1: Egg ★ 2018/06/29(金) 06:07:37.14 ID:CAP_USER9
    「ニシノはイエローカードの危機にも対応していた」

    スペインの『Marca』紙は、ポーランド戦に敗北しながらも、ベスト16進出を決めた日本代表の戦い方を、西野朗監督流の戦術として評価しているようだ。

    「日本の監督は第2戦から先発6人を入れ替えた。これは温存だけではなく、イエローカードの累積も見越してのことだったに違いない」

     日本が第2戦までにイエローカードを受けていたのは、長谷部、乾、川島の3人だ。確かに長谷部と乾は、ポーランド戦のスタメンからは外れている。

     

     日本はポーランドに勝つか引き分けるかすれば、ベスト16入りが決まる条件だった。しかし、ポーランドのヤン・ベルナレクに得点を許してしまった後、その条件は効力を失った。「それでも、青いサムライたちが焦ることはなかった」。同紙は日本代表チームが冷静に対応したと報じている。

    「ベスト16に進出するための条件が変わり、槙野智章がイエローカードを提示されてしまったため、これ以上もらうわけにはいかなくなった。数々のピンチをゴールキーパーの川島永嗣を中心に跳ね返し、そして、コロンビアとセネガルの試合状況を把握したうえで、彼らはリスクを冒さずにボールを回すことを選んだのだ」と、西野監督やスタッフの落ち着いた対応を称賛している。

    「アキラ・ニシノは、自分たちが勝者だと胸を張っていい。日本は3度目の決勝トーナメント進出を果たし、ポーランドは1勝もできずにワールドカップを終えるという失態を免れた」(『Marca』)

     また同紙は、敗退が決まったセネガルへの同情心も覗かせている。

    「セネガルは“2枚のイエローカード”によってワールドカップを奪われた。アリウ・シセ監督のチームは、グループリーグをフェアプレーポイントで敗退した初めてのチームとなった」

     そのうえで、フェアプレーポイントによる順位決定については、「検討すべき点もある」と締め括っている。

    サッカーダイジェスト6/29(金) 5:41
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00043124-sdigestw-socc

    写真
    no title

    【<アキラ・ニシノは勝者として胸を張っていい!> スペイン紙が日本のGL突破を評価!】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/06/29(金) 06:28:39.87 ID:CAP_USER9
    6/29(金) 6:04配信
    MOMは岡崎慎司だが…英『BBC』の日本代表採点は14人中12人が及第点以下に

    イギリス『BBC』は、0-1で終わった日本代表対ポーランド代表の一戦における採点を発表し、岡崎慎司がプレーヤー・オブ・ザ・マッチに選出された。

    28日に行われたワールドカップのグループH第3戦で、ポーランド代表と対戦した日本代表。引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる重要な一戦で、西野監督は前節からスタメンを6人入れ替えて臨んだ。0-0で迎えた59分にヤン・ベドナレクにゴールを許し、その後も1点が遠く0-1で敗れた。しかし、フェアプレー・ポイントの差でグループ2位に立ち、2大会ぶりのベスト16進出が決定した。

    『BBC』試合後、ユーザー投票による採点を発表。この試合に先発で出場し、47分までプレーした岡崎慎司が両チームを通じて最高となる6.42点を獲得。次点に吉田麻也が6.25点で続いた。出場した14人中、12人が及第点以下と厳しい評価になった。

    一方、ポーランド代表のトップはウカシュ・ファビアンスキの5.57点となっている。

    日本代表の採点は以下の通り。

    岡崎 慎司 6.42

    吉田 麻也 6.25

    川島 永嗣 5.99

    長友 佑都 5.80

    酒井 宏樹 5.65

    武藤 嘉紀 5.65

    宇佐美貴史 5.56

    槙野 智章 5.45

    山口 蛍 5.42

    柴崎 岳 5.39

    酒井 高徳 5.36

    大迫 勇也 4.80

    乾 貴士 4.47

    長谷部 誠 4.23

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000067-goal-socc

    【≪採点≫MOMは岡崎慎司だが…英『BBC』の日本代表採点は14人中12人が及第点以下に】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/06/29(金) 07:03:06.22 ID:CAP_USER9
    セネガルは敗れたものの、すがすがしさを感じさせた。警告や退場によるフェアプレーポイントの差で日本に次ぐH組3位で敗退したが、シセ監督は「相手との接触を避けるような消極的なプレーは指示しなかった」という。
     
    その言葉通り、守備では厳しく相手に体を寄せた。ニャンがイエローカードをもらったものの、最後まで全力でボールを追う姿勢は見る者の胸を打った。試合後はコロンビアのサポーターも一体となって大きな拍手。その健闘をたたえた。
     
    初出場で8強入りした16年前の再現はならなかったが、指揮官は「勇敢に最後まで戦った彼らこそフェアプレー。その姿は大きな遺産となってセネガルに残る」。また強くなって戻ってくるつもりだ。(サマラ時事)

    (2018/06/29-06:14)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/worldcup2018?s=news&k=2018062900245

    【セネガル、シセ監督 「勇敢に最後まで戦った彼らこそフェアプレー」】の続きを読む

    1: マイナンバー ★ 2018/06/29(金) 01:11:49.67 ID:CAP_USER9
    no title


    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 日本―ポーランド(28日・ボルゴグラード)

     GK川島がまた日本を救った! 前半32分、ポーランドMFグロシツキがヘディングシュートすると、ボールが飛んでいく先のゴールはポッカリ空いていた。すると日本の守護神が渾身の横っ飛びをして、右手1本でセーブした。

     新技術「ゴールラインテクノロジー」で見てみると、ボールは一部がゴールライン上にかかっていたが、川島がぎりぎり防いだため「NO GOAL」だった。

     川島は前半21分にも、ポーランドDFグリクのゴールポスト際へシュートを、横っ飛びでがっちりキャッチした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000323-sph-socc

    関連スレ
    【サッカー】W杯 川島またビッグセーブ!ゴールライン上から右手1本で相手シュートかき出す
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530197628/

    【日本の守護神、川島さんに謝罪するスレ】の続きを読む

    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/29(金) 01:00:44.36 ID:CAP_USER9
    コロンビアが大逆転でGL首位突破!セネガルの夢を打ち砕く/W杯グループH第3節
    6/29(金) 0:53配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00010006-goal-socc

    コロンビアがセネガルを下し、グループ首位通過!(C)Getty Images
    no title


    ロシア・ワールドカップグループH第3節、セネガルvsコロンビアの一戦が行われた。

    勝ち点4のセネガルは引き分け以上の結果で自力での勝ち上がりが決定。一方で勝ち点3のコロンビアは自力でのグループ突破には白星奪取が必須となる。

    大迫、長谷部の奥さんが半端ないって!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【30枚】

    試合は序盤から激しい競り合いの続く展開となり、11分にはバイタルエリアでラダメル・ファルカオがセネガルDF陣と競り合い、ファウルをもらう。コロンビアはこのチャンスにフアン・キンテーロが左足でFKを狙うも、GKにセーブされ先制はならず。

    16分、スルーパスに反応したサディオ・マネがゴール前へと飛び込むと、コロンビアDFに倒される形で、PKが宣告された。だが、VAR(ビデオアシスタントレフェリー)で確認したうえで、主審はPKを取り消し。ドロップボールでの試合再開となった。

    失点の危機から救われたコロンビアは25分、ゴール前30メートル付近でFKを得ると、キンテーロがハイボールを放り込む。そこにファルカオが合わせるも、これはオフサイドと判定される。

    結局このまま互いにネットを揺らすことができず、スコアレスでハーフタイムを迎えている。

    後半に入り、コロンビアはファルカオがセネガル守備陣と駆け引きを続けながらなんとか裏を取ろうとするが、なかなかシュートチャンスまで持ち込むことができず。

    63分にはセネガルがペナルティエリア外でFKのチャンスを得るも、マネは軸足をすべらせ、枠に飛ばすことができなかった。

    迎えた74分にようあくスコアが動く。コロンビアはCKのチャンスから、キンテーロがクロスを放り込むと、ニアで競ったジェリー・ミナが叩きつけるヘディングでネットを揺らし、コロンビアが先制した。

    先制したことで首位通過となるコロンビアはその後、セネガルの攻撃をシャットアウト。1-0で試合を締めて大逆転のグループ首位突破を決めた。

    ■試合結果
    セネガル 0-1 コロンビア

    得点者
    セネガル:なし
    コロンビア:ミナ(74分)

    【≪コロンビア 1-0 セネガル≫コロンビアが大逆転でGL首位突破! ワールドカップ ロシア大会 グループH 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/06/29(金) 00:58:47.68 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180629/k10011499751000.html‬

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    . ヽ、    `` 、,__\              /” \  ヽ/
       \ノ ノ   ハ ̄r/:::r―–―/::7   ノ    /
           ヽ.      ヽ::〈; . ‘::. :’ |::/   /   ,. ”
            `ー 、    \ヽ::. ;:::|/     r’”
         / ̄二二二二二二二二二二二二二二二二ヽ
         | 答 |     コ ロ ン ビ ア       │|
         \_二二二二二二二二二二二二二二二二ノ

    【GL勝ち上がり みんなでコロンビアに感謝するスレ】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2018/06/26(火) 12:57:17.74 ID:CAP_USER9
     サッカーJリーグ・ガンバ大阪に所属する遠藤保仁選手が、読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』(毎週土曜 後6:00)と
    Jリーグ開幕25周年を記念したコラボレーション企画として、7月14日放送の第907話「Jリーグの用心棒」に本人役でゲスト出演する。
    遠藤選手が『名探偵コナン』に出演するのは、2012年公開の『劇場版名探偵コナン 11人目のストライカー』以来、6年ぶり2度目。
    大阪市内のスタジオでアフレコ収録後、感想やJリーグへの想いを語った。

     前回、ゲスト出演した際は、周りからの反響がとても大きかったそうで、「一番多かったのが、『コナン君に出られていいな』という感想。
    チームメイトやスタッフからも言われましたし、他チームの選手からも言われました」と、振り返った。とくに、
    『名探偵コナン』の大ファンだという遠藤選手の子どもたちは、「試合で僕がいないときに、妻と子どもたちで映画館へ観に行ってたんですが、
    『ええなぁ~』とうらましがっていました」とにっこり。一方で、遠藤選手の声優ぶりに対しては「『めちゃめちゃ下手やん!』と言われました。
    『うそやろ!』と言い返しましたけど(笑)」とほほえましいエピソードを明かしていた。

     遠藤選手自身も、時間があればアニメを観るほど『名探偵コナン』の大ファン。今回、2度目のオファーを受けて
    「僕もコナン君は大好きなので、うれしかったです! ありがたいなぁと思いました」。アフレコに向けて事前準備は「とくにやっていないですね。
    普通に昼ごはんを食べて、ガムを噛んで(笑)。とくに気負ったりはしなかったです」と、マイペース。

     今回、遠藤選手のアフレコが行われたのは少人数用のブースで、「部屋もコンパクトで、前回よりもやりやすかった」とのこと。
    前回は、遠藤選手の背後にイスがズラリと並び、多くの関係者が見守る中での収録だったそうで「前回は、
    背後から来る無言のプレッシャーを感じていたんですが(笑)、今回はそれがなかったのでリラックスしてできました」と満足そうに語った。

     アフレコでは、せりふを言うごとにみるみる調子が上がり、スタッフから拍手が起こる一幕も。今回の出来を「すごく楽しくやれました。
    せりふも短かったし、前回よりよかったんじゃないですか?」と自信をのぞかせ、「でも、集中する前に終わっちゃいました。
    あと10せりふくらいあったらちょうどよかったのかも(笑)」とも。さらに「声優さんと圧倒的な差があるので、
    改めて『声優さんって本当にすごいなぁ』と思いました」と、語っていた。

     改めて描き下ろされたアニメキャラクターにも「イケてますね~!」と大喜び。「僕、右目が一重で左目が二重なんですけど、
    ちゃんとそうなってますね。よく見ていますね」と感心していた。

     遠藤選手が出演する「Jリーグの用心棒」は、毛利小五郎が東都スタジアムで行われる東京スピリッツと
    ガンバ大阪の試合の始球式を務めることになり、コナンと少年探偵団がふだん立ち入ることのできない
    プロサッカー選手たちのロッカールームに潜入、そこで思わぬ事態が起こる…というストーリー。

     「放送する時期にW杯がどうなっているのか今後の結果次第ですが、ちょうどサッカーに注目が集まっている時期なので、
    日本代表だけではなく、Jリーグのことももっと知ってもらいたいです。そのひとつのきっかけになってくれたら」と語った。

     ストーリーの中で、プロサッカー選手が使う用具や身の回りのものを管理・調整する用具係「ホペイロ」が取り上げられていることについて、
    「ホペイロは、皆さんの目にはなかなか触れない仕事ですが、僕らが一番お世話になっている裏方さん。
    そういう方にスポットが当たるのはありがたいですし、ホペイロがいないと僕らもサッカーができないというような存在なので、
    今回の物語をきっかけに『そういう職業があるんだ』と知ってもらえるとありがたいです。25周年の節目を迎えてJリーグも飛躍していきたいですし、
    今後も続くので、子どもから大人まで、たくさんの方に観ていただけたらと思います」と、力強く語っていた。

    6/26(火) 6:00配信 オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000307-oric-ent
    画像 7月14日放送、読売テレビ・日本テレビ系『名探偵コナン』第907話「Jリーグの用心棒」に本人役でゲスト出演する遠藤保仁選手(ガンバ大阪)(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/25(月) 13:15:43.26 ID:CAP_USER9
    サッカー・ワールドカップ(W杯)で、日本は6月25日(日本時間)、世界ランキングでは格上のセネガルに2-2と引き分けた。1点を追う後半30分すぎに、同点のゴールを決めたのは本田圭祐だった。

    本田はこれまでの「ビックマウス」ぶりや、前のコロンビア戦で不用意なパスでピンチを招くなど、Twitterなどでは批判の声が上がっていたが、この日は一転、本田の活躍を評価し、「ごめんなさい」などと謝罪するツイートであふれる事態になった。

    後半33分。両チームの選手らが入り乱れる中、乾貴士がゴール前に蹴り込んだボールを本田が左足で合わせる。セネガルゴールに突き刺さる同点弾となった。

    本田はFW岡崎慎司と向き合って敬礼するパフォーマンスをし、喜びを表現した。

    強豪セネガルと引き分けに持ち込んだ得点になったことや、本田自身、W杯3大会連続のゴールだったことから、Twitterでは本田を称賛する投稿があふれた。その一方で、「本田さん、ごめんなさい」などと謝罪する投稿も続出した。

    本田は前のコロンビア戦にも途中出場。コーナーキックで大迫勇也の勝ち越し弾をアシストしたものの、パスをミスしてコロンビアにゴールまで攻め込まれる場面があり、批判が相次いでいた。

    また、本田は常々、「強気」の発言をしており、大会前に放送されたNHKの番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」でも、「プロフェッショナルとはケイスケホンダ」などと断言。そのビッグマウスぶりとは裏腹に、大会前の代表戦では得点を決めることができず、不振が続いていた。

    そんな状況も相まって本田バッシングは起きたが、決勝トーナメント(ベスト16)進出を目指す上で負けられないセネガル戦で結果を出したことで、ファンらは本田の「有言実行力」を見直した格好だ。

    ただ、本田自身は冷静だった。コロンビア戦後の批判に対しても、「人の悪いところを粗探しして優越感にひたろうとしている人。悪口を言い合える仲間を見つけて安心する人。気持ちは分かるし、僕は味方ですからね」などと意に介さないツイートをしていた。

    試合後のインタビューで本田は、自身の得点について「外してたらまずいシーンだった」とした上で、「本音を言えば今日決めたかったんですけど。これがワールドカップの厳しさ」と淡々と語った。
    敬礼ポーズ、「やろうとは決めてなかった」

    本田が得点後、その喜びを表現した「敬礼」パフォーマンスは、Twitterユーザーの注目を集めた。

    このパフォーマンスは2015年のアジアカップでも岡崎と一緒に披露している。サッカー総合情報サイト「サッカーキング」によると、岡崎は試合後、「やろうとは言ってなかった」と、パフォーマンスは即興だったことを明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00010000-huffpost-int

    【「あら探し」する人に「気持ちはわかる」と本田。そして有言実行の同点弾で男前上げる】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/06/25(月) 04:28:03.28 ID:CAP_USER9
    6/25(月) 4:16配信
    「大迫、半端ないって」の次は「ケイスケホンダ」がトレンド入り

     25日のロシアW杯1次リーグ・セネガル戦で、途中出場の日本代表MF本田圭佑(32=パチューカ)が貴重な同点ゴールを決めた。

     日本人初のW杯3大会連続ゴールを決めた本田に対し、ネットでは「やっぱり本田だ」「さすがです」などと称賛の嵐。ツイッターのトレンドも「本田さん」「本田圭祐」「ケイスケホンダ」と本田関連が上位を占めた。ちなみに「ケイスケホンダ」は、W杯開幕前に出演したNHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」で、「あなたにとってプロフェッショナルとは」の質問に本田が「ケイスケ・ホンダ」と答えたもの。放送直後、やゆされたフレーズだったが、ネットでは「大迫、半端ないって」に続く盛り上がりとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000002-tospoweb-socc
    no title

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    1: Bergenia ★ 2018/06/25(月) 06:37:35.46 ID:CAP_USER9
     「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)

     同点ゴールを決めた大阪府摂津市出身の本田圭佑が、大阪北部地震について初めてコメントした。

     試合後の取材で、地震についての話題に「まだ地震に対してコメントもしてないし、しかも地元ってところで、でもあえてしてなかったし、今もあえてする必要もないかなと思ってるんで」とこれまでコメントをしていなかった理由を説明した。

     「W杯終わったら帰るつもりやし、まず次に向けてしっかり準備したいなと思いがあるんで」と多くは語らなかったものの、「向こうの人たちが何か感じてもらえるなら、少しでも元気になってもらえるんであればうれしいですね」と思いやった。

     日本は2度リードを奪われながらも乾と本田のゴールで追いつきセネガルと引き分けた。勝ち点を4とし、ポーランドとの次戦で引き分け以上なら自力で決勝トーナメント進出を決める。ポーランドは、24日の試合でコロンビアに敗れたため、すでに1次リーグ敗退が決まっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000034-dal-socc

    【本田圭佑、地元・大阪の地震に言及「少しでも元気になってもらえるんであれば」】の続きを読む

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