナルタイム1分、右サイドで獲得したFKをMF遠藤保仁が蹴ると、ゴール前の混戦で今野が頭で合わせて同点弾。G大阪が土壇場で勝ち点1を手繰り寄せた。

    ゲキサカ 2/26(日) 18:57配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-01637277-gekisaka-socc

    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    DAZN、G大阪vs甲府でトラブル発生 試合開始直後から視聴ができない状態続く

    サンケイスポーツ 2/26(日) 18:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000559-sanspo-socc

    【サッカー】<J1/第1節>王者・鹿島、OGでFC東京に敗戦!柏、鳥栖に逆転勝利!神戸は清水、仙台は札幌に勝利 広島と新潟はドロー★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488029085/

    【サッカー】<J1/第1節>川崎フロンターレは小林悠&中村憲剛弾で大宮アルディージャ下す©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488013519/

    【サッカー】<J1/第1節>3年ぶりJ1復帰のセレッソ大阪と中村俊輔加入のジュビロ磐田、注目決戦はスコアレスドロー
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488009587/

    【サッカー】<J1/第1節>横浜M、浦和に3-2で逆転勝ち!前田がアディショナルタイムに決勝弾
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488000598/

    【<J1/第1節>G大阪、後半ATに起死回生...今野が同点ヘッド!!甲府と土壇場ドロー】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/02/25(土) 23:52:20.48 ID:CAP_USER9
    昨年も叶わなかった『開幕ゴール』を虎視眈眈と狙っている。倉田秋だ。

    これまでも、毎年のように「早く取れれば、自分自身も波に乗れる。だからこそ開幕戦でゴールを取るのが理想」と話してきたが、実は彼がそれを実現したのは、ガンバのユニフォームを着ていなかった2シーズンのみ。一度目、ジェフ千葉への期限付き移籍をした10年は、J2リーグ開幕戦に55分からピッチに立つと、スコアレスの状況を打ち破る先制弾をたたき込む。結果的にアディショナルタイムに同点弾を許し、引き分けに終わったが、彼はこのシーズンのリーグ戦で自身キャリアハイとなる8ゴールを挙げた。そして2度目は、翌年、再び期限付きでプレーしたセレッソ大阪でのことだ。ガンバ大阪との開幕戦で先発すると、ビハインドを追いかける展開の中、自身初となるJ1ゴールをたたき込む。ちなみに、このシーズン、倉田は前年度の自身の記録を塗り替える10ゴールを挙げた。

    そうしたいいイメージもあるからだろう。常に狙うは「開幕ゴール」だ。今節はチーム事情から、ここまでのACL2試合で預かり、いずれも『player of the match』に輝く活躍をみせたトップ下ではなくインサイドハーフを預かる可能性もあるが「ポジションがどこであれゴールは狙う」と倉田。その言葉には単に自身を勢いづけたいという思いだけではなく、チームが今季の目標の1つに掲げる『スタートダッシュ』への思いが込められている。
    「ACLはプレイオフも含めて2試合とも、複数得点を挙げて完封で締めくくるといういいスタートを切れた。この勢いを止めないためにも、J1リーグでも勝利がほしい。ACLとはまた戦い方も違って難しい試合になるはずだし、開幕戦は近年、勝てていないですが、今年は例年とは違う開幕戦前の雰囲気をじていると考えても、例年と同じ結果にはならないはず。ガンバは流れに乗らないと安定して勝つのに時間がかかると考えても、今の流れをつなげて相手にぶつかっていきたい」

    今シーズン、倉田は自ら志願して背番号『10』を背負っている。理由は簡単。ガンバ史上初めて日本人で『10』を背負った03年以降、昨年夏に東京ヴェルディに期限付き移籍をするまで、実に13年半にわたってこの番号を背に活躍し、多くのファンに愛された二川孝広の背中を超えたいと思ったからだ。

    「ガンバの10=二川孝広というイメージは、ファンの皆さんの中でも定着している。フタさん以上の活躍、偉業を成し遂げないとそのイメージを塗り替えることはできない。そのプレッシャーを自分にかけるために、敢えてこの番号を志願したからこそ、今年はとにかく結果を求めて戦います」
    ちなみに、アカデミーの先輩、二川孝広には『10』をつけるにあたって電話をかけ…ようとは頭を過ぎったらしいが「番号を知らなかった(笑)」と倉田。だからこそ、1年を通した『活躍』によって、その報告をするつもりでいる。

    文:高村美砂(G大阪担当)


    明治安田生命J1リーグ 第1節
    2月26日(日)17:00KO 吹田S
    ガンバ大阪 vs ヴァンフォーレ甲府

    http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/n-00026587/

    【<G大阪 vs 甲府>新たな背番号『10』、倉田秋の決意。】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/02/23(木) 21:31:30.04 ID:CAP_USER9
    戦力の大幅な上乗せはないものの、主力が抜けた穴が埋まる陣容はそろいつつある。2014年の3冠達成に貢献したMF大森晃太郎、MF阿部浩之、DF岩下敬輔らが他クラブへ移籍。一方で大宮からMF泉沢仁、横浜MからDFファビオ、清水からDF三浦弦太を補強した。

     泉沢はサイドからのドリブル突破が得意で、チームの攻撃の幅を広げる役割を担う。「G大阪は周りを生かしてくれる選手が多い。得点は2けたは取りたい」との意気込みを示し、長谷川健太監督も「局面を打開するスペシャリスト。ガンバにいなかったタイプで、大きな武器になる」と期待度は高い。

     長谷川監督は今季、パスの精度と戦術眼に優れるMF遠藤保仁が中盤の底で攻撃の組み立てを担うダイヤモンド型4-4-2の新システムを導入しようとしている。一方、15日に行われた韓国Kリーグ・仁川との練習試合では、180センチを超える長身DF3人で最終ラインを守る3-5-2のフォーメーションも試した。試合展開によっては、3バックとの併用も視野に入れている。

     Jリーグのほかに、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)も戦う過酷なスケジュールだが、公式試合が増える分、新戦力がチームに溶け込みやすい利点もある。下部組織出身の18歳、MF堂安律ら若手も台頭。チーム内競争が促され、勝ち星を重ねれば一気に勢いがつくに違いない。

     前線は、23歳のブラジル人FWアデミウソン、身長192センチのFW長沢駿ら潜在能力あふれる若手がそろう。昨季リーグ得点数は5位タイの53だったが、長谷川監督は「60点以上を目指して戦っていく」と話しており、無冠に終わった昨季からの巻き返しを虎視眈々(たんたん)と狙っている。(上阪正人)

        ◇

    ■主な新加入者

    泉沢仁  MF 大宮

    ファビオ DF 横浜M

    三浦弦太 DF 清水

    http://www.sankei.com/west/news/170223/wst1702230045-n1.html

    DAZN公式サイト
    http://www.dazn.com/ja-JP

    NTTドコモ公式サイト:DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ)2/15開始
    http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

    「サッカーは何が起こるかわからない」そんなのはウソだ。2/25(土)・26(日)2017シーズン開幕!【明治安田生命Jリーグ】
    http://www.youtube.com/watch?v=DM8S5g2vixw



    DAZN「For You ~J.LEAGUEを、共に高みへ。~」
    https://www.youtube.com/watch?v=zAxMbYmiJs0


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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/20(月) 13:48:33.76 ID:CAP_USER9
    今週末からはいよいよ今年のJリーグがスタートします。今年から賞金が上がり、各チームともさらに厳しく優勝を狙ってきています。選手の移動も多かったので、戦力も大幅に変わっていて、例年以上に混沌としそうです。

    ただ、その中でもきちんと上位をキープしそうなのがスーパーカップで激突した鹿島と浦和でしょう。両チームに共通しているのは「ぶれていない」こと。鹿島は柴崎岳が抜けた穴をブラジル人選手で埋めてきました。浦和はリスクを認識しつつも、一層相手を押し込めるような試合展開を狙っています。完成度はともに高いと言えるでしょう。

    ではこの2チームに絡んでくるのはどこか。去年までなら川崎やG大阪の名前を挙げていました。ですが、川崎は大久保嘉人が移籍してしまった影響は大きいと思います。また、鬼木達新監督がどんな采配を振るうかで大きく変わることでしょう。そのため川崎は揺れるのではないでしょうか。

    G大阪は、宇佐美貴史が移籍した後の穴をまだ埋められていません。攻撃の軸がアデミウソン以外に必要でしょう。アデミウソンが中盤に降りてきたとき、代わりにトップの位置に出て行ってアデミウソンと絡む選手がほしいのではないでしょうか。トップ下の倉田秋もいい選手ですが、これまでは使われていい味を出していたプレーヤーです。今年は自分が使う側に回らなければなりません。

    川崎とG大阪の代わりに挙げておきたいのがFC東京です。大久保、高萩洋次郎、永井謙佑らを獲得し、太田宏介も復帰しました。選手層は厚くなり、あとはシーズン中にどこまでまとまるかですが、ベテランも多いのでそんなに時間はかからないでしょう。面白い存在になると楽しみです。

    C大阪も面白い存在であるのは間違いありません。例年ならJ2の一番下の順位で上がってきたチームは、筆頭降格候補です。ですが、柿谷曜一朗がケガから戻り、清武弘嗣も復帰したC大阪なら上位陣進出が現実味を帯びます。鳥栖を鍛え上げた尹晶煥監督なら、過去ずっと不安要素だったC大阪の守備を整えるのもお手の物でしょう。

    ダークホースとして、去年のセカンドステージで2位だった神戸を推しておきたいと思います。ネルシーニョ監督は日本サッカーを知り尽くしています。その監督の方針の下、必要な選手を次々に獲得し、戦力は充実しています。C大阪と同じくらい楽しみです。

    去年、年間5位だった大宮も不気味な存在です。大宮にとって特別な存在だった家長昭博が移籍してしまったのは、大きな影響を与えそうです。大宮の得意な逆襲速攻の際、タメを作れる選手がいなくなってしまいました。ただし、守備は安定しているので大崩れはしないでしょう。

    そして、優勝には絡まないかもしれませんが、磐田には注目しています。去年、ギリギリ残留したという成績には、名波浩監督は納得がいかなかったでしょう。それでも、たくさんの選手を獲得するほど余裕はなかったと思います。中村俊輔と川又堅碁という必要最少限の戦力補強はできました。中位以上には浮上してくれるのではないかと期待しています。

    今年はどんなドラマが見られるのでしょうか。想像するだけでもワクワクします。



    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12696334/

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