1: Egg ★ 2017/10/11(水) 17:44:24.57 ID:CAP_USER9
    大阪・吹田市は11日、J1のG大阪が本拠地としている「市立吹田サッカースタジアム」で公募していたネーミングライツの結果を発表した。

    応募者数は1者で、G大阪の親会社であるパナソニックが落札した。愛称は「Panasonic Stadium Suita」になる。契約期間は18年1月1日から22年12月31日までの5年間で、年額2億1600万円。

     吹田市は8月21日から9月28日まで公募していた。今後は優先交渉権者のパナソニックと看板設置や愛称の略称、ネーミングライツ料の納入方法など具体的な協議を行い、仮契約を締結する。

    仮契約は吹田市議会11月定例会で、ネーミングライツに伴う関連予算案の議決により、本契約としての効力が生じる。

    10/11(水) 16:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000177-sph-socc

    【吹田スタジアム、パナソニックスタジアムに!ネーミングライツ落札 】の続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/06(金) 21:33:26.61 ID:CAP_USER9
     「サッカー・国際親善試合、日本2-1ニュージーランド」(6日、豊田スタジアム)

     日本は途中出場のMF倉田秋の代表初ゴールで勝利した。1-1で迎えた後半42分にダイビングヘッドを決めた。試合後は「決勝点という形で貢献できて良かった」と静かに喜びを語った。

     倉田は後半37分に井手口に代わって投入された。後半42分には、左サイドを駆け上がったFW乾のクロスを、右サイドのDF酒井宏がヘッドで落とし中央へ。ここに頭で飛び込んだ。

     「ヒロキ(酒井宏)がいいところに落としてくれたので、後は気持ちで(入れた)」とアシストをたたえた倉田は、「(これまで代表戦で)4試合出たんですけど、貢献できなかったので、決勝点という形で貢献できて良かった」と振り返った。

     日本は後半5分に大迫のPKで先制したが、同14分に左サイドを破られウッドのヘディングで同点とされていた。前半は香川、久保、大迫、武藤といった前線の選手が果敢にシュートを放ったが精度を欠いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000134-dal-socc

    【倉田秋 代表初ゴールに「決勝点で貢献できて良かった」 アシストに感謝も】の続きを読む

    2: Egg ★ 2017/10/04(水) 21:03:17.92 ID:CAP_USER9
    ■セレッソ大阪 2-2 ガンバ大阪 [ヤンマースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/leaguecup/2017/100402/live/#live

    [G]赤崎秀平(16分)
    [C]リカルド・サントス(23分)
    [C]木本恭生(36分)
    [G]井出遥也(86分)


    2017JリーグYBCルヴァンカップ準決勝の第1戦が4日に行われ、セレッソ大阪とガンバ大阪が対戦した。

     "大阪ダービー"となった準決勝。第1戦はC大阪がホーム・ヤンマースタジアム長居にG大阪を迎えて行われた。試合が動いたのは16分。G大阪は赤崎秀平がPA外から右足を振り抜くと、これをC大阪のGK丹野研太が取り切れず。赤崎の移籍後初ゴールが決まり、G大阪が先制に成功した。リードを許したC大阪もすぐさま反撃に出る。23分、リカルド・サントスがPA外から右足で狙うと、これがやや前に出ていたGK藤ヶ谷陽介の頭上を越えてゴール。試合を振り出しに戻した。

     その後試合は1-1のまま終盤へ。すると81分、C大阪は途中出場の清武弘嗣のFKから木本恭生が頭で合わせて逆転に成功。しかし、G大阪も食らいつく。86分、途中出場の井出遥也が右サイドからの低いクロスに合わせて同点に追いついた。試合はこのまま2-2で終了。第1戦は引き分けに終わったが、G大阪が2点のアウェイゴールを手にした。

     第2戦は8日にG大阪のホーム・市立吹田サッカースタジアムで行われる。

    10/4(水) 20:55配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00651583-soccerk-socc

    [第2戦]

    10月8日(日)

    G大阪 14:00 C大阪 [吹田サッカースタジアム]
    川崎F 15:00 仙台 [等々力陸上競技場]

    チケット
    https://www.jleague.jp/sp/ticket/leaguecup/oct.html

    【<YBCルヴァンカップ 準決勝 第1戦>G大阪、C大阪とドロー! アウェイゴール奪って引き分け!】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/10/01(日) 08:10:18.29 ID:CAP_USER9
    ◇明治安田生命J1第28節 新潟0―2神戸(2017年9月30日 デンカS)

     最下位の新潟は神戸に敗れ、次節14日にもJ2降格が決まる状況に追い込まれた。

     これ以上、負けは許されない。新潟は17試合ぶりの勝利を目指したが、神戸相手に今季20敗目を喫し、J2降格に"待ったなし"の状況に陥った。

     開始早々のチャンスを逃したことが響いた。FW河田は開始47秒でMF山崎のパスに抜け出してシュートを放ったがGKに阻まれた。3分にはDF富沢のボレーシュートはバーに当たった。呂比須監督も「始まってから40秒でいいチャンスがあって、ここで決めてくれると試合の流れが変わった」と無念の表情。後半に2点を失い、「全ては監督の責任。自分のせいだと感じている」と敗戦の弁を述べた。

     15位広島、16位甲府との勝ち点差は15。次節のアウェーG大阪戦で敗戦もしくは引き分けで、04年にJ1に所属して以降では初のJ2降格が決まる可能性が出てきた。

    10/1(日) 6:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000040-spnannex-socc

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    ■新潟、次節●か△で降格の可能性 14日アウェーG大阪戦

    ◇明治安田生命J1第28節 新潟0―2神戸(2017年9月30日 デンカS)

     最下位の新潟は神戸に敗れ、勝ち点12のまま。早ければ次節(14日・アウェーG大阪戦)に△か●で、来季のJ2降格が決まる可能性が出てきた。

     △の場合は3パターン(札幌が○か△、広島が○、甲府が○)のうち2つ以上の成立で、●の場合は広島か甲府のいずれかが○か△で、5試合を残して早くも降格決定となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000039-spnannex-socc

    【<アルビレックス新潟>次節●か△で降格の可能性...14日アウェーG大阪戦…初の屈辱へ“待ったなし” 呂比須監督は沈痛】の続きを読む

    1: プエルトリコ ★@無断転載は禁止 2017/09/29(金) 22:34:32.48 ID:CAP_USER9
     ガンバ大阪DF三浦弦太(22)が悔しさをぶつける。

     29日、大阪・吹田市内で30日のホーム横浜F・マリノス戦に向けて練習。28日に発表された10月の親善試合に臨む日本代表メンバーから外れてしまった三浦は「悔しい気持ちはあるけど、やることは変わらない」と切り替えた。

     6月に初招集され、前回のW杯最終予選オーストラリア戦ではベンチでW杯出場決定の瞬間を見守った。だが、クラブに帰ってからはコンディション調整に苦戦。これまでプロ生活では昨年J2で29試合に出場したのが最高で、プロ5年目でチーム唯一のフル出場を続ける今季は代表との並行に疲労もたまっていた。長谷川監督は「鹿島戦(23日)は良かったので、あの試合のようなパフォーマンスを続ければ、また選ばれると思う」。

     この日は、指揮官からルヴァン杯準決勝(10月4日=アウェー、8日=ホーム)に向けて仕切り直すよう助言を受けた。三浦は「今はルヴァン杯で頑張ろうという気持ちになっている」。悔しさを糧にして、22歳はピッチに立つ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00015301-nksports-socc

    【G大阪三浦、代表落選の悔しさ「ルヴァン杯頑張る」】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/13(水) 19:17:27.40 ID:CAP_USER9
    対戦相手の選手がガンバ大阪に対する警戒ポイントに『左サイドからの攻撃』を挙げているのを、よく耳にする。直近の試合であれば、ヴィッセル神戸のMF小川慶治朗も、ルヴァップを含めた公式戦3連戦の戦いの中で繰り返していたものだ。

    「ガンバの攻撃は左サイドから作られることが多い。僕自身も攻撃で圧力をかけるのみならず、守備面でも後ろの選手としっかり話をし、連携しながら対応しなければいけないと思う(MF小川慶治朗/神戸)」

     そのガンバの『左サイド』の攻撃を語る上で欠かせないのが、DF藤春廣輝の存在だ。J屈指のスピードを武器に安定したパフォーマンスを続けている藤春は、今季も殆どの公式戦にフル出場。最近は持ち味のスピードを生かしつつ、正確な『クロスボール』でガンバの攻撃を加速させているイメージも強い。本人も自信を覗かせる。

    「最近は、前線に(ファン)ウィジョという『高さ』をもった選手が増えたことで、より上げやすくなっているというか…ウィジョからは『スペースにあげてほしい』ということを言われていて、実際うまく飛び込んでいってくれることが多いので、より精度が高くなっているように見えるのかも。それによって他のFWも含めて、僕のボールに狙いをもって飛び込んできてくれる選手も増えているし、僕自身も特徴に応じてよりピンポイントであわせられるようになっていけば、もっと得点につながる確率も高まっていくのかなと思っています(藤春)」

     昨年はオーバーエイジ枠でリオ五輪も経験。今まで感じたことのなかったスピード、パワーを世界の舞台で感じ多くの収穫を得た。一方で、コロンビア戦で痛恨のオウンゴールを献上してしまった事実は心に重くのしかかり、一時は「サッカーをするのが怖い」という境地にまで追いやられたと聞く。それを踏まえて、今季のスタートにあたっては、もう一度、サッカーの楽しさを思い出してプレーすることを心に誓っていた藤春だったが、少なからず今のプレーを見る限り、その『楽しさ』は取り戻したようにも見える。昨年の五輪以降はやや形を潜めていた『攻撃力』も、試合の中で再三にわたって見られるのも、その証拠だろう。と同時に、先日、日本代表が来年のロシアワールドカップ出場を決めた事実も、彼自身をより加速させるものになっているようだ。

    「(井手口)陽介しかり、リオ五輪でも一緒に戦った仲間が最終予選の舞台で活躍しているのをみて、素直に嬉しかったし、自分自身もあの五輪で味わった悔しさを取り返すという意味でも、もう一度日本代表の舞台に立ちたいという欲も湧いてきた。ワールドカップ出場が決まった今、ここから先の約9ヶ月はサッカー選手全員にチャンスがあると思っているし、ガンバで試合に出続けることができれば、かつチームの勝利に明確に貢献する姿を示せたら自分にもチャンスはある。しっかりアピールするためにも、アップダウンは当然のように繰り返しながら、クロスボールでどんどんとゴールに絡んでいく姿をもっと増やしていくことにこだわってやっていきたいです(藤春)」

     その言葉にもあるように、先日のワールドカップ最終予選、オーストラリア戦で、豪快なミドルシュートを決めたチームメイトの井手口陽介はリオ五輪を共に戦った仲間の一人。その彼への注目度が高まっている事実は、ひいてはガンバ大阪への注目が高まっていることにも繋がっている。今後、本大会までの間には日本代表スタッフが再三にわたり、ガンバ大阪の試合をチェックすることになるだろう。そこで目に見えた活躍、結果を残し続けることができればーー。ここ最近はやや遠ざかっているハリルジャパンへの復帰も、必ず見えてくる。

    文=高村美砂

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    9/13(水) 18:13配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00641918-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/16(土) 07:43:48.46 ID:CAP_USER9
    ガンバ大阪が来季の新監督候補の筆頭に、元セレッソ大阪監督のレビークルピ氏(64=ブラジル)を挙げていることが15日、分かった。

    過去3度、C大阪を率いた同氏は、ドルトムント香川らを育て優勝争いの経験もあり、MF堂安ら有望な若手を輩出するG大阪が、戦力の底上げを図るには適任といえる。
    6月からブラジル1部サントスで指揮を執っているが、再び日本で指導することを希望しているといい、
    違約金を支払えばサントス側との契約解除も可能。ブラジル入りしている強化担当者が近く接触する予定だ。

    G大阪は将来的にはJ3G大阪U-23宮本恒靖監督(40)を昇格させる方針で、新監督はその土台作りも任される。
    強化担当者はブラジル滞在中に同じく候補者の元鹿島監督のオズワルド・オリベイラ氏(66)やトニーニョ・セレーゾ氏(62)とも接触する予定だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00003969-nksports-socc
    9/16(土) 7:36配信

    【G大阪新監督にクルピ氏筆頭候補、現在サントス指揮】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/13(水) 06:37:04.67 ID:CAP_USER9
     G大阪の次期監督候補に元韓国代表監督の洪明甫(ホン・ミョンボ)氏(48)がリストアップされていることが12日、分かった。4つのタイトルをもたらし今季限りで退任する長谷川健太監督(51)に匹敵する実績があるとして、候補の1人に挙げられているという。

     洪氏はJ1柏などでプレーし、指導者としては韓国代表を率いて2012年ロンドン五輪で銅メダル獲得に導き、14年W杯も指揮した。

     一方、有力候補とされる元鹿島監督のトニーニョ・セレーゾ氏(62)に接触するため、クラブ幹部がブラジル入り。条件面などを確認するなど慎重に絞り込みを進める。

    9/13(水) 5:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00000501-sanspo-socc

    【<G大阪>監督候補に洪明甫氏が浮上!有力候補とされるトニーニョ・セレーゾ氏に接触するため、クラブ幹部がブラジル入り。】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/11(月) 05:13:56.10 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表MF井手口陽介(21)=G大阪=の獲得を目指し、イングランド1部(2部相当)リーズ・ユナイテッドがオファーを出していることが10日、分かった。
    同リーグ関係者によると、G大阪との契約解除に必要な違約金1億円(推定)を払う考えで、井手口も海外移籍に前向きなことから、
    早ければ今冬の移籍市場で契約が成立する可能性が高い。
    オーストラリア戦(8月31日・埼玉)で貴重な追加点を挙げ、ハリル・ジャパンをロシアW杯出場に導いた若き主力が海を渡る。

    イングランド関係者によると、リーズ・ユナイテッドは今夏の移籍市場でもMF井手口の獲得を目指したが、
    Jリーグのシーズン中だったことや、移籍可能期限の問題などで契約には至らなかったという。
    その後も調査を続ける中で、ハリル・ジャパンで中盤の主力として定着しつつある「原石」への評価は高くなる一方。今冬の獲得を見据えてオファーを出した。

    井手口はG大阪との契約を来季以降も残しているが、リーズは契約解除に必要な違約金約1億円(推定)を払う考え。獲得への本気度がうかがえる。
    また、井手口もすでに海外移籍に備え、英会話の勉強を開始。
    G大阪でチームメートだったFW堂安律(19)が今年6月、オランダ1部フローニンゲンに移籍が決まった際に
    「タイミングが合えば。しっかり挑戦したい」と前向きな姿勢を示しており、契約がまとまる可能性は高い。

    リーズは1919年に創設された歴史あるクラブ。
    イングランドのトップリーグがプレミアリーグに移る前年の91~92年シーズンに優勝を果たした。
    03~04年シーズンにプレミアリーグから降格後は2部、3部相当のリーグで戦う。
    今夏から元日本代表MFの藤田俊哉氏(45)=写真=が選手編成などを担当する強化部のスタッフとして在籍していることは、井手口にとってもプラス材料だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000037-sph-socc
    9/11(月) 5:02配信

    【G大阪 井手口、イングランド1部リーズ移籍へ! ロシアW杯に導いた日本代表MF】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/11(月) 08:25:06.42 ID:CAP_USER9
    大挙して駆け付けた日本人サポーターの熱狂ぶりも。

    壮絶な幕切れとなったドイツ・ブンデスリーガ2部、フォルトゥナ・デュッセルドルフ対ウニオン・ベルリンの一戦。前者の宇佐美貴史、後者の内田篤人がそれぞれ74分、75分にピッチに投入され、いきなり日本人対決も実現した。試合は終了間際に逆転ゴールを挙げたデュッセルドルフが3-2でモノにし、首位を堅持している。
     
     右サイドの上がり目に配置された内田が1得点に絡んだ一方、84分に2-2とする同点ゴールを挙げたのが宇佐美。左サイドからのロングスローがファーサイドに流れ、鋭く呼応した日本代表MFが右足アウトサイドで蹴り込んだのだ。
     
     鮮烈のホームデビューに対し、賛辞が後を絶たない。
     
     デュッセルドルフの公式ツイッターでは、「ゴールは嬉しかったが、チームが勝ったことが重要。もっともっと良くしていきたい」という試合後の本人のコメントを紹介しつつ、宇佐美のフォトギャラリーを掲載。さらにクラブ公式サイトは「ウサミが綺麗にインパクト。見せ場を逃さなかった」と背番号33を称えた。
     
     ドイツ老舗サッカー専門誌『Kicker』の電子版は、「なんら違和感なく試合に溶け込み、仕事をやってのけた。華々しいデビューだ」と速報。かたや大手スポーツ紙『Bild』は「ウサミは冷静にボール(の行方)を見極め、難なく同点弾を決めた。フンケル(監督)の期待にいきなり応えてみせたのだ」と記している。
     
     さらに欧州スポーツサイト『Vavel』では、日本人対決に言及。「ウチダとウサミは同時にピッチに投入され、日本人同士のバトルが始まった。ウチダはまずまずの出来だったが、より衝撃を与えたのはウサミだろう。見事に打ち勝ったのだ」と描写している。
     
     最後に地元紙の『Express』は、会場に駆け付け大勢の日本人サポーターの熱狂ぶりを伝えた。「試合開始の何時間も前から並び、待ちわびたウサミがボレーでゴールまで決めたのだ。日本人ファンは歓喜に沸き、ウサミも感無量の表情だった」とし、「1-2になった時、自分の出番だと思った」という宇佐美のコメントも掲載している。

    9/11(月) 5:40配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00029860-sdigestw-socc

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    【<宇佐美貴史の鮮烈デビューに地元紙が興奮!>「華々しいスタート」「ウチダに打ち勝つ」】の続きを読む

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