1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/24(水) 12:30:26.35 ID:CAP_USER9
    ガンバ大阪に所属するDFオ・ジェソクは、先週末に行われたサガン鳥栖戦に先発出場。

     37分にはクロスボールから倉田秋のゴールを演出するなど活躍し、フル出場でチームの勝利に貢献した。

     そんな鳥栖戦から24時間も経たないうちに、オ・ジェソクは母国である韓国へGO。

     一体何をしに来たのかと言うと…

     なんとU-20ワールドカップのグループステージ第1節、南アフリカ対日本戦を見に来ていた!

     オ・ジェソクはこの日、試合会場となった水原のスタジアムを訪問。「ガンバの未来4人応援してぐださい!」というキャプションにある通り、自身のチームメイトである堂安律や初瀬亮らを応援しに来たようだ。

     ACLのプレーオフを戦うなど、2月からハードな日程をこなしてきたG大阪。そこで長谷川健太監督はこのタイミングで休暇を与えており、トップチームの選手たちは21日(日)から24日(木)までオフとなっている。

     そのためオ・ジェソクは一時帰国することにしたようだが、オフを返上してまでU-20日本代表の試合を観戦するとは…。何と言う日本愛、何と言うガンバ愛だろうか。

     試合後にはG大阪の4人衆である堂安律、初瀬亮、市丸瑞希、高木彰人と合流!わざわざ予定を合わせてまで写真を撮るなんて、よほどG大阪の後輩たちに頑張ってもらいたいのだろう。

     非常に謙虚な性格で、日本文化も積極的に吸収しようとしているオ・ジェソク。

     そんな素晴らしい人間性が窺えるような投稿であった。これはG大阪のサポーターたちに愛されるはず!

    SOCCER KING 5/24(水) 11:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00591727-soccerk-socc

    【<G大阪DFオ・ジェソク>休日返上…U-20日本代表を応援しに韓国へ飛ぶ!何と言う日本愛、何と言うガンバ愛だろうか】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/20(土) 21:04:33.83 ID:CAP_USER9
    ◆ガンバ大阪 3-0 サガン鳥栖 [吹田サッカースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052007/livetxt/#live

    [G]長沢駿(33分)
    [G]倉田秋(37分)
    [G]長沢駿(90分+3)

    ◆G大阪3発快勝で今季初の首位浮上!好調倉田は日本代表でも期待

     ガンバ大阪がホームでサガン鳥栖に3-0で快勝した。2連勝、負けなしを6戦に伸ばして勝ち点を25としたG大阪が今季初の首位に立った。敵地戦を苦手とする鳥栖は、またも勝利を掴むことは出来なかった。

     試合への入りが良かったのは鳥栖だった。ただ前半28分のFW小野裕二の右クロスをFW趙東建がヘディングで合わせた場面では、シュートがクロスバーをかすめて外れるなど、決定力を欠いてしまう。

     すると流れはG大阪に傾きだす。そして前半33分にはMF倉田秋が高い位置でボールを奪うと、右サイドに展開。オーバーラップしたDF三浦弦太がクロスを上げると、FW長沢駿がヘディングで合わせて先制点を決める。

     さらに前半37分には右サイドで粘って残したボールをDFオ・ジェソクがゴール前に入れると、ワンバウンドしたボールを倉田がボレーで合わせて、一気にリードを広げた。

     後半に入ってもG大阪の戦いは安定していた。後半16分に接触プレーで倉田が右足を痛めて担架で運ばれる場面はあり、状態が心配されたが、治療後にすぐに復帰。DFキム・ミンヒョクとの激しく競り合うなど、最後まで気持ちの入ったプレーを見せた。6月にW杯予選などを戦う日本代表は25日に発表。3月の代表戦では"サプライズ選出"だった倉田だが、今回は好調をキープし、堂々と代表メンバーに合流できそうだ。

     G大阪は後半アディショナルタイムにMF井手口陽介のクロスを長沢が頭で合わせてダメを押す。直後には怪我で長期離脱していたFW呉屋大翔を出場させるなど、内容の濃いゲームを演じた。残念ながらAFCチャンピオンズリーグの戦いはグループリーグ敗退という結果に終わってしまったが、リーグ戦の戦いは首位に立つ意地を見せている。

    ゲキサカ 5/20(土) 20:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-01639905-gekisaka-socc

    ◆FC東京、永井謙佑の初ゴールで先制も…神戸が渡邉千真の2戦連続弾で追い付く
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-00590179-soccerk-socc

    ◇順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◇DAZN公式サイト
    http://www.dazn.com/ja-JP

    ◇DAZN for docomo
    http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/


    【サッカー】<J1/第12節>◆セレッソ大阪、アウェイで大宮に3発(清武、山村、杉本)快勝!大宮は最下位に転落...
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495270797/

    【サッカー】<J1/第12節>浦和と清水は壮絶な打ち合いの末ドロー!新潟、呂比須初陣勝利!柏が磐田を下し6連勝!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495263791/

    【サッカー】<J1/第12節>川崎フロンターレ、3発完封で鹿島アントラーズを撃破!2連勝で暫定3位浮上…鹿島は今季ホーム5敗目
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495195182/

    【<J1/第12節>G大阪が鳥栖を撃破で連勝! まだ夏前なのに首位に浮上!】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/18(木) 09:29:36.14 ID:CAP_USER9
    3月23日のW杯アジア最終予選・UAE戦で左足小指を骨折したG大阪の日本代表MF今野泰幸(34)の復帰が最短でも6月4日の磐田戦(ヤマハ)になることが17日、分かった。

    シリアとの親善試合(6月7日・東京ス)とW杯アジア最終予選・イラク戦(同13日・イラン)に向けた日本代表発表前の復帰は絶望的となった。

     今野は全治約4~6週間と診断されていたが、別メニューが続いている。合流時期も未定で、長谷川健太監督(51)は「(日本)協会も今ちゃん(今野)の状態を心配しているみたい」と明かした。

    スポーツ報知 5/18(木) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000019-sph-socc

    【骨折の今野泰幸、復帰は最短で6・4磐田戦…日本代表発表前は絶望的】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/14(日) 21:00:41.49 ID:CAP_USER9
    ◆北海道コンサドーレ札幌 0-1 ガンバ大阪[札幌ドーム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/051409/livetxt/#live

    [G]藤本淳吾(45分)
    [G]泉澤仁(89分)

    2017明治安田生命J1リーグ第11節が14日に行われ、北海道コンサドーレ札幌とガンバ大阪が対戦した。

     連勝を狙う札幌は前節からスタメンを1名変更。最終ラインに横山知伸が復帰した。対するG大阪は堂安律ら4選手がU-20日本代表に選出されたため欠場。遠藤保仁が4試合ぶりのスタメンで起用され、2トップは長沢駿と赤崎秀平という組み合わせになった。

     前半終了間際の45分、藤本淳吾が長沢駿とのパス交換から左足のループシュートを放つ。この技あり弾が決まり、アウェイのG大阪が先制する。前半はこのまま1-0で折り返す。

     後半に入り51分、札幌は菅大輝に決定機が訪れるも、シュートはゴールライン上でファビオがブロック。続く76分には途中出場マセードのクロスに合わせた都倉賢がネットを揺らすも、これはオフサイドの判定となった。

     すると終了間際の89分、アデミウソンのパスから途中出場の泉澤仁が試合を決定づける追加点を奪う。

     試合は0-2で終了。勝利したG大阪は首位の浦和レッズと勝ち点で並んだ。一方の札幌は今季ホーム初黒星となった。

    SOCCER KING 5/14(日) 20:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00587283-soccerk-socc

    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆DAZN公式サイト
    http://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for docomo
    http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

    【サッカー】<J1/第11節>大宮アルディージャがベガルタ仙台に逆転勝利で今季2勝目!大前元紀が移籍後初得点となる決勝弾
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494756545/

    【サッカー】<J1/第11節>川崎、敵地で磐田を下す!2連勝…C大阪、広島に5点大勝!…柏、怒涛の5連勝!FC東京を破る
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494749012/

    【サッカー】<J1/第11節>浦和、大量6点!連敗脱出!新潟4連敗..鹿島、神戸に敗れ今季4敗目…横浜F、甲府を下し連敗を3でストップ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494745439/

    【サッカー】<J1/第11節>今季初出場の水野晃樹がサガン鳥栖を救うロスタイム弾!逃げ切り失敗の清水エスパルスは5試合勝利なし
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494741856/

    【<J1/第11節>ガンバ大阪、藤本淳吾の技あり弾などで北海道コンサドーレ札幌に完封勝利!2位浮上】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/14(日) 11:45:08.83 ID:CAP_USER9
    ◆それはアラウージョでもマグノでもなく。

     2001年の春に万博の地を踏んで、早や16年。いまやガンバ大阪の生き字引にして、生ける伝説だ。
     
     当ウェブサイトの連載シリーズ『黄金は色褪せない』に登場する遠藤保仁。近日公開予定のインタビュー記事のなかから、今回はガンバファンにとってなかなか興味深いパートのみ、先出しでお届けしよう。
     
     訊いてみたのは、ヤットが考える「ガンバ最強助っ人」は誰か。
     
     在籍17年目。その期間に苦楽をともにした外国籍選手は数知れない。やはり印象深いのは、遠藤自身のラストパスに呼応してゴールラッシュを決め込んだ一線級のストライカーたちだ。アラウージョ、マグノ・アウベス、パトリックのいずれかが有力候補で、タイトル奪取の貢献度で推し量るなら、ルーカスかシジクレイも妥当な線。常人離れした思考回路を持つ遠藤だけに、大穴として技巧派のマルセリーニョ・カリオカあたりまでを想定していたが、どれもこれも不正解だった。
     
    「たしかに普通に考えれば、アラウージョかマグノになるんかな。あの決定力は半端なかったし、チームを勝利に導いたってところではあのふたりのどっちかやと思うよ。でも、俺の中での最強は違う。地味やけど、ファビーニョ」
     
     一瞬、頭の中が「???」となったが、遠藤の「ほら、小柄で10番着けてたブラジル人」という一言で思い出した。

    ◆ヤットの攻撃性能を最大限に引き出した職人。

     2002年、西野朗政権の1年目に、1シーズンだけ在籍した黒人のボランチだ。ちなみにその翌年から二川孝広が彼の後を継いでガンバの10番を背負うわけだが、またなんでファビーニョがナンバーワンなのだろうか。
     
    「あんましみんな覚えてないかもしれんけど、俺的にはファビーニョ。まさにね、ザ・ブラジル人ボランチ。ボールをガンガン狩れるし、とにかく無駄がなくて、ミスが少ないうえに、シンプルなことしかしない。で、ボールを奪ったら速攻でボールをくれる。プレーが分かりやすくて正確だから、一緒にダブルボランチを組んでてすごくやりやすかった。このタイミングで渡すの? とか、まったくなかったからね」
     
     2001年シーズン、京都サンガから移籍してきた遠藤の相棒は、稲本潤一だった。強力デュオを形成してすぐさまチームの屋台骨となったが、イナは半年でアーセナルへと旅立ち、シーズン後半はベストパートナー不在のまま、悪戦苦闘を余儀なくされた。

     やがて西野体制となり、入団してきたのが守備職人のファビーニョだ。完全な汗かき役として振る舞い、遠藤の攻撃性能を最大限に引き出した。
     
     ガンバがいよいよヤットのチームになる、その礎を築いたのが2002年シーズン。本人は口にしなかったものの、言うなればファビーニョは"恩人"なのである。
     
    「俺が守ってやるから好きにしろって感じやったね。思い切り自由にプレーさせてもらった。かなり意外でしょうけど、俺にとってはファビーニョが一番。まるで10番っぽくなかったけどね(笑)」
     
     わずか1シーズンの在籍ながら、2005年シーズンに記録にも記憶にも残る鮮烈な活躍を見せたアラウージョのように、遠藤にとってファビーニョは、万博に1年だけ舞い降りた天使だったのかもしれない。
     
    取材・文:川原崇(サッカーダイジェストWeb編集部)

    SOCCER DIGEST Web 5/14(日) 10:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00025644-sdigestw-socc

    【最強助っ人はいったい誰? 遠藤保仁の回答が超意外だった】の続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/05/12(金) 20:51:39.40 ID:CAP_USER9
    ■北海道コンサドーレ札幌 前節は今季のリーグ戦初無失点試合を達成

    【プラス材料】
     前節はJ1残留争いのライバルになり得る相手、18位大宮との直接対決を1-0のスコアで勝利した。重要な試合で勝利を収めたことでチームには勢いが芽生えそうな気配だ。

     加えて、この試合で今季のリーグ戦初無失点試合を達成。堅守を売りにしていたチームだけに、完封での勝利は手応えになったはずだ。

     また、今週は水曜日にルヴァン杯の試合が組まれておらず、前節から中7日で調整ができたため、万全の状態でG大阪に挑めると言っていい。水曜日には負傷が癒えたマセードが全体練習に合流し、G大阪戦出場に向けて意欲的なアピールを見せていた。最終ラインを始め両アウトサイドもポジション争いが激しくなり、チームとしては好循環が生まれつつある。

    【マイナス材料】
     基本的にはマイナス材料はあまり多くはない。ヘイスがまだ復帰しておらず、ブラジル人選手がなかなかそろい踏みとならないものの、ジュリーニョ、マセードが着実にコンディションを高めている。

     あえて挙げるならば、故障者が多いなかで、ある程度メンバーを固めながら試合を戦ってきたため、菊地直哉やマセード、さらには前節の完封勝利に大きく貢献したベテランMF河合竜二などをどのように起用していくのかが悩ましいところだろう。

     また、降格圏から勝ち点が多少、離れているとはいえ、ここまでフルパワーで戦い、悪くない戦績を収めながらも15位にとどまっているというのは歯がゆいところだろう。ここから他チームが連係を高めていくだろうことを踏まえると、より勝ち点を積まなければいけない。

    文:totoONE編集部

    ■ガンバ大阪 最近は攻撃陣のコンディションが充実

    【プラス材料】
     ACLこそグループステージ敗退に終わったが、Jリーグでは好調をキープしている。前節の清水戦のように苦しい展開のなかでも1-1で勝ち点を積み上げられていることがチームの勢いを持続させている理由の一つだ。

     特にここ最近は攻撃陣のコンディションの充実が見られる。それに伴い厚みのある攻撃を仕掛けられるようになっているのはプラス要素と言える。藤本淳吾や泉澤仁がその筆頭株だ。なかでも最近のJ1リーグでも存在感を示してきた藤本がいかにピッチで輝けるかは、攻撃を加速させる上で不可欠な要素だろう。直近の済州戦では途中出場となっており、連戦とはいえ体力的な問題はないと考えても"結果"が期待される。

     札幌との対戦は2012年の8月以来。J1で札幌に負けたのは2002年の8月が最後で、同年10月以降、5試合戦って4勝1分の負けなしと相性はいい。

    【マイナス材料】
     グループステージ突破をかけて大量得点を目指して戦った直近の済州戦は0-2と完封負け。攻撃への姿勢を強め、果敢にゴールを目指したものの「ゼロ」に終わった現実は真摯に受け止めなければいけない。形が作れていたこと、個の質が高まっている事実を、いかに結果につなげていくかはJリーグの戦いで見直すべきところの一つだ。

     特に、今節よりU-20日本代表メンバーの堂安律、初瀬亮、市丸瑞希の3名がU-20ワールドカップ出場のため、しばらくの間チームを離れることになる。とりわけ、ここ数試合、先発を飾り好調を見せていた堂安の欠場は痛手と言える。

     その穴をチームとしていかに埋めていくか。けがからの復帰後、未だ完全にはキレを取り戻していないアデミウソンの復調具合も気になるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00586295-soccerk-socc

    【<札幌vsG大阪プレビュー>札幌は10日にルヴァン杯がなく調整十分…藤本淳吾や泉澤仁の存在感が増すG大阪】の続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/05/12(金) 08:14:07.04 ID:CAP_USER9
    大阪府吹田市が、サッカーJ1・ガンバ大阪の本拠地「市立吹田サッカースタジアム」の命名権(ネーミングライツ)を公募する方針を決めた。8月にも公募を始めて11月中に契約し、来年1月から新名称に変える予定。契約期間は5年。

     同スタジアムは2015年秋に完成し、サッカー専用で4万人を収容できる。建設費140億円のうち105億円を個人・法人の寄付でまかなった。市が所有し、ガンバ大阪が指定管理者として運営している。

     命名権の契約金は、市が新設するスポーツ推進基金(仮称)に入れ、周辺整備や小学生を公式戦に招待する費用などに充てるという。市によると、これまでにJ118チーム中11チームのスタジアムで命名権が売却されている。(室矢英樹)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000005-asahi-soci

    【J1ガンバ本拠地、命名権公募へ 大阪・吹田市】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/10(水) 06:05:50.31 ID:CAP_USER9
    新潟の監督に就任することが確実な元日本代表の呂比須ワグナー氏(48)が今週中に来日する見通しとなった。関係者によると、既に交渉は基本合意に達しており、14日の浦和戦(デンカS)を視察する方向で調整している。

     ヘッドコーチには千葉、FC東京などでプレーしたサンドロ氏(43)の就任が決定的だ。呂比須氏は12年にはS級ライセンスを保持しておらずG大阪の監督に就任できなかったが、資格の問題もクリア。9日に行われた日本協会の技術委員会後に西野技術委員長は「呂比須はブラジルで経験を積みライセンスも取得した。内規にのっとり正式に認められた」と明かした。

     クラブは7日に三浦文丈監督(46)の休養を発表。現在は片渕浩一郎コーチ(42)が監督代行を務めている。

    スポニチアネックス 5/10(水) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00000019-spnannex-socc

    【<呂比須氏>既にアルビレックス新潟と基本合意!今週中にも来日...】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/09(火) 22:27:44.69 ID:CAP_USER9
     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節を戦っているガンバ大阪に、逆風のジャッジが連発した。9日に敵地で済州ユナイテッドと対戦しているG大阪は、微妙な判定に苦しんだ。

     ホームで1-4と敗れた済州戦の当該対戦成績を逆転するだけのスコアが必要とあり、立ち上がりからG大阪は攻撃的な姿勢を見せる。しかし、先制ゴールに近づいた場面でウズベキスタン人主審コバレンコ氏のジャッジが強い向かい風となって立ちはだかった。

     前半15分、MF遠藤保仁の右CKをDF三浦玄太が合わせてヘディングシュート。これはGKにセーブされたものの、MF倉田秋が押し込んだ。先制ゴールと思われたが、倉田がオフサイドの判定でゴールは取り消された。極めて疑わしいジャッジだったが、ゴールは認められなかった。

     さらに2分後にはG大阪が相手ゴール前に攻め込んだ場面で、二度に渡ってペナルティーエリア内で相手選手のハンドと思われるようなプレーがあったが、いずれも見逃された。

     大量ゴールが必要なG大阪は早い時間帯の先制点で勢いに乗りたいところだったが、疑わしいジャッジの連発でゴールに近づきながらもスコアを動かせず、前半29分に痛恨の先制点を献上してしまった。

    Football ZONE web 5/9(火) 19:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170509-00010015-soccermzw-socc

    【<ガンバ大阪>ACL敵地戦で襲われた“逆風のジャッジ” 幻の先制弾に済州のハンド見逃し… 】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/04/25(火) 15:08:50.89 ID:CAP_USER9
    ◆サッカー界ではいわゆる門外漢。

    前任の野呂輝久氏の後を受け、ガンバ大阪の新社長に就任したのがちょうど1年前。パナソニックの営業畑で辣腕を振るってきただけあって、熱量とバイタリティーがこれまでの歴代トップとはやや異なる
     
     とはいえ、サッカー界ではいわゆる門外漢だ。山内隆司社長にとっては、目に入ってくるもの、聞こえてくるものすべてが新鮮だった。
     
    「新しいスタジアムの立ち上げと同時で、とにかく一生懸命、取り組んできました。これまで経験したことがないスポーツエンターテインメントのところで、正直戸惑いを感じながらも、スタッフがよくサポートしてくれましたね。なんとか無事に1年が終わった」
     
     ガンバにとって過去最大のプロジェクトであった新スタジアム建設が完了し、いまや日本国内外に誇る良質な"器"を手に入れた。クラブとしては2005年のJ1優勝で初めてタイトルを獲得。以降の12年間で、アジア制覇など計9つの星をユニホームの胸に刻んだ(J2優勝は除く)。この数値は鹿島アントラーズに次ぐもので、いまや押しも押されもしない国内屈指の名門である。
     
     すでに器と格は手にした。4月に還暦を迎えたばかりの山内社長は、はたしてここからガンバをどのように進化させようとしているのか。
     
    「まず私がやるべきは、そのための道筋作り。しっかりとした中・長期的な計画を夏までには立てたいと考えてます。右肩上がりの絵は、書くだけなら簡単なんです。でも一般企業の事業計画とは当然違うわけで、チームの成績などギャランティされてない要素が多いですから難しい。じっくり練り込みます」
     
     新スタジアムの集客は、2016年の第1ステージが2万6378人、第2ステージが2万4176人、そして今季の8節終了時点では2万1381人とややジリ貧だ。クラブはプロジェクションマッピングを駆使したショーアップや、観客から不満が出ていた再入場の禁止を解除するなど適宜対応をしているが、こけら落としから1年で減少傾向に転じているのは、やはり気になるところ。その点についてはどう捉えているのだろうか。
     
    「魅力あるチーム作りですね。チームが強くなって、ホームでは負けない不敗神話や、つねに日本一を狙えるようなチーム作りが第一だと考えてます。(集客数が)上がり続けるのは端から難しいわけで、こうして下がってきたときこそが大事。サッカーの聖地にするという覚悟を持ってますが、さらにもっと意識を高めないといけない」
     
     今オフには、FWアデミウソンをサンパウロから完全移籍で買い上げ、DFファビオ(横浜F・マリノスから)やDF三浦弦太(清水エスパルスから)など即戦力を多く獲得した。

    一線級のターゲットマン確保は持ち越し課題ながら、山内社長は「それまでの身の丈にあった強化費用のねん出だったところから、先行投資が必要だと考えてチャレンジしました」と語り、

    「ハイリスクですが、(ダゾーンの参入によって)Jリーグのビジネスルールが180度変わって、弱肉強食になってきた。そこに挑戦しないとサポーターも喜ばないし、引いては大きなリターンも期待できない。2年目の新米社長としてはかなりドキドキものですが」と、苦笑いを浮かべた。
     
    「ただ、そういう判断も、1年やったからこそです。このスタジアムを維持して収益を上げるには、やはりJ2では持たない。J1にいるのが当たり前のなかで、かつ優勝を狙えるチームじゃないと回せない。そういう意味においてのプレッシャーは去年よりもはるかに高いですよ。パナソニックは独立経営を求めてる。そこに甘さはない。

    でも私は、それでいいと思ってます。本当に苦しんで成し遂げるからこそ足腰が鍛えられる。それが私の使命。責任の取り方を明確にして、有言実行でやりたいと考えてます」

    つづく

    SOCCER DIGEST Web 4/25(火) 15:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00024957-sdigestw-socc&p=1

    【<ガンバ大阪の社長に訊きました>どれくらいビッグなクラブになれそうですか?】の続きを読む

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