1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/04/08(土) 07:30:18.47 ID:CAP_USER9
     ◇明治安田生命J1第6節 G大阪0―1広島(2017年4月7日 吹田ス)

     日本代表のハリルホジッチ監督がG大阪―広島戦を視察した。

     日本代表MF倉田らの動きをチェック。

    自ら名前を挙げるほど評価の高い選手はいなかったが、左頬骨(きょうこつ)骨折により前回の代表合宿を辞退したGK東口について問われると「ヒガ(東口)は良かったと思いますよ」と話した。

    MF井手口に関しては「少し体調が悪いと聞いている。もう少し良くなると思う」と口にした。

    スポニチアネックス 4/8(土) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000026-spnannex-socc

    【<ハリル監督>「ヒガは良かった」】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/04/07(金) 21:00:19.35 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    ガンバ大阪 0-1 サンフレッチェ広島

    【得点者】
    0-1 52分 工藤壮人(広島)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/040701/livetxt/

    2017明治安田生命J1リーグ第6節が7日に行われ、ガンバ大阪とサンフレッチェ広島が対戦した。

     開幕から5試合負けなしのG大阪は、前節からスタメンを2名変更。金正也が負傷のため3バックの右に丹羽大輝、右ウイングバックにはオ・ジェソクが起用された。一方、今季いまだ勝ち星のない広島は主将の青山敏弘が欠場。ボランチの位置には柴崎晃誠が入った。

     互いにスリッピーなピッチ状態に苦しみ、なかなか決定機が作り出せない。G大阪は前半終了間際の44分、遠藤保仁のFKに三浦弦太が頭で合わせたが、枠の上に外れた。前半は両チームスコアレスで折り返す。

     後半に入り52分、フェリペ・シウバのシュートがクロスバーに当たり跳ね返ったボールを工藤壮人が頭で押し込み、アウェイの広島が先手を取る。先制を許したG大阪は堂安律、泉澤仁、赤崎秀平と攻撃のカードを続々と投入。すると81分、泉澤が得意のドリブル突破から右足を振り抜いたが、GK林卓人の好セーブに阻まれた。

     試合は0-1で終了。リーグ戦4連敗中だった広島が敵地で今季初勝利。一方のG大阪は開幕からの無敗記録が5でストップした。

     次節、G大阪は敵地でC大阪との大阪ダービー、広島はホームで横浜F・マリノスと対戦する。

    SOCCER KING 4/7(金) 20:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00573382-soccerk-socc

    【<J1第6節>工藤の決勝点でサンフレッチェ広島が今季初勝利!G大阪は開幕からの無敗記録がストップ】の続きを読む

    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/04/04(火) 00:59:52.34 ID:CAP_USER9
    ラモス氏監督願望「もう1回」G大阪か浦和か東京?

    日刊スポーツ 4/3(月) 22:34配信

    ラモス氏は3日、都内で行われたWOWOWの番組
    「リーガダイジェスト! クラシコSP 宮本恒靖対談『世界を知る。』」(WOWOWライブで17日午後8時)の公開収録後、報道陣の取材に応じた。

    今後について聞かれると「もちろん、監督は、もう1回やりたいな」と、16年7月にJ2のFC岐阜を解任されて以来の、監督業への復帰に意欲を見せた。
    そして共演した日本代表の後輩・宮本恒靖氏(40)の肩を抱き「今だったら、やっぱり(宮本氏が)コーチ、(自分が)監督としてガンバですね!!」と言い、
    満面の笑みを浮かべた。

    その後、慌てて「健太が飽きてからね!! 健太、別にあなたを、やめさせようとは思っていない。健太、怒らせると怖いからね」と言い、
    1993年(平5)の「ドーハの悲劇」をともに日本代表として経験した、長谷川健太監督を気遣い、ジョークを飛ばした。

    そして「たとえば今、浦和レッズとかFC東京(の監督)をやるの、ヤバいじゃないですか!! ああいう(強力な)メンバーで…お願いしますよ」と笑った。

    その後は、真剣な顔で「ラモスを必要としてくれるクラブに、私は行きますけど…そのクラブの目標が、どこにあるか。
    そこに合うなら、行きます。ただ(下のカテゴリーに)落ちなければいいと言うなら行きません。妻とデートしていた方がいい」と言い、報道陣を笑わせた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-01802180-nksports-socc

    【ラモス氏、G大阪・浦和・FC東京に興味】の続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/04/02(日) 20:25:34.00 ID:CAP_USER9
    今季途中で鹿島から移籍加入したG大阪FW赤崎秀平(25)が2日、大阪・吹田市内でサブ組が臨んだJFLホンダFCと
    練習試合(前半45分、後半30分)で2トップの一角に入った。

     75分間プレーした赤崎はGKと1対1の好機でシュートを外し、無得点に終わった。チームも0-2で完敗。

     試合後、赤崎は長谷川監督から「俺もFWだからあのシュートが難しいのは分かるけど、
    1対1を決められるようになれば2桁得点取れるようになる」と助言を受けた。

     3月から期限付き移籍で加入。赤崎にとってG大阪での日々は「新たな発見がある」という。
    それも「今までのサッカー人生でFW出身の監督がいなかった。
    (長谷川監督には)シュートの打ち方1つでも教えてもらえて、いろいろアドバイスももらえる。
    相手に(シュートコースを)分からない打ち方をしたらいい、と言ってもらった」。

     移籍後はまだ1試合の途中出場のみ。鹿島でACLに出場している赤崎は、規約上は少なくとも同1次リーグに出場できない。
    「みんなと違ってJ1に集中できる。連戦にもなってくるので、自分がアグレッシブにプレーできたら」。
    現在、G大阪はJ1で開幕から5戦不敗の3位。記録継続のためにも新戦力の得点量産が期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01801636-nksports-socc

    【G大阪赤崎、FW出身長谷川監督のシュート助言刺激】の続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/04/02(日) 19:47:10.53 ID:CAP_USER9
    もともと能力の高い選手が多いので、出場のチャンスを与えられれば、やって当然」(遠藤)

     [J1・5節]新潟2-3G大阪/4月1日(土)/デンカS
     
     勝利を収めたものの、この日のG大阪は低調だった。
    前半早々に倉田秋のゴールで先制点を奪ったものの、その後は全体の距離感が遠く、パスミスを繰り返した。
    そのせいで何度もカウンターを受け、リズムを失っていた。守備では相手FWのスピードについていけずに2失点。
    一時はリードを許し、敗戦ムードが漂っていた。そんなチームを救ったのが井手口陽介だった。
     
     左足小指の骨折により戦列を離脱した今野泰幸と入れ替わる形で、右足首の怪我から復帰した井手口は、インサイドハーフ先発出場。
    日本代表にも選出された、本来の実力を考えればやや物足りなさが残るが、
    局面を変える高精度のパスなど随所に能力の高さを見せる。
     
     キャプテンの遠藤保仁が交代後はアンカーの位置に入りプレースキッカーを務めた。31分にはFKで同点ゴールをアシスト。
    「中に普通に入れれば、ファビ(ファビオ)だったり、(三浦)弦太くんだったり、ジュンさん(金正也)がいるので、
    ニアに引っかからないように蹴りました」と言うように、ファーサイドに走りこんだ金に正確に合わせた。
     
     84分にはCKの流れから、ゴール前に入り込み混戦から右足を振り抜き決勝点を奪取。
    2得点に絡む活躍でチームを勝利に導いてみせた。
     
     井手口は、決勝ゴールのシーンを「ごちゃごちゃしていたので、こぼれ球を拾ってシュートが打てるかなと思って、
    ゴール前にいったら本当に来た。(シュートコースは)あそこしか空いてなかったので、入って良かったです」と振り返った。
     
     負傷で今野を欠き、遠藤も途中交代――。チームの主軸ふたりが不在のなか、20歳のMFは、その穴を見事に埋める働きを見せた。
    さらにこの試合では、途中出場の堂安律や泉澤仁といった20代の選手が流れを変えた点も見逃せなかった。
     
     遠藤もそんな若手の活躍を、「もともと能力の高い選手が多いので、出場のチャンスを与えられれば、
    やって当然の選手だと思いますし、今日も良いものをどんどん出せていた。
    これを続けていけば成長できるし、彼らの努力次第で高いところも目指せる。
    試合に出ているときだけでなくいろんな努力をしてほしい」と称賛し、歓迎する。
     
    「いつまでもあのふたりに頼っていられない。今さん、ヤットさんがいなくても勝てるようなチームになっていけたら良い」
     
     勝利の立役者となった井手口は、試合後にこう語り、強い責任感を露わにした。
     
     チームに新たな風を吹き込む若手の成長が、G大阪の王座奪還の鍵となりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170402-00024155-sdigestw-socc

    【G大阪 井手口に芽生えた責任感。「今さんとヤットさんがいなくても」】の続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/04/01(土) 16:03:50.87 ID:CAP_USER9
    [4.1 J1第5節1日目]

    新潟 2(終了)3 G大阪 [デンカS]
    [新]山崎亮平(17分)、ホニ(55分)
    [G]倉田秋(9分)、金正也(76分)、井手口

    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2786-2786-lv

    Jリーグ公式サイト:日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

    DAZN
    http://www.dazn.com/ja-JP

    DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ)
    http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

    【<J1第5節>G大阪は井手口のゴール等で逆転勝利!井手口よかったよー】の続きを読む

    1: プーアル ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/28(火) 22:17:09.75 ID:CAP_USER9
    日本代表のMF久保裕也(23=ヘント)が1得点2アシストの活躍で勝利に貢献した。

     前半、正確なクロスで香川と岡崎の得点をアシストすると、後半12分には右サイドのスローインを受け、
    自ら左足を振りぬいた。低い弾道のシュートはゴール右隅に飛び込んだ。

     「落ち着いて打てた。(UAE戦と)2点取れたのは良かったし、チームが勝てたことがまあ、一番良かった。
    とにかく仕掛けようと思って落ち着いてクロスも上げられたし、それがよかった」

    23日のUAE戦に続く2試合連発は、W杯アジア最終予選では97年の呂比須ワグナー、
    12年の栗原勇蔵に次ぐ日本人史上3人目の快挙となった。本田をベンチにおいやり、
    A代表出場3試合ながら欠かせない存在になりつつある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000136-spnannex-socc

    【久保 新エースだ!2戦連発&2アシスト】の続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/23(木) 17:06:35.33 ID:CAP_USER9
    パトリックは23日、自身のTwitter、instagramを更新し、大阪行きを報告した。

     パトリックは昨年10月の練習中に右足を負傷。
    右前十字靱帯損傷および右外側半月板損傷と診断され、母国ブラジルでリハビリを続けていた。
    パトリックはinstagramで、「ありがとう、神様。私が最も愛する場所に帰ります」と投稿。
    なお、現在はガンバ大阪の登録メンバーから外れている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00566263-soccerk-socc

    【パトリックがSNSで大阪行きを報告「最も愛する場所に帰ります」】の続きを読む

    1: 大翔 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/26(日) 00:28:39.24 ID:CAP_USER9
    Football ZONE web 3/25(土) 11:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170325-00010005-soccermzw-socc&p=1

    AFCが公表しているデータの中から12項目をピックアップ

     日本代表は現地時間23日に、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の敵地UAE戦で2-0と勝利を挙げた。今季所属クラブで公式戦17得点を決めているFW久保裕也(ヘント)が代表初ゴールを含む1ゴール1アシストと活躍すれば、約2年ぶりに招集されたMF今野泰幸(ガンバ大阪)が追加点を決めて敵地で勝利を手繰り寄せている。

     フォーマンスを日本は見せつけたが、データ上で特筆すべき選手は誰だったのか。アジアサッカー連盟(AFC)が公表しているデータの中から12項目をピックアップ。日本代表内で各項目の"キング"を紹介する。

     今回対象とする12項目は(1)シュート数、(2)チャンス創出数、(3)トータルタッチ数、(4)パス数、(5)パス精度、(6)タックル数、(7)インターセプト数、(8)ボール奪取数、(9)デュエル回数(地上戦)、(10)デュエル勝率(地上戦)、(11)デュエル回数(空中戦)、(12)デュエル勝率(空中戦)だ。

     シュート数最多を記録したのは、ヘディングで競り勝ち2点目の起点となった大迫勇也(ケルン)。チーム総数14本のうち、大迫一人で4本を放った。この日1ゴール1アシストの久保が2本だったことを考えると、大迫の積極性が光ったと言える。

    トータルタッチとパス数最多は意外にも…

     チャンス創出数は原口元気(ヘルタ)の4回が最多。2位は久保と倉田秋(G大阪)が2回で並んだ。原口は守備で貢献しながら、要所で攻撃に顔を出すなど攻守両面で幅広い役割を担った。

     トータルタッチ数の最多は、貴重な追加点を決めた今野だ。2位の酒井宏樹(マルセイユ)が87回のなか、今野は92回と唯一90回を超えた。ともに中盤でプレーした山口蛍(セレッソ大阪)が56回にとどまっており、いかに今野がボールに絡んだかが分かる。

     パス数部門も今野が最多の64本。2位の酒井宏が51本で、トータルタッチ数と比例するランキングとなった。パス精度で最多は後半33分から出場の本田圭佑(ミラン)で90.9%だった。これは短い出場時間も大いに関係している。一定時間プレーした先発メンバーのなかで、トップは香川真司(ドルトムント)の84.8%。山口や吉田麻也(サウサンプトン)も80%を超える数値を出した。

     守備面に目を向けると、タックル数は今野の6回となった。2位の吉田が3回で、今野の数値が際立っている。一方、インターセプト数最多は山口で断トツの7回だった。こちらも2位は吉田で3回となっている。またボール奪取数最多は今野の10回。球際での寄せるスピードと判断力はベテランならではのもので、ボールを刈り取る技術が光った。

    陸空両面で100%を誇ったのはただ一人

     バヒド・ハリルホジッチ監督が常々強調するデュエル(1対1)は、地上戦と空中戦でそれぞれ異なる選手が存在感を放っている。地上戦デュエル回数では今野が22回で最多となり、誰よりも球際で戦っていた。地上戦デュエル勝率では吉田が100%(勝ち5回/負け0回)と圧巻の強さを発揮している。

     また空中戦のデュエル回数は大迫が断トツの11回。2位今野の6回に2倍近くの差をつけている。今野のゴールが生まれる前に空中戦を制していたのは大迫で、前線で何度も体を張って1トップとしての役割を果たしていた。空中戦デュエル勝率で100%は4人が並び、山口、原口、吉田、長友佑都(インテル)が負けなしとなった。吉田は地上戦を含めて、全6回のデュエルに勝っており、陸空両面で唯一100%を誇示している。

     今野が実に5部門でトップに輝いており、その貢献度は群を抜く。2部門でトップは大迫、原口、山口、吉田の4人となった。各部門のトップは以下の通りとなっている。

    ■データ12部門トップ
    シュート数 4本 大迫勇也
    チャンス創出数 4回 原口元気
    トータルタッチ数 92回 今野泰幸
    パス数 64本 今野泰幸
    パス精度 90.9% 本田圭佑
    タックル数 6回 今野泰幸
    インターセプト数 7回 山口 蛍
    ボール奪取数 10回 今野泰幸
    デュエル回数(地上戦) 22回 今野泰幸
    デュエル勝率(地上戦) 100% 吉田麻也/倉田 秋
    デュエル回数(空中戦) 11回 大迫勇也
    デュエル勝率(空中戦) 100% 山口 蛍/原口元気/吉田麻也/長友佑都

    【日本代表データ全12項目の“キング”を発表!UAE戦で圧倒的な存在感を見せたのは?】の続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/25(土) 16:08:38.64 ID:CAP_USER9
    ◇W杯アジア最終予選のUAE戦 果敢にシュート、好機演出

     【アルアイン(アラブ首長国連邦)丹下友紀子】サッカーの
    2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選でアラブ首長国連邦(UAE)を2-0で降した日本代表。
    本大会出場を左右する大一番でW杯予選初出場を果たした倉田秋(しゅう)=ガ大阪=は
    「やっとチームに入れた気持ち」と胸をなで下ろし、今後の代表定着に意欲を見せた。

     出番が回ってきたのは日本が2点リードした後半26分。ベンチに控えた本田(ACミラン)、
    岡崎(レスター)ら経験豊富な選手を差し置いて、ハリルホジッチ監督が最初に切ったカードが28歳の倉田だった。
    「あのタイミングで呼ばれるとは思わなかった」と驚きつつも「準備はできていた」。
    鋭いドリブル突破から、ゴール前に顔を出し積極果敢にシュートを放ち、後半30分ごろ、
    今野(ガ大阪)からパスを受けると、DF裏へ抜け出した大迫(ケルン)に絶妙のタイミングで
    スルーパスを繰り出し好機を演出した。

     代表で長く活躍したガ大阪の遠藤らとともに、2014年の国内主要タイトル3冠獲得に貢献。
    国内組の選手だけで臨んだ15年東アジアカップでフル代表に初招集された。
    1試合に出場したが、その後は代表の声が掛かることはなかった。
    今季に入り、中盤にタレントぞろいのチームでトップ下や3ボランチの一角に入るなど攻守の要としてプレー。
    視察に訪れたハリルホジッチ監督の目に留まり、再びチャンスが巡ってきた。

     「ピッチで何を成し遂げられるかで自分のサッカー人生が大きく変わる。
    ラストチャンスのつもりで全てを出し切りたい」と、不退転の決意で臨んだ中東での戦いだった。
    攻守に奮闘した今野にも触発を受けた様子で「次は自分も結果を出したい」。
    28日に埼玉スタジアムで行われる次戦のタイ戦での活躍を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000045-mai-socc

    【「ラストチャンス」倉田、堂々の初舞台】の続きを読む

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