1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/01(水) 20:51:10.98 ID:CAP_USER9
    ■G大阪 1-4  済州ユナイテッド [吹田サッカースタジアム]

    [済]オウンゴール(44分)
    [済]イ・チャンミン(45分+1)
    [済]マルセロ(51分)
    [済]イ・チャンミン(72分)
    [G]アデミウソン(90分)

    Jリーグ公式
    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/030104/livetxt/#live

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・グループステージ第2節が3月1日に行われ、ガンバ大阪と済州ユナイテッド(韓国)が対戦した。

     3日前に2017明治安田生命J1リーグ開幕節でヴァンフォーレ甲府と対戦したばかりのG大阪は、システムを「4-4-2」から「3-5-2」に変更したものの、メンバーの入れ替えは1名のみ。FW長沢駿がベンチスタートとなり、DF金正也が先発起用された。

     立ち上がりにチャンスを作ったのは済州。まずは開始5分、ペナルティエリア手前左でFKを得ると、サインプレーからイ・チャンミンがシュート。DFにあたってコースが変わったボールが右ポストを叩いた。さらにこぼれ球を攻撃につなげると、右からのクロスをマルセロがヘディングでゴール右へ流し込んだが、競り合いの中でファウルがあったため、得点は認められなかった。

     15分にも済州がチャンスを作る。イ・チャンミンからのスルーパスでエリア内右に抜け出したアン・ヒョンボムがGKと一対一となったが、左足のシュートは枠の右へ逸れた。

     試合が動いたのは前半終了間際の43分。右サイドでFKを得た済州はキッカーのチョン・ウンが左足で鋭いクロスを蹴り込む。するとニアサイドの遠藤保仁がヘディングしたボールがそのままゴール左へ吸い込まれ、オウンゴールとなった。さらに前半アディショナルタイム1分、イ・チャンミンがエリア手前中央から右足のミドルシュートをゴール左に流し込み、済州のリードが2点に広がった。

     2点を追いかけるG大阪はハーフタイムにメンバーを変更。井手口陽介に代えて長沢を投入する。しかし、後半も先にゴールを奪ったのは済州だった。51分、右CKをショートでつなぐと、ここからのクロスをファーサイドのキム・ウォニルが落とし、オ・バンソクがボレー。このシュートに反応したゴール前のマルセロがコースを変えてネットを揺らした。

     止まらない済州は72分、ハーフウェイライン付近でボールを奪うと、GKが飛び出しているのを確認したイ・チャンミンがロングシュート。これがゴールへ吸い込まれ、4点目となった。

     G大阪は90分にアデミウソンがファウルを受けてPKを獲得すると、これをアデミウソンが自ら決めてなんとか一矢報いたが、試合はこのままタイムアップ。アウェーの済州が4-1で勝利を収め、G大阪にとってはホーム初戦で痛恨の敗戦となった。

     次節、G大阪は15日にホームで江蘇蘇寧(中国)と、済州は同日に敵地でアデレード・ユナイテッド(オーストラリア)と対戦する。

    SOCCER KING 3/1(水) 20:49配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-00557546-soccerk-socc

    AFCチャンピオンズリーグ公式
    http://www.the-afc.com/afcasfeeds?view=all&id=195&type=Stage#ui-tabs-3

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

    【<ACL>G大阪、ACLホーム初戦は屈辱の結果に…済州に4失点完敗で連勝逃す】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/26(日) 18:59:53.46 ID:CAP_USER9
    ■ガンバ大阪 1‐1 ヴァンフォーレ甲府 [吹田サッカースタジアム]

    [甲]松橋優(55分)
    [G]今野泰幸(90分+1)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022601/livetxt/#live
    J1第1節の1試合が26日に市立吹田スタジアムで行われ、ガンバ大阪とヴァンフォーレ甲府の対戦は1-1の引き分けに終わった。

     25日にJ1は開幕したが、22日にオーストラリアでACLを戦ったG大阪の試合は、1日遅れで行われた。ただG大阪は中3日のスケジュールながら先発、そしてベンチ入りメンバーを含めても変更なしで17シーズンのJ1開幕戦に臨んだ。

     甲府は仙台から加入したFWウイルソン、水戸から加わったMF兵働昭弘、そしてG大阪から加入し、いきなり古巣との対戦となったMF小椋祥平の3人がスタメン出場した。

     ボールを保持してゲームを進めたのはやはりG大阪だった。特に左サイドからの崩しが効果的で、MF倉田秋やFWアデミウソンが積極的に仕掛ける。しかし12分のアデミウソンの右足シュートは枠上。同23分には倉田とのパス交換からアデミウソンがドリブルでエリア内に入り込むが、シュートまで持ち込めなかった。

     前半43分には倉田の浮き球パスで裏を取ったMF今野泰幸がDFに付かれながらも左足シュート。惜しくもDFに当たって枠左に外れると、このプレーで獲得したCKからFW長沢駿がヘディングシュートを放ったが、DF新井涼平にヘディングでかき出されてしまった。

     スコアレスで折り返した後半もG大阪のペースは変わらない。しかし後半5分にMF井手口陽介が打ったエリア内からの強烈シュートがGKに弾かれるなど、決めきることができない。すると同9分、甲府がファーストチャンスともいうべき場面を得点につなげる。左サイドからFW田中佑昌が通したグラウンダーのクロスを、一番遠いサイドにいたMF松橋優がゴール右上隅に蹴り込む。待望の先制点を甲府が奪った。

     先制を許したG大阪は後半16分から倉田に代えてMF堂安律を投入。同33分には井手口に代えてMF泉澤仁をピッチに送り込み、まずは同点弾を奪いに行く。終盤は5バックにして守備の意識を高める甲府に最後まで苦しむが、後半アディショナルタイム1分、右サイドで獲得したFKをMF遠藤保仁が蹴ると、ゴール前の混戦で今野が頭で合わせて同点弾。G大阪が土壇場で勝ち点1を手繰り寄せた。

    ゲキサカ 2/26(日) 18:57配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-01637277-gekisaka-socc

    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    DAZN、G大阪vs甲府でトラブル発生 試合開始直後から視聴ができない状態続く

    サンケイスポーツ 2/26(日) 18:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000559-sanspo-socc

    【サッカー】<J1/第1節>王者・鹿島、OGでFC東京に敗戦!柏、鳥栖に逆転勝利!神戸は清水、仙台は札幌に勝利 広島と新潟はドロー★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488029085/

    【サッカー】<J1/第1節>川崎フロンターレは小林悠&中村憲剛弾で大宮アルディージャ下す©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488013519/

    【サッカー】<J1/第1節>3年ぶりJ1復帰のセレッソ大阪と中村俊輔加入のジュビロ磐田、注目決戦はスコアレスドロー
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    【サッカー】<J1/第1節>横浜M、浦和に3-2で逆転勝ち!前田がアディショナルタイムに決勝弾
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    【<J1/第1節>G大阪、後半ATに起死回生...今野が同点ヘッド!!甲府と土壇場ドロー】の続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/02/25(土) 23:52:20.48 ID:CAP_USER9
    昨年も叶わなかった『開幕ゴール』を虎視眈眈と狙っている。倉田秋だ。

    これまでも、毎年のように「早く取れれば、自分自身も波に乗れる。だからこそ開幕戦でゴールを取るのが理想」と話してきたが、実は彼がそれを実現したのは、ガンバのユニフォームを着ていなかった2シーズンのみ。一度目、ジェフ千葉への期限付き移籍をした10年は、J2リーグ開幕戦に55分からピッチに立つと、スコアレスの状況を打ち破る先制弾をたたき込む。結果的にアディショナルタイムに同点弾を許し、引き分けに終わったが、彼はこのシーズンのリーグ戦で自身キャリアハイとなる8ゴールを挙げた。そして2度目は、翌年、再び期限付きでプレーしたセレッソ大阪でのことだ。ガンバ大阪との開幕戦で先発すると、ビハインドを追いかける展開の中、自身初となるJ1ゴールをたたき込む。ちなみに、このシーズン、倉田は前年度の自身の記録を塗り替える10ゴールを挙げた。

    そうしたいいイメージもあるからだろう。常に狙うは「開幕ゴール」だ。今節はチーム事情から、ここまでのACL2試合で預かり、いずれも『player of the match』に輝く活躍をみせたトップ下ではなくインサイドハーフを預かる可能性もあるが「ポジションがどこであれゴールは狙う」と倉田。その言葉には単に自身を勢いづけたいという思いだけではなく、チームが今季の目標の1つに掲げる『スタートダッシュ』への思いが込められている。
    「ACLはプレイオフも含めて2試合とも、複数得点を挙げて完封で締めくくるといういいスタートを切れた。この勢いを止めないためにも、J1リーグでも勝利がほしい。ACLとはまた戦い方も違って難しい試合になるはずだし、開幕戦は近年、勝てていないですが、今年は例年とは違う開幕戦前の雰囲気をじていると考えても、例年と同じ結果にはならないはず。ガンバは流れに乗らないと安定して勝つのに時間がかかると考えても、今の流れをつなげて相手にぶつかっていきたい」

    今シーズン、倉田は自ら志願して背番号『10』を背負っている。理由は簡単。ガンバ史上初めて日本人で『10』を背負った03年以降、昨年夏に東京ヴェルディに期限付き移籍をするまで、実に13年半にわたってこの番号を背に活躍し、多くのファンに愛された二川孝広の背中を超えたいと思ったからだ。

    「ガンバの10=二川孝広というイメージは、ファンの皆さんの中でも定着している。フタさん以上の活躍、偉業を成し遂げないとそのイメージを塗り替えることはできない。そのプレッシャーを自分にかけるために、敢えてこの番号を志願したからこそ、今年はとにかく結果を求めて戦います」
    ちなみに、アカデミーの先輩、二川孝広には『10』をつけるにあたって電話をかけ…ようとは頭を過ぎったらしいが「番号を知らなかった(笑)」と倉田。だからこそ、1年を通した『活躍』によって、その報告をするつもりでいる。

    文:高村美砂(G大阪担当)


    明治安田生命J1リーグ 第1節
    2月26日(日)17:00KO 吹田S
    ガンバ大阪 vs ヴァンフォーレ甲府

    http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/n-00026587/

    【<G大阪 vs 甲府>新たな背番号『10』、倉田秋の決意。】の続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/02/23(木) 21:31:30.04 ID:CAP_USER9
    戦力の大幅な上乗せはないものの、主力が抜けた穴が埋まる陣容はそろいつつある。2014年の3冠達成に貢献したMF大森晃太郎、MF阿部浩之、DF岩下敬輔らが他クラブへ移籍。一方で大宮からMF泉沢仁、横浜MからDFファビオ、清水からDF三浦弦太を補強した。

     泉沢はサイドからのドリブル突破が得意で、チームの攻撃の幅を広げる役割を担う。「G大阪は周りを生かしてくれる選手が多い。得点は2けたは取りたい」との意気込みを示し、長谷川健太監督も「局面を打開するスペシャリスト。ガンバにいなかったタイプで、大きな武器になる」と期待度は高い。

     長谷川監督は今季、パスの精度と戦術眼に優れるMF遠藤保仁が中盤の底で攻撃の組み立てを担うダイヤモンド型4-4-2の新システムを導入しようとしている。一方、15日に行われた韓国Kリーグ・仁川との練習試合では、180センチを超える長身DF3人で最終ラインを守る3-5-2のフォーメーションも試した。試合展開によっては、3バックとの併用も視野に入れている。

     Jリーグのほかに、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)も戦う過酷なスケジュールだが、公式試合が増える分、新戦力がチームに溶け込みやすい利点もある。下部組織出身の18歳、MF堂安律ら若手も台頭。チーム内競争が促され、勝ち星を重ねれば一気に勢いがつくに違いない。

     前線は、23歳のブラジル人FWアデミウソン、身長192センチのFW長沢駿ら潜在能力あふれる若手がそろう。昨季リーグ得点数は5位タイの53だったが、長谷川監督は「60点以上を目指して戦っていく」と話しており、無冠に終わった昨季からの巻き返しを虎視眈々(たんたん)と狙っている。(上阪正人)

        ◇

    ■主な新加入者

    泉沢仁  MF 大宮

    ファビオ DF 横浜M

    三浦弦太 DF 清水

    http://www.sankei.com/west/news/170223/wst1702230045-n1.html

    DAZN公式サイト
    http://www.dazn.com/ja-JP

    NTTドコモ公式サイト:DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ)2/15開始
    http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

    「サッカーは何が起こるかわからない」そんなのはウソだ。2/25(土)・26(日)2017シーズン開幕!【明治安田生命Jリーグ】
    http://www.youtube.com/watch?v=DM8S5g2vixw



    DAZN「For You ~J.LEAGUEを、共に高みへ。~」
    https://www.youtube.com/watch?v=zAxMbYmiJs0


    【Jリーグ開幕特集 昨季3年ぶり無冠のG大阪 得点力アップが反撃の鍵握る】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/20(月) 13:48:33.76 ID:CAP_USER9
    今週末からはいよいよ今年のJリーグがスタートします。今年から賞金が上がり、各チームともさらに厳しく優勝を狙ってきています。選手の移動も多かったので、戦力も大幅に変わっていて、例年以上に混沌としそうです。

    ただ、その中でもきちんと上位をキープしそうなのがスーパーカップで激突した鹿島と浦和でしょう。両チームに共通しているのは「ぶれていない」こと。鹿島は柴崎岳が抜けた穴をブラジル人選手で埋めてきました。浦和はリスクを認識しつつも、一層相手を押し込めるような試合展開を狙っています。完成度はともに高いと言えるでしょう。

    ではこの2チームに絡んでくるのはどこか。去年までなら川崎やG大阪の名前を挙げていました。ですが、川崎は大久保嘉人が移籍してしまった影響は大きいと思います。また、鬼木達新監督がどんな采配を振るうかで大きく変わることでしょう。そのため川崎は揺れるのではないでしょうか。

    G大阪は、宇佐美貴史が移籍した後の穴をまだ埋められていません。攻撃の軸がアデミウソン以外に必要でしょう。アデミウソンが中盤に降りてきたとき、代わりにトップの位置に出て行ってアデミウソンと絡む選手がほしいのではないでしょうか。トップ下の倉田秋もいい選手ですが、これまでは使われていい味を出していたプレーヤーです。今年は自分が使う側に回らなければなりません。

    川崎とG大阪の代わりに挙げておきたいのがFC東京です。大久保、高萩洋次郎、永井謙佑らを獲得し、太田宏介も復帰しました。選手層は厚くなり、あとはシーズン中にどこまでまとまるかですが、ベテランも多いのでそんなに時間はかからないでしょう。面白い存在になると楽しみです。

    C大阪も面白い存在であるのは間違いありません。例年ならJ2の一番下の順位で上がってきたチームは、筆頭降格候補です。ですが、柿谷曜一朗がケガから戻り、清武弘嗣も復帰したC大阪なら上位陣進出が現実味を帯びます。鳥栖を鍛え上げた尹晶煥監督なら、過去ずっと不安要素だったC大阪の守備を整えるのもお手の物でしょう。

    ダークホースとして、去年のセカンドステージで2位だった神戸を推しておきたいと思います。ネルシーニョ監督は日本サッカーを知り尽くしています。その監督の方針の下、必要な選手を次々に獲得し、戦力は充実しています。C大阪と同じくらい楽しみです。

    去年、年間5位だった大宮も不気味な存在です。大宮にとって特別な存在だった家長昭博が移籍してしまったのは、大きな影響を与えそうです。大宮の得意な逆襲速攻の際、タメを作れる選手がいなくなってしまいました。ただし、守備は安定しているので大崩れはしないでしょう。

    そして、優勝には絡まないかもしれませんが、磐田には注目しています。去年、ギリギリ残留したという成績には、名波浩監督は納得がいかなかったでしょう。それでも、たくさんの選手を獲得するほど余裕はなかったと思います。中村俊輔と川又堅碁という必要最少限の戦力補強はできました。中位以上には浮上してくれるのではないかと期待しています。

    今年はどんなドラマが見られるのでしょうか。想像するだけでもワクワクします。



    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12696334/

    【<前園真聖「J1を予想!」鹿島と浦和に絡んできそうなチームは、川崎とG大阪の代わりに、FC東京!C大阪も面白い存在】の続きを読む

    1: 備長炭Z ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/24(金) 05:01:30.39 ID:CAP_USER9
    >>2017年2月22日(水)16時58分~朝日放送で放送の「キャスト」より

    ガンバ大阪 遠藤に聞く!「子どもの夢との向き合い方」

    ナレーター「Jリーグ、ガンバ大阪、遠藤選手。トップ選手でありながら4人の子供を持つ父親。遠藤選手の考える、子供の夢との向き合い方とは?」
    浦川泰幸キャスター「今日は桧山さん、凄い方に取材に行っていただいたそうで。遠藤さん、カッコイイ」
    桧山進次郎(プロとしての22年間を阪神一筋で活躍。数々の代打球団記録を持つ「代打の神様」)「そうなんですよ。37歳。日本代表も経験してますからね。こんな選手に今回はサッカーの話ではなくて違うことを聞いてきたんですよ。(省略)」

    ■大人になったらなりたいものベスト10(男の子)
    1位サッカー選手(7年連続)、2位学者・博士、3位警察官、4位野球選手、5位医者、5位食べ物屋さん、7位大工、8位水泳選手、9位電車・バスの運転手、10位パイロットほか
    「第一生命」調べ

    浦川「『大人になったらなりたいものベスト10』ですけど、1位が堂々の『サッカー選手』、7年連続で。なんと『野球選手』が4位なんです。『野球選手』がベスト3圏外にいったのは史上初だそうです」
    桧山「そうなんですよね。野球が4位というのは、僕の見解では、僕らが小さい頃は公園とかでもキャッチボールができたんです」
    浦川「最近できないですもんね」
    桧山「ちょっと環境とかの問題ですね」
    浦川「野球人気に陰りが見えますね?」
    桧山「うん、そうなんですね、はい」
    浦川「そういう中で、子どもの夢をどう聞くか、どう実現させてあげるか」
    桧山「そうなんですよ。そのトップJリーガーの遠藤選手に、子どもの夢について、どう考えてるかを聞いてきました」

    G大阪・遠藤保仁(37) 今季年俸:1億5000万円(推定)
    ナレーター「ガンバ大阪、遠藤保仁。今年37歳となった元日本代表。しかし、Jリーグでの年俸はいまだトップクラス。
    サッカー選手として夢をつかんだ遠藤選手とプロ野球選手として夢をつかんだ桧山さん。子どもの夢の応援について、どう考えているのでしょうか? まずはランキングを見てもらいましょう」
    桧山「遠藤選手、これ(大人になったらなりたいものベスト10)をご覧になっていかがですか?」
    遠藤保仁「7年連続は凄いですね。野球を抜いたとは知ってましたけど。でも、僕らからしたら、テレビとかニュースとか、野球の方が多いじゃないですか? 放送される時間もボリュームも。
    だから、サッカーはまだまだだと思いますけどね。優勝争いしてる時も、サッカーは2、3分、野球は10分とかじゃないですか」
    桧山「ああ、なるほどなあ」
    遠藤「だから、そこが凄い不思議というか…」
    桧山「実は僕の次男坊がサッカー選手を目指しています」
    遠藤「あっ、そうなんですか? 野球じゃないんですか?」
    桧山「野球じゃないです。もうサッカー、サッカーで」

    2016年
    ・Jリーグ 平均年俸:約2100万円、1億円プレーヤー:約9人
    ・プロ野球 平均年俸:約3700万円、1億円プレーヤー:約68人

    ナレーター「プロ野球選手とサッカー選手、お金の面を比較すると、現時点でプロ野球選手の方がおよそ1600万円も上。1億円プレーヤーの数を見ても、その差は歴然です。
    しかし、今年からJリーグの放映権をイギリスの王手動画配信会社が10年2100億円で契約。それにより、優勝賞金は大幅アップの総額18億5000万円。サッカー選手がプロ野球選手の年俸を上回る日も近いようです」
    2017年Jリーグ優勝賞金:約3億円(2016年)→総額約18億5000万円

    桧山「凄いことになりますね?」
    遠藤「そうですね。6倍ですもんね」
    桧山「これは夢ありますね?」
    遠藤「夢はありますけど、選手まで回ってくるか分からないですよ」
    桧山「いやでも、これはもうやっぱり、これからサッカー選手になりたいという子供たちにとってはね?」
    遠藤「そうですねえ、今ヨーロッパとかなら、すぐ10億円とか、一流までいったら何十億円とかもらえますけど、それに比べたらJリーグはまだまだなので、やっぱりJリーグも最低でもプロ野球と同じくらいはもらいたいなっていうのはありますけどね」

    ナレーター「そんな、お金の夢が広がるサッカーですが、遠藤選手が自分の子供にさせたいことはなんなのでしょうか?」
    桧山「自分の子供にさせたいスポーツは何かありますか? 野球とかサッカーとか」
    遠藤「ゴルフかテニス」
    (以下、ソースで)

    ソース
    http://video.fc2.com/content/20170223fqMWT3NL

    >>2-10あたりに、関連スレ)

    【「なりたい職業」でサッカー選手7連覇、野球選手4位転落も、遠藤保仁「でも優勝争いしててもJリーグの報道量は2、3分、野球は10分とかなので…」】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/23(木) 10:23:53.38 ID:CAP_USER9
    Jリーグが開幕する。今オフの移籍市場では、大型の放映権料契約締結によってリーグからの賞金や分配金が増えることを予想してか、各クラブが例年以上に活発に動いた印象がある。

    果たして、1ステージ制に戻った今季の優勝候補はどこか。やはり、僕は鹿島と浦和の"2強"を挙げたい。

    鹿島は昨季、浦和とのチャンピオンシップ決勝を制し、クラブW杯で準優勝。天皇杯も制した。シーズン終盤に入り、伝統の勝負強さを見せつけた。

    ただ、年間を通して見れば、夏場などなかなか勝てない時期もあり、決して"横綱相撲"じゃなかった。2ステージ制に救われた部分もあったよね。

    でも、今オフの積極的な補強を見れば、Jリーグ連覇だけじゃなく、初のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)制覇も目指そうという意気込みを感じる。Jリーグで実績のあるボランチのレオ・シルバ、ストライカーのペドロ・ジュニオール、ブラジル代表経験者であるMFレアンドロ、さらに韓国代表GKクォン・スンテを獲得。一気に選手層が厚くなった。

    スペインに移籍した柴崎の穴を感じさせないどころか、彼が残留していてもスタメンで出られるかどうか微妙なくらい。石井監督のやりくり次第では、ACLとの過密日程も乗り切れるかもしれない。

    一方、昨季年間勝ち点1位の浦和も例年どおりに多くの選手を獲得した。ただ、FWラファエル・シルバを除けば、即戦力の大物というよりは将来性に期待したい中堅、若手ばかり。鹿島に比べると小粒な印象だ。

    そもそも前線には同じようなレベルの選手がたくさんいるけど、ペトロヴィッチ監督がうまく使いこなせるのかどうかにも疑問が残る。一方で、最も補強が必要だった最終ラインは手薄なまま。ケガ人が出たらどうするのだろう。

    それでも個々の選手のレベルは高いし、6季目を迎えたペトロヴィッチ監督の目指すサッカーも浸透している。大きく崩れることはないと思う。

    ただ、逆に言えば、ここ数年、毎年のように優勝候補に挙げられながらも結局、勝ち切れないのは何かが足りないということ。その間、チームの中心選手の顔ぶれはあまり変わっていないし、仲良しクラブとまでは言わないけど、どこかマンネリ感がある。

    そういう意味で、今季はチームに新たな刺激をもたらす選手が必要だと思う。僕は期待を込めてふたりの名前を挙げたい。まず、攻撃陣ではラファエル・シルバ。彼が"助っ人"らしく絶対的なストライカーとしてゴールを量産できるか。そして、守備陣では加入2年目の遠藤。昨年のリオ五輪代表の主将を務めるなど能力に疑いの余地はない。あとは先輩たちに遠慮せず、守備の中心、チームの中心としてのプレー、振る舞いを見せられるかだね。

    鹿島と浦和の"2強"に続くのは、昨季年間勝ち点2位の川崎、昨季無冠からの巻き返しを狙うG大阪かな。大久保、永井ら代表クラスを大量補強したFC東京もハマれば面白そうだ。

    例年はシーズン半ばを過ぎると、残留争いをしているチームが降格を回避するための補強に動いていた。でも、優勝賞金が大幅にアップした今季は、ぜひ上位チームにそうした動きを期待したい。

    C大阪が清武を獲得したけど、優勝争いを繰り広げている上位チームが大物外国人や欧州で試合に出ていない日本人選手の獲得に動いたら、盛り上がるよね。

    (構成/渡辺達也)

    週プレNEWS 2/23(木) 10:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170223-00080476-playboyz-socc

    【<セルジオ越後>Jリーグの優勝候補はどこか?「僕は鹿島と浦和の“2強”を挙げたい」「続くのは、川崎とG大阪かな」】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/22(水) 19:52:10.84 ID:CAP_USER9
    会場/ハインドマーシュ スタジアム

    【スコア】

    アデレート・ユナイテッド 0-3 ガンバ大阪

    【得点者】

    【ガ】21' 長沢駿 
    【ガ】45+1' 今野泰幸
    【ガ】81' オウンゴール

    (アデレード・ユナイテッド)
    ホール、マローン(65分➡ディアワラ)、マッゴーワン、レーガン、ガルシオ、エルリッチ、キムジェソン、ミレウスニッチ(82分➡マカリーナス)、マグリー、オドハーティ(89分➡オチエン)、シリオ

    (ガンバ大阪)
    東口順昭、三浦弦太、ファビオ、藤春廣輝、オジェソク、遠藤保仁、今野泰幸(85分➡初瀬亮)、井手口陽介、倉田秋、アデミウソン(90分➡高木彰人)、長沢駿(79分➡堂安律)

    Jリーグ公式サイト
    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/022202/livetxt/#live

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・グループステージ第1節が22日に行われ、アデレード・ユナイテッド(オーストラリア)とガンバ大阪が対戦した。

     2008年以来のアジア制覇を狙うG大阪は、7日に行われたプレーオフでジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)を下し、ACL本戦出場権を獲得。前日行われた試合では浦和レッズと鹿島アントラーズの日本勢2チームが白星スタートを飾っており、この流れに乗って勝ち点3を持ち帰りたいところだ。先発にはMF遠藤保仁やMF井手口陽介、MF倉田秋、FWアデミウソンらが起用された。

     立ち上がりからゲームの主導権を握ったG大阪は19分、ペナルティエリア内右に抜け出した倉田が右足の強烈なシュートを放つと、GKが弾いたボールを繋いで二次攻撃を仕掛け、今野泰幸がエリア外から左足で狙う。しかしここは枠の右にそれた。

     直後の21分、右サイドでボールを受けたオ・ジェソクが正確なクロスを放り込むと、中央の長沢駿が頭で合わせる。強烈なシュートがゴール左隅に決まり、G大阪が先制に成功した。

     リードを得たG大阪は、その後アデレード・ユナイテッドの猛攻に苦しめられたが、体を張った守備でゴールを許さない。すると前半アディショナルタイム1分、エリア内右に流れたボールを井手口が拾って右足シュート。ここはDFにブロックされたが、こぼれ球を今野が豪快にゴールへ蹴り込み、G大阪がリードを広げて前半を折り返した。

     後半に入ると2点を追いかけるアデレード・ユナイテッドが押し込む展開となり、G大阪はこれを凌ぎながら、カウンターやセットプレーでゴールを狙う。だが65分、66分と立て続けに迎えたチャンスを決めきれず、追加点を奪うには至らない。

     それでも終盤に入った81分、右サイドからのFKを遠藤がゴール前に蹴り込み、GKの手前で三浦弦太が反応。ジャストミートすることはできなかったが、DFに当たったボールがゴールへ転がり込み、オウンゴールとなった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、G大阪が3-0でアデレード・ユナイテッドを下した。

     次節、アデレード・ユナイテッドは3月1日に敵地で江蘇蘇寧(中国)と、G大阪は同日にホームで済州ユナイテッド(韓国)と対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00554531-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/02/22(水) 19:02:31.61 ID:CAP_USER9
    遠藤を中盤の底に配置し、井手口と今野がサポートする布陣に

     ガンバ大阪は22日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ、アデレード(オーストラリア)戦に臨んだ。体格に勝る相手にも臆さず、FW長沢駿のヘディングシュートで先制するなど2-0で前半を折り返した。

     昨季オーストラリア王者のアデレードは、2008年にG大阪がACL制覇した際に決勝で勝利したクラブ。その因縁の相手に対してG大阪は、9年前の勝利の味を知るMF遠藤保仁がキャプテンマークを巻いて中盤の底へ。進境著しいMF井手口陽介、そして百戦錬磨のMF今野泰幸らが遠藤をサポートする布陣。またトップ下にはACL優勝メンバーで今季から10番を背負うMF倉田秋が入る布陣でキックオフを迎えた。

     G大阪はアウェーながら立ち上がりから倉田、DF藤春廣輝がシュートに行くなど果敢な姿勢を見せた。同18分には右サイドでの今野とのコンビネーションから倉田、立て続けに今野が鋭いミドルシュートを放ってゴールを脅かした。すると同21分、右サイドのDFオ・ジェソクのクロスに、長身FW長沢駿が相手マーカーの頭を一つ抜ける打点の高いヘディングで合わせる。この一撃がゴールネットに突き刺さり、G大阪が1-0と先制に成功した。

     先制後はアデレードの攻勢を受ける場面もあったが、GK東口順昭の好セーブなどもあって無失点で凌ぐと、前半アディショナルタイムにカウンターから最後は今野が痛烈なダイレクトシュートを叩き込んで2-0に。最高の形でハーフタイムを迎えた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170222-00010017-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/02/21(火) 22:40:21.94 ID:CAP_USER9
    ガンバ大阪は、22日のACL1次リーグ初戦でアデレード(オーストラリア)と敵地で対戦する。21日は公式会見後に、試合会場のハインドマーシュスタジアムで最終調整をこなした。

     会見で長谷川健太監督は「JリーグからはぜひACLを取ってくれという話をされていますが、今季からJリーグの(優勝)賞金は上がってしまった。非常に喜ばしいことですが(ACLとJ1リーグ戦と)どちらも取りたい。どちらを狙うかは、非常に難しい。ただ、我々は二兎(にと)でも三兎(さんと)でも追うという覚悟で今シーズンやっていく」と語った。

     昨年は1勝もできずに1次リーグ敗退。同監督は「今年に限っては非常に良い準備が出来ていると思います。(G大阪は)幸か不幸かゼロックス杯に出ることが出来なかった。そういう意味では今日、浦和がシドニーと試合がありますけれど(ゼロックス杯から)中2日という移動の中で試合をしなければいけないという状況に比べれば、我々の方が移動という部分は時間がかかりましたけど、試合に対しては良い準備が出来ている」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-01782244-nksports-socc

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