1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/12/09(金) 18:05:30.63 ID:CAP_USER9
    ピッチでは「チームファースト」を貫いたが…。

    [クラブW杯開幕戦]鹿島アントラーズ 2-1 オークランド・シティ/2016年12月8日/横浜国際競技場
     
     鹿島の中心は、この日も小笠原満男だった。
     
     序盤から押し込むチームにあって組み立て/仕掛けの中心に君臨。とりわけサイドへのロングレンジのパスが冴えに冴え、西大伍、山本脩斗という両SBのオーバーラップを幾度となく引き出した。
     
     また、守備でも素早い出足の潰しを見せ、相手のカウンターの芽を摘み続けた。
     
     しかしチームは50分にまさかの先制点を許し、63分には金崎夢生との途中交代を告げられる。1点を追うチームがMFを下げてFWを入れるのはセオリー通りであり、延長戦もある試合で体力的に不安がある37歳がお役御免になるのは致し方がない部分もある。
     
     金崎が用意する左サイドではなく、より近かった右サイドからピッチを去った小笠原。オーバーにはアピールしなかったが、その表情は明らかに悔しそうだった。「もっとやれる」、「もっと戦いたい」とそう言っているようだった。
     
     思えば、5日前の浦和戦(チャンピオンシップ決勝第2戦)では、73分に交代を告げられ、「なんで俺と!?」と明らかに不満を露わにしていた。試合後、チームメイトの昌子源はあのシーンを「満男さんのあんな姿見たら、残った僕らは絶対に負けられない」とポジティブに捉えていたが、本人は「あれ(ジェスチャー)はやってはいけない」と反省していた。
     
     その言葉通り、この日は大袈裟にはアピールしなかった。そして、試合後のTVインタビューでは、「良い試合をしたかったんですけど、今日のような試合をしていたら勝っていけないと思うので、(次は)しっかり戦っていきたい。(3日後のマメロディ・サンダウンズ戦は)日程的なものも含めての勝負、勝ちに行きたいと思います」と殊勝に語った。
     
     しかし、記者陣が待つミックスゾーンは足早に素通り。誰が声をかけても、決して止まることはなかった。
     
     浦和戦の反省を活かし、ピッチでは"チームファースト"を貫いた。しかし、ミックスゾーンでの表情を見る限り本心はフル出場できなかったことが心底悔しかったのではないか。
     
     これまで15個のタイトルを勝ち取ってきた37歳がこれだけの強い気持ち、勝利への執着心を見せるのだ。鹿島が、強いわけである。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161209-00021085-sdigestw-socc

    【クラブW杯 小笠原満男の苦い表情に見た「鹿島の強さ」】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/08(木) 11:38:30.92 ID:CAP_USER9
    G大阪が大宮MF泉沢仁(24)に獲得オファーを出したことが7日、分かった。165センチと小柄な泉沢はキレ味鋭いドリブルで突破力に定評があるアタッカーで、今季は30試合3得点。年間5位とクラブのJ1最高成績を挙げた大宮で、攻撃にアクセントをつける存在として活躍した。

     G大阪は長谷川監督の下で2列目のキーマンとしてプレーしてきたMF大森が神戸、MF阿部が川崎からオファーを受けており、手薄になる可能性が高い攻撃陣の補強として泉沢にオファーを出したもよう。G大阪は、浦和から岡山に期限付き移籍中のリオ五輪代表MF矢島、千葉MF井出の獲得も目指しており、来季は中盤の顔ぶれが大きく変わる可能性が出てきた。

    スポーツ報知 12/8(木) 6:05配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00000331-sph-socc

    【<ガンバ大阪>大宮MF泉沢仁に獲得オファー!リオ五輪代表MF矢島、千葉MF井出の獲得も目指す...】の続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/12/07(水) 15:35:49.53 ID:CAP_USER9
    Jリーグは7日、今季活躍した選手、監督等の各賞受賞者を発表し、最も活躍した若手選手に贈られる「ベストヤングプレーヤー賞」はG大阪のMF井手口陽介(20)が受賞した。井手口はルヴァン杯でニューヒーロー賞に輝いており、ダブル受賞は2002年のDF坪井 慶介(当時浦和)以来14年ぶり3度目となる。

     また、「フェアプレー賞高円宮杯」は、広島が史上最多となる5年連続6度目の受賞。明治安田生命J1リーグの優勝クラブ監督に贈られる「最優秀監督賞」は鹿島の石井正忠監督(49)が初受賞となった。最優秀主審賞は西村雄一氏、最優秀育成クラブ賞はG大阪が受賞した。

     最優秀ゴール賞」と「ベストイレブン」および明治安田生命J1リーグで最も活躍した選手が受賞する「最優秀選手賞」は今月20日に行われる「2016Jリーグアウォーズ」で発表される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00000137-spnannex-socc

    【Jリーグ ベストヤングプレーヤー賞にG大阪・井手口 W受賞は14年ぶり】の続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/12/06(火) 17:36:24.31 ID:CAP_USER9
    来季J1に昇格するC大阪は6日、DF中沢聡太(34)と来季契約を結ばないと発表した。

     中沢はクラブを通して「どんな時も温かく支えてくれたみなさんの声援に幾度となく励まされ、勇気をもらった。来シーズンはともには戦えないが、C大阪がJ1で旋風を巻き起こすことを強く願っている」。サポーターに対しては「またどこかでお会いした時は大阪の明るいノリで思いっきり絡んできて下さい。テンション高くしてお待ちしております」とコメントした。

     中沢は負傷による長期離脱に苦しみ、今季はJ2で3試合の出場にとどまっていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161206-01748236-nksports-socc

    【C大阪、中沢聡太と来季契約せず 今季出場は3試合】の続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/12/06(火) 16:47:38.90 ID:CAP_USER9
     サッカーJ2の京都サンガFCは5日までに、石丸清隆監督(43)を今季限りで解任することを決めた。石丸監督は来季まで契約が残っていたが、クラブ関係者によると、J1昇格を逃した責任や攻撃面の課題、選手からの求心力などを総合的に判断した。後任については、日本人監督に絞って交渉を進めている。
     石丸監督は大阪府出身。選手時代にサンガで活躍し、2003年元日の天皇杯優勝に貢献した。15年7月に前監督の解任を受けてヘッドコーチから昇格した。今季は18勝15分け9敗のリーグ5位でJ1昇格プレーオフに進み、準決勝で敗れた。昨季17位に終わったチームの守備を立て直したものの、総得点はリーグ10位タイの50にとどまった。
     サンガはまた、京都市山科区出身の平井直人GKコーチ(38)、古辺考功フィジカルコーチ(45)と来季の契約を更新しないことも決めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161206-00000000-kyt-spo

    【京都サンガ、石丸監督を解任へ】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/01(木) 23:36:52.76 ID:CAP_USER9
    南アフリカ1部リーグ(PSL)でGKが後半アディショナルタイムにオーバーヘッドを決めるミラクルが誕生した。
    英『ザ・サン』が伝えている。

    同リーグに所属するバロカは1日にオーランド・パイレーツと対戦した。
    0-1で迎えた後半アディショナルタイム、右CKのチャンスでGKオスカリン・マスルケがPA内に攻め上がると、
    クロスの跳ね返りに反応し、ゴールに背を向けたままオーバーヘッドシュート。

    これがゴール左に決まり、土壇場で引き分けに持ち込んだ。

    GKのゴールといえば、日本では2014年のJ1昇格プレーオフ準決勝の磐田戦(2-1)で、
    山形GK山岸範宏が決めた決勝点となるヘディングシュートが有名だが、
    今回はそれをしのぐ高難易度のスーパーゴールと言えそうだ。

    ゲキサカ 16/12/1 23:25
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?204497-204497-fl

    サッカーで伝説誕生!GKがとんでもない超ミラクルゴール
    https://qoly.jp/2016/12/01/south-africa-baroka-gk-masuluke-oscarine-goal-vs-orlando-pirates-iks-1

    写真
    https://qoly.jp/media/afb7448f-9e10-42a0-aa04-cca235b1d2d0?w=800

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=xNWL3M2fDRU


    【<南アフリカ>サッカーで伝説誕生!“山の神”を超えた!後半ATにGKがとんでもない超ミラクルゴール】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/05(月) 16:51:19.38 ID:CAP_USER9
     来季J1に昇格するC大阪は5日、新監督としてクラブOBで韓国Kリーグ蔚山の尹晶煥氏(43)が就任することを発表した。

     元韓国代表MFの尹晶煥氏は00~02年に選手としてC大阪でプレー。01年にチームがJ2に降格した際にも残留し、1年でのJ1復帰に貢献した。

     引退後はJ1鳥栖のコーチなどを務め、11年から鳥栖の監督に就任。豊富な運動量を前面に出したスタイルで、12年には5位に押し上げた。14年2月から蔚山の監督を務めていた。

     C大阪がJ1昇格を決めた4日のJ1昇格プレーオフ決勝の岡山戦も視察に訪れていた尹晶煥氏は「こんにちは。ユン・ジョンファンです。まず、セレッソ大阪の昇格を心よりお祝いいたします。今までセレッソ大阪の事を忘れた事はなく、このように監督としてこのチームに戻って来る事が出来て本当に嬉しく感謝しています。たくさんの方々に愛していただけるように、また、もっと多くの喜びと希望を与えられるように頑張ります。早く選手たちと打ち解けて一つになれるように努力し、来シーズンはさらにチームに良い結果を残せる様に最善を尽くします。たくさんの声援と応援を宜しくお願いします」とクラブを通じてコメントした。

     また、監督と強化部門トップを兼任していた大熊清氏(52)が監督を退任することも合わせて発表された。

     大熊氏は「J1昇格という厳しい山を越えることができたのは、ファン・サポーターの皆さま、チームを支えていただいたスポンサー、関係者の皆さまのおかげです。本当にありがとうございました。セレッソ大阪は新しいスタートラインに立ち、昨シーズンの悔しさ、今シーズンの喜びを忘れず、これからもチーム一丸となって戦いますので、引き続き熱い応援の程、よろしくお願いいたします」とクラブを通じてコメントした。

    デイリースポーツ 12/5(月) 16:46配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00000077-dal-socc

    3: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/05(月) 16:52:57.46 ID:CAP_USER9
    J1復帰が決まったC大阪は5日、来季監督にクラブOBで元韓国代表MFの尹晶煥(ユン・ジョンファン)氏(43)が就任することを発表した。

     同氏はクラブ広報を通じて「まず、セレッソ大阪のJ1昇格を心よりお祝いいたします。早く選手たちと打ち解けて一つになれるように努力し、来シーズンはさらにチームを良い結果を残せるように最善を尽くします」とコメントした。

     あわせて、今季は強化部門トップを兼務した大熊清監督が監督から退任することも発表された

    スポニチアネックス 12/5(月) 16:31配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00000128-spnannex-socc

    【<セレッソ大阪>新監督としてクラブOBで韓国Kリーグ蔚山のユン・ジョンファン氏が就任することを発表!】の続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/12/05(月) 06:26:35.82 ID:CAP_USER9
     G大阪が岡山のリオ五輪代表MF矢島慎也(22)の獲得に乗り出していることが4日、分かった。矢島は15年に浦和から岡山にレンタル移籍で加入し、来季は契約の残る浦和から復帰要請を受けている。

     G大阪はMF大森が神戸、MF阿部が川崎へ移籍の可能性が高く、中盤の補強を模索。その中で潤沢な戦力を持ち、矢島が復帰しても出場機会が限られる可能性がある浦和に、レンタル移籍の可能性も含めて打診した模様だ。矢島はこの日の試合後「この悔しさを忘れてはいけない。もっと向上心を持って来年はやりたい」と話しており、岡山を離れてのJ1再挑戦が濃厚となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00000068-sph-socc

    【G大阪 リオ代表の岡山・矢島獲得へ 契約残る浦和は復帰要請】の続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/12/05(月) 07:10:12.74 ID:CAP_USER9
     ◇明治安田生命 J1昇格プレーオフ決勝 C大阪1―0岡山(2016年12月4日 金鳥スタ)

     J2C大阪が本拠とするキンチョウスタジアム(大阪市東住吉区・長居球技場)は来シーズン終了後に改修工事へ入ることが既に決まっている。

     09年8月から始まった3段階に及ぶ改修計画の「第3期」に相当。最終的には国際試合の開催基準となる収容人数4万人を想定し、現在の1万9628人から大幅に増える見通しだ。L字型(バックスタンド、アウェーゴール裏)部分は屋根を取り付けるほか外壁の緑化なども予定していて費用は約50億円。工期は19年までの2年間で、18、19年シーズンは隣接する「ヤンマースタジアム長居」を使用する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00000066-spnannex-socc

    【C大阪 来シーズン終了後に金鳥スタ改修、収容4万人想定へ】の続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/04(日) 17:30:00.59 ID:CAP_USER9
    ◆キンチョウスタジアム  入場者人

    【スコア】 

    セレッソ大阪 1 - 0 ファジアーノ岡山

    【得点者】

    1 - 0 52'' [セ] 清原 翔平


    <セレッソ大阪>

    キムジンヒョン、松田陸、藤本康太、山下達也、丸橋祐介、ソウザ(91分→秋山大地)、山口蛍、杉本健勇、清原翔平(83分→酒本憲幸)、柿谷曜一朗、澤上竜二(76分→山村和也)

    (控え:丹野研太、田中裕介、アブドゥラヒミ、田代有三)

    <ファジアーノ岡山>

    中林洋次、篠原弘次郎、岩政大樹、片山瑛一、澤口雅彦(86分→竹田 忠嗣)関戸健二(72分→藤本佳希)、矢島慎也、三村真(78分→酒井宣福)、豊川雄太、赤嶺真吾、伊藤大介

    (控え:椎名一馬、島田譲、秋吉泰佑、加地亮、)

    Jリーグ公式
    http://www.jleague.jp/match/playoff/2016/120401/live/#livetxt

    【来期大阪ダービー開催のお知らせ】の続きを読む

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