CS

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 11:20:09.42 ID:CAP_USER*.net
    今後さまざまな議論がなされるだろう。11年ぶりに復活したJ1のチャンピオンシップ(CS)だ。 
     
    もちろん、TV放映権などで収益がアップしたり、第2戦の視聴率が広島地区で30%を超えるなど効果があったことは事実だ。だが全員が満足な結果を手にしたかといえば、そうでもない。

     CS準決勝の浦和―G大阪(埼玉ス)では空席が目立ち、村井チェアマンは「告知の問題があった」と話し、中2日で行われたCS決勝の広島―G大阪は、視察したハリルホジッチ監督が「2チームとも疲労した状態だった」と過密日程に疑問を呈した。

    個人的にはJ2プレーオフとは違い、年間勝ち点の上位チームがドロー以上で勝利権を得られない制度は若干の“不公平”を感じる。

     では、実際にピッチでプレーした選手や監督はCS制度について、どう思っているのだろう。

     優勝した広島FW佐藤寿人は「プレッシャーでしかなかった」と安堵の表情を浮かべた。

    森保監督も「ここで負けていれば、レギュラーシーズンの戦いや選手の頑張りが次へのモチベーションになるのが難しい」と話した。

    広島の年間勝ち点は過去J1最高の「74」。対して年間3位から勝ち上がってきたG大阪は「63」だ。勝ち点「11」の差が、CS決勝の舞台で何のアドバンテージを持たないことを強調した。

     一方でG大阪の長谷川監督は、3位だからこそ感じ得たビハインドを口にした。

    「2位チームはホームで試合ができる。中3日、中2日で試合をした。(上位チームに)アドバンテージがないわけじゃない。 (決勝の)広島も第2戦をホームでできる。引き分けOKだとサッカーが変わってしまう」。

    G大阪は11月28日に敵地で2位・浦和と戦い、そして12月2、5日に広島と戦った。心身ともに擦り減らす戦いを、実に8日間で3試合もこなさなければならない苦しさがあったという。

     同時にアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)と並行しながらのリーグ戦。長谷川監督は「リーグ優勝も目指していたが、なかなか両立は難しい。最大限レギュレーションを生かせればと思っていた」と明かした。

    CSのシステムを活用したからこそ、ACLに全力を注げた側面もあったようだ。“なるほど。そういう考え方もあるのか”と思わず頷いた。

     勝者と敗者の声を聞いたが、双方ともにメリット、デメリットはあると感じる。ただ最も大事なのは日本サッカー界の発展や強化であり、戦った者しか得られない経験談は貴重だ。

    集客や収益の問題も軽視するつもりはないが、それ以上に現場の声を多く取り入れ、来季以降も魅力的なJリーグをつくってほしい。(飯間 健)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151209-00000077-spnannex-socc

    【両者にあったCSのメリット、デメリット 来季以降も魅力的なJを】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 23:54:31.62 ID:CAP_USER*.net
     J1年間優勝を飾った広島の森保一監督(47)が7日、広島市内で行われたシーズン総括会見に出席した。
    リーグ最高得点と同最少失点を記録し、05年以降では最多となる勝ち点を積み重ねた今季。
    G大阪とのチャンピオンシップでも強さを発揮し、激闘を制した。

     「“成長しながら結果を出す”ということを選手が具現化してくれた」と指揮官。開幕前には不安もあったようで
    「主力が抜けて、ひとつ間違えれば残留争いになってもおかしくないと考えて、チームとして戦ってきた」
    と振り返った。

     若手やベテランなど選手全員の奮起を称え、その中でも優勝のキーマンとして挙げたのが新加入だったFWドウグラス。得点ランク2位の21得点を挙げる活躍に「キャンプでは、ついていくのに必死だった。 想像できない結果」と語った。

     次の舞台は開催国代表として出場するクラブW杯。10日の開幕戦でオセアニア王者のオークランド・シティーと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00000151-spnannex-socc

    【広島・森保監督 シーズン総括「ひとつ間違えれば残留争い」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/08(火) 01:21:10.46 ID:CAP_USER*.net
     広島は点を取られるまで、決勝第1戦と同じ戦いをした。優位な状況だから、このまま試合を動かしたくなかった。
    リズムに強弱はつけず、テンポ、心拍数を上げない展開を狙った。G大阪は同点とされ、2点を取らなければいけない状況になってから、パトリックを目がけて放り込むことを選択。
    これで、結果的に広島は守備がやりやすくなった。

     今季の広島はベースの守備がしっかりしている。地味でも、塩谷が強さを見せた。
    ゾーンでもマンツーマンでも、持ち場の仕事をやり遂げ、相手に突破を許さない。
    この試合でも非常に効いていた。広島は佐藤であり、ドウグラスであり、チームの土台がしっかりしている。そこに浅野ら1人、2人と入っていく若手も生かされている。

     過酷日程を戦ってきたG大阪にあえて言うと、厳しさが足りない。同点とされた場面も、中央で4人がそろいながら、広島の2人に競り負けた。今シーズンのウイークポイントだ。
    人数がいることで安心するのか、今季は危機管理が足りないことが散見した。それが最後に出た。克服すべき課題だろうし、まだ強くなれる部分である。(日刊スポーツ評論家)


    http://www.nikkansports.com/soccer/column/nagashima/news/1575765.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/05(土) 22:31:11.03 ID:CAP_USER*.net
     ◇Jリーグチャンピオンシップ決勝第2戦 G大阪1―1広島(2015年12月5日 Eスタ)

     11年ぶりに復活したJリーグチャンピオンシップ(CS)は5日、エディオンスタジアム広島でホーム&アウェー方式の決勝第2戦が行われ、第1戦をまさかの大逆転負けで落とした
    年間勝ち点3位のG大阪は、同1位の広島と1―1で引き分け、下克上でのリーグ連覇を逃した。

     2日に行われた決勝第1戦(万博)では、2―1のリードから後半41分にMF呉宰碩(オ・ジェソク)が一発退場となったことをきっかけに流れを失い、ロスタイム突入後の後半46分と51分に2ゴールを奪われてまさかの大逆転負け。G大阪が逆転で年間王者に輝くには、第2戦で2点差以上の勝利か、4得点以上しての1点差勝ちという厳しい条件が付いた。

     長谷川監督は退場による出場停止の呉宰碩に代えて右サイドバックの先発には米倉を抜てき。
    逆転優勝するには大量得点が欲しいG大阪は積極的にシュートを放ち、相手ゴール前に迫った。
    そして迎えた前半27分、遠藤の右CKから今野がCS3戦連発となるゴールを右足で決めて先制。
    だが、追加点を奪えないうちに反対に失点してドロー決着。エースの日本代表FW宇佐美は、9月26日のJ1第2ステージ第12節・柏戦(万博)を最後に公式戦11試合ノーゴールに終わるなど課題を残した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151205-00000137-spnannex-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/05(土) 22:06:53.08 ID:CAP_USER*.net
     ◇Jリーグチャンピオンシップ決勝第2戦 広島1―1G大阪(2015年12月5日 Eスタ)

     11年ぶりに復活したJリーグチャンピオンシップ(CS)は5日、エディオンスタジアム広島でホーム&アウェー方式の決勝第2戦が行われ、第1戦を劇的な逆転勝利で飾った年間勝ち点1位の広島がホームでの第2戦で同3位のG大阪と1―1で引き分け、1勝1分けで13年以来2年ぶり3度目となる年間王者の座に輝いた。

     森保一監督(47)は就任4年目で3度目の優勝。横浜・岡田武史監督(当時)らの2度を抜いて、史上最多となる日本人指揮官初の3度目Vとなった。 試合後、男泣きの森保監督は「やったぁ~!広島の皆さん、優勝、おめでとうございま~す!」と絶叫。
    続けて「皆さんのおかげでJリーグ明治安田生命チャンピオンシップ、優勝できました。
    ありがとうございました。みんながチーム一丸となって自己犠牲を払ってここまでやってきた。
    選手、スタッフが一人一人の責任を全うして、チームのために身を粉にしてやってきて、チーム一丸、クラブ一丸の勝利だと思います。そしてわれわれやクラブを支えていただいた広島の皆さんをはじめとして多くのファン、サポーターの後押しがあって、我々は日本一にたどり着けた」と興奮気味に振り返った。

     毎年のように主力選手を引き抜かれ、戦力ダウンを余儀なくされながらも適材適所の補強と、森保監督の90分間を大局観で見渡す戦略的な采配で勝ち点を積み重ねた。

     「今年はシーズンに入る前から苦しい戦いを覚悟してやっていこうと。成長しながら結果を
    出していこうとやってきた。レギュラーシーズンもこのチャンピオンシップも苦しい戦いばかりだったが、タフに粘り強く最後まで戦い抜くという姿勢を示してくれた結果だと思う」と選手へのねぎらいの言葉も忘れなかった。そして最後にもう一度、「サンフレッチェ広島に関わる全ての皆さん、優勝おめでとうございま~す!」と絶叫し、36試合に及んだ激闘を締めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151205-00000135-spnannex-socc

    【日本人最多3度目V!森保監督 涙の絶叫「優勝、おめでとうございま~す!」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/06(日) 00:56:35.25 ID:CAP_USER*.net
     ◇Jリーグチャンピオンシップ決勝第2戦 G大阪1―1広島(2015年12月5日 Eスタ)

     11年ぶりに復活したJリーグチャンピオンシップ(CS)は5日、エディオンスタジアム広島で
    ホーム&アウェー方式の決勝第2戦が行われ、第1戦をまさかの大逆転負けで落とした
    年間勝ち点3位のG大阪は、同1位の広島と1―1で引き分け、下克上でのリーグ連覇を逃した。

     昨季の3冠王者から一転、ナビスコ杯に続いてCSでも決勝で敗れた長谷川監督は、
    意外にもサバサバした表情。「久しぶりに燃えるような試合を最後にすることができた。
    スペクタクルな試合をやれた部分は、選手も意気に感じてプレーをしてくれたし、
    見応えのある2試合、3試合をすることができたと思う」と11年ぶりに復活したCSの意義も前向きに受け止めた。

     天皇杯でも8強に残っており、今月26日の準々決勝では鳥栖と対戦する。05~10年に
    6年間指揮を執った清水監督時代には1度も優勝できず、ナビスコ杯1回、天皇杯2回と計3回の準優勝。
    ナビスコ杯、CSに続いて今季最後のタイトル獲得に向け、「ここまで銀、銀ときてますので、
    久々にシルバーコレクターにならないように…」とかつてつけられた有り難くいない"異名"を自ら口にし、
    「最後の大会ぐらい、もう少し違う色を取れるように、天皇杯に懸けたい」と苦笑いまじりに前を見据えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151205-00000138-spnannex-socc

    【G大阪・長谷川監督、CSも頂点届かず「久々シルバーコレクターに…」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/05(土) 20:46:23.93 ID:CAP_USER*.net
     Jリーグチャンピオンシップ決勝第2戦の会場に2日、“ヤットものまね芸人”が現れた。
    エディオンスタジアム(広島)の入り口で、G大阪の元日本代表MF遠藤保仁(35)のパフォーマンスを披露したのはお笑いコンビ「く~ぽん」のフルカウント千葉(28)。背番号7のガンバのユニホームに身を包み、つかみどころのない雰囲気を再現するパフォーマンスに、G大阪サポーターだけでなく、広島サポーターからも写真撮影の“オファー”が殺到した。

     遠藤を意識したのは1年前から。「元々、やっとさんが大好きだったんで(ものまねも)何とかなるかと思った」。
    二重まぶたを作る、前歯を出すの2つの癖に気づいたときに、「どうにかいける!」と確信。
    この日は大胆にも敵地のスタジアム前で広島の目の上のたんこぶともいうべき、遠藤がFKを蹴る前の動作を再現。偶然通りかかったG大阪の野呂輝久社長(61)も、「(遠藤のものまね芸人が)本当にいるとは…」と驚き、一緒に記念撮影に応じていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151205-00000097-sph-socc

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/12/05(土) 21:26:20.82 ID:CAP_USER*.net
    明治安田生命Jリーグチャンピオンシップ 決勝 第2戦

    広島 1 - 1 G大阪 エディオンスタジアム広島(36,609人)
     前半27分(G大阪)今野泰幸
     後半31分(広島)浅野拓磨


    CS試合速報:http://www.jleague.jp/match/championship/2015/120501/live/
    Yahoo! J1 CS特集:http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/special/soccer/jleague/j1/cs
    J's GOAL:http://www.jsgoal.jp/
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/jleague
    明治安田生命:http://www.meijiyasuda.co.jp/


    【JリーグCS決勝第2戦 ガンバ敗戦。今野の先制ゴールで流れを掴むも浅野に同点ゴールを食らう。パトも宇佐美もゴールならず】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/05(土) 15:07:30.83 ID:CAP_USER*.net
    本日、サンフレッチェ広島対ガンバ大阪によるチャンピオンシップ(CS)決勝第2戦が開催される。
    第1戦はアウェイの広島が試合終了間際に2ゴールを奪う劇的な展開で3-2と先勝した。
    第2戦も激しい試合になることが期待されるが、大一番を前に過去に行われた5つのCS名勝負を振り返ろう。

    1995年:横浜マリノス対ヴェルディ川崎

     第1戦は前半戦王者の横浜Mがビスコンティの一発で制していた。第2戦は横浜Mの
    エースFWメディナベージョが復帰。V川崎もビスマルク、ラモス瑠偉、北澤豪、武田修宏、
    三浦知良らスター勢ぞろいで迎える。
     試合は早々に動く。29分、すでに1点先行して優位に立っていた横浜Mが井原正巳のゴールで
    再びリードを奪う。ネルシーニョ監督率いるV川崎は1人も交代枠を使わなかった第1戦と打って変わって
    アルシンドや林健太郎を投入して逆転を試みるも1点が遠かった。
     それまでJリーグ開幕からV川崎が2連覇で絶対王者に君臨していたが、創設3年目で初めて
    年間勝ち点首位のチームがチャンピオンシップで敗れ、横浜Mが悲願の初優勝を果たした。

    【試合結果】
    第1戦 0-1
    第2戦 0-1

    【得点者】 (第2戦)
    0-1 29分 井原正巳(横浜M)
    .
    1997年:ジュビロ磐田対鹿島アントラーズ
    ナショナルダービーと呼ばれる両チームの対決が、チャンピオンシップで初めて実現したのがこの年だ。
     磐田は第1戦、中山雅史の2得点と清水範久の延長Vゴールで勝利した。第2戦でも点取り屋の中山が活躍。
    互いに退場者を出すなどヒートアップする中、36分、思わぬ形からゴールが生まれる。
     鹿島のバックパスに中山がプレスをかける。GK佐藤洋平がこれをかわそうとするも、中山の執念が勝る。
    ボールを奪うと厳しい体勢から倒れ込みながらシュートを放ち、決勝点を挙げた。
    最後までボールに食らいつく中山らしさが存分に発揮された。

    【試合結果】
    第1戦 3-2
    第2戦 1-0

    【得点者】(第2戦)
    81分 1-0 中山雅史(磐田)

    2000年:鹿島アントラーズ対横浜F・マリノス
    第1戦はスコアレスに終わったが、国立競技場で行われた第2戦は鹿島が圧倒的な力を見せ付けた。
    鈴木隆行がネットを揺らすと、前半だけで3点を奪って試合を決めた。
     持ち前の堅守と組織力で中村俊輔を無力化させ、十八番の鋭い攻撃で相手を蹂躙した。
    中田浩二のクロス気味のシュートが川口能活の虚を突くなど、"運"も味方につけた。
     圧勝でJリーグを制した鹿島はこのシーズン、前人未到の3冠を達成することになる。

    【試合結果】
    第1戦 0-0
    第2戦 3-0

    【得点者】(第2戦)
    24分 1-0 鈴木隆行(鹿島)
    39分 2-0 名良橋晃(鹿島)
    44分 3-0 中田浩二(鹿島)
    .

    【Jリーグ王者を決める激闘! 5つのCS決勝名勝負を振り返る】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/05(土) 17:48:34.77 ID:CAP_USER*.net
    ◆2015Jリーグチャンピオンシップ ▽決勝第2戦 広島―G大阪(5日・エディオンスタジアム広島)

    J1の年間王者を決める2015Jリーグチャンピオンシップは決勝第2戦が行われ、
    年間勝ち点1位でシードされた広島と同3位のG大阪が対戦。G大阪のホームで行われた
    第1戦では広島が3-2で先勝している。CS優勝チームには開催国枠の権利として、
    FIFAクラブW杯2015(12月10日開幕)出場の権利を得られる。

    劇的な逆転で第1戦を制した広島は、スタメン11人の変更はなし。逆転連覇へゴールが必要な
    G大阪はFWパトリックが第1戦に続きベンチスタート。第1戦で退場処分を受け出場停止となった
    DFオ・ジェソクの代わりにはDF米倉が起用された。

     【広島スタメン】
     ▽GK林卓人
     ▽DF千葉和彦、佐々木翔、塩谷司
     ▽MF青山敏弘、森崎和幸、ドウグラス、ミキッチ、清水航平、柴崎晃誠
     ▽FW佐藤寿人

     【G大阪スタメン】
     ▽GK東口順昭
     ▽DF西野貴治、藤春廣輝、丹羽大輝、米倉恒貴
     ▽MF遠藤保仁、阿部浩之、今野泰幸、大森晃太郎、宇佐美貴史
     ▽FW長沢駿

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151205-00000085-sph-socc

    【JリーグCS決勝第2戦 スタメン発表 G大阪はパトリックがベンチスタート 19:30試合開始】の続きを読む

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