ガンバ大阪

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/09(土) 06:21:00.50 ID:CAP_USER9
    G大阪が、今季限りで退任する長谷川健太監督(51)の後任候補として、元鹿島監督のトニーニョ・セレーゾ氏(62)を調査していることが8日、分かった。

    元ブラジル代表MFのセレーゾ氏は2000~05年、13~15年7月まで鹿島を率いた。
    00年の国内3冠を含めて8年半で計5つのタイトルを獲得。J1通算141勝は外国人監督で歴代3位だ。
    現在はフリーで、本人は日本で指揮を執ることに意欲を示している。
    この日、大阪・吹田市内でG大阪の山内隆司社長(60)が「(Jリーグを知っている指導者は)選択肢の一つ。
    (長谷川監督を)超えられる監督。アジアで勝てるところを目指したい」と描いた理想の監督像に近い実績の持ち主だ。

    J3のG大阪U―23を率いる元日本代表主将の宮本恒靖監督(40)やG大阪ユースの実好礼忠(のりただ)監督(44)、
    ほかの外国人監督らも候補で、今後は本格的に人選を進めていく。

     ◆トニーニョ・セレーゾ(本名カルロス・アントニオ・セレーゾ)=Antonio Carlos Cerezo=1955年4月21日生まれ。62歳。
    現役時代はブラジル代表で活躍し、80年代には日本代表ジーコ監督、ソクラテス、ファルカンと「黄金の中盤」を形成。
    ASローマ、サンプドリア時代はセリエA初制覇も達成した。
    鹿島は2000~05年、13~15年7月まで2度率いた。00年の国内3冠を含め8年半で5冠。J1通算141勝は外国人監督で歴代3位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000340-sph-socc
    9/9(土) 5:04配信

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/08(金) 07:56:12.83 ID:CAP_USER9
    G大阪は7日、長谷川健太監督(51)の今季限りでの退任を発表した。J2に降格した13年から5年。クラブ史上初の3冠獲得など、計4タイトルをもたらした名将からの"卒業"を決意、新たな道を歩む。

     今季限りの退任は既定路線だった。山内隆司社長はクラブを通じて、「新たなステージに向けてステップを踏み出す時と考え、熟考のうえ、長谷川監督からの卒業はこのタイミングだと判断しました」とコメントを発表。だが8月中旬に水面下で2年契約延長を打診された長谷川監督はスポニチ本紙の取材に「俺にも考えるところはある」と勇退に含みを持たせていた。

     J2に降格した13年から指揮。1年でJ1復帰、翌14年にはクラブ史上初の3冠(リーグ、ナビスコ杯、天皇杯)を獲得した。翌15年も天皇杯を連覇。ただ16年は無冠に終わった。そのオフ、指揮官が残留を希望したMF阿部(川崎F)とMF大森(神戸)を簡単に放出。シーズン終了後、長谷川監督は「第一希望の選手を獲得してくれたことがない」とメディアの前で漏らすなど、フロントとの温度差が浮き彫りになった。

     さらに今夏も指揮官は引き留めたにもかかわらず、U―20日本代表のMF堂安(フローニンゲン)の海外移籍を容認。戦力が出ていくばかりの現状に、不満を漏らすことは一度や二度ではなかった。また単身赴任を5年間続け、家族が生活する関東に戻りたいという思いもあった。

     後任人事は未定ながら外国人指揮官を第一候補にリストアップしているもようで、神戸を今夏解任されたネルシーニョ氏(67)などが挙げられているとみられる。一時代を築いた名将が去り、G大阪が新たなステージへと踏み出すことになる。

     ◆長谷川 健太(はせがわ・けんた)1965年9月25日、静岡市出身の51歳。現役時代は清水で活躍、国際Aマッチ出場は27試合4得点。05年から6季、清水を率いて、13年にG大阪監督に就任。1年目でJ1に復帰、14年にクラブ史上初の3冠。15年シーズンに天皇杯2連覇を果たした。

    9/8(金) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000041-spnannex-socc

    【サッカー】<ガンバ大阪の長谷川健太監督>今季限りで退任…J1昇格1年目で優勝を達成©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1504777972/

    【長谷川監督、今季限り退任 後任候補にネルシーニョ氏】の続きを読む

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    2: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/03(日) 21:04:39.02 ID:CAP_USER9
    ■G大阪 2-0 ヴィッセル神戸 [吹田S]
    https://www.jleague.jp/sp/match/leaguecup/2017/090301/live/livetxt/#live

    ★2試合合計:2-0

    [G]長沢駿(46分)
    [G]泉澤仁(64分)


    ルヴァン杯準々決勝第2戦が3日に行われ、ガンバ大阪がホームでヴィッセル神戸を2-0で下した。3年連続で決勝に進んでいるG大阪は、これで4年連続の4強進出となった。

     G大阪と神戸の"阪神ダービー"は、リーグ戦も含めると3連戦になる。その中日となる決戦。神戸の本拠地ノエビアスタジアム神戸で行った第1戦は0-0の引き分けだったため、勝った方が勝ち上がり(得点を奪っての引き分けなら神戸)という分かりやすい試合になった。

     メンバーは国際Aマッチデーのために両チームの守護神、G大阪の日本代表GK東口順昭、神戸の韓国代表GKキム・スンギュが不在。G大阪はCBのDF三浦弦太も日本代表に招集されている。

     ただ第2戦、勝負強さというか、地力に勝ったのはやはりG大阪だった。そして第1戦は後半アディショナルタイムからの出場で"温存"されていた37歳MF遠藤保仁が元気一杯に攻撃のタクトを振るう。

     互いにシュートが枠に飛ばず、前半をスコアレスで折り返した試合だったが、後半1分、左サイドでCKを獲得すると、遠藤がニアサイドで競り合ったFW長沢駿の頭にピタリと合わせるキックを蹴る。

     後半早々に先制したG大阪は同19分、高い位置での遠藤のパスカットから右サイドをDFオ・ジェソクがオーバーラップ。ボールは逆サイドでフリーで待っていたMF泉澤仁まで届き、リードが2点に広がった。

     神戸は後半16分にFWハーフナー・マイク、リードが広がった同24分にはFW田中順也を入れて勝負に出る。前線を厚くした神戸だったが、頼みのFWルーカス・ポドルスキも見せ場を作ることは出来なかった。

     試合はこのまま2-0でG大阪が勝利し、4年連続4強を決めた。準決勝の相手はセレッソ大阪に決定。10月4日に第1戦はC大阪のホーム。同8日の第2戦はG大阪のホームで行う。

    9/3(日) 20:58配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-01643687-gekisaka-socc


    【サッカー】<ルヴァン杯準々決勝>前回優勝の浦和レッズ、敗退!2試合合計:2-2。アウェーゴールに泣く
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1504439007/

    【サッカー】<ルヴァン杯準々決勝>鹿島が怒涛の追い上げで逆転勝ちも…2戦合計5-4で逃げ切った仙台がクラブ史上初の4強入り!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1504436616/

    【<ルヴァン杯準々決勝>G大阪が神戸寄せ付けず4年連続4強】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/03(木) 00:55:16.99 ID:CAP_USER9
    Jリーグのルヴァン杯決勝トーナメント組み合わせ抽選会が31日、都内で一般に公開されて行われた。

     ルーカス・ポドルスキ(32)の加入で注目されているヴィッセル神戸は、準々決勝でガンバ大阪との「関西ダービー」が決定。

     前年覇者の浦和レッズは、リーグ戦首位のセレッソ大阪との対戦が決まった。FC東京-川崎フロンターレ、鹿島アントラーズ-ベガルタ仙台のカードも決定した。

     チームを代表して抽選役を務めたFW渡辺千真(30)は「関西ダービーとして負けられない。タイトルを取るためには、どんな相手にも勝たないといけない。ガンバはバランスのとれたチーム。チームみんなで倒したい。弱点を強いて言えばキーパーかもしれない」と、相手GK東口順昭(31)に宣戦布告。

     東口も「何かと話題のチームなので、しっかりたたきたい。この前のJデビュー戦で得点している力のある選手なので注意したい。2年連続(準優勝)で悔しい思いをしているので、今年こそ優勝できるように頑張りたい。

     神戸の弱点は、何かと話題になっている千真かな?」と応戦すると、すかさず「俺は話題になってないし」とツッコミ、関西ダービー前哨戦を終えた。

    7/31(月) 20:13配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-01865160-nksports-socc

    【写真】雄たけびを上げる神戸FW渡辺
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170731-01865160-nksports-000-2-view.jpg

    【サッカー】<Jリーグ・YBCルヴァンカップ>決勝Tの組み合わせ決定!王者浦和はC大阪と対戦。多摩川クラシコ&阪神ダービーも! 
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1501480623/

    【<Jリーグ・ルヴァン杯>ヴィッセル神戸FW渡辺千真、8強相手G大阪に先制口撃!「弱点はGK」相手GKに宣戦布告。】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/07/29(土) 23:26:33.19 ID:CAP_USER9
    G大阪――三浦が逆転ゴールをゲット!

    [J1リーグ19節]G大阪3-1C大阪/7月29日/吹田S

    【チーム採点・寸評】
    G大阪 6.5
    先制点を奪われるも焦れずに反撃し、見事な逆転勝利を飾る。新戦力のファン・ウィジョの活躍など収穫も多かった。

    【G大阪3ー1C大阪 PHOTO】激闘の大阪ダービー!首位セレッソ大阪に先制点を許すもホームガンバ大阪が怒涛の3得点で逆転勝利!

    【G大阪|採点・寸評】
    GK 
    1 東口順昭 5.5
    杉本との1対1は脇の下を通された。73分に関口のシュートをファンブルしたシーンは、山村のシュートミスに助けられた。
     
    DF
    22 オ・ジェソク 5.5(86分 OUT)
    丸橋、柿谷のコンビネーションに後手を踏むも、ギリギリのところで粘った。終盤には足を攣り、ピッチを後にした。
     
    2 三浦弦太 7
    寄せが早く、ハードタックルでボールを狩り取った。ファビオとともにゴール前に堅い壁を築いたが、失点場面ではポジション取りが中途半端だった。それでも77分にCKから値千金の同点ゴールを奪取!
     
    3 ファビオ 5.5
    空中戦ではほぼ負け知らず。杉本、山村から制空権を奪い、ハイボールを撥ね返し続けた。しかし、失点シーンでは裏へのボールをクリアし切れずに杉本に決められた。このプレーさえなければ、採点はもっと高かった。
     
    4 藤春廣輝 6
    試合立ち上がりには快足を生かして左サイドを疾走。51分には杉本への対応が甘くなり先制点を奪われた。が、65分にマイナス分を帳消しにするクロスで同点ゴールをアシストした。
     
    MF
    8 井手口陽介 6.5
    2、3人に囲まれても上手くボールをキープしてパスを捌いた。後半はギアを上げ、広範囲をカバー。CKから三浦のゴールをアシストし、3点目にも絡んだ。
     
    15 今野泰幸 5.5
    中盤でバランスを取ったが、パスミスが何回か見られた。持ち前のバイタリティ溢れるプレーは影を潜めた。
     
    25 藤本淳吾 5.5(65分 OUT)
    右サイドで攻撃の起点になった。しかし、右SBのオ・ジェソクとの連係がイマイチで、時間を経るごとにボールに触れる機会が減った。
      
    10 倉田 秋 5.5
    繊細なボールタッチとスルーパスで攻撃のタクトを振った。もっとも気合いを入れた古巣戦で結果は残せなかった。

    FW
    MAN OF THE MATCH
    11 ファン・ウィジョ 7(81分 OUT)
    夏の新戦力は初先発で躍動した。前半こそ周囲と息が合わないシーンがあったが、後半は左サイドからのカットインでチャンスを演出。65分には藤春のクロスに頭で合わせ、貴重な同点ゴールをマークした。

    20 長沢 駿 5.5
    ポスト役として貢献。ハイボールを収め、味方の攻め上がりを促した。だが、57分のヘッドでの決定機は決められず。
     
    交代出場
    FW
    9 アデミウソン 6.5(65分 IN)
    チームが逆転を狙うなか攻撃を活性化した。86分にはドリブルで独走し、一度はGKに阻まれるも、その流れから3点目をゲット。指揮官の起用に応えた。
     
    DF
    14 米倉恒貴 -(81分 IN)
    まずは中盤2列目に入り、終盤にはウイングバックとしてプレー。リードをしっかり守った。
     
    DF
    6 金 正也 -(86分IN)
    クローザーとして登場。最終ラインで三浦、ファビオと組んで逃げ切りに寄与した。
     
    監督
    長谷川健太 6.5
    ファン・ウィジョの先発起用が大当たり。65分から起用したアデミウソンも3ゴール目を奪うなど、采配が的中した。

    【【J1採点&寸評】G大阪 3-1 C大阪|G大阪の新戦力FWがJデビュー戦で魅せる!C大阪はダービーで痛恨の逆転負け】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/29(土) 21:00:32.49 ID:CAP_USER9

    ■ガンバ大阪 3-1 セレッソ大阪 [吹田サッカースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/072905/live/#live

    [C]杉本健勇(51分)
    [G]ファン・ウィジョ(65分)
    [G]三浦弦太(77分)



    写真
    https://daily.c.yimg.jp/soccer/2017/07/29/Images/d_10416951.jpg

    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆エルゴラ
    http://sp.soccer.findfriends.jp

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/jp-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d

    【サッカー】<J1第19節>鹿島アントラーズ、3ゴール快勝…甲府は深刻な得点力不足
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1501328184/

    【サッカー】<J1第19節>都倉&ジェイ弾で北海道コンサドーレ札幌が勝利!槙野退場の浦和レッズは3枚替えの"奇策"が裏目に★2
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1501315483/

    【<J1第19節>G大阪が逆転勝利で34回目のダービーを制す!井手口最高やね】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/07/28(金) 17:33:05.11 ID:CAP_USER9
    G大阪――リーグタイトルを狙う意味でも、負けられない一戦。

    J1リーグ 第19節
    ガンバ大阪-セレッソ大阪
    7月29日(土)/19:00/吹田スタジアム
     
    ガンバ大阪
    今季成績(18節終了時):6位 勝点32 9勝5分4敗 31得点・18失点
     
    【最新チーム事情】
    ●吹田スタジアムで初の"大阪ダービー"開催へ。
    ●新戦力のFWファン・ウィジョがC大阪戦でデビューか。
    ●コンディションに不安が残る遠藤はベンチスタートに。

    【担当記者の視点】
     前節の清水戦を0-2で落とし、今季初の連敗を喫して迎えるのは"大阪ダービー"。ここ9戦負けなしで首位に立つC大阪の勢いは脅威だが、リーグタイトルを狙う意味でも、負けられない一戦だ。

     ポイントは、ここ2試合無得点に抑えられている前線の出来だろう。中断期間中に行なわれたトレーニングマッチや紅白戦では、2トップの一角に新戦力のFWファン・ウィジョを起用するなど、新たな組合せでの戦いを模索してきた。

     今夏に加わったこの韓国代表FWの起用を、長谷川監督は示唆しており、C大阪戦でデビューする可能性は十分考えられる。攻撃の起爆剤となれるかは今後を見据えても興味深い。
    【J1展望】G大阪×C大阪|激戦必至の"大阪ダービー"を制すのは? G大阪は注目の新戦力を起用か

    故障者/G大阪=井出 C大阪=清武、アン・ジュンス  出場停止/G大阪=なし C大阪=なし
    C大阪――首位としてダービーに臨むのは初。

    J1リーグ19節
    ガンバ大阪-セレッソ大阪
    7月29日(土)/19:00/市立吹田サッカースタジアム
     
    セレッソ大阪
    今季成績(18節終了時):1位 勝点41 12勝5分2敗 39得点・18失点
    >>22節の浦和戦は7月22日に消化。
     
    【最新チーム事情】
    ●首位で迎える大阪ダービーは初。
    ●G大阪との通算成績は12勝6分22敗。2012年3月以来、勝てていないライバルとの差を少しでも縮めたい。
    ●7節(4月16日)で迎えた今季一度目のダービーは、終盤に追いつかれてドロー。選手たちは再戦に燃えている。
     
    【担当記者の視点】
     11節から8勝1分と、負け知らずで勝点を稼いでいる。スルガ銀行チャンピオンシップ開催のために前倒しで行なわれた22節(7月22日)の浦和戦にも4-1で快勝。リーグ首位で大阪ダービーに臨むのは初だ。
     
     ライバルとの一戦を前に選手たちのモチベーションは高い。7節での直接対決では90+3分に同点に追いつかれただけに、「めちゃくちゃ悔しかった。次は絶対に勝ちたい」(杉本)と、意気込む。
     
     懸念があるとすれば、リーグでのここ5戦は失点が続いていることか。17節のFC東京戦(3-1)、18節の柏戦(2-1)では、先制されても逆転する力強さを見せたが、できればクリーンシートで勝利を掴みたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170728-00028185-sdigestw-socc

    【【J1展望】G大阪×C大阪|激戦必至の“大阪ダービー”を制すのは? G大阪は注目の新戦力を起用か】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/26(水) 07:57:15.16 ID:CAP_USER9
    29日に市立吹田スタジアム(大阪府吹田市)で今季2度目となるG大阪とC大阪の「大阪ダービー」が行われる。前回4月に対戦した際は2-2のドローだったが、今回は、J1首位に立つC大阪は悲願の初タイトルを勝ち取るために、そして勝ち点9差で6位のG大阪は優勝戦線に踏みとどまるためにも、それぞれ勝ち点3がなんとしてもほしい大一番となる。(上阪正人、吉原知也)

    J1で純粋なダービーは「大阪」だけ

     現在、J1に同じ都市名を名乗る2クラブが所属しているのは大阪だけ。それだけに国内で行われているダービーマッチの中でも両クラブの対抗意識やサポーターの盛り上がり方も格別のものとなる。

     4月16日にヤンマースタジアム長居で行われたダービー第1戦は3季ぶりということもあり、世間の注目度もやはり高かった。観客数は4万2438人と同スタジアムでの今季最高を記録した。

     昨年から本格稼働したG大阪の本拠地吹田スタジアムで初めて行われる第2戦も、過去のダービー以上の盛り上がりは必至だ。同スタジアムは収容人数4万人と、一昨年までG大阪がメーン使用していた万博記念競技場のおよそ2倍の規模のスタンドを備える。    

     「器」が大きくなった分、観客数も膨らむ。チケットは試合の2カ月以上前、5月下旬に早々と完売。今年の浦和戦で記録した3万4733人を更新する可能性も十分ありそうだ。

     大阪ダービーに多くの観客が足を運ぶ理由は、スタジアムがどちらのクラブのファン・サポーターにとっても通いやすい立地にあるという理由だけではない。選手の「熱さ」も格別だからだ。

     どの地域で行われるダービーマッチも、リーグ戦の順位や調子とは関係なく、チームの意地と意地がぶつかりあう激戦となる。最近の例では、4月末に行われた「さいたまダービー」で、それまで8戦未勝利で最下位だった大宮が首位の浦和を下して今季初勝利をあげた。

    G大阪・遠藤「より重要な一戦」

     C大阪の好調ぶりも盛り上がりに拍車をかける。J1昇格組ながら2005年以来12年ぶりのJ1首位に立ち、快進撃を続ける。一方のG大阪は勝ち点9差の6位。G大阪の主将、MF遠藤保仁(37)は「自分たちよりも上のチームは叩かないと勝ち点差は離される一方。重要な1戦になることは間違いない」とまなじりを決して一騎打ちに臨む。

     C大阪の選手にも気合いがみなぎる。リーグ戦でこれまで10得点し、チーム得点王のFW杉本健勇(24)は、大阪生まれでC大阪育成組織で育った一人。同じ大阪のライバルクラブを「どこよりも負けたくない相手」という。4月のダービー第1戦では2ゴールを挙げたが「あと一歩のところで追い付かれた。これ以上ない悔しさを味わったので、勝ちたい。その思いが強い」と闘争心をむき出しにする。

    白熱の大阪ダービーの歴史

     過去の大阪ダービーは、印象深い戦い試合が多い。14年4月の試合(ヤンマースタジアム長居)は、鳴り物入りでC大阪入りし、フィーバーを巻き起こした元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランが来日初の1試合2ゴールを挙げるなど、互いに2点を取り合いドロー。C大阪のホーム開催のダービーとしては、史上最多の4万2723人の動員を記録した。

    こんな珍しい大阪ダービーもあった。11年5月のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦(万博記念競技場)で、G大阪とC大阪がACLの舞台で初対戦。C大阪が1-0で勝ち、初の8強進出を決めた。

     G大阪が初優勝した2005年は、最終節まで両軍が優勝争いを演じたが、それ以後は、共にJ1の優勝戦線に残っているケースはなかった。今年はシーズン最後に大阪に錦を飾るのはどちらのクラブか。タイトルの行方を大きく左右する「天王山」をまもなく迎える。

    産経新聞 2017.7.26 07:00
    http://www.sankei.com/smp/west/news/170726/wst1707260007-s1.html

    【<J1で純粋なダービーは「大阪」だけ!>7・29大阪ダービー、今季のJリーグをを大きく左右する「天王山」に】の続きを読む

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    1: プエルトリコ ★@無断転載は禁止 2017/07/15(土) 21:47:05.03 ID:CAP_USER9

    ガンバ大阪U-23はFW一美和成の2ゴールで2点を先行し、首位のブラウブリッツ秋田を相手に優位にゲームを進めた。75分にPKで1点を失うも、秋田の猛攻を堅守でしのぎ、2-1でG大阪U23が逃げ切った。秋田は今季初の黒星で、G大阪U23はホーム戦3連勝。

    FC琉球とギラヴァンツ北九州の対戦は、互いにGKを中心として堅く守る展開。攻撃陣のプレーが精度を欠いたこともあって得点は生まれず、スコアレスドローに終わった。琉球は10試合負けなし。

    試合結果は以下の通り。残りの4試合は16日に行われる。

    明治安田生命J3リーグ第17節

    7月15日

    AC長野パルセイロ 0-0 栃木SC

    ガイナーレ鳥取 0-6 FC東京U-23

    ガンバ大阪U-23 2-1 ブラウブリッツ秋田

    FC琉球 0-0 ギラヴァンツ北九州

    7月16日

    福島ユナイテッドFC vs セレッソ大阪U-23

    SC相模原 vs 鹿児島ユナイテッドFC

    アスルクラロ沼津 vs グルージャ盛岡

    Y.S.C.C.横浜 vs 藤枝MYFC

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000023-goal-socc

    【J3リーグ第17節 これはツネ様名将ですわ】の続きを読む

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/07/08(土) 10:58:55.77 ID:CAP_USER9
    Jリーグは第17節を終えて、ガンバ大阪は9勝5分3敗で4位だ。

     前半戦はエンジンのかかりが遅く、後半戦になって全開となっていくのが、例年のガンバのパターンだ。それからすると、今季は前半戦から上位にしっかりつけている。今野泰幸はその現状をどう見ているのだろうか。

    「悪くないと思いますよ。昨季は開幕してから結構(星を)落としまくって、後半に追いつくのが無理というくらい、上位から離されてしまった。でも、今季は危ない試合もわりとあったけど、勝ち点を取れている。『簡単には負けないな』って思っています」

    「簡単に負けない」という今野だが、勝ち点を落とさなくなった要因については、どう考えているのだろうか。

    「それはまず、今季から加わった(三浦)弦太(清水エスパルス→)とファビオ(横浜F・マリノス→)のセンターバック、そしてGK東口(順昭)の存在がすごく大きいと思います。特に、弦太とファビオの守備はマジですごいですよ。ロングボールに対して、ヘディングで勝つだけじゃなくて、大きく跳ね返してくれるんで、そこで流れを変えられるんです。しかも、マークがちょっとズレていてもボールに触れるし、コースを変えてクリアもできる。

    (ふたりとも)人に強いのでガツンッと厳しくいくこともできるし、カバーリング能力も高い。ビルドアップも、弦太はロングフィードが得意だし、ファビオは自分で持って上がれる。ほんと、このふたりがガンバの攻守を支えてくれている感じがめちゃくちゃあります」

     センターバックふたりのよさについて、今野の話はさらに続く。

    「(ふたりは)相手がクロスボールを上げる前に、自らサイドのスペースへとカバーに入って、そこでボールを取り切ってしまうとか、そういう仕事もできる。(相手が)クロスを上げるまでに対処ができているんで、本当にすごいなって思いますね」

     確かに、今季のガンバは守備が安定している。そこは、新たに加入したセンターバックのふたりが大いに貢献しているのは間違いない。一方で、既存の選手の成長も見逃せないと、今野は言う。

     ロシアW杯最終予選のイラク戦の際には、初選出となった三浦をはじめ、今野、東口、MF倉田秋、MF井手口陽介と、5名の選手が日本代表に選出された。かつて遠藤保仁は、「代表での経験をチームに還元することで、さらにクラブが強くなる」と言っていた。ガンバは今まさに、それが高い濃度で実現されようとしているのだ。

    「代表に5人って、すごいことですよ。なかでも(倉田)秋の成長が一番すごい。10番を背負ってシーズンの最初はなかなか点が取れなかったけど、一度ゴールを決めてからは立て続けに点が取れている。もともとすごい選手だなって思っていたけど、今年はかなり進化しているなって思いますね。

    (井手口)陽介は、今とかじゃなくて、(トップチームに)入ってきたときからすごかったけど、なんか毎試合こなすごとに成長している。ほんと、自分もうかうかしていられないですよ。ヤットさん(遠藤)は安定しているし、秋と陽介がいいでしょ。自分は、状態がよくないと(レギュラーでいられるかどうか)キツいなって思いますもん。まあ、そういう競争が激しいことが、(チームにとっては)重要だと思います」

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