1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 22:28:47.54 ID:CAP_USER*.net
 「僕の現役時代なんか、PKを外してばかりでしたよ。イップスになったこともあったくらいだからね。
『長谷川にはもう(PKを)蹴らすな!』と言われたこともあった。怖くて、蹴れなくなったこともあるんだ。それと比べたら…」

 春の陽気に包まれた今月3日のこと。G大阪の新スタジアム内にあるクラブハウスで、長谷川健太監督(50)は、
落ち着いた様子で雑談に応じていた。話題はその前日2日にあったJ1横浜戦で、元日本代表MF遠藤保仁主将がPKを外したことについてだった。

 後半ロスタイム、スコアは1-2のビハインド。最後の最後に巡ってきた同点のチャンスで、まさかのPK失敗。
手中にできると思った勝ち点1が逃げ、チームはリーグ2連敗を喫した。

 痛くないはずがない。きっとあの夜、遠藤も、長谷川監督も、悔しさでなかなか寝付けなかったことだろう。
負けた日の夜は、いつもそうだ。
だが、同監督は愚痴をこぼすこともなく、ましてや選手を責めることもなく、傷心の遠藤へ、信頼の言葉を並べたのだった。

 「百戦錬磨の選手が外したんだから。仕方がないですよ。チームとして、ヤット(遠藤)に任せているんだから。
ヤットが外したなら、しょうがない」

 そして「次にPKの機会が訪れたら、また遠藤選手に蹴らせますか?」と尋ねると、迷うことなくこう答えた。

 「彼は職人ですよ。もちろんです! まあ、本人がもう蹴りたくないと言うなら、話は別だけど。
新聞でコメントを見る限り、そうではない。外した直後に(記者に)『またPKを蹴る』と言うんだから、さすがだよ」

 遠藤への信頼と、長谷川監督の優しさ。
勝敗が全てと言われるプロの世界で、人情味あふれる一面を、垣間見た気がした。【益子浩一】

http://www.nikkansports.com/soccer/column/writers/news/1628132.html

3: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 22:32:13.09 ID:x9Cs8eWM0.net
PKなんて失敗するときはする

5: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 22:39:15.38 ID:pMdq8Z/10.net
サッカーを知れば知るほどPKの難しさを知るってもんよ
軽口叩く奴は昭和の「ど真ん中なのになんで振らねーんだ!!」って言ってたバカな野球親父と一緒

6: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 22:39:55.92 ID:s05kHUsc0.net
ただ健太が頑固なだけでしょ
絆とは違うよ
薄っぺらい記事だな

8: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 22:50:42.01 ID:4ryL6KZu0.net
遠藤が若ければそれでいいだろう

でももう年なんだ。

遠藤にもう成長余地はない、若手に切り替えろ

10: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 23:16:56.96 ID:IIypLVTm0.net
これが決まってたらtotoBIG5等だったのに6等になってしまった
絶対に許さない

11: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 23:22:29.00 ID:00FRCZ850.net
>>10
君まだ居たのかww


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460122127/