リーグ戦

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/11(土) 20:57:53.97 ID:CAP_USER9
    ■ガンバ大阪3-0 FC東京 [吹田サッカースタジアム]

    [G]アデミウソン(22分)
    [G]倉田秋(52分)
    [G]オウンゴール(85分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/031106/preview/#live

    ・ガンバ大阪
    東口順昭
    三浦弦太、ファビオ、金正也、藤春廣輝
    初瀬亮(83分→オジェソク)遠藤保仁、今野泰幸、倉田秋(96分→藤本淳吾)
    アデミウソン(87分→髙木彰人)長沢駿

    (控え:藤ヶ谷陽介、丹羽大輝、堂安律、泉澤仁)

    ・FC東京
    林彰洋
    室屋成、森重真人、丸山祐市、太田宏介、
    髙萩洋次郎、橋本拳人、河野広貴(35分→中島翔哉)、東慶悟(59分→徳永悠平)
    永井謙佑(65分→前田遼一)大久保嘉人

    (控え:大久保択生、、吉本一謙、ユインス、阿部拓馬)

    ◇DAZN公式サイトhttp://www.dazn.com/ja-JP

    ◇NTTドコモ公式サイト「DAZN for docomo」
    http://www.dazn.com/ja-JP

    【サッカー】<J1/第3節>神戸が2発完封で開幕3連勝 清水、新潟との"オレンジダービー"制しJ1で3年ぶりの2連勝!©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489222930/

    【サッカー】<J1/第3節>磐田今季初勝利!中村俊輔直接FK弾!大宮開幕3連敗 鳥栖広島に勝利 C大阪は札幌に追いつかれてドロー
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489219575/

    【<J1/第3節>G大阪、FC東京を3-0で破り今季ホーム初勝利!東口神セーブ連発 大久保PK外し開幕から無得点...】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/03/09(木) 21:21:08.76 ID:CAP_USER9
    ガンバ大阪のDF三浦弦太(22)が「大久保封じ」で初のA代表入りをつかむ。

     8日は次節11日FC東京戦(吹田S)へ、大阪・万博で練習を再開した。今月下旬のW杯最終予選2連戦(23日UAE戦、28日タイ戦)に向けた最後のリーグ戦。5日柏レイソル戦を視察した日本代表ハリルホジッチ監督から「いい若い選手が見つかった」と名指しされた三浦は「(代表監督が)見てくれている。チームで結果を残すことが代表への近道になる」。

     東京には日本人屈指の点取り屋であるFW大久保が在籍。エース封じが代表初選出への第1歩だ。三浦は「大久保選手は嫌らしい動きをするイメージがある」としながらも「無失点で抑えたい」。同じくハリルホジッチ監督から熱視線を受けるFW長沢も「結果を出し続けないと生き残っていけない」と2戦連発を意識した。MF井手口が右足首痛で欠場濃厚。初代表を狙う新星がリーグ2連勝へ導く。【益子浩一】

    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1789646.html

    Jリーグ公式サイト:日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

    DAZN公式サイト
    http://www.dazn.com/ja-JP

    NTTドコモ公式サイト:DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ)2/15開始
    http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

    DAZN「For You ~J.LEAGUEを、共に高みへ。~」
    https://www.youtube.com/watch?v=zAxMbYmiJs0


    【G大阪三浦、大久保止める ハリル監督絶賛、代表も】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/03/06(月) 19:34:46.94 ID:CAP_USER9
    ガンバ大阪は6日、11日に市立吹田サッカースタジアムで開催される明治安田生命J1リーグ第3節のFC東京戦で、Jリーグ史上初となるフィールドプロジェクションマッピングを実施すると発表した。

     試合は19時キックオフ予定で、18時50分頃から始まる選手紹介、試合終了後はピッチ全面を使ってフィールドプロジェクションマッピングを展開する。

     また、クラブは選手紹介時と試合終了後に使用するLEDブレスレットを忘れずに持参するよう呼び掛けている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00559689-soccerk-socc

    【G大阪、FC東京戦でJリーグ史上初のフィールドプロジェクションマッピングを実施 [無断転載禁止]©2ch.net 】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/03/07(火) 17:20:17.87 ID:CAP_USER9
    鬼門としていた柏レイソル戦に1-3と勝利したガンバ大阪。

    日立台での勝利は2011年以来およそ6年ぶりであり、ACLでの負けを払拭した。

    そんなこのゲームで今季初先発を飾ったのが右サイドバックの初瀬亮。1-1で迎えた61分、素晴らしいクロスボールでチームの勝ち越し点を演出した。

    https://www.youtube.com/watch?v=RsWJLCLl0YA



    右サイドからアーリークロスを入れると、これに長沢駿が反応!チームを救う見事なアシストとなった。

    初瀬は1997年7月生まれの19歳。G大阪のアカデミー出身で、2012年には堂安律や市丸瑞希らとともにU-15世代の全国3冠を達成した"黄金世代"の一人である。昨年行われたAFC U-19選手権の日本代表メンバーで、東京五輪に向けた代表候補だ。

    初瀬亮は昨年3月に行われたヴァンフォーレ甲府とのプロデビュー戦でもアシストをマークしており、今季も早速結果を残した形だ。

    初瀬について長谷川健太監督は、「亮は非常にクロスの精度がある選手なので、前半はなかなかクロスを上げられる部分はなかったですけど、守備の部分で輪湖(直樹)に対して非常に良い形の対応をしてくれたと思います」とコメント。

    また、以前初瀬の方から「僕が入ると点が入るんですよ」という話があったようで、長谷川監督は「本当に今日は亮を先発で使って、しっかりとアシストもしてくれました」とも話している。

    http://qoly.jp/2017/03/07/ryo-hatsuse-assist-vs-kashiwa-reysol-kwm-1

    【東京五輪世代!G大阪の初瀬亮、柏戦での「神クロス」を見たか】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/03/07(火) 14:35:59.92 ID:CAP_USER9
    予見や推測どおりに事は運ばない――。サッカーの醍醐味を改めて思い知らされた一戦だった。

     当然ながら、取材に赴く際には、あらかじめ書こうとするテーマを携えている。J1開幕第2戦「柏レイソルvs.ガンバ大阪」では、ふたつのテーマを事前に用意していた。

    ひとつは「柏のブラジル人トリオ」について。FWクリスティアーノとFWディエゴ・オリヴェイラという強力コンビに、ベガルタ仙台から加入したFWハモン・ロペスが融合することで、いかなる化学反応が起きるのか。その可能性について言及できれば、と考えていた。

     もうひとつは「今季のG大阪は本当に大丈夫なのか?」というネガティブな内容。開幕戦でヴァンフォーレ甲府に苦戦(1-1)し、3日前のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)では韓国の済州(チェジュ)ユナイテッドに1-4と完敗を喫している。

     そもそも目立った補強がなかった今シーズン、G大阪は開幕前から不安要素を抱えていたと思っていたし、前述の2試合を見るかぎり、やはり苦しいシーズンになるのではないかと感じていた。だから、開幕戦でサガン鳥栖を下したこの柏との一戦で、早くも危機的状況に陥るかもしれない。そんなシナリオを思い描いていたのだ。

    ところが、こちらの思惑はあっさりと打ち砕かれる。まずひとつ目のテーマに関しては、故障を抱えていたハモン・ロペスが大事を取ってベンチ入りせず、試合前に却下。ふたつ目のテーマについても、開始7分、完璧に左サイドを崩して生まれたFW長沢駿のゴールを見た瞬間、早々に破棄することを余儀なくされてしまった。

     この日のG大阪は、済州戦で機能しなかった3バックをふたたび採用。ファビオ、金正也(キム・ジョンヤ)、三浦弦太が最終ラインに入り、両ワイドに藤春廣輝と初瀬亮、中盤のアンカーの位置に遠藤保仁、その一列前に今野泰幸と倉田秋、2トップにアデミウソンと長沢を配置した3-1-4-2が基本布陣だった。

     もっとも「すごい変則だった」と今野が明かしたように、状況に応じてその形はさまざまに変化した。時に4-3-1-2でもあったし、4-4-2にも5-3-2にもなった。そして、この変則システムが導いたのは、臨機応変な守備対応だ。前から奪い取ることもできれば、後方でしっかりとしのぐこともできる。この対応力の高さこそが、G大阪が勝利を手にした最大の要因だっただろう。

    なかでも際立った動きを見せていたのが今野だ。鋭い出足で相手ボランチの自由を奪い、ビルドアップを許さないだけでなく、そのまま奪い切り、ショートカウンターを発動させる。長沢の先制ゴールも今野のボール奪取がきっかけとなったもので、高い位置で奔走した今野のパフォーマンスがG大阪に勢いをもたらしていた。

     一方で、ビルドアップをあきらめた柏が長いボールを駆使すれば、後ろを5枚でしっかりと固めて、スペースを許さない。たとえば倉田はトップ下でありながら、ボランチ的な仕事もこなし、三浦もセンターバックとサイドバックのふたつの役割を担っていた。状況に応じた各々の柔軟な対応が、この変則システムの機能性を高めていた。

     ボールを奪った後の展開では、アデミウソンがキーマンだった。「アデミウソンが今日はキレキレだった。前で収めてくれたので、後ろからどんどん上がれるし、今日はそこがひとつポイントだったと思います」と今野が言うように、このブラジル人アタッカーが「攻のヒーロー」だったのは間違いない。

     カウンターから単独で持ち込む場面があるかと思えば、前線で時間を作り、サイドの攻撃参加をうながすプレーも難なくこなす。そして、自らもPKで1得点。機能的な守備と個の力を融合させたG大阪が終わってみれば3-1と快勝を飾り、こちらが用意していたシナリオは陳腐なフィクションとして葬り去られたのだった。

    2: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/03/07(火) 14:36:34.92 ID:CAP_USER9
    戦術的な側面だけでなく、この日のG大阪にはメンタル面の充実もあった。それを導いたのは、やはりACLでの惨敗だ。

    「ACLでは球際も負けてたし、攻撃の形も作れなかった。守備でも強くいけなかったというのがあったから、悔しさしか残らなかったし、自分たちでも情けないなという思いがあった」

     今野が口にした危機感が、G大阪の選手たちの身体を突き動かしていたであろうことは想像に難くない。出足の鋭さで相手を上回り、連戦の疲労を感じさせず、運動量でも柏を凌駕した。2ゴールを奪い勝利の立役者となった長沢も「みんなでバチバチやっている感じが楽しかったし、同点にされても集中は切れていなかったので負ける感じはしなかった」と充実感を口にしていた。

     ただし、不安がないわけではない。長谷川健太監督はACLも含め、今シーズン消化した4試合でほとんど同じメンバーを起用している。ゆえに主力の"勤続疲労"が懸念されるし、チームの総合力を高める作業は置き去りとなりかねない。

     もっとも倉田が指摘するように、「とりあえず今は自分たちの形を作らないといけない」と、まだ試行錯誤の段階にあるようだ。ある程度メンバーを固定し、土台となる形を作っている状態。肉づけ作業は、まだこれからなのだろう。

    とはいえ長いシーズン、しかもACLにも参戦していることを考えれば、一部の固定メンバーで戦えるはずもなく、早急に形を明確にする必要がある。その問題をクリアしたとき、G大阪は今季も優勝争いを牽引する存在となっていくはずだ。

     G大阪だけでなく、開幕当初はどのチームにも不安定さがつきまとう。快勝スタートを切った柏があっさりと負け、不安視されたG大阪が最高のパフォーマンスを示す。寒暖の差が激しいこの時期の天候と同じように、Jリーグではしばらく予測不能な試合が続いていくだろう。そこでは余計な情報や偏見を持たず、フラットな状態で観戦するのがおすすめだ。自戒の念を込め、最後にそう記しておきたい。

    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2017/03/07/___split_35/index_5.php

    【「みんなでバチバチ」守る、ガンバの変則システムはハマるとすごい!】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/03/05(日) 22:07:49.98 ID:CAP_USER9
    明治安田生命J1リーグ第2節、柏レイソル対ガンバ大阪が5日に日立柏サッカー場で行われた。試合は3-1でG大阪が勝利。試合後、G大阪のGK東口順昭とMF堂安律が記者団の取材に応じた。

    ファインセーブを連発し、柏の攻撃を1失点にとどめた東口は、「一対一でもう1歩や2歩寄せられるようになったのが相手へのプレッシャーになった」と自身のレベルアップを実感。「集中していましたし、チームの勝利に貢献できるようなセービングを、もっともっとしていきたい」と意気込んだ。

    18歳の堂安は、FWアデミウソンと交代で87分から出場。「チームでミーティングもして、練習の間に選手間で声を掛け合ったりしたのが(勝利に)つながった」とチームワークの向上を強調し、「下向きな緊張感じゃなくて、前を向いているような緊張感だったので良かった」とムードの良好さをアピールした。

    G大阪の次節は3月11日、ホームでFC東京と対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00000030-goal-socc

    【ファインセーブの東口「相手へのプレッシャーになった」…堂安はチームのムードに好感触】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/03/05(日) 19:21:29.66 ID:CAP_USER9
     ◇明治安田生命J1第2節 G大阪3―1柏(2017年3月5日 柏)

     2011年以来勝てていなかった"鬼門"日立柏スタジアムでの勝利に、G大阪の長谷川健太監督(51)は「相性の悪い相手に勝利して素直に嬉しく思う。選手が素晴らしいプレーをしてくれた」と称賛した。

     先制ゴールを含む2得点を挙げたFW長沢が「確かに、このスタジアムで勝っていなかったけど、そういうのは関係なかった」と話したように、伏線があった。ホームで戦った1日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグ済州(韓国)戦で1―4の大敗。攻守で圧倒され、サポーターからは大ブーイングを受けた。元日本代表MF今野は「球際でもハードワークでも、攻撃でも守備でも負けていた。悔しさ、情けなさがあった」と屈辱をバネにしたことを明かした。済州戦から柏戦までは中3日しかなかったが、選手間で話し合い。ポジティブな話し合いができたという。

     長谷川監督が「球際で力を発揮していた。あんな遠藤を見たのは久々。主将として引っ張ってくれた」と笑ったように、済州戦で2失点に絡んだ元日本代表MF遠藤も積極的なプレスをかけ続け、攻守で柏を圧倒した。「きょうの試合は危機感しかなかった。2試合連続で情けない試合をしたらという不安感。そこに全員が打ち勝った」と今野。技術や戦術ではなく、イレブンの反骨心が呼び込んだ鬼門突破だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00000127-spnannex-socc

    【ACL済州戦大敗がバネに 指揮官感動「あんな遠藤を見たのは久々」】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/06(月) 07:34:13.63 ID:CAP_USER9
    ◆明治安田生命J1リーグ 第2節 柏1―3G大阪(5日・日立柏サッカー場)

     G大阪のFW長沢駿(28)が、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が観戦した柏戦で2ゴールを挙げ、チームの今季リーグ戦初勝利に貢献した。ここまで公式戦5戦4発の身長192センチFWはハリル監督から絶賛され、2018年ロシアW杯アジア最終予選(23日・UAE戦、28日・タイ戦)を戦う日本代表入りに前進した。

     御前試合で鮮烈な印象を与えた。1―1の後半16分、G大阪の長沢はMF初瀬のクロスに、DFと競りながら左足インサイドで巧みに決めた。「ああいうタイミングでクロスに入るという話はしていた。ジュースでも1本おごってあげようかな」と冗談交じりに今季初先発の初瀬をたたえた。前半7分にはDF藤春のクロスに頭で合わせる先制弾。「1回、相手の視野から消えて冷静に決められた」と満足げ。今季リーグ戦初勝利に貢献した。

     昨秋、公式戦9戦8発をマークするとハリルホジッチ監督から「面白い選手。浅野、岡崎、武藤とはまた違ったフィジカルを持った選手」と日本代表候補に挙がった。当時は招集されなかったが今季はここまで公式戦で5戦4発。この日視察したハリル監督は「パワーがある。クロスに顔を出して面白かった。シーズン開始からここまでいい感じ。ポジション移動のテクニックに改善の余地があるが、このままいい練習を続けてほしい」と絶賛。再び強い印象を残すことに成功した。

     日本協会の西野朗技術委員長(61)は「監督は国内組のフレッシュな力を求めている」とする一方で、W杯アジア最終予選での新顔抜てきについては「これからの5試合は経験値が必要になる」と慎重な姿勢を示した。それでも、182センチの日本代表FW大迫勇也(1FCケルン)より10センチも高い長身FWは今後の秘密兵器になりそうだ。

     試合後の長沢は「(日本代表に)入ってから考えたい」と浮かれた様子を見せなかったが、「今年一番の目標」と代表入りを熱望してきた。世代別の代表経験がない遅咲きの28歳は初の代表入りへゴールを量産し続ける。(伊井 亮一)

    スポーツ報知 3/6(月) 6:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00000344-sph-socc

    G大阪FW長沢2発!視察ハリル監督の前で初代表入り猛アピール
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00000036-spnannex-socc

    【サッカー】<J1/第2節>ガンバ大阪が鬼門・日立台で2011年以来の勝利!長沢2発などで柏レイソルを下す
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488700729/

    【<ガンバ大阪FW長沢駿>公式戦5戦4発!ハリル監督絶賛!身長192センチ あるぞ代表初招集】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/05(日) 16:58:49.39 ID:CAP_USER9
    ■柏レイソル 1-3 G大阪 [日立柏サッカー場]

    [G]長沢駿(7分)
    [柏]小林祐介(47分)
    [G]長沢駿(61分)
    [G]アデミウソン(72分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/030501/livetxt/

    明治安田生命J1リーグ第2節が5日に行われ、柏レイソルとガンバ大阪が対戦した。

     開幕2連勝を狙うホームの柏は、前節から先発を1名変更。ハモン・ロペスに代えて、武富孝介が先発した。一方のG大阪は1日に行われたAFCチャンピオンズリーグの済州ユナイテッド戦で披露した3バックの布陣を採用。三浦弦太、ファビオ、金正也が3バックを組み、両翼には藤春廣輝と初瀬亮が起用された。

     試合は開始直後の7分に得点が生まれる。左サイドを駆け上がってきた藤春がエリア内にクロスを送ると、長沢駿が打点の高いヘディングで合わせて、アウェーのG大阪が先制する。その10分後にはアデミウソンのシュートを長沢がヒールでコースを変えてネットを揺らしたが、これはオフサイドの判定となった。追いかける柏は30分、右サイドを突破した伊東純也のクロスに武富がヘディングでシュートを放つが、GK東口順昭の好セーブに阻まれた。前半はアウェーのG大阪の1点リードで折り返す。

     後半立ち上がりの47分、柏はCKのチャンスを得ると、相手のクリアボールを拾った小林祐介が右足を振り抜き同点に追いつく。しかし、61分に初瀬のクロスにまたしても長沢が合わせて、G大阪が勝ち越しに成功。72分にはアデミウソンがPKを獲得すると、このPKを自ら沈めてリードをさらに広げる。

     試合は1-3で終了。G大阪が柏を下し、日立柏サッカー場で2011年以来となる勝利を収めた。

     次節、柏はアウェーで川崎フロンターレと、G大阪はホームでFC東京と対戦する

    SOCCER KING 3/5(日) 16:55配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00559204-soccerk-socc

    ◇順位表 スポナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/

    ◇DAZN
    https://www.dazn.com/jp-JP

    【<J1/第2節>ガンバ大阪が鬼門・日立台で2011年以来の勝利!長沢2発などで柏レイソルを下す】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/03/03(金) 19:23:45.23 ID:CAP_USER9
    J1リーグ第2節
    柏レイソル-ガンバ大阪
    3月5日(日)/15:00/日立柏サッカー場
     
    柏レイソル
    今季成績(1節終了時):1位 勝点3 1勝0分0敗 3得点・1失点
     
    【最新チーム事情】
    ●鳥栖戦で腰を痛めたハモン・ロペスの出場は未定。欠場の場合は前節2得点に絡んだ武富の出場が濃厚。
    ●2月26日に行なわれた秋田との練習試合は1-0で勝利。ベテランの栗澤、若手の手塚が存在感を示した。
    ●今井が右ハムストリングの肉離れにより、約3週間の離脱。
     
    【担当記者の視点】
     開幕戦では、苦手としていた鳥栖を敵地ベアスタで破り、白星スタートを切った。3ゴールのうち2点はPKによるものだったが、それも決定機を何度も作り出し圧力をかけ続けた結果だ。
     
     鳥栖戦で腰を負傷したR・ロペスが欠場したとしても、前節2得点に絡んだ武富が控える攻撃陣に不安はない。武富は、昨季第2ステージ5節のG大阪戦で、2アシストを決めクリスティアーノのハットトリックをお膳立て。「G大阪との相性の良さをうまく生かしていきたい」と意気込む。
     
     優勝した2011年シーズン以来の開幕連勝を懸け、武富、クリスティアーノ、D・オリヴェイラの強力攻撃陣が爆発するか。

    ガンバ大阪
    今季成績(1節終了時):7位タイ 勝点1 0勝1分0敗 1得点・1失点
     
    【最新チーム事情】
    ●右足を痛めていた米倉が練習に部分合流。
    ●ACL済州戦で3バックを採用も、守備が崩壊。
    ●12日間で4試合をこなす過密日程の最終戦。メンバー交代の可能性あり。
    ●2012年以降、柏戦は敵地で勝利なし(1分4敗)。
     
    【担当記者の視点】
     今季初めて3バックを採用したACLの済州ユナイテッド戦は守備が崩壊し、ホームで大敗(●1-4)を喫した。絶対的な得点源がない今、不用意な失点は許されない。3バックを継続するのか、4バックに戻すのか、長谷川監督の決断に注目が集まる。
     
     柏戦は4連戦のラストゲームで、コンディション的にも最も厳しい状況だ。ACLで負傷した井手口も今節の出場は不透明で、泉澤や堂安ら若いタレントの起用とともに、慣れ親しんだ4-4-2への回帰も視野に入るだろう。いずれにしても、アウェーの柏戦は過去4年間勝利がない"鬼門"。総力戦でこの正念場を乗り切りたい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170303-00023064-sdigestw-socc



    Jリーグ公式サイト:日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

    DAZN公式サイト
    http://www.dazn.com/ja-JP

    NTTドコモ公式サイト:DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ)2/15開始
    http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

    DAZN「For You ~J.LEAGUEを、共に高みへ。~」
    https://www.youtube.com/watch?v=zAxMbYmiJs0

    【柏×G大阪|柏の強力アタッカー陣がACLで脆さ見せたG大阪に牙を剥く】の続きを読む

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