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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/28(土) 00:11:12.05 ID:CAP_USER*.net
     Jリーグは27日、人気バンド「Mr.Children」の桜井和寿とGAKU―MCによる音楽ユニット「ウカスカジー」が、J1年間優勝を決める明治安田チャンピオンシップのために楽曲を提供すると発表した。
    曲名は「ROAD TO GLORY ウカスカアンセム byウカスカジー」で大会の広告や選手の入場曲などに使用される。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/27/kiji/K20151127011588210.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/28(土) 09:23:56.77 ID:CAP_USER*.net
    下克上や! 28日のサッカー明治安田チャンピオンシップ(CS)準決勝・浦和戦(埼玉)を前にG大阪は27日、吹田市内で調整。日本代表FW宇佐美貴史(23)は年間3位からの逆転リーグ制覇に闘志を燃やした。

     不振のエースが大舞台で復活を期した。公式戦8試合連続ノーゴール中の宇佐美が、初めて戦うCSで真価を発揮する。

     「下克上ですね。僕らは失うものは何もない。自分の結果も重要。チームを勝利に導くプレーをしたい」

     G大阪は最終節に逆転で年間3位に滑り込み、いわば"救済"された身。延長、PK戦もあるだけに、ほとんど不利な面もない。怖いものは何もないというわけだ。

     すでにイメージも固めている。浦和守備陣のキーマン、日本代表DF槙野の攻略だ。「点を取ろうと、前に出る姿勢がある。そこでしっかり逆を突くプレーができればいい」。槙野は浦和で3バックの一角を担いながら、今季33試合で51本(3得点)ものシュートを放っている攻撃的DF。宇佐美はトップ下での先発が予想される。攻め上がってきたところを、カウンターで返り討ちにするつもりだ。

     「取れていない分、次で取りたい。得点への意欲は一番強く持ってやりたい」

     9月26日柏戦(万博)以降、2カ月以上もノーゴール。ランク3位の19得点で、得点王も逃した。このままでシーズンを終えるつもりはない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151128-00000008-sanspo-socc

    【ガンバ・宇佐美、浦和・槙野を潰す!「失うものは何もない」】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/27(金) 10:28:50.12 ID:CAP_USER*.net
     第1ステージ王者の浦和と年間勝ち点3位のG大阪によるJリーグ・チャンピオンシップ(CS)準決勝が28日に埼玉スタジアムで行われる。

    浦和の日本代表MF柏木陽介(27)は、相手のカウンターを警戒し、攻撃時のリスク管理をポイントに挙げた。

    07年U―20W杯カナダ大会に出場した「調子乗り世代」の象徴だが、ピッチ上では司令塔として冷静沈着なタクトで勝利を目指す。

     決勝進出への鍵はイメチェンだ。一発勝負のCS準決勝。「調子乗り世代」のエースが成長した姿を見せる。

    報道陣に囲まれた柏木は「自分たちが攻めている時間にどれだけ我慢ができるか。後ろから組み立て直したり、そういうことに気をつけないと」と力説。イケイケのサッカーで調子に乗ることなく、戦況を見極める考えを示した。

     同じミスはしない。昨年11月22日に0―2で敗れたG大阪戦。優勝に王手をかけていた浦和はボールを支配しながら、決め切れずにミスを招き、鋭い速攻のえじきとなった。 
     
    「何でもない失点だった。こっちが点を取れなかっただけ。去年の悔しさをぶつけないと」。逆転優勝を許すきっかけとなった一戦。

    苦い記憶が第1ステージ無敗優勝の原動力となったが、第2ステージは敗れ、今季リーグ戦は1勝1敗。リーグ制覇を果たして初めてリベンジ成功となる。そのために、まずはG大阪を全力で叩く。

     前日のミーティングでは全員で相手の映像をチェック。「カウンターが得意。奪われてから失点しないこと」と宇佐美ら破壊力抜群のG大阪の特長をあらためて確認した。

    柏木は「延長戦だけは避けたい。しんどいから。勝負強さや(勝利への)持っていき方では(相手に)負けている」と一発勝負で劣る部分があることを認め、

    その上で、「立ち上がりに点が取れれば。こっちがボールを持てる時間帯に点を決めないと」と序盤での先制点をポイントに挙げた。

     日本代表の東南アジア遠征では持ち味のスルーパスで一気に株を上げた。「モテちゃうかも」と軽口を叩くが、本音は「あまり持ち上げないで」。

    準決勝はあくまで通過点だ。この日発売された前売りチケットは早くも4万1500枚を売り上げた。地上波の生中継も決まっている。熱い視線が注がれる司令塔は目の前の一戦に集中する。

     ▽調子乗り世代 07年U―20W杯カナダ大会でベスト16入りした世代。ゴールパフォーマンスで当時流行したダイエットエクササイズ「ビリーズ・ブート・キャンプ」のまねなどを行うなど、明るいチームカラーから「調子乗り世代」と評された。 

    槙野、梅崎(ともに現浦和)内田(同シャルケ)らが主力を担い、背番号10は香川(同ドルトムント)を押しのけて柏木がつけた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151127-00000029-spnannex-socc

    【浦和の日本代表MF柏木陽介、G大阪のカウンターを警戒!代表では株を上げ…「モテちゃうかも」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/26(木) 20:37:17.77 ID:CAP_USER*.net
    11月28日(土)のJ1チャンピオンシップ・浦和―G大阪(埼玉)の対決は、昨季の終盤戦に引き続きリーグタイトルをかける試合となった。00年代後半は両クラブで覇権を争ったが、その後ともに低迷を経験。
    しかし、見事に復活を遂げ、G大阪は14年に3冠を達成するなど、再びタイトル争いを繰り広げている。
    大一番を前に、05年以降の両クラブ名勝負を振り返る。なお、チケットは26日より発売され、早くも一部席種が売り切れている。【J1対戦成績 浦和19勝、8分け、G大阪21勝】

    ▼2005年シーズン
     ◆11月12日 J1第30節 G大阪2―1浦和(万博)
     G大阪=首位、浦和=3位(4差)で対戦。前半29分にFWアラウージョとMFフェルナンジーニョの個人技で先制。後半は浦和が主導権を握るが、GK藤ケ谷が好セーブを連発。耐えるホームのG大阪は後半38分にFWアラウージョがカウンターから追加点。アラウージョは「一番」のはちまきを巻く
    ゴールパフォーマンスをした。直後の同40分に浦和DF三都主が直接FKを決め1点差に迫るが、反撃もここまで。G大阪はこの後3連敗で首位から転落するが、最終節で劇的な逆転優勝を果たした。

     ▼2006年シーズン
     ◆12月2日 J1最終節 浦和3―2G大阪(埼玉)
     浦和=首位、G大阪=2位(3差)で対戦。浦和は2点差以内の敗戦なら優勝が決まる有利な状態だったが、前半21分にG大阪FWマグノ・アウベスのゴールで先制を許す。しかし、浦和は同27分FWがポンテが同点弾を奪うと、同44分に勝ち越し。後半14分に再びワシントンがゴールを決めた。浦和は1年間ホーム無敗(17試合)というJ初の快挙で、リーグ優勝に花を添えた。G大阪はウイルス性肝炎で長期離脱していたMF遠藤が、後半9分から途中出場を果たした。

     ◆07年1月1日 天皇杯決勝 浦和1―0G大阪(国立)
     リーグ最終節から約1か月を経て、タイトルをかけた再戦。シュート数では6―21とG大阪が圧倒したが、浦和の堅守の前に1点が奪えず。焦るG大阪を尻目に浦和は後半42分にFW永井が決勝ゴールを決めた。
    この試合で浦和・ブッフバルト監督は退任。一方のG大阪もクラブの象徴・宮本が「ジグソーパズルでいえば『最後の1ピースがどこに行ったのかな』という気持ち」「ずっと勝ち続けられる強いチームであってほしい」
    との言葉を残し、海外へ移籍した。

    ▼2007年シーズン
    ◆7月14日 ナビスコ杯準々決勝第2戦 G大阪5―2浦和(万博)
     台風4号が接近し豪雨の中、第1戦を1―1のドローで終えた両雄が激突。G大阪はMF家長が存在感を見せつけ、1ゴール1アシストの活躍。またU―20W杯から帰国したばかりのDF安田がフル出場と、代表組抜きでも強さを見せつけた。G大阪はこの年、ナビスコ杯初制覇を果たす。

     ◆8月15日 J1第20節 G大阪0―1浦和(万博)
     首位G大阪は、リーグ戦ホーム連続無敗記録更新を狙い勝ち点4差で2位の宿敵と激突。
    ゼロックス杯、リーグ戦、ナビスコ杯とこのシーズン5度目の対戦で、1か月前のようなゴールラッシュを狙ったが、再三の決定機を生かせず。浦和は後半17分にFWポンテのFKを永井が右足で決め、敵地での逃げ切り勝ち。浦和はこの年、アジアCL制覇を果たすが、J1では首位で臨んだ最終節で最下位・横浜Cにまさかの敗戦で連覇を逃した。

     ▼08年シーズン
     ◆5月17日 J1第13節 浦和2―3G大阪(埼玉)
     両サポーターが衝突し、制裁金が課された。試合前にG大阪サポーターが水風船などを浦和サポーター席に投げ込んだことに端を発した。試合後、勝利したG大阪が円陣を組んで喜びを表したことで選手同士がもみ合いになり、スタンドも混乱。約5000人の浦和サポーターがアウェー席出口に集結したため、G大阪サポーター約800人は最長3時間半、スタンドでの待機を余儀なくされた。事態を重く見たJリーグは、浦和に2000万円、G大阪に1000万円の制裁金を科した。鬼武チェアマンは「G大阪サポーターの挑発行為が問題の起因。しかし、ホームに重大な責任がある」と断じた。また、このゲームの後半では、出場しているG大阪・明神が不在のまま試合が始まる珍事もあった。

    続きは↓の記事から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151126-00000107-sph-socc

    【名勝負VTR浦和―G大阪の05~15年 Jリーグチャンピオンシップ】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/26(木) 19:41:56.77 ID:CAP_USER*.net
     浦和が変則の販売日程に負けず、大一番でのホーム戦入場券完売を目指す。
    28日のJリーグチャンピオンシップ準決勝、G大阪戦の前売り券が26日午前10時に販売開始。
    売れ行きは同午後5時の時点で4万1500枚に達した。

     広島との決勝戦へのキップを懸けた、宿敵との一発勝負。最も集客が期待できる一戦だが、販売には大きなハンディがある。Jリーグ側が設けたルールで、販売開始を試合2日前のこの日まで待たなければならなかった。

     Jリーグチャンピオンシップは、最大5チームが出場する可能性があった。4、5チームでの戦いの場合、トーナメント1回戦は25日の予定だった。そのため、準決勝のチケット販売開始は、26日と定められていた。
    結局3チームでのトーナメントになり、25日の1回戦は消えても、準決勝の販売開始日は変更することができなかった。

     それでも大一番を現地で見届けたいという両クラブのサポーターが殺到し、わずか7時間で4万枚超を売り上げた。

     昨年もリーグ終盤の第32節に首位浦和、2位G大阪という状況で、同じ埼玉スタジアムで直接対決があった。
    勝てば年間優勝決定の浦和が0-2で敗れ、結局G大阪に逆転優勝を許す契機となった。
    因縁の一戦は、スタンドも埋まる最高の雰囲気の中で行われることになりそうだ。

    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1571637.html

    【浦和vsG大阪戦28日チケット殺到7時間で4万超 Jリーグチャンピオンシップ】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/27(金) 11:38:44.10 ID:CAP_USER*.net
     J1の年間王者を決める「2015 Jリーグチャンピオンシップ」がいよいよスタート。
    一発勝負で行われる28日の準決勝で、ファーストステージ覇者(年間総合2位)の浦和レッズが、ホームの埼玉スタジアムにガンバ大阪(年間総合3位)を迎え撃つ。

     昨シーズン終盤に激しい優勝争いを演じた両チームは、今シーズンのリーグ戦でも1勝1敗と互角の星を残している。ともにアジアの頂点にも立ったことのある強豪の激突に、新旧の日本代表ボランチ、柏木陽介と遠藤保仁の存在が彩りを添える。

     ハリルジャパンで約3年ぶりに国際Aマッチに出場。「ゲームを組み立てられるボランチ」として一気に存在感を高めてきた柏木は、浦和でも今シーズンからポジションをボランチに固定している。

     サンフレッチェ広島時代を含めて、これまでの柏木はトップ下やシャドーストライカーの位置でプレーすることが多かった。元日本代表MFで現在は解説者を務める水沼貴史氏は、間もなく28歳になる柏木がポジション変更に込めた覚悟をこう慮る。

    「日本代表で生き残っていくとすればボランチだと、柏木のなかで強く意識している。決してスピードがあるわけでもないし、ドリブラーでもない。ましてや、日本代表の2列目は激戦区でもある。
    ならばどこを居場所にするのかといえば、遠藤のように後方でゲームを作りながら、機を見ては前線へ攻め上がっていくプレースタイルを常に考えている。ワールドカップに出場するのは年齢的にも最後のチャンスと思っているはずだし、その意味では志の高さといったものが今シーズンの柏木からは感じられる」

     ハリルホジッチ監督の就任を境に、日本代表に招集されなくなって約8ヶ月。キャプテンとしてG大阪でのプレーに専念できた35歳の遠藤は、どんな状況でもマイペースを崩さず、チーム全体をオーガナイズするプレースタイルを淡々と貫いてきた。
     
     決して一発で仕留めようとするタイプではない。ボールを巧みに動かし、味方を上手く使いながらゆっくりと、確実に相手の急所を突く攻撃を演出する。宇佐美貴史とパトリックの両FWが開通させるホットラインを含めて、攻撃陣が自由にプレーできる状況は遠藤の存在感に導かれていると言っていい。

     ボランチを主戦場としながら、遠藤は状況によってはトップ下でもプレーしている。敵陣により近いエリアでゲームメイクができることに加えて、メリットがもうひとつあると水沼氏が続ける。
    「遠藤がトップ下に入ることで、相手の最終ラインにプレッシャーをかけることができる。宇佐美やパトリックでは、残念ながらプレッシャーの強度が低い。対照的に遠藤はプレッシャーをかける術を熟知しているので、前線からの守備を徹底するには有効な選手といっていい」

    【明日Jチャンピオンシップ。勝敗のカギは遠藤VS柏木の新旧ボランチ対決。】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/26(木) 22:04:30.96 ID:CAP_USER*.net
    G大阪の元日本代表MF遠藤保仁(35)が、日本代表で自身の後継者候補となっている浦和MF柏木陽介(27)との共通点について明かした。

     26日、大阪府吹田市内で28日のチャンピオンシップ準決勝・浦和戦(埼スタ)に向けて調整。
    ポジションはボランチ、プレースタイルはパサーと共通点を持つ柏木との共通点を「ふたりとも足が遅い」ときっぱり。
    足の遅さなど身体能力が足りない部分を、広い視野やパスセンスでカバーしている両者。
    さらに「パスは受け手がいないと出せない。受け手がいれば、今やっているパフォーマンスは出せると思う。左利きで希少価値も高い」と代表でも頭角を表してきた浦和の司令塔に、警戒心を強めていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151126-00000155-sph-socc

    【G大阪遠藤、“代表後継者”柏木との共通点は「足が遅い」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/26(木) 00:58:27.73 ID:CAP_USER*.net
    G大阪の日本代表FW宇佐美貴史(23)が、浦和と対戦するチャンピオンシップ準決勝(28日・埼玉)に、トップ下で先発する可能性が25日、出てきた。

     宇佐美は今季夏以降は主に左サイドMFでのプレーが続き、直近の22日・山形戦(万博)は1トップで先発。
    だが、後半途中から入ったトップ下で2アシストをマークし、4―0で快勝した。さらに本来トップ下に入るMF倉田が腰の打撲により、この日の練習は別メニュー調整。ゲーム形式の練習でトップ下に入った宇佐美は「真ん中(トップ下)でやれば、右からも左からでもボールに絡める。好きなポジション」と自信をみせた。

     トップ下は攻撃面ではサイドMFよりゴールに近く、宇佐美のシュート力を生かせるという利点がある。
    一方で守備面では1トップと連動して、相手のボランチを抑えるという仕事がある。長谷川健太監督(50)は、1トップにパトリック、トップ下に宇佐美と守備が苦手な二人を置くと、前線からのプレスが甘くなるため、運動量のある倉田をトップ下に置いてきた。

     しかし、山形戦は後半途中から守備力も高いFW長沢を1トップに入れ、同時に宇佐美をトップ下とすることで守備の問題をカバー。この日の公開練習でもレギュラー組の1トップはパトリック、長沢が交代で務めた。
    指揮官は浦和戦のメンバーについて「今日は公開練習ですから。言えないこともある」と笑い、真意は隠した。
    負ければJリーグ2連覇の可能性がついえる浦和戦でのG大阪の前線に、注目が集まる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151125-00000272-sph-socc

    【G大阪宇佐美、CS浦和戦にトップ下で先発か】の続きを読む

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