リーグ戦

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/07/07(金) 21:20:46.11 ID:CAP_USER9
    ■清水エスパルス 枝村匠馬と金子翔太が好連携、鄭大世の不在をいかにカバーするか

    【プラス材料】
     リーグ前節の札幌戦は0-1で敗戦。無得点に終わったが、サイド攻撃だけでなく、中央をコンビネーションで崩す場面も以前より増えていた。特に枝村匠馬と金子翔太の連携で良い形が多く見られたことはプラス要素だ。今節は、出場停止の鄭大世に代わって入ったFWがどう絡み、どのような連携を作れるかという部分が見どころとなる。

     守備では、第16節甲府戦は1-0と無失点で切り抜け、前節札幌戦もミスからの1失点はあったが、その他に決定的なピンチは少なく、隙のない守りができるようになってきた。セットプレーの攻守に関しても、調子を上げてきた長谷川悠が出場すれば、高さの面での不安は小さくなるだろう。今節は相手がG大阪なので耐える時間も多くなるだろうが、耐えきる力は出てきている。あとは、その中からワンチャンスを生かしてゴールを決めきれるかどうかがポイントになる。

    【マイナス材料】
     鄭が出場停止で、チアゴ・アウベスも左足を傷めて欠場濃厚と、看板2トップを欠くことによって前線のパワーや迫力は低下するだろう。G大阪に対して守勢に回る時間が多くなることも予想されるが、そこからのカウンターでも恐さが低下する可能性がある。前節の札幌戦では、チアゴが不在の中でチャンスは十分作ったものの、決定力を欠いてゴールを奪うことができなかった。今節は鄭もいない中で、他の選手がどれだけ決定力を発揮できるかという部分も不安要素だ。

     また、角田誠が先発しないとなると、精神面で周りを鼓舞したり、落ち着かせたりできるベテラン選手が不足する。その中で苦しい試合展開になったときに、誰が流れを読みながら試合をコントロールし、チームを引っ張っていくのかという部分も、不安要素の1つと言える。

    文:totoONE編集部

    ■ガンバ大阪 圧倒的な運動量を誇る井手口陽介がキーマン

    【プラス材料】
     未消化となっていた鹿島戦を5日に戦ったため、今節の清水戦は中2日で迎えることになる。前半戦最後の正念場だった鹿島戦を0-1で落としたことによるダメージを引きずる様子はないが、疲労はある。

     長谷川健太監督は「コンディションを見てメンバーを考えたい」と話していたことから、先発メンバーは鹿島戦からやや変化させ、MF遠藤保仁を先発に据えた。ただし、システムは鹿島戦で取ったボックス型の可能性もあり、その場合は遠藤と井手口陽介がダブルボランチを預かることになるだろう。また、鹿島戦は契約の関係上で出場できなかったFW赤﨑秀平はもちろん、途中出場のMF泉澤仁もそこまで疲労を残していないため、先発の可能性もある。いずれにせよ総力戦で連戦を乗り切りたい。

     キーマンは好調の井手口。圧巻の運動量が今節も見られれば、チームの大崩れはないはずだ。

    【マイナス材料】
     第17節仙台戦では久しぶりに先発復帰したFWアデミウソンが存在感を示したが、前節の鹿島戦は一転してボールロストも目立ち、またコンビネーションの中に上手く入りきれなかった印象も。それもあって無得点に終わったが、中2日でいかにその攻撃を立て直せるかがキーになる。

     5月5日に戦ったホームでの清水戦(1-1)を振り返っても、先制点を許す展開になったり、点を取りあぐねる時間が長くなると、相手の守備がより際立つ結果になりかねない。いかに先手を取れるかがポイントになるだろう。

     J1リーグでの対清水戦は2009年7月のホーム戦で敗れて以来、12戦負けなしの相性の良さだが、連戦での疲労度を考えれば、頭をしっかり研ぎ澄ませて試合に向かわなければ足元をすくわれかねない。集中して試合に入りたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00609253-soccerk-socc

    【<清水vsG大阪プレビュー>清水は看板2トップの不在をどう埋めるか…G大阪は中2日のタイトな日程で今節を迎える】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/17(土) 21:07:13.08 ID:CAP_USER9
    ■ヴィッセル神戸 0-1 ガンバ大阪[ノエビアスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/061706/livetxt/#live

    [G]長沢駿(70分)


    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆エルゴラ紙
    http://sp.soccer.findfriends.jp/?pid=game_info_goal_ranking&game_kind_id=2

    ◆DAZN公式サイト
    http://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ)
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    【サッカー】<J1第15節>鹿島アントラーズ、FWペドロ・ジュニオールが2発!大岩監督就任後2連勝!札幌はリーグ戦5連敗...
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497699381/

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/20(土) 21:04:33.83 ID:CAP_USER9
    ◆ガンバ大阪 3-0 サガン鳥栖 [吹田サッカースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052007/livetxt/#live

    [G]長沢駿(33分)
    [G]倉田秋(37分)
    [G]長沢駿(90分+3)

    ◆G大阪3発快勝で今季初の首位浮上!好調倉田は日本代表でも期待

     ガンバ大阪がホームでサガン鳥栖に3-0で快勝した。2連勝、負けなしを6戦に伸ばして勝ち点を25としたG大阪が今季初の首位に立った。敵地戦を苦手とする鳥栖は、またも勝利を掴むことは出来なかった。

     試合への入りが良かったのは鳥栖だった。ただ前半28分のFW小野裕二の右クロスをFW趙東建がヘディングで合わせた場面では、シュートがクロスバーをかすめて外れるなど、決定力を欠いてしまう。

     すると流れはG大阪に傾きだす。そして前半33分にはMF倉田秋が高い位置でボールを奪うと、右サイドに展開。オーバーラップしたDF三浦弦太がクロスを上げると、FW長沢駿がヘディングで合わせて先制点を決める。

     さらに前半37分には右サイドで粘って残したボールをDFオ・ジェソクがゴール前に入れると、ワンバウンドしたボールを倉田がボレーで合わせて、一気にリードを広げた。

     後半に入ってもG大阪の戦いは安定していた。後半16分に接触プレーで倉田が右足を痛めて担架で運ばれる場面はあり、状態が心配されたが、治療後にすぐに復帰。DFキム・ミンヒョクとの激しく競り合うなど、最後まで気持ちの入ったプレーを見せた。6月にW杯予選などを戦う日本代表は25日に発表。3月の代表戦では"サプライズ選出"だった倉田だが、今回は好調をキープし、堂々と代表メンバーに合流できそうだ。

     G大阪は後半アディショナルタイムにMF井手口陽介のクロスを長沢が頭で合わせてダメを押す。直後には怪我で長期離脱していたFW呉屋大翔を出場させるなど、内容の濃いゲームを演じた。残念ながらAFCチャンピオンズリーグの戦いはグループリーグ敗退という結果に終わってしまったが、リーグ戦の戦いは首位に立つ意地を見せている。

    ゲキサカ 5/20(土) 20:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-01639905-gekisaka-socc

    ◆FC東京、永井謙佑の初ゴールで先制も…神戸が渡邉千真の2戦連続弾で追い付く
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-00590179-soccerk-socc

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    【サッカー】<J1/第12節>◆セレッソ大阪、アウェイで大宮に3発(清武、山村、杉本)快勝!大宮は最下位に転落...
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495270797/

    【サッカー】<J1/第12節>浦和と清水は壮絶な打ち合いの末ドロー!新潟、呂比須初陣勝利!柏が磐田を下し6連勝!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495263791/

    【サッカー】<J1/第12節>川崎フロンターレ、3発完封で鹿島アントラーズを撃破!2連勝で暫定3位浮上…鹿島は今季ホーム5敗目
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495195182/

    【<J1/第12節>G大阪が鳥栖を撃破で連勝! まだ夏前なのに首位に浮上!】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/14(日) 21:00:41.49 ID:CAP_USER9
    ◆北海道コンサドーレ札幌 0-1 ガンバ大阪[札幌ドーム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/051409/livetxt/#live

    [G]藤本淳吾(45分)
    [G]泉澤仁(89分)

    2017明治安田生命J1リーグ第11節が14日に行われ、北海道コンサドーレ札幌とガンバ大阪が対戦した。

     連勝を狙う札幌は前節からスタメンを1名変更。最終ラインに横山知伸が復帰した。対するG大阪は堂安律ら4選手がU-20日本代表に選出されたため欠場。遠藤保仁が4試合ぶりのスタメンで起用され、2トップは長沢駿と赤崎秀平という組み合わせになった。

     前半終了間際の45分、藤本淳吾が長沢駿とのパス交換から左足のループシュートを放つ。この技あり弾が決まり、アウェイのG大阪が先制する。前半はこのまま1-0で折り返す。

     後半に入り51分、札幌は菅大輝に決定機が訪れるも、シュートはゴールライン上でファビオがブロック。続く76分には途中出場マセードのクロスに合わせた都倉賢がネットを揺らすも、これはオフサイドの判定となった。

     すると終了間際の89分、アデミウソンのパスから途中出場の泉澤仁が試合を決定づける追加点を奪う。

     試合は0-2で終了。勝利したG大阪は首位の浦和レッズと勝ち点で並んだ。一方の札幌は今季ホーム初黒星となった。

    SOCCER KING 5/14(日) 20:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00587283-soccerk-socc

    ◆順位表
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    【サッカー】<J1/第11節>大宮アルディージャがベガルタ仙台に逆転勝利で今季2勝目!大前元紀が移籍後初得点となる決勝弾
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494756545/

    【サッカー】<J1/第11節>川崎、敵地で磐田を下す!2連勝…C大阪、広島に5点大勝!…柏、怒涛の5連勝!FC東京を破る
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494749012/

    【サッカー】<J1/第11節>浦和、大量6点!連敗脱出!新潟4連敗..鹿島、神戸に敗れ今季4敗目…横浜F、甲府を下し連敗を3でストップ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494745439/

    【サッカー】<J1/第11節>今季初出場の水野晃樹がサガン鳥栖を救うロスタイム弾!逃げ切り失敗の清水エスパルスは5試合勝利なし
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494741856/

    【<J1/第11節>ガンバ大阪、藤本淳吾の技あり弾などで北海道コンサドーレ札幌に完封勝利!2位浮上】の続きを読む

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/05/12(金) 20:51:39.40 ID:CAP_USER9
    ■北海道コンサドーレ札幌 前節は今季のリーグ戦初無失点試合を達成

    【プラス材料】
     前節はJ1残留争いのライバルになり得る相手、18位大宮との直接対決を1-0のスコアで勝利した。重要な試合で勝利を収めたことでチームには勢いが芽生えそうな気配だ。

     加えて、この試合で今季のリーグ戦初無失点試合を達成。堅守を売りにしていたチームだけに、完封での勝利は手応えになったはずだ。

     また、今週は水曜日にルヴァン杯の試合が組まれておらず、前節から中7日で調整ができたため、万全の状態でG大阪に挑めると言っていい。水曜日には負傷が癒えたマセードが全体練習に合流し、G大阪戦出場に向けて意欲的なアピールを見せていた。最終ラインを始め両アウトサイドもポジション争いが激しくなり、チームとしては好循環が生まれつつある。

    【マイナス材料】
     基本的にはマイナス材料はあまり多くはない。ヘイスがまだ復帰しておらず、ブラジル人選手がなかなかそろい踏みとならないものの、ジュリーニョ、マセードが着実にコンディションを高めている。

     あえて挙げるならば、故障者が多いなかで、ある程度メンバーを固めながら試合を戦ってきたため、菊地直哉やマセード、さらには前節の完封勝利に大きく貢献したベテランMF河合竜二などをどのように起用していくのかが悩ましいところだろう。

     また、降格圏から勝ち点が多少、離れているとはいえ、ここまでフルパワーで戦い、悪くない戦績を収めながらも15位にとどまっているというのは歯がゆいところだろう。ここから他チームが連係を高めていくだろうことを踏まえると、より勝ち点を積まなければいけない。

    文:totoONE編集部

    ■ガンバ大阪 最近は攻撃陣のコンディションが充実

    【プラス材料】
     ACLこそグループステージ敗退に終わったが、Jリーグでは好調をキープしている。前節の清水戦のように苦しい展開のなかでも1-1で勝ち点を積み上げられていることがチームの勢いを持続させている理由の一つだ。

     特にここ最近は攻撃陣のコンディションの充実が見られる。それに伴い厚みのある攻撃を仕掛けられるようになっているのはプラス要素と言える。藤本淳吾や泉澤仁がその筆頭株だ。なかでも最近のJ1リーグでも存在感を示してきた藤本がいかにピッチで輝けるかは、攻撃を加速させる上で不可欠な要素だろう。直近の済州戦では途中出場となっており、連戦とはいえ体力的な問題はないと考えても"結果"が期待される。

     札幌との対戦は2012年の8月以来。J1で札幌に負けたのは2002年の8月が最後で、同年10月以降、5試合戦って4勝1分の負けなしと相性はいい。

    【マイナス材料】
     グループステージ突破をかけて大量得点を目指して戦った直近の済州戦は0-2と完封負け。攻撃への姿勢を強め、果敢にゴールを目指したものの「ゼロ」に終わった現実は真摯に受け止めなければいけない。形が作れていたこと、個の質が高まっている事実を、いかに結果につなげていくかはJリーグの戦いで見直すべきところの一つだ。

     特に、今節よりU-20日本代表メンバーの堂安律、初瀬亮、市丸瑞希の3名がU-20ワールドカップ出場のため、しばらくの間チームを離れることになる。とりわけ、ここ数試合、先発を飾り好調を見せていた堂安の欠場は痛手と言える。

     その穴をチームとしていかに埋めていくか。けがからの復帰後、未だ完全にはキレを取り戻していないアデミウソンの復調具合も気になるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00586295-soccerk-socc

    【<札幌vsG大阪プレビュー>札幌は10日にルヴァン杯がなく調整十分…藤本淳吾や泉澤仁の存在感が増すG大阪】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/05(金) 15:58:36.37 ID:CAP_USER9
    ◆G大阪 1-1 清水エスパルス [吹田サッカースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/050501/livetxt/#live

    [清]チアゴ・アウベス(49分)
    [G]倉田秋(57分)

    明治安田生命J1リーグ第10節が5日に行われ、市立吹田サッカースタジアムではガンバ大阪と清水エスパルスが対戦した。試合は1-1で引き分け、G大阪は首位浮上のチャンスを逃した。

    G大阪は前節の横浜F・マリノスを1-0で制し、リーグ戦2連勝中。前日に行われた試合で鹿島アントラーズが浦和レッズを下したため、G大阪はこの試合に勝てば得失点差で首位に浮上する。一方、清水は前節のベガルタ仙台戦で0-3の大敗。中位に踏みとどまるためにも、連敗は許されない。この試合はG大阪の長谷川健太監督、DF三浦弦太、MF藤本淳吾、FW長沢駿にとって古巣対決となる。また、清水は戦列に復帰したMF竹内涼が今季のリーグ戦初出場となった。

    最初のチャンスシーンは清水。25分、左サイドの松原后がアーリー気味にクロスを入れると、中央の鄭大世がボレーで合わせた。しかし、ここは枠の上に外れてしまった。

    一方、ホームのG大阪は38分に相手ゴールへ迫る。堂安律がワンタッチでペナルティエリア内左へスルーパスを送ると、抜け出した倉田秋がGKと一対一になりかけたが、ここはGK六反勇治がタイミングのいい飛び出しでシュートを打たせなかった。このままスコアレスでハーフタイムを迎える。

    スコアが動いたのは後半の立ち上がりの49分。左サイドを突破した松原が敵陣深い位置で粘ると、こぼれ球を拾った白崎凌兵が左足でクロスを入れる。ファーサイドでフリーになっていたチアゴ・アウベスが左足ボレーを叩き込み、清水が均衡を崩した。

    勢いに乗る清水は52分に再びビッグチャンスを迎える。高い位置でボールを奪うと、チアゴ・アウベスがペナルティエリア手前までドリブル。エリア内左でスルーパスを受けた鄭大世が右足シュートを狙ったが、ややバランスを崩したため、GK東口順昭がなんとか体に当てた。さらにセカンドボールをチアゴ・アウベスが拾うと、右足シュートを狙ったが、ここもGK東口が反応してCKに逃れた。

    今度はG大阪に決定機。55分、ペナルティエリア手前の堂安が浮き球のパスをエリア内に送ると、長沢がダイレクトボレーで合わせたが、ボールは惜しくも左ポストを直撃。チャンスを生かすことができない。56分、G大阪はここで2枚替え。アデミウソンと藤本を下げ、泉澤仁と遠藤保仁を投入した。直後の57分、倉田が井手口陽介とのワンツーからエリア内に進入し、滑り込みながら右足シュート。これがゴール左に決まり、G大阪が同点に追いついた。

    清水は60分に枝村匠馬を下げ、スーパーサブの村田和哉を投入。勝ち越しゴールを狙いに行く。78分には竹内を下げて野津田岳人、82分にはチアゴ・アウベスが負傷交代となり、ミッチェル・デュークがピッチに入った。

    しかし、両チームともに最後まで勝ち越しゴールを奪うことはできず、試合は1-1のドローに終わった。

    GOAL 5/5(金) 15:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000016-goal-socc

    ◆順位表
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    【<J1第10節>ガンバ大阪、清水エスパルスとドローで首位浮上ならず…長谷川監督ら古巣相手に勝ちきれず】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/01(月) 08:35:04.69 ID:CAP_USER9
     ◇明治安田生命J1第9節 G大阪1―0横浜(2017年4月30日 日産ス)

     最後まで出番は訪れなかった。G大阪MF遠藤保仁(37)はリーグ戦2試合連続ベンチスタートとなり、出場機会がないままタイムアップの笛を聞いた。ベンチ入りして出場機会がなかったのは横浜フリューゲルスに在籍したルーキーイヤーの98年4月25日・市原戦以来。実に19年ぶりの"珍事"だ。

     「ケガではないですよ。コンディションも悪くない」。機動力のある日本代表MF倉田秋とMF井手口陽介がボランチで起用され、1―0でリードした後はDF丹羽大輝が投入された。戦術的理由、試合の流れで仕方のない面はあったが、内心は悔しくないわけないだろう。

     「また試合に出るためにトレーニングをするだけ。次の試合に向けて準備します」。いつも通り淡々と話をする姿に、遠藤のプライドが見え隠れしていた。

    スポニチ 04月30日 23:49
    https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/sports/sponichi-spngoo-20170430-0174.html

    【サッカー】<J1第9節>18歳MF堂安律が公式戦3試合連続ゴール!ガンバ大阪が鬼門・日産スタジアムで横浜Fマリノスを下す©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493546275/

    【<ガンバ大阪MF遠藤保仁>ベンチ入りして出番なしは19年ぶり!「ケガではないですよ。コンディションも悪くない」】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/04/30(日) 18:57:55.16 ID:CAP_USER9
    ◆横浜Fマリノス 0-1 ガンバ大阪 [日産スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/043008/livetxt/#live

    [G]堂安律(64分)

    2017明治安田生命J1リーグ第9節が30日に行われ、横浜F・マリノスとガンバ大阪が対戦した。

     横浜FMは伊藤翔が5試合ぶりのスタメンで最前線に入った。一方のG大阪は赤崎秀平と堂安律が2トップを組み、ボランチには倉田秋と井手口陽介。遠藤保仁はベンチスタートとなった。

     横浜FMは30分、セットプレーのチャンスを得る。ダビド・バブンスキーのFKに中澤佑二が頭で合わせたが、シュートはGK東口順昭にキャッチされた。前半はともに決定機はなく、スコアレスで勝負は後半へ。

     後半に入り51分、伊藤のループパスに齋藤学が抜け出すが、飛び出してきた東口に阻まれる。先制点を狙うG大阪は59分に泉澤と赤崎に代えて、長沢駿とアデミウソンを投入する。すると64分、左サイドを駆け上がった藤春廣輝のクロスを長沢がワンタッチで流すと、最後は堂安が押し込み、アウェイのG大阪が先手を取る。堂安は公式戦3試合連続得点となった。

     この得点が決勝点となり、0-1でG大阪が勝利。G大阪はリーグ戦2連勝、横浜FMは2連敗となった。また、G大阪は2009年以来、日産スタジアムで横浜FMから勝利を挙げた。

     次戦、横浜FMは3日に2017YBSルヴァンカップグループステージ第4節でヴァンフォーレ甲府とアウェイで対戦。G大阪は5日のJ1第10節で清水エスパルスをホームに迎える。

    SOCCER KING 4/30(日) 18:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00581979-soccerk-socc

    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

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    https://www.dazn.com

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    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

    【サッカー】<J1第9節>鹿島アントラーズ、昌子のヘッド弾で鳥栖に逆転勝ち!甲府4試合ぶり白星!急失速の神戸、痛恨3連敗…©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493543196/

    【サッカー】<J1第9節>最下位・大宮アルディージャ、首位・浦和レッズ撃破!FC東京、広島を完封!磐田と札幌ドロー©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493539248/

    【サッカー】<J1第9節>柏レイソル、手塚康平のFK弾を守り切り3連勝!決定力欠いたアルビレックス新潟は連敗...
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493535602/

    【サッカー】<J1第9節>ベガルタ仙台がアウェイで快勝!クリスラン弾(5戦5発)など後半3ゴールで清水エスパルス下す..,
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493532212/

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/04/30(日) 09:35:47.90 ID:CAP_USER9
    ◇明治安田生命J1第9節 G大阪―横浜(2017年4月30日 日産ス)

     東京五輪世代のエースはオレだ!30日のアウェー横浜戦は、5月2日のU―20W杯(韓国)メンバー発表前ラストの一戦。この日、吹田市内の練習後、G大阪のMF堂安律(18)は高らかに公式戦3戦連発を宣言した。

     「"やっぱりコイツやな"と言われるようなプレーをしたい」。21日の大宮戦でJ1初得点を含む2得点を挙げると、25日のACLアデレード(オーストラリア)戦では目の覚めるような弾丸ミドル。「攻撃はできている。引き続きやっていきたい」と自信をみなぎらせ「横浜はシュートブロックとか最後に体を張ってくる。でも打つフリとか遊び心を出せれば(DFを)はがしやすくなる」とゴールをこじ開けるイメージを膨らませた。

     4月26日のルヴァン杯・FC東京戦で磐田FW小川航基(19)がハットトリック達成。FW久保建英(15=FC東京U―18)のトップチームデビューも間近に迫っている。東京五輪世代の活躍に「俺らの世代で結果を出していければ良い」と喜ぶが、エースの座を譲るつもりはない。

     対横浜は公式戦8試合勝ち星なし(3分け5敗)。自らの足で"鬼門"を突破し、最高の形で5月2日のメンバー発表を待つ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00000021-spnannex-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/04/28(金) 18:10:29.66 ID:CAP_USER9
    G大阪の長谷川健太監督(51)が28日、横浜M戦(30日)で鬼門を突破することを誓った。

     敵地の日産スタジアムでは2010年から4分け2敗で、カップ戦を含めれば同年から5分け3敗と相性が悪い。大阪・吹田市内での非公開練習後に指揮官は「今季は嫌なジンクスを打ち破っていければ」と、古巣との一戦へ意気込んだ。「斎藤(学)とマルティノスというJ(リーグ)屈指の選手が2人そろっている。前線にタレントが増えて、非常に力のあるチーム」と警戒した。

     自身初のリーグ戦2試合連続先発が濃厚なU―20日本代表MF堂安律(18)も「頑張ります」と、公式戦3試合連発ゴールに意欲を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000173-sph-socc

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