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    1: ブリティッシュショート ★@\(^o^)/ 2015/12/03(木) 00:03:02.85 ID:CAP_USER*.net
    フットボールチャンネル 12月2日(水)22時18分配信
    明治安田生命J1リーグのチャンピオンシップ(CS)決勝第1戦が2日に行われ、アウェイに乗り込んだサンフレッチェ広島が2-3でガンバ大阪を下し、年間優勝に大きく前進した。

     試合は一進一退の攻防が続き、後半アディショナルタイムに広島が2ゴールを奪って逆転勝利を収める、非常にエキサイティングなものだった。しかし、地上波の中継がその雰囲気に水を差したとしてファンやサッカー関係者からの強烈な批判を浴びている。

     第1戦の中継を担当したのはTBSだったが、実況担当のアナウンサーは広島での第2戦があることに全く触れず、「チャンピオンシップ決勝」と言い切ることで目の前の試合が優勝を決めるかのような放送を地上波で流した。

     前半が終わっても第2戦について言及されることはなく、広島がゴールを奪ってもそれがアウェイゴールであること、そして複雑なレギュレーションに関してのアナウンスはなかった。

     第2戦は放送局がNHKに変わるため、「自局で放送しない試合についてあえて触れない方針なのか」などインターネット上にはTBSへの批判が溢れた。
    サッカー関係者もこの放送に異議を唱え、日頃からサッカーやJリーグに触れていない視聴者に対してあまりに不親切だと非難する声が多く上がっている。

     地上波放送でのJリーグ中継は普段スタジアムやTVでサッカーを観ない「ライト層」にその魅力を訴えかけられるチャンスであり、普及という大きな役割を担っている。それだけにわかりづらさばかりが目立った中継は各方面から批判の的となってしまった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151202-00010035-footballc-socc

    【TBSに批判相次ぐ 広島で2戦目があることに全く触れず「CS決勝」と言い切り、目の前の試合で優勝が決まるかのように放送する】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/02(水) 23:01:13.48 ID:CAP_USER*.net
     ◇Jリーグチャンピオンシップ決勝第1戦 G大阪2―3広島(2015年12月2日 万博)

     Jリーグの年間王者を決めるチャンピオンシップ(CS)は2日、大阪・万博記念競技場で
    ホーム&アウェー方式の決勝第1戦が行われ、年間勝ち点1位でシードされた広島と、準決勝で2位・浦和を破った3位のG大阪が激突。前半を0―0で折り返しながら、終盤は激しい点の取り合いとなり、広島が劣勢からロスタイムに2点を奪う大逆転勝利で13年以来2年ぶり3度目の年間王者と10日開幕のクラブワールドカップ(W杯)出場へ王手をかけた。決勝第2戦は5日に広島のホーム、
    エディオンスタジアム広島で行われる。

     昨季の3冠王者・G大阪にとっては、悪夢のような逆転負けとなった。11月28日に行われたCS準決勝では、年間勝ち点2位の浦和に延長戦の末3―1で勝利を収めて"下克上"で決勝進出。中3日で迎えた決勝第1戦も、中9日でこの日を迎えた広島に対して前半から攻撃的に攻め、優位に試合を進めていたはずだった。

     後半15分、リーグ戦では1度も先発がなかった長沢が1トップでの先発起用に応えて広島の佐々木から森崎和へのパスがズレた一瞬の隙を突いてボールを奪い、左足で先制ゴール。
    後半35分にドウグラスにゴールを決められ追いつかれたが、その直後の同37分、遠藤のFKのこぼれ球を今野が右足で豪快にゴールを決めて勝ち越し、このまま守り切れば、2年連続の年間王者に王手をかけるはずだった。

     だが、後半41分、オ・ジェソクが相手の清水との激しい競り合いから熱くなり、両手で相手の胸を突いて一発退場。数的不利に陥ったG大阪は、5分が掲示されたロスタイム突入後、後半46分、51分と立て続けに失点し、まさかの逆転負けとなった。

     「退場が、結果的には響いた。それまでは我慢強く戦っていたが、少し感情が表に出過ぎてしまった」
    と長谷川監督。「勝ち越すところまでは非常に集中してやれた。同点に追いつかれた後も冷静に戦えれば2―2で終われたと思うが、ロスタイムで焦ったのか、慌てたのか、落ち着きがなくなってしまった」
    と"魔のロスタイム"を悔しそうに振り返った。それでも「次、2点差で勝てばまだ優勝できる可能性がある。
    まだ90分あるので、もう1度しっかり準備して第2戦に備えたい。切り替えること、そこが一番大事。
    大分熱くなっている選手もいるが、しっかり中2日だが、いい状態で臨めるかどうかが一番のポイント」と次戦を冷静に見据えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151202-00000159-spnannex-socc

    【G大阪、悪夢のロスタイム2失点 それでも長谷川監督「まだ90分ある」】の続きを読む

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2015/12/02(水) 22:43:24.95 ID:CAP_USER*.net
    スポーツ報知 12月2日(水)22時13分配信

    Jリーグチャンピオンシップアンバサダーの松木安太郎氏

    ◆2015Jリーグチャンピオンシップ ▽決勝第1戦 G大阪2─3広島(2日・万博記念競技場)

     J1の年間王者を決める2015Jリーグチャンピオンシップは決勝第1戦が行われ、年間勝ち点1位でシードの広島と同3位のG大阪が対戦。広島が1―2で1点を追うアディショナルタイムに2点を奪い劇的な逆転勝利を挙げた。

     この試合をテレビ解説した、Jリーグチャンピオンシップアンバサダーの松木安太郎氏(58)は、「すごい良い戦いでしたね。年間チャンピオンの思いというか、一人だけではなく全員が逆転に向けていきましたね」と劇的な結末に大興奮。最後まで分からなかった展開に「あぁ~いいゲームだぁ。いやぁ~最高だなこりゃ」とご満悦だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151202-00000137-sph-socc

    【松木安太郎氏「いやぁ~最高だなこりゃ」】の続きを読む

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/12/02(水) 21:37:07.42 ID:CAP_USER*.net
    明治安田生命Jリーグチャンピオンシップ 決勝 第1戦

    G大阪 2 - 3 広島 万博記念競技場(17,844人)
     後半15分(G大阪)長沢駿
     後半35分(広島)ドウグラス
     後半37分(G大阪)今野泰幸
     後半47分(広島)佐々木翔
     後半51分(広島)柏好文


    ※CS今後の日程
    決勝第2戦 12/5(土)19:30「広島×浦和」 エディオンスタジアム広島 NHK総合/スカパー 

    CS試合速報:http://www.jleague.jp/match/championship/2015/120201/live/
    Yahoo! J1 CS特集:http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/special/soccer/jleague/j1/cs
    J's GOAL:http://www.jsgoal.jp/
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/jleague
    明治安田生命:http://www.meijiyasuda.co.jp/

    【JリーグCS決勝第1戦 ガンバが劇的な敗戦!ガンバ先制⇨同点⇨即勝ち越しからのまさかの逆転負け…これはメイクドラマのフラグですわ!】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/02(水) 15:00:01.08 ID:CAP_USER*.net
    両チームの守護神に注目が集まる

    Jリーグチャンピオンシップ決勝を控えるサンフレッチェ広島のGK林卓人が、トレーニング終了後にインタビューに応じた。Jリーグ公式サイトが伝えている。

    林はG大阪との決勝戦について、「試合になったらどういう空気になるか、それは分からない」と初めて体験するチャンピオンシップに不安を覗かせたが、それでも「今年の自分たちがやってきたことを整理し、それを思い切り試合にぶつければ、結果はついてくる」と心強い言葉を発している。

    さらに林は、先日行われたチャンピオンシップ準決勝で、数々のスーパーセーブを披露して決勝進出に貢献したG大阪GK東口順昭のプレイについて聞かれると、あわやオウンゴールになりかけた"バックパス" について言及した。

    「特にG大阪の2点目のシーンは、彼の準備が素晴らしいから、あのバックパスに触ることができた。ポストに当たったボールに対しても冷静に対処してパスを出したことが、得点につながりましたね。さすがだと思います」

    今季リーグ戦最少失点を誇った林と、ノリに乗っている日本代表GK東口。日本を代表するキーパー2人が最後尾から支えるクラブ同士の決勝戦は白熱必至だ。

    決勝戦はホーム&アウェイで行われ、第一戦は12月2日にG大阪のホーム万博記念競技場で開催される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151202-00010005-theworld-socc

    【JリーグCS決勝直前、広島の守護神がG大阪の守護神について語る】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/02(水) 12:11:34.95 ID:CAP_USER*.net
    J1の年間王者を決める明治安田生命2015Jリーグチャンピオンシップは、2日に決勝第1戦が行われ、年間勝ち点1位でシードされた広島と同3位のG大阪が対戦する。 

    1日は両チームが地元で最終調整。G大阪は準決勝の浦和戦(11月28日)で延長を含む120分間を戦い抜き、試合後の"差別ツイート"で心身ともに疲弊したFWパトリック(28)の出来がカギを握る。

     タイトルへの思いが、疲れた体を奮い立たせる。約1時間半の練習で、長谷川健太監督(50)はセットプレーなどを確認。

    「疲労はあると思うけど、ファイナルを戦うモチベーションが高い。いい練習ができた。そこは気にしない」。集中力を維持し、前日調整を終えた選手たちを、頼もしげに見つめた。

     浦和との延長戦を含めた120分間の激闘の末につかんだ決勝の切符。元日本代表MF遠藤、FWパトリック、DF藤春、丹羽ら8選手がフル出場した。

    特にパトリックは試合後、ツイッターで浦和サポーターの高校生から人種差別のコメントを受ける騒動にも巻き込まれた。ショックで眠れず、不安も少なくないため、途中出場に懸ける選択肢も残されている。

    Jリーグを通じ、高校生からの謝罪を受け入れた助っ人は「(犯人は)若い子だと聞いているので、これから彼にも上を向いてもらいたい」と語り、試合への集中力を高めた。

     それでも今季、ACLでベスト4、ナビスコ杯で決勝進出、勝ち残っている天皇杯でもベスト8進出と全ての大会で上位に進み、何度も中3日の戦いに耐えた経験が、G大阪勢には蓄積されている。

    3冠を獲得した昨季は51試合だったが、今季は55試合を消化。DF丹羽は「疲労は全く問題ない。(浦和戦の)次の日でも試合はできますよ。この舞台にきて、走れない選手はうちにはいない」と頼もしい。

     中3日の後は中2日で第2戦。総動員で年間順位3位からの"下克上V"を狙う。(金川 誉)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151201-00000205-sph-socc

    【G大阪「差別ツイート」騒動のパトリック、途中出場も…ショックで眠れず、不安も少なくないため】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/30(月) 21:05:45.91 ID:CAP_USER*.net
     G大阪のDF西野貴治(22)が、連覇を狙うチャンピオンシップ(CS)決勝広島戦でリオデジャネイロ五輪代表入りをアピールする。

     30日、大阪・吹田市内で12月2日の第1戦に向けて非公開練習に臨んだ。公式戦3試合連続で先発出場中の西野は「試合を重ねるごとに自分のリズムを取り戻してきた」。CS準決勝の浦和戦でも120分戦い、身体を張って1失点にとどめた。「大きい大会で楽しくできた」とさわやかな笑顔で話した。

     西野は来年のリオ五輪世代でもDFリーダーとして期待されるが、故障もあって約8カ月代表から遠ざかっている。最後に出場したのは、昨年9月の仁川アジア大会だった。それだけに「CSはアピールになると思う。ずっと代表から離れていたので。あとはCSでチームとしても勝利したい」と意気込んだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151130-00000143-nksports-socc

    【G大阪西野、CS決勝でリオ五輪代表復帰アピールだ】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/01(火) 22:24:05.30 ID:CAP_USER*.net
     J1の年間王者を決める明治安田チャンピオンシップ(CS)の決勝第1戦(万博競技場)に備えて1日、年間勝ち点3位のG大阪は大阪府吹田市内で最終調整し、長谷川健太監督(50)が、ラッキーボーイの出現に期待した。

     11月28日の浦和との準決勝では延長後半に左利きのDF藤春広輝(27)が右足で決めたことを挙げ「想像もしていなかったけど、一発勝負ではそれが結果につながることもある」とニヤリ。運も味方につけるつもりだ。「1年の集大成だと思って全てをぶつけたい」と鼻息が荒かった。

     相手は年間勝ち点1位でシードされた広島。5日に第2戦を行い、優勝チームは10日から日本で開催されるクラブW杯に開催国代表として出場する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151201-00000112-dal-socc

    【G大阪・長谷川監督 ラッキーボーイ出てこい JリーグCS決勝】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/01(火) 17:40:10.33 ID:CAP_USER*.net
    神セーブで広島も封じる!! J1G大阪は2日のチャンピオンシップ決勝第1戦(万博)に向けて30日、吹田市内で非公開練習を行った。準決勝(11月28日)の浦和戦でスーパーセーブを連発して勝利に導いた日本代表GK東口順昭(29)は、リーグナンバーワンの広島攻撃陣のシャットアウトを目指す。

     調子はそのままだ。準決勝・浦和戦でスーパーセーブを連発したGK東口が、日本一の破壊力を誇る
    広島攻撃陣の前に立ちはだかる。

     「相手は違うので、別ですけどね。体も状態はいい。GKとしていい仕事できるように準備していきたい」

     浦和戦は後半ロスタイムにMF武藤のゴール前3メートルからのヘディングを防ぐなど、好セーブを連発。
    DF丹羽のあわやオウンゴールのバックパスの後には勝ち越しゴールの起点となるパスも出して、マン・オブ・ザ・マッチに輝いた。あくまで「DFラインとの連携がよかったからこそで、ぼくだけの成果じゃない」と謙遜(けんそん)し、気を引き締めた。

     次はシーズン73得点と断トツの破壊力を誇った広島が相手。J1歴代最多得点(157)に並んだFW佐藤らがそろう中でも警戒を示したのはMF青山だ。「足を大きく振らないけど、強いシュートがくる。
    ミドルシュートに関しては、Jリーグで1番だと思う」と認めた。それでも今季のリーグ戦では1勝1敗で、東口が広島に許したゴールはMFドウグラスの直接FKだけ。すべてのシュートをシャットアウトするつもりだ。

     浦和との120分の激闘から中3日の頂上決戦となるが、「疲れはあるけど、試合には関係ない。コンディションも上がっているし問題ない」と勢いそのままにあることを強調した。

     「サッカーはやられればやられるほど、チャンスに変わることがある」

     守護神が最後の砦(とりで)として立ちはだかる限り、G大阪が負けることはない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151201-00000007-sanspo-socc

    【ガンバの空飛ぶ守護神・東口「広島も止める!」下克上連覇へ】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/01(火) 13:33:53.08 ID:CAP_USER*.net
    12月2、5日にの年間王者を決めるチャンピオンシップ(CS)決勝がホーム&アウェー方式で開催される。

    年間勝ち点1位の広島と連覇を狙う同3位のG大阪が覇権を争うが、
    選手からは11年ぶりに復活した2ステージ制とプレーオフによって優勝を決める大会方式に、疑問を投げかける声が噴出している。

    Jリーグは今季から、イングランドやスペインなど欧州の主要リーグが採用する1ステージ制から、2004年までJで採用されていた2ステージ制復活へと舵を切った。
    優勝決定などのヤマ場を増やし、CSを地上波のゴールデンタイムに放送することで注目度や放映権料の増大を狙ったものだが、“世界基準”からの逸脱や過密日程に対して根強い反対論がある。

    複雑な心中を吐露したのが広島のエースFW佐藤寿人だ。
    22日のJリーグ最終節で年間勝ち点1位を決め、CSは決勝からの登場となったが、「正直、年間1位のメリットは感じられない」と指摘した。

    昨季までの1ステージ制であればすでに優勝が決まっていたにもかかわらず、今季はCSがある。
    それならば決勝は「年間勝ち点1位のホームで一発勝負くらいじゃないと」優位性がなくなってしまう、というのが佐藤の考えだ。

    佐藤はこれまで、日本プロサッカー選手会(JPFA)の会長として2ステージ制移行の議論を進めるリーグ側と何度も話し合いを行ってきた。
    「経営などの問題で2ステージをやるのは仕方ない。それなら年間勝ち点1位は尊重してほしい」と何度も訴えてきたが、納得のいく大会方式にはならなかった。

    「11月22日にリーグが終わって、CS準決勝の28日まで、どのチームと対戦するのか、開催地がどこになるのかも分からない。そういう意味では難しいですよね。
    あと、下から上がってくるチームは少なからず『勝てたらラッキー』というのはあるが、年間1位なのにCSを勝てなかったら、と思うと…精神的に余裕はまったくない」

    2004年にプレーオフを導入したプロ野球でも、数度の制度変更を経て現在の形に落ち着いた。
    Jリーグは来季も2ステージ制を維持する予定だが、CSのだろう。

    「年間勝ち点1位ってなんなんでしょうね」。佐藤がつぶやいた。

    ステージ優勝のように表彰があるわけでもなく、CSでもメリットが少ない。本来あるべき姿ではない、との思いがぬぐえない。
    「せめてCSが盛り上がってくれたらいいんですけど…」。選手が疑問を抱きながら戦う姿は、見ている方としても気持ちのいいものではない。(伊藤昇)

    サンケイスポーツ 12月1日(火)12時57分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151201-00000509-sanspo-socc

    【<Jリーグチャンピオンシップ> “世界基準”からの逸脱や過密日程に対して根強い反対論! 開催方式は改正していくべき】の続きを読む

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