リーグ戦

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/20(月) 13:48:33.76 ID:CAP_USER9
    今週末からはいよいよ今年のJリーグがスタートします。今年から賞金が上がり、各チームともさらに厳しく優勝を狙ってきています。選手の移動も多かったので、戦力も大幅に変わっていて、例年以上に混沌としそうです。

    ただ、その中でもきちんと上位をキープしそうなのがスーパーカップで激突した鹿島と浦和でしょう。両チームに共通しているのは「ぶれていない」こと。鹿島は柴崎岳が抜けた穴をブラジル人選手で埋めてきました。浦和はリスクを認識しつつも、一層相手を押し込めるような試合展開を狙っています。完成度はともに高いと言えるでしょう。

    ではこの2チームに絡んでくるのはどこか。去年までなら川崎やG大阪の名前を挙げていました。ですが、川崎は大久保嘉人が移籍してしまった影響は大きいと思います。また、鬼木達新監督がどんな采配を振るうかで大きく変わることでしょう。そのため川崎は揺れるのではないでしょうか。

    G大阪は、宇佐美貴史が移籍した後の穴をまだ埋められていません。攻撃の軸がアデミウソン以外に必要でしょう。アデミウソンが中盤に降りてきたとき、代わりにトップの位置に出て行ってアデミウソンと絡む選手がほしいのではないでしょうか。トップ下の倉田秋もいい選手ですが、これまでは使われていい味を出していたプレーヤーです。今年は自分が使う側に回らなければなりません。

    川崎とG大阪の代わりに挙げておきたいのがFC東京です。大久保、高萩洋次郎、永井謙佑らを獲得し、太田宏介も復帰しました。選手層は厚くなり、あとはシーズン中にどこまでまとまるかですが、ベテランも多いのでそんなに時間はかからないでしょう。面白い存在になると楽しみです。

    C大阪も面白い存在であるのは間違いありません。例年ならJ2の一番下の順位で上がってきたチームは、筆頭降格候補です。ですが、柿谷曜一朗がケガから戻り、清武弘嗣も復帰したC大阪なら上位陣進出が現実味を帯びます。鳥栖を鍛え上げた尹晶煥監督なら、過去ずっと不安要素だったC大阪の守備を整えるのもお手の物でしょう。

    ダークホースとして、去年のセカンドステージで2位だった神戸を推しておきたいと思います。ネルシーニョ監督は日本サッカーを知り尽くしています。その監督の方針の下、必要な選手を次々に獲得し、戦力は充実しています。C大阪と同じくらい楽しみです。

    去年、年間5位だった大宮も不気味な存在です。大宮にとって特別な存在だった家長昭博が移籍してしまったのは、大きな影響を与えそうです。大宮の得意な逆襲速攻の際、タメを作れる選手がいなくなってしまいました。ただし、守備は安定しているので大崩れはしないでしょう。

    そして、優勝には絡まないかもしれませんが、磐田には注目しています。去年、ギリギリ残留したという成績には、名波浩監督は納得がいかなかったでしょう。それでも、たくさんの選手を獲得するほど余裕はなかったと思います。中村俊輔と川又堅碁という必要最少限の戦力補強はできました。中位以上には浮上してくれるのではないかと期待しています。

    今年はどんなドラマが見られるのでしょうか。想像するだけでもワクワクします。



    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12696334/

    【<前園真聖「J1を予想!」鹿島と浦和に絡んできそうなチームは、川崎とG大阪の代わりに、FC東京!C大阪も面白い存在】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/23(木) 10:23:53.38 ID:CAP_USER9
    Jリーグが開幕する。今オフの移籍市場では、大型の放映権料契約締結によってリーグからの賞金や分配金が増えることを予想してか、各クラブが例年以上に活発に動いた印象がある。

    果たして、1ステージ制に戻った今季の優勝候補はどこか。やはり、僕は鹿島と浦和の"2強"を挙げたい。

    鹿島は昨季、浦和とのチャンピオンシップ決勝を制し、クラブW杯で準優勝。天皇杯も制した。シーズン終盤に入り、伝統の勝負強さを見せつけた。

    ただ、年間を通して見れば、夏場などなかなか勝てない時期もあり、決して"横綱相撲"じゃなかった。2ステージ制に救われた部分もあったよね。

    でも、今オフの積極的な補強を見れば、Jリーグ連覇だけじゃなく、初のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)制覇も目指そうという意気込みを感じる。Jリーグで実績のあるボランチのレオ・シルバ、ストライカーのペドロ・ジュニオール、ブラジル代表経験者であるMFレアンドロ、さらに韓国代表GKクォン・スンテを獲得。一気に選手層が厚くなった。

    スペインに移籍した柴崎の穴を感じさせないどころか、彼が残留していてもスタメンで出られるかどうか微妙なくらい。石井監督のやりくり次第では、ACLとの過密日程も乗り切れるかもしれない。

    一方、昨季年間勝ち点1位の浦和も例年どおりに多くの選手を獲得した。ただ、FWラファエル・シルバを除けば、即戦力の大物というよりは将来性に期待したい中堅、若手ばかり。鹿島に比べると小粒な印象だ。

    そもそも前線には同じようなレベルの選手がたくさんいるけど、ペトロヴィッチ監督がうまく使いこなせるのかどうかにも疑問が残る。一方で、最も補強が必要だった最終ラインは手薄なまま。ケガ人が出たらどうするのだろう。

    それでも個々の選手のレベルは高いし、6季目を迎えたペトロヴィッチ監督の目指すサッカーも浸透している。大きく崩れることはないと思う。

    ただ、逆に言えば、ここ数年、毎年のように優勝候補に挙げられながらも結局、勝ち切れないのは何かが足りないということ。その間、チームの中心選手の顔ぶれはあまり変わっていないし、仲良しクラブとまでは言わないけど、どこかマンネリ感がある。

    そういう意味で、今季はチームに新たな刺激をもたらす選手が必要だと思う。僕は期待を込めてふたりの名前を挙げたい。まず、攻撃陣ではラファエル・シルバ。彼が"助っ人"らしく絶対的なストライカーとしてゴールを量産できるか。そして、守備陣では加入2年目の遠藤。昨年のリオ五輪代表の主将を務めるなど能力に疑いの余地はない。あとは先輩たちに遠慮せず、守備の中心、チームの中心としてのプレー、振る舞いを見せられるかだね。

    鹿島と浦和の"2強"に続くのは、昨季年間勝ち点2位の川崎、昨季無冠からの巻き返しを狙うG大阪かな。大久保、永井ら代表クラスを大量補強したFC東京もハマれば面白そうだ。

    例年はシーズン半ばを過ぎると、残留争いをしているチームが降格を回避するための補強に動いていた。でも、優勝賞金が大幅にアップした今季は、ぜひ上位チームにそうした動きを期待したい。

    C大阪が清武を獲得したけど、優勝争いを繰り広げている上位チームが大物外国人や欧州で試合に出ていない日本人選手の獲得に動いたら、盛り上がるよね。

    (構成/渡辺達也)

    週プレNEWS 2/23(木) 10:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170223-00080476-playboyz-socc

    【<セルジオ越後>Jリーグの優勝候補はどこか?「僕は鹿島と浦和の“2強”を挙げたい」「続くのは、川崎とG大阪かな」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/11/05(土) 16:43:48.53 ID:CAP_USER9
    3日に行われたJ1セカンドステージの第17節。

    全9試合のうち8会場でアウェイチームが勝利するという波乱に満ちた結果となったが、なかでも衝撃だったのは等々力陸上競技場で行われた川崎フロンターレ対ガンバ大阪戦だ。

    https://www.youtube.com/watch?v=L1bWV5GrZFc



    年間順位で2位につけていた川崎はこのゲームで6分と18分にそれぞれゴールを奪い、早々に2点のリードを手にする。

    1位につけていた浦和レッズの試合が0-0で進んでいたことから暫定で川崎が首位に立ち、年間1位の座を確かなものにするかと思われた。

    しかし川崎は後半一気に崩れ、まさかの3失点。レギュラーシーズンにおけるホーム最終戦で屈辱の逆転負けを喫し、年間1位の夢も潰えたのだ。

    一方、年間順位5位でこの日のゲームを迎えていたガンバ大阪。

    2-0とリードされた65分時点での暫定の順位表はこうなっていた。

    1 位:浦和レッズ
    勝ち点: 74
    60 得点 27 失点
    得失点差: 33

    2 位:川崎フロンターレ
    勝ち点: 75
    68 得点 36 失点
    得失点差: 32

    3 位:鹿島アントラーズ
    勝ち点: 59
    53 得点 34 失点
    得失点差: 19

    4 位:大宮アルディージャ
    勝ち点: 56
    41 得点 36 失点
    得失点差: 5

    5 位:サンフレッチェ広島
    勝ち点: 55
    58 得点 40 失点
    得失点差: 18

    6 位:ヴィッセル神戸
    勝ち点: 55
    56 得点 43 失点
    得失点差: 13

    7 位:ガンバ大阪
    勝ち点: 55
    50 得点 42 失点
    得失点差: 8

    G大阪が足踏みするなか、他会場では6位サンフレッチェ広島と7位ヴィッセル神戸がそれぞれリードし、5位と6位に順位をアップ。

    G大阪は7位に順位を下げていたのだが65分に藤春廣輝が、 66分に井手口陽介が立て続けにゴール!

    この結果、わずか「1分」にして順位は7位から4位にジャンプアップ。結局アデミウソンが逆転をあげ勝ち点を58とし、今季のJリーグを4位で終えたのだった。



    最終順位はこうなった。

    1 位:浦和レッズ
    勝ち点: 74
    61 得点 28 失点
    得失点差: 33

    2 位:川崎フロンターレ
    勝ち点: 72
    68 得点 39 失点
    得失点差: 29

    3 位:鹿島アントラーズ
    勝ち点: 59
    53 得点 34 失点
    得失点差: 19

    4 位:ガンバ大阪
    勝ち点: 58
    53 得点 42 失点
    得失点差: 11

    5 位:大宮アルディージャ
    勝ち点: 56
    41 得点 36 失点
    得失点差: 5

    6 位:サンフレッチェ広島
    勝ち点: 55
    58 得点 40 失点
    得失点差: 18

    7 位:ヴィッセル神戸
    勝ち点: 55
    56 得点 43 失点
    得失点差: 13

    終わってみれば、3位鹿島アントラーズとの勝ち点差はわずかに「1」。

    今季のG大阪は3月から4月にかけ4敗を喫していたが、ファーストステージの取りこぼしがなければチャンピオンシップ出場も十分可能性があったはずだ。

    http://qoly.jp/2016/11/04/j1-2nd-stage-md17-gamba-osaka-jumpup-kwm-1?part=2

    【まさにジャンプアップ!G大阪、たった「1分」で順位を7位から4位に上げる】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/29(土) 20:17:12.57 ID:CAP_USER9
    ◆明治安田生命Jリーグ J1第2ステージ第16節 G大阪3―1新潟(29日・市立吹田サッカースタジアム)

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が29日、市立吹田サッカースタジアムでG大阪―新潟戦を視察した。試合後にスタジアムを後にする際には「井手口も長い間追跡してきた。やはりクオリティーがあるのは確認できた。得点も取りそうだったし、かなりいい仕事をしていた」と話した。

     ハリルホジッチ監督は11月の親善試合・オマーン戦(11日・カシマ)、ロシアW杯アジア最終予選のサウジアラビア戦(15日・埼玉)に向け、新たな選手を探している。G大阪のMF井手口陽介(20)は注目している選手の一人だ。井手口はこの日は後半38分にミドルシュートが左ポストを直撃。後半ロスタイム8分には右足シュートを放ち、FW呉屋のゴールに絡むシーンなどを見せた。親善試合でテストをすることなども予想され、日の丸をつける可能性は十分だ。

     また、G大阪の対戦相手の新潟についても、「かなり我慢しながら、攻めていたが、かなり良かったと思う」と話し、会場を後にした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161029-00000148-sph-socc

    【ハリル監督ご機嫌の大阪視察「井手口はかなりいい仕事をしていた」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/29(土) 19:03:12.62 ID:CAP_USER9
    「J1、G大阪3-1新潟」(29日、吹田スタジアム)

     G大阪が、ホーム最終戦を勝利で飾った。試合後のセレモニーでこの日J1通算100ゴールを達成したMF遠藤保仁(36)は選手を代表してあいさつ。サポーターへの感謝の言葉を述べると「一言だけ」と力を込めた。そして「元旦」と続けると「予定を…空けておいてください」と宣言し、スタジアムを沸かせた。

     元旦に開催される天皇杯決勝の会場は、今季からG大阪がホームとして使用する市立吹田スタジアム。昨年、一昨年と2連覇を果たしているG大阪の主将が、サポーターの前で3年連続となる決勝進出を約束した。

     G大阪は11月3日にアウェーで川崎とリーグ最終節を戦い、9日に天皇杯8強入りをかけて清水と対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161029-00000093-dal-socc

    【G大阪・遠藤、ファンに天皇杯決勝進出を約束「元旦、予定を空けておいてください」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/29(土) 20:24:49.89 ID:CAP_USER9
    ◆明治安田生命J1リーグ第2ステージ第16節(29日・市立吹田サッカースタジアム)G大阪3―1新潟

     いつものように落ち着いていた。1―1で奪ったG大阪の後半15分のPK。キッカーは遠藤だ。ゆっくりとした助走から右足でゴール右にボールを運ぶと、豪快にネットが揺れた。「もちろんうれしいです。長い間ピッチに立たないと達成できないし、PKを任せられないと蹴れない。信頼してくれるのはありがたい」。98年に横浜FでJ1初ゴールを決めてから18年。ついにゴール数は大台の100に乗った。

     過去にJ1での100得点達成は12人。だが、MFでは元日本代表の藤田俊哉(元磐田、名古屋)しか達成していない。それだけに、「MFでは俊哉さんしかいなかった。俊哉さんの記録にチャレンジできるし、他の選手もJリーグに名を残すような選手ばかり。これからものばしていきたい」。さらなる意欲を見せた。藤田は100得点で現役を引退。それだけに、遠藤の次のゴールはJ1のMFで単独で最多得点となる。

     横浜Fで1、京都で9、G大阪で90ゴール(J1のみ)。「ほとんどのゴールをガンバであげているので、ホームでとれたのはよかった」。今季ホーム最終戦はガンバの顔の忘れられない100号が生まれた試合となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161029-00000150-sph-socc

    【G大阪遠藤、MF史上2人目のJ1通算100得点「俊哉さんの記録にチャレンジできる」】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 c2ch.net 2016/10/29(土) 16:49:13.93 ID:CAP_USER9
    退場処分となったR・シルバとL・シルバが、最終節で出場停止に

     J1残留争いの崖っぷちに立つ年間15位のアルビレックス新潟は、29日に行われたJリーグセカンドステージ第16節で敵地ガンバ大阪戦に臨んだが、判定に泣いた。

    得点源のFWラファエル・シルバがシミュレーション判定によって退場処分を受けると、DF舞行龍ジェームズがハンドでPK判定。

    さらに大黒柱のMFレオ・シルバが一発退場となるなど1-3で敗戦するとともに、最終節に向けて助っ人2人を欠くという、"泣きっ面に蜂"の展開となった。 

     第15節終了時点で15位の新潟にとっては、前節浦和戦の終了間際にFW興梠慎三に痛恨の決勝点を許した悪い流れを引きずるような展開となった。

    開始5分でFWアデミウソンに先制点を許す苦しい立ち上がりになったが、同35分にR・シルバが同点弾を決めてゲームを振り出しに戻した。

     しかし、そのエースに後半、悪夢が待っていた。同5分、ペナルティーエリア内でG大阪のDF岩下敬輔に倒されたように見えたが、これがシミュレーションだったとして、岡部拓人主審からこの日2枚目の警告を受けて退場処分。

    新潟イレブンは猛抗議したものの判定は覆らず、残り40分間を10人で戦うのと同時に、最終節で得点源が不在となる緊急事態に陥った。 

     新潟の苦境はさらに続く。同15分、G大阪MF遠藤保仁の浮き球パスを、舞行龍がペナルティーエリア内で胸に当てて処理しようとしたところを、手に当たったとして無情のPK判定。

    これを"PK職人"遠藤に、節目となるリーグ通算100ゴールを決められ1-2とリードを許した。

    ◼"北陸の雄"が迎えた最大の危機

     さらに新潟に最悪の事態が起きたのは、後半アディショナルタイムだった。

    カウンターを仕掛けたFW鈴木武蔵が抜け出そうとしたところを、G大阪の岩下が倒してファウル。抜け出せば決定機を迎えるところだっただけに、新潟イレブンは猛抗議。

    その際にL・シルバが岡部主審の出そうとしたイエローカードをはたき、それが非紳士的行為と見なされてレッドカードを提示された。

    この判定にL・シルバは激高し、スタッフになだめられてピッチを去った。 

     ショックが露わになった新潟は、試合終了直前にはFW呉屋大翔に決定的な3点目を浴びて万事休す。

    11月3日の広島との最終節では、今季チーム得点王のR・シルバ、攻守の大黒柱のL・シルバ、そして契約の関係上でMF野津田岳人が出場できない。

    2004シーズンの初昇格以来、J1残留を続けてきた北陸の雄が、大ピンチを迎えている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161029-00010016-soccermzw-socc

    【サッカー】<J1/残留争い>磐田、甲府、新潟、名古屋、4チームとも敗戦!降格の"残り1枠"は最終節に決定
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477725882/

    【<アルビレックス新潟>J1残留へ緊急事態!敵地でG大阪に敗れ、攻守の軸 “ダブル”シルバが退場処分・・・】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/29(土) 16:03:05.29 ID:CAP_USER9
    [10.29 J1第2ステージ第16節]

    ■鹿島アントラーズ 0‐1 川崎フロンターレ [カシマ]

    [川]森本貴幸(65分)

    ■柏レイソル 1‐2 大宮アルディージャ [柏]

    [柏]オウンゴール(66分)
    [大]江坂任(16分)、家長昭博(19分)

    ■FC東京 1‐0 ベガルタ仙台 [味スタ]

    [F]水沼宏太(14分)

    ■湘南ベルマーレ 1‐0 ヴァンフォーレ甲府 [BMWス]

    [湘]三竿雄斗(69分)

    ■ジュビロ磐田 0‐1 浦和レッズ [エコパ]

    [浦]武藤雄樹(72分)

    ■G大阪 3‐1 アルビレックス新潟 [吹田S]

    [G]アデミウソン(5分)、遠藤保仁(60分)呉屋大翔(90分+8)
    [新]ラファエル・シルバ(35分)

    ■ヴィッセル神戸 3‐0 名古屋グランパス [ノエスタ]

    [神]松下佳貴(15分)、中坂勇哉(37分)、増山朝陽(69分)

    ■サンフレッチェ広島 4‐1 アビスパ福岡 [Eスタ]

    [広]佐藤寿人(15分)、森崎浩司(33分)、アンデルソン・ロペス2(69分、79分)
    [福]城後寿(66分)

    ■サガン鳥栖 2‐2 横浜Fマリノス [ベアスタ]

    [鳥]金民友(22分)、富山貴光(51分)
    [横]中澤佑二(54分)、齋藤学(69分)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2697-2697-lv

    順位表(年間) Jリーグ公式
    http://www.jleague.jp/standings/j1/

    【<J1/第2S第16節>ガンバホーム最終戦で勝利!遠藤100ゴールオメデト!でも話題は審判岡田とWシルバ…】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/25(火) 20:53:35.23 ID:CAP_USER9
    G大阪は25日、今季のホーム最終戦となる29日新潟戦に向け、万博練習場で練習を再開した。

     2-2で引き分けた前節横浜戦(22日)で、第2ステージ優勝とチャンピオンシップ出場が消滅。長谷川健太監督はチームを引き締めるため「モチベーションのない選手は使わない」と危機感を植え付けた。さらに同監督は「ホーム最終戦で今季の集大成。どこまでしっかりしたプレーを見せることができるかが大事だ」と強調した。

     横浜戦で2ゴールを決めたMF井手口は「チームが勝てていないので、チームを勝たせる選手になりたい」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161025-01729258-nksports-socc

    【G大阪長谷川監督、意欲のない選手は「使わない」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/23(日) 20:54:07.64 ID:CAP_USER9
    <明治安田生命J3:G大阪U-23 1-1東京U-23>◇第26節◇23日◇万博

     左腓腹筋肉離れで全治8週間と診断されていたG大阪MF阿部浩之(27)が、実戦復帰した。9月10日の甲府戦で負傷。この日、先発出場を果たし30分間プレーした。

     阿部は「自分の中で対人のやり方、受け方、考え方などいろんなことを確かめながらできたのは良かった。これで怖がらずにできるようになったかな」と、復帰に手応えを感じていた。試合を視察していた長谷川監督は「まだもう少し」とさらなる状態の向上を期待した。

     阿部が離脱している間に、チームはルヴァン杯とリーグ戦のタイトルを逃した。「チームの力になれなかったのは悔しい。でも、自分がいたら(タイトルが取れる)というのを証明できるように(天皇杯は)頑張りたい。3連覇したいし、決勝は吹田Sでやれるのでモチベーションも上がる」。残るタイトル天皇杯の頂点へ。頼れるMFが戻ってきた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-01728389-nksports-socc

    【G大阪阿部が実戦復帰「怖がらずにできる」と手応え】の続きを読む

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