1: pathos ★ 2018/07/03(火) 05:55:49.08 ID:CAP_USER9
    [7.2 ロシアW杯決勝トーナメント1回戦 日本2-3ベルギー ロストフ・ナ・ドヌ]

     日本代表は28日、ロシアW杯決勝トーナメント1回戦でベルギー代表と対戦し、2-3で敗れた。日本史上初の8強入りとはならなかった。

     iOS版およびAndroid版で配信中の『ゲキサカアプリ』では、ユーザーが出場選手を採点。キックオフから試合終了30分後まで受け付けられた採点の平均点が発表された。

     最も評価が高かったのは、無回転シュートで2点目を決めたMF乾貴士で『6.92』。2位は後半3分に先制ゴールを決めたMF原口元気で『6.75』、3位は先制点のアシストをしたMF柴崎岳で『6.58』だった。

    【先発】
    GK 1 川島永嗣:5.43
    DF 3 昌子源:6.19
    DF 5 長友佑都:6.20
    DF 19 酒井宏樹:6.24
    DF 22 吉田麻也:6.10
    MF 7 柴崎岳:6.58
    MF 8 原口元気:6.75
    MF 10 香川真司:6.36
    MF 14 乾貴士:6.92
    MF 17 長谷部誠:5.99
    FW 15 大迫勇也:6.28
    【途中出場】
    MF 4 本田圭佑:5.75
    MF 16 山口蛍:5.10

    ※最高点8.5、最低点3.5の0.5点刻みで出場者全員を採点した平均点
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-01655866-gekisaka-socc

    【みんなで採点!!8強に挑んだベルギー戦、最低点は山口蛍】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/07/03(火) 08:00:28.27 ID:CAP_USER9
    7/3(火) 7:58配信
    目を潤ませて仲間に感謝した本田「本当にみんなを好きになった」

    [7.2 ロシアW杯決勝トーナメント1回戦 日本2-3ベルギー ロストフ・ナ・ドヌ]

     今大会が最後のW杯と明言した日本代表MF本田圭佑(パチューカ)が、取材エリアで目を潤ませた場面があった。ロシアW杯開幕前日の6月13日に迎えた32歳の誕生日。奇しくもベースキャンプ地のカザンに入った日の夜に行われた誕生会のエピソードを自ら明かしたときだった。

    「チームメイトから祝ってもらったときに、ちょっとだけしゃべらせてもらった」

     その内容は「このW杯が終わったあとに自分の人生が終わるとしたらどういう決断をしていくか。もちろん、人生は終わらないんだけど、終わるとしたら、どれくらいの覚悟でどういう意思決定で、どういうふうに取り組んで、どういう会話をみんなでしていくか。そういう思いでこのW杯を過ごしたい」というものだった。

     その言葉どおり、カザンでのトレーニングでは次世代の選手たちと積極的にコミュニケーションを取る光景が見られた。練習前にはMF山口蛍とDF酒井高徳のボール回しに加わり、報道陣に公開された短い練習時間の中ではMF柴崎岳と話しながらアップを行う姿がしばしば見られた。

    「やれるだけやって、今言えるのは、本当に選手をみんな好きになったこと。こんなに好きになれると思わなかったくらい好きになった」

     ほんのわずかだが、本田の声は震えていた。「そういう感じで今後も人生を歩むと、いろんな人を好きになれるかなと思えるくらい」。そう落ちをつけて笑った。

    「設定としてはもう人生が終わっちゃうんで、後悔したくないという気持ちだった。西野さんにもみんなにもそうやって接した。かといって、若手に過剰な情報を与えてもいけない。そんなふうにやっているうちに、(好きという)そんな感情が芽生えてきたのは新しい発見」

     かつて孤高と呼ばれ、若手には近寄りがたい存在と思われていた男が見せた人間味だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-01655874-gekisaka-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180703-01655874-gekisaka-000-1-view.jpg

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    1: 親日@シコリアン ★ 2018/07/03(火) 07:19:14.54 ID:CAP_USER9
    ドイツの伝説カーン氏、川島永嗣のプレーに苦言。「GKならチャレンジすべきだった」【ロシアW杯】

     現地時間3日にロシアワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦が行われ、日本代表はベルギー代表と対戦し2-3で敗れた。

     試合後、独メディア『第2ドイツテレビ』でコメンテーターを務める元ドイツ代表のGKオリバー・カーン氏は「日本は自分たちのサッカーを貫いた。ずっと引いて守るだけではなく相手よりも多く走りベルギーを驚かせた。彼らのパフォーマンスには脱帽だ」と負けはしたが高評価を与えた。

     一方、1失点目の場面については「パンチングの精度が悪かった。また川島はボールがゴールに迫っている時に弾こうという気がなくジャンプもせず早い段階でそのまま見送った。GKなら少なくともチャレンジをするべきだった。それ以外のプレーは良かったけどね」とヘディングシュートへの対応のまずさを指摘した

    7/3(火) 6:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00279464-footballc-socc

    【ドイツの伝説カーン氏、川島永嗣のプレーに苦言。(1失点目は)「GKならチャレンジすべきだった」 「それ以外は良かった」】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/07/03(火) 07:58:24.21 ID:CAP_USER9
    no title


    マルティネス監督が会見で潔く語る 失点した「2点は素晴らしいカウンターアタック」

     ベルギー代表のロベルト・マルティネス監督は、ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦の日本戦で3-2と劇的な大逆転勝利を収めたが、ギリギリまで追い詰められた日本代表を「準備が素晴らしい」「褒めた方がいい」と潔く称賛した。

    「今日はシステムについて話さない。日本の準備は素晴らしかったし、侵入することができなかった。2点を奪われて、とても難しいゲームだった。今日は選手たちの諦めない精神にフォーカスしたい。今日は戦術的なことではなく、勝利への意志を褒めたい」

     前半から日本代表のプレッシングに攻めあぐねたスター軍団。後半にはMF原口元気、MF乾貴士のゴールで2点のリードを許した。

    「失点は不運? そんなことはない。詳細なところで、2点は素晴らしいカウンターアタック。今日は日本の良いパフォーマンスを褒めた方がいい」

     スペイン人戦術家はこう語り、日本のプレーを素直に称えた。

     だが、指揮官のタクトは冴え渡った。0-2と劣勢で迎えた後半20分に、MFヤニック・カラスコとFWドリース・メルテンスを下げ、MFナセル・シャドリとMFマルアン・フェライニを同時投入。その二人が、いずれもゴールを決める活躍を見せた。

    2018.07.03
    https://www.football-zone.net/archives/118642?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=118616_1

    【「日本を褒めた方がいい」 大苦戦のベルギー監督、西野ジャパンを称賛】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/07/03(火) 08:01:17.51 ID:CAP_USER9
    スペイン、イタリアメディアが共に最高評価したのは乾

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は2日(日本時間3日)、決勝トーナメント1回戦で日本はベルギーに2-3で敗れ、史上初の8強進出を逃した。一時は2点をリードしながらも、最後は後半アディショナルタイムにカウンターから決勝点を許した。壮絶な逆転負けを喫したが、前評判を覆す大健闘を見せた日本代表の選手たちを、欧州メディアはどう評価したのか。採点を公開している。

     スペイン紙「マルカ」が最高点の「3」を与えたのは、後半7分に美しい無回転ミドル弾を突き刺したMF乾貴士だった。一時はリードを2点に広げる圧巻のゴール。1点目の起点にもなった背番号14に、ベルギーFWエデン・アザールと並ぶ最高の評価を下していた。

    「2」はDF長友佑都、DF酒井宏樹、MF柴崎岳、MF香川真司の4人。西野朗監督も「2」だった。

    「FOXスポーツイタリア」も両チーム最高点となる「7」を乾につけている。寸評ではこう説明している。

    乾は「日本代表において最上の選手」

    「彼は日本代表において最上の選手であった。美しいゴールを決めてみせた。素晴らしいプレーぶりで、彼とナガトモはよく機能していた。W杯後、ベティスは彼のことが待ちきれないだろう」

    「7」をつけているのは、乾と、途中出場で決勝点を決めたベルギーMFシャドリだった。

    【マルカ】(最高3点)
    GK川島 1点
    DF酒井宏2点
    DF吉田 1点
    DF昌子 1点
    DF長友 2点
    MF長谷部1点
    MF柴崎 2点
    →山口 1点
    MF原口 1点
    →本田 採点なし
    MF香川 2点
    MF乾  3点
    FW大迫 1点

    【FOXスポーツイタリア】(最高10点)
    GK川島 6点
    DF酒井宏6点
    DF吉田 6.5点
    DF昌子 6点
    DF長友 6.5点
    MF長谷部6点
    MF柴崎 6点
    →山口 採点なし
    MF原口 6.5点
    →本田 採点なし
    MF香川 6.5点
    MF乾  7点
    FW大迫 6点

    the answer 7/3(火) 7:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00028400-theanswer-socc

    【<欧州メディアの選手採点は?>日本代表MF乾を最高評価!「日本において最上の選手」】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/07/03(火) 05:18:34.16 ID:CAP_USER9
    日本代表は7月2日、ロシア・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦でベルギー代表と対戦した。日本はスコアレスで折り返した後半、原口元気のゴールで先手を取ると、乾貴士が追加点を奪取。2点のリードを奪った。しかし、その後ベルギーの猛攻にあってロスタイムに逆転弾を献上し、2-3で敗れた。

    試合後のフラッシュインタビューで日本代表の長谷部誠は以下のように語った。

    「ちょっと整理する時間が必要かなと思います。2点先行しながら逆転負けしてしまった。自分たちの力不足があると思いますし……少し言葉を選ぶのが難しいです」

    「2点先行して相手が前がかりになってくるので、そこを耐えてカウンターを狙おうと思っていました。ただ逆にミスが重なって失点になってしまった。そういう意味では勝負の場面での甘さが出たかなと思います」

    「とにかく今日は試合前から受け身にならずに自分たちから仕掛けようと話をしていました。点を取ったあとの試合運びが自分たちの甘さかなと思います」

    なお、準々決勝は現地時間6日(日本時間7日午前3時)。ベルギーは“王国”ブラジルと対戦する。

    7/3(火) 5:03
    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00010019-goal-socc

    【呆然の長谷部誠「気持ちを整理する時間が必要」】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/07/03(火) 05:22:39.43 ID:CAP_USER9
    「ロシアW杯・1回戦、ベルギー3-2日本」(2日、ロストフナドヌー)

     2点を先制しながら逆転負けを喫した日本代表の西野朗監督は「うーん」としばらくうなりながら「ワールドカップの怖いとこでしょうか。追い詰めましたけど、何が足りないのでしょうね」と悔しそうに語った。

     2点を先制してからも「オフェンシブに戦えていたので。メンバーの切り方もディフェンシブな戦いもあったが、3点目とれた。そのまま走りましたけど、本気のベルギーがありました」と強豪国を目の実力をまざまざとみせつけられた。力の差は「全てだと思いますが、わずかだと思います」と話した。

     W杯本番前に監督交代という中で「日本らしいサッカー、激変させたいと思ってましたし、選手もその中で1日1試合ずつワールドカップのため、勝負をするために準備をしてくれた」と選手に感謝した。

    7/3(火) 5:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000172-dal-socc

    【<逆転負けの西野監督>「うーん」「本気のベルギーがありました」 2点先制も攻撃采配】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/07/03(火) 05:16:03.89 ID:z8lQKyhj0
    ワールドクラスのGKに格の違いを見せつけられたわ

    2: 風吹けば名無し 2018/07/03(火) 05:16:31.15 ID:ADgaZxz80
    キーパーの差やなあ

    3: 風吹けば名無し 2018/07/03(火) 05:17:20.22 ID:Ys2+e4WFa
    あれ結構変化してたように見えたのに止めてくるんだもんなあ

    【【悲報】本田のフリーキック止められた時の絶望感】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/07/03(火) 05:13:58.71 ID:CAP_USER9
    日本代表は2日に行われたロシア・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦のベルギー代表戦で2-3の敗戦を喫した。試合後、大迫勇也がフラッシュインタビューに応じた。

    史上初のベスト8進出に向けてタレント軍団のベルギーと相まみえた日本は、コロンビア&セネガル戦のスタメンでスタート。日本は前半、10本のシュートを浴びるも耐えしのいで0-0で試合を折り返す。

    そして迎えた後半、日本は48分に柴崎岳のスルーパスからボックス右の原口元気がゴール左に決めて先制。さらに、52分には乾貴士がゴール右にミドルシュートを突き刺してリードを広げる。しかし逆に69分にヤン・フェルトンゲンのゴールで1点を返されると、74分には途中出場のマルアン・フェライニにヘディングシュートでネットを揺らされて2-2とされる。さらにアディショナルタイム4分、ロングカウンターからナセル・シャドリにゴールを奪われ、2-3で逆転負けを喫した。

    先発した大迫は試合後、「ちょっと今は整理するのが難しいです。本当に悔しい。2点リードしてからの試合運びが良くなかったです」とコメントし、以下のように続けた

    「引き過ぎず前にそのまま行こうと声をかけあっていましたけど、後ろに重心がかかって相手の思うつぼになりました。ミスからピンチを招いてしまった」

    「1点取られて相手に流れが傾いた。2-0のままキープすることをもっと意識するべきだったと思います」

    「正直、本当に悔しいです。日本のサポーターの皆さんの応援でパワーをもらったので、こういう結果になって申し訳ないです」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00010021-goal-socc

    【<大迫勇也>試合運びを悔やむ!「2-0のままキープすることをもっと意識するべきだった」】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/07/03(火) 04:59:47.85 ID:CAP_USER9
    【日本 2-3 ベルギー ロシアワールドカップ・決勝トーナメント1回戦】

    川島永嗣 6.5 シュートへの反応がよく、パンチングのミートも正確。2失点も起死回生のセーブも
    長友佑都 6 機を見たオーバーラップで好クロスを供給。大外からのクロスに食らいつくなど守備時の判断も○
    昌子源 6.5 規格外のルカクを前にしても冷静。ボックス内に入ってくる相手に立ちはだかった
    吉田麻也 6.5 押し込まれる時間で集中力が高まり、後手の対応はほとんどなかった
    酒井宏樹 6.5 強い守備からそのまま攻めに出るプレーが見られる
    柴崎岳 7 大迫と香川の動きに合わせて立ち位置を微調整し、相手ボランチに入ったボールに出足よくアプローチをかけた。最高のロングスルーパスでアシスト
    長谷部誠 6 CBのカバーを重視し、相手FWを挟み込んだ。守備に切り替われば猛然と帰陣した
    乾貴士 7.5 身体の使い方がうまく相手の当たりを吸収。超絶シュートで追加点を奪った
    香川真司 7 大迫との距離感が良く、攻守の切り替えも早い。バイタルでの落ち着きが尋常ではない
    原口元気 7.5 ボールに絡む機会は少なかったが、攻守によく走って味方をサポート。後半序盤、一気に加速し先制ゴール!
    大迫勇也 6.5 タイミングよく相手から離れ、『個』は世界レベルのCBを背負ってボールを収めた。

    本田圭佑 6 ボックス内に走り込み、シュートを放ったが決め切れなかった。無回転FKでゴールを脅かす
    山口蛍 6 走力を生かして相手をマークした。

    西野朗監督 6 ベストと言える11人を送り出した。アザールのシュートがポストに当たるなど運も引き寄せたが、準々決勝進出はならなかった

    7/3(火) 4:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00279359-footballc-socc

    【<どこよりも早い採点/ロシアW杯>西野ジャパン、一瞬でも…夢をありがとう。敗戦も強豪ベルギーを追い詰める】の続きを読む

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