1: 3倍理論 ★ 2018/06/24(日) 15:54:18.78 ID:CAP_USER9
     日本代表は23日、2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦のセネガル戦を翌日に控え、試合会場のエカテリンブルク・アリーナで公式会見と公式練習を実施。MF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)は練習後、同試合のカギについて「粘り強く戦うこと」と「隙きを突いていくところ」を挙げた。

     初戦でコロンビア代表に勝利した日本は、同じく白星スタートのセネガル代表と対戦する。宇佐美は、「90分通して集中がフルで続くとは思えないし、どこかでパッと切れるときがあると思うので、そこを粘り強く戦うこと。もちろん、すごく強い相手だし、個々にすごい能力を持った選手がたくさんいるので、しっかりケアをしながら、どういうところで粘り強く戦い、チャンスをつかんでいくか、またチャンスを与えないかってところに尽きる」と試合を見据えた。

     どちらのチームにとっても勝てばグループステージ突破に大きく前進する大事な一戦。「セネガルは間違いなく明日にぶつけてくると思うので、相手の勢いや熱意におされないように、チーム全体でしっかり準備したい」と宇佐美は警戒をしつつ、相手のわずかな「隙」に勝機を見ている。

    「なかなか1対1や高さ、スピートで勝っていくのは難しいと思うので、枚数で勝っていくというところになっていくと思う。(セネガルは)ボールウォッチャーになる瞬間があったり、わりとポジショニングを適当にやってしまっても、個の能力でカバーできる選手たちが多い。ポジショニングやマークを見ながらフッっと抜けるシーンがあると思うので、そういうところを上手く突いていく。動き出しでオフの時や、ボールを持ってオフの選手を使う時の隙きを突いていくところがピッタリ合えば、チャンスのシーンは出てくると思う」

     攻守に置いて重要となるセットプレーに関しても、「チーム全体を分析した感じでは隙はある」と続け、「圧倒的に個に自信を持っていたり、自分自身で跳ね返せるぞって自信を持っているぶん、枚数とかポジショニングとかマークとかを疎かにやってくる瞬間はあると思うので、CKに関しても粘り強く何度も重ねていくことが大事かなと思う」と分析した。

     会見では西野朗監督が、「基本的にスタメンはコロンビア戦をベースとして考えています」と明言。そのため宇佐美は初戦に続きベンチスタートが濃厚だが、「どっかのタイミングで代わって出た選手が結果を残さないといけない状況は絶対あると思うし、そういうときのためにしっかり準備しておくこと、出たい気持ちとか出たらどうするぞという気持ちを常に積み重ねておくことが大事」とW杯初出場へ静かに闘志を燃やし、「チームのために準備をし続け、チームのために何かしらアクションを起こし続けることが、必ずチームのためになると思うし、そういう行動を積み重ねていると自分にも返ってくると思う」と“総力戦”に意気込んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00782705-soccerk-socc

    【宇佐美貴史、大一番セネガル戦のカギは「粘り強さ」と「隙きを突く」】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/06/23(土) 13:27:27.18 ID:CAP_USER9
    サッカーJ1のガンバ大阪は22日から同チームの本拠地である「パナソニックスタジアム吹田」のシャワー室の無料開放を実施している。期間は30日まで。

     ガンバ大阪は吹田市・茨木市・高槻市・豊中市・摂津市・池田市・箕面市を中心に北摂・北河内地域をホームタウンに定めている。そのホームタウン内の一部では、23日現在もガスの供給停止が続いており「被災された方へのサポートの一環」同スタジアム内にあるシャワールームの無料開放を決め、22日から実施している。

     対象は同チームホームタウン内の住民で、利用できるのは同スタジアムアウェイ側シャワールーム4か所。期間は30日までで、開放時間は午後1時から同8時まで。ボディーソープやシャンプー、リンスといった備品は、ガンバ大阪選手会が準備している。タオルやドライヤーは各自で用意が必要だ。

    また、高槻、茨木、摂津、吹田、箕面、枚方の6市在住の人を対象とした銭湯の無料開放を行っている大阪府公衆浴場組合は23日、無料入浴を行う銭湯が57軒なったと発表した。こちらは、利用時に住所がわかる身分証明書の提示が必要。詳細は、大阪府公衆浴場組合の公式サイトまで。

     大阪ガスでは18日の地震発生を受け、揺れが強かった茨木、高槻、摂津、吹田の4市の一部、約11万戸で安全のため都市ガスの供給を停止。その後、同社や同社グループ会社社員、全国からのガス事業者の応援部隊など約5100人態勢で復旧作業を行い、23日午前6時現在で6万2327戸で供給が再開された。

     開栓作業の際に不在の場合は「不在連絡票」をポストに投函。再訪問の希望日時は電話またはインターネットで受けつける。同社では「電話がつながりにくい場合は、インターネット受付もご利用いただければと思います。不在連絡票にはQRコートもあるため、お手持ちのスマートフォンでもお申し込みいただけます」と話している。

    2018年6月23日 13時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14908252/

    【<ガンバ大阪>本拠地で被災者を対象にシャワー無料開放!】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/06/22(金) 06:05:32.36 ID:CAP_USER9
     6月19日のサッカーW杯「日本vsコロンビア」戦において、日本代表ゴールキーパーの川島永嗣が失態をさらし、世界中のメディアから酷評を浴びた。問題のシーンは前半39分、フアン・キンテーロが放ったグラウンダーのフリーキックに、反応の遅れたGK川島が必死に手を伸ばすも届かず、ゴール右隅でゴールラインを割ったもの。

     ここで批判されたのはゴールを許したことよりも、いかにも自分がセーブしたかのごとくふるまった川島の態度だ。その表情は「入ってませんけど?」と言わんばかりで、差し出した指を左右に振ってノーゴールをアピール。さらには主審に対してビデオ判定(VAR)を求めるもあっさりと却下されたのである。

     その川島に対して各国メディアの採点は最低点のオンパレード。国内のファンからも「ゴール内で守ってどうするんだよ!」との罵声が飛んでいる。ところがそんな川島が今、子どもたちの間で大人気になっているというのだ。子育て中のスポーツライターが苦笑交じりに語る。

    「試合翌日の小学校や児童館では、指を左右に振ってしらばっくれる『川島ポーズ』が大流行。忘れ物をした生徒が『忘れてないよ!』と川島のマネをし、先生に怒られる場面もあったそうです。

    今回の試合は21時開始だったので子供たちの多くもテレビ観戦しており、日本快勝に大喜び。ただ香川のPKや大迫のヘディングシュートはマネするのが難しいため、その代わりに川島の指振りポーズが人気になっているようです」

     もっとも子どもたちが喜んでマネしてくれるのも、日本代表が勝ったからに違いない。川島の迷シーンが笑顔で語り継がれるように、日本代表の活躍に期待したい。

    (金田麻有)

    アサヒ芸能 2018年6月22日 05:59
    https://www.asagei.com/106826

    写真
    no title

    【<日本代表GK川島永嗣のモノマネが小学生の間で大流行!「入ってませんけど?」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/06/20(水) 20:43:44.96 ID:y0+k2bQJ0
    ガチでゴミばっかやん
    https://youtu.be/W1pukfTyNyE


    2: 風吹けば名無し 2018/06/20(水) 20:44:08.06 ID:y0+k2bQJ0
    なんでsuchmosとか選んじゃったの?

    3: 風吹けば名無し 2018/06/20(水) 20:44:17.59 ID:xOxc8n5k0
    ウカスカはいいだろ

    【【悲報】W杯テーマソング、タマシイレボリューションしかまともなのがない】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/06/20(水) 20:58:40.96 ID:CAP_USER9
    Suchmos「VOLT-AGE」 NHKオフィシャルミュージックビデオ
    https://www.youtube.com/watch?v=yCEHwGUwZ38&feature=youtu.be




    19日に行われたロシアW杯・日本対コロンビアは、2-1で日本が勝利。開始早々の香川真司のPK、FW大迫のヘディングシュートで大金星。日本がアジア勢初の南米勢勝利という快挙を成し遂げた。

    この試合はやはり「怒涛の前半」が非常に重要だった。開始早々大迫はチャンスを作り、PK&コロンビアレッドカード。香川真司がしっかりと1点を確保し、11対10の状況に。その後も日本のアグレッシブな守備と数的有利で主導権を握ったが、ゲームが落ち着いた前半終盤に攻め込まれ、フリーキックで同点。上々ではあるが、地力の差を考えると油断できない状態のまま前半終了となった。

    もちろんその後、放送したNHKでは前半ハイライトや解説者の話を入れた。それまでは別によかった。いや、それだけでよかったのだろう。

    ハーフタイムにまさか「ライブ」が行われると思った人は、少なかったのかもしれない。

    「今大会のNHKテーマソング『VOLT-AGE』を歌うSuchmosのライブがハーフタイムに行われたんです。パブリックビューイングをしていたNHKホールで行われたんですが、まったく盛り上がっていなかったという情報があります......視聴者も『なんだこの曲』『試合中は試合に集中させてくれ』『この状況でなぜわけわからんバンドのライブを聞かなければならない』『意味不明な上にかっこよくもない』と大ブーイングでした。

    もともと今回の曲は、内容の意図などはともかく『W杯にふさわしくない』『タマシイレボリューション(Superfly)でいい』など最初から否定的な声が多数でした。Suchmos自体は新進気鋭のバンドなのですが、いかんせんマッチしていないようです......」(記者)

    ファンからは満足の声もあるが、サッカーファンの多くからは否定的な意見が多かったようだ。NHKの編成の問題なのかもしれない。Suchmosとしては不運だったか......。

    2018.06.20
    http://biz-journal.jp/i/gj/2018/06/post_7019_entry.html

    写真
    no title


    2018/06/20(水) 19:56:07.18
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529492167/

    【NHK「SuchmosハーフTライブ」に批判多数!「まったく盛り上がらない」「試合だけでいい」 】の続きを読む

    1: 3倍理論 ★ 2018/06/20(水) 15:56:02.19 ID:CAP_USER9
    19日に行われたロシア・ワールドカップ グループH初戦で日本代表はコロンビア代表を2-1で下し、白星スタートを飾った。W杯で初めて南米勢を破った歴史的勝利を英国人記者はどう見たのか。イギリスでアーセナルなどの取材を続ける『Goal』のクリス・ウィートリー記者が西野ジャパンについて語ってくれた。

    日本は開始3分に、香川真司のシュートを手で阻止したカルロス・サンチェスが一発退場。主審は日本のPKを言い渡した。このペナルティを香川が落ち着いて決めて日本が先制に成功した。1人少なくなったコロンビアは39分、フアン・キンテーロのFKで一時同点に追いついたが、後半に入ると本田圭佑のCKから大迫勇也がヘッド。日本はその後のコロンビアの反撃をゼロに抑え、強敵を2-1で下した。

    ウィートリー記者は「試合前に西野朗監督が、一部の選手で大阪の地震によって動揺している選手がいること、宿泊先のホテルで警報が誤作動したことで影響を受けたと語っていた。それもあって、日本はコロンビアの圧倒的な攻撃に屈してしまうのではと考えていた」と当初の予想を述べた。

    しかし序盤のレッドカードが「日本に勢いを与えた」とし、その後は「インテンシティの高さに驚かされた」と同記者。日本の勝利については「W杯に出場したアジアの国で、南米を破った最初のチームであることは非常に大きな成果」と称賛の言葉を投げかけた。



    日本で評価した選手として「長友佑都と吉田麻也かな」とコメント。「特に長友と吉田は全体的にかなり堅い守備を見せた。しかし、マン・オブ・ザ・マッチはやはり大迫勇也に与えるべきだろう。彼はコロンビアの守備をかいくぐり、ヘディングシュートを決めた。日本を勝利に導いたゴールだったからね」と、決勝点の大迫を称えた。

    初戦を制した日本は次戦、24日にセネガルと対戦する。ウィートリー記者はセネガル戦は「対照的なスタイルがぶつかり合う面白いゲームになる。おそらく非常にタイトな試合となり、引き分けになると思う」と予想する。

    「(セネガルは)ポーランドとの初戦で、カリドゥ・クリバリとイドリッサ・ゲイェといった強力かつ速いプレーヤーを擁していることが垣間見えた。日本はコロンビア戦の入り方を再現する必要がある」

    そして「日本はロシアを驚かせる資質を持っており、現実的に彼らがグループHを突破する可能性は大いに考えられる」と語り、史上最大の番狂わせを演じた西野ジャパンのグループリーグ突破に大きな期待を寄せていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000021-goal-socc

    【英国人記者が“サランスクの奇跡”を分析…突破の可能性については現実的な見解】の続きを読む

    1: スタス ★ 2018/06/20(水) 18:18:52.40 ID:CAP_USER9
    意表を突かれたFK…川島と昌子が明かした失点シーンの真相

    「飛ばんでいいって言っていたら、みんなハイジャンプをやった」(昌子)

    [ロシアW杯グループH] 日本2-1コロンビア/6月19日/モルドビア・アレーナ(サランスク)
     
     ワールドカップの初戦で日本がコロンビアを2-1で撃破。6分に香川真司のPKで先制すると、39分に同点にされるも、73分にCKから大迫勇也のヘッドで勝ち越した。
     
     開始早々の3分に相手に退場者が出たこともあり、強豪のコロンビア相手に日本が試合を優位に進めた時間も多かった。

    そんななかでも、同点弾となったキンテーロの壁の下を射抜いた直接FKは、意表を突いたゴラッソだったと言えるだろう。
     
     わずかに反応が遅れ、ゴールラインを割ってからボールに触れた川島永嗣は、失点を次のように振り返る。
     
    「壁の下を超えた時点でかなり厳しいなと思ったので。何とかゴールラインギリギリのところで取れればなと思っていたんですけど、ちょっと難しかったですね」

     見事にジャンプした壁の下を通され、予想外だったのかもしれない。それは昌子源のこのコメントからも読み取れる。
     
    「ミーティングでボールの質を見て、できるだけつま先立ちでギリギリ高く、(でも)飛ばんでいいって言っていたら、みんなハイジャンプをやった。

    ミーティングであんだけ言われていて注意して、壁に入る人は最後までボールの質を見て、蹴られた瞬間まで頑張ってみたいなという感じだった。非常にもったいない失点だった」
     
     FKの映像は確認済みで、壁が飛ばない話し合いはしていたようだ。それを信じていたからこそ、川島は「壁の下を超えた時点でかなり厳しい」と思ったのだろう。
     
     強豪のコロンビアを下して金星をあげたが、この失点は次の試合に向けたチームとしての反省材料だ。どんなに話し合っても、「そういうことが起こり得る舞台」(昌子)という認識を持てば、「自分たちとしても修正できる」(川島)。
     
     第2戦のセネガル戦はクリーンシートに期待したい。


    【昌子源選手「ミーティングで散々、飛ばんでいいと言い注意してたのに、皆ハイジャンプをやった」】の続きを読む

    1: 代行@ベクトル空間 ★ 2018/06/20(水) 14:10:40.33 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000035-mai-socc

    【サランスク(ロシア)大島祥平】
    サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の日本代表は19日、
    当地のモルドビア・アリーナでコロンビアとの初戦を行い、2-1で勝利した。

    前半6分、香川のPKがネットを揺らすと日本代表の西野朗(あきら)監督(63)は力強く両拳を握った。
    試合後は選手たちを抱きしめる。「選手たちがタフに戦ってくれた結果」。W杯初采配での初勝利を、さわやかに喜んだ。

    現役時代は早稲田大、日本サッカーリーグの日立(現J1柏)でプレー。
    35歳で引退後、コーチを1年間務めたが知り合いに頼まれて
    急きょ20歳以下日本代表の監督を引き受けることに。「経験のない人が監督やっちゃうんだからね」。
    手探りで指導法を学んだ。名を知らしめたのは1996年アトランタ五輪。
    徹底的な分析でブラジルを破った試合は「マイアミの奇跡」と語り継がれるようになった。

    J1でも柏、ガンバ大阪、神戸、名古屋を率い、監督としてJ1通算最多の270勝。
    4月のハリルホジッチ前監督解任に伴う緊急登板の今回は、歯切れの悪いコメントが多かった。
    だが、コロンビア戦前日は違った。「ボールを保持して、攻撃させる」。真っ向勝負を宣言した。
    「みんなでやることを共有しよう」と選手を送り出し、
    「中盤で主導権を取りたい」と起用した香川、柴崎岳(ヘタフェ)らが活躍。
    後半はサイドでボールを出し入れして相手を疲れさせるよう指示し、
    途中投入した本田圭佑(パチューカ)が決勝点をアシストするなど采配も的中した。

    一喜一憂せず、泰然自若。そのスタイルは選手にも好影響を与えているようだ。
    「監督が焦ると選手も焦る。西野さんが堂々とぶれないから、それが選手に伝染している」
    と長友佑都(ガラタサライ)は感じている。

    試合後の記者会見ではいつもの冷静な西野監督だった。
    「監督の運も大事。『持っている』と思うか」と問われると、「運だけじゃなく、いい選手に恵まれている」と笑った。
    質疑応答が終わると前日同様、自らマイクのスイッチを入れてロシア語で締めくくった。

    「スパシーバ(ありがとう)」 

    【西野朗監督の采配的中! 勝負強さ再び!】の続きを読む

    1: Bergenia ★ 2018/06/20(水) 15:13:40.24 ID:CAP_USER9
     タレント、たむらけんじ(45)が20日、故郷である大阪・阪南市で行う予定だった「ふるさと大使就任記念式典」を急きょ延期することを発表した。

     「本当は『うれしい、やったー』という気持ちでやりたかったんですけど、大阪に地震があってまだ3日。僕だけが浮かれて『やったー』ということはできない」

     18日に起きた大阪北部地震やこの日、府内に大雨警報が出ていたこともあり、関係者と話し合い、延期を決めた。

     一方、前日19日にはサッカーW杯で日本がコロンビアに初戦勝利を挙げ、「すごく力になりましたね。関西出身の選手の活躍もありましたし、被災地の方も喜んでいたというのを聞いて本当に良かったです」と大金星を喜んだ。

     日本代表の西野朗監督(63)とはJ1ガンバ大阪の監督時代にたむけんがMCを務めている応援番組でインタビューをしてきた。「日本サッカー協会の技術委員長のときにスタジアムで会うと『久しぶりやな~』って感じで丸かったんですけど、きのう見ていたら、またピリピリッとした西野監督に戻ってました。西野監督、持ってますね」と指揮官をたたえた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000550-sanspo-ent

    【たむけん「またピリピリッとした西野監督に戻ってました」】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/06/20(水) 04:11:21.25 ID:CAP_USER9
    6/20(水) 3:09配信
    マラソン大迫傑、コロンビア戦でフォロワー増えた「僕はゴール決めてません」

     男子マラソンの大迫傑(すぐる、27)が19日、「朝起きたらサッカー系アカウントからフォロー増えてた」とツイートした。

     米オレゴンを拠点にトレーニングしている大迫。「ぼくはゴール決めてません!!笑。コロンビア戦凄い、おめでとうございます!!」とツイートした。

     サッカーW杯のコロンビア戦で、同姓のFW大迫勇也が決勝ゴールを挙げたことによる“巻き込みフォロー”か。こちらの大迫も半端ない走りで20年東京五輪での活躍が期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000068-sph-spo

    【マラソン大迫、コロンビア戦でフォロワー増えた「僕はゴール決めてません」】の続きを読む

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