1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2017/03/25(土) 15:09:50.88 ID:CAP_USER9
    2017.3.25[チーム]
    今野選手 日本代表離脱のお知らせ

    現在「アジア最終予選(Road to Russia)SAMURAI BLUE(日本代表)」に
    選出されていた今野選手が、怪我のため日本代表を離脱することが決まりましたので、お知らせ致します。

    怪我について
    左第5趾基節骨骨折

    http://www.gamba-osaka.net/news/index/no/5649/

    【今野が日本代表離脱 左第5趾基節骨を骨折】の続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/24(金) 18:43:42.94 ID:CAP_USER9
    ガンバ大阪は24日、GK藤ヶ谷陽介が左ヒラメ筋肉離れと診断されたことを発表した。

     藤ヶ谷は19日に行われた明治安田生命J1リーグ第4節の浦和レッズ戦で負傷。
    同選手は先発メンバーに名を連ねていたが、73分にGK田尻健との交代を強いられていた。

     G大阪は11日に行われたJ1第3節のFC東京戦で、GK東口順昭が左頬骨を骨折。
    離脱を強いられ、浦和戦では藤ヶ谷がゴールマウスを守った。
    しかし、リーグ戦2試合連続でGKが負傷するアクシデントに見舞われることとなってしまった。

     G大阪のGK登録選手は東口と藤ヶ谷、田尻に加え、横浜F・マリノスから加入した鈴木椋大の計4選手。
    すでに全選手が公式戦のピッチに立っている。

     J1開幕4試合を終えて2勝2分けと無敗をキープし、5位につけているG大阪。
    シーズン序盤、GK陣が苦しい台所事情を強いられることとなった。
    次節は4月1日、アルビレックス新潟とのアウェイゲームに臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00566977-soccerk-socc

    【G大阪、東口に続いてGK藤ヶ谷も負傷…左ヒラメ筋肉離れと診断】の続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/24(金) 19:55:41.51 ID:CAP_USER9
     W杯アジア最終予選UAE戦に2―0で勝利した日本代表が24日、成田空港着の航空機で帰国した。

     到着後、UAE戦で左足の膝から下部分に打撲を負ったFW大迫、
    左足の小指付近に打撲を負ったMF今野の2人がチームと離れ、
    千葉県内の病院へ直行。精密検査を受け、25日にも28日の同タイ戦(埼スタ)の出場の可否が判明することになった。

     チームはこの日の夜にさいたま市内での練習を予定していたが、急きょ中止に。
    宿舎内でストレッチなどの軽いトレーニングをするにとどめた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00000119-spnannex-socc

    【ハリルジャパン帰国 負傷の大迫、今野が病院直行 24日夜の練習中止 [無断転載禁止]©2ch.net 】の続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/24(金) 18:19:50.49 ID:CAP_USER9
    2年ぶりの招集とは思えない安定したパフォーマンス。

     ロシア・ワールドカップのアジア最終予選。後半戦の初戦となるアウェーのUAE戦で、日本は2対0で勝利した。
     
     昨年9月のホーム戦では1対2と逆転負けした因縁の相手だったが、蓋を開けてみれば日本の圧勝だった。
    立ち上がりからずっと日本がペースを握り、攻守両面で素晴らしいパフォーマンスを発揮した。
    自らのミスパスから危ないシーンを迎えてしまったのはいただけなかったが、
    総じてこの日の日本の戦いぶりは賞賛すべきものだった。
     
     この日の焦点は、長谷部の穴をいかに埋めるか、だった。
     
     しかし、絶対的キャプテンの長谷部の負傷離脱というアクシデントが、ポジティブに作用し、
    かえってチームの結束力を高めた結果となったように見えた。
    代わりにキャプテンマークを巻いた吉田の集中力は凄まじかったし、
    アンカーに入った山口も長谷部の動きそのものの安定したプレーを見せていた。
     
     そして、長谷部の背番号17をつけてプレーした今野が、長谷部の穴を埋める働き以上の出来栄えを披露したことが、なによりの証拠だろう。
     
     守備ではボール奪取能力を見せつけ、キーマンであるO・アブドゥルラフマンの自由を奪い続けた。
    同じサイドには長友、原口がいたけれど、今野を含めたトライアングルは、いずれも活動量の多い選手ばかりが揃った。
    7か月前に対戦した際、O・アブドゥルラフマンに同サイドを自由に使われたが、
    この日はまったくもってスペースを与えなかった。UAEにとっては本当に厄介なトリオに映っていたに違いない。
     
     この日の今野が素晴らしかったのは、期待されていたと思われる守備面での貢献に加えて、
    攻撃面でも大迫や久保と同じくらいの存在感を発揮していたことだ。
    久保のクロスから1ゴールを奪うなど、ゴール前への鋭い飛び出しを再三見せていた。
    2年ぶりの招集とは思えない安定したパフォーマンスは、さすが"ベテラン"と呼ぶに相応しい。
    Jリーグでの勢いをそのまま代表チームに持ち込んでくれた。長谷部不在のチームを大きく後押ししていた。
    この日のMVPを選ぶとしたら、間違いなく今野だろう。

    今野の活躍を見ても分かるように、この日のチームを支えていたのは、ベテラン勢の存在だ。
    経験値がモノを言う最終予選で、GK川島のスタメン起用を含めて、ベテラン選手を中心としたメンバー構成によって、
    アウェーで勝点3を手にしたハリルホジッチ監督の手腕は、極めて冷静な判断だったと言える。
    ベテラン勢がチームを支え、1得点・1アシストと気を吐いた久保のような若手がのびのびとプレーする。
    そうした理想的なチームバランスが生まれているように見える。
     
     グループBは首位のサウジ、2位の日本、3位のオーストラリアと続く。
    いまだ勝点3差内に3チームがひしめく団子状態にある。
     
     ホームで敗れて出遅れた前半戦の初戦と比べたら、因縁の相手を叩いて好スタートを切った
    後半戦の初戦はパーフェクトの結果と言える。ロシア・ワールドカップへ向けてきわめて"視界良好"だ。
     
     とはいえ、何度も口を酸っぱくして言い続けているけれど、日本が目指しているところは"ロシア行き"ではなく、
    "ロシアで勝つ"ことだから。このまま波に乗ってさらりとトップ通過してくれるよう、応援している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170324-00023820-sdigestw-socc&p=2

    【UAE戦のMVPは間違いなく今野。長谷部の穴を埋める以上の働きぶりだった】の続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/17(金) 18:20:09.95 ID:CAP_USER9
    J1サガン鳥栖のMF鎌田大地にイタリアメディア『トゥットメルカート・ウェブ』が注目し、特集を組んだ。

    日替わりで有望選手を紹介するコーナーにおいて、サガン鳥栖の鎌田が取り上げられている。
    鎌田について、「1996年生まれの宝石」であり、所属するサガン鳥栖においては「誰もが認めるスター」で、
    ヨーロッパで通用する可能性のある若手有望選手の1人であると紹介した。

    また鎌田の特徴について、「技術面はすでに高いレベルにあり、ウィングでも中盤でもプレーできる」とし、
    まだ成長の余地はあるものの、「両利きのファンタジスタで、ゲームメークもシュートもできる」と伝えている。

    選手紹介の欄の最後には、元日本代表でセリエAのペルージャやローマで活躍した
    中田英寿氏に似ているとの評も加えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000019-goal-socc

    【サガン鳥栖の「宝石」20歳MF鎌田大地を伊メディアが特集「誰もが認めるスター」】の続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/20(月) 15:58:39.01 ID:CAP_USER9
    [3.20 J3第2節 G大23 0―1 相模原 吹田S]

     J3第2節のガンバ大阪U-23対SC相模原の一戦が市立吹田スタジアムで行われ、相模原が1-0で勝利した。
    相模原は今季初勝利。G大阪U-23は連敗となった。

     前日、トップチームが浦和との激闘を行ったスタジアムで、次世代を担うG大阪の若武者たちがJ3決戦に臨んだ。
    高卒ルーキーのMF高宇洋(←市立船橋高)やMF高江麗央(←東福岡高)がスタメンに並び、
    ゴールマウスは16歳GK谷晃生が開幕戦に続いて守った。

     一方の相模原。MF菊岡拓朗やDF辻尾真二ら30歳を超えるベテランを揃えるスタメンの平均年齢は27.64歳。
    平均18.91歳のG大阪U-23イレブンと対峙した。指揮官は昨季途中より就任した安永聡太郎監督。
    宮本恒靖監督との40歳、同学年対決にも注目が集まった。

     先制したのは相模原だった。前半13分、右サイドからのスローインでチャンスを作ると、
    MF千明聖典のパスからDF保崎淳が右足を一閃。地を這うようなミドルシュートがゴール右隅を捕らえた。
    16歳GK谷も飛びついたものの、一歩及ばず。クロスバーを手で叩いて悔しがった。

     先制を許したG大阪U-23は何とか反撃を試みようとするが、なかなかシュートまで持ち込めない。
    FW一美和成が個の力でゴールに迫る動きを見せるが、前半27分のミドルは大きく枠外。
    同32分にはゴール前で混戦を作るが押し込むことは出来なかった。

     さらに後半に入るとすぐにG大阪U-23に試練が襲う。
    DF野田裕喜がDF工藤祐生へのファウルでイエローカードを受ける。
    前半40分にも1枚貰っていた野田は、退場処分となってしまう。
    G大阪U-23はボランチのMF中原彰吾を最終ラインに下げて対応した。

     後半20分にG大阪U-23はゴール前でのFKのチャンス。しかしMF森勇人が蹴ったFKは右ポストを直撃してしまう。
    そして同21分にはDFペ・スヨンがハンド。
    この日がJリーグで初主審の田中玲匡主審(ヘルシンキでプレーするMF田中亜土夢の実兄)はこれを故意とみなし、
    同選手に2枚目のイエローカードを提示。G大阪U-23はCB2枚が退場処分になってしまった。

     9人になったG大阪U-23だが、相模原に攻め込まれることはほぼなく、逆に押し込む気持ちの強さを見せる。
    しかし後半35分の場面など、セットプレーから何度もクロスボールをゴール前に上げる場面が見られるが、
    守りを固める相模原の厚い守備に跳ね返されてしまった。
    試合はこのまま相模原が1点のリードを守り抜く形で終了した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-01637965-gekisaka-socc

    Jリーグ公式サイト日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

    DAZN
    https://www.dazn.com/jp-JP

    【<J3第2節>G大阪U-23、CB2枚が退場では…相模原が逃げ切り今季初勝利】の続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/19(日) 19:06:29.52 ID:CAP_USER9
    ■J1第4節 G大阪 1-1 浦和

    G大阪:今野(57分)

    浦和:R・シルバ(90+3分)

    明治安田生命J1リーグ第4節が19日に行われ、市立吹田サッカースタジアムでは
    ガンバ大阪と浦和レッズが対戦した。試合は1-1のドローに終わり、両チームともに3連勝とはならなかった。

    Jリーグを代表する両クラブの対戦。G大阪は前節のFC東京戦で快勝を収めて2連勝を飾った。
    一方、浦和もヴァンフォーレ甲府相手にゴールラッシュを見せ、同じくリーグ戦連勝中だ。
    お互いにミッドウィークのAFCチャンピオンズリーグを戦い、中3日でのリーグ戦となった。

    ともに3バックを基本とする両チーム。
    G大阪は負傷離脱したGK東口順昭に代わり、藤ヶ谷陽介がゴールマウスを守る。
    日本代表に選出されたMF今野泰幸とMF倉田秋が先発したほか、右ウイングバックにDF初瀬亮、
    左ウイングバックにオ・ジェソクが入った。
    一方、浦和はFWラファエル・シルバとFW興梠慎三の2トップで、負傷から復帰したMF柏木陽介がトップ下を務める。

    最初のビッグチャンスはG大阪。13分、左CKを獲得すると、
    遠藤保仁が上げたクロスから今野泰幸がヘディングシュート。しかし、ここは惜しくも枠の上に外れてしまった。

    一方、浦和は17分に決定機を迎える。
    右サイドの森脇良太がアーリークロスを入れると、これをファーサイドの興梠が頭で落とし、
    走り込んだ宇賀神友弥がダイレクトシュート。しかし、ここは惜しくも枠の右に外れてしまった。

    34分には金正也のパスミスを関根貴大が奪い、中央の興梠へパス。
    興梠がペナルティエリア手前からシュートを狙ったが、ここはクロスバーを直撃してしまった。
    さらに、前半アディショナルタイム2分には槙野智章がミドルシュートを狙ったが、ここもクロスバーを直撃。
    こぼれ球に興梠が反応したが、わずかに枠の左へ外れて得点には至らなかった。
    このままスコアレスでハーフタイムを迎える。

    スコアが動いたのは57分。G大阪の倉田がドリブルから左サイドのオ・ジェソクへ展開。
    中央へクロスを入れると、走り込んだ今野泰幸がヘディングシュートを決め、G大阪が先制に成功した。

    しかし、先制したG大阪にアクシデントが発生する。73分、GK藤ヶ谷が足を痛めて田尻健と交代する。
    田尻はJ1デビュー戦となった。79分には浦和がカウンターのチャンスを作り、
    左サイドに抜け出した阿部勇樹がGKと一対一になったが、ここはGK田尻がなんとか反応して得点を許さない。

    浦和は89分に決定機。右サイドでFKを獲得すると、柏木のクロスから槙野がヘディングシュート。
    しかし、ここも左ポストを直撃してしまう。直後の後半アディショナルタイム3分、
    倉田がペナルティエリア内でハンドを犯したとして、浦和にPKが与えられる。
    これをラファエル・シルバがゴール右に沈め、土壇場で同点に追いついた。
    このまま試合は1-1のドローで終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000023-goal-socc

    Jリーグ公式サイト日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

    DAZN
    https://www.dazn.com/jp-JP

    【<J1第4節>浦和レッズが劇的PKでドローに持ち込む…G大阪は今野弾を守りきれず】の続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/18(土) 17:55:21.77 ID:CAP_USER9
    3/18(土)15:00J1第4節 柏 0 - 1 仙台 日立柏サッカー場
    3/18(土)15:00J1第4節 C大阪 1 - 0 鳥栖 キンチョウスタジアム
    3/18(土)16:00J1第4節 神戸 1 - 0 磐田 ノエビアスタジアム神戸

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/

    Jリーグ公式サイト日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

    【神戸が大森の2戦連続弾で4連勝!神戸で覚醒か】の続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/18(土) 11:52:43.81 ID:CAP_USER9
    勝ち点6で4位の浦和は19日、同7で2位のG大阪と敵地での上位対決に臨む(17時・吹田ス)。

     チームは17日、大原サッカー場で全体練習を実施した。阿部、興梠、ズラタン、
    森脇ら15日の上海上港戦のスタメン組は基本的にランニング、ボール回し、ランメニューなど1時間弱の軽めの調整。
    西川と李は、途中出場組やその他の選手たちと共に8対8の実戦形式に加わった。

     その8対8では途中からフリータッチでリターンなしと制限が設けられる中、
    ラファエルシルバがヒールシュートを決めたり、梅崎が連続ゴールを挙げたり、
    それぞれが切れのある動きを見せ好調ぶりをアピールした。

     これまで数々の激闘を繰り広げてきたG大阪戦へ、ラファエルシルバは
    「クオリティーの高いチーム。特にリーグではいいプレーを見せている」と警戒し、
    槙野は「今後の優勝争いに向けても重要な一戦になる」と表情を引き締めていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00010002-saitama-socc

    【浦和レッズ、落とせない上位対決 ラファや梅崎が好調、19日にG大阪戦】の続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/17(金) 19:44:55.72 ID:CAP_USER9
    鹿島から期限付き移籍でG大阪に加入したFW赤崎秀平(25)が、19日の浦和戦(吹田S)で
    G大阪デビューする可能性が高まった。

     17日にJリーグへの選手登録が完了。長谷川健太監督(51)は「そこまでチームとは合わせていないけど、
    能力は高いので大丈夫。プレーしながら自分の良さを発揮して欲しい」とベンチ入りを示唆し、
    元日本代表MF遠藤保仁(37)も「鹿島での印象しかないけど、彼の特徴をチーム全員で発揮させられるようにしたい」
    と、デビュー弾に期待を寄せた。

     11日夜に移籍発表があった赤崎は翌12日からチーム練習に参加。
    そこには指揮官の浦和戦で起用したい思いが強く反映されていた。
    赤崎は「ここは本当にすごい施設」と目を丸くし、G大阪サポーターに挨拶代わりのゴールを決める意気込みを見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000130-spnannex-socc

    【G大阪 鹿島から電撃移籍のFW赤崎、浦和戦で”デビュー”へ】の続きを読む

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