リーグ戦

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/04/07(金) 21:00:19.35 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    ガンバ大阪 0-1 サンフレッチェ広島

    【得点者】
    0-1 52分 工藤壮人(広島)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/040701/livetxt/

    2017明治安田生命J1リーグ第6節が7日に行われ、ガンバ大阪とサンフレッチェ広島が対戦した。

     開幕から5試合負けなしのG大阪は、前節からスタメンを2名変更。金正也が負傷のため3バックの右に丹羽大輝、右ウイングバックにはオ・ジェソクが起用された。一方、今季いまだ勝ち星のない広島は主将の青山敏弘が欠場。ボランチの位置には柴崎晃誠が入った。

     互いにスリッピーなピッチ状態に苦しみ、なかなか決定機が作り出せない。G大阪は前半終了間際の44分、遠藤保仁のFKに三浦弦太が頭で合わせたが、枠の上に外れた。前半は両チームスコアレスで折り返す。

     後半に入り52分、フェリペ・シウバのシュートがクロスバーに当たり跳ね返ったボールを工藤壮人が頭で押し込み、アウェイの広島が先手を取る。先制を許したG大阪は堂安律、泉澤仁、赤崎秀平と攻撃のカードを続々と投入。すると81分、泉澤が得意のドリブル突破から右足を振り抜いたが、GK林卓人の好セーブに阻まれた。

     試合は0-1で終了。リーグ戦4連敗中だった広島が敵地で今季初勝利。一方のG大阪は開幕からの無敗記録が5でストップした。

     次節、G大阪は敵地でC大阪との大阪ダービー、広島はホームで横浜F・マリノスと対戦する。

    SOCCER KING 4/7(金) 20:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00573382-soccerk-socc

    【<J1第6節>工藤の決勝点でサンフレッチェ広島が今季初勝利!G大阪は開幕からの無敗記録がストップ】の続きを読む

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/04/02(日) 20:25:34.00 ID:CAP_USER9
    今季途中で鹿島から移籍加入したG大阪FW赤崎秀平(25)が2日、大阪・吹田市内でサブ組が臨んだJFLホンダFCと
    練習試合(前半45分、後半30分)で2トップの一角に入った。

     75分間プレーした赤崎はGKと1対1の好機でシュートを外し、無得点に終わった。チームも0-2で完敗。

     試合後、赤崎は長谷川監督から「俺もFWだからあのシュートが難しいのは分かるけど、
    1対1を決められるようになれば2桁得点取れるようになる」と助言を受けた。

     3月から期限付き移籍で加入。赤崎にとってG大阪での日々は「新たな発見がある」という。
    それも「今までのサッカー人生でFW出身の監督がいなかった。
    (長谷川監督には)シュートの打ち方1つでも教えてもらえて、いろいろアドバイスももらえる。
    相手に(シュートコースを)分からない打ち方をしたらいい、と言ってもらった」。

     移籍後はまだ1試合の途中出場のみ。鹿島でACLに出場している赤崎は、規約上は少なくとも同1次リーグに出場できない。
    「みんなと違ってJ1に集中できる。連戦にもなってくるので、自分がアグレッシブにプレーできたら」。
    現在、G大阪はJ1で開幕から5戦不敗の3位。記録継続のためにも新戦力の得点量産が期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01801636-nksports-socc

    【G大阪赤崎、FW出身長谷川監督のシュート助言刺激】の続きを読む

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/04/02(日) 19:47:10.53 ID:CAP_USER9
    もともと能力の高い選手が多いので、出場のチャンスを与えられれば、やって当然」(遠藤)

     [J1・5節]新潟2-3G大阪/4月1日(土)/デンカS
     
     勝利を収めたものの、この日のG大阪は低調だった。
    前半早々に倉田秋のゴールで先制点を奪ったものの、その後は全体の距離感が遠く、パスミスを繰り返した。
    そのせいで何度もカウンターを受け、リズムを失っていた。守備では相手FWのスピードについていけずに2失点。
    一時はリードを許し、敗戦ムードが漂っていた。そんなチームを救ったのが井手口陽介だった。
     
     左足小指の骨折により戦列を離脱した今野泰幸と入れ替わる形で、右足首の怪我から復帰した井手口は、インサイドハーフ先発出場。
    日本代表にも選出された、本来の実力を考えればやや物足りなさが残るが、
    局面を変える高精度のパスなど随所に能力の高さを見せる。
     
     キャプテンの遠藤保仁が交代後はアンカーの位置に入りプレースキッカーを務めた。31分にはFKで同点ゴールをアシスト。
    「中に普通に入れれば、ファビ(ファビオ)だったり、(三浦)弦太くんだったり、ジュンさん(金正也)がいるので、
    ニアに引っかからないように蹴りました」と言うように、ファーサイドに走りこんだ金に正確に合わせた。
     
     84分にはCKの流れから、ゴール前に入り込み混戦から右足を振り抜き決勝点を奪取。
    2得点に絡む活躍でチームを勝利に導いてみせた。
     
     井手口は、決勝ゴールのシーンを「ごちゃごちゃしていたので、こぼれ球を拾ってシュートが打てるかなと思って、
    ゴール前にいったら本当に来た。(シュートコースは)あそこしか空いてなかったので、入って良かったです」と振り返った。
     
     負傷で今野を欠き、遠藤も途中交代――。チームの主軸ふたりが不在のなか、20歳のMFは、その穴を見事に埋める働きを見せた。
    さらにこの試合では、途中出場の堂安律や泉澤仁といった20代の選手が流れを変えた点も見逃せなかった。
     
     遠藤もそんな若手の活躍を、「もともと能力の高い選手が多いので、出場のチャンスを与えられれば、
    やって当然の選手だと思いますし、今日も良いものをどんどん出せていた。
    これを続けていけば成長できるし、彼らの努力次第で高いところも目指せる。
    試合に出ているときだけでなくいろんな努力をしてほしい」と称賛し、歓迎する。
     
    「いつまでもあのふたりに頼っていられない。今さん、ヤットさんがいなくても勝てるようなチームになっていけたら良い」
     
     勝利の立役者となった井手口は、試合後にこう語り、強い責任感を露わにした。
     
     チームに新たな風を吹き込む若手の成長が、G大阪の王座奪還の鍵となりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170402-00024155-sdigestw-socc

    【G大阪 井手口に芽生えた責任感。「今さんとヤットさんがいなくても」】の続きを読む

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/04/01(土) 16:03:50.87 ID:CAP_USER9
    [4.1 J1第5節1日目]

    新潟 2(終了)3 G大阪 [デンカS]
    [新]山崎亮平(17分)、ホニ(55分)
    [G]倉田秋(9分)、金正也(76分)、井手口

    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2786-2786-lv

    Jリーグ公式サイト:日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

    DAZN
    http://www.dazn.com/ja-JP

    DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ)
    http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

    【<J1第5節>G大阪は井手口のゴール等で逆転勝利!井手口よかったよー】の続きを読む

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/19(日) 19:06:29.52 ID:CAP_USER9
    ■J1第4節 G大阪 1-1 浦和

    G大阪:今野(57分)

    浦和:R・シルバ(90+3分)

    明治安田生命J1リーグ第4節が19日に行われ、市立吹田サッカースタジアムでは
    ガンバ大阪と浦和レッズが対戦した。試合は1-1のドローに終わり、両チームともに3連勝とはならなかった。

    Jリーグを代表する両クラブの対戦。G大阪は前節のFC東京戦で快勝を収めて2連勝を飾った。
    一方、浦和もヴァンフォーレ甲府相手にゴールラッシュを見せ、同じくリーグ戦連勝中だ。
    お互いにミッドウィークのAFCチャンピオンズリーグを戦い、中3日でのリーグ戦となった。

    ともに3バックを基本とする両チーム。
    G大阪は負傷離脱したGK東口順昭に代わり、藤ヶ谷陽介がゴールマウスを守る。
    日本代表に選出されたMF今野泰幸とMF倉田秋が先発したほか、右ウイングバックにDF初瀬亮、
    左ウイングバックにオ・ジェソクが入った。
    一方、浦和はFWラファエル・シルバとFW興梠慎三の2トップで、負傷から復帰したMF柏木陽介がトップ下を務める。

    最初のビッグチャンスはG大阪。13分、左CKを獲得すると、
    遠藤保仁が上げたクロスから今野泰幸がヘディングシュート。しかし、ここは惜しくも枠の上に外れてしまった。

    一方、浦和は17分に決定機を迎える。
    右サイドの森脇良太がアーリークロスを入れると、これをファーサイドの興梠が頭で落とし、
    走り込んだ宇賀神友弥がダイレクトシュート。しかし、ここは惜しくも枠の右に外れてしまった。

    34分には金正也のパスミスを関根貴大が奪い、中央の興梠へパス。
    興梠がペナルティエリア手前からシュートを狙ったが、ここはクロスバーを直撃してしまった。
    さらに、前半アディショナルタイム2分には槙野智章がミドルシュートを狙ったが、ここもクロスバーを直撃。
    こぼれ球に興梠が反応したが、わずかに枠の左へ外れて得点には至らなかった。
    このままスコアレスでハーフタイムを迎える。

    スコアが動いたのは57分。G大阪の倉田がドリブルから左サイドのオ・ジェソクへ展開。
    中央へクロスを入れると、走り込んだ今野泰幸がヘディングシュートを決め、G大阪が先制に成功した。

    しかし、先制したG大阪にアクシデントが発生する。73分、GK藤ヶ谷が足を痛めて田尻健と交代する。
    田尻はJ1デビュー戦となった。79分には浦和がカウンターのチャンスを作り、
    左サイドに抜け出した阿部勇樹がGKと一対一になったが、ここはGK田尻がなんとか反応して得点を許さない。

    浦和は89分に決定機。右サイドでFKを獲得すると、柏木のクロスから槙野がヘディングシュート。
    しかし、ここも左ポストを直撃してしまう。直後の後半アディショナルタイム3分、
    倉田がペナルティエリア内でハンドを犯したとして、浦和にPKが与えられる。
    これをラファエル・シルバがゴール右に沈め、土壇場で同点に追いついた。
    このまま試合は1-1のドローで終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000023-goal-socc

    Jリーグ公式サイト日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

    DAZN
    https://www.dazn.com/jp-JP

    【<J1第4節>浦和レッズが劇的PKでドローに持ち込む…G大阪は今野弾を守りきれず】の続きを読む

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/18(土) 17:55:21.77 ID:CAP_USER9
    3/18(土)15:00J1第4節 柏 0 - 1 仙台 日立柏サッカー場
    3/18(土)15:00J1第4節 C大阪 1 - 0 鳥栖 キンチョウスタジアム
    3/18(土)16:00J1第4節 神戸 1 - 0 磐田 ノエビアスタジアム神戸

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/

    Jリーグ公式サイト日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

    【神戸が大森の2戦連続弾で4連勝!神戸で覚醒か】の続きを読む

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/18(土) 11:52:43.81 ID:CAP_USER9
    勝ち点6で4位の浦和は19日、同7で2位のG大阪と敵地での上位対決に臨む(17時・吹田ス)。

     チームは17日、大原サッカー場で全体練習を実施した。阿部、興梠、ズラタン、
    森脇ら15日の上海上港戦のスタメン組は基本的にランニング、ボール回し、ランメニューなど1時間弱の軽めの調整。
    西川と李は、途中出場組やその他の選手たちと共に8対8の実戦形式に加わった。

     その8対8では途中からフリータッチでリターンなしと制限が設けられる中、
    ラファエルシルバがヒールシュートを決めたり、梅崎が連続ゴールを挙げたり、
    それぞれが切れのある動きを見せ好調ぶりをアピールした。

     これまで数々の激闘を繰り広げてきたG大阪戦へ、ラファエルシルバは
    「クオリティーの高いチーム。特にリーグではいいプレーを見せている」と警戒し、
    槙野は「今後の優勝争いに向けても重要な一戦になる」と表情を引き締めていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00010002-saitama-socc

    【浦和レッズ、落とせない上位対決 ラファや梅崎が好調、19日にG大阪戦】の続きを読む

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/17(金) 19:44:55.72 ID:CAP_USER9
    鹿島から期限付き移籍でG大阪に加入したFW赤崎秀平(25)が、19日の浦和戦(吹田S)で
    G大阪デビューする可能性が高まった。

     17日にJリーグへの選手登録が完了。長谷川健太監督(51)は「そこまでチームとは合わせていないけど、
    能力は高いので大丈夫。プレーしながら自分の良さを発揮して欲しい」とベンチ入りを示唆し、
    元日本代表MF遠藤保仁(37)も「鹿島での印象しかないけど、彼の特徴をチーム全員で発揮させられるようにしたい」
    と、デビュー弾に期待を寄せた。

     11日夜に移籍発表があった赤崎は翌12日からチーム練習に参加。
    そこには指揮官の浦和戦で起用したい思いが強く反映されていた。
    赤崎は「ここは本当にすごい施設」と目を丸くし、G大阪サポーターに挨拶代わりのゴールを決める意気込みを見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000130-spnannex-socc

    【G大阪 鹿島から電撃移籍のFW赤崎、浦和戦で”デビュー”へ】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/03/12(日) 18:58:26.11 ID:CAP_USER9
    [J1リーグ3節]G大阪3-0FC東京/3月11日(土)/吹田S
     
     会心のゲームと言っていいだろう。G大阪は開幕2連勝のFC東京を3-0で下し、今季ホーム初勝利を挙げた。
     
     特筆すべきは、チーム全体が連動したプレスだ。今野泰幸と倉田秋の両インサイドハーフを筆頭に、アンカーの遠藤保仁、3バックが連動してボールホルダーにプレッシャーをかけ、FC東京に攻撃の形を作らせなかった。
     
     過去2年間勝利なしと分が悪い相手だけに、少なからず不安はあったと今野は明かす。もっとも、逆にそれが「危機感にもなって、立ち上がりから気持ちを入れてやれた」と続ける。確かに、球際に激しく行き、より戦う姿勢を見せていたのは間違いなくG大阪であり、セカンドボールの回収率も高かった。最後まで全員のハードワークが途絶えず、トラッキングデータでも、走行距離(116.599km対114.839km)とスプリント回数(194回対185回)ともにFC東京を上回っている。
     
     前節の柏戦から、ボールを奪った後のショートカウンターが増えている点も見逃せない。"無双状態"のアデミウソンに続き、今野や倉田が長距離を駆け上がり、攻撃に厚みを生んでいる。対峙する守備陣からすれば、アデミウソンを潰せば止められる状況ではなくなっているのは非常にやっかいだろう。
     
    「3バック(システム)は良い感じですよ。特にプレスがね。しっかり前からプレスに行って相手を自由にさせていないし、奪ってからのショートカウンターも増えている。もしスパッと(縦パスを)入れられてもみんな戻りが早いから、なかなか隙ができない。一番後ろにはスーパーな東口がいるんで、彼にも助けられましたね」(今野)

    今季初めて3バックを採用したACLの済州ユナイテッド戦からわずか10日。大敗を喫したのが嘘かのように攻守が噛み合い、長谷川健太監督も「もう言うことはない」と選手たちを称賛する。今野は復調の要因をシンプルに「メンタル」の改善だと語る。
     
    「やっぱりメンタルじゃないですか。ACLでボコボコにやられて、目が覚めたというか。(前節の)柏戦でがむしゃらにプレスをかけて結構ボールを奪えたので、(プレッシャーをかけに)行けば相手も嫌がるんだなと言うのが分かったし、今日も立ち上がりから良いプレスがかけられたのが勝因になったと思います」
     
     勝負強い戦いぶりに、「ようやく本来の姿ですね」と問いかけると、今野は「いや、ニューガンバって感じですね。だって、俺が左サイドをやってるんですよ(笑)。ニューガンバでしょ!」と冗談めかした。しかし、プレス+ショートカウンターという新しい武器を手にしつつあるのだから、その言葉もまんざらではないだろう。『勝』をチームスローガンに掲げ、タイトル奪還を誓う14年覇者にようやくエンジンがかかってきた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170312-00023354-sdigestw-socc

    【プレス&ショートカウンターに今野も手応え! 「ニューガンバ」完成の予感】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/12(日) 06:59:44.63 ID:CAP_USER9
     「明治安田生命J1、G大阪3-0FC東京」(11日、市立吹田サッカースタジアム)

     攻守両面の役者がきっちりと仕事をこなして2連勝。G大阪が2位に浮上した。

     まずはMF倉田だ。今季から背番号10を背負う28歳は「インサイドハーフ」と呼ばれる攻撃的MFとしてプレー。攻撃をけん引した。

     最大の見せ場は1-0で迎えた後半7分。ゴール前のこぼれ球を見逃さずに、左足を強振。ゴールポストをたたき、相手DFに当たってゴールへと吸い込まれたが、記録上は倉田の得点となった。視察に訪れた代表のハリルホジッチ監督も「中盤の真ん中で(攻撃を)スピードアップさせるなど、素晴らしい役割を果たした。かなり良い選手でしたね」と賛辞を贈った。

     守備面では守護神GK東口が仁王立ち。後半34分のPKストップを含め、ビッグセーブを連発。顔面から出血するなどタフな試合となったが「体が自然に動いた。試合のキーとなるPKの部分などしっかり仕事ができた」と胸を張った。

     次なる戦いは15日のACL・江蘇(中国)戦。勢いを持って勝利を目指す。

    デイリースポーツ 3/12(日) 6:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00000012-dal-socc

    【サッカー】<J1/第3節>G大阪、FC東京を3-0で破り今季ホーム初勝利!東口神セーブ連発 大久保PK外し開幕から無得点...
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489233473/

    【3発で2位浮上 視察のハリル監督が倉田に賛辞「かなり良い」】の続きを読む

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