1: ゴアマガラ ★ 2018/05/18(金) 07:02:33.59 ID:CAP_USER9
    5/18(金) 4:08配信
     今季限りでスペイン1部バルセロナを退団する同国代表MFアンドレス・イニエスタ(34)がJ1神戸に入団することで合意したことが17日、分かった。イニエスタがバルセロナでの最終戦となる20日(日本時間21日)のRソシエダード戦後に発表され、その後、来日して会見が行われる見込み。いよいよJリーグに世界屈指のプレーヤーがやってくる。

     正真正銘、世界最高峰のMFを日本で見られる日がやってくる。神戸関係者によると、イニエスタ本人とロシアW杯後の加入で合意。週明けにも発表し、イニエスタ本人が来日して交渉に携わった楽天・三木谷会長とともに会見する予定という。獲得報道のあった中国、オーストラリアのクラブとの競争を制した形だ。

     三木谷会長は16日、ルヴァン杯・鳥栖戦(ノエスタ)を観戦したが、報道陣との接触は避けて超大物獲得について一切語らず。しかし、交渉は水面下で着実に進展していた。イニエスタは近日中に発表されるW杯スペイン代表に名を連ね、自身4度目の大舞台に臨むことが確実。優勝候補の一角に推されるスペインが7月15日の決勝へ勝ち進んだ場合、チームへの合流は約1か月の休養でコンディションを万全にした後の8月中旬となりそう。チームへの適応期間も考えると早ければ8月26日の横浜M戦(ノエスタ)がJデビューの有力候補。現在リーグ7位につけるチームの上位浮上を担うことになる。

     バルセロナで欧州CLを4度制し、スペイン代表としても10年のW杯、08、12年の欧州選手権を優勝。バルサと“無敵艦隊”の心臓部として、欧州サッカーの王道を歩み続けてきた。今月8日にスペインメディアが報じた際の契約内容は年俸2500万ユーロ(約32億5000万円)の3年契約で、昨年加入した元ドイツ代表FWポドルスキの推定年俸500万ユーロ(約6億円=レートは当時)の5倍以上。Jリーグでは破格の金額が、イニエスタの価値を物語る。

     好影響は、神戸1クラブだけにとどまらない。対戦相手のクラブにとっては、“イニエスタ効果”で集客の大幅アップが見込める。また、選手にとっても最高峰の技術を肌で感じる効果は計り知れない。直接ボールを受ける神戸イレブンはもちろん、相手選手もイニエスタを止めようと力を尽くす中で得難い経験ができ、リーグ全体のレベルアップにつながるだろう。バルセロナではアルゼンチン代表FWメッシらチームメートを輝かせてきた名手が、ついに海を渡ってやってくる。


     ◆アンドレス・イニエスタ
     ▼生まれ 1984年5月11日、スペイン・アルバセテ。34歳。170センチ、65キロ。
     ▼競技歴 8歳から地元アルバセテ(現在2部)の下部組織に入団。12歳の時に全国大会で活躍し、Rマドリードの下部組織に入る予定だったが、両親の勧めもありバルセロナに入団。U―15では主将を務めた。
     ▼男気 11年頃から資金難に陥ったアルバセテに投資を続け、現在は筆頭株主。同クラブは12~13年シーズン終了時に給与未払いで降格危機に陥ったが、イニエスタが個人資産で全額を肩代わりした。
     ▼ワイン好き 故郷でブドウ農園、ワイナリー、レストランを経営。日本国内でも購入が可能。
     ▼愛称 地元紙などでは「エル・イルシオニスタ」(手品師)や「エル・セレブロ」(頭脳)などがある。
     ▼家族 妻と子供3人。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-00000069-sph-socc

    ★1がたった時間:2018/05/18(金) 04:16:32.45
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526588859/

    【イニエスタ、神戸入団合意!20日バルサ最終戦後に来日、会見へ 年俸約32億5000万円の3年契約】の続きを読む

    1: 首しめ坂 ★ 2018/05/15(火) 10:38:17.26 ID:CAP_USER9
    【G大阪】デュッセルドルフ宇佐美に復帰オファー
    5/15(火) 7:05配信
    スポーツ報知

    宇佐美貴史

    G大阪が、ドイツ2部・デュッセルドルフのFW宇佐美貴史(26)に復帰オファーを出したことが14日、わかった。
    今月上旬にクラブ幹部がドイツに渡り、宇佐美に直接、復帰を要請した。

    アウクスブルクから期限付き移籍でデュッセルドルフに加入した宇佐美は、今季8ゴールを挙げてチームの1部昇格と2部優勝に大きく貢献。
    デュッセルドルフも完全移籍での獲得に興味を示している。G大阪は現在、J1で16位と低迷。
    宇佐美が16年以来の復帰となれば、J1残留に向けた大きな力となることは間違いない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000001-sph-socc

    【ガンバ大阪、デュッセルドルフ宇佐美に復帰オファー デュッセルドルフも完全移籍での獲得に興味】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/05/01(火) 10:25:50.89 ID:CAP_USER9
    5/1(火) 10:17配信
    日刊スポーツ

    フローニンゲンMF堂安(17年6月29日撮影)

    <オランダリーグ:フローニンゲン4-0エクセルシオール>◇4月29日◇フローニンゲン

     オランダ1部フローニンゲンMF堂安律(19)が、ホームでのエクセルシオール戦後に今季のMVPとして表彰された。

     試合にはフル出場し、2-0の後半26分に今季9点目となるゴールを決め、4-0の快勝に貢献。「試合前は今日負けたら(受賞)スピーチしづらいと思っていたので、勝ててよかった」。移籍1年目について「本当に充実した1年だった。最後にワールドカップに行って終わりたい」と笑いながら話した。ヘーレンフェインMF小林祐希(26)は敵地でのNAC戦にフル出場し、試合は0-3で敗れた。(エリーヌ・スウェーブルス通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00195214-nksports-socc

    【堂安律が今季フローニンゲンMVP表彰 「W杯に行って終わりたい」】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/30(月) 10:03:50.36 ID:CAP_USER9
    ◆名門クラブが軒並み低迷、J2降格未経験の横浜FMと鹿島も下位に沈む
     
    J1リーグの第11節が28日・29日に各地で行われた。全34節が行われるシーズンの約3分の1を消化したなか、
    1992年のJリーグ創設時に加盟していた10クラブ(通称:オリジナル10)の名門が軒並み低迷という大異変が起きている。

    今季のJ1は第11節を終えて、サンフレッチェ広島が唯一の1敗(9勝1分/勝ち点28)で首位を快走。
    2位にFC東京(7勝1分3敗/勝ち点22)、3位に昨季リーグ王者の川崎フロンターレ(6勝3分2敗/勝ち点21)がつけている。

    その一方で、J2からの昇格組である湘南ベルマーレが10位(4勝3分4敗/勝ち点15)、V・ファーレン長崎が12位(4勝2分5敗/勝ち点14)と健闘。
    そんななか、Jリーグを長年けん引してきた名門クラブが思わぬ苦戦を強いられている。

    第11節終了時の順位表を見ると、下位6クラブの中でサガン鳥栖を除く5クラブが“オリジナル10”の名門だ。

    13位横浜F・マリノス(3勝3分5敗/勝ち点12)、14位浦和レッズ(3勝3分5敗/勝ち点12)、15位鹿島アントラーズ(3勝3分5敗/勝ち点12)、
    16位ガンバ大阪(3勝1分7敗/勝ち点10)、18位名古屋グランパス(2勝1分8敗/勝ち点7)となっている。

    この5クラブの中でいまだJ2降格未経験なのは、横浜FMと鹿島のみ。その他の3クラブはいずれも苦杯を嘗めた過去がある。今、名門クラブに何が起きているのだろうか。

    ◆低迷する名門5クラブの中で最も深刻な状況に陥っているのは…
     
    今季、指揮官の交代が最も激しかったのが浦和だ。堀孝史前監督が解任され、大槻毅氏が暫定監督として指揮し、オズワルド・オリヴェイラ監督が後任に就いたものの、直近2連敗を喫している。
    また、アンジェ・ポステコグルー監督が率いる横浜FM、レヴィー・クルピ監督を招聘したG大阪は、それぞれ新体制で波に乗り切れていない印象だ。

    元日本代表DF内田篤人らを補強した昨季2位の鹿島は、以前のような勝負強さが鳴りを潜めている一方、最も深刻な状況に陥っているのが名古屋だろう。
    ここまでチーム総得点11のなか、日本人選手の得点はいまだゼロ。さらにリーグ8連敗と泥沼に陥っている。

    低迷する名門5クラブは、いずれもJ1リーグ優勝など数々の栄冠を手にしてきた。しかし、今季は四苦八苦の戦いを強いられており、波乱含みの展開となっている。
    果たして、名門クラブはこのまま低空飛行を続けて残留争いに巻き込まれるのか。シーズン中盤戦の争いに一層注目が集まる。

    >>2以降につづく

    4/29(日) 19:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-00100828-soccermzw-socc

    写真オリジナル10の不振が目立つ序盤戦のJリーグ
    no title

    【<Jリーグ名門低迷の大異変!>下位6クラブ中5クラブが創設時加盟の“オリジナル10” 昇格組の湘南と長崎が健闘】の続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2018/04/29(日) 17:58:54.22 ID:CAP_USER9
    G大阪 3-0 鳥栖
    [得点者]
    68' 倉田 秋    (G大阪)
    82' ファン ウィジョ(G大阪)
    90+2' マテウス   (G大阪)

    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:18,642人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/042901/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    【J1第11節2日目 G大阪×鳥栖 結果 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/22(日) 19:58:57.64 ID:CAP_USER9
     日本代表の西野朗監督が視察に訪れた鹿島との一戦で、出色のパフォーマンスを見せたのは家長昭博だ。まず開始5分、相手ペナルティエリア右で後方からのパスを受けると、スピードの緩急で対峙した昌子を抜いて、グラウンダーのクロス。「相手が嫌やろうなというところに入れました」というボールはクリアを試みた三竿健斗の足に当たり、オウンゴールを誘発した。
     
     さらに3-1で迎えた81分には正確なスルーパスで大久保のゴールをアシスト。2ゴールに絡む活躍でチームを大勝に導いたのだ。
     
     家長といえばG大阪時代に西野監督の指導を受けている。その印象については次のように述懐する。
     
    「いろんなことを言われましたし、単刀直入に話してくれるオープンな方です。非常に可愛がってもらった立場ですし、自分がプロとしてスタートした時の監督なので思い出はあります」
     
     この日、西野監督は「今まで入っていた選手は注視していました」と試合を振り返ったが、かつての教え子のパフォーマンスにも印象を受けたはずだ。
     
     家長は「あまり(代表に)選ばれたことはないので、身近なものではないですが、監督が代わったので誰にでもチャンスはあると思います。目指して頑張りたいです」と短く決意を語った。鹿島戦のような調子を維持できれば、初のワールドカップ出場を掴める可能性も十分にあるだろう。

    4/22(日) 13:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180422-00039235-sdigestw-socc

    写真https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180422-00039235-sdigestw-socc

    【<家長昭博(川崎フロンターレ)>“恩師”西野監督の前で躍動!代表復帰へ追い風は吹くか?】の続きを読む

    1: おうか ★ 2018/04/21(土) 22:51:36.09 ID:CAP_USER9
     「明治安田生命J1、G大阪1-0C大阪」(21日、パナソニックスタジアム吹田)

     先発出場したG大阪の日本代表GK東口順昭(31)が前半16分に負傷交代した。骨折の疑いがある。

     ロングボールに対応するため、ペナルティーエリア外に頭から飛び出した東口と、ボールを目で追いながらヘディングを試みたG大阪のDF三浦弦太(23)が顔面衝突。東口の右目の下は青くなり、大きく腫れながら控えGK林瑞輝(21)と交代した。その後病院へ直行し、入院しているという。

     試合後、レヴィー・クルピ監督(65)は「心配している。ドクターの話によると目の下を骨折しているのではということだった。骨折でないことを祈るばかりだ」とコメント。腫れが引き次第、精密検査を行う予定だ。

     昨年3月に東口が左頬骨の骨折をした際は、全治1カ月の診断を受けた。ロシアW杯へ臨む日本代表は、5月30日にガーナ戦を行い、31日に発表される。そこへ万全の状態で臨めるかどうか、厳しい状況に立たされた。

     試合はG大阪が前半41分に決めた黄義助のPKを守り切り、今季2勝目。最下位を脱した一方で、C大阪の連勝は4で止まった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00000122-dal-socc

    【日本代表GK東口が骨折の疑い 大阪ダービーで顔面負傷】の続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2018/04/11(水) 20:58:26.23 ID:CAP_USER9
    札幌 1-0 湘南
    [得点者]
    90+1' 都倉 賢(札幌)
    スタジアム:札幌ドーム
    入場者数:11,183人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/041101/live/#live


    FC東京 2-1 鹿島
    [得点者]
    29' 金崎 夢生  (鹿島)
    39' オウンゴール (FC東京)
    55' 室屋 成   (FC東京)

    スタジアム:味の素スタジアム
    入場者数:17,260人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/041102/live/#live


    川崎 1-2 C大阪
    [得点者]
    22' 知念 慶 (川崎)
    31' 丸橋 祐介(C大阪)
    36' 福満 隆貴(C大阪)


    スタジアム:等々力陸上競技場
    入場者数:17,113人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/041103/live/#live


    清水 0-1 長崎
    [得点者]
    23' 鈴木 武蔵(長崎)

    スタジアム:IAIスタジアム日本平
    入場者数:6,193人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/041104/live/#live


    名古屋 2-3 仙台
    [得点者]
    23' 石原 直樹(仙台)
    37' 西村 拓真(仙台)
    53' ジョー  (名古屋)
    68' 西村 拓真(仙台)
    89' ジョー  (名古屋) 

    スタジアム:パロマ瑞穂スタジアム
    入場者数:9,297人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/041105/live/#live


    G大阪 2-0 磐田
    [得点者]
    4' ファビオ     (G大阪)
    86' ファン ウィジョ(G大阪)

    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:12,615人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/041106/live/#live


    神戸 2-3 浦和
    [得点者]
    24' 武藤 雄樹 (浦和)
    51' ウェリントン(神戸)
    63' 佐々木 大樹(神戸)
    72' 岩波 拓也 (浦和)
    90+2' マウリシオ(浦和)

    スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
    入場者数:9,758人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/041107/live/#live


    広島 3-1 横浜FM
    [得点者]
    41' ウーゴ ヴィエイラ(横浜FM)
    51' ティーラシン   (広島)
    79' パトリック    (広島)
    90' パトリック    (広島)
    スタジアム:エディオンスタジアム広島
    入場者数:7,344人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/041108/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    【J1第7節 ようやくガンバ初勝利!】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/10(火) 21:39:23.30 ID:CAP_USER9
    田嶋幸三・日本サッカー協会(JFA)会長は、「選手との信頼関係に問題があった」ことをハリルホジッチ監督の解任理由にあげたが、具体的に何が起きていたのかはっきりしない。
    代表選手の発言をたどると、監督を批判する選手がいる一方で、シンパシーを抱く選手もいる。「反ハリル」と「親ハリル」は果たして西野朗・新監督の下で一致団結できるのだろうか。

    ■本田圭佑の意向は

    田嶋会長は2018年4月9日、ハリルホジッチ監督を7日付で解任し、西野朗・技術委員長を後任監督にしたと発表。
    ロシア・ワールドカップ(W杯)2か月前という異例の更迭。その理由を「(3月下旬の欧州遠征)マリ戦とウクライナ戦で、選手と監督の信頼関係・コミュニケーションが薄れた」からだと繰り返した。

    ハリルホジッチ監督が志向したのは、守備から入ってボールを奪い、素早く縦につなぐカウンター・サッカー。
    14年ブラジルW杯でアルベルト・ザッケローニ体制がめざした、ボール支配率を高めるポゼッション・サッカーとは対極にある。そのため、ポゼッションを重んじる選手と監督の間に摩擦があったようだ。

    FW本田圭佑(パチューカ)は3月30日付のwebスポルティーバ記事で、右ウィングで縦への速さを求められる戦術に「もともと得意なプレーじゃないですよね。
    でも、監督はチームとして取り組んでいきたい戦術なんですよね」と、葛藤を隠さなかった。さらに

    「試合を支配するということが僕は大事だなと思っています。ただ、それがチームのやりたいことかというと明らかに違うと思うし、(考え方の)少なくとも融合みたいなものが、もう少し見つけられないのかなと思っています」
    とハリルホジッチ監督に明らかな不満を示していた。解任発表後の4月10日にはツイッターで「It's never too late.」(遅すぎることはない)とだけつづっている。

    また、10日付のスポーツ報知によれば、本田は監督と約2時間の激論を交わしたことがあった。FW岡崎慎司(レスター)も直接監督と議論したことがあるという。
    MF香川真司(ドルトムント)も、選外となった11月の強化試合・ブラジル戦をわざわざ現地観戦し、ハーフタイムに西野技術委員長へ直談判に向かっていた。本田、岡崎、香川。長く代表を支えながらW杯を前に冷遇されていた3人だ。

    >>2以降につづく

    4/10(火) 17:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000006-jct-ent

    【<ハリルホジッチ路線「好き・嫌い」>代表選手ら真っ二つ!西野監督で結束は可能なのか?】の続きを読む

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