五輪・五輪予選

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: パニックスイッチφ ★@\(^o^)/ 2016/08/16(火) 17:42:13.70 ID:CAP_USER9
     24歳以上のオーバーエージ枠でリオデジャネイロ五輪に出場したDF藤春広輝(27)が16日、G大阪の練習に合流した。
    炎天下の大阪・万博練習場でみっちり汗を流し、練習後には集まった約800人のサポーター全員にサインをした。

     1次リーグ第2戦のコロンビア戦(日本時間8日)で、まさかのオウンゴール(OG)。約1カ月ぶりにチームに合流するなり、
    元日本代表MF遠藤保仁から「ナイスゴール!」といじられたという。

     藤春は「気を使われるよりは、いじってもらった方がいい。みんなに、いじられました」と苦笑。さらに「(長谷川)監督からは
    『お土産はないんか?』と言われました。お土産を考える余裕もなかった。なので『お土産は成長した姿です』と言いました」と明かした。

     傷心の藤春を救ってくれたのが、五輪代表の秋葉忠宏コーチだったという。同コーチは、日本がブラジルを破る
    「マイアミの奇跡」を起こした96年アトランタ五輪に出場。第2戦のナイジェリア戦でOGをしている。20年の歳月を経て、
    同じ大舞台でOGをしてしまった後輩を気遣うように「大声で『おい、オレもOGをしたから、気にするなよ!』と言ってくれた。
    『落ち込むのは今日だけだ』って。それで助けられました」としみじみと語った。

     藤春は「国を背負って戦う覚悟と、味わったことのない辛さがありました。今までサッカーをやってきた中で1番、
    どん底まで落ちた。これ以上のどん底はない。これからははい上がるしかないです」と真剣な表情で話した。

    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1695798.html
    オウンゴールを献上する藤春(撮影・江口和貴)
    no title

    【藤春、G大阪合流でオウンゴールをいじられる 遠藤保仁「ナイスゴール!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: あちゃこ ★@\(^o^)/ 2016/08/11(木) 09:29:52.60 ID:CAP_USER9
    日刊スポーツ 8月11日 9時19分配信

    <リオ五輪・男子サッカー:日本1-0スウェーデン>◇1次リーグB組
    ◇10日◇フォンチノバ・アリーナ

     日本は最終戦でスウェーデンに1-0で勝ち、今大会初勝利を挙げた。

     同時刻キックオフのもう1試合、ナイジェリア-コロンビア戦でコロンビアが勝ったため
    決勝トーナメント進出はならず、1次リーグ敗退となった。

     手倉森誠監督は「目標は絶たれましたけど、谷間の世代といわれた選手たちが世界で勝ち点を
    もぎ取れるようになった。(敗退は)申し訳ない。でも(五輪に)出ることも危ぶまれたチームが
    世界を経験した」と前を向いた。

     最後に、選手たちに何と声を掛けるか? と問われると「『ありがとう』ですね。
    いい仲間でした」と感謝し、手倉森ジャパンとしてのリオでの戦いを終えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160811-00000066-nksports-socc

    【手倉森監督、選手に「ありがとう。いい仲間でした 」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/08/09(火) 19:19:48.85 ID:CAP_USER9
    リオ五輪のコロンビア戦でで痛恨のオウンゴールを犯したDF藤春広輝(27)に、G大阪のチームメートたちがエールを送った。

     元日本代表MF今野は「気持ちは少しわかる」と気遣った。14年のブラジルW杯・グループステージのコロンビア戦で、PKを与えるファウルを犯した経験があり「いろんな声もかけてもらうと思うけど、結局は乗り越えるのは自分だから。下を向いても落ちていく一方だし、乗り越えてきてほしい」と、後輩の奮起を期待した。

     元日本代表MF遠藤は「試合は見ていないけど、オウンゴールはサッカーのひとつ。そこまでボールを運ばれたことの原因を突き止めるほうが大事」と冷静に分析。さらに「五輪のオーバーエージは本当に難しい。W杯は直前にメンバー入りする選手がいても、周りの選手は知っていると思う。五輪はほとんど知らない選手もいる中で、特にDFはいきなりフィットしろと言われても。ハル(藤春)とシオ(塩谷)が一番難しいと思います」と語った。さらに「こういう経験をして選手は成長するんでね」と普段から仲の良い藤春の成長を期待した。

     また「DFならオウンゴールはある。次の試合も気にせず頑張ってほしい」(DF米倉)、「外から見ているものには、わからない何かがあるはず。周りからどうこう言うべきではないかな、と思う」(DF丹羽)とフォローする声も続々。MF阿部は「(G大阪に)帰ってきたら、思い切りいじってあげます」と藤春がブラジルで力を出し切り、チームに戻ってくることを心待ちにしていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160809-00000119-sph-socc

    【Jリーグ G大阪チームメートがOG藤春へガンバ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/08/08(月) 14:08:39.34 ID:CAP_USER9
    「リオ五輪・サッカー男子・1次リーグ、日本2-2コロンビア」(7日、アマゾニア・アリーナ)

    日本がハンドの判定に泣かされた。前半33分と後半27分の2度、
    コロンビアのD・バランタがコロンビアのペナルティーエリア内でハンドの反則をしたように見えたが、
    審判は取らず。反対に、日本の浅野拓磨が胸でトラップしたプレーでハンドを取られるなど、不可解な判定が続いた。

    前半33分は、藤春のCKの場面。中央で競り合いになったところで、
    D・バランタが上げた手にボールが当たったように見えた。
    直後にD・バランタが腕を引っ込めるなど“怪しい”そぶりも見られたが、主審はPKを取らなかった。

    さらに後半27分では、南野のシュートがD・バランタの手に当たりシュートコースが変わったように見えた。
    しかし、こちらもハンドはなし。日本選手のアピールも受け入れられなかった。

    どちらも国際映像でリプレーが流された。試合の流れを左右する判定なだけに、
    ネット上では日本サポーターからは不満の声が噴出した。

    デイリースポーツ 8月8日(月)13時33分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160808-00000075-dal-socc

    動画 サッカー 男子予選リーグ グループB 日本×コロンビア
    http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=26917.html

    【サッカー】<リオ五輪>日本代表、浅野&中島弾で2点差追いつく!スウェーデンとの最終戦に望み★4
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1470629547/

    【コロンビア“2度のハンド”流される・・・ 国際映像でもリプレー】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/08/08(月) 12:31:02.49 ID:CAP_USER9
    【日本2-2コロンビア リオデジャネイロオリンピック1次リーグ】

    現地時間7日にリオ五輪男子サッカー1次リーグが行われ、U-23日本代表はU-23コロンビア代表に2-2で引き分けた。

    試合後、手倉森誠監督は「内容が良かっただけに勝ちたかった。ビハインドからよく2-2に追いつけた。
    可能性が残ったので、国民の皆さんには楽しんでもらえる時間ができたかなと思う」と振り返った。

    前半から主導権を握り、ゴールを奪う意識を全面に押し出して戦った。「前からのプレスと奪った後の前への仕掛け。
    タフな環境の中で、今日の全力は出してくれた」と選手たちを称えた。

    ペースを掴みながらもコロンビアにリードを奪われた。それでも、チーム一丸となってゴールを目指し続けた。
    勝利こそできなかったが、決勝トーナメント進出へ希望はつないだ。

    最終戦に向け、指揮官は「戦いながら強くなっているという手応えを3戦目で証明できれば」と抱負を述べた。
    そして「勝つしかない。勝って見せます」と力を込めた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160808-00010016-footballc-socc
    フットボールチャンネル 8月8日(月)12時11分配信

    no title


    ★日程 時間は日本時間
    <グループステージ>
    《第1戦:2016年8月5日(金)》
    07:00~ △スウェーデン 2 vs 2 △.コロンビア (マナウス)
    10:00~ ○ナイジェリア 5 vs. 4 ●日本 (マナウス)

    《第2戦:2016年8月8日(月)》
    07:00~ ●スウェーデン 0 vs. 1 ○ナイジェリア (マナウス)
    10:00~ △日本 2 vs. 2 △コロンビア (マナウス)

    《第3戦:2016年8月11日(木)》
    07:00~ 日本vs.スウェーデン (サルバドール)
    07:00~ コロンビアvs.ナイジェリア (サンパウロ)


    勝ち点 6 ナイジェリア
         2 コロンビア    総得点3  失点3
         1 スウェーデン  総得点3  失点3
         1 日本       総得点2  失点2

    【手倉森監督、成長続けるチームに手応え。最終戦は「勝って見せます」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/08/08(月) 17:48:56.67 ID:CAP_USER9
    [8.7 リオデジャネイロ五輪 B組第2節 日本 2-2 コロンビア マナウス]

    試合後の取材エリア。リオデジャネイロ五輪日本代表DF藤春廣輝(G大阪)は鼻をすすり、目に涙を滲ませていた――。

    負ければグループリーグ敗退が決まるコロンビア戦。5失点を喫したナイジェリア戦から
    「責任を押し付けるような交代はしたくない」(手倉森監督)と最終ラインの変更はなく、藤春は左SBのポジションで先発出場を果たした。

    この試合に懸ける思いは強かっただろう。ナイジェリア戦では自サイドからの突破を許して得点を奪われるシーンもあったが、
    体を張って粘り強く対応して自サイドから進入しようとするコロンビアの選手に自由を与えず。攻撃に移っても果敢に敵陣深くまで駆け上がって好機を生み出そうとした。

    しかし、結果がついてこなかった。前半34分には左サイドから送られたFW興梠慎三(浦和)のクロスからファーサイドでフリーになるが、
    ヘディングで合わせたボールはゴール右へと外れる。

    さらに同36分にはMF遠藤航(浦和)が左サイドに展開したボールをMF中島翔哉(FC東京)がスルーすると、
    フリーで受けてPA内に進入したがカバーに入ったDFにストップされてシュートまで持ち込めなかった。

    そして、1点のリードを許して迎えた後半20分には痛恨のオウンゴールで追加点を献上。
    右サイドから切れ込んだFWドルラン・パボンのシュートはGK中村航輔(柏)がしのぐが、こぼれ球に反応した藤春がまさかのコントロールミス。

    本当に覚えていないくらいの感じで、クリアしようと思ったときには足に当たって…」。
    右足に当たったボールは、無情にもゴールマウスに吸い込まれてしまった。

    後半22分にFW浅野拓磨(アーセナル)、同29分にMF中島翔哉(FC東京)がゴールを奪い、
    2-2の同点に追い付いて試合終了を迎え、グループリーグ突破の可能性を残した。

    同35分にピッチを後にしていた藤春は、「皆が最後まで戦ってくれたし、
    『気にせんでいい』みたいな感じで言ってくれた。まだ望みもあるので、しっかり切り替えて…」と涙を滲ませながら答えた。

    まだ、大会が終わったわけではない。
    挽回のチャンスを残してくれた仲間のためにも、第3節スウェーデン戦での奮起に期待したい。

    ゲキサカ / 2016年8月8日 17時26分
    http://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_195966/

    写真
    no title


    動画 サッカー 男子予選リーグ グループB 日本×コロンビア
    http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=26917.html


    【<涙滲ませたDF藤春>痛恨OGに「本当に覚えていないくらいの感じで、クリアしようと思ったときには足に当たって…」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/08/08(月) 18:32:16.31 ID:CAP_USER9
    南野と大島が入って攻撃は活性化された。

     勝つべき試合だったとか、2点差をよく追いついたとか、賛否両論あるゲームだったとは思うけど、自分としてはポジティブに受け止めている。

    もちろん、勝点3は欲しかった。でも最終戦に望みはつなげたわけだし、日本は粘り強く戦えていた。内容を見ても、相手を圧倒する時間帯が長かった。とりわけ50分までは、ほぼパーフェクトだった。
     
     ただ、50分を過ぎたあたりからは、少し疲れが見え始めてきた。まずいなと思った矢先に、一瞬の隙を突かれて先制点を奪われると、まさかのオウンゴールでその差は2点に広がってしまう。難しい展開になったわけだけど、でもそこから挽回して、最低限の結果は得られたのだから、その頑張りには素直に拍手を送りたいね。
     
     引き分けに持ち込む原動力になったのは、南野と大島だ。スタメンを張ってもおかしくないふたりをベンチスタートにした采配については、意見が分かれるだろうけど、手倉森監督の狙いとしては、4-4-2で前から積極的に奪いに行き、相手を“ハメて”いくスタイルを目指していたと思う。
     
     献身的にディフェンスをこなす矢島と井手口のスタメン組は、それぞれ攻撃的MF、ボランチとして、指揮官が思い描くサッカーを機能させていたし、流れを引き寄せることにも貢献していた。その意味では、南野と大島をベンチに控えさせる選択は決して間違いではなかったはずだ。
     
     後半の途中からのゲーム展開を読んでいた部分もあったと思う。だいたい、この時間帯からは蹴り合いになることが往々にしてあるけど、いずれも足もとでのボールスキルの高いふたりを投入することで、しっかりとポゼッションしながら日本のペースに引きずり込む意図があったのではないだろうか。
     
     実際、南野と大島が入ると攻撃は活性化されて、日本に勢いが生まれる。そして67分には大島→南野とつなぎ、最後は浅野が反撃の狼煙を上げるゴールを決めてみせる。
     
     さらに、このふたりによってリズムが生まれるなか、それまではわりとワイドに張り気味だった左サイドの中島が中に入ってきてのプレーも多くなってきた。そうした流れから、中島が持ち味のひとつでもあるカットインからの右足シュートをねじ込み、日本は試合を振り出しに戻した。

    “あの場面”で藤春はプレーをはっきりすべきだった。

     初戦はあまり良くなかった室屋も、コロンビア戦では躍動していた。積極的にオーバーラップを繰り出しては、ゴールチャンスに絡む活躍を見せていた。
     


     とりわけ、先発フル出場した浅野は最後まで相手に脅威を与えていたと思う。自慢のスピードは十分に通用していたし、2トップを組んだ興梠とは、お互いの良さを引き出す関係性を築けていた。
     
     浅野はスーパーサブとしても怖い存在になり得る選手ではある。でも、例えば残り20分からの投入だとしても、その実力を考えれば、単純に時間が短すぎてもったいない。欲を言えば、あと1点取ってほしかったけど、期待に応える働きを示したと思う。
     
     最初に言ったとおり、勝点3が欲しかったし、勝てる試合でもあった。それでも、日本の戦いぶりは概ね評価できる。
     
     痛恨のオウンゴールを献上した藤春に関しては、彼の立場に立って考えてみれば、悔しさでいっぱいのはず。
     
     自分もSBでプレーしていたことがあるから、あのシーンでの振る舞いはよく分かる。最初はクリアしようと思ったけど、相手のプレッシャーがそこまでではなく、周りにスペースもあったから、一度、トラップしてから運ぼうとしていたのではないか。でもそこでコントロールを誤って、ああいう結果になってしまった。

    プレーをはっきりすべきだったとは思う。あの時間帯、あの場所でやってはいけないミスではあったし、前半の決定的なヘディングシュートを決め切れなかったことも考慮すれば、勝敗に直接関与し、チームの命運を左右した存在ではあった。
     
     もっとも、90分間トータルで見れば、多くのチャンスに絡んでいて、1対1でも簡単には負けていなかった。つまり、攻守両面で“効いていた”。
     
    「あのオウンゴールがなければ勝っていた」という言い方もできるけど、それは結果論だし、短絡的な視点でしかない。少なくとも、初戦に比べれば格段にプレーレベルは上がっていた。採点を付けるなら「6」。何度も上下動するなど、彼の豊富な運動量は、様々なシチュエーションでチームを助けていたのも見逃してほしくないね。

    【岩本輝雄「藤春の豊富な運動量は、様々なシチュエーションでチームを助けていたのも見逃してほしくないね。」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/08(月) 12:00:29.98 ID:XMeyqCQk00808
    やめてやれ

    2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/08(月) 12:00:51.24 ID:Jv0eLfc2d0808
    こっちがやめてくれや言いたいわ

    3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/08(月) 12:00:59.14 ID:+3MfTbkd00808
    お前らいつも叩いてるじゃねえか

    【わいガンバ、藤春が叩かれすぎて泣く】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/08/08(月) 12:46:27.87 ID:CAP_USER9
    [8.7 リオデジャネイロ五輪 B組第2節 日本 2-2 コロンビア マナウス]

     オーバーエイジでリオデジャネイロ五輪出場しているDF藤春廣輝の痛恨プレーが、日本代表に重くのしかかった。

     前半から会場の雰囲気も変えてしまうほど、圧倒的なサッカーを見せていた日本。しかしシュートがことごとく決まらない。前半34分にはFW興梠慎三の左クロスに対し、ファーサイドでフリーで待つ藤春が頭で合わせるが、シュートは枠外に外れてしまう。直後にも藤春には決定機があったが、シュートまで持ち込めなかった。

     そしてさらに展開を厳しくしたプレーが、先制されたあとの後半20分、GK中村航輔が弾いたボールを藤春がクリアに行くが、まさかのキックミス。ボールは無情にもゴール方向に飛んでしまう。DF植田直通が懸命にかき出そうとしたが、ボールはゴールラインを割った。

     手倉森誠監督は後半35分にDF亀川諒史と交代でベンチに下げることを決断。最後に攻撃のカードを切りたい時間帯での、SBの交代だった。引き分けたことで敗退は免れたが、第3戦に向け藤春のメンタルの回復が急がれる。

    ゲキサカ 8月8日 12時34分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160808-01630135-gekisaka-socc

    【サッカー】<リオ五輪>日本代表、浅野&中島弾で2点差追いつく!スウェーデンとの最終戦に望み★3
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1470627135/

    【OA藤春空回り…決定機外し痛恨OGで追加点献上 後半途中交代…第3戦に向けメンタルの回復が急がれる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/08/08(月) 11:55:42.93 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    日本 2-2 コロンビア

    【得点者】
    0-1 59分 テオフィロ・グティエレス(コロンビア)
    0-2 65分 オウンゴール(藤春廣輝)(コロンビア)
    1-2 67分 浅野拓磨(日本)
    2-2 分 中島翔哉(日本)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160808-00477630-soccerk-socc
    SOCCER KING 8月8日(月)11時53分配信

    【日本2-2コロンビア ドローで決勝T進出に望みつなぐ…2点差から浅野&中島弾で同点に】の続きを読む

    このページのトップヘ