1: 久太郎 ★ 2018/03/18(日) 16:57:14.06 ID:CAP_USER9
    G大阪 2-2 柏
    [得点者]
    8' 江坂 任(柏)
    18' 江坂 任(柏)
    21' ファン ウィジョ(G大阪)
    86' ファン ウィジョ(G大阪)

    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:21,758人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/031804/live/#livetxt

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    【【サッカー/J1第4節昼2】G大阪×柏 結果】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/03/15(木) 14:57:47.13 ID:CAP_USER9
    3.14 ルヴァン杯GL第2節 浦和1-4G大阪 埼玉]

     17歳がプロ初ゴールを決めた約40分前、16歳はトップチーム初ゴールを記録していた――。

     後半開始から出場したガンバ大阪FW中村敬斗は、3-1とリードして迎えた同42分に待望のプロ初ゴールを奪取する。縦パスを受けると、鮮やかなターンでDF槙野智章を抜き去り、自陣から一気に敵陣PA内まで持ち込む。目の前に立ちふさがったMF阿部勇樹を右にかわしてコースを生み出すと、ニアを抜く強烈なシュートを突き刺した。

     そして、約40分前、年代別代表でチームメイトとなるFC東京FW久保建英がトップチーム初ゴールを奪っていた。このことを「先輩から聞いた」という中村は、「久保選手もプロで試合を重ねていたので、『そろそろ絶対に決めるだろう』と分かっていたし、そろそろ、自分も決めておかないとと思っていた」と同年代の選手の動向を気にしていたようだ。

     自身がゴールを奪った際には「あいつよりも先に決めた」と思ったようだが、久保の方が一歩先にゴール。しかも、1-0の決勝ゴールだったことで、微妙な表情を浮かべる。それには理由があった。「今日は4点目でダメ押しゴールだったし、1点を返されて流れが悪い状況でのゴールだったので良かったと思う。けど、決定的な決勝ゴールや同点ゴール、逆転ゴールを狙っていきたい」。ゴールは当然うれしいが、FWとしてチームの結果に直結するゴールを決めたいという気持ちがあるからこそ、そのゴールを先に久保に決められたことで苦笑するしかなかったようだ。

     普段から「この間は惜しかったな」「次、決めろよ」とラインでやり取りする仲であり、「お互いにゴールを決められたのは、すごくうれしいことだし、これからにつながる」と笑顔を見せる。今後も切磋琢磨しつつ、お互いの成長につなげていく。

    3/14(水) 23:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180314-01651500-gekisaka-socc

    写真no title

    【<FW中村敬斗と16歳MF久保建英>「“あいつ”より先に決めた」と思ったら…切磋琢磨する17歳】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/03/11(日) 20:15:37.05 0
    普通の50歳はカズみたいに走れないの?

    2: 名無し募集中。。。 2018/03/11(日) 20:16:01.03 0
    常識じゃ考えられない

    3: 名無し募集中。。。 2018/03/11(日) 20:17:00.27 0
    ワールドカップに出れなかったせいで気違いになってしまった

    【50代のおっちゃんに聞きたいんだけどさ、50代でサッカーの試合に出てる三浦カズってどれだけ凄いの? 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/03/11(日) 10:50:52.98 ID:CAP_USER9
    フォルトゥナ・デュッセルドルフにとって、原口元気の加入はこの冬の大きな目玉だった。
    だが、ふたをあけてみれば海老で鯛を釣ったというか、一粒で2度美味しかったというか、カモがネギを背負ってやってきたというか。原口ひとりが加入しただけなのに、宇佐美の状態まで上がってしまったのだ。

    前半戦は鳴かず飛ばずだった宇佐美貴史にとって、どれだけ原口の存在が刺激になっているか。それは結果を見れば一目瞭然。
    2月からの3試合連続ゴール、陰のアシストは原口と断定して間違いない。もちろん原口が海老で、宇佐美が鯛だと言いたいわけではないというのは強調しておきたいのだが、クラブにとっては期待以上の効果だっただろう、と言いたいわけだ。

    バイエルン・ミュンヘンでドイツでのキャリアをスタートさせた宇佐美は、昨夏ついに2部に活躍の場を求めた。その前のシーズンはアウクスブルクで先発5試合、フル出場1試合。戦力として捉えられているとは言えない数字だった。

    「90分走りきれる自信がデカい」
     
    1年間ほとんど試合をしなかったことで、体力の衰えは甚だしかった。
    フォルトゥナ加入当初、本人の言葉を借りれば「リハビリのような状態」からスタート。フンケル監督からは「まあ、半年はかかるだろう」と言われていたそうだが、その予言通り、後半戦に入ってようやくスタートラインに立った格好だ。

    このところ一気に調子が上がっているように見えるが、と取材を切り出すと、意外なテーマから話を始めた。
    「そうですね、レーゲンスブルクのときに、スタメンで出れたのがでかくて、その時に最初わりと早い段階で点も取れて。で、『そうか、90分全然いけるな』っていう手応えもあった。
    技術的な自信というよりは、90分しっかり走りきれるという自信がデカいかなと。結果的にこの間の試合よりも、ザンクトパウリ戦の方が1キロくらい多く走ってて」

    途中出場でもキツかったのが一転。
     
    実際、キッカー誌のデータを見てみると面白い。今季初めてフル出場した2月23日のレーゲンスブルク戦では10.64キロ、続く3月4日のザンクトパウリ戦では11.24キロと距離が伸びている。
    その事実はあるにせよ、驚いたのは宇佐美自身が走行距離を調子のバロメータとして挙げたことだ。まずはシュート数、得点やアシスト、ナイスなドリブルやスルーパスの回数などを気にするのでは、と勝手ながらイメージとして染みついていた。

    「それまでは途中からしか出てないのに、それさえもキツかった。途中からって、まじキツいっすよ。そのキツさにも慣れてきたけど、フル出場できたときは『全然良かった、90分いける。体力はまだ残ってたな』という感じ。
    それが、90分間出ただけでコンディションもぐーんって上がったし、だからこそ、次の試合で1キロ近く多く走れたんやと思います。1試合出ると身体的にはだいぶ変わるんだな、っていう感じです」

    熱っぽく、走る距離とコンディションの変化について語る様子は、以前の宇佐美とは違って見える。本当に意識が変わりつつあるのだと感じさせられる。

    つづく

    3/11(日) 8:01配信 number
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180311-00830152-number-socc

    【<宇佐美貴史>「元気君、リスペクト」「俺はあれほどヤンチャではないけど」 原口との悪ガキ両翼でついに覚醒か?】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/03/14(水) 21:59:00.59 ID:CAP_USER9
    [3.14 ルヴァン杯グループリーグ第2節]

    ◆浦和 1‐4 G大阪 [埼玉スタジアム2002]21,897人
    https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/031405/live/

    [浦]武富孝介(79分)
    [G]ファン・ウィジョ(10分)、長沢駿2(41分、54分)、中村敬斗(87分)

    └17歳FW中村敬斗が初ゴール!! G大阪、4発快勝でクルピ体制初白星…浦和はホームで完敗
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?239734-239734-fl


    ■順位表
    https://www.jleague.jp/standings/leaguecup/

    【サッカー】<ルヴァン杯>久保建英がトップチーム初ゴール!!ルヴァン杯史上最年少得点記録も更新
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521028251/

    【<ルヴァン杯>G大阪、浦和に4発快勝クルピ体制初白星!広島公式戦5連勝】の続きを読む

    1: 3倍理論 ★ 2018/03/12(月) 21:27:03.62 ID:CAP_USER9
    ベテランFWが二人の日本人に賛辞!

     デュッセルドルフの快進撃を支えている2人の日本人に、チームメイトたちも好意的な言葉を寄せている。
     
     現地時間3月11日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガ2部・26節のデュイスブルク戦で、デュッセルドルフに所属する宇佐美貴史と原口元気は揃って先発出場。前者は88分に4試合連続ゴールを決め、後者は84分にピッチを退いたものの、攻守において奮闘した。
     
     現在、同リーグ首位をひた走っているデュッセルドルフを牽引している宇佐美と原口。この2人の日本人について、チーム内得点王(9)のルーベン・ヘニングスは「素晴らしいサッカー選手ということは、日々の練習で分かるよ」と賛辞を贈っている。

     デュイスブルク戦後にドイツ紙『EXPRESS』の取材に応じたヘニングス。彼は4-2-3-1の最前線で身体を張るFWであり、2列目の両サイドに配置されている宇佐美と原口から決定機を提供されることも多い。

     より近くで、2人を見ている30歳のベテラン・ドイツ人選手は、2人の成長を次のように話す。
     
    「僕は、ゲンキがタカを強くさせていると思っている。それは当然のことさ。異国の地でチーム内に同胞の友人がいるなんて、とても心強いと思う。彼らは2人で能力を倍増させているんだ。そしてそれは、僕にとってもありがたいことだね」
     
     チームの主砲から手放しで称えられた宇佐美と原口。ドイツで好調を維持するデュオは、デュッセルドルフの悲願である1部昇格という目標に向けて、さらなる活躍ぶりが期待されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00036891-sdigestw-socc

    【宇佐美と原口の成長をベテランFWが分析「ゲンキがタカを強くさせている」】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/03/13(火) 02:09:42.19 ID:CAP_USER9
    2得点に絡む働きを見せたズウォーレ戦、巧みなボールコントロールでマーカーを翻弄

    オランダ1部のフローニンゲンに所属する19歳のMF堂安律は、現地時間11日のリーグ第27節ズウォーレ戦で9試合連続スタメン出場。2得点に絡む活躍で、チームの2018年初勝利に貢献した。
    現地メディアは試合中に飛び出した華麗なテクニックを動画付きで取り上げ、ファンからも「怪物」「宝石のように輝ける」と称賛を受けている。

    フローニンゲンは前半25分、右サイドからFWトム・ファン・ヴェールトが中央に折り返したところに堂安が走り込んだ。ボールはズウォーレのMFライアン・トーマスに阻まれたが、
    これがオウンゴールとなり、先制点が生まれた。さらに後半45分、右サイドでボールを持った堂安を起点に、MFジュニーニョ・バクナ、オーストラリア代表MFアイディン・フルスティッチとつなぎ、追加点を奪った。

    フローニンゲンは昨年12月24日の第18節スパルタ戦(4-0)以降は白星から遠ざかっていたが、本拠地のサポーターの前で2-0と待望の2018年初勝利を飾った。
    3試合連続フル出場を果たした堂安は、記録にこそ残らなかったものの、全2ゴールに絡む働きを見せている。

    衛星放送「FOXスポーツ」オランダ版は、後半開始直後のあるワンプレーに着目。サイドのタッチライン際で左足インサイドでトラップを決めた堂安は、
    左足でボールを浮かせて進行方向から飛び込んできたマーカーをかわすと巧みに体を入れ替え、スペースが生まれた右サイドをドリブルで駆け上がった。

    投稿では、「ドウアン・リツが消えた」と巧みなテクニックを動画付きで紹介。「怪物」「素晴らしい才能」「この男はフットボールを知っている」
    「ドウアン=スタープレーヤー」「彼は宝石のように輝ける」と称賛の言葉が相次いだ。

    前節の敵地トゥベンテ戦(1-1)で今季リーグ戦6点目をマークし、2001-02シーズンの元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(現バイエルン)の記録に肩を並べた堂安。
    海外挑戦1年目で確かな存在感を示している。

    【動画】「怪物」「宝石のように輝ける」と称賛の嵐! フローニンゲンMF堂安律の“消えるドリブル”
    https://www.football-zone.net/archives/94382/2

    3/12(月) 10:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00010004-soccermzw-socc

    写真
    no title

    【<堂安律(フローニンゲン)>“消えるドリブル”を現地メディアが動画公開で話題! 「怪物」「「宝石」 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/03/11(日) 19:51:29.60 ID:CAP_USER9
    開幕3連敗でJ1の単独最下位に沈むG大阪は11日、
    今林信祐氏(41)が12日から分析担当コーチとして加入すると発表した。

    新潟県出身の今林氏は1976年12月19日生まれの41歳。
    2010年から今年2月まで国際総合学園JAPANサッカーカレッジで講師を務めていた。13年にはB級ライセンスを取得している。

    クルピ新監督を迎えたG大阪は開幕3連敗で現在J1最下位、クルピ体制では公式戦4連敗となっている。

    3/11(日) 19:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000138-spnannex-socc

    G大阪17戦0勝 18年ぶり最下位も現体制継続
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201803110000101.html

    【<G大阪>分析担当コーチ招へい!17戦0勝 18年ぶり最下位 開幕3連敗、最下位から浮上なるか】の続きを読む

    1: 首しめ坂 ★ 2018/03/11(日) 08:03:23.51 ID:CAP_USER9
    G大阪3連敗…18チーム制で初の単独最下位 社長自虐「苦ピー」
    明治安田生命J1第3節 G大阪0-2川崎F ( 2018年3月10日 等々力 )


    不名誉な記録が、また一つ増えてしまった。G大阪は敵地で川崎Fに0―2完敗。リーグ開幕3連敗で、
    05年にJ1・18チーム制になって以降で初の単独最下位となった。

    「ここまでガンバらしさが出せないのは想像していなかった」。いつもはポジティブなクルピ監督もさすがに頭を抱える。
    FW中村とMF井出が今季初先発。若手の奮起に賭けるも、シュートは後半ロスタイムに放った2本のみだった。

    セホーン体制時だった12年は公式戦開幕5連敗を喫した時点で解任。クルピ体制では公式戦4連敗となった。
    山内社長は「苦ピー」と自虐的な冗談を飛ばしながら
    「12年とは違う。当時の話を聞くと、チーム一丸ではなかった。選手もクルピさんのサッカーの考えに信頼を置いている」と体制の支持を明言した。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/03/11/kiji/20180310s00002179473000c.html

    関連スレ
    【サッカー】<ガンバ大阪>セホーン体制の2012年以来、クラブ史上二度目の開幕リーグ3連敗 驚愕の公式戦17戦未勝利…半年間白星なし
    https://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1520692529/

    【サッカー/J1第3節昼1】川崎×G大阪、横浜FM×鳥栖 結果
    https://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1520661426/

    【ガンバ大阪3連敗…18チーム制で初の単独最下位 山内社長は「苦ピー」と自虐的な冗談】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/03/10(土) 23:35:29.80 ID:CAP_USER9
    2014年に三冠の偉業を成し遂げたJ1ガンバ大阪が、昨季から大不振に陥っている。10日に行われたJ1第3節の敵地川崎フロンターレ戦で0-2と敗れて開幕からリーグ3連敗を喫したが、昨年9月のルヴァン杯準々決勝第2戦のヴィッセル神戸戦(2-0)以来、今節も含めると驚愕の公式戦17試合未勝利と苦戦が続く。開幕3連敗はクラブ史上二度目で、J2に降格した2012年以来と暗雲が漂っている。

     今季のG大阪は、5シーズン率いた長谷川健太監督(現FC東京監督)が退任し、かつてセレッソ大阪を率いたレヴィー・クルピ監督を招聘。新たな船出を切るも、リーグ開幕戦で昇格組の名古屋グランパスに2-3で敗れると、続く第2節の鹿島アントラーズ戦も0-1と敗戦。ルヴァン杯のグループステージ初戦ではメンバーを落としたサンフレッチェ広島に0-4と完敗し、今節の川崎戦も0-2の黒星となった。

     リーグ開幕3連敗はクラブ史上二度目で、J2に初降格した2012年以来。当時はブラジル人のセホーン監督、ヘッドコーチの呂比須ワグナーという二頭体制でスタートを切ったが、リーグ戦でクラブ初の開幕3連敗を喫し、その間のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)も2連敗で公式戦5連敗となり、セホーン体制は終焉を迎えた。

     その後、現役時代に“ミスター・ガンバ”と呼ばれた松波正信監督が立て直しを図ったが、一度狂った歯車はなかなか元に戻らず、12年シーズンは失意のJ2初降格という憂き目に遭っている。

    長谷川監督率いるFC東京戦が進退をかけた一戦になる可能性も?

     クラブ史上初のブラジル人監督を招聘したセホーン体制は早期に崩壊したが、同じくブラジル人指揮官のクルピ体制でも苦戦を強いられており、ファンの間では不安が日に日に膨らんでいる。

     また、長谷川監督が率いていた昨季からの不振も尾を引いているようだ。昨年9月3日のルヴァン杯準々決勝第2戦の神戸戦で2-0と勝利したのを最後に、10日の川崎戦まで公式戦17試合未勝利となり、半年間も白星から見放されている。

     2014年には長谷川監督の下、Jリーグ、ナビスコカップ(現ルヴァン杯)、天皇杯と国内3大タイトルを獲得して猛威を振るった関西の雄。今季は“攻撃サッカー”を掲げているが、ここまで公式戦3試合で2得点に止まっている。

     今月は14日にルヴァン杯グループステージ第2節の敵地・浦和レッズ戦、18日にJ1第4節の本拠地・柏レイソル戦と続く。さらに31日のJ1第5節では、昨季までG大阪で指揮を執った長谷川監督率いるFC東京戦と敵地で対戦する。このまま不振が続けば、新体制の進退に関わってきそうだ。

    つづく

    3/10(土) 17:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00010018-soccermzw-socc

    写真 no title

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