1: 真・ソニック ◆zRjjuglb6U @S_SONICφ ★ 2013/12/04(水) 19:52:08.71 ID:???0
強小軍団が直面する昇格3年目の危機 J2漫遊記2013 ガイナーレ鳥取 宇都宮徹壱
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/soccer/jleague/2013/columndtl/201312040001-spnavi

林堂眞の直接FKが決まり、鳥取が先制。しかし瞬く間に神戸に逆転を許し、またも勝利はお預けに【宇都宮徹壱】
http://sports.yimg.jp/im_siggHxxzHlF7gUbrZPz0ql78mQ---x490-y490/text/images/spnavi/20131204/201312040001-spnavi_2013120400002_view.jpg
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サポーターは「信」じるしかないのか。試合後にゴール裏で掲げられたゲートフラッグにも悲壮感が【宇都宮徹壱】
http://sports.yimg.jp/im_sigg7sFLhacYu9LhlY5QS7CvfQ---x490-y490/text/images/spnavi/20131204/201312040001-spnavi_2013120400003_view.jpg
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鳥取の守護神・小針清允。神戸戦では2失点したものの、随所で鋭いファインセーブを連発した【宇都宮徹壱】
http://sports.yimg.jp/im_siggj1yaP0E6yAKKbLS5BrCF4Q---x490-y490/text/images/spnavi/20131204/201312040001-spnavi_2013120400004_view.jpg
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キャリアの晩年を鳥取で迎えようとしている小針。36歳となった今でも、その発言は常に前向きだ【宇都宮徹壱】
http://sports.yimg.jp/im_sigglrx9vN3grVva2F2jOUs3rA---x490-y490/text/images/spnavi/20131204/201312040001-spnavi_2013120400005_view.jpg
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 J2の上位と下位には、どれくらいの戦力格差があるのか──。

 その答えを探るにはうってつけと言えるカードを取材することができた。10月27日、鳥取のとりぎんバードスタジアムで行われた、J2第38節、ガイナーレ鳥取対ヴィッセル神戸。アウエーの神戸は前節、ホームで松本山雅をチーム最多記録となる7?0のスコアで圧倒し、この時点でリーグ首位をキープしていた。対する鳥取は、今季序盤こそ順調にポイントを積み重ねたものの、シーズン途中での監督交代(小村徳男から前田浩二)が裏目に出て、第22節のモンテディオ山形戦(7月3日)以来、ずっと勝利から見放されて最下位。J2は今季3シーズン目となり、サポーターの間でも残留争いは慣れっこになっていたものの、今季は例年になく厳しいという認識で一致しており、今はJFLの上位争いにも注視しなければならない状況が続いている。

(続きは>>2-10

2: 真・ソニック ◆zRjjuglb6U @S_SONICφ ★ 2013/12/04(水) 19:52:29.81 ID:???0
 それでも前半、風上に立った鳥取は、相手との戦力差を感じさせないほど積極果敢な攻撃を見せた。ロングボールを多用しながら、セカンドボールを拾いまくるシンプルな戦い方が奏功し、相手陣内でプレーする時間帯が思いのほか長く続く。時おり相手のパスワークによる崩しに押し戻されることもあったが、ディフェンス陣が集中を切らさずに対応したため、前半の相手のシュートは2本に抑えることができた。ただし、いくら試合の主導権を握っていても、バイタル付近での連係とフィニッシュに精度が足りていないため、鳥取からゴールのにおいはほとんど感じられない。それでも前半41分、ペナルティーエリア手前でFKのチャンスを得ると、林堂眞のキックが見事に決まり、最下位の鳥取が先制するという意外な展開で前半は終了した。

 後半の立ち上がりも、鳥取のペースがしばらく続いた。後半14分、左サイドでのスローインによるリスタートからチャンスを作り、最後は廣田隆治が右足の鋭い振りでミドルシュートを狙う。しかし、無情にもポスト左を直撃。そこから神戸は一気にカウンターを仕掛け、森岡亮太のドリブルから途中出場の田代有三へラストパスが通る。田代は鳥取の守護神、小針清允の飛び出しを冷静に読んで、無人のゴールに流し込んだ。鳥取にしてみれば、追加点のチャンスから同点に追いつかれる、まさに悪夢のような展開。

 この田代のゴールによって、試合の流れは一気に神戸に傾く。それは両チームの選手たちの表情やプレーにも色濃く現れていた。神戸の選手たちが「いつでも逆転できる」と自信満々なのに対し、鳥取の選手たちは「このまま、また負けてしまうのか」という疑心と焦燥ばかりが感じられる。案の定、同点ゴールからわずか7分後に、神戸はFKのチャンスから田代が空中戦に競り勝ち、最後は岩波拓也が頭で決めて逆転に成功。その後は「1点リードで十分」とばかりに守りを固めた神戸に、鳥取の攻撃はなすすべなくはじき返され、1?2でタイムアップ。終了のホイッスルと同時に、がっくりと肩を落とす選手たちの姿を見て、鳥取の状況が予想していた以上に深刻であることをあらためて痛感した。

3: 真・ソニック ◆zRjjuglb6U @S_SONICφ ★ 2013/12/04(水) 19:52:41.65 ID:???0
「勝ち負けよりもクラブの存続」という苦悩

 今回、私が鳥取を訪れたのは、実に3年ぶりのことであった。最後に当地を訪れたのは2010年11月28日、JFL最終節の対FC琉球戦である。この年、松田岳夫監督に率いられ、首位を独走中だった鳥取は、念願のJ2昇格の条件をすべてクリアし、10シーズンにわたって過ごしたJFLを晴れて卒業することとなった(編注:前身のSC鳥取時代を含む)。

 当時のJFLは、J2昇格を目指す準加盟クラブには「4位以内の成績」が求められており、08年と09年のシーズンで、いずれもあと一歩のところで昇格を逃し続けてきた鳥取は、「5位ナーレ」という有り難くない呼ばれ方をされていた。鳥取が「強小元年」というクラブスローガンを打ち出したのは、その前年の09年のこと。小さいけれど強い、すなわち「強小」。身の丈経営の中で、最大限の力を発揮しようとするコンセプトは、1年遅れにはなったものの、翌10年には見事に結実することとなった。だが、続く11年からスタートするJ2での戦いにおいて、クラブ関係者もサポーターも、小さな地方クラブゆえの困難と苦難を嫌というほど思い知らされることとなる。

 「JFLで優勝した年の売上が3億円くらい。で、J2初年度(11年)が6億円くらいで3600万円の黒字でした。鳥取市だけで試合をした初めてのシーズンでしたが、それでも観客は微増でしたね。スポンサー(収入)も、JFL時代の1億3000万円から1億9000万円まで伸びたし、入場料収入も9600万円で前年の2倍。ただし2年目はきつくて、胸スポンサーさんが撤退したり、観客数が減ったりして600万円の赤字でした」

 そう語るのは、ガイナーレ鳥取を運営するSC鳥取の代表取締役社長、塚野真樹である。「Jリーグ初の元Jリーガー社長」として脚光を浴びた塚野だが、今ではすっかり社長然とした雰囲気を漂わせ、こちらの質問に対して即座に具体的な数字を返してくる。Jリーグ3年目となる今季は、新たな胸スポンサーも決まり、観客数も平均で4200人以上、伸び率は3割を超えているという。「あと1000万円から2000万円(売上を)伸ばしたら黒字」というから、ホームタウンの規模と立地を考えたら大健闘と言えよう。

4: 真・ソニック ◆zRjjuglb6U @S_SONICφ ★ 2013/12/04(水) 19:53:01.75 ID:???0
 問題は成績面だ。「絶対残留」という新たな目標を掲げた今季終盤、J1昇格プレーオフをめぐる盛り上がりとは遠く離れた場所で、鳥取は粛々と連敗街道をひた走っている(編注:その後、11月17日の第41節で、今季最下位が確定)。シーズン途中で監督交代を決断したことについて、今はどう考えているのだろうか。塚野は「うーん、難しい質問ですねえ」と一言置いてから、クラブのトップとしての苦しい胸の内を語った。

 「クラブOBの小村さんにチームを率いてもらおうとスタートして、シーズン序盤はうまくいっていたんですが、その後どうしても立て直さなければという決断を下さなければなりませんでした。その点については、自分の決定責任を感じています。ただ今年に限った話ではないのですが、ウチの場合はチームを強くすることのほかに、経営環境や経営資源なども把握している、マネジャーとしての能力も監督には求められるんですよね。クラブライセンス制度が導入され、環境が変わった中で『強小』を目指すウチとしては、もちろん勝ち負けも大切ですけど、それ以上にクラブを存続させていかなければならない。そんな中、今の前田監督はよくやってくれていると思っています」

守護神・小針が語る「勝てない要因」

 勝ち負けよりも、まずはクラブの存続。いささか誤解を招くかもしれないが、塚野の言葉にはJ2の地方小クラブに共通する苦悩が痛いほど感じられる。とはいえ、最下位から脱するための有効な手立てが見当たらないのは、フロントのみならず選手やサポーターにとっても辛いことだ。では、7月からずっと未勝利の状態が続いている今季の状況について、選手はどのように感じているのであろうか。クラブ事務所の会議室に通されて、待つこと10数分。ドレッドヘアをなびかせて190センチ近い大男が入ってきた。鳥取の守護神、小針清允である。あいさつもそこそこに、まずは先日の神戸戦を振り返ってもらった。

5: 真・ソニック ◆zRjjuglb6U @S_SONICφ ★ 2013/12/04(水) 19:53:12.63 ID:???0
 「自分たちがやろうとしていることは、やれている感じはあったし、手応えもありました。(1点リードで迎えた)ハーフタイムでは、前半やれたことはやれていると確認しつつ、後半の入りもしっかりやろうという話をしていたんです。ただ(廣田のシュートがポストを直撃した)あの瞬間、実は嫌な予感がありました。そう思っていたら、その通りになって(苦笑)。今季は多いんですよ、そういうのが」

 いささか自嘲気味に語る小針だが、2つの失点を喫してしまったものの、後半には少なくとも2度のファインセーブを見せている。神戸との戦力差を考えるなら、むしろ「よくぞ2点で抑えた」と言ってもよいだろう。プロ18年目の36歳。J1からJFLまで3つのカテゴリーで、さまざまなクラブを渡り歩きながらゴールマウスを守り続けてきた、その経験値はやはり伊達ではない。だからこそ、失点してからのチームの極端なバイオリズムの低下も、小針には手に取るように把握できていた。

 「失点した時、個々の選手は『まだまだいける』と思っていても、チーム全体でガクっとダメージがくる感じなんですよね。あの時点で、まだ30分以上の時間があったのに、ですよ。つまり、トータル90分での1試合でとらえるのでなく、直近の1失点でダメージを受けてしまう。(なかなか勝てない要因は)そこにあると思います。試合後の雰囲気は、もちろん重苦しかったですよ。それでも、何とか前向きに切り替えていこうという話は、選手同士でしていましたね」

 小針のフットボーラーとしてのキャリアは、まさに「正GKの座」を巡る闘争の歴史そのものである。読売ユースから1996年にトップチームに昇格したものの、この時のヴェルディ川崎(現東京ヴェルディ)の守護神は菊池新吉と本並健治であったため、5シーズンで4試合の出場機会にとどまった。その後、01年に神戸への移籍を志願するも、ここでも出番に恵まれずに翌02年にベガルタ仙台へ。高桑大二朗という良きライバルにも恵まれ、正GKの座を確保した時代もあったが、最終的には林卓人にその座を譲ることとなった。08年からは、当時JFLだった栃木SCに移籍し、J2昇格に大きく貢献するものの、クラブが若返りの方針を打ち出したため、09年オフに戦力外となった。

6: 真・ソニック ◆zRjjuglb6U @S_SONICφ ★ 2013/12/04(水) 19:53:21.33 ID:???0
 「で、その年のトライアルで声をかけてくれたのが、鳥取のGMだった竹鼻(快)さんでした。『ウチは2年連続でJ2昇格を逃しているので、センターラインの陣容をしっかりしたものにしたい。他のポジションについては、ある程度は固まっている。GKのポジションで、ガイナーレで昇格のために戦ってくれないか』というようなことを言われました」

 ちなみに「他のポジション」とは、MFの服部年宏と美尾敦、DFの喜多靖、内間安路など、まさに「強小軍団」と言える面々だ。GMの竹鼻は、当時34歳。大卒プロパーで入ったベルマーレ平塚(現湘南ベルマーレ)で、フットボールクラブに関するさまざまな役職のノウハウを学び、07年に「何もない土地でイチからJクラブを立ち上げる仕事がしたい」と、それまで縁もゆかりもなかった鳥取に身を投じることになる。その後、鳥取をJ2のクラブに押し上げて以降は、東北リーグ1部だった福島ユナイテッドFCのクラブダイレクターに転じ、JFL昇格に尽力した。あくまで個人的な見解だが、現場もマネジメントも両方を見ることができる竹鼻が、もしあのまま鳥取のGMにとどまっていたら、今季の戦いはこれほど苦しいものにならなかったように思う。余談ながら、服部や美尾といった当時の主力は、竹鼻がいなくなってから次々と鳥取を離れてしまった。

 話を小針に戻す。プレーヤーとして、再びJFLでプレーすることについては、やはり若干のためらいはあったと打ち明ける。しかもクラブのホームタウンは鳥取。東京育ちの当人にとっては「砂丘以外に何も思い浮かばない」土地であった。幸い、家族も一緒に来てくれることに同意してくれた。もちろん生活に不便を感じることも少なくないが、生活環境の近くに海も山も川もあり、食べ物も水もおいしいので子供たちを育てる上では申し分ない。地元の人々も排他的かと思ったら、実に親しみを込めて声をかけてくれる。気が付けば、鳥取という小さな街を、心から愛している自分に気がついたという。

7: 真・ソニック ◆zRjjuglb6U @S_SONICφ ★ 2013/12/04(水) 19:53:32.14 ID:???0
 今から20年前の1993年、日本で開催されたU?17世界選手権(現U?17ワールドカップ)出場経験がある小針も、そのキャリアの最後を鳥取で迎えようとしている。プロ人生で初めて、3ケタの出場数を刻んだクラブは、しかし今、泥沼の連敗街道から脱出できずにもがき続けている。
「落ちることに対してのプレッシャーより、落としてはいけないという責任感のほうが今は強いですね」と語る小針。残留争いは03年の仙台でも経験済みだが(結果としてJ2降格)、J2からの降格の危機というのはベテランの彼にとっても未体験ゾーンだ。最後に、今のチームに最も必要なものは何か、問うてみる。しばらくの沈黙ののち、鳥取の守護神は自らに言い聞かせるように、こう語った。

 「すごくシンプルですけど、勝利に対する貪欲さ。勝てていないからこそ、そういうメンタル面での貪欲さが必要だと思います。もちろん相手の状況もあると思いますが、まずは自分たちがやり切ることが大前提。その中で、何が自分にできるか。どうチームに貢献できるのかを考えていきたいです」

(了)

9: 名無しさん@恐縮です 2013/12/04(水) 19:59:48.80 ID:88sBFJAT0
長いけど
結局は経営だから
フロントが駄目なだけ

10: 名無しさん@恐縮です 2013/12/04(水) 20:03:07.81 ID:HnZws+fj0
大学生に馬鹿にされるクラブはちょっと

13: 名無しさん@恐縮です 2013/12/04(水) 20:04:42.63 ID:HnZws+fj0
@1_tsutomu
鳥取なう!Jリーグのガイナーレ鳥取と試合した!!3本やってトータル7対3で勝った!!弱すぎたな(´・_・`)笑
にしても鳥取はなんもないな!田舎!ただただ田舎。市内も終わり。

15: 名無しさん@恐縮です 2013/12/04(水) 20:07:12.11 ID:1RjuXvwH0
長いだけで内容がない

22: 名無しさん@恐縮です 2013/12/04(水) 20:09:59.06 ID:WHKmqr/m0
スタバもないような県に2部とはいえプロチームは厳しいのでは

27: 名無しさん@恐縮です 2013/12/04(水) 20:24:43.57 ID:KenirUIuO
宇都宮さんの
旅日記ついでにサッカーレポートは結構好きだな

28: 名無しさん@恐縮です 2013/12/04(水) 20:26:09.66 ID:XmBvtQ480
当然だろう
誰でも生きることが最優先

29: 名無しさん@恐縮です 2013/12/04(水) 20:32:38.64 ID:AbtyjPvdP
このくらいの文量が長い、って…。嫌なら無理に読まなくてもいいのに。
結局、気になって仕方ないんだな、宇都宮さんのレポートが、鳥取の現状が プニ(o´∀`)σ)´Д`;)プニ

39: 名無しさん@恐縮です 2013/12/04(水) 22:04:02.52 ID:/SsKmUjdO
>>29
この文章は3つくらいのテーマが各個に分裂してて
お前の言う2つめにあるその鳥取の現状が超絶クソいい加減すぎ
「小村はなんとなくクビにしたが監督はマネジメント力もいるから前田はよくやってる」

こんななんの説得力もない返答で切り上げてGKの話に移るなよ

34: 名無しさん@恐縮です 2013/12/04(水) 21:48:23.99 ID:dEQM065s0
書き手が自らの文章表現に自ら酔っていて
読み手が置いてけぼりな文章
明示的な指標が少なくて
文章表現やレトリックに酔う競技特性の競技についてばかり文章を書いているものだから
こういう文章を書く癖がつくんだろうな
サッカー系のライターってこういう文章多すぎ

35: 栗鼠 2013/12/04(水) 21:51:40.78 ID:7IIsMghC0
鳥取は、今季序盤こそ順調にポイントを積み重ねたものの、シーズン途中での監督交代(小村徳男から前田浩二)が裏目に出て、第22節のモンテディオ山形戦(7月3日)以来、ずっと勝利から見放されて最下位。

他人事じゃないいんだが・・・
監督交代の理由は何?

38: 名無しさん@恐縮です 2013/12/04(水) 22:03:45.82 ID:j5Or7otk0
>>35
順調と言っても、おたくの所のとは違って降格争いしてた程度だよ
監督変えなければ岐阜に勝ててたかもしれなかったがw

41: 名無しさん@恐縮です 2013/12/04(水) 22:08:47.30 ID:Y9gnM9vU0
白バスや職員飲酒運転で存続が危ない、じゃないのかよw

42: 名無しさん@恐縮です 2013/12/04(水) 22:10:25.53 ID:S71v2EFp0
詐欺師が誰を差してるのかは知らんが、J側はここまで短期間にJ入りを希望するクラブがたくさんできるのは想定外
Jが無理やり増やしてる、という論理は間違い

43: 名無しさん@恐縮です 2013/12/04(水) 22:10:36.97 ID:1RjuXvwH0
最後は小針の精神論でまとめてもな

問題点に切り込まず当たり障りのない事しか書いてない
本当に長いだけで内容がない

引用元: http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1386154328/